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ミオちゃん、ルリちゃんともよく会って、合う度に種付けさせてもらっています。
そんなある日、ルリちゃんからLINEが届きまして、中々の長文だったのですが、内容は簡単に言うと私とセナちゃんの家に住まわして欲しいとの事。
理由としてはソープ嬢を辞めてからムラムラがヤバいらしく、私と一緒に住めばいつでも幾らでもセックスができるので是非同棲させて欲しい。といった感じのです。
因みに文章の最後には一緒に住まわせてくれるのなら、毎日毎晩好きにしていいと書いてありました。
私としては家の広さ的には1人増えようが2人増えようが全く問題無いですし、毎日毎晩セナちゃん、ルリちゃんを好きにできるのはウハウハでしかありません♪
答えはわかっていますが、一応セナちゃんにも確認したのですが、やっぱり秒でOKだと。セナちゃん、ルリちゃんはホント仲良いですからね。性的にも相性良いみたいで、たまに2人きりでレズプレイまでしている仲ですから。
そんな事からルリちゃんとの同棲が決定し、私とセナちゃんで使っていなかった部屋を掃除してルリちゃんを迎え入れる準備が終わり、本人を待つだけとなりました。
そしてルリちゃんの引っ越し当日を迎えました。
相変わらず露出が激しいルリちゃんを迎え、荷物を運ぶ私。セナちゃんはルリちゃんとキャッキャしてます。
ウチには大体の物は揃っているので、ルリちゃんは最低限の家具しか業者に頼んでおらず、大分スムーズに事が運びました。
さて、改めてルリちゃん!ウチにようこそ!ルリちゃんとの同棲生活が幕をあけました。
ルリちゃん『今日から宜しくお願いしますね!』
セナちゃん・私『こちらこそ宜しく♪』
3人リビングで寛いでいたのですが、セナちゃんとルリちゃんのシャツの胸元の膨らみとミニスカを眺めていた私にムラムラが押し寄せてきます。
ルリちゃんからのLINEの文章が頭に過ぎりました。毎日毎晩好きにしていい。
女子2人も私の視線に気づいたらしく、ニヤニヤしながら、こちらを見返してきます。
そして態と足を組み替えて、パンチラを見せつけてきました。
セナちゃんのピンクの下着、ルリちゃんの水色の下着が見え隠れして、私の息子が漲ってきます。
私『2人ともおいで、可愛がってあげるから』と誘うとセナちゃん、ルリちゃんは私の元に飛び込んできました。
2人を抱き寄せ、ルリちゃんとディープキスを、セナちゃんの巨乳を弄ります。
ルリちゃんはキスをしながら自らのスカートの中に私の手を引き込み、下着の中に滑り込ませます。
何とはやくもマ◯コはヌレヌレ状態。セナちゃんも負けじと私のもう片方の手を陰部に。セナちゃんもヌレヌレですね。
どっちにも挿入れたい私でしたが、セナちゃんが気を利かせてくれて、最初はルリちゃんに譲ってくれました。
ソファーの上で対面座位でルリちゃんに生挿入。ルリちゃんのぷっくりマ◯コを直に味わいます。
ねっとり包みこんでくれる名器ですね。
今日からこのマ◯コを使いたい放題とは嬉しい限りです。
ルリちゃんの唇を奪い、上でも下でも繋がります。
対面座位だとルリちゃんの爆乳が私に押し付けられて何ともエロいです。この爆乳も今日から揉み放題です。
一旦ルリちゃんの唇から離れると上着とブラジャーを脱がし、目の前に現れた爆乳に勢いよくシャブりつきます。
ルリちゃんは大きく身体を震わせながら喘ぎます。
この反応は私を昂ぶれせますね。極上の女体をおおいに堪能している感がヤバいです。とても興奮します。
ルリちゃんの乳首をシャブりながら、激しく腰を振り、膣内も愉しみます。
10代のマ◯コが絡みついてくるんですよね。
セナちゃんのマ◯コもそうなんですけど、入口はピタっと閉じるんですけど、ナカは優しく包み込んでくれるので、気を抜くとイキそうになります。
ここで一旦肉棒を引き抜くと、今度はセナちゃんにテーブルに手をつかせ立ちバックで生イン。
セナちゃんのナカもトロトロで最高です。
何度もセナちゃんの桃尻に腰を打ち付けて性器を性器を擦りつけます。
セナちゃんが顔を振り向かせキスを求めていたので、口内を下で攻めます。
ここで何とルリちゃんが後ろから私の股に手を入れ、玉を揉んできました。
今まで体験したことの無い快感で思わずセナちゃんの膣内に中出ししてしまいました!
