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投稿No.7326
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2019年6月02日
僕が高校1年の時、小さい時から近所で1つ年上のきよみさんとの話です。
きよみさんはセーラー服でいつもパンティーが見えるくらい短いスカートでした。
いつもスカートが短いからか噂ではヤリマンって話でした。
僕は、大人っぽく色気があると思っていたので良くきよみさんでオナニーしてました。
家も近いし、同じ電車だったので毎日見かけるし、会えば一緒に駅に行ってました。
僕はきよみさんのパンティーが見えないかな?と思いながら毎日楽しみにしてました。

夏頃になり学校が半日で終わり駅に着くときよみさんも一緒だった。
Yシャツの隙間から谷間がチラチラ。
赤いブラジャーも透けていて、一緒に帰りながらも僕はチラチラチラチラ見ていた。

きよみさんの家に着くときよみさんが少し上がって行きなよ!と僕はついていくと洗濯物が干してあり、パンティーとブラジャーが目に入った。
昨日、きよみさんが履いてたパンティー!アソコにきよみさんのと妄想していた。
チンコも半発ちだった。

部屋に上がり、麦茶を飲みながら話していると完全にきよみさんのパンティーが!赤いパンティーをジーっと見てしまった。
きよみさんは僕の視線に気づき「ちょっと!どこ見てるの?」と僕は我に返り「えっ!」ときよみさんはチンコが発ってるのにも気づき「大きくなってるけど!」と僕は手でおさえた。
きよみさんは僕に近づくと耳元で「する?」と僕は完全に理性を失い、「きよみさん!」抱きついた。
きよみさんは「焦らないで」とYシャツを脱ぎスカートも脱いだ。
赤いブラジャーとパンティー姿に僕はチンコが完全に勃起した。
きよみさんは「脱いで!」と僕は全部脱いだ。
「凄い固くなってる」ときよみさんはチンコを握ってきた。
僕は思わず「あっ、きよみさん!」と、そのままパクりとチンコを咥えた!
僕はチンコがとろけそうなくらい気持ち良くすぐに出ちゃいそうになり慌てて抜いた!
きよみさんは「どうしたの?」と僕は「出ちゃうよ」ときよみさんは「じゃあ、おっぱい触って!」とブラジャーを外すと白くて大きなおっぱいが!
僕はおっぱいを揉み赤い乳首に吸い付いた!
「あっー!きよみさんのおっぱい!」と僕は夢中になり舐めたり吸ったり最高の気分だった。

僕は「きよみさん!アソコ見たい」とお願いするとパンティーを脱ぎ「見て!」とオマンコを拡げて見せてくれた。
僕は顔を近づけるとオマンコの匂いたまらず「きよみさんのオマンコ!」とシャブリついた。
きよみさんは「指も入れて!」と僕は指を入れオマンコに舌を入れたりして舐めまくった。

きよみさんは「気持ち良い!」とオマンコが濡れると「そろそろ入れようか?」と僕に「横になって!」と僕は横になるときよみさんが股がり「入れるよ!」と僕のチンコを手で握るとオマンコの入り口に当てた。
「いくよ!」とゆっくりと腰を下ろした。
僕はオマンコに挿入されていくチンコの気持ち良さに「あっー!」と声が出ていた。
きよみさんは「全部入った。良い。」と僕はすでにイキそうだった。
きよみさんは「ゴム無かったから出そうになったら言ってね。」と僕は「うん。」ときよみさんがゆっくりゆっくり上下に動いた。
「あっー!きよみさん気持ち良い!」
僕はきよみさんの絡み付いてくるオマンコの気持ち良さにチンコはピクピクし、我慢しつつもヤバかった。
きよみさんも「気持ち良い!」と2回、3回とゆっくり動くと僕は「きよみさん!」きよみさんは「出そう?」と僕は我慢出来ず「ドピュッ!!ドピュッ!!」思いきり精子がきよみさんのオマンコの中に出してしまった。
きよみさんは「あっ!ちょっと!」と慌てて抜いたが僕の精子はかなり出た後だった。

オマンコからは精子がドロドロと垂れ「凄い出てる。」ときよみさんはオマンコに指を入れて掻き出すとかなりの精子がドバッと出てきた。
きよみさんは「出るとき言ってって言ったでしょ」と「ごめんなさい」と謝ったがチンコはまだカチカチだったので「きよみさん!」と僕は押し倒して正常位で挿入した。
きよみさんは「ちょっと!」と言ったが僕はそのまま腰を動かしオマンコにチンコをズボズボ挿した。
きよみさんは「ちょっと!激し。アッ!」と感じていた。
僕はさっき出したばかりだったが気持ちよさにまたすぐにイキそうになると「きよみさん。気持ち良い!」とそのままピストンしながら「あっー!」「ドピュッ!!ドピュッ!!」またオマンコの中に精子を流し込んだ!
きよみさんは「ダメッ!!」と僕はゆっくりと動かす度にドクドクドクドクと精子を出しきった。

きよみさんは「何で中で出したの?」と怒っていた。
僕は「気持ち良くて我慢出来なかった。」ときよみさんは「シャワー浴びて洗ってくるから」とお風呂に行った。

僕はきよみさんとのエッチの気持ち良さに浸っていた。
きよみさんが戻ってくるともう怒ってなくいつも通り優しかった。
お風呂を出たきよみさんの良い匂いにチンコがまた発ってしまい結局もう一度エッチさせてもらいました。
憧れの人とのエッチは最高に気持ち良かったです。

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