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身長は150もなくバストはF、むっちりした美人系です。
初めてあったのは今は無きテレクラでした。
ホテルで一緒に風呂に入りましたが、服を脱ぐといきなりフェラ!
洗ってないのに、深く咥えながら上目使いで私を見上げます。
また、上手い!
いきなりイカされそうになります。
負けじと濃いめの陰毛を掻き分けクンニ。
ダラダラと愛液が溢れてイイ声で鳴いてくれます。
我慢できない…
って囁くと、そのまま私に跨り生でイン!
ゴム…付いて無いよ?
良いの、そのまま…
初対面なのに、溜まった精液をたっぷり子宮に注ぎ込んでしまいました。
私の射精を感じて、体が震えてミエもイッてくれます。
それからと言うもの毎週の様に仕事帰りに待ち合わせ求め合う関係に。
二回目に会った時には早くもアナルにも中出し。
元ご主人に仕込まれたそうで、変な感じ…と言いながら受け入れるミエ。
膣にはその前に射精していたので前からは精液が流れて来ます。
前とは違う締め付けと、淫らな光景に二回目の射精を直腸に発射!!
この日はお掃除フェラもしていたので3つの穴全てに精子を染み込ませて帰りました。
暫くはそんな感じでしたが剃毛は拒否。
2年位して、やっと諦めたのかパイパンにされる事を承諾。
それからは今に至るまで、毎回剃毛してパイパン。
体もキスマークだらけ。
アナルもローション使ってほぼ毎回犯しています。
二人目
ノッコ 40歳。この子ももう10年。
20代末の時から私に抱かれに来ます。
この子も避妊はしていません。
同様に剃毛してパイパン、アナルも開発してしまいました。
毎回、ゴム、どうする?って意地悪く聞いて上げますが
…付けないで下さい…
…子宮に思いっきり精液注いで下さい…
…これまでも、これからも避妊なんてしないでください…
言葉責ですねぇ、言わせています。
週末は会う予定なので、また、一滴残らず絞り取られそう…
二人共、決してスタイルが良い訳でも無いのですが波長が合うって感じなのでしょうか?
これからも感謝を込めて立つ限り注ぎ込んで行くのでしょう!
前回の体験談内でも書いたとおり、Mから生まれてくる子供の事で向こう夫婦とややこしいことになっても面倒だったので会社から打診されてた転勤を利用して今年の4月から他県へ避難しております。
ここ二年ほどのコロナの影響下で当社でも久々の県外転勤案件だったので、引越しや手続き、仕事の引継ぎ等でバタバタしたまま5月後半を迎え、世間ではワクチン摂取3回目も進んで全国的に発症者数がかなり落ち着いたころに「そろそろ次のセフレが欲しい」と思い立ち、何時もの出会い系サイトで募集を掛けたり、女の子の募集を覗いていたところ、丁度1分前に投稿されたばかりの比較的近いエリアで
まい(47歳)の「これからすぐ短時間で会いたい」という募集を発見!
