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投稿No.8156
投稿者 たま (50歳 男)
掲載日 2022年3月26日
平成初期の話。
都内の大学生で中央線沿線に住んでいました。
20才。風俗経験だけの素人童貞。
Q2ダイヤルにハマっていました。
なかなか会えませんでしたが、なんとか年上の女性と約束ができました。

彼女はマリ。24歳。4歳年上。バツイチで幼子1人。シングルマザー。
親の経営する会社を手伝っていて生活は大丈夫な様子。
少しふっくらしたDカップのロングヘアで顔立ちは可愛らしさがありました。
神奈川の郊外に住まいがあり、電車を乗り継いで1時間以上。ちょっと遠い。。
駅前で初対面して、気に入ってもらえたようで、いきなりマリのアパートに行き、夕食をご馳走になりました。

子供は親に預けていたので、程なくして大人の時間に。
ディープキスから始め、エロい舌使いでイチモツはすぐにカッチカチに。
マリの陰部に押し付けながらベロチューを繰り返しました。
そしてブラを外し乳首にむしゃぶりつき、レロレロ舐めあげると「アンア~ン」と喘ぎ声が高まり下着越しに陰部が湿ってきたのが分かりました。
濡れた匂いがプンプンして、こちらのイチモツは先から我慢汁が出続けていました。

急に強引に攻守逆転され、パンツを脱がされ、お互いが全裸になったと同時にペニスを掴まれ騎乗位でヌルヌルと挿入。
あっという間に初めての生膣。今までにない気持ち良さ。
しっとりとした膣に包まれ、彼女の腰がグラインド。
「いいっいいっ!固いっアーン、アーン…」
彼女のエロ声で興奮度がさらに高まり、腰を打ち付けられるたびに濡れ濡れで中はトロトロになっていきます。とても長くは持ちそうにない。
「すごく気持ちいい!我慢できない!中に出ちゃうよ!」
「中はダメ!!」
「無理かも!」
「いや離したくない!ア~ンア~ン!我慢して!」
マリに押し付けられて離れることができません。さらに回すような腰使い。これが気持ち良すぎ。
「いくよ!イク!イク!あーっあーっイクぅ!出る出る!」
ドッビュドッビュビルルル…!
同時に膣が締まる。
初めての中出し。大量に放出!あまりの気持ち良さ!倒れこむ彼女。

「我慢できなかったぁ?」とニヤっ。
「うん…すごく気持ち良くて。子供できたらどうしよう」
「今日大丈夫な日だから」
彼女の言葉を鵜呑みにして安心して、抱きしめて何回もベロチュー。
そのまま硬度を保ったまま、抜かずにもう1回戦。
座位から正常位。2回目は少しは長持ちしました。

ピロートークで彼女は実はQ2ダイヤルのサクラのアルバイトをしていたことが分かりました。
サクラの女性に気に入られたという展開だったのです。

そのまま、お泊まりして翌朝は朝勃ちから1回戦。
それだけで終わらずお昼までに1回戦したのですが、興奮するプレーを経験できました。
彼女がテレフォンセックス向けのQ2ダイヤルに電話して、実際にエッチしている声を相手に聞かせるという行為です(笑)
こちらは黙って腰を打ち付けるわけです。

結局、彼女の自宅に1泊して4回も中出し(笑)
しかし考えてみたら、バツイチなのかどうかも分からないし、いきなりの自宅でコワイお兄さんが出てくるかもしれないし、中出しするのも妊娠するかもしれません。
性欲優先。若気の至りですね。
結局、コワイお兄さんも妊娠も無かったのですが…。

彼女とは大学卒業まで付き合いが続きました。
女性のことを色々教えてもらえました。
セフレ関係。付き合う異性もいなかったし、彼女も同じで、性欲解消とお互い寂しさを紛らわすような友達以上恋人未満の関係でもありました。
月2回くらいの逢瀬を続けていましたが、ホントに妊娠したらヤバいと理性が働いてゴム付きでやってました。
卒業後は田舎に戻り就職することになり、最後の逢瀬のとき、「今日は中に出しもいいよ」って言ってくれて、久しぶりに中出しを堪能させてもらいました。
その時は発射した後、精液が膣の奥に吸い込まれるな感覚でした。
やはり生中はすごく良かったです。
その日はマリはいつも以上にとても優しくて、別れ際は涙目で抱きしめあったのを覚えています。

