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投稿No.6736
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月22日
8月一週の月曜日
珍しくサキちゃんから連絡。。。少し期待。
「ちょっと。。面倒なお願いがあるんだけど。。」
『なんでしょうか?』
「私と子供二人を遊びに連れて行って欲しいの」
『う?。。。。。。希望と日時は?』
「出来れば。。今週末の土日かな」
『一晩調べて考えるよ!』

まあ。。夏休みの子供の思い出作りみたいなもんなんだろうな。
ちょっとだけ頑張ってみる事にする。

盆休みの前週なのでなんとかなりそう。
自分の所持ポイントや割引を全て使ってしまったが。。四人で泊まる宿を確保。

翌日。。サキちゃんに泊まりのプランを伝えた。
『まあ。。豪華ではないけど楽しいと思うよ』
「え!!お金とか大丈夫なの?」
『ポイントでかろうじて問題ないよ』

様々な不安のまま週末土曜日の朝。
サキちゃんと子供二人は私のマンションの駐車場に車で来ていた。
とりあえずは車を入れ換えて全員で私の車へ。
子供達の方から元気に挨拶をしてくれたので気分的に少し楽になった。

とりあえず第一目標地点の滝に向かって発進。
知らないオジサン相手に緊張感があるかも?と考えていたがサキちゃんが上手く立ち回ってくれてほぼほぼ円滑。

滝に到着すると子供達は元気に走り回る。
『サキちゃんの子供達。。テンション高いな』
「なかなか遠出しないからね。。楽しいんだと思うよ」
止めて欲しいと思いながらも。。。止めるはずもなく思った通りの水浴び的に濡れてる子供達。
サキちゃんと二人で濡れない場所から見てるしかない。

昼食は滝の近くの茶店で食べる。
子供達は唐揚げ定食などをガツガツ食べて元気だ。
子供達は人見知りしないので関係は楽に思う。

昼食後は軽い運動。
車で少し走って駐車場から片道30分くらいの展望台へ徒歩で。。。
子供達は元気に登るのだが。。サキちゃんお疲れ。
「もう。。。これキツイよ。。。」
『キツイか?。。暑いけど。。キツくはないよ』
愚痴りながらも到着すると子供達は景色にびっくり感動。

駐車場に戻ると私以外はグッタリ状態。
体力と外気温を考えるとかなり消耗したかな。
四人でソフトクリームを食べて少し回復。

そして宿に到着。
今回はサキちゃんとの中出しは無理だろうとの判断なので宿のレベルは高くない。
三階建ての一階。。角部屋。部屋露天風呂付き。。。宿内に貸し切り風呂あり。。
子供料金なのであまり気にならない。

部屋に入るとサキちゃん家族はグッタリ。
仕方ないので私は縁側でコーヒーでタバコ。

しばらくすると全員復活したので全員で貸し切り風呂へ。
ここの貸し切り風呂はとにかく広い美肌の湯。
川が近いので風も気持ちいい。
子供達も私に抵抗感も無いみたいだ。
家族旅行。。。楽しいのかも。。

広い檜の浴槽の角に背中を当ててぼーとしてるとサキちゃんが横に来て耳元で囁く。
「膝の上に乗っていい?」
『いいよ』。。特に何も考えないで返事をしたのだがサキちゃん。。。中途半端なチンポを握って。。そのままマンコへ。
チンポ入れたまま抱っこの状態。
まだセックスを知らない子供達から見たら。。ただ抱っこされてるだけにしか見えない。
子供達は気にせずに広い浴槽で泳いでる。

「ねぇ。。気持ちいいね。。今日はありがとう」
「色んなところ知ってるよね」
『他にやる事ないからね。。。温泉好きだし』
『ラブホでセックスしてるよりは今日は楽しいよ』
「そうなんだ。。。」
『外の方が色々と食べたり行ったりできるからね』
さすがに。。子供を前に。。セックスは出来ないですね。