セナちゃんは急な射精に驚いたようで、目をまん丸にしています。
私はせっかくの射精なので、亀頭をセナちゃんのマ◯コの奥に押し込みます。
やはり膣内射精は女性の奥の奥でしたいですよね?
セナちゃんに生中出しを終えると肉棒を引き抜きます。
セナちゃんのマ◯コからは濃厚な精液がドロリと垂れ落ちました。
そこでルリちゃんがセナちゃんのマ◯コに吸い付きました。
私の精液をセナちゃんのマ◯コから吸い出しています。
突然の行為にセナちゃんはビックリしつつも感じています。
そんな光景に私の肉棒は少し硬さを取り戻しました。
流石に直ぐに挿入れるのはキツいので、セナちゃんにフェラしてもらい、またビンビンになった所でルリちゃんにズブリ。勿論ナマです。我々にコンドームはいりません。
ソファーの上で正常位です。
理由は爆乳を正面から鷲掴みしたいからです。
今日から毎日揉んでI乳をJ乳にします。
Iカップを両手で揉みながらひたすら奥を突きます。
奥ばかり責めて奥に出す。マ◯コを犯すというより子宮を犯す。
もう既にルリちゃんは快楽の虜になっていて、私から犯されるのを完全に受け入れています。
これから無責任に子種を植え付けられると事を自ら望んで♀ですね!
私は自分が気持ちよくなる事だけを考えて、出し入れを繰り返します。
そろそろ射精感が!
私はルリちゃんに覆い被さりトドメの激ピストン!
最後はできるだけ奥に肉棒を押し付けて精液を流し込みました。
ドクンドクンとありったけの精液を。
セナちゃんとのセックスもルリちゃんとのセックス最高ですね!
それからは夜までゆっくりして、夕飯はルリちゃんが作ってくれるとの事。
その間は セナちゃんとリビングでイチャイチャしてたのですが、ルリちゃんが気になってキッチンに見に行くと、何とルリちゃんが裸エプロン姿でしたので襲っちゃいましたw
食後はお風呂に入ったのですが、いつもはセナちゃんと2人の入浴も今日は3人での入浴。
少し狭く感じましたが、肌が密着して逆に最高。
洗いっ子したり湯船ではセナちゃん、ルリちゃんと交互に入り2人のオッパイを愉しみました。
胸だけでは我慢できず人生初の湯船でセックス。
あえて射精はせず、皆で体を拭いたら全裸のままで寝室に向かい籠もってセックス。
2人には四つん這いになって並んでもらい、交互にナマ挿入。
2つの名器を堪能しフィニッシュは新入りのルリちゃんマ◯コ。
疲れたので3人一緒に布団でおやすみ。
朝起きると私の体に重みが!
