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投稿No.7848
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月06日
投稿No.7846の続き

生活費がヤバくなってきたので、メンズエステ?オイルマッサージ?のお店でチョコっと働いてます。もうすぐ辞めるんですけど。
そのお店はセクシーなコスプレして男性にちょっとエッチなオイルマッサージをするお店で、ヌキはなくてお触りも禁止のソフトなお店なので、若くて可愛い子がすごく沢山います!

今日はロングの仲良しのお客様3人と楽しく遊びました。
一人が巫女さんコスで、一人がセーラー服で、最後の一番仲良しのおじさんはプレイしないでデートしました。

一人目のおじさんはめちゃくちゃ触ってくるお触り魔!wとにかくずーっと身体を触りまくる。
でも、気持ち良いから許しちゃうw
120分普通にお触りだけで3回くらいイカされちゃう。
本当に上手!エッチはしてないですよ!

二人目はロリコンおじさん。
いつもセーラー服にツインテール指定。
四つん這いにさせられて後ろからおしりをめちゃくちゃ舐められる。
後はめちゃ褒めてくれる。
100回くらい「かわいい!」って言われてテンション上がったw
パンツにもこだわりがあり、いつも持参してくる。
プレイ終わったらシミ付きパンツ丁寧に畳んでジップロックに入れて持って帰るから恥ずかしいwそれ何に使うの!?

3人目はダンディで大好きなおじさん。
なんか小さい会社の社長みたいで、めちゃくちゃ優しくてカッコいい!私がお金払ってデートしたいくらい!
いつも180分もとってくれて、一緒にデートする。
車で迎えに来てくれてキスして、ご飯行って、おじさんの部屋行ってイチャイチャして、その日の雰囲気で最後まで行く時もあるし、話が盛り上がりすぎて何もしない日もある。

今日は私が一人目、二人目に沢山いじられてもう身体が発情期だったし、生理周期ですんごいムラムラしてたから、沢山エッチしてもらった!(^○^)180分どころか360分くらい一緒にいたかもwおじさん大好き。
おじさんは最近離婚した独身バツイチで、子供もいる。
仕事し過ぎて家に帰らなかったから離婚になったみたい。
子供のことがあるし仕事忙しいから再婚はしないし、彼女も要らない。君みたいな若くて可愛い子にお金払って遊んでもらうくらいが丁度いいって言っててガッカリした。
私でよければ秒で付き合ってもらうのに!

おじさんはめちゃくちゃ疲れてるから、マッサージする時はいつも丁寧に丁寧に本気でやる。
すぐに寝ちゃうけど、黙々とほぐす!w終わっても起こさずにピトってくっついて添い寝する。エッチしたい時は服脱いで全裸で添い寝する。
おじさんが目を覚ましたら、目をジーって見つめて「エッチしたいなぁ…」って言うw
おじさんはエッチも優しくて上手い。本当に気持ちいい。
オイルでぬるぬるになったおじさんと絡み合うのがエロくて超気持ちいい。

おじさんは沢山キスしてくれる。
唇、首筋、鎖骨、乳首、お腹、脇、背中、ふともも、足首、足の指。沢山キスされて、焦らされてから優しくクリを舐めてくれる。
あまりの優しさに、挿れられる頃にはもうとろけそうになってて、何を言われても身体がもう逆らえない。

「生…いい?」と聞かれて「はい…」
「今日は中で大丈夫…?」と聞かれて、危ない日でも「はい…」って言っちゃう。
気持ち良過ぎて、やめて欲しくなくて、逆らえない。だからいつも生で中出しされる。
付き合ってももらえないし、結婚も無理なのに。悪い人…多分、他の子にも沢山してるんだろうなぁって、悲しくなる。
私は男の人、悪いおじさんを沢山知っている。でも、抱かれてる刹那だけはこの人は私のモノ。って割り切ってる。高いお金払って、貴重な時間使ってまで私を毎週呼ぶってことは、私に多少の興味はあるってことだろう。単にすぐヤラせるからかなぁ…?
でも、このおじさんだったら誰でもすぐ抱けると思う。行為が終わった後、そんなことをいつも想う。

そんな私の頭の中を察するように悪いおじさんは自分のスマホの画面を私に見せる。
ロック画面は子供たちの写真だけど、ロックを解除した待ち受け画面は私だった。
初めてデートした日に撮った写真。おじさんのこと大好きで、デートが楽しくて満面の笑みでニッコリ幸せそうに笑ってる私。
おじさんは「ゆうな。大好きだよ」って目を見てまっすぐに言ってくれた。
「わたしも好きぃ…」思わず泣きながら返事した。

