中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5863
投稿者 コウタ (37歳 男)
掲載日 2014年3月29日
前回(投稿No.5862)は、元カノであるユカとの話でしたが、今回は妻(ミヨ)との先週末のセックスを。

まずは妻のことから。
妻とは高校1年時、同じクラスで親しくなりました。
自慢になってしまうかもしれませんが、(私と違い)学校の成績も良く、女子バレー部でのキャプテンやクラスの委員長をするくらいの目立つ存在でした。
身体はそれほど大きくありませんが、いかにも健康的でよく動く活発な感じです。
私もバレー部でそれなりの身長はありましたが、アタマが良い訳でもなくイケメンという訳でもない、ごくフツーのアンちゃんでした。
弱~いアタマの中はスケベ心でいつも満たされていて?、いつも隣のコートで練習する女子部のミヨの姿を見ては、悩ましげに弾むバストや太ももばかりに目が行っていた記憶が・・・。(笑)
B86センチでCカップの中身を想像しては、夜な夜な自らで噴射してました。(*^_^*)

さて、先週末は連休でかつ約10年強ぶりの高校の同窓会でした。
前回の同窓会では私達はまだ新婚でしたが、今回はすでに3人の子持ち夫婦。
みんなと夫婦共々和気あいあいで楽しかったです。
ただ、当時親しかった男友達と仲良く談笑する妻が眩しく感じたのと、その男友達らが妻の膝丈のスカートから伸びる足や、スケブラウスからでもわかる胸のふくらみや白い胸元をガン見しているのには、少しばかり優越感?や嫉妬心を感じました。

同窓会も終わって帰宅した後、二人とも気分がハイになっていたこともあり、子供たちもすっかり寝てしまっていることをいいことに、久しぶりに新婚のように抱き合って熱いキスをしまくりました。
私は妻のブラウスのボタンを上からゆっくりと外し、ピンク色のブラの上から乳房を揉みます。
ハーフカップブラからは、昔より大きくなった乳輪が少しはみ出ています。
もしかしたら男友達らは、ブラウス越しから妻の乳輪に気付いていたのでしょうか?
10代の頃の妻の乳房は、はち切れんばかりのふくらみと、さくらんぼ色のかわいい乳首でした。
しかしながら、恋人として付き合いだして20年、また3人の子供を産み育てた実績?から、ふくらみは十分でも少し垂れだしてきています。
乳輪は濃くなったうえで乳首もプックリといやらしさが増してきて・・・。

私『ね?、今夜はしよッ。』
ミヨ『コウタ、私も抱かれたい・・・。』
一緒にお風呂に入り、妻は、私のペニスを愛おしそうにボディソープで洗ってくれました。
私は、妻の乳房を持ち上げるように両手で揉み、その柔らかさを確かめました。

いよいよベットに入り、私は妻の足首を握り大きく両足をM字に開きました。
妻の真っ黒なヘアと、既にぱっくりと開いている濡れた秘部が露わに・・・。
私『ミヨ、もう濡れてるよ。 綺麗だよ。』
ミヨ『イヤッ、そんなに見ないで。』
そのまま私は妻の秘部に口を。
膨らんだクリを舌先でツンツンと刺激をすると、
ミヨ『ハア~ン、アンッ、アアッ・・・。』
いつもより大きな切なそうなヨガリ声をあげてくれます。
妻が上の69の姿勢になると、妻は狂ったように私のペニスを咥え込んでくれました。
タマ袋を掴みながら舌先で亀頭を刺激されると、私はそれだけで暴発しそうに…。
妻がペニスを咥えて頭部を前後に動かすと、重力で引っ張られている乳房もいやらしく揺れています。

