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投稿No.8723
投稿者 サナ (23歳 女)
掲載日 2024年8月18日
私は老人ホームで働いています。
先月7月20日土曜日は出勤日でした。
この日は朝からお腹が痛く、頭痛もありました。
生理にしては予定より早すぎるなと思い、痛み止めを飲んで出勤しました。

更衣を済ませ仕事をしていましたが、昼前に同僚の32才男性が私に声をかけてきました。
内容は「お尻がかなり汚れている」との事。
何の事か分からない私は急いでトイレに駆け込みました。
確かめると、クリーム色のズボンはお尻部分が経血で真っ赤、生理が来てしまったのです。
パニックになった私は、ズボンを脱いで部分洗いするもお湯で洗ってしまったのです。
当然の事ながら血液はお湯で洗うと固まってしまいます。
結局落ちなかったので、汚れたズボンを履き持っていた大きめのハンカチを広げ、お尻の所を押さえながら事務所に行きました。
女性の事務員に理由を話し、替えのズボンを探してもらったのですが、ちょうどユニフォームを新しくするとの理由で予備を業者に返却してしまったようで、替えがありませんでした。
私服のズボンを履いてと言われましたが、この日はスカートで出勤してました。
どうしようもなくなり更衣室に行き、自分のロッカーを見たところ、カーディガンがあったのでそれを腰に巻いて仕事に戻りました。
他の同僚は何となく理由を察知し、深くは聞かれませんでした。

退勤時間になって着替えをし、施設から出たら教えてくれた男性が後を付けてきて、「今日は俺がいなかったらサナはどうなっていたか分かるか、感謝の気持ちを示すべきではないか」と言うのです。
私が感謝はしますがどんなものがいいですかと聞くと、品物も現金もいらないと言うのです。
ではどんなのがいいかと聞き返したら、「明日一緒に遊んでほしい」と。
私は教えてくれたこともあり、日程を調節し、翌日待ち合わせ場所に向かいました。

同僚の男性の車に乗せてもらい、どこに行くと聞いたら「男女の関係をする場所」と、生理中であることを話すと俺は気にしないと言うのです。
ラブホテルに着き、部屋に入るといきなりおっぱいを揉まれ、ズボンとショーツを下ろされ、真っ赤になったナプキンを外されてそのままゴムなしセックス。中にも出されました。
私は真っ赤になった生理ナプキンと生理中の性器を男性に見られたのは初めてで顔を隠すのがやっとでした。

その後、仕事終わりなどに週2回のペースで男性の車の中や、隣町の田んぼの誰にも見つからないような場所で中出しセックスをしました。

私の今月の生理予定日は14日でしたが生理が来る気配は全くありません。
これだけのペースでゴムなしのセックスをすれば生理が来ないのも無理はないのかと。嬉しいような辛いような。

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投稿No.8719
投稿者 (45歳 男)
掲載日 2024年8月15日
投稿No.8690の続き

ちかちゃんのママとおまんこしてモデルになってもらった、けど落選。
なんか悪くて残念会をした。
他のママも呼んだ。
しかしちかちゃんのママと真実ちゃんのママだけ。
真実ちゃんのママ小さいけどおっぱいがデカイ、迫力満点のぽっちゃり。
なんか色っぽい人、30になったばかり。

真実ちゃんのママ緑さん、自分も絵を習いたいと言い出した。
大歓迎ですと、承諾。
ちかちゃんのママがちょっとむくれた顔。
モデルが終わってからはちかちゃんに内緒でおまんこしに来る。
何せちかママバックが好き。
チンポさして引くときのカリがまんこの壁を摩擦するのがたまらないらしい。

ぐっと入れてゆっくり引く。
その時「あっあ~~」と震えてピクピク。
又ぐっと入れてゆっくり引く。
背中丸めて痙攣します。

中だしすると、腹が波打って逝って、ぐったりして10分は動けません。
おまんこ終わってこっそり帰ります。

真実ママの緑さんは火曜日にしました。
家事の都合でお昼前に来ます。
いつも私に弁当作って来ます。
そもそも絵を習いたいんじゃ無くて私とおまんこしたくて来てるのは明白です。
馴れ馴れしくベタベタして誘います。

ある時とうとう誘惑に負けて抱いてキスしました。
もう夢中で舌を絡めて、チンポさわります。
勃起するとズボン下げてフェラ、夢中で舐めて、アナルにも指入れてきました。

そのまま倒れてパンティ取ってまんこをスリスリ。
万汁が吹き出ました。
ゆっくり入れてピストン。
緑さんのまんこはさすがにぽっちゃりで肉でびっしり。
押し広げながら食い込む感じ、やはり引くときに「あっ~あ~ダメ~」
カリが壁を摩擦するのがたまらないらしい。

