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そこで一緒にアルバイトでいた同い年のM香さんのことが好きでした。
彼女とは、よく話しをしたりして、バイト終わりに数名で食事に行ったりもしてました。
M香には同じバイト仲間で、K子、H美という仲のよい友人がいて、みんな同い年ということで、僕もそこそこ仲良くしてました。
僕はM香のことが好きでしたが、K子もかなり美人で、K子でも全然付き合えるならありと思っておりました。
そしてもう1人のH美は、まぁ容姿は悪くはないのですが、M香やK子と比べるとやや劣っているという感じでした。
大学卒業も近づいており、アルバイトを僕は12月でやめました。
4月から社会人なので、その準備と卒業論文も佳境であったため、1月からは勉強と内定が決まっている企業、業務についての予習などに時間を使いたかったのです。
1月になり、M香から4人で飲みに行こうと誘われました。
いまだ好きなM香とK子と会えることは嬉しいので、喜んで承諾しました。
お酒も入り、懐かしい話などしていると、ふいにM香が恋の話題を出し始めました。
M香「D君(僕)って、今もまだ彼女いないの?」
僕 「いないよ。まぁ4月から社会人だし、それまではもういいかなぁ」と、本当はM香と付き合いたくて仕方ないのですが、クールに返答しました。
K子「じゃぁ、ぶっちゃけ、うちのバイトメンバーの中で誰か気になってる人いた?」
H美「あ、それ聞きたい!」
僕 「えー。僕だけ答えるの? みんな答えようよ」
H美「私、じゃあ答えるよ! 私はD君が好きです!」
M香、K子「おーー! いきなり告白!?」
お酒も入っており、けっこうフランクな雰囲気となり、H美は突然僕のことが好きだったと答えました。
しかし申し訳ないけど僕は正直H美にはあまり興味はなく、
M香「Dは誰が気になってたの?」
僕 「僕は、M香が気になってたなぁ…」
M香「えー私?そうだったの?」
僕 「うん…まぁ…」
M香「でもせっかくH美がDのこと好きなんだし、付き合っちゃえば!?」
H美「そう、私と付き合おうよ!」
僕 「ちょっと考えます…」
とりあえずこの話題は終わり、また別の話題でそのまま飲みました。
そして解散しました。
翌日、僕は意を決してM香にメールしました。
昨日言ったことは本気です。H美の気持ちは嬉しいけど、僕はM香が好き。
するとM香からの返信は、
「ごめんなさい。D君とは付き合えないよ。なんとかH美の気持ちに答えてあげて。実はもう1年前から私たちH美からあなたのことが好きって相談受けてたの。だから、何とかあなたたちを近づけようと思ってK子とも一緒にこれまで4人での食事に誘ったりしてたの」
なんと、H美と僕をくっつけるために、これまでいろいろ企画してくれてたのだった。
しかし自分の気持ちには嘘をつけないので、H美には悪いが付き合うつもりはなかった。
2月になり、M香への気持ちは変わらず、再度好きとメールするが、返信では断られた。
もう付き合うのは無理かなぁと考えていた僕は、家でお酒を飲みながら、自暴自棄になりM香へとんでもないメールをしてしまった。
内容は、付き合うのは諦めるので、一度だけセックスさせてください!必要であればお金も払います!という内容であった。
翌日、M香からの返信は、「ええー!まぁ考えとく笑」というものであった。
思ってもみない返信に、ん?ヤケクソ、ダメ元で送ったけど、可能性あり?と考えたら興奮してきた。
約1週間後、M香から連絡あり、「この前のお願い、来週の水曜日にK子も一緒だったらいいよ。お金は当日相談で」という内容。
まさかK子まで、ということは3P?