社会人になっても、マリとは時々電話で話をしていましたが、半年たった頃、電話番号は違う人になっていて、それきりになってしまいました。

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投稿No.8152
投稿者 かつ (38歳 男)
掲載日 2022年3月21日
ーーーーーーーーーー 出会い ーーーーーーーーーー
家の近くのコンビニに元ヤンぽい・ちょいポチャ・顔は可愛いパートさんを発見…
なんとなく”そそる色気”があり…コンビニを利用する度に妄想だけが膨らんでいたのだが、特に接点もなく…視姦するのがちょっと楽しみであった…

付近をママチャリで子供の保育園送り迎えをしてるのを見て「やっぱ人妻かぁ~家はこっちの方か…って!家近いなぁ~」と思っていた…ある日!

ーーーーーーーーーー 発見 ーーーーーーーーーー
某出会い系掲示板の募集…
「25歳 子持ちでも…遊びませんか?」と!

目は隠しているが、どことなくその人妻に似ている感!
しかも地元…「これはもしや?」と思い…連絡してみることに!

一先ずは知らないフリをして色々話していると…

●ハンドルネーム:まい(本名は後に判明:まゆみ)
●パート以外に小遣いが欲しい!ホ別でゴム付きなら1・生外なら1.3
●生フェラ・キスはOK!中出しは絶対NG!
●パートが無い日・子供が保育園行ってる間・旦那が仕事行ってる間
●ピルは飲んでない
●子供産んでから旦那はあまり相手してくれない
●どうせならイチャイチャ楽しみたい
●暇な時間(昼間~夕方)ならゆっくり出来る・時間内なら複数回OK
●ちょっとで良いから小遣いくれるセフレ・パパが欲しい
●相性が良ければ長期希望(不特定多数より、特定の人が安心)
●夕方以降・深夜・お泊まりとかはNG

と~言った具合で…いわゆる…
『欲求不満な人妻・ちょっと小遣い欲しい・家庭は壊したくない』
…な感じですな~w

ーーーーーーーーーー はじめまして? ーーーーーーーーーー
そして…次のパートが休みの日に早速会うことに!
待ち合わせ場所は…ちょっと離れたコンビニ!(パート先ではない)
地元過ぎてもね人目もあるしねw

ちょっと早めに到着した私、おそらく来るであろう方角が見える場所に車を止め…彼女を待つ!

…時間通りに彼女がママチャリでやって来た!
自転車を止め、周りを見渡し、事前に知らせていた車種・色を見てこちらに近寄って来る!窓を覗き…
まい「こんにちは~掲示板の人ですか?」
私「そうです!まいさんですか?」
まい「はい♪ 乗って良いですか?」

っと!やはり…前々から見ていたコンビニパートの人妻だ!!!
彼女が気付いているか分からないが…

助手席に乗り込む彼女…
まい「はじめまして!時間合わせてくれてありがとうございます♪近くなんですか?」
私「はじめまして(嘘?)!近くですよ!まいさんはこの近く?」
まみ「まぁ~近くですね。。。」

人目も気になるので…そそくさとラブホテルにGO!
道中、チラチラ横目でこちらを見る彼女…何回もコンビニで会ってるから気付いたかなぁ~と思いながらも特にそこには触れずに進行!

ーーーーーーーーーー ホテルIN ーーーーーーーーーー
ホテルに着いて部屋に入る…
ソファーに腰掛けちょっと世間話しながら…

コンビニの制服でしか見ていなかった彼女の私服…
この後この中身を全部見れて、中にも入る…と想像すると…
半立ちになるチンコ…

私「まいさん無茶苦茶可愛いから…立って来ちゃったよ~♪」
と彼女の手を取りズボンの上から触らせてみると
まい「えっw そんなこと…♪ あっ!結構大きくないですか?」
私「そうかな?見てみる?」
…とズボンをずらしニョキとお披露目!
まい「やっぱ大きい♪ 久しぶりだから入るかな~?」
…と顔が赤らむ彼女!

