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投稿No.7819
投稿者 よっしー (42歳 男)
掲載日 2020年12月31日
5年ぐらい前の話ですが、20代半ばぐらいの新人さんにこっそり中出し体験を告白します。

そのデリヘル嬢はサイトの写真を見て気になっていたのですが、なかなか出勤しない娘で苦労して予約をとりました。
話をしてみると、まだ2.3日しか出勤していなくて緊張するとの事でした。

とりあえず世間話をして和ませ、一緒にシャワーを浴びてイチャイチャしてからベッドへ。
「とりあえず横になって楽にしてて。」
と言ったら、
「上にならなくて良いんですか?」
と言ったので、
「俺、責めるの好きだから♪」
と言って前戯をスタート。
ゆっくりじっくり前戯してると気持ち良くなってきたみたいなので、ローション(自前)も使い更に快楽へ。
2.3回軽く逝かせてから素股を始めました。
先っぽを擦ると入りそうになり、軽く入れては抜きを繰り返しているとすっかり奥まで咥え込んでしまいました。
「このまま続けても良い?」
と聞くと我に返ったらしく
「駄目!!」
との返事が。
取り敢えずゴムを付けて挿入していたが、やっぱり気持ち良くなくて途中で抜いて再び素股へ。
そして再び奥まで入ったので、今度はゆっくり出し入れをして様子を伺い、クリトリスに手を伸ばしサワサワ。
すると、彼女は再び絶頂へ。
ぐったりしている彼女に再び腰を動かし中へ精子を注入。
そして中の感触を味わっていたら
『せっかくだしもう一回逝こう』
と再スタート。
彼女はぐったりしているけど、アソコは精子と愛液とローションで気持ち良いらしく肌はピンク色に染まり、しっとりと汗ばんでいた。
だんだんと息が荒くなり絶頂が近くなって来たので、タイミングを図って再び中へ精子を注入。
息子を引き抜くと彼女の中から精子が出てきたけどぐったりしていて良くわからないみたいだったので、ローションを使ってクリトリスをサワサワしながら中の精子が全部出てくるのを観察していた。

しばらくして落ち着いてきてからシャワーを浴びまた指名する約束をしてバイバイしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7816
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2020年12月28日
ソープで童貞を中出し卒業(投稿No.7810)してからというもの女の子に中出しする喜びを知ってしまいました、中出し中毒末期患者です。
10年近くソープに通っているのですが最初は吉原、次は異動で大阪に行っていたので福原、そして大阪での仕事が終わったので再び関東に戻ってきた時の話になります。

年末年始に引っ越しというほんとクソったれなイベントでした。
荷物を最低限開け、新幹線などの移動で疲れきっていたのでだいぶ早かったのですがその日はもう寝ようと思いました。
ですが眠気とは別に湧き上がる欲求が……性欲です。
引っ越しの準備などでここ数日抜いてなかったので落ち着いたとたん自己主張し始めていました。
まあ適当に抜いとくかと考えた瞬間、閃きました。
引っ越しのために取得した休暇がまだあるのです。
何よりまだ1月の始め。
これはもう姫初めをするしかありません。
1月1日ではありませんが数日程度誤差です。
というわけで久々に行きつけの店に予約の電話。
その日はワクワクムラムラしながら眠りにつきました。

たっぷり眠ったおかげか疲れは多少和らいでいました。
そして息子はギンギン。戦闘態勢です。
朝シャンし、お気に入りの一張羅を着て電車で鶯谷駅まで移動します。
正直、年末年始に引っ越しさせられてイラついていたので今頃仕事をしている連中をほくそ笑んで自分は中出しセックスしに行くと思うと多少はスカっとした気分になれます。

鶯谷駅からはタクシー乗り場へ向かいます。
そこには数名女性が並んでいました。
女性たちからはソープランド特有の石鹸のような香りがしたような気がしました。
あまり鼻がいい方ではないのでもしかするとソープ嬢かもしれないという思い込みでそう感じただけかもしれません。(福原でも似たような匂いでしたのでこれってソープランド共通の香りなんですかね?)
これから彼女たちが吉原に向かい、セックスするのかと思うと少々興奮。
もしかしたらこれから私のお相手となる女性がいるかもしれないと思うと愚息に血流が。