シャワーを浴びてぼうっとしながら髪を乾かして服を着る。もうすぐお別れだなー。ってこの瞬間が一番切ない。部屋に帰ればまた独りぼっちだから。

「ゆうな」

呼ばれて振りかえる。
おじさんは私の顔をジーって見つめて「やっぱりゆうなは本当に可愛いなぁ」って言ってくれた。死ぬほど嬉しかった。

いつもおじさんの車で家まで送ってもらう。
「また来週予約したから、会えるね」と言われた。
お店に予約なんかしなくても私に電話してくれたらいつでも会えるのにな。ちょっと寂しい。
勇気を出して「あの、お茶でも…狭くてちらかってるけど…」と部屋に誘ったけど、「仕事があるから戻らなきゃ」ってフラれた( ; ; )そんな今です。ツライ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7846
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月04日
バイト先の居酒屋が店を閉めたので2ヶ月くらいバイトしてませんでした。
流石に生活費がピンチになってきたのでバイト探しました。
でも、どこも全然募集してなくて、困ったなと思って歩いてたら風俗スカウトされました。
ソープ、デリ、ピンサロ、キャバ、メンズエステ色々なんでも紹介するよ。と言われて、一番ソフトなのが良いですって言いました。
そしたら、メンズエステのお店に連れてかれました。

店長が面接してくれて即採用、そのまま研修後すぐに勤務となりました。
私はお客様が選んだコスプレを着てお客様にオイルマッサージします。
お客様は全裸に紙パンツで、私へのお触りは一切なし。手コキもフェラもナシと聞いて安心しました。

店長が「今すぐ研修しよう」と私をレンタルルームに連れて行き身体を見るから全裸になってからゆっくりセーラー服を着るように言いました。
店長はすでに全裸でベッドに座り、私をジロジロ見てました。完全に勃起してましたw

私はゆっくり服を脱いでからセーラー服に着替えました。
店長はずーっと「かわいいよ、かわいいよ、とんでもないロリだねー売れるよー」と褒めてくれた?ので恥ずかしかったです。
着替え終わったら全身オイルマッサージをします。
店長は乳首やおちんちんまわりばかりを触るように言いました。
私は右も左もわからないからそうなのかな?話と違うなとは思ったけど、別に抵抗もないので、言われるままに店長の乳首舐めながらおちんちんを丁寧にしごきました。

店長はアッという間に射精しちゃって、硬く勃起したおちんちんはしばらくビクンビクンしてました。
「素質あるよ」と賢者モードの店長がたばこに火をつけながら言いました。
そうか、あんなんでいいなら楽チンだなと安心しました。

店長は「ただ、まだイマイチなんだよな。変わろうか」と私を寝かせてオイルマッサージを教えると言いました。
セーラー服のまま寝かされた私にアイマスクをして、店長はオイルマッサージを私にしました。
最初からおっぱい揉むわ、乳首吸うわ、アソコに指いれするわで、オイルマッサージはどうしました?って思いました。
「ああ、これはヤラレる…」と察しました。
でも逆らったらバイト首になるのが怖くてされるがままに…。
案の定、パンツ脱がされて沢山舐められて、口におちんちん押し付けられてフェラもさせられました。
すぐにヌルっと店長のおちんちんが私の中に入ってきて、ぐっちゅぐっちゅとオイル混じりのいやらしい音を立てながら、私は店長に犯されました。
「ああ…なんて良い子なんだ。絶対ナンバーワンになれるよぉ…沢山稼がせてあげるから、大人しくしててねぇ…」と言いながら店長は無抵抗の私の身体をたっぷり楽しみ、最後は躊躇いもなく、私の膣の中に出しました。

私は終わった後も怖くてアイマスクを外せずに震えてました。
すると、店長はまた乳首を舐めたり、指でアソコをかき回したりした後、私に2回目の挿入をしました。
今度はすごく激しく、乱暴でとても長い時間でした。
最後は顔にかけられました。

1時間ぶりくらいにアイマスクを外され、シャワー浴びてくるように言われました。
アソコに指を入れて店長のザーメンを丁寧にかき出しました。
店長はベッドに腰掛け満足げにタバコを吸いながらニヤニヤしていました。

「源氏名何にしよっか?」と聞かれたので「ゆうながいいです」と言いました。
ゆうなは私が好きな名前で本名ではありません。
「じゃ、ゆうなちゃん、これから朝まで入ろうか」と言われ、ちょっと疲れてたし、膣内に残ったザーメンが気持ち悪かったから迷ったけど、体験の保証給がすごく多かったので、頑張ろうって思いました。

目を隠して写真を撮って、ホームページに載せて貰い、待機室で30分くらいウトウトしてたら店長に「全部予約埋まったよ」と呼ばれてドライバーさんに連れられてあちこちのホテルに行きました。
初めてだったからドライバーさんも一緒に部屋まで来てくれて、お客様に「この子新人なんでお触り、ヌキ本番強要厳禁で」と言ってくれて優しいなと思いました。店長には沢山ヤラれたけど…。

お客様はみんな紳士で優しくて安心できました。
でも、やっぱりみんな後半になると我慢できなくて、お尻やおっぱいをさわさわ、もみもみしてきましたw

チップあげるから手でしてよ。口で抜いてよ。もうたまらないから本番したい。と、全員に沢山沢山言われました。
私は困ってしまいました。
みんなとエッチしてたら時間も身体も持たないから、お店にもお客様にも迷惑かけちゃう。でも断るのもかわいそうだし…だから、キスしながら手で優しくシコシコしました。
お客様の両手はおっぱいかお尻かアソコをさわさわしてもらいました。
無事にみんなイッてくれてお帰りになりました。
エッチもしてないのにチップもビックリするくらい沢山渡されて、お断りしたんですが、受け取ってよ!と渡してくださいました。

