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本番なしの口だけという条件だったが、掲載された写真が可愛く会うことにした。
掲載写真の詐欺が不安だったのだが、現れたのは写真通りの可愛い娘だった。
ホテルに入って酒を飲みながら身の上話を聞く。
もしかして経験なしの娘かなと思ったがそれなりに経験はあるとのことだった。
生でしたことはあるけど中出しの経験はないと言っていた。
お口でという条件だったのだが、交渉してこちらもアソコを嘗めてもよいということにした。
お互い嘗めるということなので一緒に軽くシャワーを浴びた。
巨乳というより美乳でアソコは薄めとどストライクだった。
69の体勢でお互い嘗め合ったが経験値が違いすぎだ。あっという間にゆかりのアソコからはよだれが垂れ始め、お口からは嬌声が漏れこちらのイチモツをしゃぶるどころではなくなった。
「お口が留守だよ!」と催促しても、「アンっ!」「ハァンっ!」と嬌声を上げるだけだ。
「どうしたの?お口じゃ駄目なら下の口使っちゃうよ!」といっても「キャハァンっ」「ヒャァンっ」と返事にならない。
「いいのね?入れちゃうよ?」と言うと「ゴムは付けて!」とやっと返事がきた。
合意を得られたので、ゴムをつけるふりをして、突っ伏したゆかりにバックから挿入した。
「アハァンっ」と嬉しそうな反応がうれしい。しばらく男日照りだったようで面白いように反応する。
バックから正常位に体位を変えてもゆかりは喘ぎ続ける。
「生、気持ちいいでしょう。」とばらすと、「えっ?嘘?困る。やっ!」と言うが、
「いいじゃん。気持ちいいでしょう?」と言いながら弱点を攻めると、「アンっ、アンっ、イイっ!イイっ!イクぅ!イクぅ!」と抵抗はない。
射精感が来たので、「いいか?このままいっちゃっていいか?」と尋ねるとさすがに「ダメっ!ダメっ!」と言うが喘ぎ声は止まらない。
「ダメか?じゃここでやめちゃうか?」と尋ねると「ダメっ!ダメっ!」とさっきと同じ反応を示す?
「ダメなのか?やめて欲しいのか?」聞き直すと激しい喘ぎ声とともに「ダメっ!やめないで!やめないで!」と反応する。
「じゃ、このまま行っちゃうよ。」と言うとともにドクッドクッと奥の奥に精液を吐き出してやった。
イチモツを抜くとアソコからはブビッという音と共に精液が零れ落ちた。
「酷い!口だけだったはずなのに!」という抗議があったが、「ゆかりが望んだことじゃない。」と反論してやると、口をつぐんだ。
僕も仕事柄、不要不急の外出や会食は控えるようにというお達しはあったものの、どうにもムラムラを抑えれず、いつもの掲示板に募集の投稿をした。
いつもは返信のない僕の書き込みに、その日は一件のメッセージがあった。
何度かサイト内でやり取りをし会えることになった。
僕は急いで準備をし待ち合わせ場所に車を走らせた。
しばらく車の中で時間を潰していると、そこに栞ちゃんが来た。
ボーダーのTシャツにスカートというどちらかと言えば、地味な印象の服装だが、体のラインの細さに興奮した。
マスクをしてはいるが、ルックスも悪くない。アベプラに出ているハヤカワ五味の垢抜ける前といった感じだった。
「着きました」サイトに栞ちゃんから返信があった。
僕は車から降り、彼女に声をかけた。
緊張しているのか表情の硬い栞ちゃんに僕は努めて笑顔で話しかけ、助手席に乗せた。
僕はすぐに車を走らせ、調べていた近くのホテルへ入った。
「じゃあ、行こうか」
「はい」
俯いたまま彼女は答え、僕たちは車を降りた。
「緊張してるよね?」僕がいうと栞ちゃんは頷いた。
「大丈夫だよ、嫌なら嫌って言ってくれていいからね」紳士を装い、そういうと栞ちゃんは小さな声で「大丈夫です」と言った。
「手を繋いでもいい?」そう言って手を繋ぐと部屋へ入った。
緊張で硬くなっている栞ちゃんとソファーに座り、まずは世間話でも、と「暑いね」とか「こんなかわいい子が来てくれ嬉しいよ」とか、そんなことを話しながら質問は徐々にエッチな質問へ。