全員で身体を洗ってさらに湯槽でのんびりして部屋へ戻る。
小学生の方は比較的元気だったが下の子は少しのぼせたみたいだった。
大量に買ってきた飲み物の中からスポーツドリンクを与えて復活待ち。
私は暇なので部屋付きの露天風呂へ見学。
椅子に座って景色を見てるとサキちゃん登場。
「ここも景色いいね」
『思ったより景色いいよ』
「夜のお風呂が楽しみだね」
『涼しくて気持ちいいと思うよ』

夕食は専用個室ですき焼き懐石。
〆のうどんまで入れたらかなりのボリュームで子供達は満足してた。
夕食後で部屋に帰り再び別の貸し切り風呂へ。
今回は露天風呂ではなく広い岩風呂。。若干洞窟的。
子供達は大興奮で楽しかった。

夜11時過ぎると子供達は完全ダウンで爆睡。
部屋付きの露天風呂へサキちゃんと二人で。
二人で入るには十分な広さの浴槽に二人。
サキちゃん。。抱き付いてきてキス。
「ありがとうね。。子供達も楽しそうだし」

ここから。。サキちゃんに真面目な話しを切り出す。
『サキちゃん。。あのさ!。。。サキちゃんに仕込みたいんだけど。。』
「ん?。。。ちょっと待ってね。。」
「それは。。本気で子作り?」
『。。。本気の子作りですね。。』
「それは。。。。ヒロトくんが。。。パパになるのかな?」
『ん~~~。。パパは無理かな』
「じゃあ。。。どうするの?」
『あの二人の子供の事を考えるとパパは無理。。。ボスにはなれるかな』

しばらく。。無言の間。

「ヒロトくん。。ヒロトくん、私よりも一回り以上も年上なんだから。。。もっと早く言いなよね」
『サキちゃんの事は好きだったんだよ』
『ただ。。何かしら自分に対しての後押しが無かったのかな』
『子供達が思いの外。。楽しそうだったから』
『サキちゃんが欲しくなった』
「いいよ。。ヒロトくん。。ちゃんと本気みたいだし。。私もヒロトくん大好きだし」

「子作りか。。。どうしょうかヒロトくん。。」
「今までよりもいっぱいヒロトくんに会わないとね」
『そこがね。。。どうするか』

「大丈夫。。みんなで少しずつ時間を削ればなんとかなるよ、、私がどうにかするから」
「そのかわり時間は遅くなるよ」

「それより。。ボスになるなら。。ヒロトくんは私以外の女を切ってくださいね」
「私。。不倫とか浮気は嫌だから。。。ちゃんと切れる?」
『切ります』
「急には女も納得しないから。。それでも切ってね」

正直な話しサキちゃんが一番好きなので一番が手に入るなら他は捨てても良いと思ってた。
サキちゃんと子供の関係を見てると。。やっぱり優しいな。。と思えるので子供無しの女性とは一味違う感じが自分は好きなんだろうな。

全ての話しが終わると。。。サキちゃんはまた抱き付いてきてキスしてきた。。。今回はかなりハードだ。
「ヒロトくん。。頑張ってね。。頑張らないと子供出来ないよ」
『どうしょうかな。。子作り優先なら中出しだけだから簡単。。サキちゃんも気持ちいい方がいいよね?』
「あたりまえです。。ボス!!あたりまえです」

サキちゃんを抱えて浴槽の縁に座らせてサキちゃんのマンコにキス。
気持ちの問題か。。サキちゃんの汁が少ししょっぱい。
クリはすでに充血してる。
舐めて吸っても後から後から汁が出てくる。

『なんか。。。変なプレッシャーがある』
「プレッシャー感じても仕方ないよ。。出来る時にしか出来ないよ」
「ただ。。やらないと出来ないよ」
「ボスは女を切る事だけ考えてればいいよ」

考えても仕方ないので自分が風呂の縁に座って対面座位で挿入。
たぶん。。オッパイ。お尻。マンコ。フェラ。どれをとってもサキちゃんが一番な点は無い。
それでもサキちゃんがいいんだから。
人生。不思議で面白い。

