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マラソンが趣味で細身ですがFカップあり、なかなかのスタイル。
身長は160㎝ぐらいと外人にしたら小柄なのかな?
出会いはサイトで。
初めて会った日にくっつきたいなぁ、ということで、即ホテルに行った。
はじめはゴムつけて、ということだったので、次も遊びたいからしぶしぶゴムを付けてのセックス。
ちょっと緩めかなぁという印象だったのですが、スタイルいいのでまぁいいか、という感じ。
しかし、生でしたい欲求には逆らえません。
途中でゴムなんか破ってナマで挿入。
フィニッシュの時はバックで「お尻にかけてもいい?」と聞き、そのままゴムを外して外出し。
この作戦、よく使います(笑)
その日は2発して解散。
彼女も楽しかったようで、また会いたいとのことだったので再会。
少し早い時間からだったので、まずホテルにチェックイン。
今度はしっかりと前戯をして、言葉少なに生挿入。
「ちょっとゴムして」と力なく言うけど、そこは聞こえないふり。
始まってしまえばゴムのことなんて忘れて喘ぎだす。
ただ、このまま中出しはちょっとかわいそうかな、という感じもしたので、外出し。
この日も2発生外出しで終了。
しっかりおいしいものごちそうして、少しお小遣い渡して彼女は機嫌よく帰っていきました。
ここまでくればもうセックスはナマでやることは確定ですね。
次に会ったときは当然生でしょう。
熱烈なキスをして、そのまま下着をずらして生挿入。
やはりナマは気持ちいいです。性に関しては貪欲です。
日本にいるのが長いので、合いの手は「いいわ!」とか「気持ちいい!」で、いわゆるoh yeahとか、OMGとかではなかったです(笑)
ノリノリで彼女も生チンを堪能。こちらも射精感が増してきます。
「中出すね!」というと、「う、うん?」という返事だったので、そのまま中出し。
久しぶりの中出しだったので、大量に出ました。
この日は元気だったので、ちょっとインターバルおいて3回中出し。
ちょっと緩くても生なら何度も出せました。
流石に3回中出しするとあふれる量も半端ないです。
どうやら普段も生でセックスしていたみたいで、生挿入にはあまり抵抗ないとのこと。
生理周期も自分でわかっているみたい。
中に出されるのが好きみたいで、性については体力あるのかかなり旺盛。
ということで、この子がしばらくの生セックス相手になります。
外人ならでは、というか彼女ならではというセックスもたくさんさせてもらいました。
彼女との中出しライフについてはまたおいおい上げていきます。
嫁のサキちゃんを出会いアプリに登録した。
全て無料利用可能なアプリにした。
40歳人妻のキーワードが強いのか?まあアプローチは来ました。
しかし相手のプロフィールが正直かは怪しいから。。当然こちらも仮名だしね。
そして。。。決定した男とレンタカーで当日合流してラブホへ送った。
ICレコーダーで録音する事は伝えた。。サキには受け身のセックス中心でたまに攻めたら?くらいに指示したが。。好きにやれば良いと言ってラブホに入って行った。
以下はICレコーダーの会話と嫁サキの思考から編集。
相手はアキラくん、24歳、介護職員。。やりとりで同業者で内容も介護知識もあったので。。まあいいか。
集音能力をあげるために外部マイクを取り付けたICレコーダーをベッド近くに置いた。
《サキさん。本当に大丈夫なんですか?》
「大丈夫。。おばさんは嫌?」
《サキさん綺麗ですよ。。キスしていいですか?》
「アキラくんが好きにしていいよ」
アキラくんはそのままベッドにサキを押し倒してキスしながらTシャツの中のオッパイを揉んできた。
(若い子は本当に元気だわ)
《あ~サキさんのオッパイ大きい。。たまらないですよ。。》
「服脱ごう。。アキラくんのチンポ見せて」
2人は全裸になってベッドに。
身長160センチのサキ。身長175センチのアキラくん。
アキラくんはサキの上に乗ってキスしながらオッパイを揉んだり舐めてる。
《サキさんの身体は綺麗ですよ》
「アキラくんのチンポ舐めてあげるよ」
《サキさんのマンコも見せて》
2人はシックスナインでお互いの性器と対面。
(カリが小さい。。ショック)
「アキラくんはカチカチだね」
サキは抜きフェラモードでアキラくんのチンポを攻めた。
《サキさんのフェラ気持ちいいです。。気持ち良すぎです》
ジュルジュルと音を出しながらチンポを吸い上げる。
アキラくんは一生懸命にマンコを舐めていたらしい。
《サキさん気持ち良くて出ちゃいますよ》
「出していいわよ。。すぐに元気になるでしょう」
《サキさん!俺の顔見て咥えて下さい》
シックスナインから仁王立ちフェラにかわりサキちゃんはフェラを加速。
《サキさん出る》
口内発射!!
