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投稿No.7816
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2020年12月28日
ソープで童貞を中出し卒業(投稿No.7810)してからというもの女の子に中出しする喜びを知ってしまいました、中出し中毒末期患者です。
10年近くソープに通っているのですが最初は吉原、次は異動で大阪に行っていたので福原、そして大阪での仕事が終わったので再び関東に戻ってきた時の話になります。

年末年始に引っ越しというほんとクソったれなイベントでした。
荷物を最低限開け、新幹線などの移動で疲れきっていたのでだいぶ早かったのですがその日はもう寝ようと思いました。
ですが眠気とは別に湧き上がる欲求が……性欲です。
引っ越しの準備などでここ数日抜いてなかったので落ち着いたとたん自己主張し始めていました。
まあ適当に抜いとくかと考えた瞬間、閃きました。
引っ越しのために取得した休暇がまだあるのです。
何よりまだ1月の始め。
これはもう姫初めをするしかありません。
1月1日ではありませんが数日程度誤差です。
というわけで久々に行きつけの店に予約の電話。
その日はワクワクムラムラしながら眠りにつきました。

たっぷり眠ったおかげか疲れは多少和らいでいました。
そして息子はギンギン。戦闘態勢です。
朝シャンし、お気に入りの一張羅を着て電車で鶯谷駅まで移動します。
正直、年末年始に引っ越しさせられてイラついていたので今頃仕事をしている連中をほくそ笑んで自分は中出しセックスしに行くと思うと多少はスカっとした気分になれます。

鶯谷駅からはタクシー乗り場へ向かいます。
そこには数名女性が並んでいました。
女性たちからはソープランド特有の石鹸のような香りがしたような気がしました。
あまり鼻がいい方ではないのでもしかするとソープ嬢かもしれないという思い込みでそう感じただけかもしれません。(福原でも似たような匂いでしたのでこれってソープランド共通の香りなんですかね?)
これから彼女たちが吉原に向かい、セックスするのかと思うと少々興奮。
もしかしたらこれから私のお相手となる女性がいるかもしれないと思うと愚息に血流が。

そしてタクシーに乗り吉原へ。
女性たちが乗ったタクシーは私たちの目の前を走っています。
私はすぐにタクシー代を支払えるように準備。
吉原に到着するとスムーズに支払いを終えます。
私の目の前を走っていたタクシーから降りた女性は私の少し前を歩いていました。
私は気取られないように足を速めて彼女がどのお店に入るか確認します。入る予定の店です。
思わずガッツポーズ。何というか良い物、貴重な瞬間を見た気がしました。

私も少し後に店に入り、待合室に通されます。
そこでパネルをいただきます。
フリーで入れるのは一人だけでした。Dさんです。
見た目は微妙から普通といったところ。
しかし私のような男にはもったいないような女性です。
何より息子はもうどうにかなりそうなくらい女の子の膣に精液をぶちまけたい欲求を叫んでいます。
軍資金を渡し決戦の時を待ちます。

「中出し中毒末期患者(仮)様、準備ができました」
ボーイさんより促され待合室をでます。
Dさんと対面します。
見た目は十分許容できる範囲。肉付きも普通でしょう。女性らしい丸みを帯びた体を見ていると今すぐにでも襲い掛かりたくなります。

手を繋いで二階へ行き私たちの愛を育む部屋に。
上着を預かってもらって三つ指で挨拶されます。
「Dです。よろしくお願いします」
頭を下げるDさん。私の目はその時に見える谷間を追います。流石Dカップ。
その後はフルアシストで服を脱がされます。
タオル一枚になったところでキス。
タオル越しに自己主張する息子をDさんのお腹に押し付けます。
それに気が付いたDさんは笑いながらフェラを開始。
唾液を絡めながら口で息子をしごかれます。
Dさんの口腔の温かさを感じ、息子もより硬度を増していきます。
私も空いた手を胸元に忍び込ませ乳房を撫でます。
指先で乳首を転がしながらフェラをされ続けていくと射精感が徐々に出てき始めたのでDさんの服を脱がしにかかります。
ドレスのファスナーを下ろすとDさんはフェラをいったん中断し、下着をはぎ取ろうとする私になすがままされます。
ブラを外せば私の大好物であるおっぱい。
そのままショーツも脱がします。目の前に茂みに覆われた秘所が。

裸にしたDさんをベッドに寝かせると二つの富士山にむしゃぶりつきます。
頂に吸い付きます。
「あん……ああん……」
短い喘ぎ声が耳から脳に突き刺さります。
乳首を舌で転がしながら右手で下乳を指先でなぞります。
ツツ……と指先がへそを経由して秘部へと到着。
淫裂の周りをなぞり左手でクリトリスを露出させDさんの敏感であるだろう部分をこねくり回します。
「やぁん! うん、あぁん!」
快感を受けてびくりとDさんは腰が震わせ悩ましい喘ぎ声。
もう私のいきり立ったモノを埋めたくなってしまい、指で割れ目に指を入れます。
多少濡れたそれをGスポットを刺激するように意識してコツンと指を動かせばいやらしいよだれが溢れ始めました。
愛撫をやめキスをしつつ先端に先走り汁を溜めた愚息をDさんの割れ目をなぞるように当てます。
お互いの粘膜が擦れ合い、愛液と我慢汁が混じり合う感覚が気持ちいい。