だからお礼に帰り際「ギュッ」って全力でハグしてチューしたら「延長する!」って言われて笑いました。
今日はもういっぱいだからまた明日ね。とゆびきりしました。
ようやく全部終わって待機所に帰ると店長から「ゆうなちゃん明々後日まで予約全枠埋まってるよ!」と言われました。
さっきのお客様全員がロングで予約してくださったみたいでした。
長く風俗するつもりはないので、もう予約入れないでください。頂いた予約こなしたら辞めますと言ったら、保証を倍にするから辞めないで!と引き止められました。

悩みながら、とりあえずご予約くださったお客様一人一人のお相手を頑張りました。
私がドアを開けるとみんなすっごい笑顔でギューしてきて可愛かったです。
みんなすごく優しくしてくれて、マッサージよりお話しよう!とか、逆にマッサージしたい!とか一緒にお風呂入る!とか、ご飯食べ行こうよ!とかメンズエステじゃない楽しみ方をしてましたw ちゃんと誰ともエッチはしませんでした。

ドライバーさんが「絶対本番しちゃダメたよ。誰か一人が許しちゃうと、全員がそういう目で見られてしまう」と注意してくれました。
他の女の子に迷惑かけたらダメだと思って、心を鬼にして本番は断りました。
みんな切ない目で「したい!ゆうなとしたい!」と言うので、私も切なくなりました。してあげたいなって…

今もメンエス辞めさせて貰えないまま週に1、2回だけ働いてます。
でも、私はリピのお客様だけで全部いっぱいだからホームページにも、出勤にも出てません。
でも、もうそろそろ辞めようと悩んでます。
一つは店長のセクハラが酷いのと、お客様にエッチさせてあげられないからです。
多分何人かのお客様はエッチしたくて何回もリピしてくれてて、でも絶対できないから申し訳なくて…

事務所に行くと必ず店長に身体を触られるので、ドライバーさんに頼んで自宅から直行直帰でお願いしています。
お客様に会えなくなるのは悲しいけど、夜の仕事がバレると就職とか難しくなるし…難しいですね!
お客様には来週辞めますとはお伝えしてるんですが…私はプライベートで会ってもいいんだけど、お店側のルールでそれは出来ないし。
やっぱりお金を頂いている以上は色々ちゃんとしないとダメですもんね。悩んでます。
ドライバーさんに相談したら「ゆうなが好きにしなよ。俺はゆうな好きだから辞めてほしくないし、むしろ専属ドライバーになりたい」とかキュンとすることサラッと言うし…悩むなぁ。
どーしたらいいですかね? 教えておじさん…。

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投稿No.7845
投稿者 やんやん (32歳 男)
掲載日 2021年2月03日
1~2か月に1回の頻度で熟女デリヘル店を利用しています。
指名するのはいつもみのりさんで年齢は40半ばくらい。
ゴルフが趣味らしく、高級マンションに住んでいそうな品のあるマダムです。

ホテルに着くと世間話もほどほどに、お互い早々に服を脱ぎ浴室へ。
みのりさんのたわわな胸とくびれに興奮して早くもフル勃起してしまいます。
二人ともボディソープ+ローションまみれになった後は、濃厚なベロチューでお互い息を荒げ唇や舌を貪りあいながら、下ではチンポとマンコを弄りまわします。
程なくみのりさんがこちらに背を向け、バキバキになったチンポにお尻を擦りつけだすと挿入の合図です。
手を使わずに素股の動きから、ゆっくりじらしながらいつもは挿入するのですが、この日はなかなかすんなり入らず。
ようやくチンポが温かい感触に包まれると、「おほぉぉ・・・」というみのりさんの低い喘ぎ声が浴室に響き渡ります。
みのりさんに会って初めのうちは挿入してものの数分でイッてしまっていたのですが、度重なるプレイで鍛えられ、今では1時間以上生ハメしても耐えられるようにまで成長しました。
しかしこの日はピストンしていてなにか違和感が。少しして気づいたのですがどうやら間違えてアナルに挿入してしまっていたようです。
でもマンコに比べて締まりがよかったですね。
「すみません・・・痛くなかったですか」と謝ると「大丈夫ですよ」と許していただき、一旦チンポをキレイに洗い流して二人とも湯舟へ。

みのりさんの挑発的な上目づかいでの潜望鏡ですぐにフル勃起になると、気を取り直してマンコをバックから。
マンコにチンポが出たり入ったりするところが鮮明に見えるのでバックが一番好きです。
しかしこのときは加えてさっきこのアナルにもチンポを入れていたのか・・・と思うと征服感?が高まってめちゃくちゃ興奮しました。
ピストンが疲れて動きが止まると、みのりさんがすかさずフェラで間をつないでくれます。
このプレイに対する貪欲さがみのりさんの魅力でしょうか。
浴室に「おほぉぉ・・おぉ・・」という熟女特有の獣のような喘ぎ声が再度響き渡ります。
みのりさんは何回かイって痙攣状態に、しかし自分はなかなかイケず、30分以上色んな体位でハメていたでしょうか。