考えたら勃起してきた。
そこから水曜日まで約10日、禁欲生活に入った。
そして、場所はK子の家だったので、近くの駅で3人で待ち合わせし、K子の家に向かった。
M香は冬だというのに、いつもより短いスカートをはいていた。
K子はジーンズを履いており、しなやかなスタイルは相変わらず美しかった。
2人の姿にとても興奮した。
K子の家につき中に入ると、1ルームの部屋で、綺麗でいい匂いの部屋だった。
僕はもう大興奮で、駅からずっと勃起していた。
M香「Dからびっくりの提案だったけど、2人で相手するよ。お金はあとでいいよ。でも、とりあえず先に今から言う文章書いてくれる?そして、サインしてほしいの」
内容は、『僕はセックスさせてくださいとお願いしました。万が一、セックスにより妊娠した場合は、全て責任を負い、その人と結婚します。』という内容だった。
僕 「に、に、妊娠?コンドーム持ってるから大丈夫だよ」
K子「万が一のこともあるし。あと、もし中出ししたいならそれなりのお金だしてくれたら考えるよ?」
僕 「マジで!じゃあ中出しで。お金はいくらでも払うよ!」
僕はM香でもK子でも中出しできるならそんな最高なことはないと思った。
もし妊娠しても結婚は全然OKと考えてるので、迷うことはなかった。
そして、直筆で書面を書きサインした。
そのサインしている様子をK子が写真に撮った。
M香「よし、決まり。じゃあ中出しで責任は取ってくれるのね。お金はあとでたっぷりもらいます。」
そう言うと、二人はまず僕に服を脱ぐように言った。
言われたとおり脱ぎ、パンツ一枚になると、それも脱げと言われました。
自分1人だけ裸は恥ずかしいなと思いながらも、はやくセックスしたいという思いもあり、ぼくは全裸になった。
恥ずかしくも、好きな二人にチンコを見られたら、僕はフル勃起していた。
すると仰向けで寝ろと言われ、床の布団の上に寝た。
両手を頭の上に上げるように言われあげると、手錠をかけられ、さらに手錠を部屋の柱にロープで縛られ、僕は両手が頭の上で固定されてしまった。
さらに足も手錠かけられ、同様にロープで柱に縛られ固定されてしまった。
SMプレイなのかとドキドキしながら言われるがまま、僕は動いていた。
そして僕は、両手、両足が動かせず、首を回すか、腹部を上下するくらいしか動けない状態になった。
すると突然M香が携帯を取り出し、誰かに電話をした。
M香「あ、もしもし、もういいよー。」
とだけ言って電話を切った。
すると部屋の玄関が開く音がした。誰かが入ってきた。
僕 「ん?誰か来たんじゃない?」
すると部屋の扉が開いた。
なんとそこにはH美がいた。
僕 「え?」
M香「ほら、裸で動けなくしたし、好きにやっちゃってー」
K子「あと、書面と写真も撮ったからー。結婚してくれるって。」
H美「ありがとー。じゃあやっちゃおっと」
M香「Dはもうずっと勃ってるから、いつでも挿れれるよー」
すると、H美は下半身の服を脱ぎ始め、そしてパンツまでも脱ぎマンコを露出したあと、僕の股間にまたがり始めたのだ!
僕はハッと我に返り、今自分に起こっている事態に気づいた。
さきほどの書面の意味がはっきりわかった。
僕とH美を結婚させるために、M香とK子はここまで芝居をうってきたのだ。
次の瞬間、H美のマンコに僕のフル勃ちのチンコが入ってしまった。
そして、K子が僕とH美が合体している写真を撮った。
H美は腰を振りだし、マンコで僕のチンコを刺激してきた。
これはかなりやばい状況だ。
僕 「ダメダメダメ、やめて!」
M香「なにがダメなの?中出ししたかったんでしょ?」
僕 「ち、ち、違う。」
H美「あぁ、気持ちいい。念願のDの生チンコ。固くて最高。」
K子「今日、実は私バイト入ることになってたんだよ。でも他の人に代わってもらったの。何でそこまでして今日にしたと思う?今日は、H美の生理周期で一番赤ちゃんできやすい日なんだよ。だからいっぱい出してね」
僕はゾッとした。
絶対出さないようにとするため、違うことを考えたり、これはH美なんだ。僕は全然タイプじゃない人なんだと強く考え、何とかチンコを萎えさそうとしていた。
するとちょっと落ち着いてきた。
興奮も落ち着き、チンコも入れる前のフル勃起からは若干萎えてきた。
僕は内心、よし、これなら出さないで済みそう。とホッとしていました。
H美「あぁー気持ちいい。ん?でも何かちょっと柔らかくなってきたみたい」
するとM香が立ちあがり、僕のところへ近づいてきた。
そしてストッキングだけ脱ぎ、生足とスカートになると、僕の顔の上にまたがってきたのだ。
目の前には憧れのM香のスカートの中が、パンティーと太ももが!
