- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
その日頼んだ嬢はショートカットの黒髪で、眉がクッキリしていてボーイッシュな見た目だった。
イチャイチャプレイが信条らしく、服ごしに俺の体をベタベタ触ってくる。
体を洗ってもらい、そしてベッドになだれ込んでキス開始。
嬢は舌を俺の口内にガンガンねじ込んでくる。
フェラもがっつく感じで、ディープスロートに程近いくらいだった。
その後は嬢の乳首に貪りつき、膣の感触を指でかきまわして楽しむ。
その間、嬢はチンポを手コキする体勢に持ち込んで俺への刺激を怠らない。
愛撫をひとしきり終えると嬢が
「そろそろ気持ちよくなろっか?」
と誘い水を出してきた。
お言葉に甘えて挿入。
正常位で突っ込んだチンポが温かい感触に包まれていく。
俺の口から歓喜の溜息が漏れる。
俺は結構早漏なので、あまり激しく突くと射精感がすぐこみ上げてしまう。
快感が募るのを我慢してる間にも嬢はディープキスをしてきて、おまけに俺の耳までしゃぶって刺激してきた。
そうこうしてるうちに射精感が本格的に始まる。
俺は風俗店では遠慮せずに、悪ノリしてエロ漫画あたりで出てきそうな射精の宣言をしている。
この時は
「そろそろ出すよ!中にミルクぶちまけるよ!」
と悪ノリした。
そしたら嬢は舌足らず気味に
「ああんミルクぶちまけてぇー」
とリップサービス。
そして腰をグリグリ動かして射精を促してくる。
”今から獣欲を絞り尽くせるトコに連れてってあげる”というメッセージのようだった。
それによって理性が外れた俺は
「わかった出すぞ!ミルクぶちまけるぞ!」
と叫んで腰振りを急加速させる。
パンパンパンパンパン!、とラストスパートの音が鳴り響く。
嬢は
「あっ!あっ!ぶちまけて!あっ!あっ!あっ!」
とラストスパートの腰振りに応える。
俺は心の中で(あー出すぞ出すぞ孕め孕め孕めー!)と強く念じていた。
そして、最後の一突きを子宮口めがけて叩き込むと同時にミルクを流し込んだ。
ビシューッ、ビシューッ、ビシューッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…とミルクが膣に撃ち込まれる。
ミルクを撃ち込む度に頭の中が快楽で真っ白になっていった。
チンポを引き抜くと膣からミルクが溢れ、中に出したんだという達成感が見たされた。
ピルを飲んでる相手だから、相手の合意が済めば遠慮無く中出しできるし、なおかつSEXに関するノリのいい嬢であるとなると、病み付きになる度合いはそれこそ計り知れないものがある。
機会が出来ればまたお世話になりたい。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる