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女遊びするにはPCで検索して、街である鳥取市内に出かけなければならない。
60歳半ばでも家内が早く病死した為か、チンポをオメコに差し込んだ回数が少ないために、今も現役で朝立ちも多く困ることもある。
デリヘルを調べて遊びかけたのは定年後、それまでは年1~2度の遊びが限度社員旅行の時、なぜならば入れて腰振り3分射精のソープで1.5万円は高すぎるから(2射精を許す店もあるが)、だから手コキのオナニーで我慢した。
笑われ者になるがフェラされて射精して、1万円払った苦い経験もある、後で聞いたが悪い嬢で店も評判悪かったそうでしたが。
デリヘルの女性は30歳前後~50歳過ぎ位の奥さんが主力です。
HPでの年齢はあてにならないし、顔もモザイクだからこちらもアテにはならない。
遊ぶと覚悟した時には多少の「カケ」と思うことにしている。
昨年の春の事を書きます。
デリヘル探しはPCで店を探し、まずは料金サービス内容と嬢さんを調べて店に電話を入れる。
どの店も同じだが本番は禁止、注意事項は都合の良いように書いてある。
俺は年増が良いと言うと、52歳の綺麗な奥さんが此処にいるのでと、AF可能かと聞くとNGの返事に加えて、AF可能な奥さんは珍しいとのことだった。
あらかた話すと、奥さんから電話を入れるので電話番号を教えてくれと、教えて返事を待った。
5分もしないのに電話が来た、料金や内容とラブホの打ち合わせだった。
砂丘の近辺にはラブホが集中して建てられた町があるのでその1軒に決めた。
入口近くで待つていると、送迎の車で送ってもらってきた、お互いの確認後軽トラの横に乗りラブホのガレージのなかに。
ラブホは奥さんの紹介だったので俺は後を付いて部屋に、直ぐに鍵をかけるとサービス内容の再確認して前金で支払う。
条件は60分1.2万円でサービスは生フェラ、69、素股、全身舐め、手コキだけだ。
その他は全てオプションで細かく料金が決められていると言う。(省略)
小声で「本番を出来ないのか?」と聞くと「お断りですが、少し上乗せしてもらえば内緒で…、金額は5千円」と言った。
年増は出番が少ないからであろう、店も黙認しているのかも知れない。
ついでに取り分を聞くと「店が3割、私は7割よ」、多くあるお店の配分の様だ。
やはり裏には裏がある事が分かり1.7万円渡してお互い風呂場に入りシャワーを浴びた。
背は高からずの155?胸は85位で大きく見える、腰は太い65超え?尻は90はあるだろう。
乳房はオバサン特有の垂れで腹は3段腹、陰毛は密林だが皮膚は白く乳房には血管が青筋を立てていた。
シャワーで陰部を洗うと俺の陰部もボディーシャンプーで綺麗に洗ってくれた。
肛門に指を入れるしぐさも、チンポはシコシコされたので半勃起してしまった。
「失礼ですけどお歳は60歳すぎでしょうね、それにするとお元気ですね」と言うが、誰にでも言う挨拶言葉であろう?