ムラムラしてたのもありましたし、サクッと決めて一発出したかったのもありましたので、たまには年上熟女も良いか なんて軽い考えでメールを送信。
「ホテル代だけ出してくれれば良い」「あまり時間取れないからすぐに○○で落合たい」というお小遣い要らずでなんともこちらの財布に優しい短い返信がすぐに返ってきたので、そちらへ着く時間などを手早く何通かやり取りをしてお互い合意したので合流地点に定めた薬局の駐車場へ向かう車中ふと
「そういえばこいつゴム有とか書いてこなかったな」と思い出しました。
出会い系で会うとなると基本的に女性から「ゴム有 イチゴ」やら「ホ別 生3」など返ってくるイメージが多かったし、そうでなくてもやり取りをしていれば3通目ぐらいには「ゴムつけて」ぐらいは来るイメージ、この時はMを孕まそうと意気込んでいた時と状況も違ってましたし、こちらもゴムを付けるのは当然として、まぁホテル代だけでタダマン出来るなら良いやと考えながら到着。
パッと見る限り体型は年相応なぽっちゃりやふくよかと言うほどではないですが、年相応な肉付きをしているのが見て取れましたがそれ以上に気になったのは、向こうも慌ててこちらへ来たのもあるのでしょうが、風で少しボサボサになった頭髪は定期的な白髪染めも出来てないのか、かなりの面積が白髪まじりだし、肌もファンデーションを塗ってないので頬にはシミが点々と、まるでスーパーの裏方パートのおばちゃんが基礎化粧しかしないまま仕事終えて出てきた感のある女性が・・・
内心「うわ、ハズレひいたかな」と思いましたが、流石に失礼なのでそんなことは表に出さないようにしつつにこやかに挨拶をしながら自分の車へ案内しホテルへ向かうことに。
車中で会話するとなかなか朗らかで可愛らしい笑い方をするのが好ましく「あれ?ハズレなのは見た目だけだったか?」なんて思い始めておりました。
まいさん、元々性欲が強いのですがご主人との夜の生活は結婚して約10年で数える程だけ、当然子なし。
じゃあ出会い系で男漁りでもしてるかといえば、自営業と家事が忙しく土日は当然無理だし、平日に数時間家を抜け出せるのは極々稀な上にその日その直前ぐらいにならないと当人にも判らないため年に一回会えれば良い方という自分も本当に偶然募集を目にして連絡したから今会えたというスーパーどころかウルトラレア女性。
「ぇえ!?そうなんですか?まいさん可愛らしいのに勿体無い、俺が旦那だったり毎晩SEXしちゃうのになぁ」なんて男なら誰でも言うようなお世辞を言いつつホテルに到着。
まいさんの方も気が乗ってきたのか「嬉しい、本当に久しぶりだから部屋に入ったらすぐに襲って欲しい」なんて笑顔で言ってきますので、こちらも冗談かな~なんて思いながら快諾しながらエレベーターへ。
エレベーターの扉が閉まって狭い空間に二人きりになった瞬間、体を寄せてくるまいさん、身長差がかなりあるのでこちらを見上げる潤んだ瞳とキスをねだる唇でしたので軽くキスをしたところ
ノリノリだったのかまいさんは俺の首へ手を回してガッチリホールドからのディープキスへ移行、流石にここらへんから「この女、見た目はアレだけどモノホンの淫乱だ」と確信。
ホテルの部屋に入り軽いキスをちゅっちゅとしながら、まずはソファーへ座って車中での会話の続きをしようと思いましたが、まいさんはすぐさま上着を脱ぎ出してブラ一枚に。
「はやく挿入れてぇ」なんて言いながらソファーに寝そべり履いていたスカートまで下ろし始める始末。
スカートを下ろし終えたところでまいさんの履いているパンツは、なんと大事なところを隠さない所謂穴あきパンティ、しかもすでに割れ目からはヌルヌルと愛液が垂れ始めているのが見て取れます。
ここまでの淫乱さんは人生初めてだったのもあり、さっきからずっと気圧され気味でしたが、彼女の痴態を間近で見てる自分の愚息も準備できておりますので覚悟を決めて挿入・・・の前に紳士としてゴムをつけようとベッド脇に用意されている物を取りに行こうとしましたら
「ゴム嫌ぁ、生で良いよ」とのこと。
以前の投稿でも書いたとおり、自分はここの皆様の投稿を読むのが好きなくらい生派といいますか生に憧れを抱くダメ人間。
生で良いとお許しが出た以上はゴムを付ける紳士にはなれません。
お願いどおりそのまま穴あきパンティから見えるトロトロ熟女マンコにガチガチになった生愚息を正常位のまま挿入しました。
Mへ托卵しようとした際のような姑息な穴あきゴムごしではなく、根元までまいさんの暖かくトロトロに濡れたマンコに包まれた感触は素晴らしくそのままピストン運動開始。
まいさんの方も「久しぶりすぎて止まらない」なんて言いながら、自ら腰をくねらせ更にはキスをねだってくるのでそれに応えながらピストンを続けますと、自分も最後にMへ会ってから約半年誰ともヤってないのもあり、すぐに達しそうになってしまいましたので
「そろそろイきそうだけど、このまま中で出すのはまずいよね?」と聞きますと、普通なら生外を希望されるのがオチなのですが、このまいさんやはり普通じゃなかった
「中ぁ・・・中で出して良いよ」と甘い声を出す始末。
生でも良いと言われ、中で出して良いとまで言われたらそりゃ出すでしょ?
そこからは腰のピストン運動にスパートを掛け、まいさんの嬌声も激しさを増すなか一切の我慢をすることなく中出しを決めました。
三日分ほど溜まっていた精子がドロドロと割れ目から垂れてくるのを眺めながら、生理が終わってるかピルでも飲んでいるのか?と聞いてみると
「飲んでないしまだ生理あるけど、生の方が気持ち良いから好き」との返事が、内心孕ませたらどうしようなんて焦りますが、そんなことは露知らずにまいさんは精子と愛液で汚れた俺の愚息へのお掃除フェラを開始、焦りとは関係なく再び固くなる愚息。
こちらもまいさんから了承もらってるしいいやと諦め、そのまま二回戦目へと突入。
愛液と大量の精子で先ほど以上にヌルヌルなあそこへと挿入し、再びピストン運動開始。
途中で体勢をバックに変えたりしながら抽挿を続けて、再び中出しでフィニッシュ!!
流石に短時間に二発連続は疲れたのでお互いにベッドに横になってますと、まいさんは久しぶりのSEXが嬉しかったのか胸にキスマークをつけてくれとせがんできたり、シャワーを浴びながらこちらの愚息をまたも刺激してきたのでそのまま三回戦に突入してましたらあっという間に二時間経ってしまいお別れの時間になってしまいました。
この頃になると、最初のハズレか?と思った自分が恥ずかしくなるほど、この淫乱女まいを可愛く思え、自分のモノにしたいと思う程度には単純で残念な頭の出来な自分。
帰りがけにラインを交換を提案したところ向こうもこちらを気に入ってくれたのか喜んで了承してもらえたので連絡先を交換し、それ以降は月1~2回ほどお会いし、流石にまだ生理終わってないから妊娠は怖いので、まいさんにはお金を渡しピルを飲むようにしてもらってますがお互い生SEXを堪能しております。
拙い文章な上、阿呆みたいな長文になってしまい申し訳ございませんが、これがMからの避難先での体験談になります。
ちなみに夏にはMからは元気な女の子が生まれたと、画像付きのメールが届きまして…
Mからは生まれた子供の血液型が旦那とMの血液型から生まれる型だったので、一時は俺との子供を妊娠したんじゃないか?と焦って聞いてしまってすまなかったと謝罪がありました。
こちらも転勤先だからしばらく会えないけど、無事生まれてよかったーや、不安になるのなんて仕方ないよー!なんて気楽な返事をしておりますが、どうも生まれた赤ん坊あたまに「つむじ」が二つあるそうです。
いやーなんでウチの家計の特徴が出たのか不思議だなー。
ついでにサイトに律儀に自分の本当の血液型載せるほどバカじゃねーんだよ!ってなことでM夫婦には俺の子をしっかり育てて欲しいものですね。
みわちゃんのプロフィール画像は口元が隠れていたが、ふるゆわ系の可愛い感じの子で色々な男性からフォローされていた。
競争率が高そうだと思ったが、プロフィールにはぽっちゃり系と書かれており、ぽっちゃり巨乳が大好物の私は迷わずメッセージを送っていた!
返信がくることは期待半分で待っていたが翌日には返信があり、1週間程やり取りをした後にラインを交換して会う約束を取り付けた。
もうワクワクが止まらず会える日が楽しみで、妻には適当な理由を伝え当日を迎えた。
車を綺麗にし飲み物を用意してドキドキしながら待つこと五分。
薬局の駐車場で待ち合わせをしていたのだが、ビックリするほど写真と違う女の子が車の窓越しに現れた!!