そしてタクシーに乗り吉原へ。
女性たちが乗ったタクシーは私たちの目の前を走っています。
私はすぐにタクシー代を支払えるように準備。
吉原に到着するとスムーズに支払いを終えます。
私の目の前を走っていたタクシーから降りた女性は私の少し前を歩いていました。
私は気取られないように足を速めて彼女がどのお店に入るか確認します。入る予定の店です。
思わずガッツポーズ。何というか良い物、貴重な瞬間を見た気がしました。

私も少し後に店に入り、待合室に通されます。
そこでパネルをいただきます。
フリーで入れるのは一人だけでした。Dさんです。
見た目は微妙から普通といったところ。
しかし私のような男にはもったいないような女性です。
何より息子はもうどうにかなりそうなくらい女の子の膣に精液をぶちまけたい欲求を叫んでいます。
軍資金を渡し決戦の時を待ちます。

「中出し中毒末期患者(仮)様、準備ができました」
ボーイさんより促され待合室をでます。
Dさんと対面します。
見た目は十分許容できる範囲。肉付きも普通でしょう。女性らしい丸みを帯びた体を見ていると今すぐにでも襲い掛かりたくなります。

手を繋いで二階へ行き私たちの愛を育む部屋に。
上着を預かってもらって三つ指で挨拶されます。
「Dです。よろしくお願いします」
頭を下げるDさん。私の目はその時に見える谷間を追います。流石Dカップ。
その後はフルアシストで服を脱がされます。
タオル一枚になったところでキス。
タオル越しに自己主張する息子をDさんのお腹に押し付けます。
それに気が付いたDさんは笑いながらフェラを開始。
唾液を絡めながら口で息子をしごかれます。
Dさんの口腔の温かさを感じ、息子もより硬度を増していきます。
私も空いた手を胸元に忍び込ませ乳房を撫でます。
指先で乳首を転がしながらフェラをされ続けていくと射精感が徐々に出てき始めたのでDさんの服を脱がしにかかります。
ドレスのファスナーを下ろすとDさんはフェラをいったん中断し、下着をはぎ取ろうとする私になすがままされます。
ブラを外せば私の大好物であるおっぱい。
そのままショーツも脱がします。目の前に茂みに覆われた秘所が。

裸にしたDさんをベッドに寝かせると二つの富士山にむしゃぶりつきます。
頂に吸い付きます。
「あん……ああん……」
短い喘ぎ声が耳から脳に突き刺さります。
乳首を舌で転がしながら右手で下乳を指先でなぞります。
ツツ……と指先がへそを経由して秘部へと到着。
淫裂の周りをなぞり左手でクリトリスを露出させDさんの敏感であるだろう部分をこねくり回します。
「やぁん! うん、あぁん!」
快感を受けてびくりとDさんは腰が震わせ悩ましい喘ぎ声。
もう私のいきり立ったモノを埋めたくなってしまい、指で割れ目に指を入れます。
多少濡れたそれをGスポットを刺激するように意識してコツンと指を動かせばいやらしいよだれが溢れ始めました。
愛撫をやめキスをしつつ先端に先走り汁を溜めた愚息をDさんの割れ目をなぞるように当てます。
お互いの粘膜が擦れ合い、愛液と我慢汁が混じり合う感覚が気持ちいい。

この後クンニをしようとしていたのですが、先っぽだけと挿入してしまったら欲求を抑えきれず正常位で合体。
「ああ、ヤバイもう出そう」
フェラで限界を迎えつつあった息子が射精感を訴えています。
奥まで入れると数十秒は繋がったままやりすごします。
そしてゆっくりとピストン運動。徐々にペースを上げていきます。
「あん……あん……あん! あん! ああーん!」
声を上ずらせて喘ぐDさん。
つながった場所は突くたびにくちゅくちゅと水気のある音。
「ふぁ、ふん、ふぅう」
唇を奪いお互いに酸素を求めます。
息が苦しくなりもうDさんに種付けするために腰を振る続けることしか考えられない私の目の前にはDさんのDカップが。もちろん吸い付きます。
そして陰茎の奥に疼き。射精が近づいています。
そうなってしまえば私の脳内は本能からDさんを孕ませたい一心で必死に腰を振り続けます。
「ヤバイ出る!」
「いっぱい出して」
Dさんの許可を得るとぐっと息子に力が籠ります。
本能が目の前の女性との間に遺伝子を残せとい叫び、ついに1度目の射精。
壊れた蛇口のように3日分ため込んだ精液が勢いよくDさんの中で放出されます。
当然子宮に一匹でも多く届かせるために息子を奥まで突っ込んだ状態です。

