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普通の可愛い女の子でした。
セックス持ちかけたら時間は大丈夫みたいでホテルに行きました。
お風呂にお湯ためて一緒に入りました。
おっぱいは普通くらいで形は良くて柔らかい触り心地。
おちんちんも舐めてくれました。
セックス経験は一回だけあるみたい。
ベッドに移動してパイパンのぷっくりオマンコを舐めてあげました。
凄く濡れてました。
「ア~ン、ア~ン」って可愛い声で喘ぐんですよ。
興奮しておちんちんが勃起。
「おちんちん挿れていいかな?」
「はい、挿れて下さい」
ヤバいかなとは思ったけど「生で入れたい」
戸惑ってたけど「いいよ、多分大丈夫かな…」
ズブズブ、締まりのいいまんこにおちんちんを挿入、優しく腰を振りました。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいです」
俺も生は気持ち良すぎる。
バックから正常位でバコンバコン突いてたら出したくなりました。
あ~たまらん、出る!!
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、余りの気持ちよさに中に出してしまいました。
勢いよく中に果てました。
「ごめんね、気持ち良くて抜くの忘れた」
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてきました。
マジたっぷり出しちゃいました。
「ヤバいかな?」
「もぅ、仕方ないなぁ、、デキたら責任取ってよ?」
「もう一回したい」
おちんちん舐めてもらって騎乗位でバコンバコン。
「寝っ転がって背面側から中出しさせて」
「アァ~ン、ダメェ、いく、、おちんちんが奥まで届いてる」
「出すよ!!」
ブリュ、ブシュ、ドピュ、ピュ、ドパーと膣奥に!!
「ア~ン、アハ~、ア~ン」
2回戦もものすごく出しちゃいました。
おちんちんを抜くと精子がドパーッとオマンコから垂れてポタポタ。
「もう、えっちなんだから… 沢山出しちゃって妊娠しちゃうよ」
風呂場で綺麗に洗い流してました。
何回か会ってたまに中出ししてたら妊娠させてしまい、結局下ろさせてしまいました。
夫婦間で性的に満足できていない人妻さんって結構いらっしゃるものなんだなと思い、それなら人助けにもなると勝手な解釈をして、その後も何人かとメールのやりとりをしていました。
その中で、札幌在住の4歳年上の女性との事です。
私38歳の時、彼女せっちーは42歳と言っていました。
関西在住の私と北海道在住のせっちーなので、逢うことはないだろうとお互いにエッチな話をして楽しんでいました。
旦那さんは三擦り半なので満足できないと言っていました。
そんな頃、我が家の家族旅行で北海道へ行こうということになり、これはまたとないチャンスだと思い、旅行最終泊の札幌で夜に逢う約束をしました。
妻には「観光バスの運転手をしていた時の同僚だった札幌出身のバスガイドと久しぶりなのでお茶してくる」と言って出掛けました。
当日、ホテルへせっちーが迎えに来てくれ、すすきののラブホテルへ入りました。
シャワーはお互いに済ませていて、二人共ゆっくりできるほどの時間がとれないので、すぐに服を脱ぎ、ベットに入りました。
少し垂れ気味のおっぱいなので恥ずかしいと言っていましたが、そんなおっぱいを揉みながらキスを交わし、おっぱいを舐め、ワレメへと舌を這わせました。
「あ~ん」と声を出して腰をクネクネするせっちー、ヌルヌルとした蜜が溢れてきました。
ピル飲んでると言っていたので、濡れた蜜壺に生挿入してゆっくりとピストンを始めると、「ねぇ、もっと速く」とおねだりされたので、高速ピストンを始めたところ、すぐに気持ち良くなって出てしまいました。
今は感覚が鈍くなってきたようでなかなかイカないのですが、あの頃はすぐに気持ち良くなり発射したものでした。
旦那さんが早くて満足できないと聞いていたのに、こんなにも早く出てしまって期待外れな思いをさせられないと思ってそのままピストンをし続けました。
あの頃は若かったからか、そのまま硬いまま続けることができ、せっちーの「あ~ん、あ~ん」という声もどんどん激しくなっていき、結合部もビチョビチョになっていました。
しばらくピストンを続けていると、せっちーは白目をむいて体がピクピクと痙攣してしまいました。
「こんなに凄いセックスは初めて」と満足してくれました。
「実はピストン初めてすぐに気持ち良くなって我慢できなくて発射してしまったんだ」と言い、しかしながらまだ息子はピンピンだったので、「口に出してみたい」と言うと口に含んで気持ち良くしてくれました。
「あー、もう出そう」と言ってもそのまま続けてくれたので「あーイク」と言って口内発射してしまいました。
