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投稿No.8371
投稿者 ねこ男爵 (53歳 男)
掲載日 2023年1月21日
会社の旧いパソコンを処分する前にまだ残っている画像やデータなどがないか確認していたら酔っ払ってポーズをとっている女性の画像が出てきた。
誰だっけ‥?と思い記憶を辿ってみた。
うーん顔は見覚えあるけど名前が‥
あ、そういえばあの時の‥
10年以上前ちょうどあの震災の前後の頃だったか、知り合いに教えられたチャット遊びにハマっていたことがあり、その時に知り合ったのがこの写真の女性チ○ルだった。
歳は私よりも5つくらい下だったかな。
チ○ルはノリも脱ぎっぷりもよくお話も楽しかったので贔屓していた。
やがて親しくなるとお互いのメアドを交換してやりとりするようになった。
チ○ルはハワイの親が遺した別荘住まいだとのこと。
「すごいな、資産家なんだね」と言うと現地で日本人相手のガイドのバイトとチャットの収入で細々と食いつないでるのよと笑っていた。
メールでのやり取りを始めて半年近く経った頃、近々用事があって帰国するからどこかで会わない?と連絡があった。
全く知らないわけでもなかったので特に警戒もせずにOKした。

待ち合わせ場所に現れたチ○ルは映像で観るよりも日焼けしていてスリムにみえ化粧っけもなく少し老けてもみえた。
どちらかというと美人系の顔立ちで育ちも悪くはなさそう。
ただ、ナリは10月半ばだというのに短パンにTシャツとビーサンいう出で立ちで街中では思いっきり浮いた存在だった。

食事をしてお酒を飲んでさあお開きかなと思ったときチ○ルが、
「ウチここから割と近いんだ、良かったら来ない?」
え?とびっくりしつつもこんなウマい話あるのかと思いながらも行ってみることにした。

副都心部からタクシーで10分くらいの都会のど真ん中にその家はあった。
築40年くらいの一軒家で全く手入れされておらず、玄関から荒れ放題、廃墟に近い有様の家にチ○ルは仮住まいしているようだった。
その惨状をみて色っぽい気分は消え失せていわれのない不気味さを覚えた。
チ○ル曰く数年前に両親が相次いで亡くなって空き家になって以来こんなに荒れ放題になってしまったので家のものを処分して綺麗にするために帰国したのだということだった。
私はというと一刻も早く帰りたい気持ちになり適当な理由をつけて帰ろうとして別れ際にハグをしようとしたときにやんわりとかわされたので脈ナシと判断、さっさと退散することにした。

それから一週間ほど経った頃、チ○ルからメールが届きお話がしたいからここに電話下さいと自宅の番号が送られてきた。
後日電話をしてみたところ男性が電話口に出たので焦ってしまった。
おまけにまだそのときチ○ルという本名を聞いていなかったのを思い出しチャットのハンネを使うわけにもいかず
「先日ハワイから帰国された方でお名前がちょっと」としどろもどろになると
電話口の男性が「あ、チ○ルですね、少しお待ちください」
後で誰なのか聞いてみたところ実兄とのことだった。
実家の遺品整理を相談するために来ていたのだと。
用件はというとこちらにあまり友達もおらず寂しいから話相手がほしい、お酒も飲みたいからまた家に来ないかというお誘いだった。
またあの廃墟かあ‥というとこの前よりも片付いてマシになったと。
あんまり脈もなさそうだしどうしようか迷っていると
「今度はいいもの見せてあげる」
なんとも意味深な言い回し。
わかった行くよと返事をしてその週末にまた例の廃墟に訪れることにしたのだ。