私はもう我慢できず、69で四つん這いの体勢になってる妻の背後に回り、腰を両手で抱えて固定させ、ペニスを膣口にあてがいました。
私『今日は付けなくていいよね?』
ミヨ『ホントはちょっと微妙なんだけど・・・。 うん、いいよ。』
亀頭部分が、濡れ濡れの膣内に生のまま吸い込まれていきます。
愛液で十分に潤っている膣内に、私のペニスは根元まで一気に入りました。
これまで数限りなく繰り返してきた妻とのセックスですが、やはり生膣の暖かさを感じながらペニス全体が包み込まれる快感は、何度味わっても気持ちいいものです。
私も妻を歓ばせるべく、亀頭のカリの部分で膣壁を激しく擦るようにピストンをしています。
ミヨ『今日のコウタ、すごく硬いよォ。すごくイイ。』
私『ミヨ、いつもより滑らかに入ってるよ。気持ちエエわぁ。』

騎乗位に移ると、積極的にミヨが腰を動かしてきます。
ミヨ『イイッ、イイッ、コウタの熱いッ。 ・・・もうイきそうッ。』
私『今夜のミヨ、最高だよッ。』
少し垂れたくっきり乳輪の大きい乳房が、プルンッ、プルンッと揺れています。

最後に一番好きな正常位になり、いよいよフィニッシュに向けてピストン開始。
高校時代から好きだった想いを思い出しながら抱いていると、目の前で仰向けになって足を開き、いい表情をしながら歓喜の声をあげている妻の白い裸体に、とても興奮を覚えます。
二人の結合部からは、
「ヌチャッ、ヌチャッ、クチョッ、クチョッ、クチュンッ、クチュンッ、クチュッ・・・」と何とも言えないいやらしいハメ音が、部屋中に響きます。
仰向けで波打ってる乳房を見ながら、膣奥深くまでペニスを出し入れしていると、私の熱い溶岩はもう爆発寸前です。

ミヨ『アアアッ、もうイクゥ~。 コウタ、もうイッちゃうよォ~!』
私『いいか?、中で出すよ。 出すよ!  ウウゥッ、 出るッ!』
ミヨ『イッてぇ、 イクゥッ、 イクッ、イク。』
私『俺の子産んでッ!』
身体中に電気が走るような快感におそわれた瞬間、私のペニスからは大量の【夫のしるし】が放たれました。
「ピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドックン、ドクッ・・・。」
射精に合わせ、私の腰が妻の恥骨に打ち付けるように脈打っています。

普段より激しい営みに、二人ともそのままぐったりとしてしまいました。
ゆっくりとペニスを抜くと、結合部からは私達の交じり合った体液が、少しだけ溢れ出てきました。
あとはしっかりと妻のおなかの中に収まっています。
もしも排卵期にかかっていて妻の子宮内に卵子があれば、おそらくしっかり命中するでしょう。
家族がまた増えるのは大変ですが、なんとか頑張っていきます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5861
投稿者 YAMATO (29歳 男)
掲載日 2014年3月26日
前回投稿No.5847の後日談です。

メグミと初めて繋がってからは通学前に家に呼んでよくHをしてたんですが、あれ以来生中だしは許してもらえませんでした。
まぁ年齢も考えれば妊娠されても困るので仕方ないですが…。
なので毎回ゴム付きなんですが、メグミのは狭くて締りも良かったのでゴム付きと思えないほどいえかなり気持ちよく最高でした。
それでもやはり生でやりたくなるもので、3回に1回はゴムがないからと言い生で入れてお腹の上に出すようにしてました。

ある日のデートでカラオケに行った時に、お互い何曲か歌った後イチャイチャしてると喘ぎ始めて触るとそこはかなり濡れてました。
その日はメグミが膝丈のスカートだった事もあり、部屋の明かりを消してパンツを脱がせて膝の上に乗せてそのまま生で入れました。
しばらくすると「はぁ はぁ」と押し殺したような吐息が洩れて来たので、こちらも少しづつ激しく動くと両手と小さな膣の両方で締め付けてきました。
耳元で
「気持ちいいの?」と聞くと
「イキそう」と言うので、腰を掴んでさらに激しく動いていると小さな声で
「あっ! イク! イッちゃう」と言い、それまで俺に抱きついていた腕から力が抜けました。
それでも動き続けてると
「ダメ! ちょっと…待って…」
と言ってきますが、無視して下から突き上げます。

