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業者じゃない素人奥さんを狙いたいけどこれがなかなか、、
やっと39歳奥さんと条件ありでアポ。
「ぽっちゃりしてます」という言葉に不安隠しつつご対面、、
うーん、スーパーのパートさん系?お子さん生んであからさまに太りました系?
でも愛想のよさと爆乳に目がくらみ、、
ホでは遠慮がちに乗じてシャワー前に襲い(笑)、、
「あ、シャワー浴びさせて!あー!」
予想どおり垂れ爆乳!乳輪でかいのがエロく、、
息子を奥さんの目の前にだすと、「え、いきなり?」といいながら、玉からくる積極性(笑)
「気持ちいい?」と聞いてくるのもグッド!
ダメ元で「中で良い?」ときくと「えーしょうがないわね!」と快諾。
ルックスイマイチだけど、清潔感と良い匂い。
お腹はでてるけど、それに勝る爆乳、なかなかたまらんもんありました!
脇の処理をサボった生活感満載の主婦のだらしない身体を堪能できました!
年甲斐もなく、二回戦は爆乳にかけ、お掃除パイズリも堪能!奥さんあざーす!
今の彼氏は悪い所が見当たらない素敵な人ですが唯一の不満はセックスで必ずゴム付けて外出しすることです…
彼と休日が会いづらいのもあってちょっとだけ欲求不満を解消しようと二年ほど前からアプリで中出ししてくれる男性を探しては一回限りだったり半年くらい続いたりで中に出してもらってます。
先月会った男性は40代前半でどこにでもいそうなオジさまですが私にたっぷり中出しすると約束してくれました。
初めての時はだれでもトイレでやりました。
急ぎでもないのにこういう場所を使うのは気が引けましたが、きっと一回限りだろうと思ってドキドキしながら行くと先にオジさまDさん(仮名)が来てました。
「蕨姫です」
「Dです」
それしか言ってないのにDさんは私をハグして腰やお尻を手で撫で回しました。
「もしかしてノーパン?」
「はい…レギンスの下は履いてません」
Dさんがちんこを出してきたのでフェラすると口の中でどんどん大きくなってきて…こんなに大きいの入るかな?てくらいでした。
「そこまで!イッちゃうから笑」と私を止めたDさんはスカートをたくし上げレギンスを足首まで下ろすと私のワレメに下を這わせてきました。
今までで感じた事のない快感…すごくクンニが上手くて私は喘ぎながら2回はイカされました。
「後ろ向いて壁に手をつけて」と言われた通りにするとDさんのちんこが愛液で濡れまくってる私の中にズブズブと入ってきました。
最初はゆっくりめ、だんだん早くなるピストンがすごく気持ち良くて声がトイレの外に聞こえるんじゃないかてくらい喘いでしまい…
「1回目、出すよ」と言ったとたんDさんは私の一番奥で射精しました。
ドクンドクンと精子が入ってくるのを感じながら、そうそう!コレ!この感触が欲しかったの!やっぱりこうじゃないと…中出しじゃないとダメ…と思いながら私はうっとりしてました。
挿れっぱなしだったDさんはそのまま2回戦を始めました。
ピストンしながらDさんが
「会って間もない知らない男から中出し…種付けされる気分はどうだ?」
「イイ…すごくイイです…こういうの欲しかった…」
「種付けの次は何かわかるよな?」
「…に…妊娠……?」
「そうだ。今から孕ませてやるからな。中出しを選んだのは君だ」
私はピルを飲んでませんでした。
本音を言うと妊娠を体験してみたい気持ちもありました。
「種付け…孕ませ……めっちゃエロくてイイです…」
「腹についてるレギンスの跡も妊娠線みたいでかなりエロいが…本物の妊娠線、俺が付けてやる」
Dさんはピストンを早め奥をズンズン突きながら少しこわいくらいの口調で「孕め!孕め!妊娠しろ!!」と言いながら私の一番奥に種付けしました。
奥にちんこを突き刺したままDさんは私の下腹を撫でながら「お母さんになる気分はどうだ?元気な赤ちゃん産むんだぞ」
その言葉にものすごくゾクゾクして「嬉しいです…Dさんの赤ちゃん…産みます」とつい言ってしまいました。
するとDさんは私を抱き上げ駅弁で下から突き上げてきました。
駅弁なんて初めてで興奮し過ぎた私は外に聞こえてもおかしくないくらいの声で喘ぐしかありませんでした。
3回目もいっぱい奥に出してもらってDさんがちんこを抜くと私のまんこからバシャバシャッと精液が床に落ちて大きな水溜まりができました。
もちろん片付けてから帰りました。
数日後Dさんからまた会おうと連絡が来ました。今度はホテルでした。
部屋に入るとDさんともう一人30代後半くらいの男性Eさん(仮名)がいました。
Dさんは私の体を服の上からまさぐりながら「このコ、孕ませOKだから」
そのまま2人に服を脱がされこの日も下着をつけていなかった私はあっという間に全裸にされました。
シャワーを浴びる暇もなくベッドに運ばれEさんのちんこをしゃぶってる間Dさんにクンニをされ、EさんにきちんとフェラをしないとなのにDさんにイカされてしまい…Eさんから口を離した瞬間、Dさんが私の前に来てEさんのちんこが入ってきました。