お互い熱気でのぼせてきたこともあり、場所をかえてベッドへ。
今度はみのりさんが上に乗って攻める番になりました。
みのりさんが自身のペースで自身の性感帯にチンポを擦り付けていきます。入口のあたりをゆっくり、時には奥まで深々と咥えながら。
この時私は全く動かず、さながら肉バイブ状態です。
しかし半目になって舌をだらしなく出しながらチンポの感触を楽しんでいるみのりさんを見れるので満足です。
ほどなく「ぶぼぼっ・・・」というマン屁と「ぐちょっ、ぐちょっ」といういやらしい水音が部屋に響きわたり始めました。
股のあたりはビチョビチョで、お互いうっすら汗もかいています。
みのりさんの喘ぎ声も部屋の外に聞こえてくるのではないかと思うくらい大きくなっています。

ここでみのりさんに頭の後ろで手を組んでもらいました。
自分は重度の腋フェチで、この日はみのりさんに少し剃り残しの跡があり、視覚的にも興奮はMAXに。
「あぁ・・・出そう」というと、いつもはギリギリでお互い体を離し、外に射精するのですがこの日はみのりさんのピストンが止まりません。
チンポを抜こうとするのですが「いくいぐいぐぅぅ・・・」とみのりさんも半ばトランス状態のよう。
我慢も限界で、最後は思い切りみのりさんのマンコに中出ししてしまいました。
みのりさんとは10回以上生ハメはしていますが、中出しはこの日が初めてでした。
やってしまった・・・と思い「すみません・・・中に出して・・・大丈夫ですか」と聞くと「羽目を外しちゃいました」とのこと。
ちょうど時間となり、最後はまた世間話を交わしながら笑顔でお別れとなりました。

しかし今年になってからはコロナの影響もあって風俗を控えているのでお会いできていません。
今度プレイするときはもしかしたらまた中出しできるのかも・・・アナルも気持ちよかったのでマンコとアナル交互に挿入とかやってみたいな・・・
みのりさんとの関係を壊したくないので無理矢理にはできませんが。

書いていたら会いたくなってきました。近々行ってしまうかもしれません。
長文失礼いたしました。

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投稿No.7842
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2021年1月31日
これは数年前の話です。
私は普段経験人数を増やしたいこともありフリーで入ることが多く、また同じ人を指名することもありませんでしたが、Hさんだけは別でした。
Hさんは身長150前半のEカップで写真越しにもわかる愛らしい女性でした。一目惚れです。性格も愛嬌があってこんな人と付き合えたらと思ってしまうほど。
初めて指名させてもらった時は3回戦させてもらい大変満足して帰りました。

数か月後。また中出し欲に駆られてお風呂に行こうと思いHさんを再び指名。
お店に行きHさんと対面します。頭一つ小さく愛らしい。街中ですれ違ってもこんなエッチなお仕事をしているとは思えないでしょう。
でも前回私に3回も中出しをされたのです。そのことを思い出すと股間に血流が流れ込むのが分かりました。

「あ、中出し中毒末期患者さん。〇ヵ月ぶり」
「おお~覚えててくれたんだ」
「うん」
数か月前なので忘れられていたと思っていたので純粋に嬉しいです。
「前回は確か3回したんだっけなあ」
「そうそう」
雑談をしつつ部屋に着くと服を脱ぎソファーでフェラをされます。
陰茎をしごかれ、鈴口を吸われ、裏筋を刺激されるたびに気持ちよさで体が反応してしまいます。
私も負けじとドレスに手を突っ込んでEカップの感触を楽しみます。
「乳首は確かここかな?」
「んんっ」
と挟むように乳首をコリコリといじればHさんはビクビクと良い反応。
手を抜きドレスのファスナーを下ろして脱がせます。
次にブラも脱がせばHさんは立ち上がりショーツを脱がしてガーターベルトだけになったHさんをベッドに誘います。

ベッドで横になったHさんとのキスから再開します。ちゅっちゅっと軽い口づけを交わし、徐々に押し付け合うように、最後は貪るように舌で。
目では見えないHさんの口腔の中を味わい尽くすように。ミントの香りが口いっぱいに広がります。
おっぱいは下から持ち上げるように感触を確かめます。
キスをやめツンと硬くなった乳首を見つめます。そしてそれを口に含んで転がします。
「あぁん……んあっ……」
永遠にこの乳首を弄っていられます。

そうして思う存分Hさんのおっぱいを堪能したところで息子を正常位で挿入。
Hさんの膣はおっぱいを愛撫しながら指で弄っておいたのですでに濡れています。
「あんっ! あんっ!」
パンパンと腰を打ち付けます。
抱きしめるように注送をするとHさんは私の体にすっぽりと収まってしまうのではないかというほど小さい。なのにこんなのにもエッチで可愛い。しかも生でしている事実に再度興奮してしまいます。
早くHさんの膣内に出したくてたまらず一突きする度に体の芯に熱がこもります。
熱量が最高潮に達し射精。
びゅっ! びゅくっびゅるびゅるっ!
爆ぜるような勢い。勢いが凄まじく射精のたびに快感で足が思わず痙攣。
最後の一滴も絞り出して膣内へと注ぎます。