そのうちにこちらも限界になってきましたが、メグミは服は着たままなので外に出そうにも出せないので、こっそり中に出すことに決めて思い切り突き上げると
「アッ! アッ! ダメ! おかしくなるからダメ~!」
と言いながらも気持ちよさそうに腰を振ってくるので、黙ってそのまま中に出しました。

中だしがバレないように膣に出しながらも動いていましたが、しばらくして動くのをやめ
「そろそろ学校に行く時間だね」と言い、メグミの中から抜き、すぐにパンツを履かせて駅に向かってると
「中に出したでしょ?」と少し怒ったように言ってきたので
「出してないよ」と言いましたが
「膣から何か出てくるのがわかるしイカないまま終わるわけがない」と言われ返答に困っていると
「今日は許すけど次からは絶対に許さないから!」と言われたので思わず
「ごめんなさい」と言ってしまいました。

その後はいつもの皆藤愛子似の可愛らしい笑顔に戻り改札でバイバイしましたが、その日を境にメグミとは外出しを条件に生でやるようになったので、いつも半分中に出してからお腹の上に出すようにしてましたがバレませんでした。
それでも妊娠することはなかったのですが、ちょっとしたことで喧嘩になり別れてしまいました。
今でもふと思い出すほど相性のいい娘で、あんなに締りのいいマンコにはもう2度と出会えないのではと思い後悔してます・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5858
投稿者 ゆら (23歳 女)
掲載日 2014年3月22日
私と旦那は新婚で、私は23歳、旦那は39歳です。
新婚ではありますが、仕事が忙しくまだ子どもは…という状況にありました。

でも、やっぱり夜の生活はあります。
私は性欲が強い方なので、旦那によくおねだりしていましたが、その日は旦那が後ろからゆっくりと抱きしめてくれて、その手は服をまくりあげ、胸を揉み始めました。
乳首がビンビンに勃ってしまっているのを隠すように声を殺していると、熱い息を漏らしながらカチカチになったものを私のおしりに押しつけて、擦りまくってきます。
その感じにたまらなくなってしまった私、
「したいの?」
と聞いてみると、旦那は何も言わない代わりにパンティの上からワレメに指を這わせてきます。
それだけでオマンコが熱を帯びてきゅんきゅんし、ほんとにとまらなくなってしまいました。
脚を開いて背後から旦那を受け入れ、パンティ越しのクリ攻めの快感をたっぷり味わいます。
もうパンティは意味をなさないくらいに濡れ透けて、いやらしい牝の匂いを纏わせていることが分かりました。

「おい、しゃぶれ。俺のチンポ好きやろ」
と悶える私に旦那が声をかけてきました。
そのまま私は旦那の着ているものを下ろし、そのむせかえるような雄の匂いを嗅いだ後、ぱっくり口に含みました。
「おおう、ええな」
と、旦那に軽くピストンしながら口を犯され、私は夢中でチンポに舌を絡ませ吸い付きました。
口からだすと唾液が垂れ、旦那の赤黒く太いチンポがヌラヌラと光っています。
私はフェラをしている間にも、ワレメを擦り、クリを刺激してオナニーしていました。
そのまま好きなチンポの裏筋に舌を這わせていると、
「ぶちこんだるわ」
と声をかけてきました。

もう私のオマンコは蜜を滴らせ、ひくついています。
おずおずと旦那にまたがり、接合部を見せつけるようにM字に開脚して太くて熱いチンポを受け入れました。
そのとき
「ひあぁあああ!」
こんな喘ぎが出てしまい、恥ずかしさに俯きましたがそんな私を待ってくれるはずもなく、下からズンズンと突き上げてきます。
オマンコの気持ちいいところが容赦なく突き上げられ、頭が真っ白くなりとんでしまう私。
気付けは私も腰をふりまくり、クリを擦り付けるように小刻みに腰を前後させてチンポを深くくわえ込んでいました。

「出すで?中で出すで」
と突き上げながら旦那が声をかけましたが、私には抵抗する力は残っていませんでした。
精一杯、首を横に振って腰を上げ、チンポを抜こうとしましたが敵うはずもなく。
旦那は私の腰をがっしりと押さえつけて、
「おおう、おおう!」
と雄叫びを上げながら中で果てました。