まい「今日ってゴム有りですか?生ですか?」
私「あっ!まだ決めてなかったね!生で良いかな?」
まい「はい!生で良いですよ♪ 大きいからゴムだと痛いかもだしw 舐めても良いですか?」
…って返事する前に舐め始める彼女!
私「良いって…もう舐めてるしw」
ムクムクと更に大きくなるチンコ!
まい「大きくて口に入らない♪ 硬い♪」
…と頑張ってフェラをする彼女!
いつも視姦していた彼女が実際にフェラをしてくれている興奮!
彼女の体も服の上からさすると、ピクッと反応しながらも一生懸命チンコを頬張っている!

私「シャワー浴びよっか?一緒に入る?別々?」
まい「あっ…私体型良くないですよ…それでも良ければ…」
…と!一緒に入って洗いっこしますよ~!

お互い服を脱ぎ、シャワーへ!
はじめて見る彼女の全裸…今まで制服の上から想像したいたけど…
想像通りのちょいポチャ感!ヤバいそそる!!!
洗いっこしながら…乳首をコリコリしていると…ビクビク体をいわせながら…完璧にスイッチの入った表情で目がトロ~んとし始める彼女!

ーーーーーーーーーー ベットIN ーーーーーーーーーー
お風呂から出て…ベットに寝ながら…バスタオルを取り…
私「舐めて良いかな?」
まい「はい♪」
胸の周りから焦らしながら徐々に攻めて…乳首を攻撃!
彼女はもうトロットロw可愛い声が漏れ始める♪
下の方に手を伸ばすと大洪水状態w
私「わっ!ビショビショだねw」
まい「えっ…だって…すごい…気持ちいんだもん…」
私「こっちも舐めて欲しい?」
まい「うん…舐めてくれるの?旦那は舐めてくれないから…」
私「良いよ!いっぱい舐めてあげるけど…お願いしてみて!誰のどこ舐めて欲しいの?」
…と意地悪しながら、S気質なのかM気質なのかチェック!
まい「えっ…恥ずい…………まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!?聞こえない!もっと大きい声で!」
まい「えっ…まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!もっと大きい声で!舐めてくださいお願いします!でしょ?」
まい「はい…まいのマンコ舐めてください!お願いします!」
…はいはい!ドMですね!

太ももからマンコの周りをペロペロと焦らしながら…
まい「もう真ん中!舐めて!焦らさないで…お願い!」
腰をクネクネしながら懇願する彼女!
大洪水のマンコをペロッとした瞬間…
ビクッと跳ね上がる彼女!
ジュルジュルレロレロわざと音をたてながらマンコを味わう私w
彼女は何度もビクビクっと全身で感じていたが…やがてグッタリ…
マンコがヒクヒクしてる…。

私「イッちゃったの?自分だけずるいよ~勝手にw」
まい「ごめんなさい…いっぱいイッちゃった…すごい…気持ちよくて…」

ーーーーーーーーーー 本名は…まゆみ ーーーーーーーーーー
私「俺のも舐めてくれるかな?」
まい「はい♪」
はぁはぁと息を荒く咥え込む彼女…
私「美味しい?」
まい「うん…美味しい♪」
私「これからこのチンコ生でまいさんの中に入るんだよ!」
まい「う…うん♪ あっ…名前まいじゃなくて…本当はまゆみです…呼び捨てで良いんで…」
私「おぉ~うん!まゆみね! まゆみのマンコに生で大きいのいっぱい入れてあげるからね!」
まゆみ「はい♪」

ーーーーーーーーーー 働くコンビニ特定→生挿入 ーーーーーーーーーー
美味しそうにしゃぶりついてる彼女に遂に聞いてみた!
私「ねぇ~まゆみって○○(地域名)のコンビニで働いてるよね?」
まゆみ「あっ…やっぱり…バレてた(^^;」
私「だよねw いつも買い物してる時に見てたよw」
まゆみ「私も…さっき会った時…あっ!お客さんだ…って思ってたw」
私「前から見て気になってたんだよw …で!こうするの想像してた!」
…と彼女を仰向けにして股を開き!正常位で生チンコの先を生マンコに押し当てる!