「あぁ……はあぁ……」
中でビクビクと暴れ回る愚息と精子を感じてHさんが艶やかな溜息を溢していました。
私と言え膣内に精子を塗りたくるようにまだ硬い息子で奥をぐりぐりと刺激します。
「このまま続けていい?」
「いいよ。もっと出して」
抜かずに注送運動を再開。
気泡がつぶれるような音が結合部からします。
抱き合うように交わると汗ばんだ肌同士が強い密着感。
甲高い喘ぎ声、密着、キス、行為で艶めかしく揺れる女体、石鹸の匂いに混じるHさんの香り。五感全てでHさんとのセックスを感じます。
抜かずの二回はなかなかイキにくい。必死で腰を振ります。
「出そう」
「あん……出して中に出してぇ……」
「あー出る出る出る出るっ!」
びゅっびゅうびゅうと二回目もHさんの中で果てました。
息を整える間もなくHさんとキスをして愚息が萎えるのを待ちます。
引き抜けば二回分の精液が溢れてきました。小柄なHさんの中にこれだけの量が収まっていたのだから驚きです。

ふき取った後、飲み物を飲みながら体を休めます。
そうしてどういった流れだったかお互い横になりながら結婚観の話をしていました。
「結婚かぁ。したくないなぁ」
「私はしたいかなぁ。だって年取った時一人とか辛いもん」
なるほどと思いました。ですが私はソープで女の子に中出ししたいですし、結婚にいい印象を持っていません。
しかし、ものは試しにと思い結婚した姿でも想像します。妻がいて子供がいる。妻の位置に目の前のHさんを当て嵌めます。
悪くありません。妄想が捗ります。仕事を終え一緒に夕飯を食べ、風呂に入り、夜は一緒のベッドに入り子作り。
ふと気が付きます。私がしているのは同じベッドで、ゴムもせずに、Hさんの膣内に精子を注ぎ込む。
これはほぼ子作りではないかと。
急速に息子に血流が流れ込み始めます。
タオルを押し上げ息子がガチガチに勃起。体にも異変があります。
寒くもないのに震え始め、聞こえるくらいに心臓は高鳴り、体温が高まり顔が火照る。初めて童貞を捨てる時に感じた緊張感を連想しました。
視界に写るHさんもこれまでと違って見えました。

女です。ただのソープ嬢とかではなく、セックスの相手ではなく、繁殖相手。
私は生まれて初めて子作りをするためのスイッチが入ったのです。
遺伝子を残せ、目の前の女を孕ませろと獣が唸ります。その言葉に抗う理由はありません。私はHさんを抱き寄せキスを始めました。
テクもなにもない奪うような口づけ。続いて胸を愛撫しつつ覆いかぶさります。
硬くなった乳首を堪能し続けたかったのですが、子作りの欲求に従いHさんの淫裂に亀頭をこすりつけでから正常位で挿入します
奥まで入れた瞬間、睾丸から早く精子が飛び出したいと合唱。抉るようにHさんを突いていきます。
その度に陰茎の根元にうずうずとした快感。先走り汁が無遠慮にHさんの膣内に垂れ流されているのが分かりました。

「あっあっあっ……激しいっ……」
獣染みた交尾はより激しく。自分でも驚くほど普段以上に腰を振っています。
そんな中で私が考えるのは当然Hさんとの赤ちゃんです。そのための壁になるのは低用量ピル。高い確率で妊娠を回避できるそれ。確率はかなり低いですが0ではありません。
私にできることは精子の1匹1匹に孕ませろ受精させろと言い聞かせ、少しでも活きのいい精子をHさんの卵子に届かせることです。

「あん! あぁん! やぁん! あん!」
Hさんの嬌声が獣性に染まった脳内によく響きました。
よがるHさんはきっと私が本気で受精させようとしにきているとは思っていないでしょう。一方的な子作り相手にHさんはあまりにも無防備です。
ますます興奮しました。中出しOKなのに中出しすることがイケナイことな気がして背徳感がこみ上げ、やってはいけないと言われることほどやりたくなるあの好奇心と混ざりあって高揚します。
息子に力が籠り始めます。射精の前兆です。
力を溜めます。限界まで力を籠めていきます弓を引き絞るように。
腰を押し付け、できる限りHさんの奥で中出しの準備。
そうして待望の射精が始まります。尿道を通る感触で、おそらく煮凝りのような濃く粘っこい精液が勢いよく放たれたのが分かりました。
あまりの快感に目の前がチカチカと点滅します。

「あっ……ああ~~…… 」
Hさんは精子の熱さを噛み締めるようにビクビクと体を震わせています。
私と言えばいつの間にか獣性が鳴りを潜め、子作りの余韻に浸っていました。
その後は何事もなかったようにピロートークをして、時間になりお別れとなりました。

