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綾乃と付き合ってから初めてのクリスマス。
24日はレディースの仲間達と綾乃の部屋でパーティだったので、25日の夜に綾乃の部屋に行った。
親には近所の幼馴染みの家でパーティをしてそのまま泊まると言って家を出た。
勿論、幼馴染みとその姉には口裏合わせてもらった。
綾乃は部屋に上がるなり抱きついてくる。
「メリークリスマス!待ってた!」
上機嫌の綾乃は真っ赤なエプロンをして、元ヤンの主婦のようで可愛くて俺は早くも半勃ち。
炬燵に座りいつものようにサラサラの茶髪を撫でてやった。
「アァァン、タッちゃーん」
いつものように甘える綾乃は頭を撫でられながらズボンの上から股間を触っていた。
この時点でレディース総長の威厳はない。
フル勃起するチンポ。
「大っきくなった!」
ベルトを外してチャックを下ろしてパンツの上からチンポを撫でていた。
「こんなになって、、、ちょっとだけペロペロさせてぇ」
甘えるように言ってパンツから勃起チンポを出してニヤッとしてから先っぽにキスをして咥えていた。
チンポを舐めて転がすような舌使い。
初めてフェラしてくれた時より断然上手くなっていた。
俺も数ヶ月間綾乃とヤリまくっていたので、以前より多少長持ちするようになっていた。
まぁそれでもまだ早漏気味だったが。
「気持ちいい?」
「気持ちいい、、あんまり舐めたら出るよ、、」
「ウフフ、、出してもいいよ!綾乃が受け止めてやる!」
しゃぶりながら上目遣いの綾乃が色っぽく、、このままでは出ると思ってフェラをヤメさせて抱き寄せ舌を吸い合った。
フリースとTシャツ、ブラジャーを捲り上げて胸を揉み乳首を吸いまくる。
「アァァン、、ダメよ、、コラ、、風呂入っ、アンッ、アンッ、アァァン、、」
綾乃のピンク色でツンと上を向いた乳首を夢中で吸う。
「アァァンタッちゃん、、ハァァン、ダメって、アンッ、アンッ、アンッ」
ダメと言っても乳首は硬くなって俺の頭をギュッと抱いて色っぽく悶えていた。
暫く俺たちはキスをしてお互いを触り合っていた。
「綾乃ヤリたい、入れたい、、」
「うんベッド行こう、、」
総長やってても綾乃も18歳、俺と同様にヤリたい盛りだったと思う。
電気を消して薄暗い中、抱き合い舐め合い触り合った。
硬くなった乳首を吸っていたらギュッと頭を抱いて、、
「アァァンタッちゃん、ハァァン、ハァァン、、、ねぇ、、、あのね、、、、、、、ちょっとだけお尻叩いて、、ペンペンして、、、、タッちゃんにお尻ペンペンされたい」
泣くように言った。
ラブホで綾乃のお尻を叩いてから何回もヤッていたがその後はイジメるような事は無かったのでビックリした。
「ダメぇ?」
子供のようだった。
デカくて怖そうな見た目とのギャップに興奮した。
「俺の言う事聞く?」
「うん聞く、何でも聞くよ、、聞くから」
従順な綾乃にチンポはカチカチになっていた。
バックの体勢にしてデカくてプリっとした黒人の女のようなケツを叩いた。
「アンッ、、、アンッ、、、」
叩く度にビクンと体を揺らしてお尻を振っていた。
10発ほど叩いてマンコを触るとヌルッとした。
「アンッ、、、」
「濡れてるじゃん!お尻叩かれて綾乃濡らし変態じゃん!」
ワザと大袈裟に言ってみた。
そう言いながらも俺も胡座をかいた足に先走りの汁が垂れていた。
「イヤァン言わないでよ、、」
レディースの総長やってる女が年下の彼氏にケツへの張り手を懇願して叩かれマンコを濡らして半べそになっている、、、興奮というかドキドキした。
AVで観たM嬢を虐めるように、、
「ハメたい、、ハメてって言ってよ」
言いながらさすがに綾乃が怒るのでは?
とちょっとビビった。
「そんな、、、」
四つん這いの体勢で顔を後ろに向けた。
「入れてよ、、入れて、、欲しいよ、、」
M嬢みたいだった。
パシッ!