私「人妻の生マンコに、生チンコをズブズブ突き刺すね!」
まゆみ「あっ…えっ…」
私「人妻のくせに!他人の生チンコOKなんて…本当淫乱なんだね~w」
まゆみ「イヤっ…言わ…ないで…」
私「ほら入っちゃうよ!ガッチガチの生チンコ!」
まゆみ「あっ♪きて…」
大洪水のマンコにニュルっと入っていく生チンコ!
まゆみ「あっ…大きいっ…うぅ…あっ…」

更に奥までグーっと入れ込む…
私「おぉ~まゆみの奥まで入ってる…中熱いね!」
まゆみ「すごい…奥まで…入った…チンチンも熱いよっ…生…気持ちい…」
私「子宮の入口まで当ててグリグリしてあげるよ!」
まゆみ「えっ…こんなのはじめて! 当たってる…グリグリされてる!オホ…オホ…オエ…はぁ…ごめんなさい私…変な声出ちゃう…」
私「そんなに気持ちいの?旦那以外の他人棒で…下品な声出して!もっと激しく犯してあげるよ!ほら!」

激しくピストンを始める私!
まゆみ「あっ…ウオ…ウホ…オホ…壊れる…ヤバい…オホ…」
いきなりオホ声出すとは若干引くが…まぁ~可愛い顔から出る下品な声もまたそそる物でw
これでもかとガチガチに硬くなるチンコでもっと激しくピストン!
人妻の淫乱雌豚にはバックで犯すのがお似合いだなぁ~と…
ケツを突き出し指でマンコを広げ・淫語を言うように指示すると…
何のためらいも無く言うことを聞く彼女w

ーーーーーーーーーー バックで無断中出し ーーーーーーーーーー
まゆみ「はい!後ろから淫乱マンコに生チンチン突き刺して犯してください!お願い!早く!」
腰をクネクネしながら言っているw
私「あぁ~お尻の穴まで丸見え~ヒクヒクしてるよ~w 生チンコ後ろからぶっ刺してあげる~♪」

ヌルっズポっと!正常位とは違う角度で入っていく生チンコ!
まゆみ「うっ…あっ…ウオ…」
私「ほら!もっと変態な声出して良いんだよ!バックで犯されて感じちゃってw」
まゆみ「オホ…オ…ヤバ…オホオホオホ…あっ…ウオ…」

奥までグイグイと打ち付けるのに合わせて彼女も腰を押し出してくる…
その度にマンコの締め付けも増して…こちらも辛抱たまらなくなってきた…
外出しの約束だったけど…今日会ってからは特にその話しは出ていない!
このまま中に無断で出してやろうと心に決め(最初からそのつもりだったけどw)更にピストンを早めていく!

腰とお尻を鷲掴みにし、子宮に届くよう奥まで押し込みながら…
私「まゆみのマンコすごい締まってるよ!イキそう!精子たっぷり出してあげるね!ほら!ほら!全部子宮で受け止めて!」
まゆみ「オホ…えっ!ちょっと…オホ…オっ…そ…と…出…して…オホ…」
私「えっ?聞こえない?出すよ? いっぱい孕めよ!イクっ!出る!」
まゆみ「ウオっ…だ…め…そ…と…出して…ウホ…オホっ…」

彼女は若干抜こうと前に倒れ込んでいたが…時すでに遅し…
逃がすまいと!倒れ込みながら被さるように!
押し込んで一番奥でたっぷりと放出!!!

体をヒクヒク言わせながら横に倒れ込んで…
重なる太ももとにマンコから垂れ出す大量の精子!

ーーーーーーーーーー 中出しに気付く→再挿入 ーーーーーーーーーー
放心状態の彼女と添い寝しながら…回復を待っていると…
まゆみ「えっ?…中…出した?」
私「えっ…出して!って言ってたから…中に出しちゃったよw」
まゆみ「外に出してって言ってたのに…前にも外出しって言ってたのに…」
私「ごめん…聞こえなかった…じゃぁ~もう出しちゃったし…何回でも変わらないよね?」

力が半分抜けている彼女の股を広げ正常位で挿入し始める私w
まゆみ「えっ…ちょっと…」
私「あぁ~精子垂れちゃってるよ~中に戻さないとね!」
…とチンコに付けてマンコに戻すように挿入!