その日以来私の中出しの意味が少しだけ変わりました。
Hさんとの子作りごっこ以来、Hさんのことが頭から離れなくなっていました。
また行こうと思い数か月の我慢。

そして数か月後。Hさんはお店を辞めてしまったようで名前が消えていました。
定期的に確認していなかったのでいつ辞めたかすらわかりません。
もしかしてと淡い期待をしましたがおそらく違うでしょう。

私は金で済む関係だからとソープを愛用していましたが、Hさんだけは今でも割り切れない感情があります。
本気で孕ませたかったという想いもありますが、好きになってしまっていたのだと思います。
もう一度、会えるなら会いたいなあ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7823
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年1月04日
少し長文です。すみません。

コロナの影響もあって、デリ遊びも控えておりましたが、やっぱりやめられず笑
5月の緊急事態宣言頃に会った女の子(れい)も、いつの間にか名簿から消えており、老舗店も人妻店もこれと言って会いたいと思える女の子も見つからず…

何日か新規店候補を探していたところ、気になるお店と嬢を発見。
某サイトより情報収集してみると、意外と長いデリ歴がある様子で、自分と同じくらいの年齢だということが分かりました。
手抜きのババアという情報と、基盤のスケベ人妻という、良くある2パターンの感想でしたが、何となく気になり呼んでみることに。

とりあえずそこそこ楽しめれば良いので、90分でお願いしたところ、ご新規サービスでオプションか+15分。
120分ならオプションか、30分付けますが?とのお誘い。
新しい子なので会ってから決めても良いかと聞くと、オプションの種類が限られますが良いか?と言われたのでOKとしました。

うずうずしながら部屋でお風呂の準備をしながら待っているとチャイムがなり、お部屋にご案内。
黒髪のセミロングの女性がブーツを脱いで、部屋に入ってくると自分でも目を疑う女性が入ってきました。
なんと職場近くのスーパーの店員さんでした笑
お互い明らかに、「あっ!」と思いつつも、とりあえずソファーでご説明を受け、まあ色々と話が出来そうだったので120分+30分で\23,000-(+ホ代)。

で、嬢がお店に連絡し終えた後、私の方から我慢できず聞いてしまいました。
「あのー、さやさん?変な意味じゃなくて、ここは聞いとかないとアレなので聞きますけど、僕のこと分かりますよね?」と喉カラカラで半笑いになりつつ聞いてみると、
「あー、あはは。そうですよね?あの〇〇スーパーで良く買い物してますよね。」と変に隠さずに気さくに話に乗ってくれました。
こちらとしてはビックリしたと、正直に伝えると、さやさんも、
「いや、私もビックリしました。隣町の町はずれのホテルで、見たことある人に会うなんて。初めてスーパーのお客さんと会いました。作業着でわかりますけど、〇〇会社さんの方ですよね?」と爆笑してました。

お風呂に入りながら与太話を聞いてみると、同い年で結構離れた土地の生まれ。
旦那と結婚して越してきたことや、普段はパートの給料で十分やっていること。
若い時はデリヘルを他県でやっており、いまでも時折お小遣い稼ぎでやめられないこと。
旦那は知っているかも知れないが、やめろとは言われてない。
子供が2人居て、下の子供同士が同い年で、中学が一緒になることがわかりました。

お互いの仕事先まで分かっているなら、色んな意味でも安心ですね。ってことで、ベットでゆっくりと堪能することに。
まずは基本のサービスで受け身から。
キスや全身リップからはじまり、ゆっくりとした責めの後、しっかり被った包茎チンポを優しくフェラで責めてくれました。
「さやちゃん、あの、皮、、、剥いてしてもらっても…」と今でも十分気持ち良いが。
上目遣いで咥えたまま、
「うん?しても良いけど、時間もいっぱいあるし。それに…」と言ったところで、何往復か音をたててストロークをして我慢汁を搾り取ると、
「それに?」と聞き直すと、
「ショウさん、多分早いでしょ笑」と確信をついたかのような視線を送りながら、包茎チンポを激しく舐めまわしてくれました。
「何で分かるの?デリ経験?」と聞くのは野暮かと思いつつも、言葉が出てしまうと、
「う~ん!?デリの経験もあるけど、、、旦那も似た感じの包茎で早いから笑」と男心を擽るかの答えを言うので、
「旦那さんと比べたら?太さ、長さ、包茎具合はどう?」さやさんの旦那と比べてもらうことに。
「太さ?太さはショウのがかなり太いよ。長さは旦那がこれくらいかな?」と、親指の第一関節位の長さは負けてました笑
「皮は、旦那はフェラしてると自然に剥けてくるけど、ショウは余ってるから、旦那の勝ちかな?って、どっちが勝ち負け?」と屈託のない笑い方で、癒されました。
何となく会話のノリも合うので、お任せで責めて貰いました。
フェラが好きと話したら、ベットに横になるだけじゃ無く、立ち上がった仁王立ちフェラや、ベットのヘリに腰掛けて、両膝をついたご奉仕フェラも。
改めてベットで横になり、フェラだけで30分以上連続でご奉仕してくれて、流石に疲れると思ったので聞いてみたが、
「私も口でするの好きなんです笑 ゆっくり時間をかけてしてあげて、我慢できなくなって、逝きたくなったら逝かせてあげたいの。」と、かなりの奉仕型なのも分かりました。
「ショウさん、逝きたくなった?」と、我慢汁とヨダレ塗れの唇で聞いてきたので、
「はい。」と一言だけ答えました。
すると、
「じゃあ、敏感なところ責めちゃいますね。」と、余らせたまま咥えてた包皮を、ゆっくりとお口を使って下げ、根本に集めて指で抑え、口を離すと、不適な笑みを浮かべながら、
「やっぱり思った通り。綺麗なピンク色。」と、親指と人差し指で輪っかにしたままギュッと、根本からカリ首まで何度か往復させ、我慢汁を搾り出すと、ベロで亀頭をペロペロ優しく舐めてきました。
やっと剥かれた亀頭が敏感で、
「あぁ。」と変な声が出てしまうくらいでした笑
それがツボにハマったのか、
「そっか、そんなに気持ち良いの?」と、笑いながら責めてくれ、
「さやさん、こんなに焦らされたの初めてだよ。先っぽが凄い敏感で、、、」
「うん。分かるよ。足、凄い力入ってる。」
つい、旦那さんのと比べたくなってしまい、
「旦那さん、いつもこんなにエッチなテクニックで羨ましい。」
「いや。旦那にはそんなにしないよ。」
でも、こんな上手なフェラなら、旦那さんも早漏になるんじゃ…と思い聞いてみると、
「流石に10年以上なら慣れてくるよ。それに夫婦ならその先のエッチがメインでしょ?」とのこと。