射精を終え、精子を奥にねじ込むようにぐりぐりと息子をDさんの奥で動かします。
息子はまだ硬度を保っています。なので追撃です。
「……あん、このまま続けるの?」
一度突くとDさんは思わず声を漏らし、二度目で気が付いて確認。私は肯定の代わりにピストンを行います。
「ああっ……奥に入っちゃう‥…やぁん」
濃く粘り気の強い精液を出していたおかげで私とDさんの結合部からはぐっぽぐっぽといやらしい音を立てています。
愛液と精液が交わりぬめりが良くなったアソコを突いていくうちに再度射精感。
二度目の射精を告げます。
射精量は流石に落ちますがそれでも普段と同じくらいの量がDさんの奥で放たれました。

抜かずの中出しを終え、疲れ切った息子は急速にしぼみゆっくりとDさんのアソコから引き抜く。
すると私の分身たちがドロリと溢れ出てきました。
「すごいいっぱい出てきてる」
例えピルを飲んでいようが中に出す以上必ず妊娠させるつもりで放精したのです。普段の倍以上の量がありました。
萎え切った愚息を掃除してもらいます。
絞り出すようにしても尿道に残った精子はほとんどないのでDさんの中に全て出し切ったようでした。

行為が終わった後は流石に疲労があったので雑談。
お互い横になりながら時折、タオルで体を隠すDさんの腰や胸を撫でてつつ。
何気ない雑談も徐々に口数が減っていきます。
少し体を近づければキスどころかセックスできる距離です。
残り時間的にも私の触り方が性的になってきたのも含めて雰囲気ができあがっていました。
Dさんが目を閉じたのを合図にキスをすると歯止めが利かなくなりそのまま覆いかぶさって挿入の準備をします。
まだ半勃ちの愚息をDさんの割れ目で擦れ合わせると完全に勃起。正常位で子作りごっこを再開します。
正常位で攻め、途中で騎乗位に変更させてもらいました。
「あんっ! あんっ!」
目の前で官能的な光景があります。
息子がDさんの割れ目を出入りする場面を落ち着いて観察できます。
正常位中は目を閉じがちなので落ち着いて見ることができないので騎乗位が一番繋がっているのを意識できる気がします。
Dさんがリズミカルに腰を落とす度に揺れるおっぱい。何という絶景でしょうか。見るだけでなく触れるというのが最高です。

「出そう。中で出していい?」
「いいよ出して」
射精のための陰茎の収縮がおきます。
限界まで溜めに溜め一気に解放。
快楽が頭と股間で弾けて3回目の中出し。
金玉の中を空にするつもりで出した精液が勢いよくDさんの中に注がれます。
「あ、抜けちゃう」
繋がりあったままで私たちは抱き合い、息子が萎えていくのを感じていました。
名残惜しいですがDさんの中から抜けると同時に熱い液体が零れ落ちるのを感じました。
私がDさんの卵子と受精するようにと命じて出した精子の塊です。

そうして2時間に渡るセックスが終わり風呂に入ってから部屋を出てキスをしてお別れとなりました。
恋人のように接してくれて中出しさせてくれたDさんに感謝です。

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投稿No.7810
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2020年12月22日
初めて投稿します。
今度、吉原に行こうと思い丁度童貞卒業した時のことを朧げに思い出したので書かせていただこうと思います。

9~10年ほど前。21歳の時のことでした。
童貞かつ若さ溢れる性欲を徐々に持て余し気味になってしまい、どうしても自慰だけでは満足しきれなくなってしまいました。
私も男に生まれたのです。セックスがしたいという欲望がムクムクと膨らんできたのです。
セフレに憧れたのですが、なにせ女性経験がないため話しかけることすらハードルが高い。
出会い系といったものは当時のコミュニケーション能力では無理でした。

