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投稿No.5824
投稿者 Jボーイ (46歳 男)
掲載日 2014年1月27日
年末の忘年会での話です。

二次会でお開きになり、まだ少し時間も早いし後輩二人とピンサロに行く事になりました。
受付で6900を払い待つこと5分。
色白の30前後の触り心地の良さそうな少しポッチャリした可愛いらしい子でした。
「ノッコです、よろしくね」甘えた感じが又イイ♪

しばし歓談してたら
「私の本当のお兄ちゃんにそっくりでちょっとビックリした」
僕も「じゃあ今日だけお兄ちゃんて読んでイイよ」と言うとケタケタ可愛らしく笑ってくれました。

お互い打ち解けてきたのでプレイスタートです。
ねちっこいDK。
少し大きめのオッパイに触ると体がビクン!
小さめの乳首を優しく弾くと更にビクン!

「お兄ちゃ~ん気持ちイイ~」
更に下のほうに手を伸しクリを触ると、お兄ちゃんプレイが良かったのかビッショリ濡れました。
指を入れて愛撫すると
「あ~っ駄目も~いっちゃう~駄目出ちゃう~」
と大量の潮吹き。
ぐったりしたノッコちゃんは虚ろな目で
「お兄ちゃん駄目ていったのに~今度はノッコがガンバルね」

私の硬くなった物をみてカワイイお口でパクッ!
優しく時に激しく凄いテクでもて遊んで来ます。
「そんなにしたら入れたくなっちゃうよ」
小さな声で
「お兄ちゃんならイイよ」
と僕がシートに座ったまま彼女と対面するかたちで挿入!
そのまま両者激しく付き合い、その間もノッコちゃんは
「あぁ~イイお兄ちゃ~んいっちゃいそ~う」
と何度もお大きな声でヨガリまくり!

「俺もう行きそうだよ」よと伝えると
「お願いだからそのまま出して~」
「えっ!いいの!?」
「お願いきて~お兄ちゃ~ん」
要望どうりそのまま発射!!

暫く入れたまま二人ともぐったりしていると
「凄いまだ硬いね。ねぇ~このままもう一回しよっ」
少し躊躇しましたが、それを合図に抜かずの2回戦目に突入ー!!
計2回中出ししました。

その後彼女は一旦席を外しカワイイ名刺をくれました。
そこには「携帯の番号とアドレスが書いてあるから」と。

後日連絡をとり、食事しホテルに直行。
その時も抜かずの2連発でした。

今でも月に2~3は会ってヤリまくってますよ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5822
投稿者 keikeikei (34歳 男)
掲載日 2014年1月25日
高級ソープ以外でも中出しをこっそり売りにしてる風俗店があって、これは10年ほど前に、その手の店で嬢を頼んだときの話。
頼んだ嬢はルックスはほどほどで、年齢も20代後半、スタイルはたるんでまではいないものの太めで特筆すべきではない外見、と思われたが…
そこから先の事が今でも忘れられない内容に…。

世間話もそこそこに嬢が脱いだら、背中一面に刺青があってまずドッキリ!
極道モノ映画で出てくるようなやつが一面に。
嬢からは「背中のはそんなに気にしなくてもいいからね」と言われたものの、驚きと緊張が収まらないままバスルームで背中を流してもらう。

ベッドに戻り、また少し雑談した後にいざイチャイチャプレイに入ったら、嬢側から催促というか要求というかがガンガン来る。
ベロチューは舌のねじ込みが激しく、フェラも念入り。
そして待ちに待った挿入を正常位でしよう…と思ったら嬢が血相を変えて
「あたしだって上になりたいの!」
と訴え出したのでギョッとした。
少しの間返答に詰まったが、せっかくだからこのまま嬢の積極性に任せようという判断を下し、訴えを飲んで仰向けになろうとした瞬間、嬢は俺を押し倒してきた。
そして俺の体に覆いかぶさり、そしてチンポを勢い良くマンコに突っ込み、最初からフルスピードで腰を打ち付けてきた。
俺は半ば気が動転しながら身を任せるしかなくなっていた。
嬢は「あーいいー」と喘いでいる。
嬢がペースを全く抑えなかったので、あっさり射精が来てしまった。
気が付いた時には
「ダメだもう出る!」
と言いながら中出しの快楽に身を震わせてる自分がいた。
嬢も射精中のチンポを奥まで受け入れて、中に出されていく感覚を味わっていた。
嬢がチンポを引き抜くと出したザーメンがゴボッと流れ出る。
俺はもうしばらくの間放心状態になっていた。