確かによく見れば似ているが奇跡の一枚ってレベルの違いよう。
ぽっちゃりの域を越えそうな身体に、笑いながら「ヤッホー」と手を振るってくるが、飛び出ている歯茎にしか目がいかなかった。
助手席に手を掛けているので逃げることもできないため、とりあえず車に乗せて食事だけして逃げるように帰ろうと考えた。
適当に挨拶や世間話をしながら車を走らせたが、考えてたオシャレなレストランは辞めて、人の居なそうなイタリアンに変更した。
正直、食事中も何を話したかあまり覚えていない。
帰る事だけを考えていたので、食事後には「また会えるといいね」とお世辞を言うのだが、「ええ!もう帰るの??」「ドライブしようよ!!」と言うので、女の子がドン引きする言葉を伝えて帰る事を試みたのだが、この判断が悪夢へと俺を引きずり落とした。
「ドライブとか面倒だからホテルならいいよ!」
「え?まだ会ったばっかりだよ??」
「関係ないよ!!じゃあ帰る??」
「行こうか!」
まかさの展開だったが…なるようにしかならないので激安ホテルへ車を走らせた。
ホテルの部屋に入る前には手を繋いでくるし、身体を密着させてくるので足取りはとんでもなく重かった。
今日限りだし粘着されても困るので、嫌な事ばかりしてやろうと思いながら部屋に入ると、いきなりみわちゃんの方からキスをしてきた。
顔を避けるのは流石に躊躇したので、もうされるがまま状態。積極的の域を越えた淫乱女だった!
されるがままは癪に障るので、ズボンを脱ぎ1日の汚れが溜まったチンをしゃぶらせるとジュボジュボと音をたてながら嬉しそうにフェラをしていた。
ソファーから立ち上がり、ベッドに腰を掛け頭を持ちながら奥まで突っ込んでやろうと思うと、自ら喉奥まで咥える始末。
中々のテクを持っていて緩急をつけたフェラに耐えきれず5分もしないうちに、みわちゃんの口に発射してしまった。
「一滴残さず飲み込めよ」と言うとゴックンからのお掃除までしてくれるので、とりあえずお風呂に入って心を落ち着かせた。
フェラが大好きな俺は何故かお風呂に入ってる時も、口マンのピストンをしたくて仕方がなかった。
みわちゃんなら受け入れてくれるだろうと考えていると知らず知らずのうちにチンが元気になっていた。
二回戦は軽くキスした後に全身を舐めさせた。
みわちゃんは男の性感帯を熟知しているようで、手コキをしながら乳首から脇、袋からの裏スジを丁寧に舐めた後にフェラを開始した。
もちろん、途中で馬乗りになり口マンのピストンをしたのだが、経験があるようで歯を当てないようにしながらも口は縮めるので100点の受け入れ&気持ち良さだった!
「口は離すな」と命令し横に寝かせた後にマンを触るとビチョビチョだったので「自分で入れて動いてみな」と伝えると騎乗位でアンアン感じていた!
顔が目に入ると萎えそうになるため乳首をいじめた後にバックでスパンキングをしながら無許可で中に出した。
流石に怒られるかと思ったが「暖かいー!」と中に出された事は分かったようだ何もなかったので、ピロートークも無しに風呂に入ると一緒に着いてきた。
なんだか楽しくなってきたので、みわちゃんの話を聞くとバツイチ子なし。家族経営の会社を営む長男と結婚するが子供にも恵まれず離婚。その後、元夫のラインのトップ画に子供の写真がアップされたので、原因が自分にあることが分かり中出しでも気にならないとの事。また、サイトで会った男とは気に入ればその日でもヤルことも多く、経験人数は数えられないと話していた。
また、フェラが好きで得意だと話すので、私も大好きだとカミングアウトすると「出ようか!」と嬉しそうに風呂から上がるので、脱衣場で仁王立ちのまま咥えさせた。
ベッドに戻ってからもたっぷりフェラをさせ、最後に残りカスのような精子を思いっきり中出して帰路に着いた。
帰り際には「また会おうね!」と言われたが、そっとラインをブロックした。
この体験を書きながらも「もう一回だけ…」と考えが過ったが止めておくことにする。
当時は月に何度かサクッとヌキたい時に某出会い系サイトで素人狙いをしておりました。
あまり近所だと誰かに見つかる可能性もあるので、あえて2つほど離れた市を重点的に検索!
深夜1~2時ごろは募集も減るけど、私のように探してる方も総数は減るので意外と素人娘を探しやすい&深夜の募集はおバカで騙しやすい娘が多い!?
