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投稿No.9147
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年2月26日
ここ最近も相変わらず、同棲中の元AV女優のセナちゃんと元ソープ嬢のルリちゃんと毎日イチャイチャ、ラブラブ、セクセク、ナマナマしていました。
まあエロい事大好きな巨乳女子と爆乳女子と1つ屋根の下で暮らしていれば、毎日ヤリまくるしかないですよね?
一応私の部屋、セナちゃんの部屋、ルリちゃんの部屋は別々にあるので、それぞれの部屋で寝ることもできるんですが、大体誰かの部屋で1つのベッドで3人一緒に寝ている感じです。
3人で一緒に寝ていると大抵は私が我慢できなくなり、どっちかを夜這いして1発生中砲をお見舞いしてスッキリしてから眠りにつくケースが多いです。

そんなひたすら快楽の天国に暮らしている私達ですが、ふと思いついたのが、セナちゃんとルリちゃんから【パパ】と呼ばれてみたいなぁと。
いつもはセナちゃんは名前呼びで、ルリちゃんはさん付けで呼んでくれます。
私はそのままちゃん付けで2人を呼びます。
年齢的にも16近く離れているので、パパと呼ばれてもそこまで違和感はありません。
どうしてもセナちゃんとルリちゃんにパパ呼びされてみたくて、夕飯の際に思い切って打ち明けてみました。

私『突然なんだけどさ。2人ともパパって呼んで欲しいんだけど』
突然の申し出に少し驚く2人でしたが、顔をお互い見合わせてから
セナちゃん『全然いいよ?面白そう!パ~パ❤️』
ルリちゃん『私も勿論いいですよ?パパァ❤️』
快く引き受けてくれた2人のパパ呼びに速くも興奮を覚える私。これは結構良いもんですね。
私『今日から2人のパパだよ。パパの言うことは何でも聞くんだよ?』
2人『はーい。パパ❤️』
2人が甘えたような声で答えてくれます。

夕飯を済ませた後、ソファでくつろぐ私。
私『セナちゃん、ルリちゃん、パパの所においで』
2人は直ぐに駆けつけてくれます。セナちゃんは私に跨り、ルリちゃんは後ろから抱きつきます。
セナちゃん『パパ大好き~❤️』
ルリちゃん『私もパパの事大好き❤️』
2人とも、これでもかと豊満なお山を押し付けてきます。
私『パパにチューしなさい』
セナちゃん『はーい❤️』
セナちゃんが正面から甘いキスを。しばらく舌を絡めると
ルリちゃん『パパ、私も』
今度はルリちゃんと深いキス。
手では2人のマシュマロオッパイを楽しみます。
キスと愛撫で2人の若いカラダを楽しんでいると
ルリちゃん『パパ、一緒にお風呂入ろう』
何とも嬉しいお誘いが!
セナちゃん『私も。パパに身体洗って欲しいな』
私『もう2人とも1人で入れるだろう?』
セナちゃん『パパに洗って欲しいの。届かないトコもあるし』
私『仕方ないなぁ』
この時点で完全に勃起している私でしたが、3人でお風呂に向かいます。