週末廃墟に行くとチ○ルは既に酔っていた。
家の中は相変わらず散乱していたが机の上だけはキレイになっていてたしかにそこだけは「マシ」になっていた。
酔いがすすむとチ○ルは家族の話を始めた。
妹とは元々折り合いが悪く好きではなかったらしいのだが、家族が不幸になった原因は妹にあるという。
その原因というのが妹が婚約者のいる男から略奪婚をして略奪された女性が後に病死したらしいのだが、その時期にご両親が相次いで癌を発症して亡くなったということだった。
そのときは単なる偶然だとしか思えなかったのだが…
酔ったチ○ルがしなだれかかってきて
「私と関わると○サンにも不幸が降りかかるかもよ」
うふふと笑った。
その時はあまり気にも留めず
「そういえばいいものって何?」
「あ、そうそうコレ」とチ○ルは短パンをスルっと脱ぐと
「このTバックいいでしょ?」
スケスケでエロい下着だった。
抱き寄せると今度は抵抗せずに身を任せてきた。
裸はチャットのときに散々見ていたのだがオッパイは映像よりも小さ目に感じた。
Tバックの上から割れ目をなぞるともうグッショリと濡れていてすぐにでも挿入できそうだった。
フェラしてもらいたかったが、Tバックをずらして誘ってくるのでそのまま挿入した。
ダイニングの椅子でバックや対面を楽しんでフィニッシュのときに抜こうとすると
「ピルのんでるから大丈夫よ」とチ○ル。
そのまま膣内に射精させて頂いた。

帰宅する際にこれを持って行ってと木彫りのフレームの四角い鏡を渡された。
私自身に霊感のようなものはないと思うのだが、帰路のタクシーの車中で胸騒ぎのような何か得体の知れない感覚になりチ○ルの言葉を思い出して、この渡された鏡を持って帰ってはいけないんじゃないかとそんな感覚に襲われてそのままタクシーの車内に置いて降りた。

それからひと月経ったかチ○ルからメールがあり兄が急死しましたと書かれてあった。
その兄という人物とはついこの前電話で少しだけど話したばかりではないか、背中がゾクゾクとした。
それからしばらくしてチ○ルから兄の葬儀も終わり実家のことも片付きそうです、終わり次第ハワイに戻るつもりですがその前にまた会いませんか?とメールが届いた。
時間が合えば会いましょうと返事を送ったが、その後2,3か月連絡もなくハワイに戻ったのかなあと思っていて忘れかけた頃にチ○ルからメールが。
私とメールのやり取りをした数日後に歌○伎町で飲んだ帰りにひき逃げに遭いビルの地下階段まで飛ばされて重傷を負って先日まで入院していたとのこと。
後日見舞いに行った際まだ松葉杖をついており身体中の傷跡を見せてくれたがそれは痛々しい姿だった。
こんなに家族に不幸が続くなんてやっぱり普通じゃないよな‥

私自身にも何か起こるのかと思ったりもしたが10年以上経った今も特に何事もなく生きている。
あの鏡を持って帰らなかったのが良かったのかな‥
あの時のタクシーの運転手さんごめんなさい。
ちなみにチ○ルとはそれ以降も暫くメールのやり取りを続けていたけど自然消滅しました。
元気でやってるかな‥

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投稿No.8368
投稿者 元料理人 (38歳 男)
掲載日 2023年1月09日
初めまして。元料理(38)と人妻M(38)の同い年の不倫関係、奴隷契約を結んでおります。
出会いは1年前、TwitterでMからのDMが送られて来た所から始まりました。
お互いに既婚者でありM自身も最初はやりとりでお話相手が欲しかっただけとの事でしたが話をしていくうちに私の奴隷として契約を結ぶ事になりました。
会うまでに少しずつ私の理想の奴隷に調教して行きました。
Mには喉奥を自分の指で犯すよう指示し毎日その様子を動画におさめさせました。
排泄の管理、排便の管理としてその様子も動画におさめさせました。

初めて会ったのがそれから数ヶ月。
ホテルへ入りMを下着にさせ初めてのキス。
男性経験の少ないMのキスはぎこちなく必死に舌を動かし私を求めたキスをしてきました。
心の中で本当に経験が少ない子なんだと認識しました。
それでもMの舌は柔らかく唾液もたっぷりで育てがいのある子だなと思いました。

ソファーに座り初めてのフェラチオ。
もちろん気持ち良さはありましたが過去にしっかりと教え込まれて無いのだなと思うフェラチオでした。
それでも必死に舐めている顔や仕草がとても可愛いく思えました。

Mの下着の上から割れ目を指でなぞると信じられない位に濡れていました。
じっくり下着の上から愛撫し下着を脱がせて中指でゆっくり刺激してあげました。
既にMのおまんこからは大量の愛液が。指をもう1本増やしてゆっくり描き回していきました。
その時に何度も膣が締まる感触があり、同時にGスポットをゆっくり刺激してあげましたが、この時にそろそろ潮吹くなと感じ指の動きに強弱をつけて動かしました。
同時に部屋中にクチュクチュと響き渡る音が大きくなっていきおまんこから大量の潮吹きであっというまにベッドは水溜りになりました。
恥ずかしそうに顔を赤く染めて何度もわたしにごめんなさいと言うM。スイッチが入り何度も大量の潮吹きをさせました。