強くケツを叩いた。
「アッッ、、、、、、、オチンチン入れて、、綾乃に入れて、、」
あの綾乃が半泣き声でそう言った。
興奮したが、信じられない気持ちもあった。
カチンカチンのチンポをハメた。
ヌルヌルのマンコはすんなりとチンポを飲み込んだ。
いつもながらの熱く吸い付く綾乃のマンコ。
ちなみに俺は浮気するまでマンコとは吸い付くモノだと思っていた、、。
「アァァァァ、、ウックゥゥゥ、、タッちゃぁぁん、、、アァァァァ、、」
色っぽく声を出して体をクネクネと動かす。
綾乃は体をグリグリと後ろに下げてチンポをより深く入れようとしてるようだった。
「アァァン、、気持ちいいぃぃ、、」
本当に気持ち良さそうだった。
Sっ気が芽生えてきていたのか?そんな綾乃を虐めたくなった。
「綾乃、、、集会の時みんなに言うみたいな事言ってよ、、」
怒るかな?と思ったが、しばらくしてから、、
「イヤァァァァ、、アァァン、、アァァン、、、、、、、、、、気合い、、、、入れろ、、アァァン、、、、アッハァァァァン」
今でも鮮明に覚えているがこの日綾乃はバックでハメられながら総長の言葉を口にした。
「アァァン、、◯号海岸まで、、、ウゥゥ、、、行くよ、、、止まる、、なよ、、、ウゥゥゥゥクゥゥゥ、、、タッちゃーーん、、」
綾乃は体を前後に動かしてゆっくり出し入れしながらそう言った。
「アァァァァ、、ダメ、、アッイク、、イク、イク、、、イクゥゥ、、ウゥゥ」
綾乃が唸った、、俺も電流が走ってヤバいと思ったがそのまま綾乃の中に発射。
「出る」
綾乃はお尻をグリグリと押し付けた。
えっっ⁈⁈
快感と焦りを感じた。
「アァァァァ、、気持ちいい、、タッちゃーん、、」
プルプルと体を震わせていた。
綾乃は息の荒いままベッドに倒れこんで、、
「アァァァ、、もうダメ、、気が狂っちゃう、、、、、タッちゃんのイジワル、、」
そんな綾乃を抱き寄せた。
「早くてごめん、綾乃メッチャ吸い付く、、」
「謝んないでよぉ、、早くないよ気持ち良かったよ、、、タッちゃんのが中に入ってるのがわかった、、ウフフ」
中出しを全くといっていいほど気にしない綾乃。
「あの、、ヤバくない、、、中に、、」
「今日は大丈夫だと思う、、多分、、、、、、、、もし出来ても、、、、タッちゃんには迷惑かけないから、、」
優しい言い方だった。
迷惑かけない?どういう意味?お金は要らないって事?、、まさか産むつもり???
そんな事を考えた。
ビビる反面、綾乃がメチャクチャ愛おしく思えて、、、
「綾乃、もし出来たら、、、、、、、」
「えっ?何?」
綾乃は不思議というか不安そうな顔だった。
「大丈夫だって!、、心配しないで、、高校中退でレディースやっててもそれぐらいの良識あるって前にも言ったでしょ!」
可愛くもあり大人の女に見えた。
出来たら産んでくれ、、高校卒業したら結婚しよう、、16歳の俺は言えなかった。
そんな雰囲気を誤魔化すように、、
「あんな事言わせてぇ!タッちゃんの意地悪ぅぅ!ウフフ!」
「えっ⁈」
何の事か分からなかった。
「ヤッてる時に、、アハハハ!」
俺は気付いて、、
「もう一回言ってよ!」
「エェェ⁈ 、、何それ⁈⁈ 、、、、、、みんな気合い入れろぉぉぉ!マッポいてもビビんなよぉぉ!」
結構大きな声で綾乃が鋭い眼光で怒鳴るように叫んだ!
正直ちょっとビビった。
「綾乃怖いよ」
「アハハ!タッちゃんが言えって言ったんじゃん!」
優しい目になっていた。
そんな綾乃たがヤル時に特攻服を着てと頼んだがそれだけは絶対ダメと着てくれなかった。
代々受け継がれた物らしく買ったら15万ぐらいすると言っていた。
確かに、背中や袖には刺繍があって、、
喧嘩上等、華は散り際美しく夜の、、、摩天楼菩薩、、等々よく分からない文言もあって触るのも躊躇するような感じだった。
風呂に入ってチンポを洗ってくれて濃厚なフェラで呆気なくイカされて、、。
お返しにツンと勃った乳首を吸って摘んで、クリを舐めまくって綾乃を何回もイカせた。
綾乃はマンコにシャワーを当てて入念に洗い流していた。
「タッちゃんのがいっぱい出てくる」
マンコを洗いながらニコッとする綾乃が可愛かった。
綾乃との交際は続いた。
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