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3Pでそれぞれ中出しOKって話だったんだけど、現地行ったら片割れしか中出しダメって話にされた。
一応抱けるカラダしてる方が中出しOKだったので、じゃあ一人で2人分相手しろよ?って念を押して始めた。
結構いい身体だったので、とにかく好き放題ナマで犯しまくった。
無断で一発中出しして、抜かずに2回戦を初めた。
けどなんか微妙になかなかイケないのでかなり時間がかかる。
そろそろ時間だって言い始めたので、2回目を中出しした。
このとき1発目って嘘ついて中出ししたので、あと一発やってないんだけどって白々しく言ったら一発分返金してくれた。
好みの身体を1時間近く犯し続けて、2発も中出ししたのにイチゴはあまりにもコスパ良過ぎて笑いが止まらない。
やっぱり抜かずの生中複数回は最強だ。
中出し二回戦とかにしておけば四発くらい抜かずに中出ししてもバレないから、精力に自信がある諸兄は徹底的に犯してみるといい。
時間は多分変えられないので、如何に遅漏のフリをして一発分の値段で時間いっぱい抜かずに何回も中出しできるかを極めるとコスパよく中出しできるので、とにかく女に中出ししたい人は参考にして欲しい。
なんとか脱がせて全身愛撫、スベスベの肌に大きく張り出したおっぱい、くびれたウエストから形のいいお尻を堪能してから潤ったアソコにいざ!、と思ったら枕元にゴムが無い…
無いならダメとタバコをふかし始めたのを上乗せで説得、あ~あ最初から生でヤるとは思わなかったなぁ…と不満顔。
何回か会えば生でヤラせてるんだな、コイツ…思えばこうなるまでに相性を確かめたいとかで何度もタダメシを奢らされた。
元を取らなきゃ気が済まないし、何より2週間近くオナ禁で溜めたモノを吐き出したい。
身体はなかなかのモノで吸い付くような肌にDカップ位の上向きオッパイ。
脚を開かせ溝をなぞってじっくりじわじわ数分掛けて根本まで押し入ると歯を食いしばって首を左右に振り、グッウッアウッと堪えるが、抜き差しを繰り返すとアンっンッンッとすぐに可愛い声が漏れ出す。
どうせこの1回限りだし、パンパンに膨れた亀頭はいつでも発射OK、我慢せずに思いっきり中に出してやろうとバックの態勢を取らせフィニッシュに向かう。
結合部を見つつ、これからこの女の胎内に…と思うと一気に熱いモノがこみ上げてくる。
細い腰を抱えてピストンのペースは変えず、本能のまま遠慮無しに奥深くに精を放つ。
グチュッグチュッと淫靡な音にまみれて、ドピュッドピュッ、ドクドクドクドクと遠慮無しに子宮目掛けて特濃精液を注ぎ込む。
強烈な快感に声が出そうになるのを耐えながらバレないようにピストンを続けて一滴残さず膣内射精を完遂。
出しながら同じペースで動き続けるのは結構ツライ…萎えない内にと体位を変えて外出しのふりをして身体を離した。
しばらくして一緒にシャワーを浴びて垂れ落ちてくるモノを洗い流す。
中に出されたのに全く気付いた様子は無い。
面倒な事にならない内にとホテルを出てすぐに別れた。
1時間も過ぎた頃、彼女からメッセージ。
何か出てくるんだけど中に出したでしょ?と…
最後オレが上になった時、外に出したじゃんとシラを切って終了。
サイトは退会したんで二度と会う事は無いでしょう、バイバイ。
以前話題にした関西在住の人妻Mにお話を戻そうと思う。
女性の好みはもちろん人それぞれの基準があるので一概に言えない。
あくまでも自分自身の好みを基準とすると出会い系で逢った女性達は正直なところ微妙なレベルが多かったように思う。
Mは点数をつけろと言うのであれば顔は甘い採点で50点、身体はGカップの乳のおかげで85点といったところだ。
巨乳はブ●が多いのが定説だが、Mもよくてブサカワの部類に入る女性でポチャ気味だけど肥満ではないのが救いだったかな。
でも、このテの女性は乳目当ての男どもが寄ってくるのでMも今まで男に不自由をしたことはない様子だった。
父親から性的虐待を受けていた過去からややメンタル的に不安定で自己愛の強い性格をしていたが、それなりの家庭で育ったらしく言葉遣いや所作などにはそれなりに品を感じたものだった。
Mは最初に冷たくされたことでプライドをへし折られて逆に夢中になり私のいう事にはほぼ何でも聞く素直なメスになった。