せっちーはそのままごっくんと飲み込んでくれました。
59歳の今は2回は無理になっていますが、あの頃はすぐに回復して元気になったものです。
せっちーとはその一回きりでその後は逢うことはありませんでした。
その頃メルちょ@という月刊誌が本屋さんに並んでいました。
メル友を募集するという雑誌で、仮アドレスが掲載されていて、そこへメールを送ると相手と繋がるというものでした。
同県の数人にメールを送っていくと、3歳年上の人妻さんと「逢おう」ということになりました。
某シティホテルのロビーで待ち合わせて、お茶しながら話ししてその日はカラオケボックスでデートして解散して、
「次はホテルに行きたいね」とお互いにメールしあって、彼女から
「どんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女王様に目隠しされて手足を縛られて、レイプされたい」と言ったら、次に逢った時、待ち合わせ場所に彼女が車で来て乗せてもらい、ラブホテルへと車を走らせました。
部屋に入ると彼女は女王様になり、
「お前は今からどうされたいんだ?」聞き
「はい、女王様に犯されたいです。よろしくお願いします」と返すと、
「じゃ、服を脱ぎな」と言われ、彼女も全裸になり一緒に風呂場に入ると、シャワーを浴びる前に彼女が即尺してきました。
気持ち良くなり
「女王様、気持ち良くて出そうです」と言うと
「まだダメだよ」と言われ、尺八をやめた彼女が私の後ろに回って風呂場の大きな鏡に写しながら
「ほら、お前の恥ずかしい姿を見てみな」と言いながら私のイキり勃った息子をシコシコと手でしごきました。
「あー、女王様もう出てしまいます」と言ってもしごき続けられたので、ドピュッと発射してしまい、
「女王様、すみません、出てしまいました」と謝り、シャワーを浴びました。
風呂場から出ると全裸のまま目隠しをされ、手を縛れてベットに寝かされました。
しばらくすると、彼女が
「お前は今日どうされたいんだった?」と聞いてきて、
「はい、女王様に犯されたいです」と返すと目隠しを外されて、目の前には革のアイマスクにエナメルのロング手袋、エナメルの衣装にエナメルのロングブーツを履いた、まさに女王様姿の彼女がいました。
女王様に憧れていた私は大興奮してピンピンになり、彼女は
「お前は私のおもちゃなんたよ、ほら、お舐め」と言って顔面騎乗してきたので女王様の蜜壺をペロペロとしていると「あーん」と言ってヌルヌルとしてきて
「お前は今から私に犯されるんだよ」と言って私の息子を蜜壺に入れて腰をクネクネとしてきました。
「ほら、お前今犯されれてるんだよ」と言いながら「あーん、あーん」と腰を振り続け、
「女王様、もうイキそうです」と言うと
「そのままお出し」と言われ、彼女の中で果てました。
「女王様、犯していただきありがとうございました」と言ってその日は終わりました。
彼女とは後日談がありますので、また体験談書き込みます。
私は30代の女です。結婚して5年が経ちます。
旦那とは仲がいいものの、夫は性欲がまるでありません。
その辺をわかって結婚したつもりでしたが、実際セックスがない日々は寂しくて、寂しくて。
オナニーで性欲を解消してはいたのですが、ある日いてもたってもいられなくなり、衝動的にマチアプで男を探しはじめました。
こちらは人妻であること、
別にデートがしたいわけではないし、ご飯も行かなくていい、
こんな私でもただすぐセックスしてもいいよ、こういうことに抵抗がないよ、
という人を探しました。
とはいえこちらは顔をフルで出すのは抵抗があったのでなんとなく雰囲気がわかる写真だけしか出せずでしたが…。
こんな条件でもありがたいことにとてつもない量のメッセージを受信しました。
そんな中で同じセックスレスに悩んでいる同世代の30代の方からメッセージをいただき、メッセージした感じで悪い人ではなさそうだなと思った人とアポを取りました。
実際にお会いしてみると、ガチガチに決まりすぎていないけどきちんと清潔感があり、どこの会社にもいそうな本当に普通の、良い方でした。
初対面、そして既婚者ということもあり休憩でホテルに入りました。
部屋に着くまでに私は、これは無難に、お互いそこそこに気持ちよくセックスできればいいな、と考えていました。
それが。キスした瞬間にその考えはぶち壊されました。
私と彼の唇は軽く口づけたつもりだけなのに濃厚な密着感があり、少し激しくしたならば接触音が部屋に響き渡り、舌と舌が絡み合えばグチュグチュと滴るほどの唾液が絡み合いました。
「やば、キス、すんごい気持ちいい…」と彼が熱を帯びた声でキスの合間に話してきました。
でも私は何も返答できず。
というのも、あれ?これやばくない?