2人は私を見つめながら、誘うような目で服を脱ぎ捨てます。
いつも見慣れている裸体てすが、少しいつもとは違う雰囲気に興奮する私でした。
まず私が軽くシャワーを浴び湯船に入ると2人も続いて来ます。
割と広めの湯船ですが、3人一緒だと狭く感じます。でもそれがまた良い。2人と密着できます。
湯船でも2人の身体を弄ります。
少しの間、2人の身体を楽しんだ後、一旦湯船からあがり、お楽しみの洗体タイム。
セナちゃん『パパ身体洗って?』
石鹸を泡立てセナちゃんの巨乳を撫で回します。
セナちゃんはアッと少し喘ぎ声を上げ身体をくねらせます。
次は下半身。尻を触り、そして秘部へと指をイン。
セナちゃんはビクンと身体を震わします。
私『ここをよく洗わないとね』
クチュクチュと中を掻き回すよう攻め、もう片方の手ではルリちゃんのアソコを触ります。
ルリちゃん『パパ、そこはダメだよ?女の子の大事な所』
私『大事な所だから綺麗にしてるんだよ?』
ひたすら2人のアソコを責めます。
セナちゃん『じゃあパパの大事な所も洗ってあげる❤️』
と言いセナちゃんが肉棒を扱きます。
お互いの生殖器を攻め合う私達。お風呂でする事ではありません。
しばらく触りっこをした後
ルリちゃん『パパの口で綺麗にしてあげる❤️』
シャワーで泡を落とし、ルリちゃんが息子をパクリ!
ノーハンドで私に上目遣いをしながらシャブります。
セナちゃんは私の後ろに周り、抱きついて生乳を押し付けてきます。
普段フェラでは絶対イカない私でしたが、正直この時は結構危なかったです。
本当はこの時点でぶち込みたかったんですが、ここでは我慢してお風呂をあがりました。

またリビングのソファに座っていると、そこにはベビードールに身を包んだ2人の姿が。
私の両脇に来ると2人とも私にもたれかかってきます。
セナちゃん『パパ大好き❤️一緒に寝よう?』
ルリちゃん『パパと一緒じゃないと眠れない』
私『ベッドいくか?』
私は2つの意味で2人をベッドに誘うと直ぐに頷く2人。
少しだけ電気を暗くし、3人で布団の中に入ります。
とここでセナちゃんから爆弾発言が!
セナちゃん『パパ?教えて欲しい事があるんだけどね』
私『何?言ってごらん?』
セナちゃん『赤ちゃんの作り方教えて欲しいの❤️』
私『!!!』
ルリちゃん『え!いいなぁ。私も赤ちゃんの作り方知りたい❤️』
2人とも最高です!
私『それはね。男の人と女の人がエッチするとできるんだよ?』
セナちゃん『そうなの?じゃあパパと私達がエッチすると赤ちゃんデキる?』
私『沢山エッチすればデキるよ?』
セナちゃん『じゃあパパ、エッチしよ?』
ルリちゃん『私もパパとエッチしたい❤️』
私『パパとエッチしよっか?』
2人『うん❤️』
物凄く良い返事ですね!

私はバッと布団を捲ると服を脱ぎ捨てます。
ヤル気満々、肉棒は反り立ってます。
どちらともヤリたい気持ちでしたが、まずはセナちゃんに挿入。
しかしそこで
セナちゃん『パパ、ゴムはしないの?』
私『ゴムすると赤ちゃんデキないんだよ』
セナちゃん『じゃあそのまましよ❤️』
こう言うの興奮しますね!
セナちゃん『パパ、赤ちゃん作ろうね❤️』
セナちゃんは笑顔で生挿入を待っています。
ズブリと正常位で生イン。
ルリちゃん『パパ、私とも赤ちゃん作ろ❤️』
私の耳元でルリちゃんが囁きます。
私『2人とも今日は2人が妊娠するまで中出しするからな』
セナちゃん『うん!赤ちゃんデキるまでエッチしよ❤️』
私は腰を思いっきり打ちつけながら、キスでセナちゃんの唇を塞ぎます。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ひたすら目の前のメスを犯します。
唇を離すと
セナちゃん『パパ、気持ちイイ❤️』
セナちゃん『パパ、もっとして❤️』
セナちゃん『パパ、犯して❤️』
パパ、パパと連呼します。最高に興奮する。
いつもより興奮している分、速くも射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ』
セナちゃん『パパ、私も何か変』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『全部中に出すよ』
セナちゃん『パパの全部ちょうだい❤️』
その言葉を引き金に白濁液が飛び出ます!
セナちゃんの膣奥に大量の精液が流れ込みました。
私はピストンを止めずに吐き出し続ける種汁を子宮に押し込みます!
セナちゃんは手足を私の腰に巻き付け、私の種付け行為を全面で受け止めました。
しばらくピストンをした後、精子を出し切ったのでやっと動きを止めました。