(若いとこんなに出たね。。初めてお父ちゃんのフェラ飲みしたの思い出した)
「アキラくんのチンポからいっぱい出たよ。。ちゃんと掃除してあげる」
《サキさん。。旦那さんとのセックスも掃除とかするんですか?》
「するよ。。昔からしてる。。アキラくんのチンポはまだ硬いね」
(若いとすぐに2回戦なんだよね。。お父ちゃんとセックスしたい)
仁王立ちのまま掃除したけど。。まだ勃起。
《サキさん!入れたいです》
「じゃあ上に乗ってあげるよ」
サキはアキラくんに股がってチンポを入れた。
《え!サキさん!生ですよ!大丈夫なんですか?》
「チンポは生だよ。。アキラくん中出しだよ」
《あ~サキさんの騎乗位ヤバイ気持ちいい。。サキさんに中出ししたい》
「アキラくんチンポ硬いね気持ちいいよ」
(カリが小さいから擦れないんだ。。お父ちゃんのカリは気持ちいいのに。。でも硬い)
サキちゃんは遠慮なく腰を振ったらしい。
《あ~サキさんのマンコ気持ちいい。。たまらないですよマンコが気持ちいい》
(喜んでくれたら嬉しいな。。。お父ちゃんも攻めたら喜ぶし)
《サキさん。。出る!イキマス》
発射!!
サキちゃんはアキラにキス。
「アキラくんは満足した?」
《気持ち良かったです》
アキラくんのチンポをマンコから抜くと大量の精子が垂れたらしい。
《サキさんのマンコ。。イヤラシイですね》
「アキラくんの精子がいっぱい出てくる」
(お父ちゃんの精子もこれくらいでないかな)
《サキさんの旦那さんは元気なんですか?》
「元気だよ。。だからいっぱいセックスしてる。。昔女が沢山居たから精子はこまめに抜いてる」
《だからサキさんは抜くの上手なんですね》
《サキさん!バックで中出ししたい》
(この子は元気だね)
アキラくんはチンポをサキに見せてフェラを頼む。
(回数が多いとフェラが増えるな。。疲れる)
半回復でアキラくんは四つん這いのサキのマンコに入れたらしい。
《サキさんの中に俺の精子を入れますよ》
アキラくんはがむしゃらにバックで突いていたらしい。
(やっぱりセックスは何回かやりとりしてお互いに慣れないと気持ち良くならないかも)
(アキラくんのチンポはカリ以外はいいんだけどな)
《サキさん気持ちいいですか?》
「アキラくんもっとチンポ来て!」
「アキラくんの硬いので突いて!」
《旦那さんより硬いでしょう》
「硬い!硬いよ硬くて気持ちいい」
(硬いチンポはいいな)
《サキさん出すよ》
「いいよ!中に出して」
発射!!
