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高校陸上部のIとは、1年が自分とIの2人なこともあり仲が良かった。
ショートボブの高身長で顔の雰囲気もスタイルも元バレーボールの木村沙織風。160cmの俺との身長差は歴然w
部活後に運動場脇で2人しゃがみこんで雑談するのが日課だったが、実はIの胸の張りに密かに興奮していた。
Iの豊かな胸(後にDと判明)を思い切り揉みたい!Iを思いきりヤりたい!と常々思っていたw
ある日、いつものようにしゃがんで雑談していたら、ふいにIが地面に木の棒で自分(O)の名前を書き始めた。
俺「なんで俺(の名前)書いてんの?」
I「えっ、ん~、何でだろw」
照れ笑いしてはぐらかす様子にIの好意を察し、チャンス!と思いIに告白してみた。
俺「Iといると楽しいよ。Iかわいいし。めちゃくちゃいいなと思ってるよ。」
I「えっ、いきなりどうしたの?w」
俺「・・・・・・俺さ、Iのこと、好きなんだよね。もしよかったら、付き合ってくれる?」
I「・・・・・・え・・・ほんと?・・・びっくりなんだけど・・・w・・・うちでいいの?」
俺「もちろん!」
I「うち、女子なのにこんなに背がアレだし・・・気にしない?」
俺「いやいや、逆に俺がこんなに低いけど大丈夫?w」
I「ふふw・・・実は、うちも・・・Oのこと好きです。」
俺「ほんと!?嬉しい!じゃあ、今日から・・・ねw」
I「うんっ」
流れを逃さずIの頬に手を当てて顔を優しく引き寄せた。
Iは一瞬硬直したが、そのまま唇を重ねた。
I「・・・うち、付き合うの初めて・・・」
俺「そっかあ、じゃあ初めてのキスくれてありがとう。Iは俺に尽くしてくれる?」
I「えっ・・・あ、うん・・・」
俺「ありがとう。尽くしてくれるの嬉しい。じゃあ、いっぱい尽くしてねw」
I「うんw」
“尽くす”約束が行為の際に効いてくることを中学の性経験で学んだ。
「尽くす=何でも言う事を聞く」のだw
ある日、2人で帰る会話の中で、Iの両親の帰宅が遅くなるという発言。
俺「じゃあさ、今からIの家行っていい?Iの部屋とか見てみたいw」
I「えっ、まじ?ん~・・・わかった、いいよ。」
よっしゃあああ!!この後、・・・お前の処女は俺のものにw
Iの家に着く頃には、Iは恥ずかしさからか、何かを察していたからか、言葉少なになっていた。
俺「おじゃましまーす。はじめましてー。」
I「誰もいないからw」
精一杯いつも通りに会話を返そうとするIの表情には既に余裕がなかったw
Iの部屋のベッド側面に2人寄りかかって座り、少しの間健全に雑談。(いつ動くか・・・)と葛藤しながらw
ふと会話が途切れた瞬間を逃さずキス。舌をIの口に入れ込む。
Iは一瞬躊躇したが、されるがままに受け入れる。
夏服のブラウスの上からその膨らみをゆっくりと撫でるように揉み、そのボリュームを味わう。
I「っ・・・!」
自分の舌を奥まで受け入れたままでキュッと一瞬からだを硬直させるI。
Iの胸を弄んでいた手を、今度はブラウスの中に、そしてブラの中にまでゆっくり滑らせていく。
滑らかな肌と、もちもちした感触が・・・そして指先に引っかかる乳首の感触が・・・おおっ・・・いい・・・
俺「おっきいね・・・何カップ?」
I「・・・・・・D・・・」
俺「D?・・・すご・・・Iの胸、すっごい良いよ・・・」
キスを終えブラウスと下着を脱がすと、Iをベッドの上に誘い優しく押し倒し、胸を隠そうとする両手を押さえつけた。
少しの間、俺はIの上半身に見とれてしまった。
小さな顔、きれいな丸い美乳、腰のくびれ・・・なんていい体w
これだよ・・・無防備な2つの美乳を揉みしだき、むしゃぶりついた。
自分も服を脱ぎ捨て再びIに覆い被さると、右手で乳を弄びながら、左手をスカートの中に滑り込ませた。
I「ちょっ・・・!あっ・・・待って・・・!」
必死に悶えるI。
パンツごしにIの秘部に手を這わせると、既にパンツはびちょびちょに潤っていたw
めっちゃ感じてるじゃんw と遠慮なくパンツをずり下げて、丸見えの下半身の中を指で掻き回した。
I「いっ・・・!あっ・・・!あんっ・・・」
初めてのクセに、そんな声を聞いたら我慢できないw
制服スカートを脱がせパンツを脱がそうとすると、脱げやすいように足の向きを合わせてくるI。
もう俺を受け入れる覚悟が決まってるw
すかさず仰向けのIの両足の間に割って入り、挿入の姿勢を整えていく。
俺「ゴム付けなくていい?」
I「・・・う・・・うん、まかせる・・・」
緊張や不安で冷静な判断ができなくなっている様子のI。
これならもう中出しの合意までゴリ押ししちゃえと思い、
俺「・・・ありがとう。じゃあ、そのままIの中に出していいよね?」
I「えっ・・・?中って・・・?」
俺「Iの中に射精するってこと。俺たちもう大人だし(?)、そうなってもいい覚悟あるよね。」