前に書いたように、私は仕事上の理由からの葛藤がありましたが、もうどうでもよくなってしまうくらいの快感でした。
これからも中出しSEXに励みたいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5857
投稿者 ひさし (38歳 男)
掲載日 2014年3月20日
高校2年の時に、みうという子と付き合っていた。
彼女は中学3年。彼女の学校はセーラー服で、白のくるぶしまでしかない指定の靴下をはいていた。

ある日彼女が、
「待った?」
と聞いたので、大丈夫と言った。
急に彼女は、制服のスカートを捲って、
「ひさし、白のパンティーかわいいでしょ?」と言ったので
「うん、みうにはやらしいパンティーだね」と言った。
そしたら、みうは、
「みうね、ひさしのおちんちん舐めたい。
 こないだひさしのおちんちんはじめてなめたけど、すごくおいしかったしあれから毎日ひさしのおちんちんなめないとわたしダメなの。
 みうねひさしのおちんちんを舐めたい。
 ここでパンティー脱いであげるね。はい。」
とパンティーを渡した。
僕がたまらず、
「みう、僕に会うときに、スカートをウエストで巻いて短くしてくれる?」
と聞いた。
みうは
「うん、いいよ」
と言って、スカートを捲った。

みうの学校に着くと、急にみうが、
「ひさしのおいしいおちんちん舐めたい。早くみうの口にひさしの硬くておいしいおちんちんちょうだい。」というので、
「みうがチャックを下ろしておちんちんを出して舐めないと駄目だよ。」と言った。
みうは自分からチャックを下ろしておちんちんを出してなめ始めた。
みうは
「わたしがはじめてひさしの硬くておいしいおちんちんをなめたのはみうが中学2年の頃だったよね?
 放課後に私がおちんちん舐めたいって言ったのがきっかけだったね。
 ひさしはその日はおちんちんなめることをフェラチオって言うとか、おちんちんなめる前に、「おちんちん大好きになりたい」って言わないといけないとか教えてくれたね。
 今お陰で、ひさしのおちんちん大好きだし、ひさしの硬くておいしいおちんちんわたし何時間でも舐めたいくらいひさしの硬くておいしいおちんちん舐めてるよ。
 ひさし、おちんちんすごくおいしい。
 毎日みうがひさしの硬くておいしいおちんちんたくさん舐めて、ひさしの硬くておいしいおちんちんをもっとおいしいおちんちんになるようにたくさん舐めてあげたい。
 おちんちんすごくおいしい。
 ひさしのおちんちんすごくおいしい。」
と言った。
「みう、マンコ舐めたい。みうが俺のおちんちんおいしいって言ってくれるのに、マンコ舐めたいけど入れたい。」
みうは、
「うん、いいよみうのマンコに入れて。
 ひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れて精子出して。
 みうがたくさん舐めたひさしの硬くておいしいおちんちんをみうのマンコに入れてたくさん中だしして。」
「わかった。みうのマンコの奥まで突いてたくさん中だしするね。」

ピストンしていると、
「みう、ヤバイ出る、マンコに中だしするね。」
みうは、
「いいよ、たくさん出して。
 ひさしのおちんちん抜かないで。
 ああん、気持ちいい。ひさしのおちんちんが奥まで突いてる。
 ああ、ひさし、おちんちんが当たってる。
 マンコ気持ちいい。
 ひさしのおちんちん当たってる。
 マンコ気持ちいい。
 精子たくさん出して。
 ひさしの精子。」
僕はみうのマンコに中だしした。

「みう、気持ちよかったよ。精子たくさん出しちゃった。」
「みうも気持ちよかった。」

このあとみうのマンコを舐めておちんちんを舐めさせて、69とマンコに入れて中だしを4回しました。
毎日繰り返しです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5850
投稿者 tomo (34歳 男)
掲載日 2014年3月10日
投稿No.5283以来、久々に投稿してみます。
2年付き合って最近別れた10歳下の彼女の話です。
まー、若くてスタイルも良いのですが、とにかく勝気でえらそうなんです。
しかも、安全日に殺精子剤を使っても中出しを全く認めてくれません。
半分キレ気味に拒否するんです。
いつもゴム付です。
中出し人間の私にはありえません!