目を開けるとルリちゃんが騎乗位で腰を振ってました。セナちゃんもよくやりますw
朝起ちチ◯コを見てムラムラしたルリちゃんにセナちゃんがすすめたそうです。
そして、そのままルリちゃんの中で果てると朝ご飯を済ませました。
しばらくボーッといているとミニワンピ姿のルリちゃんが私の前に現れ、スカートをたくし上げると
ルリちゃん『今日の下着かわいいですか?』
私は答える前にルリちゃんに襲いかかります。
そのかわいいフリルの下着をズリ下げ、ワンピースを捲って立ちバックでイン。
私の鬼ピストンにルリちゃんは必死耐えますが、5分程で膝はガックガクです。
もう1人ではろくに立てないくらいになっても突き続けて、最後は中出し。
昨日も散々種付けしたのに今日も更に上書き。
セナちゃんもそうですがルリちゃんのマ◯コ常に私の精子が詰まってますね。
土日はセックス三昧中出し三昧。
平日は2人に、いってきますのチュウとただいまのセックス。
お風呂も3人一緒。寝るのも3人一緒。
セナちゃんに生理がきたらルリちゃんとヤる。ルリちゃんに生理がきたらセナちゃんとヤる。
これなら毎日セックス。毎日中出しができそうです。
また投稿しまーす。
去年までお付き合いしていた愛人(相手も私も既婚者)との中出しセックスにハマりまくり、今でも毎日思い出してはパートナー探しています。
私は結婚10年、子なし、セックスレス 、相手のご主人様は17歳年上の絶倫体質の性欲強い人でした。
17歳年上に見えない容姿、コミュ力、元々私の水商売の時のお客様でした。
フィーリングが合い、お店あがりのアフターでセックスしたのが始まりでした。
彼とは5年間、愛人という形で付き合いましたが、最終的には彼専用のオナペットになり、彼とは一度も避妊した事はありませんでした。
元々私も彼も性欲が強く、お店が入っている雑居ビルの屋上、同伴先の個室焼肉屋、車内、あらゆるところで毎回会う度にセックスし、お互いの性癖も合ったのもあり、ハマりまくりでした。
ピルも飲んでいましたが、性欲落ちるのとハラハラする気持ちがダウンするので、ピルは途中でやめました。
彼も私を完全に性欲処理の対象として見ていて、私も彼のデカいアソコと精子を注入してほしくて、毎回中出しです。
目が合っただけで私は濡れる、彼はエレクトする、スケスケのランジェリーや穴あきのセクシーな下着を着せられて、ノーブラノーパンで同伴、スイッチがお互い入るといつでもinできるように躾けられました。
彼の長いチンポが私のアソコの子宮口をグングン突かれながら、お気に入りのパイブでクリを自分でいじり、乳首を強く噛まれたら私は一発ノックアウト、全身がアソコみたいになって、何度でもイケちゃう。
オレのが欲しいのか?と言われ、欲しいの…奥にぶちまけて!と言うとニヤニヤしながら、いやらしいカラダしやがって!と言われると、どんどんアソコが濡れちゃう。
私がイクとラストスパートでバックからガンガン突かれ、子宮口の思いっきり奥に精子をドバドバ出してもらってました。
おっぱいはEカップなのですが、私は昔から付き合う彼氏のほとんどから『ムチムチしたエロいカラダ、男を発情させるから気をつけろ』と言われていました。
彼もそんな私のカラダにハマったのか、会う度に狂ったようにセックスして、彼好みのドM肉便器に調教されました。
排卵日の日にあえて中出し何発もしたら一度だけ妊娠しましたが、妊娠させられたコトで余計感度が上がり、突かれまくって中出ししまくっていたら、妊娠7週目に流産してしまいました。
オッパイも少し張ってきていて、流産はしたけれど、それからも彼の精子を注ぎこんでほしくて、感度が本当に上がり、ペニスをぶち込まれて乳首を強くつねられたり噛まれたりしただけで、もうダメぇぇぇぇ…って感じで、連続してイケるようになりました。
今でもその快感が忘れられず、1人悶々とし、オナニーグッズや穴あきパンティやスケスケのランジェリー、昨日は中出し機能つきのディルドまで購入して、オナニーばっかしちゃいます。
もう誰でもいいので、私のエッチなアソコにぶち込んで、奥の奥、子宮口に中出ししてほしい…テレクラにも電話しましたが、相手は見つからず…この歳になって恥ずかしいのですが街中でよく男性に声かけられて、アソコと子宮がキュンキュンしますがお断りしてます。
