中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8713
投稿者 もろもろ (22歳 男)
掲載日 2024年8月12日
みなさん、お久しぶりです。
約1年ここに来てなかったので、よく投稿を見てくださってた方には申し訳なく思ってます。

さて、約1年が経って相変わらず彼女のかなとは健全な中出しライフを送っているわけですが、この1年の間にかなからセフレの公認を言い渡されました。
そのため現在わたくしは、かなの他に3人のセフレがおります。
今日はその3人とのことを1人ずつお話していこうかと思います。

まずは1人目。ゆみ(仮) 32歳独身 Eカップ保育士
出会いは、バイト先のダブルワーク女性に飲みに誘われた時。
ゆみさんには、バイト先で仲良くしてる人を連れていくと言っていたみたいです。
その日は3人で3件ハシゴした後、ゆみさんの自宅で飲むことに。
バ先の女性は到着後爆睡。2人で飲んでいました。
そこでこんな会話になりました。

ゆみ「彼女は?」
もろもろ「います!けっこう長いですね」
ゆみ「え?じゃあ帰った方がいいよ!」
もろもろ「公認なんで大丈夫です!」
ゆみ「ならいいけど、私に食われたら大変だよ~笑」
もろもろ「そこも公認なんで笑 大歓迎です笑」
ゆみ「え?照 じゃ、じゃあ食べちゃおっかなーなんて」
もろもろ「ゆみさんのことも食べちゃいますね」

なんてバカっぽい会話をしてたら、ほんとにゆみさんが赤面するもんだから、こっちも本気になっちゃいました。
ゆみさんの生活感丸出しな寝室のベッドに押し倒し、全身を愛撫していく。
セックスは、元カレ以来5年ぶりというゆみさんは、ちょっと触ったり舐めたりするだけでビクビクしながら息を吐く。
ゆみさんのプライベートゾーンをご開帳すると、手入れされてないご無沙汰セクシージャングルが登場。
この1年でクンニに目覚めた私は、早くペニスを迎えたいとヒクつくまんこを焦らして舐めまわす。
そしていよいよ挿入の時、携帯しているゴムを取り出したところで、
ゆみ「私薬飲んでるから///」
入れると同時に可愛い声をあげたゆみさんの口を軽く押え、先輩にバレないように、極上のご無沙汰セックスを味わってもらうため腰を振りつづました。
そして、ペットシーツで水が吸えなくなるほど潮吹いた後に奥に当ててFin。
ゆみさんは、先輩が起きるまで幸せそうにしゃぶり、せいしをあてに酒を飲んでおりました。

その後は、週末に2~3週間に1回ほど自宅に招かれてはいたしております。
そういえば、ペットを飼っていないのにペットシーツがあるのは、自分で潮吹きオナニーをするためだとか。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8711
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年8月11日
前々回の投稿(投稿No.8669)の時と同じメンツ。
ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。

金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!

自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、

①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない

私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。

ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪

ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。

ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。

ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!

セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!

これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!

少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)

土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!

また投稿しまーす。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8705
投稿者 ひろき (36歳 男)
掲載日 2024年8月08日
会社の事務員の絵理子と不倫をしています。
小柄ですがヒップが大きめで目がぱっちりした美人でした。

きっかけは、彼女の上司が難癖をつけて絵理子を責めたりしたのがきっかけでした。
仕事終わりにLINEが来て「会えませんか?」と。
待ち合わせ場所は市内を流れる川の河川敷にある駐車場で、向かうと既に来ていました。
そして車にのせると泣き出しました。
理由を聞くと身なりやらを言われたらしく
「髪長すぎる、スカート短すぎる…愛想を振り撒きに来てるの?」的などきつい内容でした。
一生懸命してくれてるのに、どうやらそれが女性上司が気に入らないみたい。
「そこまでやらなくていい」とか普段から言われていたらしく怒りが爆発。
確かにスカートは短めで座るとムッチリした太ももが露になるし、多少は上司の話しにも理解が出来なくはなかった。

それを聞いてからは距離が縮まり、仕事終わりにLINEが来て会社の情報や話をしてきたりするように。
そして何回か仕事終わりに会っていてその日に車で待ち合わせし乗せて移動。
「どこ行くんですか?」という絵理子に
「静かな場所」と話すと笑いながら
「静かな場所?」と。