限界がきて射精すると、デカイおっぱい揺らして腹が波打ち、「先生~気持ちいいよ~」
その時下から子供の声、真実ちゃんが駄菓子買いに来たんです。
「ママ~」
緑さんあわてて服着て下に。
駄菓子のお金がなかったんだ。
「ママ絵を見せて」
絵なんかまだ描いてません。
「今日は道具の説明だよ」
と言って帰しました。
太ももに流れてる精液、真実ちゃん見たかも。
もう分かる年だから危ない。

もう一回せがまれて太い足を持って逆さま松葉で上から杭打ち、ひ~ひ~言ってよだれ垂らして逝った。
少し絵を下書きして帰った。

次の水曜日はちかちゃんのママとバック、二回逝かせて2時間たっぷりおまんこして見られない様に帰る。
一週間のパターンが決まった。

緑さんのまんこは良い、射精すると、まんこに力を入れてまんこで精液搾り取る。
ちかちゃんのママには出来ない。

一ヶ月後ちかちゃんのママが「子供が出来たの」と言ってニコニコ、私の子供、「やっとちかに弟か妹が出来るの」
おいおい大丈夫なんかい。
旦那が出張から帰って何度か中だししたから大丈夫と平然としてる。

その次の火曜日緑さんが。
「赤ちゃん出来たよ」
これ又平然と産むって言うからビックリ。

同時に二人妊娠、もう成り行きに任せるしかありません。

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投稿No.8718
投稿者 わさお (40歳 男)
掲載日 2024年8月14日
投稿No.8653の続き

先日路上ナンパをして、その日に体を重ねたゆいちゃん(30)ですが、再度の交尾に成功しました。
冒頭に結論を記載しましたが、二度目の交尾にこぎつけるのは意外と大変でした。
連絡先を交換して、再びゆいちゃんとのセックスを目指して何度となく飲みに誘ってはみたものの、なかなか既読にならない、なってもなかなか返事もこない。
やはり新婚だしもう会えないのかと思っていたらようやく「明日なら飲めます」と返信が!
旦那さんが出張でもいってるのか?この機を逃す手はないと思い、急いで予定を調整してオシャレなレストランを予約します。

当日まで不安があったもののちゃんと時間に場所に現れたゆいちゃん。食事中も楽しく会話も進んできたので、ジャブを打ちはじめます。

「ゆいちゃん、旦那さんとはどのくらいSEXしてるの?」
ゆい「え、普通です・・・」

普通です、と言いながらうつむいてしまうゆいちゃん。
ちょっとお酒が足りないか?と、もうひといきワインを勧めてみます。

「旦那さんとのSEXは満足してるの?」
ゆい「ん、いえ・・・あんまり。」
「そうなんだ、じゃあどう・・・? この後・・・」
ゆい「もう不倫はしません(笑)」

うーん、今日は難しいかな?と思いつつ、会計を済ませて歩きながらチャンスを探ることにしました。
そろそろ人気のない公園ゾーンというところで、手を触れても嫌がらなそう。お尻を触ってもピクっと反応するのみ、これはいける・・・?!
周囲に人影もないし、グイっと物陰に連れ込みます。
もう我慢できずワンピースをまくしあげ(夏でよかった)、そのまま立ちバックで合体してしまいました。

ゆっくりと突きを開始します。
ズン・・・ズン・・・
ゆい「・・・ッ・・・ッ」
外なので声は出せません。

ズンズンズン
「・・・ッ・・・ッ・・・不倫はダメです・・・」
と弱弱しく言うゆいちゃんですが、明らかに拒否はしてません。
「本当にそう思ってる?」
ゆい「・・・ッダメです」
「ダメ?」
ゆい「ここじゃ・・・ダメです」
「だったら移動しよう。よし、タクシーつかまえるよ!」
ゆい「もう・・・ここまできたらオトコギですよ・・・」

OKもらいました!ここからはもう抵抗は無しです。
タクシーの中でもお互い太ももや性器を触りあってホテルに到着。
シャワーを浴びたいというので一緒に入ろう、と服を脱がしあいます。
運動は全然しないそうですが、それにも関わらずスラっとした体形で、Cカップということで巨乳ではありませんが、美しい円形で男の理性を狂わせます。
これからこの体と交わるのか、と思うと勃起が止まらず急いでベッドルームにベッドに戻り対戦開始!

ベッドで寄り添うと向こうから積極的なキス。完全に陥落です。
ゆっくりと舌が伸びてきてクチュクチュと舌をませ合います。
暫くキスが続いた後はゆいちゃんがゆっくりと下に降りていき、玉袋に吸い付きます。
続いて包み込むような優しいフェラチオに移行。
ゆい「さいきん全然フェラもしてないんですけど、、痛かったら言ってくださいね」
というけど、めちゃめちゃ気持ちいい!
旦那さん、フェラさせないと勿体ないよ。

このままでは逝ってしますため、攻守を交代。
たっぷりキスをし、綺麗な胸を弄ります。
先端を優しく口に含みます。
愛撫に反応して乳首が熱を帯びて桜色へと変わります。
下に降りると、クリトリスを舌先で優しく転がすと、ゆいちゃんも体をビクっと浮かせて反応しています。
中からはトロトロの愛液が溢れ出し、準備万端。