ウズウズしちゃいます。
また誰かに孕ませてほしくて、オナペット肉便器扱いしてほしくて、こちらに書き込みしました。
わざと乳首が透けて見えるくらいの薄い洋服に下は穴あきパンティを履いて、今日これから地下鉄に乗ってみます。
誰か見て気づいてくれるかなぁ…。
中出しし放題である。
経産婦なおかげで膣がよく絡み柔らかい。
バキバキの肉棒で隅々まで襞を堪能して好き勝手に中出しする。
とっても気持ちいいし、乱暴に強制種付けもなんでもOK、アナル舐めもなんでもしてくれる。
最高に都合がいい肉便器で、完全に性欲処理が楽になった。
嫌って言わせても無理やり中出ししてOKで、朝まで5発くらい抜かずの連続中出しもしてスッキリ。
危険日に中出ししてもOK、妊娠しても責任取らない約束で最高の中出し生活を送れている。
彼女という名の嫁見つけるまではオナホとして身体を提供させる。
別のオナホ女を探して、常にマンコに困らない生活を目指して行く。
年齢不相応の語彙力と文章力なので、予めご了承ください。
その方と会うのは2回。
初めてお会いした時は人気のない夜の公園で生ハメしました。
ただ、季節的に朝なのかお互いの汁なのかわからなくなるくらいになり「次会う時はホテルやね」となりました。
そこから、数日メッセージのやり取りをしている中で「次回は中出ししよう」という話になり。
先日ようやく再開してホテルへ直行しました。
待ち合わせ場所からホテルへは、お相手の方にご持参いただいたバイブを挿入し、リモコンで遠隔操作してもらいながら車で移動。
ホテルの部屋に着くなり、バイブ遊びからベッドに組み敷かれました。
その時点で私のまんこはヌルヌルで準備万端。
お相手の方もギンギンで、いきり勃った生ちんぽをヌルヌルまんこに生挿入♡
前回はバックでしか挿入してなかったので、今回は体位を増やしてみようと正常位からスタート。
徐々に腰を振るスピードが早くなり、息遣いも荒くなって「あ、そろそろ中に出されるかも」と思った私は「中に出しちゃうの?」と聞いてみました。
すると「もう、決まってるやろ」と一言。
「えー、どうしようかな?迷ってます。」と少し意地悪?な事を言うと無視されました。笑
その数分後「イキそう……イクっ!」と根元まで押し込んで中出しされちゃいました。
中でおちんぽがピクピクしてるのを感じていると、射精が終わったのかまんこからおちんぽを抜かれると、中からドロっとした精液が溢れてきました。
そしてその溢れてきた精液を確認したあとすぐに正常位のまま再挿入。
2回戦目の始まりです笑
2発目は1発目よりは挿入している時間が短かったものの、無事中出し成功です。笑
流石に疲れたので、休憩を挟んだ3回戦目は騎乗位をさせていただきました。
私は騎乗位のまま中出ししてもらう予定でしたが、思いの外に気持ちがよく私が何回かイってしまい、中出しはバックでフィニッシュ。
楽しい時間を過ごしました。
今後もその方との関係は続く予定です。
その会話を夫にまでするのかはわからないが、うちの妻はしてくる。おかげで妻の仲の良いママ友達の性事情は自分に筒抜けだ。
とはいっても、現実には幼稚園のイベントに行こうが、うちに遊びに来ようが、おっ!と思うほどの美人/可愛いママ友などいない。
しかし今回少し美味しい思いをしたので、書いてみる。
相手はハヤト君ママ。美味しい思いをしたときに名前を訊くとチカさんだった。
年齢は32歳。身長は162-3cm。顔立ちは本当に普通の顔立ちだが、身体はある程度メリハリの効いたDカップくらいで色気はあった。
うちの妻は性欲がないわけではないが、普段は子供の世話に忙殺されてそんな気分になれないという。
さらに3人目を妊娠中な上、2人目も3人目も排卵日一発妊娠だったため、この6年間のうち妻とエッチをしたのは片手で数えられるくらいだった(実際はP活その他悪いことなどしているが)。そして子供は三人とも女の子。
そんな話を聴いてチカさんは自分にアプローチしてきたようだった。
最初はさりげなかった。幼稚園のイベントや子供の迎えなどでよく話しかけられるなぁ程度。そのうち妻からこんな話があった。