2人がラブホから出てきた。
アキラくんを最初の場所まで送ってサキとレンタカーを返却へ。
『他の男はどうだった?』
「気持ちが入らないかな。。やっぱり仲良くならないと冷めてる」
「新鮮だったけど。。今は必要ないかな」
「とりあえずお父ちゃんとおかわりセックスしたい」
平日昼間。パチンコ屋の立体駐車場でサキに中出しして帰宅した。
サキに変化はあるのか?
基本的には出会い系サイトで真面目な出会いを探しているのですが、どうしてもムラムラした時は援交女にもメルします。
援系の募集は業者が多いのですが中にはセミプロの素人もいて、ケイさんもその一人でした。
40代後半くらい?で顔はうっすい顔でまあまあというところ。
体は腹は出ていないけれども柔らかいDカップ。
ただ喫煙者で、会っている間は吸わないのですが、キスするとタバコ臭いのが難でした。
でも時短プレイもないしDK、生F(結構うまい)ができて、二回戦もOKの別1.5だったので、重宝して4回くらい会っていました。
しかし挿入は絶対にゴム付きでと言われていました。
時々、生の亀頭で入り口やクリトリスにこすりつけた事はあるんですが、一応自制してゴムを付けてから挿入していました。
感度もよくて手マンやクンニでも結構声を出してくれます。
5回目くらいに会った時、クンニと手マンで初めてイったんです。
もうこっちは興奮マックスになってしまって、勢いで生でチンポをあてがいました。
ケイさんは「だめだって。」と言うんですが、どことなく弱々しい様子。
これはいけると思った僕は「最初だけ、ちょっとだけ」と、そのまま生挿入しました。
するとこれがとんでもない名器なんです。
ちょっと動かしただけで射精感が込み上げてくる。
ちょっとの間DKしながら腰をゆっくり動かしていました。
ケイさんも逃げたり怒ったりする様子もありません。
いつもどおり目を閉じてあえいでいます。
こっちがすぐにいきそうになったので一回抜きました。
迷ったんですが、ここでゴムをつけて、今度は思い切り突いてゴム出ししました。
その後ケイさんは妙に甘えてきました。
これは生でやった効果なのか。
その後はゴム付きでもう一回やってその日は解散。
また別の日に会った時も、今日も生でいけると思い、手マンとクンニを頑張りました。
ケイさんはイかなかったんですが、ここでもなし崩し的に生挿入。
ケイさんも今回は何もいいませんでした。
しかし相変わらずすごい名器。
ちょっとでも動かしたら出る感じでじっとしていたんですが、それでも生挿入の興奮からか、射精感が来て。
すごく悩みましたが、早漏を知られるのが恥ずかしかったののと、これでこのセックスが終わってしまうのがなんだか惜しかったので、そのまま腟内射精してしまいました。
ケイさんは僕が中出ししたことに気づいていない様子でした。
その時の興奮はもう言い表しようがないほどです。
あれほど生挿入を嫌がっていた女に生で精子をいれてやったと。
僕は射精したのがわからないのをいいことにそのままピストンを始めました。
射精後の膣内はぐちゃぐちゃでさらに気持ちがいいんですね。
しばらくは硬いままだったので、そのまま萎えないようにむちゃくちゃに腰を打ち付けました。
一度出したので少々のことでは射精感は来ません。
するとケイさんのほうが「あ、待っていくいく。イクっ。」と体をのけぞらして派手にイきました。
後で聞いたのですが、ケイさんは普段はあまり感じすぎたり、イったりしないようにセーブしているらしいです。
特に生挿入されているので、自分が夢中にならないようにしていたらしいのですが、それを乗り越えて感じてしまったと。これも興奮ポイントでしたね。
ケイさんがイってちょっと動きを止めると萎え始めてきたので、前回と同じパターンを装って、一回抜いてゴムを付けて再挿入しました。
しかし、どんどん萎えてきてしまうので、ほどほどのところでイったふりをしました。