I「ええっ・・・それは・・・」
さすがに戸惑いの顔を見せるI。あれ、いけると思ったのに、と少し苛立ったw
俺「俺に尽くしてくれるんだよね?」
I「えっ・・・う、うん・・・」
俺「じゃあ・・・いいよね?」
I「(思考が追いつかない様子でぎゅっと目をつむり)・・・・・・・・・うん、わかった・・・」
成功!! いくら彼氏とは言え、処女が初体験前に中出しを約束するなんてw(約束を強要したのは俺w)
早速、陰唇に亀頭を押しつけると、腰をぐいっと前へ押し進めた。
I「ううっ・・・!ああ~っ・・・!」
苦悶の表情に変わるI。やはり処女、力いっぱい締め上げてくる膣の感触に、おおっ!と思わず声が漏れる俺w
ようやく根元まで深々と入ると、すぐさまIの腰を掴み、正常位でパンパン打ち付ける。
I「ああっ!・・・いっ、痛いっ!」
さすがに耐え難い痛みのようだ。
でも、Iの膣のぎゅっと包み込む刺激に促されるままに、前後に動かし続ける。
I「あんっ・・・あっ・・・」
しばらくすると、痛みだけではない感覚も出てきたようでIの声が甘くなってきた。その甘い声に一段と興奮w
リズムよく揺れ動くボリューミーな乳房を手で捕まえ、揉みしだく。
しばらく一定に打ち続けた後、Iの長い足を俺の肩に乗せ、上から体重を乗せて一発一発深く突き込んだ。
I「きゃあっ!ちょっ・・・いやあっ・・・!」
Iの喘ぎ声が、悲鳴のように変わるw
ゆっくり腰を持ち上げて、力を溜め、深々とドスンッ!ドスンッ!
今までになく奥に攻め込まれ、Iはもう耐えられないといった表情になっていた。
奥まで達する快感と、Iの恍惚と苦しみが混ざって崩れた表情を見て、どんどん支配感に満たされていく。
だんだん限界が近づいてくる。
Iの膣の気持ちよさに、他の体位を楽しむ余裕はすっかり失われていた。
正常位でフィニッシュに向けて夢中で腰を打ち続けた。
Iの長い足の両膝を掴み、腰の動きを速めていく。
俺「I・・・いいんだよね?このまま中に出すよ!」
I「あんっ・・・う・・・うん・・・!」
込み上げる射精感に呼応し、Iの腰を掴んでさらに腰の動きを速める。
トロンと恍惚に溺れる表情で、もはや俺の全てを受け入れるという目で俺を見るI。
俺はもう思いっきり限界に向かって全力で腰を打ち込み続けることに全力で集中w
Iの奥に深々と刺した瞬間、
俺「ああっ!出るっ!」
Iの膣奥深くに思いっきり射精した。
Iに上から被さって密着し、余韻に浸りながらも動かし続け、残りの精液を吐き出し続けた。
Iは紅潮して涙目になりながら、俺の射精の動きのたびにびくびくと体を震わせている。
俺「はあ・・・はあ・・・全部出たよ・・・」
I「・・・うん・・・」
ゆっくりと抜き取り、体を離した。
Iはハアハア息が乱れたまま気怠そうに体を起こした。
俺「I・・・ありがとう。めちゃくちゃ気持ちよかったよ・・・」
I「・・・うん・・・」
Iにとってはただでさえ特別な初体験に加え、生での性行為、そして中出しと、衝撃の初体験だっただろう。
俺は大満足だった。こいつとのまだまだ長い高校生活を想像し、思わずにやりとしてしまったw
こんな半陰キャ低身長男子がスタイル抜群高身長人気女子の体を弄べるなんて、最高の高校スタートだw
その後の高校生活も、Iの体を何度も犯しては、Iの膣内に俺の精液を好きなだけ吐き出した。
彼氏という関係と、“尽くす”という約束を盾にして・・・
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妊娠させられなかったの?
実は、その後一騒動ありまして・・・汗
1年の冬。既に何度も無計画に中出ししていた関係でしたが、ついにIから妊娠報告のメールが。
その瞬間、頭が真っ白に・・・祝福も謝罪も何も返す言葉が浮かばず、メールをやめました。
その後、Iからは俺の親の連絡先を求められた(多分Iの親がIに指示した)のでそれをただ返信したのみ。
両家の親子での話合いで、Iの父親は怒りに震えながらも冷静に話を進めようと努めている様子でした。
結論として、中絶費用はこちら持ち、関係は2人が望むなら任せるが、二度と繰り返さないという約束で終了。
この出来事の後も、Iとの関係は少しだけ続きました。結局、今更避妊なんてできず中出しを続けました。
でも、射精の直前、この出来事が頭によぎって、Iへの中出しじゃ正直気持ちよくなくなってきました・・・
なんか、書いてて自分が愚か者だと改めて思ってきました・・・汗w
そんなこんなで、Iとは2年に進級して急に疎遠になり、Iとの関係も終わりました。
部活のみんなは知らないので、Iと俺がいつも通り接している様子から、何も疑問を感じていない様子でした。
中出しに病みつきになり、元彼や家族を傷つけてもなお次の相手を探してムラムラ過ごしていた高2でした。