私の頭は大パニックを起こしていました。
まだキスしかしてないのに、自覚するくらい下着がずぶ濡れになっていて
あ……濡れちゃった、と私が小さく呟いた言葉を彼はしっかり聞き取るとすぐに下着越しに撫で、向こうも私の濡れ具合を把握しました。
「これはすごいね、ぐちょぐちょだ」
彼もにやりと笑いながら私の膣内を指でかき乱され、私はあ、あっ、と声が止まりませんでした。
今までは私はもっとじっくり触って欲しいタイプで、こんなモノみたいにグチュグチュいじめられる触り方なんて気持ちいいはずがないのに…、
そんな混乱の中も絶え間なく与えられる快楽…時折膣の奥を指でコリコリ擦られると身体中に電気が走り、喘ぎ声もあっ、オッ…ぉあ…ほぁ、と猿のような声になってしまいました。
そんな私を見て彼は目を大きく見開いてベッドに押し倒し、ボタンが一つ飛ぶほどに雑に着ていたシャツを剥ぎ取り、スカートは股の上にたくし上げ、ショーツも力ずくで脱がされました。
彼も急いで服を脱ぎ、私の口元にそそり立ったチンポをあてがって言いました。
彼のものは存在感が凄まじく、私は圧倒され唖然としていると、少し空いた私の口にチンポを差し込んできました。
口内が彼のもので埋め尽くされ、鼻の奥から抜ける独特の匂いに私の下腹部がギュンギュンと痺れていきました。
彼は私を見てより興奮したのか、ただでさえ固かったモノがより一層固くなり
「ごめん、もっと優しくしたいけどむり、挿れるね」
とぼそりと呟きました。
思考能力は完全に停止していた私、言われるがままに私もうなずき、コンドームの存在なんて忘れて正常位で生で挿入されました。
彼はピストンせずぐっ、と最奥を2、3度突かれると体がビクン!と跳ね、あぁぁ!と叫ぶと絶頂を迎えてしまいました。
視界はぼやけ、顔は熱を孕んで汗を吹き出して紅潮し、息が荒くなってしまいました。
「ああ、ほんとすごすぎる、締まる、こんなん持たない…!」
と彼が言うと、今度はパン、パン!と激しい音が鳴るほどにピストンしてきました。
もう私は膣からの快楽に蕩けて、下品な声をあげ、彼にすべてを捧げました。
「あ、もういきそう…!」
そう彼が言った瞬間、私は反射的に叫んでしまいました。
いやだ、抜かないで、中に出して、全部出してと。
彼はこの言葉を聞くと少しだけ口角をあげて無言で腰をぐっと掴み、最奥まで力を込めてチンポを押し込むと
「いくよ」と小さく囁きました。
一瞬ギチギチに彼のモノが膨れると、すぐにドクン、ドクンと脈打ち、そして私の子宮がじんわり温かくなりました。
子宮がビクビク動いているのが自分でも分かります。
彼のモノが少しずつ柔らかくなりつつも私の中きらは抜かずにひたすらキスをしていました。
「ねえ、しぼらないで…また大きくなっちゃう…」
と彼がキスの合間に苦笑しながら声をかけてきます。
もう快楽に蕩け切って私はわからなかったのですが、どうも私の膣がギュ、ギュッと締め上げているようでした。
そうこうしている間に再び彼のチンポが私の膣内で力を取り戻し、そのまま2回戦に突入してしまいました。
2回戦目はバックで犯され、彼が覆い被さって首筋にキスしたり私の乳首をコリコリといじめてきたりして絶頂し、そして彼もふたたび私の中に遠慮なく射精しました。
ここで一旦チンポを抜かれると、私は激しい喪失感に襲われました。
そんな私の表情を見抜いたのか、彼は脱力する私を起こし、後ろから抱き寄せると鏡のある方に足を広げさせて、指を膣内に入れて精液をかき出してきました。
そして私の股からじんわり溢れ出す精液を鏡越しで2人で見ていると、私は興奮して再び子宮が疼き出してしまいました。
それに背中に熱いモノが触れるようになり、私がチラリと振り返ると、彼はキスしてきました。そして、
「もういっかいしよ、次は上に乗ってほしいな」
彼リクエストで騎乗位の3回戦目。
私が動いているとどうも精液が逆流してきたので、私はそれをクリトリスにこすりつけるようを腰を低く動かしました。