Eさんも立派なちんこなのでイキそうになりながらDさんにフェラ…初めての3Pはすごくエロくて、イクのを我慢するためにDさんにご奉仕するような感じでした。
Eさんはガンガンピストンしながら「オレの子を孕んでくれよ」と言いながら私の中に大量の精子をぶちまけました。
休む間もなく今度はDさんのちんこが私の中に挿さってきて容赦ない激しいピストンが始まりました。
Eさんは私の胸を揉み乳首をしゃぶりながら「いっぱい母乳出そうなおっぱいだなあ。母乳出やすくなるように今から揉んでおかないとな」
そう言われて私は本当に妊娠してみたくなりました。
Dさんは無言で私の中に射精して全部出し終わったくらいで「種付けしたぞ。しつかり孕めよ…孕んで産むんだ」
その後二人から中出しのたび「俺が孕ませてやる」「いやオレだ!オレの子を産ませるぞ!」と二人の言葉を聞きながら全部で8回くらい中に出されました。
そして今月、生理が来ないので妊娠検査薬で調べたら陽性。
赤ちゃんができました。
正直なところ嬉しさよりも物凄くすけべな事をしてしまった興奮の方が勝ってます。困ったなあという気持ちはほとんどありません。
唯一困るといえば彼氏に妊娠がバレたらどうしようくらいです。
まだ初期だと思うので何とかして彼氏に中出ししてもらうか別れるか…頃合いをみて堕すか検討中ですが、大きなお腹になった自分を見てみたい気持ちもあり…
年齢的に産んでも違和感ないだけに良い意味で悩み中です。
気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。
住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。
詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。
彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。
「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」
石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」
車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」
郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww
俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。
「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。
ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。
正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」
「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。
その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。
ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。
「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。
亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。
4回妊娠したうち1人を出産しました。
その時のことを書きます。
今から一年と少し前、とにかく中出しされたくてできれば妊娠もしたくてアプリで出会った22歳のKくんは当時新人ホストでした。
新人と言ってもお店での話でホスト歴は高卒すぐから。本指名につながる女の子を探すのはお手のもの笑
本指はできないよ、と言う私にKくんは「生中できればそれでいい。本指は別のコからもらう」とりあえず一回会う事になりました。
こちらの要望に応えてもらうのが優先なのでホテル代は私が出して「本当に本指はできないよ。中出しだけね」
Kくんは「だからっ!中出しさせてくれるコがいないの!本指してくれるコより中出しOKの方が見つからないんだよ。マジ指名いらないから安心して笑」
そしてベッドに入るとKくんから甘い、でも情熱的なディープキス。それだけで濡れてしまうくらい。
Kくんは私の首の周りや胸にもキスを続けました。
「桜さんおっぱい大きいね」
Dなのでそれほどでもない気がしましたがパイズリのサービス。
Kくんは「うおっ、いい、すげぇいい…ヤバい出る。出るって!笑」
