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先々週、成人を祝う会の同窓会に呼ばれて参加した。
二十歳になったのに相変わらず騒いでばかりの男子達と、冷めた目で見る女子達の成熟度に笑ってしまう。
なかでも美沙という当時バレー部だった女子が格段に大人っぽくなっていて、髪が長く胸も大きくなっていた。
終盤に差し掛かると酔った美沙が絡んできた。
先生は結婚してるのか、彼女はいないのかと聞いてきたので、素直にいないと答えるとニヤニヤ笑っていた。
同窓会が終わって二次会に行き、流石に三次会は辞退して帰ろうとすると、また美沙がやってきて一緒に帰ると言い出した。
美沙の友達にニヤニヤしながら送り出されたので、これはもしかすると…と期待しながらホテル街へ向かった。
ホテルに着くと美沙は急にもじもじとし、腕に抱きついて離れなくなった。
一部屋だけ空いていたグレード高めの部屋を選び、一応この部屋でいいかと聞いたが、画面も見ずに頷いた。
部屋に入ってすぐにキス。
元教え子とこれからヤるんだと思うと興奮が抑えられなかった。
濃い紺色のワンピース?ドレス?の背中のファスナーを下ろすと、見た目よりも大きな胸が現れた。
ベッドに押し倒してキスしながら胸を揉みしだく。
「あっあっ」と小さく喘ぎ始めたのでマンコを触るとすでに大洪水。
美沙がこんなエロい生徒だったなんて知らなかった。
「先生とセックスしたくて濡らしてるのか!」と声をかけながら生チンポを擦り付ける。
「先生いれてぇ」と甘えた声で言うのでそのまま正常位で挿入してズコズコ出し入れした。
さすがに処女ではないが締めつけがキツくて具合がいい。
勃起したクリをいじりながらピストンすると美沙は大声でイクイクと叫びながらイッたので、痙攣する脚を押さえつけてさらにピストン。
20歳以上年下の元教え子に遠慮なくドプンドプンと大量に中出しした。
次は美沙が騎乗位。
中出しした精液を逆流させながらガニ股で腰を振る美沙がエロすぎた。
ブルンブルンと揺れる胸の乳首をいじるとのけぞってイキ、吹いた潮が腹にかかった。
ごめんなさいと謝る美沙の腰を掴んで下から突き上げ、ぎゅうぎゅうと絞り取るマンコにまた中出しした。
「こんなに出したから美沙は妊娠するぞ」というと、
「妊娠していい、先生ともっとしたい」といっていた。
3月に短大を卒業して就職する予定だと聞いていたが、そんなにしたいならと絶対に孕ませてやりたくなり、さらに種付けをした。
夜が明けて午前6時、目が覚めると恥ずかしそうにしている美沙がいた。
可愛かったのでもう一度中出ししてからホテルから出た。
その後はカフェで朝食を食べ、最寄りの駅で解散して、俺はそのまま職場の学校へ向かった。
美沙とはどうやらこのまま彼氏彼女の関係になるらしい。
先週の土曜日はホテル、そして明後日は俺の家にきてセックスデートをする予定になっている。
元カノ遙香は高校の同級生です。
私はセフレや的な付き合いやワンナイトは多かったものの、しっかり付き合ったのは遙香と妻くらい。
付き合ってたのは高2の後半くらいから大学入ったくらいまで。
美也子(投稿No.9090参照)との関係が微妙になった頃、遙香にデートに誘われ、その際に告白されて肉体関係を持ちました。
遙香は実家が遠く学校近くで一人暮らしをしており、付き合いはじめてからは時折遙香の部屋に寄って、セックスしてから自宅に帰るパターンがメイン。
学校の空き部屋や部室、建物の影でセックスしたこともあります。
また遙香の実家は私の自宅の同方面だったので、帰省の際に駅や電車のトイレでセックスするなど、乱れた生活をしていたと思います。
ただ美也子の妊娠未遂(生理遅れ)騒動の後でしたので、遙香とは常にゴムセックスで、生で挿入したことはありませんでした。
大学に入ったら遠距離になり、帰省の際など時折会ってセックスしていましたが、次第に関係を続けるのも難しくなり、大学入ってしばらくしてから別れることになりました。
以来、遙香と会ったのはこの同窓会が初めてでした。
同窓会は高校のある街で開催されましたが、今は遠方に住んでいるのと、実家に泊まろうとすると終電がはやいので、遅くなっても良いようにホテルをとっておきました。
会場で20年以上ぶりの旧友と挨拶していると遙香と遭遇。
お互いに来ているとは思わず、驚き合いました。
会が始まってしばらくしてから、立食形式の会場隅で遙香と会話します。