そうなれば選択肢は風俗に絞られます。
とはいえ私はそういったお店には興味がなかったため知識が足りません。
身近にある風俗はオッパブくらいで本番行為へ持ち込めないでしょう。
デリヘルも基盤は期待できません。

さてどうしたものかとネットで『童貞卒業 風俗』で調べるとソープランドの文字が。
すぐにソープランドの情報を収集。本番可能とありガッツポーズ。
地元にソープランドがあることが分かったため、そこに行こうと思いました。
しかし評判が悪い。
パネマジという恐怖の評判。さすがに吉原年齢で10~20近く年上を抱く可能性もありハードルが高い。
どうせなら近い年代の女性と経験できないかとさらに調査を続行。
そこで吉原にたどりつきました。
関東圏。電車で行ける距離です。しかも地元よりも評判がいい。
そうして何件かお店の情報を調べ、慎重に童貞を捨てる算段をつけます。

そして体験談やレビューなどで見慣れない単語がありました。NS、NNという略称です。
さらに調べるとノースキン、中出しの意味だということを理解しました。
AVでは中出しモノ以外は一切観ないという私からすればセックスできるうえに中出しもできるという夢のような話です。
童貞にはいささか刺激の強い情報に思わず勃起してしまい、まだ見ぬお相手を妄想しオナニーしながら調査を続行します。
そうしてNS可能なお店を何件か優先順位を付け選定。
後は1週間ほどオナ禁し、前日に第一希望のお店の予約を入れることができました。

当日。浅草駅でお迎えしてもらいます。
人が多い中、ワゴンに乗るのはだいぶ羞恥心がありました。
店に到着するとボーイさんの丁寧な対応を受け、待合室へ。
ふかふかのソファーで待ち、ボーイさんからパネルを数枚渡されます。
私はパネルの中からAさんを選び6万円を支払いました。
もう後戻りできません。私はこの日このAさんで童貞を捨てます。
待合室ではもし実物のAさんが太っていたら……明らか20代に見えない見た目だったら……と不安に駆られていました。
もしかしたら今日が最初で最後のセックスになるかもなあなどとネガティブな方向へ思考が偏ってしまっていました。

「●●様。Aさんの準備が完了しました」
とボーイさんに促され待合室から出ます。
そこにはAさんがいました。
年齢は20代でしょう。おそらく。
すぐに手を繋いでくれる明るい子でした。
女性と手を繋ぐ経験がなかった私はこの時点でドギマギしてしまいます。
何よりドレスを着ていてもわかる体のライン、出ている肩と足といった素肌が眩しく感じられこれからセックスできるのだと思うと鼻息が荒くなってしまいました。
私個人としては本当にこの子に中出ししていいのか躊躇ってしまう程度には可愛いと思える女性でした。

部屋に着き私はAさんに童貞であることを打ち明けました。
「そうなんだ。私が初めてなんて嬉しい」
と馬鹿にすることなく笑ってくれました。
その後、三つ指を立てられフルアシストで衣服を脱ぎ私はタオル姿に。
Aさんが目を閉じ顔を近づけてきます。
心の中でキスをしていいんですか? と思いつつもAさんの唇に触れます。
事故を除けばファーストキスです。
Aさんの吐息を感じながら夢中で舌をからめます。
しばらくAさんの唇のやわらかさを楽しみつつAさんのおっぱいにおそるおそる触れます。
服越しのおっぱいは確かな重量と若さゆえの張りがありました。

そして太ももを撫でショーツへ。
「ファスナー下ろしてもらっていい?」
Aさんのドレスを脱がします。
程よい肉付きの素肌を隠すのは下着だけとなりました。
そのまま下着も脱がします。
ガーターベルトと靴下だけになったAさんは見事なロケットおっぱいでした。

身内を除けば初めての女性の裸です。
AVではモザイクがかかっているおまんこも今はくっきり見ることができます。
「横になって」
言われた通りベッドに横になると全身リップされました。
くすぐったい感触を受け、Aさんの口が私の息子へ辿りつきます。
初めてのフェラです。
温かい唾液が絡みついて口でしごかれ、裏筋を舐めあげられます。
半勃起状態となり、思わず逝きそうになったため攻守交替させてもらいます。