するとチンコはまた勃起し始めた。
H美「おお、また固くなってきた」
M香「よし、このままやっちゃって。早く出させよう!」
僕はM香のパンティーと局部周辺を思う存分見たかったが、現実に迫っている危機を考えると、これはやばいと思い目を閉じ、見ないようにしてました。
そしてまた別のことを考え萎えさせるようにしました。
H美「ん?またちょっと柔らかくなってきた。」
M香はスカートをめくると、僕が目を閉じてるのを確認したようだ。
M香「パンツ脱いだよ。今マンコ見えるよー」と言ってきた。
それに反応した僕は目を開けた。が、パンツは穿いたままだった。
僕はまた目を閉じ続けた。
すると次の瞬間、思わずあぁーっと声を上げてしまった。
K子が僕の右乳首を舐めてきたのだ!
実は僕は乳首が性感帯なので、そこを責められると、もうどうしようもない。
H美「うぉーすごい!一瞬でデカくなった。中で一気に膨張してきた」といいながらさらにマンコで刺激してきた。
M香「へぇー。そっちの方が効きそうね。」といいM香は僕の左乳首を舐めてきた。
僕 「あぁーーーー!ダメだ!やめて!乳首はダメ!」
K子「これは相当効いてる! H美、もう出るぞ。もう少しだよ」
僕 「やめて、外して!出そうだから!」
M香「よし、もう少し。さぁD、中で出しちゃえよ」
K子「もう諦めて、思いっきり出しちゃえよ。ほーらほら乳首気持ちいいか?、チュルチュルチュル」
僕 「やめて、やめて、中はやめて!抜いてください!お願いだから!」
H美「はぁ、はぁ、気持ちいいい…」
僕 「いや!ダメ、中はダメ!あぁーで、で、出るぅー…ああーー!」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ!!
H美「あん!あぁーーーすごい。出てる感じがわかる。あったかい!すごいすごい。超出てる!気持ちいい…」
とうとう僕はH美に膣内射精で果ててしまった。
僕 「やだぁ…、あぁ、なんてことだ…」
H美「やったぁ。Dの精子いただき!これで結婚だぁ。」
M香、K子「おめでとー」
気がつくと上半身も裸になっていたH美は挿入したまま、僕の方へ倒れてきて、僕の体に抱きつくとキスをしてきた。
舌を口の中へ入れてきたが、僕はもう呆然として動きがとれず、何も抵抗しなかった。
結婚相手が決まってしまい、今後の人生がどうなるのかと考えていた。
H美が僕のチンコを抜くと、すごい量の精子が垂れていた。
相手がH美とはいえ、M香とK子に性感帯の乳首を舐められ、10日ぶりの射精だったから当然とも思えた。
するとH美はもっとやりたいと言いました。
M香「受精率を上げるため、溜まってる精子は全部吸い取っちゃおう」
射精したばっかでしたが、またM香とK子が乳首を舐めてきた。呆然としていた僕はその瞬間にまた声を上げてしまった。
そしてチンコはすぐに勃起しH美は自分の中に僕のチンコを収納し、腰を振り始めた。
僕のチンコを使ってオナニーしているような感じであった。
そのまま犯され、たった3分で2回目の膣内射精へ至った。
M香「Dは乳首責めると、まだまだ勃ちそう。だからもっとやっちゃっていいよH美」
その後、同じように犯され、3回目の膣内射精をしてしまった。
M香「さすがにそろそろ精子もなくなってきたかな。次が最後ね。」
僕はもう諦めて、最後のお願いをした。
僕「M香さん、お願いです。最後はあなたのマンコを舐めながら射精させてください。」
H美と結婚する前に、1度でいいから憧れのM香のマンコだけでも味わいたかったのだ。
しかし、
M香「何言ってるの。あなたは私の親友の婚約者でしょ。ダメよ」
僕 「まだ自分からは婚約なんて言ってないよ!無理やりされたんだよ!僕はまだM香さんの事が諦められないよ。最後にお願い。」
M香「じゃあ、それをしたらもう私の事忘れる?未練が残らない?」
僕 「はい!マンコ舐めれたらもう思い残すことはないです。お願いします!」
M香「どうしようH美?」
H美「M香、もし嫌じゃないならしてあげて。彼の独身最後のお願いだから。」
M香「じゃあ本当に、絶対にH美と結婚する?ちゃんと赤ちゃん育てられる?」
僕はもう必死で懇願した。