オナニー動画はもとより放尿動画もハメ撮りもパイパン化もあっさりと承諾してくれ本人もむしろ積極的に楽しんでいる感じだった。
住まいが関東と関西で離れていることもあったがMは
「もし○さんが近くに住んでたら歯止めが効かない状態になっていたわ」
と言いだすほどのめり込んでいた。
毎日メールのやり取りをしていたがある時から
「子供たちが大人になったらダンナと離婚するから結婚してほしい」だの
「子供が産めるうちに○さんの子供が欲しい」
私は当時既に離婚していてフリーの身ではあったけれど、こういうお話は半分くらいな気持ちで聞いていた。
なんだかんだ言っても実際離れた場所にお互い住んでいて、お互いの仕事や家庭のこともあったので実際に会ったのは付き合っていた三年のうちに5回、エッチしたのが4回だったが濃密な時間だった。
最後にMが東京へやってきてエッチをしたときのこと。
いつもに増して積極的で
「このオッパイは○さんのものよ!」
「ダンナのオチ○ンチ○よりずっといい!」
「○さんの子供が欲しい!」
淫らな言葉を発していた。
最後にMの中で射精したあとMの身体が5分くらいビクビクと痙攣していた。
ホテルから出る身支度をしていたときMが
「実は今日排卵日なの‥」
「排卵日って言ったら○さんエッチしてくれないんじゃないかと思って黙ってた」
え?ミレーナ入れてるんじゃなかったの?と聞いたら
「うん‥」と押し黙るM。
大丈夫かな‥?と思ったが、Mは看護師でもあるしな‥とあまり気にしなかった。
東京駅まで送っていく道すがらMが
「○さんの精子大事に持って帰るわ」と言って笑った。
そのひと月ぐらい後にMから
「ダンナの経営してる会社がヤバくて私も働かなきゃいけなくなったの」
私も潮時が近いと感じていたので
「ダンナさんを支えてあげて」と返した。
「○さん本当にありがとう」
これがMとの最後の会話だった。
そのあとになって気づいたのだが、最後のエッチをしたあと
Mがダンナとのエッチでも滅多にさせない中出しをさせたとか
子供がふたりとも女の子だから男の子の子供も可愛いかなとか
言っていたのを思い出した。
もしかするともしかしてMとの間に子供が‥?
まあ、女性も40を過ぎると妊娠しにくくなるとも聞くしそれはないかな‥
当時は少し心配も期待もしましたが今では良い思い出ですね。
Mと出会う前に逢ったYという女性を思い出したのでそのあたりのことを記してみたいと思います。
Yはそのサイトの古参の会員らしくオフ会の主要メンバーの一人。
私がサイトに投稿したログにそのYがコメントを書いてきたのがきっかけで直メールをやりとりするようになった。
やがてどこかで逢わない?となりお互い酒好きなのでS谷で一杯やることになった。
オフ会で一度見かけたはずだけどあまり印象に残っておらずほとんど初対面といってもよい感じ。
Yはどこにでもいそうな感じの当時20代後半で自称販売員とのこと。
第一印象は私の好みではなくこれっきりかな‥と思ったほどだった。
最初は大人しかったYもお酒が入ると饒舌になりサイト内の秘密の話題などを面白おかしく聞かせてくれた。
その日は一軒だけで解散。
後日Yから話を聞いてほしいのでまた飲みたいと連絡があった。
その話というのがサイト内で付き合っている男がストーカー化して困っていると。
自分としては別れたいと思っているとのことだった。
私は他人の色恋に口出しはご法度のスタンスなので黙って聞いていた。
Yは突然
「最近いいなと思っている人がサイトにいるんだ」
と言って私を見つめている。
「酔ってるでしょ?」と。
はぐらかそうとするとYは手を握ってきて
「今日はとことん付き合ってもらうから!」
と言った。
この流れでいくとこうなるよなあ‥
自分がエッチしたいとさほど思っていない相手のときほどこういう展開になるものなのだ。
ラブホテルでシャワーを浴びて横になっていると
「私実は‥」
事故が原因で子宮を全摘したとのこと。
「子供が産めない身体なんだ…」
そう言ってお腹の傷を見せた。
そんなお話を聞くとエッチな気分もさらに萎んでしまった。
Yはそんな気分を察したのかいきなり布団にもぐり込むと私のパンツを強引に下ろしてフェラをはじめた。
Yはフェラ上手で私のPもすぐに反応した。
「おっきくなったよ」
Yはそういうと私に跨って腰を振りはじめた。