ある程度お互いに話もしているし、子持ちの人妻でもこうやって会えるならギャンブルでしたが、車をラブホに。
「しませんよ?」という絵理子に
「しないから」と話して部屋に。
ソファに座るなり隣に座る絵理子を抱き寄せて
「だめだよ」とはいう物のおっぱいを触り、ボタンを外して胸元の中に。
「だめなのに…」というが払う素振りもなく、やがてブラの隙間から乳首に。
すると「ここまで」と起き上がりまたがっておっぱいを顔に押し付けて
「これ以上はだめだよ」という絵理子。
だが白いブラウスに黒いブラをつけずらした乳首に吸い付き
「アンッ…ンッ…しませんよ…アンッ…」
ブラウスを脱がしてブラだけにしてホックを外し目の前の乳首に吸い付き、そしてスカートを脱がせようとすると
「これ以上はだめ…浮気になっちゃう」と。
「もう浮気だよ」と話すと
「入ってないから浮気じゃない」と。
「じゃあ撫でるよ」とストッキングを脱がしてスカートを脱がし股間を触るとぬるぬる。
「凄い濡れてるよ」とパンティの上から触るとジワッと濡れてきて
「だめ…アッ…だめ…」指でさわられ濡れてくる絵理子。
パンティをずらして指をいれたらぬるぬるとろとろで。

「これ以上はだめ…」という絵理子を抱き起こしベッドに。
キスをしながら「欲しい…我慢できないよ」とパンティを脱がすと
「擦るだけなら…ゴムつけて」と言われゴムを着けて入り口でこすりつけて
「アッ!アア!」入り口で先端を擦り
「アッ!ンッ!」と声をあげる絵理子。
「欲しくない?」と聞くと
「欲しいけどだめ…」
まだそう話すも濡れてピチャピチャ音が。
「じゃあ…俺は欲しいよ」と力をいれ入り口で擦りつけた物を中に。
「ア~ッ!…だめぇ~!!」
体を左右にくねらせるが中はうねうねと暖かで気持ちいい。
「気持ちいいよ」と話すと
「あっ…あたしも…ンッ…」
ゆっくり動かしながら絵理子に。
「いれちゃダメ…」と言いながら背中に手を回してきてキスをしながらグッ…グッ…と深く差し込み
「アアッ!アアッ!」と声をあげ
「気持ちいい」と囁くと
「あたしも」と言う絵理子にキスをしずんずん動きを早めました。
深く沈めると
「アアッ!気持ちいい!」と素直になりキスを繰り返しながら高まると
「いくよっ!」と激しくして発射しました。
「アアンッ!奥でびくびくしちゃダメ!」
しがみつく絵理子がガクンと腰を。

そのまま抱き合って余韻に浸り抜き取ると
「凄かった…凄い気持ちよかった」と絵理子からキスをしてきて暫くイチャイチャして。
そして「ママ友とかは不倫してる話を聞いてるけどあたしもそうなっちゃった」と。
「違うよ…絵理子さんは俺に連れ込まれてヤられたんだよ」と話すと
「あたし遊ばれたの?最低」と笑いながら。

そして着替えて帰ると
「なんかしちゃうと恥ずかしい」と言われ
「凄い綺麗だったよ?こんな美人と出来て嬉しい」と話すと
「ありがとう」と。

それが始まりで絵理子とは毎月会ってはセックスをしていました。
そして半年くらいすると抱き合ってイチャイチャしていると股間を触ってきて「今日も硬いね?」とか、フェラしてきたり、段々する度に大胆になってきて。
ゴムを被せると「あたしが食べたい?」と股がって騎乗位まで。
関係性がディープになりセックスが濃密になると
「中に出さないなら生でいいよ」と言われ生セックスをするようになりました。

ヌメヌメと滑り込み三人の子供を生んだとは思えない中の狭さ。
「凄い締まる」と話すと「旦那よりおっきくて奥に入ってくる」と。
そして生セックスをすると「アアッ!イクッ!」
「またイクッ!」と中イキするようになり、射精するまでに二度三度イクようになりました。
「ヤバい…ヤバい」と話す絵理子。
「気持ちよすぎる」と再びフェラをしてきて…