両膝を立てた状態で股を開かせ再び指で描き回していると潮とは別に温かい液体がジョロジョロと出始めました。
そう、おしっこを漏らし始めて止める事が出来なくなったM。私の前でそんな下品な事をするMがとても愛おしく感じました。
下品なおまんこの音、だらしないし顔をして眉間にシワを寄せながら大きな喘ぎ声を漏らすM。そんな姿がたまらなく興奮しました。

会うまではゴムは付けるからねと言ってましたが…有無を言わさずもちろん生でおまんこへ挿入。
Mのおまんこは温かくとても気持ちの良いおまんこでした。
ですがMのおまんこの締まりは経験が少ない割に膣の中が広く感じました。
それもそのはずMはオナニーをする際に3本も指を入れてオナニーをしていたから。
経験も無い、オナニー三昧、M自らおまんこを無意識に拡張していたのです。
それでもMのおまんこは気持ち良く大量の精液を絞り出せました。

これからまたMとの日々の調教を載せていこうと思います。
初めての投稿で読みづらいかと思いますが宜しくお願いします。
次回はもっと詳しく書いていければと思います。

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投稿No.8367
投稿者 レーザーブレード (36歳 男)
掲載日 2023年1月08日
俺:当時27 会社員 178.62
素子:当時27 フリーター 160標準的なDの美乳

数年前の出来事ですが、俺はあるアニメのオフ会によく顔を出していました。当然狙いは同い年の女性です。
会でも隣や近くの席に着く事が多くなり、徐々に口説いてみる事にしました。
話をするうちに打ち解けたのか、オフ会では無く二人でご飯でもどう?と向こうから誘ってきたので早る気持ちを抑え、「予定を確認する」と言って後日二人だけで出掛ける事に。

デート当日に俺は信じられないモノをみた。
素子の左手薬指にリングが輝いていた。
「どしたんそれ」
おどけてみせたが、声が上ずっているのが自分でも分かったので、素子にもバレていたのだろう。
しかし素子はそれに気付かないフリをして、少し前に知り合った男に貰った。と言うではないか。
そして結婚の約束もしているが、以前に浮気された事を根に持っており、俺と寝れば自分も共犯だから相手を許せる。とかいう訳のわからん理論を唱えだす始末。
この段階で俺も相当萎えたが、浮気の仕返し相手にされたとしてもこのオンナを抱けるならいいか。とすら思っていた。

そしていざラブホに入り、前戯開始。
素子の綺麗なおっぱいに吸い付き、クリを弾くといい声で鳴くのが耳に心地良かった。
舌を膣口に入れてドリルのように刺激しながら時折歯でクリにソフトタッチしていると、もう挿れてと催促がきた。

持参したLサイズのゴムを取り出し、「着けて」と渡すと少し困ったような顔をしながらも不器用に装着しようとする素子。
その姿に俺のカンは確信に変わった。
昔から他人の動機には敏感で友人からは、
「お前ニュータ○プみたいやな」
と言われている俺だ。
「素子さ、セックスする時は生中出し派やろ」
言われて素子は顔を上げつつ、
「なんで分かったん?」
(人相で中出ししてそうとか言えねえw)
「んー。なんかな俺って他人の根幹部分が分かるというか、なんかそゆの。素子は中出し派かなって」
事実、前戯の時にもギンギンの亀頭を割れ目に押し当てても先端だけを軽く入れても抵抗は無かった。
「確かに私はセックスの時は中に精子が欲しい。あぁこのヒトに抱かれたんだ。っていうのもあるし、単純に気持ちいいから」
「じゃあさ、俺も素子に残したい」
この日のために10日近くオナ禁をしていた濃縮還元ジュースを婚約者がいるオンナの中に出したい、好きになったオンナをはr…。そんなドス黒い感情もあった。