ややアニメ声の甲高い声で喘ぐY。
「上が好きなのこのままイカせて!」
Yは果てた。
それから小一時間体位を変えて楽しんで最後はYの好きな騎乗位で
「○○さん中でイッて!」
Yの叫びとともに射精した。
そんなことがあって数日後…
メールのやりとりをしていた別の女性会員から連絡がありサイト内でモメごとが起こってるよ!と。
Yの例のストーカー彼氏ともう一人の別の男がサイト内でバトルになっていて他の会員たちも巻き込んでの騒動になっているとのこと。
どうやらYはサイト内でヤリまくっていたらしく私は一体何人目だったのか見当も付かなかった。
いじらしくてしおらしい態度でまったくそんな素振りも見せなかったY。
改めてオンナは怖いとそのとき思った。
こういうサイトだと女性がやたらチヤホヤされるので勘違いして羽目を外してしまうことがままあるらしい。
モメ事はイヤなのでこのことがあって約一年ほどこのサイトから距離を置いた。
Yはというとその後メンタルを病んでいるらしいとの噂を聞いたがその後の消息は分からない‥
某出会い系で検索をかけていると19歳のP活募集というのを見つけた。
掲載画像が好みだったので連絡をとってみた。
「すぐに会いたい」と行ってくるのは大抵業者なのでゆっくりと時間をかけて交渉をしてみると素人の印象を受けた。
案の定、当初は大人なしと言っていたが条件などを調整しお口のOKをもらいこちらも舐めさせてもらえることになった。
この時点ほぼ本番OKだ。
初めの連絡から3週間後位に待ち合わせをしてやってきたのはサイトの画像のままの子だった。
サイトの名前はユリと言っていたが実際に会うときはカズミと名乗っていた。
両方とも偽名だろうが、サイトの名前を直していないところを見るとそれなりに長いのだろう。
ホテルに入り、酒を飲みながらいろいろ聞く。
基本的には本当に大人なしで会っていてプチは数回と言っていた。
一緒に浴室に入ると巨乳でありながら少しも垂れていなく美乳と言ってよい。アソコも薄目でばっちり好みだ。
シャワーを浴びながら胸にタッチすると、恥ずかしそうに手を払われた。まだ早まってはいけない。
69の体勢でお互いのものを舐めあう。
カズミのなかなかのテクニックだがやはり年季がちがう。
次第にこちらのペースになり、口はおろそかになり、アソコからは愛液が垂れだす。
さらに、指を使って刺激すると口から出るのは「アハンっ!」「イァンっ!」と声だけで、もはやこちらのイチモツを舐めるどころではない。
こうなると完全にこちらの思うがままだ。
「お口が留守だよ。」と言っても相変わらず「キャァンっ!」「イヒャァンっ!」という声が返ってくるだけだ。
少し刺激を緩めてやると、「お願い!お願い!」と懇願してくる。
「どうしてほしいの?」と聞くと「お願い、入れて!」と向こうから要求してきた。これで合意の上だ。
「ゴムはつけて!」というのであらかじめ用意したピンホール付きのゴムを装着する。
それを見て安心したカズミは自ら大股を広げ、「早く入れて」と言ってきた。
ぐちょぐちょになったアソコに一気に突き立てると、「ヒャァァっ!」と反応する。
ゆっくりと大きなストロークで突くと「アァンっ!」「アァンっ!」と可愛い反応をする。
ためを作って、ドンっドンっと突くと大きな胸がタフンタフンと揺れる。
バックの体勢に体位を変えるときにイチモツを見ると予定通りゴムは破れ、根元を覆っているだけだ。
バックから突いてもカズミは感じまくっているようだ。
一番奥で溜め込んだものをビュルンビュルンと出してやると「イハァァっ!」と反応した後、顔色を変えて、「えっ!ゴムは?」と聞いてきた。
アソコから抜いたイチモツには根元のほうに申し訳のようにゴムがついているだけだ。
カズミは慌てて浴室に飛び込んだ。
後からついていくと一生懸命アソコを洗っていた。
恨めし気にこちらを見ながら、「わざとですか?」と聞いてきたが、「どちらでもいいでしょ。気持ちよかったんだから。」と言ってバスタブに手をつかせ、バックから今度は最初から生で挿入すると「ハァンっ」と反応する。
先ほどイったばかりなので反応が良い。
浴室で喘ぎ声のエコーを聞きながら、この日二回目の中出しを決めた。
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