どうやら栞ちゃん、出会い系で実際に会うのは初めてらしく、しかも経験人数も元カレ2人だけ。
しかも、2人目の彼氏と別れたのは三ヶ月前、それ以降は全くの処女だった。
ちょっとだけ、気持ちが解れてきたことを見定めると僕は彼女を抱きしめた。
最初は身体が硬くなっていた栞ちゃんだが、頭を撫でて、優しく抱きしめると強張りが抜けていくのがわかった。
そのままキスをして手を握る。恥ずかしそうに俯く栞ちゃんの胸に手を当てる。
小ぶりな胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背けた。
僕はシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉みながら、手のひらで乳首を探る。硬くなっているのがわかった。
Tシャツを脱がせブラを取る。まさに僕好みの貧乳。
恥ずかしそうに胸を隠す手をどけるとピンク色の乳首が見えた。
硬く尖った乳首に優しく触れると栞ちゃんから息が漏れる。
乳首を触りながらキスをする。
さっきまでの唇を軽く触れるだけのキスとは違い少しだけディープに。
栞ちゃんの口の中に舌を入れると、それに答えてくれた。
今度はそっと乳首を口に含み、舌で転がす。
「ああ」と声を漏らす栞ちゃん。
「舐められるのは嫌い?」
僕が聞くと栞ちゃんは首を振る。
乳首を舐めながら僕の手は栞ちゃんのスカートの中へ。
下着越しに栞ちゃんの割れ目を探り、その割れ目に沿って上下にスライドする。
何度か繰り返すうちに栞ちゃんの足の力が抜けていくる。
そしてクリの位置に触れた時に声を漏らす。感度は上々のようだ。
しっとりと濡れてきた下着の中に手を入れ、直接、栞ちゃんの割れ目を触る。濃いめの毛の手触りがあった。
割れ目に沿うように指を上下すると彼女が濡れてきていた。
指に愛液をつけて栞ちゃんのクリを左右に円を描くようにいじる。
快感に堪えるように息を漏らし、今度は栞ちゃんからキスを求めてきた。
「脱がせていい?」僕の言葉にうなづくとスカートは履かせたまま下着だけを脱がせた。
「恥ずかしいです」
彼女の言葉に僕は優しく彼女の頬に手を触れることで答え、そのままクンニした。
クリトリスを舐めると声を漏らす。
「ダメ、ダメです」そう言いながら快感に堪えるが、しばらくクリを舐めると彼女は小さく震え絶頂を迎えた。
僕は栞ちゃんの手を取り自分の股間に当てた。
恥ずかしがる栞ちゃんに「脱がせてみて」とリクエスト。
彼女は僕のズボンと下着を脱がせ硬くなった僕のモノを口に含んだ。ぎこちないフェラだ。
しかし、彼女の興奮が伝わってきて僕のモノはさらに硬く大きくなった。
「もうしたくなっちゃった。してもいい?」
彼女をソファーにもたれかけるように寝かせ、割れ目を触る。
もう充分なほど濡れていた。
僕はホテルに備え付けゴムに見せかけ、こんな日のために用意していた。細工済みのゴムをつけ彼女の中に入った。
「うっ」と彼女が息を漏らす。
狭いというより、熟れる前の若い果実を思わせる膣だ。
まだまだ男を受け入れることに慣れていないであろう膣内を堪能しながら奥まで挿入。そこで動きを止める。
「すごくいいよ」僕がいうと栞ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せた。
僕は腰は動かさずに栞ちゃんの膣内を堪能する。
キスをして頭を撫でる。
栞ちゃんの膣がモゾモゾと動き僕のモノにフィットしていくのがわかった。
そこでゆっくりとピストンを開始する。
僕の動きに合わせ声を漏らす。
「気持ちいいです」
栞ちゃんがいった。
「僕も気持ちいいよ、すごくいい」そういってペニスで栞ちゃんの反応を探る。
彼女が一番反応するところを中心に攻めると栞ちゃんの中から熱いものが漏れた。ハメ潮だ。
それと同時に彼女は絶頂を迎えた。
「いっちゃった?」
僕が尋ねると「初めてです。男の人のでいったのは」と初めての中イキを告白した。
僕がピストンを再開した。