セナちゃん『パパの精液、全部受け止めちゃった❤️』
そんな事言われたら、抜かずの連続中出ししちゃうぞw
そんな事を考えていたら、耳元で
ルリちゃん『自分の娘に種付けなんてイケないパパ❤️』
ルリちゃん『私にもイケない事してね❤️』
私の中で何かがプツンと切れました!
理性ですかね?
セナちゃんから肉棒を引き抜くとルリちゃんを押し倒し、うつ伏せにさせ寝バックでイン!
亀頭にはさっきセナちゃんに中出しした精液が付いている状態ですが、お構いなくルリちゃんのマン◯にブチ込みます!
寝バックの状態ですが、私の足でルリちゃんの足を完全ロック、腕もロックしルリちゃんは全く動けない状況です。
ドMのルリちゃんをほぼレイプの形で思いっきり犯します。
隣には先程私に中出しされた精子をマン◯から垂れ流すセナちゃんの姿。そしてルリちゃんに覆い被さってガン突き。最高です。
ルリちゃん『パパ、1回止まって!』
私が寝バックでメッタ刺しするもんだから、ルリちゃんがストップを求めます。
しかし私を知っています。こういう時のルリちゃんはホントはもっと犯して欲しい。
もはやこれは子作りではなく、男の性処理。ただ女を犯したいだけ。自分が気持ちよくなりたいだけ。それぐらい自分勝手で愛の無いSEX。
これだけ全力で腰を振っているとイキそうになってきます。
私『パパ、もうイキそうだよ』
ルリちゃん『パパだめ!中には出さないで!赤ちゃんデキちゃう』
ここでまさかの嫌がるモードに路線変更。この状況で咄嗟によくできますね!
私『パパの赤ちゃん産んでくれ!』
ルリちゃん『ダメだよ!パパ、私達親子だよ?』
この展開最高に興奮する!
私『パパの子を孕めー!』
ルリちゃん『中出しダメー!』
全身を震わせながら、2回目とは思えない量の種汁を注ぎ込みます!
ルリちゃんは手足をバタバタさせますが、完全ロックしているので無意味です。
私は射精しながら腰を振り、少しでも多くの精子を少しでも奥に送り込みます。
私は繋がったままルリちゃんの上で力尽きます。
ルリちゃんも私の肉棒が挿入ったままぐったり。

しばらく余韻に浸った後、肉棒を引き抜こうとした私でしたが、隣で半分寝てる全裸のセナちゃんのマン◯から溢れ出る自分の精液をみてせいか、息子が復活、覚醒。
そのままルリちゃんのマン◯を使わせてもらい、勝手に抜かずの2発目をキメた後、眠りにつきました。

翌日を迎えた私達でしたが、セナちゃんもルリちゃんもパパ呼びにハマったらしく、私のことをずっとパパと呼んでくれています。興奮しますね!
普段の生活でもセックスの合間もパパ呼びがデフォルトになりました。

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投稿No.9141
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月20日
私と妻の間には2人の子どもがいます。
2人の子どもに恵まれたことと、悪阻や難産に苦しめられたことが私がパイプカットを決断した理由の一つなのは前にも書いたかと思います。
今回は遊びでなく子作りの意思を持って中出しした時のことを書きます。

一人目の時は新婚旅行での中出しで妊娠しました。
入籍後、結婚式までは二人でいようと、しばらくはゴムありか生外で交わっていました。
結婚式も終わってからは中出しを解禁し、毎日のように生中で交わるようになりました。