それとなくゴムをはずして、ケイさんのアソコから溢れてくる精子もティッシュで拭いていたんですが、ケイさんは何か感じたのか、自分でアソコを触りました。
「ちょっとこれ出てない?」
僕はやばいと思いました。
「え、ゴムは破れてないよ。」そう言ってしらばっくれました。
僕が途中射精した素振りがなかったから、最初に生挿入した時にちょっと漏れてしまったんだろうという事になりました。
「だから生だめだって言ったのに。」とか、「だからあんまり乱れないようにしていたのに。」
と言う程度で怒られることはありませんでした。
その日は中出しできて満足したのと、なんとなく怖くなったので二回戦なしで終わりました。
ケイさんはその後しばらく援の募集を出しませんでした。
1ヶ月ほどでようやく募集が出たので早速メールしました。
もし怒っていたら返事がないだろうと思っていたのですが、OKでした。
特に前回のことは何も言わず以前までと同じ流れになりました。
今日も生挿入してやろう、今度はちゃんと生入れ外出しで、二回戦する。それで今度からいつも生入れ外出しを習慣化するようにしようと懲りずに考えていました。
手マンとクンニを丁寧にやって再び生チンポをあてがいました。しかし、その瞬間。
「もう、本当だめだってば。」
と上体を起こすケイさん。
僕はまた、「最初だけだから、外に出すから。」と言ったのですが、
「あの後生理が遅れてすごい心配だったんだから。」と言われました。
怒った感じではなかったんですが、それを聞くとなんだか可哀想になってしまって。
「じゃあゴムつけて。」とチンポを差し出しましたが、なんだか萎えてしまいました。
それでもケイさんがゴムを付けてくれて、半ば柔らかくなったチンポを挿入。なんだか気持ちよくないままゴム射精しました。
その後妙に気持ちが冷めてしまって、ピロートークもそこそこに解散しました。
それ以来会っていません。
以降ソープや援でOK娘の上玉に中出しする機会もあったのですが、ケイさんに中出しした時のような興奮は味わえません。
やはり妊娠するかもしれない、生中出しを嫌がっている女に中出しするのが最高みたいですね。
今また援で定期で会っている別の熟女がいます。
すごく体の相性が良くていつも生挿入の外出し3回しています。
いつかこの人にも無理やり中出ししたいのですが、関係が終わったら惜しいので、ギリギリ踏みとどまっています。
めちゃめちゃ感じさせて「中に出して。」と自分から言わせるか、安全日に会って半強制で出すかできないかなと考えています。
ほとぼりが冷めた頃にまたケイさんに会って、一から始めて信頼させて生挿入するのもありかもしれません。
今でも募集はしょっちゅうしているので。
70歳超えを意識して2人の人妻(X子)と今月中出しSEXに耽った。
今回は今月2人目49歳人妻とのSEXを記述。
彼女とは大人既婚者40歳以上専門の出会いサイト(サクラ無し)で出会い、出会ったその日に彼女のリクエスト(英語、数学、物理、歴史など大学受験勉強をかなりした人なら答えうる軽い「クイズ形式の質問」)などにすぐに答え、私のことを彼女に気に入ってくれたようでSEXまで行った。
彼女の旦那さんは某インテリ業界ではかなり上位に入る優秀な人のようだ。
以前、私が頼まないのに旦那さんの経歴を彼女から見せられた。
彼女は2人目の子を生んだ後はレスされているとのこと。
旦那さんを尊敬しているのは間違いない。ふしぶしに彼女が旦那さんについて話題に出す。
ただ出会った7年前に既に8年間レスとのことで通算15年程度レスのようだ。
前日に確認メールをするが彼女から先に「明日でしょ?」と言うメールが入ったほど。
SEXに飢えている感じ濃厚。もう40回程度中出しSEXをしている間柄。
避妊の仕方も彼女しっかり手当てしている。だから避妊について私が考えなくても大丈夫だ。