そんなセックスを繰り返していたある日。
夜に突然「今から会いたい」とLINEが。
聞くと旦那さんと喧嘩して家を飛び出したらしい。
「いいよ」と待ち合わせをすると現れて車に乗るなり抱きつき泣き出して来て。
どうやら子供のクラブや、家庭の悩み事に向かい合わない事に腹を立てた様子で。
泣いてる絵理子を抱き締めながら20分。
「ありがとう」と笑顔になるとキスして来て
「抱いて…」と。
俺はなにも言わずにキスを繰り返して舌を絡め合いながら助手席のシートを倒して。
服を脱ぎ裸になる絵理子と。

おっぱいを触り吸い付くと股間を触ってきて
「凄い元気」と嬉しそうで、俺はスカートの中に。
するともうぬるぬるでパンティも湿り
「来て…」と囁かれ、スカートとパンティを脱がすと
「早く来て…」と脚をひろげて入り込むと
「アンッ!ひろきさんの熱い…」と抱きつく絵理子。
「アッ…アッ…」と抱きつき声をあげる絵理子の中もいつもより熱くてギュンギュン締め付けてきたりしてきて。
「今日なんか凄い狭い」と話すと
「だって…ひろきさんのが欲しかったんだもん」と背中に手を回す絵理子。
ヌチュッヌチュッと汁気も強く、狭い車内で体を動かしながら絵理子を見ていた。
そして
「ね?ひろきさんあたしの事好き?」と聞かれ
「大好きだよ…だから欲しくなる」と話すと
「あたしもひろきさんのが好き」と舌を絡める絵理子。
「それなら二人でしているときは呼び捨てにしよう?絵理子」と話すと
「うん、ひろきのが奥に来る」
そして絵理子がガクンとさせ「イクッ!」とのけぞり再びのけぞると中が狭くなり高まりが…
「そんなに締めたら出ちゃうよ」と話すと
「我慢しないで…だして…」と。
「そんな事行ったらこのまま出しちゃうよ?」と話すと
「いいよ…今日はたくさん出して」とギュッと抱きついて来て
「あぁ、絵理子の中に出したいよ!」興奮して声をあげると
「来て!ひろきの全部頂戴!」と。
興奮が最高に高まりました。
「絵理子…たくさん出すからね?」激しく打ち付けながら高まり
「ひろきのを全部頂戴!!」
激しく打ち付けながら快感が高まり
「ウッ!」押し込みながらぬるぬるの絵理子の中で放ちました。
「アアッ!アッ!アッ!」強く抱きつく絵理子が声をあげて、俺も絵理子に抱きつきながら果てました。
「気持ちいい…たくさん出てる…アンッ」
抱きつく絵理子と深く繋がったまま余韻に浸りました。

笑顔で少し汗ばんだ絵理子とキスをし
「ひろきのが奥でビュッって出てるのわかったよ」と言われ
「絵理子も締め付けてきてくれて嬉しかった」と頭を撫でました。
そして絵理子が「抜かないで」と甘えるので中にいると
「あたしひろきの事が本当に好きになった」と。
そしてしばらく休み再びしました。

そして落ち着き帰った絵理子が翌朝挨拶すると少し照れていた。
昼休みにLINEが来て
「今日も会いたい」と言われ夕方に会社を出た後はラブホでアフターミーティング。
「毎回出したら妊娠しちゃうから」と言われ、その日は生で外でしたが、携帯アプリで安全日がわかるアプリをいれたらしく。
「来週の木曜日か金曜日なら大丈夫そうだよ?」と連絡が来るとホテルで絵理子に二度三度中出しをしている。

旦那さんともしているらしいが、「なんか顔見てたらしたくなる」と今はあまり会話は少な目にしている。
セックスをした翌日はご機嫌なのが楽しいしセックスの相性が抜群すぎて何年か続きそう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8704
掲載日 2024年8月07日
私が学生(20歳)の時のお話です。
当時私は理系の学生でした。
私の通っていた大学の場所はすごく田舎でして、夢のキャンパスライフとは程遠い生活をしていました。
そんな私ですが、20歳を超えて急に童貞を卒業したい欲にかられ、真っ当に彼女をつくらず目先の快感を狙ってマチアプを入れました。
性癖はぽっちゃりが好き、しかも熟女(人妻も)が大好きでして、毎日課金をしては相手を探し、なりふり構わずメッセージを送り続けました。