と!写真は顔を少し隠して雰囲気だけ分かる感じでしたが、
【20歳・大学生・Cカップ・ミミちゃん】
募集的には車内フェラ、キスOK!
何度かメッセージをやり取りし…車内フェラ1でこれから会うことに!
早速待ち合わせ場所へ!コンビニの駐車場に止めて待っていると…
助手席から覗き込む彼女…画像とはちょっと違う感じでしたが…
地方から出てきたけど、おしゃれし始めた大学生…
田舎では可愛い方なんだろうけど…都会に出てきたら普通な感じ(^^;
仕送りだけじゃ遊ぶお金がなくて…たまに募集してるとのこと。
人気の少ない場所に移動して、後部座席に移動~♪
早速フェラしてもらうんですが…あまり上手くない(><;
彼女は一生懸命なのですが…うん…下手…
最初は大きくなってた息子くんも、だんだん柔らかくなりつつ…
ミミちゃん「気持ちよくないですか?ごめんなさい…上手く出来なくて…」
私「いやっ…気持ちいけど…ミミちゃん可愛すぎて逆に緊張しちゃったかな(嘘)」
ミミちゃん「あっ!胸触っても良いですよ!…下もパンツ越しなら…」
彼女のおさわり提案に乗っかって20歳の若い体を触り始めます♪
上は捲り上げてブラをずらし、良い形の胸を出した状態でサワサワ!
下はスカートだったので手を入れパンツ越しに触っていると…
何やら湿ってきてる感じ!気付けばぎこちないフェラが、更にぎこちなく漏れる吐息!
間違ったフリをしてパンツをずらしながら直接彼女のマ●コに指を入れると…
ヌルヌル…ドバッ~と洪水状態!!!
ミミちゃん「あっ…ちょっと…直接…あっ…」
私「あっ!ごめん…濡れすぎてズレて入っちゃった…w」
その手を止めず、焦らすように刺激し続けていると…
彼女はフェラを止めて顔を私の股間に埋めている状態に!
私「ねぇ…エッチとかダメかな?」
ミミちゃん「えっ…エッチですか…うん~どうしよう…プラスしてくれますか?」
私「いいよ!じゃぁ~パンツ脱がすね…もうヌレヌレだもんね!」
パンツを脱がしすかさず生チ●ポを当てがうと…
ミミちゃん「あっ…えっ…ゴム着けてください!」
私「車内フェラの予定だったから…ゴム持ってないよ!大丈夫外に出すから!」
ミミちゃん「えっ…でも…ちょっとそれは…あっ…入ってる…本当?絶対外でお願いします…ね…」
そんなわけで!なし崩し的に生ハメ成功!!!
私は外出しなんかせずに中出しする気満々ですがw
彼女は久々のエッチだったようで…ヌレヌレですがキツく中々良い感じの締まり具合♪
若い娘に予定していなかった生ハメをしいる状況に、息子くんはビンビンになっています!
我慢汁も彼女の生マ●コの中で出ていると思うと更に興奮してきました!
子宮に届くように奥まで入れて擦りつけますw
彼女も奥に当たるのが気持ちいらしく、当たる度に締め付けが強くなってきました!
っと!ここで少し確認をしようと聞いてみました!
私「今日って危険日?」
ミミちゃん「えっ…分からない…です…」
私「前の生理っていつ?」
ここでピルとか飲んでれば、生理自体来ていないとなりますが…
生理が来ていると言うことは普段はピル飲んでないので、繁殖能力があると言うことw
ミミちゃん「えっと…2週間…ぐらい前かな…?」
私「2週間…なら大丈夫だね!安全日だよ!」
内心ドンピシャじゃん!と思いながら大嘘をついてみました!
ミミちゃん「あっ…そうなんですか?安全日って…デキないんですか?」
私「そうそう!デキないから大丈夫だよ!」
またまた大嘘をかまして、田舎娘の無知さにつけ入りますw
私「せっかく安全日だから中に出していい? 中に出されたことある?」
ミミちゃん「えっ…うん~…中に出されたこと無いですけど…プラスしてくれますか?」
私「良いよ!いっぱい出しちゃうね♪(精子をってことですがw)」
20歳、田舎から上京して無知な大学生!