まゆみ「えっ…ダメ…ちょっと…あっ…おっ…」
私「他人に生ハメで中に出されて…本当悪い人妻だねw 子宮まで精子でいっぱいじゃんw」
まゆみ「中はダメって…そんな奥まで…デキちゃう…」
私「って言いながらマンコがヒクヒクしてるじゃんw 気持ちいんでしょ?」
まゆみ「気…持…ちい…良い…オホ…オウっ…」
私「旦那は血液型何型なの?」
まゆみ「え~? B型…オホ…あっ…おっ…」
私「じゃぁ~俺、一緒だからデキても大丈夫だねw 早めに旦那とも中出しエッチしなよ!」
まゆみ「えっ…そんな…オホ…オホ…オオ…」
私「2発目!子宮に出すよ!ほら!イクっ!種付けしてあげるよ!」
まゆみ「オホ…オホ…オォ…デキ…ちゃう…オウっ…」

二人ともはぁはぁ言いながらしばらくウトウトしてしまい…
気付けば彼女は子供の保育園迎えの時間…
シャワーを浴びる時間もなく、彼女はそそくさと着替え始める…
慌ただしく、待ち合わせ場所のコンビニまで戻る途中、もう連絡は取れないかもなぁ~と思いながらも…LINEは一応交換…

まゆみ「また連絡します。」
と言いながら…コンビニから自転車で彼女は去って行った…

お迎えも終わって家に着いているであろう時間にLINEで…
私「今日は無茶苦茶気持ちよかった♪また会えるかな?」と送ったが…

彼女からの返信は…続く…?

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投稿No.8150
投稿者 ペニスリン (49歳 男)
掲載日 2022年3月17日
SNSでなんとなく話が合い、一度呑みにいきませんか?と誘ってみたのが始まりでした。
警戒しつつも呑みに出てきてもらい、その日は大人しく別れて終わりましたが、後日お礼のメールが届きお互いのプライベートなどの話をするようになりました。
そんな中で相手の人妻は3人の子持ちであり、酒癖の悪い旦那のDVに悩んでいるなどの情報を得ました。
相談に乗っている風を装いつつ、どうやって犯そうかを考えていたころ、相手からお茶でもしませんか?と誘いのメールが届きました。
ここはチャンスとばかりに、会社を抜け出し待ち合わせをしましたが子供が学校から帰ってくるのであまり時間がないとの事でしたので、直球でホテルに誘ってみた所どうやらまんざらでもなく付いてくるではありませんか。

受付をし部屋へ行くと急にビビりだしたのか、本当にするの?と聞いてきましたが、ここまで来て帰すはずもなく後ろから胸を揉み、その気にさせていき服を脱がしキスして舌をからませると、相手も積極的になっていきました。
ベットへ押し倒し乳首を責めていくと、吐息のような喘ぎと共にマンコの方もヌチョヌチョと音をたてはじめました。
愛液好きな自分にはたまらなく、クンニをしてやると喘ぎながら両腿で頭を挟まれ抜け出すのに苦労しました。

ゴムをして、いよいよ挿入しようとしていたら「ゴムつけるの?」と聞いてきました。
自分としては当たり前だと思っていましたが、どうやらその人妻は今までゴムをしてSEXしたことがないらしく、生が当たり前のようでした。
北海道の田舎から出てきたと言っていたので、田舎では生が当たり前なのでしょうか。

まあ、生でやらせてくれるなら生が良いに決まっています。
ゴムを取り、マンコにチンコをこすりつけ焦らしながら挿入していきました。
恥ずかしながら自分は仮性包茎の火星人なので、毎日綺麗に洗っても夕方には臭いチンコになってしまいます。
そんな臭いチンコを洗いもせず生で突っ込んでいる状況にもムラムラとくるものがあり、いつもより激しく突いていました。
相手も罪悪感からかマンコはドロドロになっていました。
3人の子持ち人妻のだらしなくなった体がとても気持ちよく、このまま中に出してみたい衝動が沸き上がってきたので、あえて外に出すか中に出すかあやふやな感じで「出すよ」と言うと、喘ぎながらうなずきました。
公認と受け取り、一番奥の奥に受精するよう吐き出しました。
相手は一瞬「えっ」って感じになりましたが、自分がうなずいた事をそう取られたと思ったのか何も言ってはきませんでした。