「ハヤト君ママって、子供まだ欲しいみたいけど、旦那さん性欲に乏しいのと、一人目もなかなかできなかったみたいで難しそう。うちは一発でできてるし、△△は物足りないくらいでしょ?世の中なかなかうまくいかないね」
「ハヤト君ママって、マッサージ店(エロくない普通の)経営してるんだって。なかなか評判良いみたいし、おまけしてくれるっていうから、△△一度行ってみたら?(自分は元々年に何回かマッサージを受けに行く)」
このママ友のお店に行く、ということはあまり珍しくなく、飲食店や販売店など、それまでも行ったことがあり、この時まではあまり気にとめていなかった。
そしてそう言われたし、一度行ってみるか、とチカさんのマッサージ店に行った時のこと。てっきり他の施術者にされるかと思いきや、チカさんに担当された。
施術自体は自分の経験の中でも上位に入るが、身体的接触がやたら多い。Dカップの胸が背中や腕に押しつけられたり、足が胸に当たったり。
もちろん施術者の中に今までもそういう接触をあまり気にせず施術に夢中になる人もいたことがあるため、そこまで気にしなかったが、顔見知りと言うこともあり何となく気恥ずかしい。
そして最後、おまけというのは10分延長とか代金1割減だと思っていたら、何と半額にしてくれるという。
申し訳なさすぎる、と断ったが、ひいきにしてくれたり周りにも宣伝してくれたら~、そして多少の融通効かせることもできるので、連絡先交換しませんか?と言われた。
まさか不倫モテするとも思っていなかったし、変な気持ちはなかったので、連絡先交換をし、妻にもおまけのことを話して、お礼を言っておいて~と言った。
そして安さもあり、頻繁ではないがメッセージもやり取りしていて気安くもあり、何度か今までより高頻度に通っていたある日、チカさんから相談というか提案を受けた。
チカ「あの、ちょっとお願いしたいことがあるんですけど」
自分「何ですか?」
チカ「私、二人目を妊娠したいんですけど・・・」
自分「??(ちょっと下の話になったが、それだけ必死??)旦那さんが嫌がってるとかですか?」
チカ「というか、夫はあまりそういうこと自体に気持ちがいかないみたいで・・・。一人目の時もかなり無理してくれたし、それでも5年ほどできなくて・・・。」
自分「はぁ。旦那さんをその気にさせる方法を知りたいとかですか?」
チカ「いえ、それはもう率直に言って諦めてます。不妊外来も行ってくれなかったし、したくないならしたくないで体外授精とか人工授精とか提案したときもそんなお金も身体の負担かかることしなくても、と言われて」
自分「・・・(え、まさか?)」
チカ「だから、その・・・いわゆる精子提供?をして欲しくて。」
チカ「△△さんなら、そのがっついた感じもしませんし、奥様からの様子を聴いていると性欲はしっかりありそうで、排卵日一回での妊娠かつ三人とも女の子ということで、女の子が欲しい私にぴったりですし。」
自分「いや、その」
チカ「私のことは抱く気になりませんか?」
自分「抱ける抱けないとかじゃなく、血液型の問題とか、旦那さんに似ないだろうこととか」
チカ「問題ないですよ。血液型は前皆で話したときに△△さんのも聴きましたが問題ないですし、夫と△△さん、直接似てるとかそっくりではないですが、雰囲気というか○○系って大枠では似てるところあるので。夫は子供にも全く興味ないので、そんな気にしないと思います。」
自分「場所はどうするんですか?」
チカ「その時はこの店の施術室で、他のスタッフはいないようにしておきますので。排卵日前日と排卵日に来て提供して欲しいんです」
自分「さっき抱ける抱けないの話しましたが、その、そういう行為をするということで良いんですか?何かシリンジで入れるみたいな話も聴いたことありますが」
チカ「△△さんが私のこと抱けるなら行為をして直接提供して欲しいです」
そうして打ち合わせをして、排卵日前日と当日に提供をすることになった。
自分から出した条件は、三つ。
① チカさんの夫の後に中出しするのは嫌なので、妊娠したとわかってから夫とエッチして欲しい。
② 二日連続で行くのは大変なので、基本的に行為中は余程のことがなければ自分の希望に沿って欲しい。