危険日も分からず、生ハメさせて初中出しまで許そうとしているバカ女!
さっき会ったばかりの知らない男に種付けされるとも知らずに…本当サイコーです!
私「そろそろ…出ちゃいそうだよ!私の中に出してくださいって!言って!」
ミミちゃん「えっ…私の…中に…出してください…」
私「ミミのマ●コの中に精子出して、孕ませてください!」
ミミちゃん「えっ?デキないですよね?」
私「デキないけど…言われた方が興奮するから…お願い!」
ミミちゃん「はぃ…ミミのマ●コに精子出して孕ませて…ください…」
私「うん!いっぱいミミちゃんのマ●コに出して妊娠させてあげるね!イクよ!いい?」
ミミちゃん「えっ…はぃっ…いいですよ!あっ……うっ…..っ」
彼女の顔は、汚い物を受け入れて苦痛の表情ともとれますが…
感じまくっているのか?身体はビクビクと痙攣しています!
彼女のマ●コは締め付けを繰り返し、精子を絞り出そうとしています!
さすが!排卵日前後の危険日マ●コ! 本能的にDNAを欲してるようですw
私「はぁ…はぁ…どう?初中出し!出たの分かった?一緒にイっちゃったでしょ?」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…はぃ…ドクっドクっって…熱いのが…イっちゃったw」
私「一番奥で全部出たし!ミミちゃんのマ●コも凄い吸い付いてたから!妊娠しちゃうねw」
ミミちゃん「えっ……いやっ……でも……本当にデキないですよね?」
私「安全日だから大丈夫!ネタだよ!ネタ!」
ミミちゃん「あっ…w ネタ…まだ…続いてる…w はぁ…はぁ…」
私「うん!学生なのに妊娠したら大変だもんねw」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…うん…それは困る…」
っと!まだイキリ勃ったままの息子くんを彼女の奥にグリグリと押し付けて精子を子宮に押し込んでみると…
イってしまったせいで敏感になってるのか?
ミミちゃん「あっ!まだ…あっ!ダメ…動か…ないで…あっ!」
ミミちゃん「ヤバいっ…壊れちゃううぅ…ダメ…あっ!」
感じ始めてしまった彼女wマ●コは伸縮を繰り返し更に吸い付いて来ています!
私「ミミちゃんのマ●コ凄いよ!中にどんどん吸い込まれてく!もう1回出していい?」
ミミちゃん「あっ!はぃ!いいですよ…」
私「妊娠してね!出すよ!イクよ!」
ミミちゃん「はぃ!あっ!あっ!イっちゃう!」
抜かずの2発目…彼女の無防備な子宮めがけて発射です!
もうグッタリな彼女…息子くんを引き抜くと…物凄い量の精子が溢れ出てきました!
慌てて指ですくい中に戻しながらティッシュで蓋をしますw
10分ほどして彼女がボーっとしながら…
ミミちゃん「ごめんなさい…まだ力が入らなくて…動けない…もう少し待って…」
私「うん!いいよ!ゆっくりで!(精子が中に溜まったままの方が妊娠確率上がるからねw)」
漏れ出ないように追いティッシュを行いながらw待っていると…
ミミちゃん「こんなイったの始めてです…気持ちよかったw」
私「初中出しだったからね~中出しは女の娘も気持ちいいんだよ!」
ミミちゃん「そうか~!確かに…出てる瞬間がヤバかったです!」
私「でもフェラだけの予定が…初中出しまで…会ったばかりの人で良かったの(^^;?」
ミミちゃん「お兄さん…カッコ良かったから…許しちゃったw」
彼女が上体を起こし服をなおそうとすると…
ミミちゃん「あっ…出てくる…」
私「気持ちよくて…凄い量出しちゃったからね!本当に妊娠しちゃうかもねw」
ミミちゃん「あぁ~w 妊娠は本当笑えないけど…責任取ってくれますか?w」
私「責任かぁ~ミミちゃんなら取ってもいいよ!(大嘘)」
ミミちゃん「また会いたいし…連絡先教えてもらってもいいですか?」
この時までは某出会い系サイト経由でメッセージやり取りしていたので、このままヤリ逃げするか…とりあえず連絡は取るか…今後も会うか…会わないか…
色々考えながら「まぁ~面倒になるまではヤリたい時に会えるからいいかw」とまだLINEも無い頃、メールアドレスと番号を交換!