一度いって感度が増したのか、さっきまでより感じているのがわかった。
「気持ちいいです。気持ちいいです」と繰り返す。
そして体位を変えバックで挿入する。
「あ、あ、あ」と声を漏らす。
「また、いっちゃう」と小ぶりなお尻を震わせて絶頂を迎えた。
今度は最初よりも快感が深いようで痙攣はしばらく続いた。
そして今度は彼女を上にして騎乗位をお願いした。
ぎこちなく腰を振る栞ちゃん。その初心さを味わい、彼女のリズムに合わせて下から腰を突き上げると三度目の絶頂へ。
そのまま僕に倒れ込み、痙攣する膣内を味わった。
僕はそのまま栞ちゃんを抱き上げ、ベットへ移動。
そして再び正常位でピストンを開始。
僕の動きに合わせ声を漏らし、かわいい反応を見せる栞ちゃん。
ペニスの出し入れをしながら細工済みのゴムが破けているのを確認した。
亀頭がまるっと出ているのが確認できた。
よし、と心の中でガッツポーズを決めフィニッシュに向かって腰を動かす。
何度目かの絶頂を迎えた栞ちゃんに「いきそうだよ」と伝えた。
「いいですよ、いってください」
彼女の言葉に遠慮なく栞ちゃんの中でフィニッシュした。
僕のペニスが脈を打った。
精子が栞ちゃんの中に流れ込む。
「ああ、すごい」と栞ちゃんが言った。
「まだ、出るよ」と射精を続けた。
長い長い射精だった。
最後の一滴まで栞ちゃんの膣内に流し込むよう、子宮に届くようにと彼女の1番奥で射精した。
しばらく余韻を楽しみ栞ちゃんの膣から僕のペニスを抜く。
ドロリと濃い精子がこぼれた。
僕は知らない顔で破れたゴムを外し、ゴミ箱に捨てた。
仕事仲間やお客さんとは普段から仲良くしてもらってとても楽しいです。
しかし、実はとてもHなことが好きで、1部のお客さんからは疑われていますが、なんとかバレないように隠しています。
そんな私ですが、2年前からセフレがいます。
お相手は3歳上の方で、出会った経緯は出会い系サイトでした。
数回ほどデートをし、とある日の夜、彼から「もし良かったらホテルに行ってもいい?」と言われ、内心嬉しくなりながらも、心の中で抑えて入りました。
普段は仕事で忙しく、Hなんて仕事し始めてからしてこなかったので我慢できず、部屋に入った瞬間にディープキスしてしまいました。
実は彼もHなことが大好きで、私の服を思いっきり脱がされました。
彼も服を脱ぎ、お互い下着のまま身体を擦り合わせながら、10分程度ディープキスをしてから私の下を優しく、焦らすように触り始めました。
お互いかなり興奮していたので、すぐにイってしまい、私も負けずに舌を使いながらフェラをしました。
彼も興奮していたのですぐに精液が出て、私の口の中に思いっきり出しました。
あまりにも勢いが良かったのか、更に私は興奮し「早くこの大きくて硬いおチンチンを挿れてください!!」と言うと、「ゴム付ける?」と優しく言ってくれましたが「良いの!!ナマのおチンチンが欲しいの」と抑えられず、彼は最初から激しく動かし、私もすぐにイってしまい、「ヤバい、イキそう」となった時に、私は足でホールドし、彼も察したのか「奥に出すよ」と言ってくれ、私も「アナタの濃い精液を私の子宮に出して!!」と言って、最初で初めての中出しを経験しました。
今でもあの感覚は、仕事の時に時々思い出すほどです。
中出しされてからは止まらず、4回も中出しされました。
幸い、ピルを普段から服用していて、検査した時も妊娠していませんでした。
終わったあとに私の仕事について打ち明けた所「セフレになってくれたら、今日のこととこれからのお互いの関係は話さないから」と言ってくれたので、今でもお互いに会える日や、お互い次の日が休みの時にデートなどせずに、私の家に来たり、逆に彼の家に行ったりして、夜遅くまでしたりしてます。
ちなみに、会える日はみんなの前で普通の私を演じてる最中は、濡れてパンツにシミができてる時もあります。
仕事が若干落ち着いてきた為、某サイトで付近で募集かけてる子を探しました。
写真では清楚系小柄な20代の子という印象で、ダメ元でメールした所、まさかの乗り気!