中肉中背の奥さんだが俺の好みではなく丸顔だった。
ベットに移り大の字になって寝ると、俺の両足の間に入りチンポをパクリと咥えて、左手でキンタマをニギニギする、時間にすると5分も立っていないのに完全勃起に近い。
「これで大丈夫だわ、今度は私もい願いします」と69になり乗っかってきた。
良くみると肛門あたりも男性の様に密林で、オメコに入れる時は毛をかき分けないと毛切れするかも(少しオーバーな表言ではあるが)膣のした割れ目にも生えている多毛女性だ。
毛の質もバシバシとした硬毛の様に思えた。
オメコに2本の指を入れかき回す、唇で土手のビラを甘噛みそして左右に引っ張る、まるでエリマキトカゲの様に淫水焼けした羽根を広げ、膣は年齢でも薄ピンクの綺麗さが見える。
尿道口の良くわかる、クリも硬くなっていて大豆小程度である。
舌で舐め舐めしたり指先で軽く撫でる、すでにオメコに愛液が出てきて潤いを確認できた。
奥さんは咥えることに集中していたので「咥えないでくれ、出そうだから」と頼んだ、なぜならば入れるまでに射精しそうになったからである。
一度出すと勃起まで時間が掛かり追加料金6千円加算になる、ラブホだいは2時間が最低料金だけど。
俺の欠点は早漏だから。
奥さんも俺も出来上がった。
「コンドームは付けさせてもらいますよ」と俺のチンポに装着してくれた。
「生で入れさせてよ…」
「今度指名してもらえば考えます」とアッサリ断られた。
余りにもくどく言えばお兄さんが出てくることも聞いているので諦めた。
「どちらでもさせてもらいます…」
俺は何の事やら分からない。
「何の意味?」
「主導権の事よ、どちらでも出来ます」
やっと意味が理解できた。
「では乗ってくれるかい、最後は俺が突きまくるから…」
奥さんは跨ぎオメコにチンポを宛がい誘導するが、角度が悪いのか再度仕切り直し、陰茎の付け根を強く握り宛がい腰を沈めると吸い込まれるように入った。
陰毛同士がこすれ合う目一杯に飲み込まれて、亀頭がイソギンチャクに締められている感じだった。
「動くわよ…」
爪先立ちで両手は俺の胸を押さえて、尻を上げ下げする、俺も時には腰を振り上げる。
「俺は早漏だから早く動かないでくれ、休みながらで良い」と伝えると
「はい、早いのですか?」
時間稼ぎは入れたままの休止状態で私的なことを聞いた。
「何でこんな事をして小遣い稼ぎしているのか」と。
「旦那が淡泊で仕事一途、子供も家を出て暮らしてるので、欲求不満が出会い系に、やがてオカズ代稼ぎとなり、近くのお店デリヘルに登録したが高齢で御客も少なく、週2~3人程度」とグチをこぼしていた、需要があるのは30歳~40歳までだと。
熟年女性の欲求不満はこの様になることは体験談等でも書かれているが事実でもある。
ついでに本番の事を聞くと
「どこでも本番は禁止されていても裏がある」と答えてくれた。
奥さん側(女性デルヘル)の決意だけであると言う、そうかも知れないな?。
「店によるが射精は一度だけが普通で、2回までOKの店もあるので、事前に確かめなさい」とも言っていた。
醒めて萎えてしまうと困るので動いてもらい、今度は向きを反対にした背面騎乗位で頼んだ。
アナルが見えるし時には触る事も出来る、指入れも可能だが締りが強くて入らない。
「そこは止めて」と言うだけだが。
スローとは言え動かれるとチンポも限界に近くなってきたので、抜くとコンドームが半分以上抜けかけていた。
短小で細いのが原因、普通の男性はコンドームが陰茎を軽く締め付けているようだが、俺の場合は余裕があるのだから仕方ない。
コンドームを元まで引き上げて、奥さんを肘膝立ての体位にして、尻を突き出させてクリを弄り、オメコやケツの穴を舐めたり吸ったりして、最後の止めにとオメコに的を合わせて一揆に差し込むと「アアァ~」と声を出した。
腰振りを止めてケツを抱きかかえるように乳房を持て遊ぶ、弾力こそ無いけど触ればふくよかで気持よい。
静止しているのに射精管がこみあげてくる、もう限界だと分かっているので、腰振りを目いっぱい早く動かした。
コンドームが抜けかけていたが直さずに、止める余裕はない、出る出る出た~、陰茎には射精感で脈を打つ感じが気持ち良い、奥さんははいつくばって俺が抑え込んでいる体位だ。
暫く圧迫感を楽しみ陰茎を抜くとコンドームは膣に残ったのか無い。
奥さんも分かったのかつま先立ちして、尻を下して指で探りコンドームを引き出した。
精液溜りには僅かの精液が残っていた。
「心配しなくて良いわ、生理も不定期で妊娠しないけど、念のために付けただけよ」と、嫌味顔もせず言った。
もう少し奥さんを上にして動いてもらってたら、バックからの攻めもせずに射精しただろう…?
俺の好みの最終体位はバックと決めているのだ。
俺は最高だったと褒めると「又指名して…」と言う。
直に会ってくれないかと言うが「NO]と言う。
理由はお店が紹介してくれなくなると…
顔は好みでなくても俺は満足して業界の裏も多少見えてきた。
奥さんは今もお客を拾っているのだろうか、せめて諭吉一枚半でしたいな~。
女性は男より根性が座っているのですか?
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