俺は彼女の手からゴムを奪い、優しくベッドへ押し倒すと蜜の滴る花弁を開いて生のjrをゆっくりと根本まで差し入れた。
婚約者のモノも大きいのか、意外とゆるふわな締付けに俺の頭は一瞬混乱する。
「ごめん、あなたに今日抱かれる事を想像してたら朝からガマンできなくて」
そこで言葉を切る。
彼女はフリープレイでもデカいディルドを使う事が判明した。その衝撃はなかなかの破壊力だ。
それでも中程まではゆるふわであるが、奥はキツキツで大きくエラの張った亀を刺激してくるので、奥で動く事にした。
単純なピストンではなく、前後で長い円を描くように腰をやりとまたいい声で鳴き、俺の射精欲を掻き立てる。
「中で出す」
「うん、欲しい。彼と同じ罪を私にちょうだい!」
根本まで怒張を突き刺し、子宮口を探して腰を回すと素子が動きを合わせて自ら亀を子宮で迎えに行く。
コリっとした感覚を先端に感じた俺は根本まで挿した腰をさらに突きだすと俺の亀が素子の子宮口の窪みにハマり、そこで10日分の白濁をぶち撒けた。

──ドクドクドクドク。

射精の間に素子の手足は俺に絡まり、キスだけはするまいという意思なのか、俺の肩に顔を埋める。
脈動が終わり、膣内が残り汁を絞ろうとヒクヒク細かく動くのに任せてしばし二人で放心。
身体を起こすと綺麗に勃起した桜色の乳首を揺らす素子と未だ繋がったままの股間から俺の精液が少し溢れていた。
残り汁も全て膣内に出し切り、引き抜くとやはり音をたてて精液が溢れ、小振りの尻を伝ってベッドを汚す姿は非常に官能的だった。

それから2年後、オフ会のグループ掲示板に素子が妊娠し、婚約者の子供を産んだ事が記載されたのを最後に俺はそのオフ会を去った。
俺は未だにこの奇妙な報われぬ恋の鎖に繋がれている。

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投稿No.8363
投稿者 副店長 (男)
掲載日 2023年1月03日
約1年半ぶりの投稿です。
しばらく風俗通いがメインだったので投稿を控えていたのですが、久しぶりに素人の女性とヤリたいと思い、有料の出会い系サイトに登録してみました。
何人かとやり取りをし、一種の特殊詐欺のような相手を見抜きながら、たどり着いたのは25歳の女の子。
会うのに1万でいい、と言われたので早速会ってみることに。

待ち合わせ場所に行ってみると、ちょっとポッチャリしてますが、二重のパッチリしたなかなか可愛い女の子が立っていました。
あえて言うと、やしろ優さんをもうちょっと可愛くした感じでした。

「こんにちはー 副店長です」
「あ、はい、、、どうも」
「すぐそこのホテルでいい?」
「はい、いいです」

めっちゃ緊張した面持ちで、2人でラブホにチェックイン。
よくよく話を聞いてみると、出会い系を利用するのが初めてで、男性からいくら貰えばいいのかも分からずに、ビクビクしながら1万円で、と言ったのだそう。
ホントに正真正銘の素人女性です。
慣れた女性なら前金で、と言ってくるのですが、この子は何も言いません。
なんか可愛く思えて、とりあえず先に1万円渡しましたが、そのまま財布にも入れずにテーブルの上に放置。あらあら、危ないなーと思いながら、先にシャワーを浴びて来て貰いました。
その後僕もシャワー浴びて、戦闘態勢はバッチリです。

先にベッドに包まっていた彼女の布団をめくると、そこにはなかなか大きなGカップの胸がありました。
体型がふくよかなので、自ずと胸も大きくなるのでしょうが、揉み応えもバツグンです。乳首を軽く舌で転がしてみました。

「あっ、ふんっ、うんっ、、」

なかなか可愛い反応を示します。
今度は唇を奪ってみました。

「んーふ、んーふ、、、」

キスを嫌がる素振りもなく、舌を絡めると上手に絡めなおしてきます。
普通の恋愛相手とのセックスのような対応をしてくれます。こう言う所が、スレてない素人女性のいい所ですよねー。
キスをしながら左手で乳首をつまみ、右手では下腹部を攻めてみました。
おや?うっすら濡れている。
どうやら、濡れやすい体質なのかもしれません。
マンコからおつゆをすくいとり、それでクリトリスを攻めるといい声で鳴き出しました。