③ 行ったとバレないように、香水や芳香剤には気をつけて欲しい。
そしていよいよ1回目の提供日。
いざとなると堅くなるチカさん。どうしたのか問うと、今の夫との経験しか無く、回数自体も少ないため、どうしたらよいか(どうしたら自分にその気になってもらえるか)わからないと。
シャワーなどないため、即尺になって申し訳ないが、嫌でなければまずフェラをして欲しいと頼むと、何とフェラは初めてだったよう。
人妻なのに教え込んでいくという行為は背徳的で、チカさんの容姿以上に興奮した。
してみても即尺は嫌ではないとのことで、舌チロチロ、咥えて前後、中で舌ローリングなど教えていくが、一生懸命さと筋の良さもあって、なかなか気持ちが良い。
その自分が気持ち良く感じてモノが屹立していく様子にチカさんも興奮してきたようだ。
「夫にとってエッチは恋人として、夫として子供を作るために、の義務的なものでしかなかったようなので。反応が新鮮で嬉しいです」
それを聴いて自分も前戯を頑張るが、性感開発もされていないようで、最初はくすぐったがることも多かったが、どんどん濡れていき、反応も強くなっていく。
そしていよいよ挿入。
充分濡れていたが、膣口からなかなか進められない。
「うぅっ!い、痛いっ」そんな声を上げるチカさん。
ハヤト君産んで以来ですもんね、ゆっくりいきますね。そう声をかけると
「それもありますが、口でしてたときも不安だったんですが・・・、夫のよりかなり大きいんです。倍くらい?」
旦那さんは絶食系に近い上に短小だったようだ。
入ってしまえば、経産婦だけあり処女のようなきつさは感じないが、チカさんの痛がり方は処女のそれだ。
「気持ちいいよ、チカ」調子に乗って呼び捨てにしつつそう耳元で囁くと、途端キュキュッと膣が締まった。
耳がいいの?そう囁きつつピストンを開始すると、「んぅっ、あぁっ、はぁっ、ん」とあえぎつつ、わからないと恥ずかしそうに答える。
スタイルは良いので、胸の形や触り心地、膣の感触、スタイル、などを耳元で褒めつつ突き込んでいくと、そのたびに膣が締まりつつ「あぁっ、いぃ、いいです!」とあえぎ声も段々大きくなってきた。
このキュッと締まる感じがとても気持ちいい。
奥を攻めつつ、「チカ、可愛い。魅力的だよ。」と囁くと、その途端「んぅっ!変な感じ!、えっ!?」と言って、少しビクビク震えた。
そして膣はドッと愛液が出てホワッと弛む。
イッたの?そう囁くと、「イッたこともないんでよくわかりません」と恥ずかしそうに答える。
その様子が可愛くなって、自分はまだいってないから続けるね、と囁く。
少し緩くなっているが、敏感にもなっているのか、「えっ!いやっ、ああぁっ!」とあえぎ声も大きくなり、さっきよりも小刻みに膣が締まる。締まると言うより吸い付いてくる感じか。
早々に自分もイキそうになり、囁く「チカ、愛してるよ。妊娠して欲しい、というかさせたい」
途端、キューッと締まる。「うんっ!うんっ!嬉しい!!妊娠させてぇ!!」
そう叫んでまたイくチカ。降りてきた子宮口に押し当て、射精する。
人妻に中出しするだけでも背徳感で気持ち良いのに、妊娠させて問題ない・妊娠を懇願されることにまた興奮した。
そのためいつもより勢いも良い。
「ビューって出てる。こんなに勢いが良いんだぁ」乱れた息で囁くように呟くチカ。
乱れた髪と息で生々しい色気がある。
もう一度抱きたかったが、明日も抱ける・今しちゃうと出した精液が掻き出されてしまう。そう思って我慢しお掃除フェラをお願いしたが、嫌がらずにしてくれた。
容姿が普通でもこんなに献身的だと嬉しくなるな、と思ったが所詮精子提供だけの関係だ。のめり込みすぎるのもよくない。でもなるべく遅く妊娠するといいな、と思っていた。
しかしめでたく前日当日どちらで当たったかはわからないが、一度目の精子提供で妊娠した。
おめでとうと言いつつ、残念に思っていると、チカからメールが来た。
「良くないこととわかってはいますが、どちらの家庭も壊す気はありません。安定期に入ったら、また会っていただけませんか?」
まだまだ楽しめそうで、今から興奮している。
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