結婚式から1ヶ月後に新婚旅行で海外に出掛けました。
その期間は「妊娠しやすい時期」ということで妻がワクワクしていました。
現地についてホテルに入るなり、荷物の整理もそこそこに妻から誘われて着衣のまま挿入しました。
私も興奮していたのか、いつになく硬くなった○ん○んで本能のままに突き、最後はバックで旅行一発目の中出しをしました。
その後の旅行中は暇さえあれば交わっていました。
昼間の観光と夕食の合間に戻ったホテルで中出し、夕食から戻って中出し、そのまま全裸で寝て翌朝中出しということもありました。
ある時はきれいな星空の下で青姦中出しなど、ヤりたい放題。

旅行後すぐに生理が止まり、妊娠していることがわかりました。
迷信かもしれませんが、この旅行ではバックからの中出しフィニッシュが多かったので、一人目は女の子が生まれました。

一人目が生まれてしばらくしてから中出しを解禁しました。
しかし生理の戻りも悪かったせいかなかなか妊娠には至りませんでした。
子どもとは同じベッドで添い寝してたこともあり、交わるタイミングが難しく機会も稼げませんでした。

ある時、平日に夫婦とも休みが合う日があったので、子どもを保育園に預けて朝からホテルで交わることにしました。
その日も「妊娠しやすい時期」で、妻からの提案でした。
今回もホテルに入るなり、妻が豹変したように盛り出します。
お互いに下半身だけ出して、立ちバックから挿入開始。
動いているうちにだんだん上半身も暑くなってきたので服を脱ぎ、最後は全裸でベッドに上がって、正常位で中出し固めをされ膣奥に放出しました。
フリータイムだったこともあり、保育園のお迎えまで食事も忘れて繋がり続け、何度も中出ししました。

果たして狙い通り妻の生理が止まり二人目の妊娠となりました。
今度は男の子が生まれてきました。

パイプカットを決断した時に記念に精子の量を調べたら、私は平均よりだいぶ濃度が薄かったようです。
それでも子宝に恵まれたのは幸せなことですが、同時に中出しするとすぐ妊娠することもあると実感しました。
夫婦とも今更ゴムに戻りたくない思いもあってパイプカットに至りましたが、他の方にも妊娠を望まないのであれば何かしら対策して生セックスを楽しむことをお勧めしたいです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.9133
投稿者 シロクマ (42歳 男)
掲載日 2026年2月13日
結婚し子供も出来て、多少の波風はあれど概ね幸せな家庭生活を送りつつも、あの時あの子とそのまま付き合って結婚していたら~と思い出すこともあり。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。

社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。

そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。

温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。

ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。

そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。

入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。

2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。

その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。

しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。

チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。

そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。

ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。

結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。

その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。

最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。

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投稿No.9128
投稿者 のりひー (40歳 男)
掲載日 2026年2月10日
10歳以上歳が離れていた元カノとの話です。

元カノは学校を卒業してからそれほどたってない社会人でした。
普通にゴム付きでセックスしてたりもしていたのですがある日彼女から
「高校の制服まだもってるから着てあげようか?」
と言ってきたのです。
即答で「来て欲しい!」と返答。
しまい込んでいるようで別日に準備することになりました。

それからしばらくして彼女が引越しすることになり片付けを手伝うことに。
すると衣服の中に制服が…
着て欲しい、でも着たら絶対に引越しの片付け終わらないと思い夜に着てもらう約束をして片付けに専念する。

引越し前のため外で夕飯を済ませ帰ってきてからさっきまでの雰囲気と違ってくる。
何回も一緒に泊まってセックスした部屋の最後である。
思い出つくるなら今しかない(自分基準)
お願いしてた制服に着替えてもらう。
セーラー服がまたいい、しかしスカートもまた短い。
元カノは自称「学年で1番可愛かった」と言っており毎年何人かには告白されていたようだ。

現役行けるんじゃない?とか軽口をいいながらキス。
しかし我慢できておらず手はスカートの中に入り込んでパンツの上から触り始めている。
元カノは甘い溜息をつきながらキスをおねだりしてきてお互い舌を絡ませ合う。
おれは制服を脱がさないで最後までする気だったためベッドにもいかず、着替えたあとたまたま立ってたキッチン横に立たせたまま、ぬるぬるになってきたおまんこを確かめはじめる。
元カノもいつもと違うプレイに興奮してるのかいつもよりぬるぬるで感度もいい。