私が「出していいよ」とおちんぽを口で咥えてすぐ彼は一回目の射精。そのまま飲み込みました。
Kくん「桜さんいいね、エロくて俺好きだわ」と私を後ろからハグして左手でおっぱいを揉み右手でクリを刺激してきました。
Kくんはそれなりに経験があるのかやたら指使いが上手くて私は何度もイカされました。
そして正常位でKくんのおちんぽが生のまま私の中にズブズブッと入ってきました。
Kくんは「あ~やっぱ生イイ。最高」と言いながら激しくピストンを始め私はここでもイカされっぱなし。
そして「どこに出してほしいの?」と。
私「中の一番奥…いちばん奥で出して…」
その通りKくんは私の最奥におちんぽをズン!と挿して熱い液をたっぷりと注いでくれました。
さっき出したばかりとは思えないくらい長い射精に私はうっとりしてました。
おちんぽを挿れたままKくんは「すげぇ、精子止まんない…妊娠させちゃうかも」
私「それくらいでいいの。全部出して」
出しきったKくんが抜くと私のおまんこから精液がドロリと溢れてくる感触がしました。
それを見て興奮したのか休む間もなくKくんはバックで再び私におちんぽを挿してきて、さっきより激しくピストンしてきました。
我慢できない私は大きな声であえぎまくってました。
Kくんはピストンしながら「体位変えても桜さんの中…気持ちいいよ。ほんとに妊娠させたくなってきた…」
私はあえぐのを我慢しながら「いいよ…妊娠したい…無責任に中に出して…」
Kくん「ほんとにいいの?」
私「責任をというなら…妊娠してからも生中して欲しい。Kくんも一度くらい…孕ませてみたいでしょう?」
Kくん「孕んでからも出していいの?」
私「産まれるまで…いっぱい…中に出して…!」
Kくん「じゃ桜さんは今日から俺の生オナホだね。あ…出る、出すよ孕ませるよ…!」
そして私はその日2度目のKくんからの中出しを一番奥で受け止めました。
この日のセックスで4回目の妊娠をした私は出産までKくんの生オナホになりました。
お互いのマンションが想像以上に近くて2回目からはどちらかの家、後半は私の家ですることが多かったです。
お腹が大きくなるたびKくんは「背徳感ハンパない笑」と言いながら私を犯して私の中に精液を注ぎ続けました。
セックスするだけの相手から毎回中出しされて、彼氏でも何でもない男性の精子で妊娠して産もうとしてる背徳感に私も酔いしれてました。
何より自分が妊娠してるということが好きなんだと思います。
臨月で産まれた赤ちゃんは残念ながら死産でしたが数ヶ月が過ぎ、医師からエッチしても大丈夫と言われたので今度こそ産まれた赤ちゃんを抱っこしてみたいです。
Kくんもまだ私に中出ししたいようなので、もしかしたら今年中に次の赤ちゃんが産まれるかもしれません。
中々可愛くスタイルも抜群。
ホテルに着き、さっそく服を脱ぎました。
おっぱいをもんだり乳首舐めたりすると感じてました。
「ア~ン、ア~ン」
オマンコも舐めてあげました。
オマンコをクチュクチュしたら潮吹きしました。
ネットリおちんちんを舐めてもらう。
気持ち良すぎる。
「挿れていいかな?」
「生でいいよ、ピル飲むの忘れて今日危険日だけど…」
「ゴムは?」
「生がいいの。外に出してくれたらいいよ」
おちんちん挿入。
ズブズブ、バコンバコンと正常位で膣奥まで深く突く。
「なんだろう、凄く気持ちいい。排卵日だからかな? 我慢汁でも妊娠するかも…」
ヤバい、気持ち良すぎる。
我を忘れてドピュピュ、ドパー!!
中に出されているのに気づいて彼女は「あ~出てる!!」
ちんぽ外したらなかなか出てこない。吸い込まれたか?
オマンコに手を入れ精子をかきだしました。
あ~ヤバい、中出ししてしまった。頭が真っ白…
「もうバカ!どうするの? 妊娠しちゃうよ、赤ちゃん出来ちゃう!!」
直ぐに風呂場で膣奥を洗い流しに。
風呂場から戻ると、
「仕方ないね、1回も2回も同じだよ。もう一回して」
騎乗位でバコンバコン。
「ア~ン」
寝バックしたく背面側で挿入、おちんちんが奥まで入る。
「もうこの際孕ませて!」
生で膣奥におちんちんがズブズブ。
「ア~ン、ア~ン、奥まで届いてるよ。駄目、感じちゃう。いっちゃうよ!」
「俺もいくよ、出すよ!!」
「中でちょうだい!!」
ドパー、ドピュ、ドピュピュ!!
「あ~熱い、出てる」
彼女の体が痙攣してビクンビクン。
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてポタポタと。
かなり感じたのか体をブルブルさせて一時放心状態。
俺も中に出した時、とても気持ち良かった。
「もう沢山出しちゃってスケベ。コレ絶対赤ちゃん出来ちゃうよね?」
「どうしよう、俺独身だけど、もしデキたら考えちゃうよ」
その後は連絡無く途絶えてしまったので、妊娠したかは分からない。
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