1回目の射精後に雑談となったが、刺青は若気の至りで入れたことと、一旦SEXに入ると終わるまでのめり込むタイプである事を話してくれた。
猥談が元から随分好きなようで
「今のあたしたちみたいな事してる人がさぁ、今このラブホにまだ沢山いるはずなんだよねー、凄いよねー」
といった話をしてて、SEXへの入り込みの凄さを裏付ける感じだった。

回復してきた後の2回戦目は正常位で挿入。
嬢の側からガンガンベロチューをせがんできたり、俺の耳をしゃぶってきたり、耳の穴に下をねじ込んできたりと非常に積極的だった。
俺も嬢も、SEXの感触を楽しむ事しか完全に頭に無い状態になっていた。
突く度に快楽がこみ上げる。
膣の感触をしばらく味わっていくうちに、2回目の射精が近付いてきた。
「そろそろ出そう」と告げると
「いいよ出して、出しちゃってよ」と、トロンした表情で応える。
それを合図にピストンを早め
「遠慮なく出すよ!!」
と叫びながら、ピストンの応酬で蕩けている膣奥にありったけの力を込めてザーメンを流し込む。
結構長い時間絡み合っていたので、俺も嬢もパワーが尽きてぐったりしながら余韻を楽しんだ。

ここまでSEXに関してパワフルで、しかも中出しOKだったために、ルックスがそこそこ以下なのが吹っ飛んでいた。
あれくらいアグレッシブな嬢はそうそうお目にかかれないと思う。

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投稿No.5816
投稿者 TM400 (40歳 男)
掲載日 2014年1月12日
仕事の合間にフラッとピンサロに行った時の話です。
受付で
「ご指名は?」
と聞かれショートカットの可愛い子がいたので
「みゆきさんお願いします」
実物は写真以上にかわいくマジタイプでした。

お互い触り合いながら話しも盛り上がったところでみゆきさんが
「私本当は変態なの、お尻にも指入れてみて」
びっくりしましたが、人差し指をペロッと舐め指入れたら
「あん !!」
凄いヨガリかた、もう少し奥まで入れると
「あぁー気持ちイイ もっと~もっと~」
すると耳元で
「二本入れてみて」と。
遠慮なく二本入れてみると更に凄いヨガリかた。
「あぁ~ダメェ~も~いっちゃう~」
とグッタリしてる彼女に駄目もとで
「俺もしたくなっちたよ」
と言うと対面座位で自ら挿入。
腰を激しくグラインドし
「あぁ~あん気持ちイイよ~」
と大きな声でヨガリ続け、
「さっきいったばっかりだけど又いっちゃいそう」
と2回目。
グッタリしてる彼女に、今度の下からパンパンパンと突き上げ程なく発射!!

「中に出しちゃたけど大丈夫だった?」
「えっ!…だってお尻だよ」
「んっ?…」
「でも久々のアナルセックスだったから、凄く良かった~ 又絶対来てね」

嫁さん以外で初の中出しでしたが、アナルにでした。

その後も何度も遊び行ってますが、今ではアナルもマ○コも どちらでも好きな方で中出ししてます。

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投稿No.5809
投稿者 masuo (39歳 男)
掲載日 2014年1月05日
投稿No.5730の続き

俺は、アンジェに入れてチンコが味わったあの快感を忘れられなかった。
どうしてもまた抱きたいと思っていた。
望みは、六カ月後、(女とゴルフが大好き)の有志4名で3泊4日のゴルフと言う事で実現した。
今回は3夜女を抱く事が第一目的ではあったが、ゴルフもしようと決めていた。