「んっふっんっんっんっ!はっ、はっ、はっ、」

濡れにくい体質の女性なら、自分で指を舐めて濡らす追いつゆをするのですが、この子にはそのままでイケそうです。
マンコにゆっくりと指を挿入してみました。

「んっっっ!! あっっはっっはー!」

マンコの内側の上部分はザラザラとしていて、これは気持ちよさそうなマンコだぞと思いました。
ここで僕は久しぶりに生挿入をしたくなりました。
その為には、女の子側にその気になって貰わないといけません。
ずっと舌を絡めていた口をマンコの所に落とし、クリ舐め指ピストンを始めました。

「はあっっ!!あっ!はっ!はっ!あっ!んっ!んっ!」

声が1オクターブ上がったようです。
間違いなく彼女は感じてくれているでしょう。さすが出会い系初体験の彼女です。
マンコは全然匂わず、ホントに素人女性のオマンコです。

しばらく攻め続け、彼女のおつゆが十分になったところでフェラを要求しました。
すると、仰向けになった僕のチンポを、上手に口でしごいてくれます。
今まで付き合って来た彼氏に鍛えられたのでしょうね。
そのまま69の体勢になり、お互いに舐め合いました。

「はあっ、あっ、んっ、」
「お口が留守になってるよー 僕のもちゃんと舐めてねー」

しかし、69にも気持ちよさそうな彼女、腰をくねくねしだしました。
そろそろ挿入のタイミングかもしれません。
彼女に仰向けに寝転がってもらい、僕は生チンポをマンコに当てがいました。
しかし、彼女は腰をひねって避けようとするのです。

「どうしたの?」
「まだ、ゴム、着けてない、、」

うーん、残念ながら、生チンポを受け入れるまでの気持ちにはなってなかったようです。
やむを得ず、ゴムを着けて挿入をしました。

「んっはぁぁ!」

一段といい声で鳴き出す彼女。ゴムは着けてますが、なかなか具合の良いマンコです。どうにか生マンコを味わえないものか。
ここで、僕はもう一回フェラを要求しました。
彼女には仰向けに寝てもらったままで、ゴムは外し、生チンポをしゃぶってもらいました。
そこからもう一度マンコにチンポを当てると、あれ?今度は拒否がない。
このままイケる!と思い生チンポのまま挿入!!
彼女からは絶叫に近い声が上がりました。

「んっ!はーーーんっ!!」

そのまま激しいピストン、膣壁のザラザラとした感触が最高に気持ちいいです。

「優ちゃん、すごい気持ちいいよ 優ちゃんはどう?」
「んっ!気持ち!いい!よっ!」

最初は緊張して、ほとんど喋ってはくれませんでしたが、快感と共に素直な部分が出てきたようです。
顔色も紅潮してきて、色気のある顔つきになってきました。
そのまま、後背位、松葉崩しを経由し、また正常位に戻ってきました。

「優ちゃん、僕そろそろイッてもいい?」
「うんっ!いいっ!よっ!」

そのまま中出しです。
生挿入は良くても、生中出しはどんな反応を示すかな?
2人の激しい呼吸と共にチンポを抜くと、すごい量の精液が出てきました。
そのままベッドは水たまり状態に。

「優ちゃん、どうだった?気持ち良かった?」
「うん」
「また会ってくれる?」
「うん」
「セフレでもいい?お小遣いはいる?」
「ううん、いらない また会って欲しい」

言葉は朴訥ですが、素直に僕との快感は受け止めてくれたようです。
このまま彼女は、僕の腕枕で仮眠。
小一時間で目が覚めた後に、もう2回戦、戦いました。もちろん全部中出しです。
この2回戦とも拒否がなく、中出しを受け入れてくれました。

これでしばらくはまた、中出しペットに困らない日々が過ごせそうです。

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投稿No.8346
投稿者 ぴよ (49歳 男)
掲載日 2022年12月11日
某出会い系サイトでセックスできそうな相手を探していた。
お小遣いくれたらいいよ、みたいな若い子もいいのだが、目に止まったのは45歳の美英という女性。
直ぐにライン交換してほしい、とのことで、こちらもそっちの方が返事早いしいいかと思い、やり取り開始。
どうやら以前不倫していたそうで、その不倫相手を別れ、新しいお相手探しみたい。
これはこちらも相手としては好都合と思い、一度会う約束をしてみた。
身長は165㎝ぐらい、比較的スレンダー体型。
クビレもしっかりあり、普段からトレーニングしているとのことでスタイルはいい。