大学をでた後に渡米し、向こうで仕事していたこと、現地で結婚したものの数年で別れたこと、一旦日本に戻ってしばしリフレッシュ中なことを聞きました。
その後一旦別の友人と話すために離れ、会はお開きに。
二次会に向かおうとしていたら遙香に呼び止められ、サシで二次会することになりました。
とりとめない思い出話に花を咲かせ、高校時代の性生活にも話題が及ぶと、若かったね~と少し赤面の遙香。
聞くと今日はホテルを確保してるそうで、なんと私と同じホテル。
遙香は「それなら今日は時間気にせず遊べるね」とイタズラな微笑みを向けます。
二次会もそこそこ切り上げ、途中コンビニで買い出しをしてホテルに向かい、遙香の部屋で続きをすることにしました。
コンビニで仕入れた酒で三次会…と始めますが形式的なもので、すぐにボディタッチからの愛撫に。
20年近くのブランクがあるにも関わらず、あうんの呼吸で脱がせあいます。
全裸になったところで、こちらから攻撃に移り、乳首攻めやクンニを敢行。
普通のホテルにも関わらず、アメリカナイズされた?大きな声で応えてくれます。
遙香が「私もお返ししたい」というので69に移行しますが、執拗にクンニをすると気持ちいいのかフェラがおろそかになってきました。
それでもお互いに準備万端となったところで、昔のように「挿入しよう」と目線を送ると、遙香が仰向けになり股を開けスタンバイ。
ゴムを用意しようとすると「そのままきて」と遙香。
お言葉に甘え、遙香の膣内に20年ぶりにして初の生挿入をしました。
昔を思い出しながら、遙香の弱いところを攻めると、先ほど以上の声をあげます。
こちらも20年のなかで身に付けた様々な体位で緩急つけて攻めると、遙香もそれに応えてくれます。
やがて限界が来て「出そう」というと「中に出して」と脚を腰に回してロックするので、抜くことも出来ず、遙香の膣奥に放出して果てました。
しばらくして抜くと股間に白いものが垂れています。
「大丈夫?」と聞くと、遙香は「避妊してるから大丈夫」とあっけらかん。
生理痛対策でいろいろ対策して、その一環で避妊状態になってるとか。
ただセックス自体はご無沙汰で、「久しぶりに火がついた」と言ってました。
そのまま二回戦目。
窓際のチェアに座るよう遙香に促され、座ると遙香が上に乗り、座位で再度挿入しました。
久しぶりとは思えない腰つきで激しく遙香に攻められます。
ふと窓際であることを思い出し、思い切りカーテンをオープン。
ガラスに二人の接続姿が反射し、恥ずかしくなったか遙香の締め付けが強くなります。
おもむろに立ち上がって駅弁を行い、窓枠に遙香を座らせて反撃に移りますが、締め付け厳しい遙香の膣内にすぐ限界が来て二度目の放出となりました。
夜景を背景に、中イキした遙香の姿が何ともエロいです。
二人で風呂に入り休憩しました。
この部屋はなんと景色見ながら入れるビューバスつき。
遙香の部屋に来た理由はこれでした。
汗を流し浴槽で体を温めますが、火のついた二人はそれで止まらず三回戦目。
ビューバスの窓に向かって立ちバックで挿入しました。
上半身を持ち上げ、遙香の胸をガラスに押し付けると、先ほど同様誰かに見られるかもしれない興奮からか、締め付けと声がエスカレートします。
私もあまりもたずにすぐ放出。
高校時代も、誰かに見られるかもしれない場所で散々交わってはおりましたが、それとは違う快感に興奮したようでした。
風呂から上がりベッドに。
さすがに二人ともくたびれて、寝てしまいました。
朝は遙香のフェラで起こされました。
そういえば高校時代に遙香宅で寝てしまったとき、フェラで起こされたことありました。
朝勃ちの息子をキツメに咥えて、私から搾り取ろうとしているようです。
ぼんやり頭で遙香の股間を触るとすでに準備万端なくらい濡れております。
触られたことに気づいた遙香はこちらを一瞥すると、向こう向きに跨がり背面騎乗位で挿入し腰を振り始めました。
遙香自身が気持ち良いところを突くように腰を振り、まだぼんやりしている私は反撃出来ず放出してしまいました。
やがて頭がはっきりしてきたところで反撃します。
窓際へ連れて行き、明るくなった街並みを見ながら立ちバックで羞恥心を煽り中出し、ベッドで一方的に攻め続け種付けプレスの形で中出し…チェックアウトの時間まで二人狂ったように盛り続けました。
遙香はもうしばらくリフレッシュ休暇を取ると言ってました。
アメリカに戻るかは決めてないそうです。
また会うことあったら遊ぼうということで、この日は別れました。
別れ際の顔は、寂しさの中にどこか充実感のある不思議な表情でした。