そんな生意気な女ですが、ほぼ未経験から開発してイキまくるようにしました。
しかし、それでも性格は変わらず普段はフェラもしてくれない生意気な女で、クンニもさせてくれないのです。
2年間付き合って、中出しはたった二回ですよ。
二回のうち一回は純粋に事故。
そして二回目は、別れる数ヶ月前にこの生意気な女にぶちまけてやろうとわざと事故中出しをしてやりました。
今回はその二回目の話をします。

とりあえず普段通りにデートして、夜に相手が風呂から出てくるのを待っていましたが、もう頭の中は中出しのことしか考えてません。
この日は手で一回イカせ、生意気な女にフェラをさせました。
するとなぜか相手も珍しく盛り上がっていて、シックスナインになって口と指でさらにイカせ、いよいよ挿入です。
愛用のサガミを装着して挿入します。
とりあえずこの状態でもさすがのサガミ。かなり気持ち良いです。
しかし今日は違います。
とりあえず正常位で何度かイカせてバックでもイカせます。

バックでぐったりとなっているところで一旦抜いて、ゴムの先端を爪で破り・・・あら・・・なかなか破けません。
気合をいれて思い切り破くと、「バチン!」と言うゴムが弾け破ける音と共に半分まで一気に裂けてしまいました。
相当な音が出たのですが、相手はまだぐったりしていて気付きません。
もうほとんど根本しかゴムがついてないチンポをバックで挿入します。
「んんんっ・・・」
「うぉぉー気持ちいい、すげー締め付けてくるよ」
ぬるっぬるで膣ヒダが絡みつきます。
バックで突きまくり、正常位でも突きまくります。
「んっんっ!あっっあっっっ!んんーぁー!」
柔らかく、時にキツく、ヌルヌルとする女の中で先汁がどんどん溢れてくるのが良く解ります。
私のモノが固く大きくなっているせいか解りませんが、女も普段より喘ぎまくって少し悲鳴にも似たような声になってきます。
(このまま中にぶちまけたら、こいつ怒るかなー。やめようかなー、でもやっぱり今日は中に出す!!今日に限っては先汁に受精機能があるはずだ!その先汁が大量に出ているからどうせもう妊娠するに決まっている!今日は中出ししても変わらねーから思い切り出してやる!)
そんなことを考えていると
「んあっあっ!もうダメ!ダメだよおー!あんっあっあああ!」
「じゃあイクよ。しっかり抱きしめて。思い切り奥で出すから、沢山吸い取って!」
と言うと、キツく抱きしめてきます。
思い切り奥に打ち付け、奥に沢山流し込んでやる!
「うんっイッて!あんっ!ダメあっ!またイっちゃう!イッちゃう!!!ああああああ!!!」
「あああイクぞっ!!!」

ドクドクドクドクドク・・・大量に流れ込んで行きます。

そして「あ゛あぁ゛うううううあああぁぁんんんぅんぁ・・・ぁぁ・・・」と声にならような声で苦しそうにしながらも精子を膣奥が吸い取って行きます。。
ああ、俺は今、こいつに思い切り中出ししてんだ。
子宮が満タンになるまで流し込んでるんだと思いながら、最後の一滴まで流し込みました。

そしてしばらく抱き合い、ゆっくり引き抜くと、ダラァァァッと精液が大量に流れました。
今まで見たことが無いくらい大量に。
「あー、あれゴムが破けてるわー」と白白しく言うと、
「ハァハァ・・・あちゃー・・・ハァハァハァ・・・大丈夫かなー」と少しどうでも良いような感じで、しかもまったく怒りもしませんでした。

いやーこの時の征服感は本当に最高で気持ちよかったです。
生意気な女もイカしまくればどうでも良くなるみたいですね。
みなさんも良い中出しライフを。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)