帰り道…
私「あっ!お金!すっかり忘れてたw プラスっていくらかな?金額言ってなかったね(^^;」
…と!とりあえずサイコーに気持ちよかったし、今後のことも考えて気前よく3を渡すと…
ミミちゃん「えっ!こんなに…いいんですか!? 私も凄く気持ちよかったし…また会いたいから…」
…と1返してきます!!なんて良い娘なのでしょう!!
大嘘ついて危険日に種付けしてるんですけど…(^^;
彼女が気に入ってくれたようなので~じゃぁ~今度ご飯でも食べに行こうねと!
【20歳大学生・生ハメ・中出し2発(危険日)】が2で出来た良い日でしたw
その後の彼女とは……続く。
当時自分は32歳、たーちゃんは33歳。
出会った時、たーちゃんは既婚でしたけど、別居中。
そんな時に当時全盛だった2ショットチャットで出会いました。
最初は他愛のないお話をしながら、徐々にエッチなお話に。
そんなチャットを毎晩繰り返し、頃合いを見てメールを教えあい、まだ自分は携帯を持っていなかったので、お話できるのは夜だけ。
それでもメールは毎日10通以上やりとりしていました。
途中、連絡が取れなくなる時があり、3か月くらい音信不通になることしばしば。
気づいた時にはすでに離婚をしていて、次の彼と出会っていました。
彼が居るのに俺に連絡をよこす、ホントに悪い子です笑
そんな彼女も子供を授かったらしく、今妊娠していると話してきたのが出会ってから2年後。
妊娠中にもかかわらず、会いたいと話してきましたが、どうにもこうにも予定が合わず、結局会えずじまいでした。
出産してからはまたしばらく連絡が途絶え、子供が1歳になった時に連絡をよこしました。
その時は、子育てのことや旦那の相談でしたが、元々は会おうとしていた仲。徐々に会おうという話になり、最初に会ったのは彼女の家。旦那の帰りが仕事柄遅いこともあり、出張帰りの早じまいで昼間に訪問しました。
可愛い子供を相手しながら、彼女の相談にのったり、軽いご飯をごちそうになったりしているうちに、怪しい雰囲気に・・・
子供と彼女が遊んでいる中、俺はたーちゃんの後ろに回り、キスよりも先に彼女のスカートの中へ手をまわしました。そこはなぜかすでに濡れています。
彼女も予感していたのでしょう。
時折切ない声を出すたーちゃん。
「なんでこんなに濡れてるの?」というと、たーちゃんは「まさくんが居るからよ」とのお返事。
子供と遊んでいるのを構わず触り続けると、軽くいった模様。
その日はこれで終わりました。
その後、何度か都合を合わせ、デートを重ねていましたが、ホテルまでは行くものの、すべてゴム付き。
ある日のデートの時、生理不順だから薬を飲んでいることを打ち明けられ、その時は特に何も思わなかったけど、あとで聞いたところピルでした。
その日はいつになく積極的なたーちゃん。
ホテルの部屋に入るなり抱き着いてきて、熱いキス。
いつもは俺が攻めるんだけど、その日はたーちゃんが積極的に攻めてきました。
上を脱がせ、乳首をなめながら、下半身をまさぐり、ズボンを脱がせにかかるたーちゃん。
彼女の洋服も脱がせていくと、いつもとは雰囲気の違う大人のブラ。
たーちゃんが俺のパンツを下すと、息子を口に含み、自らスカートをおろすと、上下お揃いでしかもTバック。一気に俺も興奮してきます。
俺の息子をフェラしているので、たーちゃんに「フェラしながら自分で触ってごらん」というと、素直に下着の上からクリをなぞり、オナニーをしながら一所懸命咥えている。
「今日はずいぶん積極的だけどどうしたの?」と聞くと、
「いつもよりすごく欲しいの・・・」というたーちゃん。
Tバックをちょっと脇に寄せ、直接触っているたーちゃんの秘部から、くちゅくちゅという音が聞こえてきます。
俺がブラを外し、乳首を指で転がすと、息子から口を外し、いい声を出すたーちゃん。