同窓会以降に会う機会はまだありません。
ただ次に会ったときも、お互いの好みを知った間柄ゆえ、今回みたいにひたすら乱れるのだろうなと思います。
年上で名前はちずる、料理はからっきし駄目だけど、優しい大人しい女性でした。
家に泊まりに行ったりしてたけど、とにかくスケベ女でした。
泊まりに行くたびセックスしてました。
俺の家でも少し同棲したけど、夜はセックス、何十回したか分からないくらい。
スタイルは抜群、おっぱいはそこまで大きくなかったけど…
ジュースの口移ししたり、セックスの時はオマンコを舐めておちんちんを咥えてもらい、即生のおちんちんをオマンコに挿入。
正常位がほとんどで、たまにバックで入れたりしてましたが、騎乗位は余りしませんでした。
余り「ア~ン、ア~ン」って声に出さないけど感じてはくれてます。
出す時はもちろん中出しです。
何十回ってエッチしたけど妊娠してなかったから安心してたけど、排卵日の時があったんでしょう、結構沢山の精子を出しまくってたから、ある日生理が来なくて妊娠させてしまいました。
ちずるは「赤ちゃんを育てるのは無理だよ、中絶する」と言って費用を出しておろしました。
責任感じましたが好きで居てくれました。
その後はピルを飲ませて中出ししてましたが、その後は別れました。
・生挿入するのは妻やごく一部の相手のみ。
・それ以外は基本ゴム装着。
・鞄にゴムを携帯し、突然のセックスに備えておく。
(ゴム携帯してる所見せて紳士アピールする意味もあります)
なので最近の仁美や博子たちのようなケースは割とレアな方です。
そんな今回は、目下一番の中出し相手な妻との性生活事情です。
妻は7歳下で、出会ったころはまだ20代。
お互い意気投合して、出会って半年でプロポーズ、出会った1年後に籍をいれました。
当時の妻の経験人数は高校同級生の1人のみ。
ただセックスには消極的で、出会った時点で数年間していなかった状態でしたがそれでも大丈夫だった模様。
その割にフェラには積極的で妙に上手な不思議な感じでした。
付き合いはじめてから子作りするまではゴム装着で交わっていました。
生で入れることもありましたが、その場合も外出ししてました。
私とのセックスを繰り返すうち、妻も少しずつ積極的になり、また気持ちよさも分かってきたようでした。
ただゴムの感触は合わないようで、いろいろ試行錯誤しましたがダメでした。
子作りを解禁して中出しをするようになりましたが、わずか1~2回の中出しで身ごもり、あとは悪阻や子育てだで、半ばレスの状態が数年続きました。
子どもが2人生まれた後、私から提案してパイプカットをすることにしました。
妻も二つ返事で受け入れてくれたので、私の身体にメスを入れ、子どもを作れない身体にしました。
手術が済んで、精子が出て来ないことを確認した後、妻との生中セックスを解禁しました。
中出ししてしばらくは妊娠しないか心配でしたが、普通に生理がくる様子を見てお互い安心しました。
以降、年齢もあってか、ゴムの違和感を心配しなくてよくなったからか、セックスに消極的だった妻が積極的になってきました。
スキンシップも増え、寝ているときに布団に潜り込んでは求めてきます。
経験の割に何故かフェラが絶品で、寝ている間に咥えて大きくされ、気づいたら上にのって腰ふってたことも。
子どもと同じ部屋で寝ているので、なかなかじっくり出来ないのが悩みです。
最後まで出来ないこともありますが、隙を見つけてはベッド以外でも、ソファ、キッチン、風呂場、ベランダなどあらゆる場所でサクッと繋がって、サクッと中出しするのが自宅セックスの基本です。
自宅でじっくり出来ないかわりに平日に休みが取れたら子どもが学校行ってる間にホテルに行くことも増えました。
いつもと違う環境で興奮するようで、より大胆に求め、大きな声であえぎます。
家ではやりにくい体位でじっくり攻め合い、狂ったように中に出しています。
帰省したときも買い物と称して子どもを預けて、ホテルで中出しに励むことも。
ラブホテル巡りが趣味の一つな私ですが、今までは婚外の相手と巡っていたのが、妻とも巡るようになって、そちらでも楽しんでいます。
家庭での性生活は充実してる方と思いますが、最近はそれ以外でもセックスする機会に恵まれています。
上手くバランスとって、中出しでもゴム出しでも、セックスライフを楽しんでいきたいです。
安全日とやらに中出ししたら彼女がハマってしまったらしい。
そう言われたら生でやるしかない!中出しするしかないでしょう!