質問ばかりしていると、さやさんからも、
「ねぇ?さっきから私の旦那と比べるから聞くけど、奥さんとはどうなの?こんなにしてくれないでしょ?笑」と、亀頭を舐めながら聞いてきたので、
「そりゃ、若い時はフェラもいっぱいしたけど、最近はそんなにしてくれないよ。」
「ほら。やっぱり夫婦ならそんなもんでしょ?ささっと本番して終わりみたいな。」
「そうだね。うちも盛り上がったらささっと入れて、お腹にフィニッシュが多いね。」と。
すると、、、
「ねぇ?奥さんとするときは、ゴムするの?」と聞いてきたので、
「うちは生理が比較的安定してるから、危険日はやらないで、安全日に生入れ外出しが基本。生理前は外出しより、中出し派。ゴムはお互いにあまり好きじゃないよ。」と。
「ねぇ?外出しって上手に出来る?」と聞いてきたので、
「まあ、ほとんど失敗しないから、妻も生で良いって言ってると思うよ?」
と、ここまで1時間以上のご奉仕を楽しんでおりました。

さやさんが身体を起こし、右手で扱きながら乳首や首筋をリップしながら上に上がってくると、キスをしてきました。
お互い盛り上がり、舌を絡めるような濃厚なキスをしていると、右手に添えたペニスを持ち替え、お股の方へ。
素股でもしてくれるのかな?と考えつつ、さやさんを抱きしめながら濃厚なキスを続けると、明らかに割れ目に擦り付けてます笑
「さやさん?素股ですか?」
さやさんは黙って擦り続け、「う、う~ん。」と言いながらゴムも被せない生のペニスを割れ目に沈めてきました。
「あっ!入っちゃいますよ。」と一応言いつつも、身を委ねてしまってます。
根本までググッと入れた後、抱きついたまま耳元で、
「あの。内緒にしてくれますよね?」
「えっ?」デリの基盤のことか?近所の人に?会社?スーパー?と少し戸惑っていると、
「全部です笑」とはにかみながら起き上がり、激しい騎乗位が始まりました。
こちらは全然責めてなかったのに、良い濡れ具合で、「気持ち良い。」しか感想が言えませんでしたね笑

少し上で動いて貰っていると、ちょっと出ちゃいそうだと伝えると、
「スッキリしちゃいます?」と明らかに早漏だと見抜いたような顔だったので、
「少し体位変えて良い?」と座位の体勢になり、首に腕を回してもらい、こちらからも少しずつ責める形に。
短太ペニスが、さやさんの良いところに当たったようで、
「あ、あっ、あっ。」と声が出始めたので、ベットの端までズリズリと移動して、
「ショウさん。落ちそうで怖い。」と言うが、しっかり首に手を回してもらい、Dカップのお胸に吸いつきながら、腰掛けたような体勢で、ベットのクッションを利用した、下からの突き上げをお見舞いしてあげました笑
さやさんは、「うぅ、あっ!」とリズムに合わせて良い声を出してくれます。
「どう?気持ち良い?これでも早漏かな?」と問いかけると、
「気持ち良いとこに当たってる。気持ち良い。気持ち良い。」としがみつきながら快感に酔いしれてくれました。
だんだんと射精感が強まってきたので、
「さあ、フィニッシュするよ?」と体位を変えようとしましたが、
「このまま。このままが良いの。」と舌を絡めながらのディープキス。
「もう少しだよ?」と、改めて身体を抱き寄せてリズミカルに動き始めましたが、すぐに我慢の限界になり、
「さやさん。出そう。」と外出ししようとペニスだけ外そうとしましたが、不意に身体をずらそうとしたので、さやさんが覆い被さるようにベットに騎乗位状態で挿入したまま倒れてしまいました。
「うっ!出る!!」と射精が始まってしまい、さやさんが何とか身体をよじってペニスを抜いてくれました。
それでも一度出始めてしまうと止まらず笑
ぱっくり空いた膣にも目掛けて残り汁の射精も。
「あー!いっぱい出たぁー。」ともう中に出たことも知らん顔して言葉を発すると、
「ほんとだね。熱いのいっぱい出たねー。」とあまり気にしてない様子。