「エッチな音が聞こえてるよ もう欲しいのかな」と聞くと、うんうんと頷くたーちゃん。
ベッドに移ると、たーちゃんが上になって、ショーツを脱がずにずらしてそのまま入れようとしてくるたーちゃん。
「生のままでいいの?」と聞くと、
「ピル飲んでるから大丈夫」とのこと。
「薬ってピルだったんだね」と言うと、
「生理不順はホントだけど、ピル飲んだのはまさくんとこうしたかったから・・・」と恥ずかしそうに言うたーちゃん。
恥ずかしそうにしながらも、そのまま入れると、いつもよりも激しく動くたーちゃん。
もともといきやすいたーちゃんだけど、今日はさらに敏感になっているようで、すぐにイクイクモード。
「いってごらん 見ててあげるから」というと、
「イクイク・・・生ダメ 気持ち良すぎる~~」と絶叫しながら果てました。
いった直後は俺に覆いかぶさる形になっていましたが、抱きかかえて今度は俺が攻める番。
「もっといかせてあげる 狂わせてあげるね」と言うと、言葉に弱いたーちゃんの中がきゅっと締まり、さらにぎゅっと抱きついてきました。
「ほら 大好きな奥だよ ここでしょ」というと、
「そこ・・・そこがいいの」と言いながら2度目の絶頂。
いってもやめないでいると、「ダメダメ おかしくなっちゃう ダメ またイク・・・」と絞り出すような声で絶頂するたーちゃん。
「今日のたーちゃん すごいね ほら 横向かせてあげる」というと、それはダメというポーズと声を出すたーちゃん。
この体位が一番奥まで入ることを知っているので、ダメダメを繰り返すたーちゃん。
そんなのはお構いなしに横を向かせると、いわゆる松葉崩しの体位になる俺。
たーちゃんの両手を片手で抑え、たーちゃんの片足を掴むことで、完全固定しながら、一番感じる場所を的確に何度も突き続ける。
「ここからだよ たーちゃん 今まで感じたことないぐらいに狂わせてあげる」と言いながら、いってもいってもやめない攻撃の開始。
「あ ダメダメ もういっちゃう またいっちゃう イク・・・ ダメだってばダメまさくん ダメ・・・・」と、ほぼダメしか言わずにイキ続けるたーちゃん。
ほぼ声が出なくなった頃にいったん解放し、正常位で再挿入。
キスをしながら頭をなで「可愛いね たーちゃん 何度もいっちゃったね」と言うと、
「まさくんは まさくんもいって欲しい」と言うので、
「もうすぐいくよ」と告げると、両足で俺を固定し、首に抱きつき
「そのまま欲しい 中にきて」と言うので、
「大丈夫だと思うけど できたらちゃんと言うんだよ」と言って、攻撃開始。
「あ あ すごい 大きくなってる すごい硬い きて きて」と言うので
「どこにどうして欲しいか言ってごらん」と言うと、
「まさくんの精子私の奥にちょうだい」と言うので、
「一番奥で受け止めるんだよ」と言うと、うんとうなづいたので、ラストスパートをして中に射精しました。
「あつい・・・すごい ドクドクしてる・・・」と言いながらうっとりしているたーちゃん。
はぁはぁ言いながら「たくさん出てるよ」と言うと、「うん すごい」と。
出し切ったあとも硬いままでしたが、しばらくしてから抜くと、どこで覚えてきたのか、お掃除をしてくれました。
「ねぇ なんでまた硬いの?」と言うので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「みんなにそんなこと言ってるんでしょ」と笑いながら言ってました。
「もう1回する?」と聞いたら、
「ちょっと休ませて」というので、ちょっと休憩。
この日はサービスタイム中に合計3回すべて中に。
たーちゃんとはこのあとも何度もデートをしていて、今でも会うことは無いもののメールでは続いており、たまに連絡がきてはエッチなお話をしています。
続きはまた次回に。
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