やる事やった自分は気持ちよく別れ会社へ戻りました。

戻っている途中に、人妻からメールが届き「精子が垂れてきて下着が汚れ、子供にばれないよう履き替えるのが大変だ」と書かれていました。
その後は何かあると怖いので、着信拒否って現在に至ります。
どうせならマンコの中で放尿してみたかったな~と少し後悔しています。

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投稿No.8147
投稿者 池袋が本拠地 (46歳 男)
掲載日 2022年3月11日
今回は5年前の体験について。
こんな経験は2度とないかもしれないです。

週末に池袋のテレクラで電話を待っていた時のことです。
女性から一本の電話が。
彼女は、「今新宿にいるんですけど、新宿のテレクラでは相手が見つからなかったので、池袋に掛けました」と切り出してきました。
「私も実はよくわかっていないんですけど…」と苦笑しながら聞いた話の中身はこんな感じでした。

・友達と二人で出会いカフェにいたら、おじさんに「4Pしたい」と声を掛けられた。
・条件が合ったので、おじさんと一緒に3人で外出し、男性を一人探したが見つからなかった。
・別の店舗にも掛けてみて、4Pできる人を探している。

この話を聞いた時、?マークが頭の中で渦巻きましたが、3Pすらしたことがない自分としては、仮に冷やかしだったとしても4Pという異次元を覗いてみたくなり、池袋に着いたら連絡するように言って電話を切りました。

冷やかしだろうな~と思っていたら、30分も経たないうちに再度電話が。
「池袋に着きました。〇〇の所で3人で待っています」と。
マジか?と思って行ってみると、おじさんと女の子2人が待っていました。
とても不思議で異彩を放つ雰囲気。
やばい感じなら途中で帰ればいいか、と思ってホテルへ。

4人で入れる所ではなかったので、2部屋に分かれて入室。
まずは男どうし、女どうしで部屋へ。
おじさんはバイアグラを飲むということで、自分だけ先に女の子2人の部屋へ移動。
女の子はシャワーを浴びて準備完了。
俺もシャワーを浴びて準備完了。

おじさんがまだ来ないので、その間に3人で連絡先を交換。
3人で遊びたいよね~とふざけているとおじさん入室。この時は全員ゴム着でした。

そして数週間後、女の子の一人と連絡を取り二人で会いました。
彼女は23歳。165cmのやや長身、胸はCくらい、太っているわけではないのにお尻が大きいという好みの体型。
風俗に勤めたことはないけれど、経験は多いようで、フェラも手コキもかなりのテクニシャン。
ディープキスもネットリ系で、すぐにバキバキのフル勃起になりました。

ゴムはつけるという話だったのですが、「少し多めにお小遣いをくれるなら生でもいいよ」ということで生挿入。
締め付けはあまりキツくなかったのですが、ヌルヌルでものすごい気持ちいい。
バックにしたり横ハメをしたりして堪能した後「中はダメ?」と訊いたら、「少し多めにお小遣いをくれるなら…」ということで、溜まっていたものを全て放出。
出しながら「俺の赤ちゃんを産んで!」と言ってあげました。

4P以来禁欲していたこともあり、かなりの量を中に放出できました。
「お兄さん出し過ぎ」と笑われるほど。
一番奥に出したのに、白い液が垂れてくる様子は壮観。
指で掻き出しても溢れてくるのを見て、「子供ができたらどうしよう…」と言っていました。
ピルは飲んでいないということで、アフターピルを買って飲むと言っていました。

その後も定期的に会っていましたが、半年ぐらいで関係は自然消滅。
今はどうしているのかな。

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投稿No.8145
投稿者 ジャスミン (38歳 男)
掲載日 2022年3月03日
定期は一人いるものの、たまには違う味をつまみ食いしたくなるのが男の性。
そういう時はP活アプリで相手を探す。
自分の中で地雷はアパレル系。ドタキャン率も高いし、スれた女性が多い印象だ。
反対に、当たりはOLや銀行員など。