また熱い抱擁をしながらキスをしていると、残り汁がトロリと出ているペニスが、たっぷり中出ししてドロドロの入り口に入り掛けると、
「あっ!流石にそれはダメ笑」と、さやさんが四つん這いで69のかたちになり、お掃除フェラをしてくれました。
「こんなにいっぱい。溜まってたの?」
「いつもこれくらいだよ?多い?」
「うん。多い、多い笑 それに濃い。舌がビリビリする、、、」とこぼれた精液を口に集めていました。
目の前には精液が糸を引いている割れ目があったので、ゆっくり中指を入れようとすると、
「ダメ。折角、外に出てきてるの中に押し込んじゃ妊娠しちゃうよ。クリトリスだけにして。」と。
コリコリと硬くなったクリトリスを優しく愛撫していると、お掃除フェラが終わり、こちらを向いて、集めた精液を手のひらにダラっと見せつけてくれました。
「みて。こんなに出てる。」と。

ティッシュを渡すと手のひらの精液とお口周りを拭き取り、ベットに横になりイチャイチャタイム。
こいつエロいなぁ。と思いながら、少し話しているが、120分+30分にしただけあり、まだ30分以上残ってました。
「まだ時間あるから、もう一回戦いい?」とさやさんに言うと、目を丸くして、
「あんなに出たのに、まだ出来るの?」と少し驚いたご様子。
「うん。余裕笑」と起き上がり、皮も戻ってる極小ペニスを顔の前に差し出してフェラの要求。
「こんなに縮んでるのに。」と言いつつも、根本まで咥えて舌を皮の中まで入れる大サービス笑
一瞬でMAXサイズまで笑
「あら。ほんと。元気だね笑」と。

そのままクリトリスと割れ目に擦り付けてやると、ピクピク反応。
何も言われないのでそのまま正常位で二回戦も生挿入。
「僕、2回目の方が敏感で早いと思うから、あまり期待しないでね。」と伝えて、大好きな屈曲位。
さやさんは、あまりやらない体位らしく、
「う、う、う。」と少し苦しそう。
両手を胸の前で組んでいたので、手首を持って顔の横に。
更に覆い被さりながら、どんどん体重をさやさんにかけ、根本までのピストンを楽しむと。
「さやさん?どうですか?短いペニスだけど、奥まで届いてる?旦那さんより深く入るでしょ?」
「すごい奥まで来てる。旦那?旦那なんてこんなに入れてこないよ。」と、大好きな押さえつけ屈曲位を楽しんでいると、すぐに射精感が…
「あー、出そう。レイプみたいに押さえつけてると、すぐに出したくなるー笑」
「出していいよ。」と言われたので、ラストスパートです。
「出ます。」といった瞬間、ペニスを引き抜き、割れ目目掛けてドピュドピュっと2回の波を放出。
ビクビク痙攣してるさやさんでしたが、
「あっ、凄い。いっぱい掛けられた笑」
と肩で息をしながらご感想。
嫌がられるかな?と思いつつも、残り汁の垂れるペニスをもう一度精液まみれの割れ目に擦り付けてみると、
「あっ。ダメダメ。」と言いつつも満更でない感じだったので、
「もう少し。ねっ?」となし崩しで再挿入。
「折角外出ししたのに、中に入っちゃうね。」と言いつつも、股を開かせてのガッツリ正常位笑
「ダメ。中に入っちゃう…やめて、やめて。」と言われてもやめられません。

一通り突き終わると、ゆっくり抜き、お口の前に差し出すと、お互いの液でヌルヌルのペニスをペロペロお掃除。
うっとりとしているさやさんを起こしてシャワータイム。

最後に着替えながら相性確認をすると、
「すごい良かった。太さも長さも、テクニックも…」
「本当に?じゃあ、今度からはお店通さずお小遣い稼いじゃう?」
「う~ん。どうしようかな?」と嫌がる感じではなかったので、
「お店の取り分なくて、ホテル代もこっちで出せば、さやさんに合わせるよ。」
「ちょっと考えますね。」とダイレクトSNSを交換してお別れに。

でも、ホテルを出るときに怖い一言が…
「ショウさん、楽しかったです。でも私、奥様とLINE交換してますよ。多分…」と、LINE画面を見せられると、連絡は取り合ってない様子でしたが、たしかに嫁のメイン画面が…汗
さて、年明け以降どうしようか迷います笑

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