僕 「はい、もちろん。書面にサインしてしまったので、H美と結婚します。なので最後にお願いします。」
M香「わかったわ。」
M香はスカートを脱ぎ、パンティも脱いだ。そして僕の顔の上にまたがってきた。
マンコを見た瞬間、僕のチンコはフル勃起した。
H美「おぉーまだこんなに元気あったんだ!」
僕 「お願いです、抵抗しないので手を自由にしてください。」
するとK子が手錠をはずしてくれた。
僕は両手でM香の腰をつかみ、マンコを自分の顔まで近づけ、舐めることができた。
もう必死で吸い付いた。
M香「おぉー必死で舐めてるわ。おいしいか?」
僕 「はい、おいしいです。」
シャワー浴びてないM香のマンコの味は僕にとっては最高においしかった。
M香「こっちも舐めな」
M香は今度は体を反転してまたがり、肛門を僕の口に当ててきた。
僕はさらにテンションが上がり肛門も必死で舐めた。
肛門周辺に拭き残しのごちそうがありました。
少し茶色くなっており、匂いが少ししたが、M香の肛門だったのでとてもいい香りだった。
舌と唇できれいに舐めて、美味しくいただいた。
自由になった手で、服の上からではあるがM香の胸も触った。
するとK子はもう片方の手を、自分の胸元から中へ突っ込み、生乳を触らせてくれた。
K子「あたしも最後にサービスするよ。さぁ、私たち3人の友情で最後に中出ししな」
そして、H美が僕のチンコをマンコの中に入れ、動きだした。
さらにK子が乳首を責め始めると、僕はまた、あぁー!声を上げてしまい、M香の肛門から口を外してしまった。
M香「何してんの。ほらちゃんと舐めなさい。」
と言いながら、再度体を反転しまたがり、僕の口にマンコを押し付けてきた。
M香のマンコを舐め、K子のおっぱいを触り、K子に乳首舐められ、友情責めでついにイキそうになってきた。
M香「さぁ、イクときにH美にプロポーズしな。あと、一緒に子作りできて幸せですって言え」
僕 「んぐー、H美さん僕と結婚してください!H美さんと子作りできて幸せです!あぁぁぁー」
H美「あん、あぁ、気持ちいい…こちらこそよろしくお願いします…あぁ」
僕 「あぁー!で、で、出るぅー!」
そしてH美の子宮に4回目の射精をしてしまいました。
好きなM香のマンコを舐めながらだったので、この4回目の射精が一番気持ちよかったです。
M香とK子は、僕が払う金額はあとで決めようと言ってたけど、「これから結婚準備とかでお金かかると思うから、払わなくていいよ」と言ってくれました。
僕はありがとうございますと言いました。
大学を卒業するまでの間に新居を探し3月末に引越しました。
4月から新社会人として働き始めました。
今は仕事覚えることで手一杯ですが、会社の雰囲気はとてもよく、働きやすい職場だと思います。
H美は内定もらってた企業に、諸事情により入社辞退しますと伝え、今は新居で暮らしながら、アルバイトしていた飲食店でそのままパートで働くことになりました。
毎日夕ご飯で手料理を振舞ってくれ、僕のお昼のお弁当も作ってくれます。
4月の日曜日にM香とK子が新居に遊びに来ました。
4人でお好み焼きパーティーをしました。
相変わらず、M香とK子を見るとムラムラしましたが、グッとこらえました。
GWには、H美の実家に行きご両親に挨拶をしました。
その際に妊娠していることを伝えると、怒られるんじゃないかとビクビクしてましたが、大変喜んでくれました。
そしてGW後半には僕の実家にも行き、両親と姉、弟にH美を紹介しました。
みんな祝福してくれて、年明け頃予定の子供の誕生を楽しみにしてると言ってくれました。
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妊娠中はM香ちゃんやK子ちゃんに目移りしないように、H美ちゃんに毎日フェラチオで抜いてもらった方がいいですよ。ここまで読んだ限りでは、顔は普通だけどフェラテクはすごくありそうに見える。
もう安定期に入って、つわりも落ち着いていると思うので、こまめにH美ちゃんにフェラチオで抜いてもらった方がいいですよ。
無事に産まれましたか?(H美ちゃんと中出し再開していますか?)