Aさんを横にし覆いかぶさります。
私はついに念願のおっぱいを揉みしだき、ツンと硬くなった乳首にむしゃぶりつきました。
後は見よう見まねでおまんこを愛撫します。
演技かは分かりませんでしたが、愛撫で喘ぐAさんにすぐにでも挿入したくてたまらなくなります。
そのまま挿入といきたかったのですが、息子が小さくなってしまっていたためまたフェラをしてもらい勃起させます。

そしてついにその時が来ました。
童貞卒業。
騎乗位で私の童貞チンコがAさんのおまんこに入っていきます。
0.01mmの壁もなく、ゼロ距離で粘膜接触。
NS、NNできることは知っていましたが実際に体験すると一入感動モノでした。
根元まで入るとにっこりとAさんが微笑んで童貞卒業を祝われました。
私は心中で本当にゴムなしなんだ、これから本当に中出しできるんだと童貞卒業よりもそちらの衝撃の方が大きかったです。

Aさんはグラインドを開始。
普段オナニーしている時の握力が強すぎるせいでしょう刺激が弱い。
ですが粘膜同士が擦れ合う感覚のおかげかあるいはオスとしての本能かすぐに射精感がこみ上げます。
愚息に私の意思ではない力が籠ります。
このままではAさんの中に射精してしまう。
中出しOKとはありますが、それでもどこか不安感がありました。
外に出そうかとも思ったのですが、中出しで童貞を卒業できるという魅惑に勝てず何も告げずそのままAさんの中で果てました。
初めての中出しは罪悪感を伴った快感でした。
あんなに優しく受け入れてくれたAさんに1週間分の特濃精液を無責任に孕ませてしまう勢いで放ったのです。
「あー! 何も言わずにイっちゃだめだよ」とAさんは可愛らしく無許可中出しを注意して許してくれました。

その後、Aさんはすぐにタオルをおまんこに当ててしまいましたので精液が流れ出るところを見れなかったのが残念でした。
しかし私の精液をふき取ったタオルを開いて見せて「すごいいっぱい出たね」とお褒めの言葉をいただきました。

中出しの余韻に浸りつつAさんと何気ない会話をします。
セックスどころか中出しまでした仲になったおかげと気さくに話しかけてくれるAさんのおかげで私は異性と会話することに徐々に慣れてきました。

もう一度セックスするためにいちゃいちゃしたのですが、完全には緊張がほぐれておらず愚息の勃ちが悪い。
それでもなんとか2回戦に持ち込みます。
中折れ寸前ですが再び騎乗位でAさんの膣内に挿入。
勃起を維持するために必死で力を籠め騎乗でふるふると揺れるAさんの胸を揉みしだきます。
2回目の射精感がこみ上げAさんを下から突き上げラストスパート。
「出る!」と今度は宣言してから中出し。
1週間ため込んできた精子が1回だけで尽きてはいませんでした。
再びAさんの膣内に大量の精液を吐き出します。

「タオル取ってもらっていい?」とAさんからお願いされたので近くのタオルを手渡します。
Aさんは我が息子が引き抜くとおまんこにタオルを当てます。
「またいっぱい出てるよ」といたずらっぽい笑み。
後は時間になるまでピロートークし、お風呂で洗っていただきました。
服を着た後、二人で待合室近くまで戻りキスをしてお別れです。

家に帰った後もセックスしたことを思い出してオナニーしてしまいました。
童貞でなくなった我が息子を眺め、何と言うかやりとげた気分でした。
間違いなく最高の童貞卒業だったと思います。

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投稿No.7790
投稿者 中出し大好き (37歳 男)
掲載日 2020年11月30日
今は無理だが、もう少し若い頃は海外旅行好きで毎年必ず夏季休暇は海外旅行をしていた。
好奇心はあるものの、言葉の壁もあり、なかなか踏み出せずにいた、海外風俗。
ある程度海外旅行に慣れた頃、ニュージーランドでデビューした。
キスNGは残念だったが、ハリウッド女優のように美人・スタイルの良い人気嬢とエッチでき、大満足だったが、ビギナーズラックだったようで、その後は期待外れが続いていた。
そもそも日本と違い、海外風俗はキスNG、ゴムフェラなどが多く、エッチしても海外の分厚いゴムに遮られてそんなに気持ちよくないことが多い。