そんなある日のこと、ある女性から一通返信が、ありました。
名前はくるみさん35歳ぐらいだったと思います。
本音を言うと45ぐらいのおばさんがよかったのですが、もうなんでも良くなっていました。
くるみさんはややぽちゃ、Fカップ、子供2人いるとは思えないぐらいピンク色の乳首を持つ人妻でした。

くるみさんとメッセージをかわしていると、どうやら彼女は童貞が大好きという童貞キラーでした。
くるみさんは私に会いたいと言ってくれて、デートに行きました。
はじめは映画館デート、しかもナイトシアターで、私はとても期待をしていました。
このままラブホにいくのか行かないのか、ドキドキしながらデートをしていると、
『私、今日はかえるね』
と一言、あっさりと帰ってしまいました。
くるみさんに嫌われたのか、もう一度初めから相手を探すのかと悔しい気持ちでいっぱいだったのですが数日後の深夜、くるみさんから
『お家行ってもいい?』
とメッセージがあり、私は動揺を隠せず
『どうしたの?』
とききました。
するとくるみさんは
「会いたい」
と。
私は冗談半分だと思い、今では考えられませんが、くるみさんに住所を教えてしまいました。

30分後ぐらいに、本当にやってきました。
会うやいなや、抱きつかれ、キスをされ脱がされて、しゃぶられました。
シャワーを浴びたばかりなのに
「オスの匂いが濃いから好き」
と言われ余計にギンギンに。
いざ入れようと言われましたが、ゴムをつけようと思い、準備をするとゴムがきつく亀の頭どころか先端から入りませんでした。
私自身その時初めて知ったのですが、自分のアソコは大きい方の部類に入るとくるみさんに言われ、せっかく買った普通サイズのゴムが全てつかえず、結局口でしてもらうのかと少し萎えてしまいそうになった時、くるみさんが
「このままいれちゃおっか」
と私の耳元でささやきました。
私はその一言でがっちがちに固くなりました。
彼女が騎乗位で挿入をしてくれた感触はあったかくて、ぬるぬるして、経産婦だから少し緩く優しくフィットする感覚は今でも忘れません。
くるみさんの腰使いは流石人妻であって、めちゃくちゃ激しく、すぐ果てそうになりました。
流石に妊娠させてはいけないと思い騎乗位から正常位に切り替えてそろそろフィニッシュしようとするとくるみさんの足がガッチリと私の腰をホールドし、
「このまま奥に出していいよ」
と言われて、私は一心不乱に腰を振り中で出しました。

抜いたあと、くるみさんのおまんこからは私の精子が垂れて
「たくさんだしたね」
とくるみさんも嬉しそうでした。
その顔みて、私のチンポはまたギンギンに。
くるみさんは
「若い子のおちんぽはすぐげんきになるから大好き」
と言い、その後3回も生ハメ中出しセックスを夜通ししました。

私はその日からくるみさんとは月に2回会い、金玉袋から精子が無くなるまで中出ししまくりのセックスをしました。
今思えばくるみさんはピルを飲んでいたのでしょう。かなりの回数中に出したのに妊娠しませんでしたから笑笑
(私が種無しなのか焦りましたが、ちがいました。)

その関係を1年間ぐらい続けたぐらいで急にくるみさんから
「新しい彼氏ができたから、別れてほしい」
と言われ、思いのほかあっさりと関係は終わりましたが、くるみさんのせいで私は中出し至上主義な性癖にさせられてしまいました。
とても感謝してます。

初投稿で読んでくださりありがとうございます。
また暇な時に次のお話を書こうと思います。
次は年下ぽっちゃり中出し肉便器の話にしようと思います。
ではまた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.8702
投稿者 どんぶり飯 (42歳 男)
掲載日 2024年8月06日
自称多趣味な人の僕なのだけど、その趣味の一つにゲームがある。
ゲームと言ってもアナログな方で、最近は市民権を得てるボードゲームである。
そして今回のお話は、今から10年ちょっと前のもの。