しかも、ホテル泊まってるからおいでーとお財布的にも優しく、生外で20kという破格…
これは写メ詐欺はあるなーと思いつつ、彼女の待つホテルに移動。
移動中もタオル準備してくれたり、道案内書いたりとめっちゃ良い子じゃん!と思いつつ股間を膨らましホテルに到着。
清楚系ではないもの、めちゃくちゃ可愛い子がいた。
小柄で華奢なAIKAの様な印象で、バッドばつ丸のパジャマというラフな服で待ち構えていた。
部屋に招き入れられると、丁寧に服を剥ぎ取られ、狭い風呂でお互いを軽く流しベッドへと向かった。
横になって顔を見れば見るほどAIKA似のキレイ目で可愛い顔立ちで、こんな可愛い子に生いいのか…とうろたえていると、おもむろに愚息を手コキし始めた。
あまりの良さによがっていると、たっぷりと唾液を愚息にたらしフェラを始めた。
以外にも少しぎこちなかったが、微妙に歯があたるのがなれていない感じて可愛らしかった。
暫くフェラを楽しんでいると、我慢できなかったのか突然フェラをやめ、そのまま騎乗位で生でハメられた。
熱々の中が心地よかったものの、どうにも中の締付けがキツい…
これは負けられないと奮い立たせたものの、締付けのキツさにこれは最悪不発なのでは…
と最悪の事態が、頭をよぎったものの、ときよりいい感じに緩むタイミングで激しくする。
何とか射精感がわきはじめていると、何かを察して足を腰に絡め逃げられない様にされ、そのまま、中へ暴発…
彼女に訳を聞くと、別に悪い人ではなさそうだし、いいんじゃない?ピルのんでるし!との事。
最近のギャルすげぇなと思った出来事でした。
まぁ所詮サイトでしょとサクラばっかりなんだろうなと諦め半分で始めた所、少し離れた県で登録している子からメッセージが…
写真見る限りは、ボーイッシュな感じの子でやり取りも少しぎこち無い、ワンチャンあるのでは?と思い、有給を取得し会うことに。
待ち合わせ場所に行くと少し野暮ったい感じの子が居た。
少しハスキーボイスでやんちゃしてそうな見た目とは裏腹に敬語で目を見て話す面白そうな子。
タクシーを呼んでホテルに向かうものの、少し気まずいのかタクシー内では会話は無かった。
ホテルに着き、どの部屋が良い?と聞くと安めの部屋で大丈夫です…となんとも控え目な様子。
見栄で少しお高い部屋へ行くと何とも楽しそうに部屋を見て回る。
ハムスターかな?と思いつつ、ちらちら見えるギャル系の下着にギャップで興奮したものの、紳士を装い一緒にお風呂で体を洗い、タオルを巻いてベッドへ…
彼女は久しぶりのホテルらしく、話を聞いていると既婚者であることが判明。
若干の身の危険を感じたものの、はだけたタオルから無毛の局部が見え、覚悟は決まった。
趣味や好きな食べ物とか他愛のない会話をしながら、キスや愛撫をしていくと、甘いハスキーボイスの喘ぎ声が…
興奮でいつも以上に勃起したモノを彼女に見せるといやらしい笑顔で丁寧に頬張り始めた。
会った時に感じた野暮ったさは何処にもなく、綺麗で妖艶な笑顔を振りまく女がそこにいた。
我慢できなくなり、若干強引に押し倒すと、ゴム着けてねと口では言いながら生のモノを入口で擦りつけていた。
そんな光景に我慢できるはずもなく、ゆっくりと入れていくと彼女は興奮で達していた。
心地よく締め付ける名器を感じながら、中か外かを苦悩していると、彼女が若干虚ろな目で一言。
ピル飲んでるんだ…
その一言でタガが外れ、体力が尽きるまで生中暴発を繰り返しました。
事が終り休んでいると、シャワーも浴びずそのまま服を着て帰っていきました。
突然で怒ったのかと思い気が気じゃなかったのですが、後日聞いてみると、旦那以外の男に汚されたままで帰るのが好きなんだとか。
こっちからしたらリスクしかありませんが、あの豹変したような妖艶な笑顔を忘れられずまた、抱く事になりそうです。
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