そんなこんなのある年、中欧に旅行した。
中欧ではFKKなる風俗施設があると聞いて、下調べして行ったのだが、結論から言うと大満足でした。
片言の英語で馬鹿にしてきたり、日本人だからとぼったくろうとしてきたりする嬢もいますが、気立て・サービスの良い子も多いです。

一人目はハンガリー出身の子で、普通に街にいる可愛い子、という感じで、キスOK、生フェラ、ゴムありエッチで満足でした。
二人目いけるかなぁと悩んでいると、その時間に出勤してきたモデルとグラビアアイドルの中間くらいのスタイルの美女を発見。
他の客に声かけられないうちに、と声をかけ個室に。名前はイリーナ(仮名)、ルーマニア出身とのこと。
自分「さっき出したばかりだから、勃ちが悪いかもだけど、イリーナが美人過ぎて」
イリーナ「皆に言ってるんでしょ?笑」
と言いつつ、キス・生フェラでねっとりと責めてくれる。
69の態勢になり、クンニ苦手なんだけど?と思っていたが、パイパンかつ非常に綺麗な秘部だった。

十分に前戯を堪能した後、ゴムを付けて挿入すると、物凄く狭く、かつ締め付けてきて気持ちが良い。
ただ、2発目ということとやはり海外の厚いゴムとでもどかしさから、中折れ気味になってきた。
一番好きな後背位になっても、やはり難しい。
「2発目ということと、ゴムとでちょっとダメみたい…」というと、イリーナは「大丈夫。口でしてあげる」とゴムを外してまたフェラしてくれた。
フェラをされると現金なもの、またすぐに勃ってきたが、今度はやはりあの締め付けの中出したかったなと思ってきた。
その思いが伝わったわけじゃないだろうけど、イリーナから提案があった。
「50ユーロ追加で、このまま口の中で出してもいいよ。それか200ユーロなら、ゴムを付けずにしてもいいよ」
200ユーロ=2.5諭吉さんかぁ、しかも風俗で生は怖いなぁ、でもこんな美人しかもリアル金髪お姉さんに中出しできる機会なんてまずないよなぁと悩む間にも、イリーナは舌でチロチロと攻めてくる。
いつもゴム無しとかしてるの?と尋ねるとこのお客さんなら大丈夫かな?て思った時だけ。今まで数回かな。病気が怖かったら口で出すかゴムありに戻ってもいいよ、と言ってまた咥え出す。

本当かどうかわからないが、性欲に負け、追加料金の約束をして生挿入。
日本人より大柄なのに締め付けは握られてると思うくらい強く、気を抜くとすぐいきそうだった。
正常位でしていたが、もどかしいのか、イリーナが「cowgirl position」と言ってくる。
?となったら、「riding!」と言われ騎乗位のことだと判明。
騎乗位での腰の振りはサンバもかくやといった感じで前後の動きが物凄い。
海外AVのうさんくさい喘ぎ声と違い、色っぽい喘ぎ声を上げてくれる。
自分での身体がベッド上で動くほど激しく動きながら早々にイリーナが一際大きく叫んでイき、微笑んでくれた。
その笑顔に癒されつつ、後背位に移行。
不二子スタイルの尻を掴んでのバックは精神的にも気持ち良過ぎて、そのまま奥まで突き込んで中出しした。

中出しの余韻に浸っていると、「何で止まってるの?疲れた?」と訊ねられ、「射精した。凄く気持ちよかったよ」と伝えると、中で出していいなんて言ってない!的な感じで慌てられた。
口の中で出すって言葉と値段から、生でする=中出しと思っていたが、ダメだったのだと気づいた。
ピル以外の避難薬も使用しており妊娠の心配ではなく、今日これ以上仕事難しくなるでしょ?と言うことだった。
謝り倒して、300ユーロにアップすることで許してもらえた。

高くついたが、あれ以上の美女・スタイル・サービスには出会えておらず大満足の経験であった。

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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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