ゴム付ける?だの今日は大丈夫な日?だの面倒な確認せず流れるように生挿入からの遠慮なく中に出しまくって子作り中の夫婦みたいなセックスを毎回繰り返してた。
身体の相性抜群の彼女を俺専用のオナホだと思ってたし、このオナホと結婚したら毎日ヤリまくれる、絶対結婚にこぎつけよう!子供は最低5人は産ませるぞ!と思ってた。
ある連休、彼女に休みの間ずっと俺のマンションに泊まってもらうことにした。もちろん中出しセックスしまくるためだ。
彼女も分かってたようでベビードールとかいうエロイ下着や履いたままセックスできるパンティとか用意してきた。
初日はいつも通りにやってたが次の日「ちょっと恥ずかしいんだけど…」と彼女がモジモジしながらロープを出してきた。
「これで私を縛って犯してほしいの。どんなに嫌がっても犯して中に出して…」
彼女にそんな癖があったことに驚いたが俺も嫌いじゃない、むしろやってみたかった。
さっそく彼女を裸にして手足を縛る。この時点で「何するの?!やめて!!」と彼女が始めた芝居で余計興奮してくる。
ガッチリ拘束して動けなくした彼女をたっぷり貪ってトロトロになったまんこにズブリ!
「ああーっ!!いやー!やめてー!」
彼女の演技力はなかなかのもの。中がいつもよりグイグイと締め付けてくる。
「ほんとは気持ちイイんだろ?スゲー締め付けてんじゃん」
俺もいつも以上に激しくピストンしていた。
「やっ、いやぁー!やめて…ああーっ!!もうダメぇー!!」
そう言いながら彼女はイッてる様子だった。
俺は黙って彼女の子宮口にちんぽの先を押し付けて発射した。
「そんな…いやぁ…中に…出されてる…」
こんなこと言われて更に興奮した俺は
「うるせーなもう出したんだよ。お前の子宮ん中は俺の精子で大渋滞だ」
と我ながら引いてしまうセリフを言っていた。
抵抗の芝居も忘れてグッタリしてる彼女の足を解き手を後ろで縛り直し尻を突き出す体位で2回戦。
「そうだ。そのまま大人しくしてろよ?」
諦めたかのような姿が逆にエロくて再びフル勃起したちんぽをブッ挿した。
ピストンに合わせてアン!アン!と声を出す彼女を本当に妊娠させたくなってきた俺は
「お前を妊娠させてやるからな」
と高速ピストンを始めた。
「いや!妊娠だけは…ああっ!いや…ああー!!」
とやっと彼女の芝居が戻ってきたところで奥に発射。
「ああ…入ってくる…赤ちゃん…できちゃう…」と言う彼女の下腹をなぜながら
「お前は俺の子を妊娠して産むんだ。もう決まったことなんだよ」と本音混じりのセリフを言うと彼女は首を振りながら
「いや…いやぁ…」と最後のセリフをしっかり言ってくれたもんだからそのまま抜かずもう1回戦。
ロープを全部ほどき休憩してると彼女は
「本当はね、ずっと攻くんにこうしてほしかったの。すっごく良かった。挿れっぱなしでまた出されたのすごく良かった」
と満足そうな笑顔。
すると「実はね…ピル飲むのやめたんだ」と彼女から衝撃発言!
おいウソだろ?マジで妊娠しちゃうの?!と俺が焦ってたら
「そろそろ攻くんの子、妊娠したいなぁって思ってたの。攻くんはイヤ?」
そんなの男なら嬉しいに決まってるし、まだプロポーズしてないけど妊娠したら結婚まで秒読みか?!という気持ちを悟られないよう
「イヤなわけないよ!赤ちゃん産まれたら一緒に育てようね」
と返すのが精一杯だった。
そんな突然の子作りセックス連休の最終日、彼女が帰る前に「子供ができたら結婚しよう」とプロポーズした。
彼女は笑って「ありがとう」とだけ残して帰っていった。
一週間ほどして彼女から「ざんね~ん!生理きちゃった笑」とメールが来た。
そこから彼女は電話に出なくなりメールの返信も遅くなっていった。
嫌な予感がしてたら「ごめんなさい。あなたとはお別れします。結婚はしません」とメールが来た。
理由を聞いたら「結婚前提がダメ。どーしてもというなら私の両親と猫3匹と同居して」動物アレルギーの俺が引き下がるしかない理由を告げてきた。
こうして俺は泣く泣く絶品のオナホと別れる事になったが、彼女とのセックスは半年過ぎた今でも忘れられない。
やっぱり俺のちんぽじゃないとダメ~とか言って戻ってこないかなだの、本当は妊娠しててコッソリ産んでないかなだの、悶々としながらこのサイトの投稿を読みシコる毎日です笑
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