ホテルへ着いてさっそく、ガイドに連絡を取って、アンジェ他3名を指名で呼ぶ。
宴会も、そこそこ、に、ホテルへ戻りアンジェを抱いた。
「前に楽しませてくれたから、又来たよ」
「はい、あの時のお兄さん、又来たのね、うれしいわ、いっぱいサービスするわよ」と抱き付いてきた。
さっそく裸にして、バスで抱いてバックで挿入してズンズンと19番ホールへ突き入れる。
ア、ア、ウ、ウとあえぐ声が腰の動きに合わせて出ている。
しばらく続けて、頃合いを見てベッドインする。
仰向けに寝かせたアンジェの張ったバスト、ふっくらとして尖った乳首、くびれた腰、パイパンに近い薄い陰毛、割れ目もはっきり見えてふくれた恥丘、広げるとパックリ開いたピンクのマンコ、すらっと伸びた足が、前に抱いた時と同じように俺の欲望をそそった。
足を抱え、息子をあてがうと突き入れる。
グニュグニュっと刺さっていき、奥の子宮に当たってとまる。
しっかり入ったのを確かめて腰を振って抜き、突きを繰り返して味わう。
アッア~、ン~ハア~と声がでている。
突く度に、ふっくらした乳房が揺れる眺めもかくべつだ。
屈曲位になり腰を使う、突く度にチンコが子宮に当たって刺激される。
ン、ハア~、アッ、ン~、ハア~、身体をよじって悶える。
ゆるく突き、早く突きをくりかえし、徐々に腰の動きを速めていく。
アッアッア、ンッンッン、ハッハッハ、声がもれる。
「お兄さんすごく元気ね、私おかしくなるわ」と言っているとジワっと締め付けが出て来たので、正常位で腰を使う。
ふっくらはったバストが揺れる。
ジワジワッ、キュキュ、ア~、というとギュギュとチンコがしごかれるように数回締め付けてきた。
オオッ、こいつはたまらんと思ったら、ドッピュウ、ドッピュウ、射精していた。

刺さったまま、じっとしているが、締め付けは続いている、抜こうとしたら咥えられている様で何とも言えない感触がチンコを包んでいる。
たまらず又、腰を振ってしまった。
少しすると、ギュンギュンと締りがきて、我慢したがこらえきれずに、再度の射精をした。
腰を振る、締め付けられ十数回振るともう我慢できなくて、ズッピュズッピュと射精していた。
締め付けられたままでいたが、しばらくすると緩んできた。
ああ、なんとも気持ちのいいマンコなのだろう。来てよかった。

組んず解れずの肉弾戦の絡み合いを続け、待望の19番ホールの締りの快感を満喫し、チンコは喜んで絞り出させられ続ける事、3発を楽しんだ。
明け方にも一発のモーニングセックスで楽しみ、今晩と明日の晩も良いかと聞くと、お兄さん好きだからいいよと言われ、後二晩を約束した。

次の日も一日ゴルフを楽しんで過ごした。
宴会後、予定通りに行動する。
作晩アンジェと夜明かしで、はげんだのだが、アンジェと約束したのでいいという返事が来た。
さっそくベッドで抱いて、またチンコが擦り切れるかと思うくらい肉弾戦に励んで腰を振り、あの快感で絞り出される事また三度、19番ホールが。
もうダメだと言う位、腰を振り続け、グショグショに濡らした。
朝、起き抜けにも、なごりの一発を入れて、チンコとアンジェを満足させた。
昼はゴルフ、夜は19番ホールをホールインワン3発連続で楽しみ、翌朝の1発をして、昼はゴルフ、夜は19番ホールにカップインを繰り返し、何度も絞りつくされる快感を味わうことが出来た。

三日目は最後の夜だからとじっくりと味わい、ほんとはしないけれどお兄さんは良いよとフェラもしてくれ、
「特別ね、してもいいよ」と白い股を開く、パイパンに近い薄い陰毛のマンコがパックリと中のピンク色を見せて開く。
さらに指で広げると、尖ったクリがみえる。
きれいなマンコピンクのマンコをクンニさせてくれた。
じっくり吸いつき舌を入れ、アンジェのマンコを舐め回した。
そして、入れる事10分、締め付け、しごかれる快感が来て、お別れの一発でアンジェも喜んでくれた。

「お兄さんまた来てね。今度はもっといい事してあげるよ。」と言われた。
楽しみができた。
また来てね、に期待してアンジェの19番ホールに、チンコをねじ込むために、また来よう。

他の連中も、目的達成に皆励んだようだった。
また三日も、利用してくれたと、ガイドは大喜び、特別大サービスするねと、言っていた。
ゴルフにピチピチギャルと三晩の夜明かし快楽のラウンドを堪能、計57ホールも皆充分満足できたゴルフ旅行だった。

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投稿No.5802
投稿者 麻呂 (54歳 男)
掲載日 2013年12月29日
オトコも女に興味が無くなると終わり。
ただ、今迄は大人の女しか関心が向かなかった。
それは本当に気紛れから始まった!