即挿入したいのを我慢してフェラをさせる。
制服姿の美女がフェラしてるのがたまらない。
つい頭をもって自分の気持ちいいペースで動かしてしまう。
奥まで咥えさせながら口の中に射精してしまう。
元カノは苦しそうにしていたがそのまま飲み込む。
しかしフェラをしてしゃがんでる姿がぬるぬるに湿ったパンツ丸見えで欲しがってるのがわかる。

もう一度立たせ、おしりを突き出すようなポーズを取らせてパンツを下ろす。
クリが勃起しており固くなってきてるを触って確認、擦りながら転がしながら楽しんでビクビクしている元カノを無視して一定のリズムで擦り続けると急に力なく座り込んでしまった。
その姿が可愛くてムラムラしてたので無理やり立たせてたちバックで挿入、もちろん生である。
腰を掴んだまま欲情のまま腰を打ち付けて楽しむ。
そのうち気持ちよくなってきたので元カノに
「(中に)出すぞ!」と宣言。
元カノも「出してぇ♡」と言ってたのでそのまま中出し。
2発目なのに目の前がチカチカするようなイキ方をしていた。

お互い呼吸が乱れながらもキスをし始め舌を絡ませる。
流石に立ってするのも疲れるため、その後はベッドでイチャイチャ休憩しながらたまにギシギシベッドを揺らし、引越しの日の朝なのに男と女の混じりあった部屋の匂いがプンプンして気まづかったのはいい思い出。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.9122
投稿者 ぴらるく (32歳 男)
掲載日 2026年2月07日
32歳独身、会社経営。
これまでさほど女遊びなんてものは経験してきませんでしたが、まぁそれなりな女性経験はありました。
ただ風俗経験は全くなく、独身でいるうちに体験しておこうと初めてデリヘルを利用しました。

最初のうちはシステムや流れなどを把握するために歴が長そうな嬢を選んだり、とにかく巨乳な子やフルオプ行ける子など5人くらいと遊びました。
リピートはせず、一回きりで終わる子ばかりでしたがなんとなく流れが掴めて慣れてきてとにかく自分好みの子を探すことにしました。

3人目に対応してくれた嬢から
「あんまり経験ないって言ってたけど、本番とかしてこなかったの?」とまさかの向こうから本番というワードが出てくると思いもせず。
本番は交渉するもので普通はできないと思っていました。
ところがこのお店はNGですがほとんどの女の子がオプションとして本番OKであると教えてくれました。
結局この子とも本番はしましたがゴムありでした。

ある日いつものお店の女の子を漁っていると、一際可愛くしかもかなりスレンダーで好みな子を発見。
早速予約をしようと電話したところ、ちょうど全く同じタイミングで予約を取られてしまいその日は叶わず仕舞い。
しばらくその子の出勤情報を追い続けて次の出勤日に予約を入れて、ワクワクしていたところ、まさかの自分の携帯を紛失し直前の電話などお店とやりとりができなくなる事態に。
急遽友人の電話から事情を説明し申し訳なかったがキャンセルの申し入れをしました。

2回肩透かしにあってしまい、気持ちも悶々としつつ自分の股間も落ち着きのない様子で待ちに待った3度目の正直な日。
前回のキャンセルのお詫びをしつつ120分で初対面しました。
開口一番、やっと会えた!!とはしゃいでしまいましたが、サイトで見ていた通りの美人!!