この後クンニをしようとしていたのですが、先っぽだけと挿入してしまったら欲求を抑えきれず正常位で合体。
「ああ、ヤバイもう出そう」
フェラで限界を迎えつつあった息子が射精感を訴えています。
奥まで入れると数十秒は繋がったままやりすごします。
そしてゆっくりとピストン運動。徐々にペースを上げていきます。
「あん……あん……あん! あん! ああーん!」
声を上ずらせて喘ぐDさん。
つながった場所は突くたびにくちゅくちゅと水気のある音。
「ふぁ、ふん、ふぅう」
唇を奪いお互いに酸素を求めます。
息が苦しくなりもうDさんに種付けするために腰を振る続けることしか考えられない私の目の前にはDさんのDカップが。もちろん吸い付きます。
そして陰茎の奥に疼き。射精が近づいています。
そうなってしまえば私の脳内は本能からDさんを孕ませたい一心で必死に腰を振り続けます。
「ヤバイ出る!」
「いっぱい出して」
Dさんの許可を得るとぐっと息子に力が籠ります。
本能が目の前の女性との間に遺伝子を残せとい叫び、ついに1度目の射精。
壊れた蛇口のように3日分ため込んだ精液が勢いよくDさんの中で放出されます。
当然子宮に一匹でも多く届かせるために息子を奥まで突っ込んだ状態です。

射精を終え、精子を奥にねじ込むようにぐりぐりと息子をDさんの奥で動かします。
息子はまだ硬度を保っています。なので追撃です。
「……あん、このまま続けるの?」
一度突くとDさんは思わず声を漏らし、二度目で気が付いて確認。私は肯定の代わりにピストンを行います。
「ああっ……奥に入っちゃう‥…やぁん」
濃く粘り気の強い精液を出していたおかげで私とDさんの結合部からはぐっぽぐっぽといやらしい音を立てています。
愛液と精液が交わりぬめりが良くなったアソコを突いていくうちに再度射精感。
二度目の射精を告げます。
射精量は流石に落ちますがそれでも普段と同じくらいの量がDさんの奥で放たれました。

抜かずの中出しを終え、疲れ切った息子は急速にしぼみゆっくりとDさんのアソコから引き抜く。
すると私の分身たちがドロリと溢れ出てきました。
「すごいいっぱい出てきてる」
例えピルを飲んでいようが中に出す以上必ず妊娠させるつもりで放精したのです。普段の倍以上の量がありました。
萎え切った愚息を掃除してもらいます。
絞り出すようにしても尿道に残った精子はほとんどないのでDさんの中に全て出し切ったようでした。

行為が終わった後は流石に疲労があったので雑談。
お互い横になりながら時折、タオルで体を隠すDさんの腰や胸を撫でてつつ。
何気ない雑談も徐々に口数が減っていきます。
少し体を近づければキスどころかセックスできる距離です。
残り時間的にも私の触り方が性的になってきたのも含めて雰囲気ができあがっていました。
Dさんが目を閉じたのを合図にキスをすると歯止めが利かなくなりそのまま覆いかぶさって挿入の準備をします。
まだ半勃ちの愚息をDさんの割れ目で擦れ合わせると完全に勃起。正常位で子作りごっこを再開します。
正常位で攻め、途中で騎乗位に変更させてもらいました。
「あんっ! あんっ!」
目の前で官能的な光景があります。
息子がDさんの割れ目を出入りする場面を落ち着いて観察できます。
正常位中は目を閉じがちなので落ち着いて見ることができないので騎乗位が一番繋がっているのを意識できる気がします。
Dさんがリズミカルに腰を落とす度に揺れるおっぱい。何という絶景でしょうか。見るだけでなく触れるというのが最高です。

「出そう。中で出していい?」
「いいよ出して」
射精のための陰茎の収縮がおきます。
限界まで溜めに溜め一気に解放。
快楽が頭と股間で弾けて3回目の中出し。
金玉の中を空にするつもりで出した精液が勢いよくDさんの中に注がれます。
「あ、抜けちゃう」
繋がりあったままで私たちは抱き合い、息子が萎えていくのを感じていました。
名残惜しいですがDさんの中から抜けると同時に熱い液体が零れ落ちるのを感じました。
私がDさんの卵子と受精するようにと命じて出した精子の塊です。

そうして2時間に渡るセックスが終わり風呂に入ってから部屋を出てキスをしてお別れとなりました。
恋人のように接してくれて中出しさせてくれたDさんに感謝です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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