身体は少し太め。でもしっかりくびれは存在する。顔は童顔。
今回いつものラブホに入って彼女すぐにバスタブに湯を張る用意をする。
お互い服を脱いでシャワーでお互い洗いあう。
私の竿は既に上向き勃起で彼女のお尻あたりに触れる。
その触感を彼女嬉しそうにして竿を軽く握ったりして楽しむ。
久しぶりの湯船の中では抱き合いそのあと私のポールをしゃぶらせた。
必死にしゃぶっているのがよく分かる。
出てから即ベッドイン。
先ず濃厚ディープキス。その後はいつもどおり彼女の両耳、首回り、両脇、脇下、おっぱい、腹回り、お○んこはスキップして太ももの周り、ふくらはぎ…と嘗めまくる。
次に彼女をうつぶせにしておっぱいを掴みながら背中を下から真上に嘗め左右の丸を描きながら嘗める。
途中お○んこの上2箇所とうつぶせにしたと両尻にキスマークつける。
彼女も私の動作に呼応してその一連のときどきに悦楽耽美の声を出す。
背中の次は本丸であるお○んこを徹底的に嘗める。いつもと同じ上下左右を各1回にした場合200回を目安に。途中クリトリスを吸ったりして刺激しながら。
歓喜の声はだんだんトーンアップ。メスの匂いもしっかり出してきて私も高揚感に浸る。
200回程度嘗めた後私から「交代ね。」といって彼女が私の身体を胸の辺りから竿辺りまで嘗めてキンタマ外側をなめたあと、フェラチオを堪能。
「シックスナインしよう」と言ってその体勢になりお互いの秘部を嘗めあう。
お互い納得した後、「上になって」と言って彼女騎乗位でゆっくり私の竿を掴み膣に挿入。
私が彼女のお尻を掴みピストン開始。
彼女悦びの声を上げ顔はまるで「オスを捕まえてはめ込んだ」と言っているような顔になる。笑みさえ浮かべる。
次にバックでと思ったが彼女正常位挿入を希望するのが顔でわかりバックは省略して竿を正常位挿入する。
10年ぐらい前は体が強く騎乗位から対面座位その後ひねってバックそれから正常位の順に体位を楽しんでいたが70歳にもなると無理はしないようにしている。
竿の挿入時はどの人妻とSEXするときと同じく、ある種「男女結合を見れる最高な瞬間」を味わう。
今回精液が随分溜まっていたことあり正常位でのピストン20回程度でフィニッシュ。膣の中に私の精子をたんまり入れた。
ティッシュをお○んこにあてがい私も横になり暫しの休憩。
その後シャワー。
お互い服を着た、と同時に彼女から「来月はいつにする?」と次回SEXをせがまれ予定が決まる。
彼女は「旦那以外の男とSEXする背信行為」より「官能的快感に浸る性行為欲を満喫したこと」の方が優先されるようだ。
ラブホを出て少し歩き分かれる。
70歳になった今月既に2人の人妻(ごく普通の主婦)と中出しSEXした。
今3人(うち2人は人妻)のSEX予定が入っている。
更にその間にかなりの美貌の人妻(彼女もごく普通の主婦)とのSEXの予定が入ることになっている。
このサイトでしか言えないことだが私から連絡してSEXに応じるごく普通の人妻主婦が今7人いる。
皆ごく普通の主婦で飲酒はまずしていないし夜遊び夜更かしなどしていない。
私別に自惚れているわけでない。自惚れ、威張ることなどは私の趣味ではない。
70歳で人妻SEXを卒業しようと思っていたがなかなか卒業できそうもない。私のSEX欲と人妻のSEX欲が合致しているから。
ただ共通していることは彼女たちの旦那さんたちが奥さんとSEXレスになっていること。
奥さんとSEXしようとしない40代~50代の旦那さんが多いようだ。
また旦那さんが糖尿病とか身体的な事情でSEXしもらえない人妻主婦もいるのも事実のようだ。
彼女たちは私の主観だがみんな平均以上の美貌、美形なのに。
旦那さんたちは仕事で多忙かもしれないが手抜きしている。
だからかもしれないが彼女たちは背信行為をしていると思っていないように感じる。
私も旦那さんたちの代わりにSEXしていると思うと罪悪感はない。