Lineでは話は合い、いいと人思っていたのだが、実際会って話をしてみると、結構なメンヘラかまってちゃん。
40歳でこれ?ぐらいに高飛車系メンヘラ。
以前のお相手とはどんな感じで付き合っていたのか聞いてみると、10歳ぐらい年上、ブ男だったそう。
自分は献身的に尽くしたとはいうものの、気に食わなかったら彼氏放っておいて帰ることもあった、という、高飛車構ってメンヘラ熟女…。
性事情も聴いてみると、エッチはたんぱくなのかどうなのか、ちょっと入れてはやめ、みたいなのを朝から晩までやっていたとのこと。
ということは、そんなの毎回ゴムつける訳ないだろうし、ナマでもできる女と判断した。

しかしこのメンヘラ熟女の美英、一緒に食事をし(結構いい値段だった)、次のお店に、となり、バーで飲んでいる途中で、何が気に食わなかったのかしゃべるだけしゃべってこっちがトイレ行った隙に帰りやがった。
どこが献身的で、尽くすタイプだ!お礼もなく勝手に帰るなんて、全く失礼な女。
訳わからない女で腹が立つやらだったのですが、次の日に「ごめんなさい、昨日は悪いことしました」みたいなLineが入っていた。
これは制裁を加えないと気が済まない。こちらは低姿勢でひたすら尽くす感じでおだてすかして何とか2回目会う約束にこぎつけた。
どうも酒が入ると悲観的になるタイプ(さすがメンヘラです)でよく失敗したとのこと。面倒な女です。
今度はお酒なしであうことにした。

これまたなんとかなだめすかして、一度個室でお話しよう、と無理矢理ラブホへGo。
こうなったらもう勝ちパターンです。
部屋に入って服を脱ぐと恥ずかしいとか言い出すので、服はそのままでキスして口をふさいで下を触る。
下着だけずらしてさらに触り続けた。
溜まってたんでしょうね。すぐに濡れてきて吐息がで出してきました。

そのままこちらもペニスを入れようとすると、「待って!ちゃんとゴムして!」と。
いやいや、お前、元カレとは絶対ナマでやってただろ、と心の中でつぶやくも、また帰るとか言うと面倒なので、ゴムを付けて正常位でイン。
これまた流石メンヘラ。声の大きいこと…。
しかし、この熟女は制裁中出しをしないと気持ちが収まらない。ここは秘儀、バックの時にゴム破りです。
バックの時に少しゴムに傷をつけると、バックでガンガンつくと破れます。
これは音もしないのでよくやる手口です(笑)。注意点は固さを維持することです。

さて、バックに体勢を変え、いつもの手口で挿入。
ガン付きしていると、ゴムは破れました。
メンヘラ熟女も大声でイクイク!と喘ぎだし、こちらもだんだんと射精感がこみあげてきた。
「いってもいい?」と聞くと「いって、いって、中に出して!」って、おいおいゴムしている気でいるのかい?と思いながら、まず1発目は小出しにして、あとは我慢。

ゴムに射精したふりして、「よく濡れてたねー」とか言いながら拭いてあげる。
まだ服は着たままだったので、あまり中には出されたことはわかっていなかった様子。

シャワー浴びる?ということになったので、シャワー浴びた後はこれまた帰られると腹が立つので、即キスから挿入。
今度は有無を言わせず生でイン。
彼女は「え、ナマ?ちょ、ちょっと」と言っていたが、数ピストンでもうみっともなく大きな喘ぎ声。
ピストン続けていると1回目はセーブしていたので、割と早いタイミングで射精感がやってきた。
「もう出そう、いい?」と聞くと、「中はダメ!外で!外で!」というが、そんなの許すわけないでしょ。
「あー、間に合わない、イク!」と、盛大に大量中出ししてやった。
「もう、なんで中に出すの!」と怒るわ怒るわ。
「シャワー浴びてきます!」と怒って一人でシャワーに行った。

さあ、ここからが最後の制裁。
シャワー一人で入っている隙に先にホテル出てやった。
ホテル代ぐらいは置いておきましたが、まったく心は痛まない。
後でいっぱいLine来てましたが、既読放置してそのままブロック(笑)。
失礼なことをする奴にしっかり仕返し中出しできてよかったです。

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