そんなある日、28歳のOLからいいねが来た。
大人はまだしたことがない、といい、基本は食事のみで。でもフィーリングが合えば大人考えますと。
食事や飲みのみの関係はプライベートでいるため、大人ありを探していると、断りを匂わせると意外と食いついてくる。
結構差し迫ってお金に困っているのか。希望のお手当を訊くと20万円以上。
一瞬目が点になった。どんだけ自分に高額を付けているのか、と。
断ろうとするが、いくらなら出せるか?10万円ならどうかと食い下がってくる。かなり困っていそうだ。
ここでふと気づく。「大人はまだしたことがない」というのは、もしや処女だからこれだけ高額を付けているのか?と。
しかし、処女ではないです。お手当大人をしたことがなくて、経験が浅くて、でも大人に抵抗があって・・・と。
要するにそのくらいもらえないとする気が起きないほど大人は嫌だけど、それだけせっぱつまってお金に困っていると言うことだろう。

とりあえず顔合わせを提案。
顔はまぁ可愛いが、一回で大人10はなぁ。せめて処女なら別なのに、と思ったが慣れていない分変な警戒もなさそうだとも感じた。
そこで好き勝手やれるなら10出してもいいという気持ちになった。
10なら出すよ、というと少し悩んでいたが、お願いしますと言ったので、ホテルへ連れて行く。
ホテルへ向かう間、表情が固い。話しかけてもぎこちなく笑うのみだ。

シャワーを順番に浴びるが、ベッドに引っ張り込むと、震えながら、「私、やっぱり・・・あの」と断りそうな雰囲気を出すが、キスをして、胸を揉んで黙らせた。
気づかないふりをして秘所も攻め出すと、言葉は出さないが軽い抵抗があった。思わず、といった無意識の行動だったようだが。
「今更止まるのすごくキツいけど、無理矢理になって警察沙汰も嫌だし、止めて帰ろうか。」努めて明るくそう言うと、諦めたように「いえ、すいません。大丈夫です」と答える。
あまり濡れないため、クンニをして濡らす。経験が浅いのは本当のようだ。
フェラはとてもしてくれそうな雰囲気ではないため、諦めて濡らした膣に宛がう。
軽く「えっ?」と声が聞こえたが、大丈夫大丈夫と囁いて胸を攻めてキスをしつつ挿入した。
奥の方は濡れていたが、全体にかなり狭くなかなか進められない。
何度か浅く揺するように出し入れしながら、一気に奥まで貫くと、「痛っ」と言って泣き出した。
流石に罪悪感を感じたが、「慣れていないとゆっくり入れるより一気にの方が総合的には楽だから。ごめんね」と頭を撫でる。
落ち着いたようなので、ピストンを開始するが、ひたすら痛みに耐えているだけのようで、あえぎ声はほとんど上がらなかった。
じわじわこみ上げる快感を感じつつ、「痛いね。ごめんね。もう少しでイクからね。がんばって」と声をかけると、「はい」と答えるのが精一杯のようだった。
そのまま一番奥まで突き込んで中出しをした。

抜いてモノと秘所を吹いていると、「ごめんなさい。痛がってばかりで」と言ってくる。
大丈夫だよと答えて、またシャワーを浴びて10万円渡した。
ありがとうございます。また会えますか?と言われ、もちろんと言ったが、会う気はなかった。

翌日連絡が来て、「トイレの時に白いどろっとした塊が出てきたんですが、ゴム付けてくれてましたよね?」と訊かれる。
誤魔化しても良かったが、中出しされたと認識して欲しくて「え?ゴム付き条件って言われてないし、それだけ高いんだから付けずに中で出していいんだって思ってたよ。今までの子がそうだったし」と答える。
慌てた様子で酷いですとか妊娠とか支離滅裂の文章が送られてきたが、無視した。
そして隠し撮りした動画を楽しんでいる。

大人に凄い抵抗のある素人を好き勝手して中出しして隠し撮りもできたと考えると、10万円の価値はあったと思う。

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