征服感らしきことは超美貌で超美形の人妻と中出しSEXしたとき以外感じていない。官能的満足感は確実にあるが。
これらの人妻とのSEXについて親戚、知人、友人等誰にも言ったことは無い。言うことで自己顕示欲を満たすとは全く思わない。
このサイトに書くだけ。それで満足。
人妻3人以上孕ませたこのサイトのマッケンジーさんにはとても及びません。
なお、私ごく普通の妻子持ちの男性です。
あちこちに出かけているようで誰か(表情かするとおそらく男)に撮影されていると思われる動画もアップされていた。
イイネを押してコメントをつけたところ数日後にSNS内のメッセージに返信がきていた。
今どうしてる?というような月並みなメッセージを交わして久しぶりに会わないか?というお話になり再会する運びとなった。
三年半ぶりに逢ったRは外見はあまり変わっていなかった。
カフェに入りお互いの近況報告をしてRの今カレの話題になった。
やはりというかマッチングアプリで出会ったのだそうだ。
車で送って帰る車中で今カレとのエッチの話になった。
Rよりも10歳以上下だという今カレはとても早くてそこが不満なのだそうだ。
ちなみにそのカレは私と別れてから三人目なのだそう。
「相変わらずスケベだなあ」
私が言うと少し怒ったように
「●サンが私と別れたせいよ!」
私のせいじゃないよな‥と思いつつもそこは笑ってごまかした。
本人のプライドがあってぜったいに認めないのだがオマタがゆるいのだ。
一見すると昔はモテたんだろうけど今はフツーのオバさんにしか見えない。
が、実際は肉食系で自らホテルに誘うようなビッチオバさん。
経験人数は50人くらいと言っていたが過少申告だろうと思う。
話に聞いただけでも20くらい歳下のカレがいて筆おろしも数名経験。
お手伝いしていたカフェにやってきたカナダ人に声をかけられその外人の部屋に上がり込んでデカチンでさんざん突かれた話、彼氏の職場の若い後輩に手を出して騒動になったことなど男の話は枚挙にいとまがない。
避妊はどうしていたのかというと、20代後半に結婚を考えていた彼氏との間に出来た子供を流産して以来子供が出来にくい身体になったそうでほとんど誰ともナマで中出しも当たり前だったそう。
そんな話を思い出していると妙にムラムラしてきて
「久しぶりにエッチしない?」
Rは驚いた様子もなく
「どこでするの?」
と聞いてきた。
「クルマの中でしようか?」
Rはうなずいて
「あそこに行かない?」
あそことはRとかつてよく行ったデパートの駐車場のこと。
こうなることを予感していたのか駐車場に着いて下着の中に手を入れるともうビチャビチャになっていた。
Rがもどかしそうに私の下着を脱がせるとPにむしゃぶりついてきた。
Rのフェラは今までの経験上No.1といって良いほどのテクがある。
うっかりすると口で絞りとられてしまいそうになる。
運転席の背もたれを倒すとRが跨ってきた。
身長150の小柄な身体でヴァギナも小さ目で締まりも良い。
外に聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげて腰を小刻みに動かしてくる。
なんかちょっと懐かしい気持ちに浸りながら膣内の温かさを感じた。
30分ほどRの騎乗位を楽しんだの後、Rの膣内に射精した。
「幸せのエキスが身体に染み込んでいく‥」
射精後に言うRのおきまりだ。
愛液と精液にまみれたPをRは綺麗に口でお掃除してくれた。
別れ際Rが
「男ってみんな私の身体目当てなのかしら‥」
と言った。
「今カレとお幸せに」
私はそう応えた。
Rの本当の幸せってなんなのかな?
いっそのことプライドも捨てて楽しんでしまえばいいのにと思うがそれができないのかな。
人生って難しいですね。
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