社会人のサークルで知り合った女の子と、他のメンバーで集まってゲームをしたのがきっかけでAさんを誘って二人でデートに行くようになった。
割と気がしれたメンバーだったので、サークルのメンバーにはその旨ほぼ周知されてはいたのだが。
何度か食事したりデートしたりしてるうちに、普段とは違うことがしたいと言い出したので、
「どっか行きたいとこあるの?」と聞くと
「基本引きこもりだから」と家に誘われた。
Aさんは公務員で、土日ならいつでも付き合ってくれたので、ホイホイ誘いに乗って朝まで一緒にいる機会が増えた。
まあ初めて抱いた時、男性経験皆無だったのは意外だったのだけど。
流石にその時はゴム付きだったので今回は割愛する。

で、引きこもりデートに慣れてきた頃、「行きたいとこある」と言い出した。
「どこでも行くよー」と返事したら
「ここがいい」
…ん?そこ見覚えがある場所じゃないですかね…
そう、勤め先の区役所を指定してきた。
さすがに何もないだろうと思って着いて行ったのだが。
それが甘かった(?)のか、日曜日の職場訪問となった。
全く人がいないわけではないので、見つからない様にこっそりと役所に入り、こっそりと更衣室まで潜り込んだ。
ここでしよう、と言い出したので流石にまずいとは思ったのだが、こういう時に言い出したら聞かない子なので覚悟を決めた。

抱き寄せてキスすると、もう興奮してるのか目が潤んでいた。
そして股間を弄って来る。
それでスイッチが入ってしまい、彼女を脱がせにかかった。
小柄で細身、そして胸も小さいが、感度だけはとてもよかった。
キスしながら身体中を弄って、ブラも下着も脱がせた。
すると彼女はこちらのズボンとパンツをずり下ろして、息子を舐め始めた。
誰か来やしないかとヒヤヒヤはしてたが、気持ち良くてあっという間にギンギンになった。

壁に手をつかせて立ちバックの姿勢をとらせて、アソコを舐めてやると、すでに濡れていた。
指を一本入れながら肉芽を舐めると、「はやく…」とねだってきたので、そのままの姿勢で挿入。
ゴムなんて持ってきてないのでこの時が初めての生だった。
暫く動かないでいると、時おり膣がキュッキュッと締めてくる。
なかなか動かないので彼女の方から腰を使ってきたので、両手で腰を掴んでゆっくりピストンしてやる。
少し動くだけでビクビクと身体を震わせるので、興奮してピストンの動きを早めてしまった。
動くたびに締め付けが強くなっていくのがわかる。
そしてそのまま顔を真っ赤にしてビクビク痙攣する。
イッたらしいので、こちらもピストンの動きを変えずに膣壁を楽しみながら腰を使う。
「もう、イッた、から…」
「イクよ」

そしてそのまま中に出してやると、また膣が締まる締まる。
気持ちいいのでまた息子が回復し、ピストンを再開。
「や、だめ、イッたってば…」
構わずピストンしてやると、動くたびにキュッキュッと締め付けてくる。
これはアレだな。止まらないヤツだなと思い、出来るだけ自分はイカないようにペースを落としながら、一定の速度でピストンしまくった。
すると、彼女の足がガクガクし始めたので、そのまま四つん這いになってもらって、バックのまま二発目を注ぎ込んだ。
抜くと「こんなに出るんだ」ってくらい精子がこぼれ落ちた。
「もう…だめ…」とその場で転がってしまったので、暫く膝枕することになった。

帰りも誰かに見つかるんじゃないかとヒヤヒヤしたが、運良く見つからなかったらしく無事脱出。
後日聞くと、「あれ癖になって更衣室でオカズにしてる」とか言ってたので、この人かなりの変態だったんだな…と。

その後も車の中でヤリたい、屋外でヤリたい、とややアブノーマルな思考だったので、(どこで仕入れた知識なのかは知らないけど)アブノーマルプレイはだいたいこの彼女が体験させてくれました。
今も元気にアブノーマルなエッチしてるのかなあ…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)