サキちゃんのお尻を持ってゆっくりと上下にピストンする。
今日はゆっくりとサキちゃんを食べたい。
ゆっくりとピストンしてるとサキちゃんは喘ぎよりも呼吸が変わるくらいの変化しかない。

何人の女を切る事が出来るか。。。そんな事を考えながらサキちゃんのマンコを味わっていた。
我慢出来なくなったサキちゃんは少し腰を振りだした。

『サキちゃん。。自分でする?』
「ちょっとね。。早くボスが欲しい」
「私も。狙って子作りした事ないから。。」
「ちょっと嬉しいの。。。子作りのセックスが」

サキちゃんはいつになく小刻みに腰を振ってチンポを刺激してくる。

『次はわが家でやるのかな?。。。カギは渡すから』
「ありがとう」

小刻みな動きなのでまだまだ会話力は成立してる。
時おりサキちゃんの会話が止まる程度だ。

「ボス。。。気持ちいいね。。。ちゃんと出してよ」
『きっちり奥に出すよ。。。』
『けど。。今日は2回目は無理だから。。。ゆっくりとサキちゃん抱きたいんだけどね』
「うん。。2回目は無理だね。。。」
サキちゃん少しお疲れみたいです。

『サキちゃん!。。疲れた?。。バックにしよう』
浴槽の縁に手をつかせてサキちゃんにバックから。
「ふぅ~~バック。。気持ちいいよ」
オッパイを揉みながらゆっくりとした長いストロークでサキちゃんを味わう。

ゆっくりとしたストロークだが長い時間なのでサキちゃんは会話出来ないみたいだ。
声もなく気持ちよく唸ってる。。気持ちよさそうなサキちゃん。
「ねぇ。。ボス。。キスしてキス。。」
サキちゃんはバックを止めて欲しいみたいで自らチンポを抜いた。
そのまま立ち上がってキスしてきた
「気持ちいいね。。ボスとのセックス好き。。」
「ほんとに他の女は切ってね。。」
まあ。。離婚原因が旦那の浮気だからな。。気にするのは仕方ない。

サキちゃんをそのまま抱えて駅弁。
『サキちゃん。。このまま最後までいくよ』
「いいよ。。中に出して」
大きなお尻と大きなオッパイ。。タプタプな揺れがイヤらしくていい感じだ。

『サキちゃん。。。出すよ』
「うん。。。。いいよ」
ほとんど唸り声みたいな喘ぎ声のサキちゃんに中出し発射!

『サキちゃん。。お疲れ様』
「ありがとう。。。。ボス。。。」

しばらくしてチンポを抜いて。お掃除フェラかと思ったが。。。マンコから落ちる精子の方が気になる。
「ボス!!。。精子。少し溜めな。。勝手に出したらダメだよ」
『一週間は溜めないとダメかな』
「溜めないとダメだよ。。。よろしくボス」

サキちゃんを先に部屋に戻して。。。考える。
どうやって女を切るか?
考えたが良い答えが出ないので。。部屋に帰って一斉送信した。
(この所属の子持ちの女を好きになったから)

返信は意外だった。
エリちゃんは
(子持ちを好きになられたら仕方ない)
トモちゃんは
(ちゃんとパパやってくださいね)
その他の女もほとんど反応は良好。。
残り2名が微妙なんだが。。。そのままサキちゃんに報告。

明け方に風呂に入っているとサキちゃんがきた。
「早く動いてくれてありがとうね。。」
『まあ。。切るなら早い方がいいからね』
『いつまでも。。セックスばかりはやってられないから』
『しばらくは地味な生活をしますよ』

ダラダラと会話だけで過ごしてると子供達が入ってきたので四人で景色を眺めながらまた会話で笑い。
この関係はこれはこれで楽しいんだろうな。。。と思った。

朝食から帰り道の車の中。。途中の道の駅。。子供達が楽しそうな顔だけが印象的だった。

さてさて
これからはサキちゃんとの子作り開始。
残り二人は切れるのか?。。。

とりあえずはやってみます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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