20歳、キャバと掛け持ち
身長165センチ、Fカップ
顔はたぬき顔
チアリーダーを昔やっていたそうでくびれのあるウエストに余計な肉が全くない理想体型
おまけにパイパンと全てが完璧な好みの子でした。

初回は120分ゆっくり1ヌキしてもらいお互いの話しをする時間を楽しみました。
初回にしてはかなり仲良くなれたのと、好みすぎて離したくなくなってしまいそのまま次の出勤日を聞いて予約。
ついでに個人のLINEもゲットしました。

帰り際、女の子から
「風俗はお金のためにやってるけど、お兄さんみたいに仲良く慣れた人とは店外も全然してるからいつでも連絡して♡」

店外→お店通さなくても会ってくれるってことか!!と直感で理解し有頂天でホテルをあとにしました。

たわいもないLINEを数日していると
「てかそろそろ会おうよ」
と向こうからお誘いが。
美人局やお金のことなど一瞬頭をよぎりましたが、こんな可愛い子なら騙されたって勉強代だと割り切って2度目の対面に。

カフェで待ち合わせてからホテルに行こうとしたところ
「このあと出勤だから直でホテル集合がいい!」
なんとも生産性が高く効率的なご意見。
こちらとしても都合が良すぎで即了承。

ホテルに入ってからお金などのことを聞くと
「まぁ店外だし、みんな気持ちでくれる人はくれるって感じかな。わたしはそういうの決めてないしそもそも店外する人はがっついてない人しかしないからお金は最低限でいいよ。」
となんとも良心的、いや懐いてくれてるのか、、、?
話が良すぎで戸惑ってしまいました。

一緒にお風呂に入っていると
「さっきのお金のことだけど、まぁお店に書いてあるオプションぐらいなら全部構わないよ。あと本番も大丈夫。ただ生外は5千円、生中は1万円だけ頂戴?」
本番許可のみならずなんと生中までいけるのかと思わず驚いてそのまま勢いで
「生中がいい!」
と即答してしまいました笑
女の子も思わず
「お兄さんもやっぱ男ではあったよね笑 でもいいよ!」
と受け入れてくれました。

ベットでいよいよ初のデリヘル生挿入!
病気など色々リスクはあると思いましたが、タイプすぎでそれどころではありません。
自分でも驚くくらい興奮して過去最高硬度だったと思います。

フィニッシュ時には
「全部出していいからね!中に頂戴!」
と最高に萌えるセリフまでいただいて溜め込んでた精子が一気に彼女の膣内に放流されました。
抜いたあと狭い膣内から大量の精子が逆流して手で押さえている姿にもまた興奮してしまいました。

この日は2回戦中出し。
その後3ヶ月で10回ほどホテルで会って2時間2回戦中出しで会うことを繰り返していたところ、突然彼女から連絡がなくなってしまいました。
切られた、、、と落ち込みなんとか連絡を取りたかったのでお店のシフトなども確認したりお店に電話もしてみましたが、なんと在籍リストから名前が消されており退店してしまったと言われてしまいました。
掛け持ちしているキャバも辞めていたようで連絡手段がなくなってしまい悲しんでいたところ、音信不通になってから2週間後に突然電話が。

「連絡をするか迷っていたんだけど、実は妊娠をしたの。おそらくあなたの子。この期間に中出しはあなた以外にしていない。でもお店で予約してくれたお客さんと本番はあったしゴムはつけていたけど確実なことは言えない。ピルも飲んでいたのに妊娠をしたから言えずにいた」

いてもたってもいられずとにかく会って話を聞くことに。
そしておおよそ僕との子供で間違いはなさそうですが、不確定なため子供は降ろす決断をしました。
ただ精神的肉体的負担があったこと、自分にも大きな責任はあったこと。
無責任なことはできなかったので全ての費用やアフターフォローなどすることにしました。
彼女は学費や借金のために風俗で働いていましたが、わたしと真剣に付き合って、次は確実に僕以外には可能性がない状態で妊娠をしてもらうことを了承してもらい借金など全て肩代わりしました。

現在は年の差カップルとして彼女と無事に結婚し先月新たに妊娠がわかり正真正銘僕との子供を授かってくれました。

デリヘル嬢と結婚までたどり着いたお話でした。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊

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