時々利用していたデリヘルだったが、その日は少しストレスも溜まっていて興奮状態。
常連だった店とは違う処から体型の好みだけ伝えて呼んだ。

小綺麗なラブホに入りリラックス、i-PodでJAZZを流しながら風呂のお湯を張り待つ。
ノックの音でドアを開けると黒髪で色白のスレンダーな子だった!
聞けば年はハタチ‼ 見習い美容師との事だった。
ソファで暫し雑談••• かなり緊張しているのが手に取る様に解る。
「こんなオヤジでガッカリした⁇」
「いいえ、素敵ですヨ、白髪も‼」
「君のお父さんはお幾つ?」
「そうですネ、生きていたら48かな?」
「そうか!思い出させちゃったネ‼」
ゆっくり左の肩に凭れ掛って来た黒髪からイイ匂いがした。
「オジ様、素敵なコロンですネ‼ いい香り!」
「少しでも加齢臭を消さないとネ‼」
「そんな!安心感有って素敵です‼」
「お世辞でも嬉しいな!でも、オヤジはエッチだよ‼」
「私も凄くエッチですヨ‼(笑)」
甘える様に僕の膝の上にお尻を乗せて来る。
細い腰を抱きながら髪を梳いてやると
「私、お尻大っきいでしょ⁉」
顔を赤らめながら呟くので
「いやあ、この括れ最高だよ‼」
パンパンに張り切った若いヒップを右手で堪能し、左手は腰から胸へ。
「いやらしいけど優しい手‼」
kissを求めて来たので軽く唇を啄み鼻にもkiss。
「なんで鼻にkissするの?」
「チョッと団子っ鼻が可愛いな!」
「エヘヘ。いっぱい触って‼」
色白のスベスベした肌触りは最高の癒しだった。

ゆっくり一枚ずつ剥いて行くと急に向きを変えて向き合う形で膝に跨って来た。
舌を吸い合う濃厚なkissを仕掛けると僕の背中に手を回し抱きついてヒップを捏ね回す。
「アッ、何か硬いモノが当たる‼」
「僕のマグナムかな?(笑)」
「観てもいい⁇」
「もちろん‼」
意外に強い力で脱がされ、いきなり咥えられた。
「オイオイ、未だ洗ってないぞ!」
「いいの‼ この匂いが大好きなの‼」
テクニックは稚拙だが激しく責められ一気に興奮もMAX。

お姫様だっこでベッドに運びタイトミニを脱がす。
薄いピンクの紐パンがいやらしい!
片方だけ紐を解きご対面、濡れ光るビラビラを唇で挟み鼻で栗を弾く。
「あぁ、ああぁ、あぁ~!」
肉厚の具合も良さそうな満腔だ。
「もう、早く来て‼」
紐パンを捲り下ろしたまま一気に嵌入!
「あぁ、大っきい‼」
未だ処女かと思うほどキツい。
亀頭を泥濘に浸らせながら進む。
「凄い!太~い‼」
ようやく19cmの全容が入らんとする頃、何か奥でコリコリしたモノに当たる。
「奥まで入っちゃった‼」
子宮口に当たる感触で、少し亀頭を捏ねてみる。
「アッ•• 」
声が掠れたのか、仰け反り眼を閉じて口は半開き。
揉み込んで来る様なナカの蠢きが心地良い。
暫くは珍宝も愛液にドップリ浸らせ、時々息むとナカでピクピク動くのが解るらしい。
「アッ、動いてる!気持ちいい‼」
薄目を開けてジッと見詰めて来るので覆い被さりkiss、ゆっくりピストン開始。
「アッ、アアァ~」
ジュワッと湧き出して来る様な感触が有ったが、火照った祠の中を珍宝が往き来する。
「いかん、スキン付けねば!」
慌てて抜こうとしたら
「いいから、もっとシテ‼」
「気持ち良過ぎて出そうだよ!」
「大丈夫、安全日だから。」
両手両足で下から羽交い締めにされてしまった!
深いピストンと栗と栗鼠を押し潰す様なグラインドを交互に混ぜクライマックスへ。
「アッアアァ、アアァ~‼」
両肩に爪が食い込んで来たがグッと耐え最後のストローク。
膣口から搾り取る様に締まって来て堪らず放出。
キュッと締まった後にゆっくり緩んで行った!

凄い名器だった!
彼氏とは別れたばかり、寂しい思いをしていたらしい。
とても風俗に入って来る様な子に見えなかったけど、凄いモノを持っていた。
暫くは楽しみが出来る‼

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