「オトコギ、、いい?」
ゆい「仕方ないんで、いいですよ(笑)」と男を受け入れる体勢をとるゆいちゃん。
そのまま何も着けずに・・・

ズブズブズブ
「・・・ッ・・・ッ・・・ッ」

生の感触に思わずイキそうになりますが、そこはグっとこらえてピストンを繰り返します。
まだ声を我慢しているゆいちゃんに大声あげさせたい。
段々ペースをあげていきます

ズンズンズンズン
「・・・ンッ・・・ンッ・・・ンッ」

ギシギシギシギシ
「・・・ンンッ・・・ンンッ・・・ンンッ」

あと一息です。気持ちよさそうな角度を見つけたので集中的にその角度を維持!

ビタンビタンビタンビタンビタン
「・・・・・・・・・・ッアアアアアアアア!」

ついにゆいちゃんの喘ぎ声も解禁しました!
「気持ちいい・・・?」
ゆい「気持ちいいです・・・!ああああぁぁぁ!」

そのまま抱き合ってガンガン腰を動かしていきます。
パン!、パン!、パァン!!
「アア!ぁぁんん!アアア!」

「旦那さんとどっちが気持ちいい?」調子に乗って定番のセリフまで出してしまいました
「アア!アアア!旦那とは・・・セックスレスで・・・!アアアアア!」
SEX中に色々と告白をしてくる子です笑

腰の動きに応じて喘ぎ声をあげるゆいちゃん。
締め付けも良すぎて、もう長く持ちそうにないのでラストスパート!!

「そろそろイキそう・・・このままイっていい・・・?!」
ゆい「はい・・・生理来週ですし・・・」
中出しOKってことですね。

「じゃあ・・・イくよ・・・!」
ゆい「うん、一緒にいきましょう・・・!」
一緒にいきましょうってかわいいな・・・さすがにもう限界です。

括約筋を開放し、ドクドクドクっとたっぷりと中出し!
人妻の中に大量の欲望を注ぎ込んで果てました・・・

はあはあ、と息を切らしてるのも束の間、ゆいちゃんの求めに応じて2回戦を開始します。
立ちバック、対面座位、対面立位・・・色々たっぷり楽しんで2回戦目も後ろから中出し。
私はそのまま3回目も朝までヤるつもりだったのですが、
ゆい「あ、やばいこんな時間!私帰りますね!最近旦那の監視がきつくって(笑)ごめんなさい!」
突然にシャワーも浴びずに去っていってしまったゆいちゃん。

あっという間すぎてぽかんとしてしまいましたが、こんな気持ちいい中出しSEXをさせてもらえるのですから何の文句もありません。
旦那さんはなにかを勘づいてるのかもしれませんね・・・
でもまた次回もあるといいなあと思っています。

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投稿No.8715
投稿者 事故暴発太郎 (37歳 男)
掲載日 2024年8月13日
投稿No.8581の続き

前回の危険日中出しによって子を孕ませ、堕胎に至るまでを思い出して書き込みさせて頂きます。
悪阻が激しくデートにも行けないため朝にコンビニでごはんとお菓子を買い込み親にバレない様に夕方までしっかりと若い膣を弄んでいます。
堕胎できる期間ギリギリまで生中出しを楽しむ日々のなんと充実したことか。
出会った時より少しふっくらとして実に犯しがいのあるオナホに育っています。
挿れる際にはゴムと生を選ばせますが育成のかいもあり、自ら生を懇願します。
挿れるふりをしてスマタしていると勝手に腰を動かして許可なく挿入するのは生意気ですが可愛くもあります。
奥を突かれるのがとても好みでガン突きすると足をバタバタさせて抵抗してきます。
私がイキそうになると何も言わなくても
「ご主人様のチンコ固くなってるぅ」
「ガン突きして一番奥に中出しして下さいぃ…」
とお願いしてくるので本人の希望通り遠慮なく一番奥に中出ししています。
中出し後は精子をローション代わりに手マンして膣の中にしっかりと塗り込むとアヘ顔で喜ぶ変態になっています。

その後は堕胎する期限も迫っていた為、オナホの両親を上手いこと説得し、今後のオナホを支える事を条件に無事に堕胎手術をおえる事が出来ました。
今ではご両親と相談しながらオナホの通院治療をして理解ある彼氏を装い裏ではピルを飲ませて遠慮なく生中出しを満喫する日々を過ごさせて頂いています。
ご両親の丹精込めて育てたオナホは非常に極上です!

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8714
投稿者 アキラ (55歳 男)
掲載日 2024年8月12日
時は昭和の漁村。
いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。

オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。

夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。

夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。

初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。

「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。

二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。

それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。

後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。

翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。

オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。

お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。

夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。

この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!

しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。

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