すると、角度的に私の膣の気持ちいいところにあたり、かつクリへのグチュグチュの刺激により、情けない下品な、おぁ…ぉぉ…という声をあげてビクビクっと絶頂してしまいました。
「もう、すぐいっちゃうんだから」
と笑われ、彼に腰をもたれて激しく動かされ、最後彼は体を起こしキスしながら、私の腰をぐっと彼の体に引き寄せ、彼も腰を上げて中出ししてきました。
3回目とは思えないくらいたくさん出されて、子宮が熱を持ちました。
もう私はあまりの気持ちよさに呆然とするしかありませんでした。
退出の時間もせまり、私は情けないのですが脚に力が入らないので先に彼がシャワーを浴び、落ち着いてから彼と交代でシャワーを浴びました。
シャワーを浴びると少しずつ冷静になって、自分の行動が恥ずかしくなってきてしまいました。
旦那もいるのに中出しを懇願し、思考を放棄してあられもない声をあげて快楽に堕ちた自分を思い出すと顔から火が出そうでした。
しかしそんな中、ツーっと太ももを伝う精液に気付きました。
私は思わずギュッと膣口に力を入れてこぼれないようにしたことを覚えています。どうしてこうしたかはわからないのですが…。
ホテルを退出し、なにもなかったように彼とはすぐに離れ、帰り道を歩きました。
シャツの胸のあたりの、一つ失われたボタンに気づかれないようにすこし前屈みになりながら。
そして、歩きながらショーツがじわりじわり濡れる感覚に気付き、また子宮がキュンと疼いては、いやいやこれは良くない…と理性を働かせて玄関の鍵を開けました。
着いてからこの日は夫の帰宅が遅い事に気付き、さっきの理性を投げ捨てると私は残っていた精液と自分の唾液を合わせて、乳首とクリにこすりつけたり、精液を指に絡めて指を膣に入れてグチュグチュと音を立てて自慰にふけりました。
過去最高に気持ちいいオナニーでした。
あれから、彼からは何度か連絡が来てまた会いたいと言ってくれているのですが、私は自分が怖くて会いに行けていません。
今度会ってまた彼とセックスしたらもう2度と元に戻れなさそうで。
そもそも彼だから気持ちよかったのか、私が性欲にとりつかれたメスのモンスターで、誰であっても中出しを求め快楽に堕ちてしまうのか、それがわからないから自分が怖いのです。
そんな恐れを抱きつつ、私は今日もあの日のセックスを思い出し自慰に耽るのでした。
拙い私の体験談を読んでいただき本当にありがとうございました。
名前は「すず」。もともと地元はこちらだが、大学の関係で隣の県に住んでいるらしく、その日は実家に帰ってくるとの事で、待ち合わせは最寄りの駅に。
とりあえず、あまり期待もしないまま、ドライブがてら実家の近くまで送ることになった。
終電の到着時間に、駅の近くの道で待っていると、ミニスカートを履いた、小柄なセミロングの可愛い女の子が歩いてきた。
すず「おまたせー!」
可愛らしい声で車に乗り込んできた。
すずは、肌が驚くほど白く、少し幼い感じの小柄な女の子で、胸はDカップくらい。
いろいろ話をしてると、大学に彼氏がいるとのことだが、最近少し倦怠期との事であまり会ってないとのことを、割と落ち着いた口調で話していた。
俺も、フンフンと話を聞いていたが、信号で止まったときに、白い太ももが目に飛び込んできた。
ミニなので、かなり際どいとこまで脚が見えたので、とっさに目を外したつもりだったが、
すず「あ、太もも見てたでしょ!」
と、意地悪く指摘する。
俺「ごめん、釘付けになったわ笑」
そう返すと、クスクス笑いながら、
すず「太い足やし見んといてー」
と言いながら、服を引っ張ってきていた。
これはイケる!と思い、そっと股間近くの太ももを触ると、すずはビックリしながらもトロンとした顔になっていた。
俺「全然細いやん、俺の手で掴めそう」
すず「んな事ないよ、太いから、、、あ。」
太ももを触りながら、左手の小指でパンティの股間部を刺激していると、しばらくしたら左腕に抱きついてきた。
こうなると、小指は割れ目の筋に当たるのだが、しっかり濡れてるのが確認できた。
そこで、車をすずの実家近くにある、工場の駐車場に車を止めて後部座席に。
すずを対面の状態でディープキスをしながら、胸をまさぐり、小さなお尻を撫で回す。
Tシャツを捲ると、とても綺麗な乳首が。あまりに綺麗だったので、無心に吸い付いた。
すず「俺さん、なんかエロいよ。」
俺「なかなか、こんな可愛い子会えないから、我慢できないよ」
そう言って、ズボンを下ろすと、床に正座する感じですずが息子とご対面した。
すず「彼氏いるし、フェラまでね」
そう言って、口に含んだすずが
すず「太いね。。」
と一言言って喉奥まで咥えはじめる。
頭をなでながら、10分くらい自由にしゃぶらせた。
決して上手くはないが、愛おしげなフェラをするすずが可愛いくなり、再び対面座位の状態で抱きしめてキス。
ミニスカの女の子、むき出しのチンポ。俺の中では次のプランは決まっていた。
その状態で、キスをしながら胸を愛撫し、お尻を弄る。
パンティ越しに濡れてるマンコを刺激していると、すずはいい感じに悶えて、愛液が溢れてくる。
俺「ぐっしょりお漏らしやん」
すず「あん、やらしい手つきするからやん」
そんな事を言うすずのパンティをずらし、マンコを触ると、薄い毛に小さな穴がヒクヒク。
しばらく、指の腹で刺激していた。
すず「なんか、触り方ヤバいよ」
切ない顔で、そう言うすずのパンティを横にずらしながら、トロトロのマンコの入り口に怒張したチンポの先っぽを付けて、腰を座らせると、すずは大人しく従っていく。
スムーズにすずの奥に入ったが、思いの外まんこの中はキツく、かなりのフィット感がある。
すず「あ、、、、入っちゃった。」
すず「入れちゃダメなのに、入っちゃった」
すず「どうしていいか、わかんないよぉ」
そう言いながら、顔を真っ赤にしている。
俺は、しばらく無言で腰を振っていると、
すず「俺さんの、抜かなきゃ。」
と言ってくるので
俺「もう、入ったんやしいいやん。」
と腰をしっかり掴みながら、激しくピストンをしてやった。
マンコとのフィット感が半端ない中、対面だと徐々に根元まで刺さっていく。
しかも、チンポの先は確実に子宮口を捉えていた。
子宮口を刺激し始めると、
すず「太い。こんないっぱい初めて。」
すず「あー、もう奥が変になるよー」
と言いながら、イク怖さからか、少し切ない顔を向けてくる。
スベスベのお尻を撫でながら、密着状態でピストンしていると、こちらも限界が来たので、腰をしっかり自分のほうに抱き寄せ、腰を押し付けてしっかり根元まで入った状態ですずの中に発射した。
ビュルビュル、ビュルビュル
頭が真っ白になる中でしっかり奥で出し切ったあと、さらにその状態でチンポで送り込む。
その時に、すずも中で出した事に気づいたみたいだった。
すず「え、、、嘘、中で出したん?」
もっと驚くのかと思ったが、思いの外落ち着いた反応で俺の顔を覗き込んでくる。
俺「うん、抜く気なかった。独占したかったし。」
すず「え~、もう、、、」
そう言いながら、抜く事もせずムギュっとしてくるので、チンポが萎えて自然に抜けるまで、キスや乳首吸いを満喫した。
そして、自然にチンポが抜けると、すずがまた正座をして、自分からお掃除フェラ。
チンポに付いているすずの愛液と尿道に残る精子を綺麗に舐め取ってくれた。
その後は、胸に頬を付けて甘えん坊モードに。
ピロートークしてると、「入った時は焦ったけど、気持ち良すぎて、どうしたらいいかわからなかった」との事だった。
結局、この日は、もう一度中出しをして、すずは実家の帰路に。
車を降りた時に、ぶりぶり音と共に、太ももを伝って精子が流れてきたのは少し笑ってしまった。
別れてしばらくすると、すずからLINEが
すず「精子出てくるの何気に幸せやな」
今も週1で会ってるけど、彼とは別れてないらしい。
肌が綺麗なうえ、とにかく甘えん坊で可愛い子なので、孕んだらマジで嫁にしてもいいんだけど。。。
毎回中出しからのお掃除フェラで満足度は高いですが、そろそろヤバい気がしてます笑
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