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27歳のユウと途中までうまくやり取りしてたが、値段交渉してたところに先約が決まったとの事でその日は見送りかと思っていたら、数時間後に向こうから連絡がありました。
何事かと思うと車内でヤリ逃げされたとの事。
パパ活するくらいなのでメンヘラっぽいユウは凹みまくっていて「言い値でいいから会って慰めて欲しい」と言い出す。
翌日午前なら良いよと約束。
当日、待ち合せ時間になってもナカナカ来ないからどーしたのかと思うと「寝坊してノーメイク。行くのが恥ずかしい」メンヘラらしいお悩みなので「すっぴんだってカワイイんだから」「会って慰めたい」と言いくるめて何とか合流。
会ってみると長身スレンダーで顔立ちキレイなお姉さんとX通りのコが来てくれた。
交渉ブッちぎられない様に言い値を先渡しして部屋に入る。
凹んでるのはガチなので、とりあえず抱き寄せヨシヨシしたり心配した、とか慰めっぽい事言って警戒心を解いてからシャワーに向かう。
この時点で「セックス好きだから」とか言ったり、パイパンで何もしないのにトロトロになってたり、良いようにできそうなオーラのユウとベッドへ。
トロトロだけどちょい臭う気のしたマンコは手マンだけで舐めずにフェラを頑張ってもらう。
X募集でゴム・生外・生中とあったのをここで思い出す。
ゴム以下の費用しか払ってないが、自分からメニューに入れてるってことは、中出しアリなコなんだろうと思い「中に出すから生で入れて」と言うとすんなり生で騎乗位挿入。
両手を握って「エロいよ」とか褒めてやるとパンパン腰振って勝手によがりだす。
腰振りは過去一で上手かったのでイキそうに。
「そんなに激しくしたらイっちゃうから」と騎乗位から正常位へチェンジ。
細身で関節も柔らかいのか足を持って広げて根本までズッポリ入れてみるとまたまたヨガる。
正常位だとマン臭かおってくる気がしたので、ピストンそこそこに「どこに出すの?」と改めて聞くと「外」とか言い出すので、ピストン激しめにして「ンっ?どこ?」と再度問いただす。
「ナカ、ナカっ!!」言わせてからいよいよ中出しフィニッシュ。
引き抜いてマンコから精子が流れるのをみたらチンポにマン臭ついてないか心配になり、アフターせずにさっさとシャワーへ。
終わった後は、ヤリ逃げくらいの扱いで速攻解散。
結果的に前日のヤリ逃げと大差ないか、もっとヒドイんじゃね?位の中出しして終了しました。
普段より華やかに、しかし上品さは失わず、唇にリップを引き、髪を巻き、体のラインがわかるワンピースに着替える。
胸元をわずかに開き、ヒールを履く。
鏡に映る自分に、少しだけ胸が高鳴る。
玄関を出ようとすると、娘が顔をのぞかせ、「どこ行くの?」と同時に尋ねられる。
胸の奥がぎゅっと締め付けられ、理性が揺れる。
「友達と遊びに行くの」と平静を装って答えるが、背徳的な期待が体を熱くする。
娘にはきっと、「また飲みに行くんだな」と思われるだけ。
でも、まさかこの後自分の母親が、ラブホテルで年下の男に抱かれることなど、想像していないだろう。
私は44歳のシングルマザーで、彼はまだ28歳。
出会いのきっかけは、なんとなく始めたマッチングアプリだった。
車のない彼を迎えに行くところから、私の非日常は始まる。
待ち合わせ場所へ向かう途中、助手席に座らせる彼を思い浮かべるだけで、年甲斐もなく胸が疼き、下腹部がじんわり熱くなる。
秘密の快楽を想像するだけで体が熱を帯び、理性と欲望が入り混じる。
待ち合わせ場所で彼と合流し、軽く雑談を交わす。
コンビニで買い物を済ませ、目的のホテルへ向かう。
車中、ホテルが近付くにつれ、背徳的で甘い興奮が体を支配し、理性は少しずつ溶けていく。
ホテルに着くとソファに座り、軽くキスを交わす。
彼の手が服の上から私に触れるだけで体が震え、下腹部が疼き、「あ…んっ…」と声にならない喘ぎが漏れる。
ゆっくりと服を脱がされる途中、乳首をつままれ、クリにも指が滑り、羞恥心と快感が混ざり合う。
「んんっ…あぁ…だめ…」と体が熱く反応する。
裸になった私を見つめる彼の視線に、理性は溶ける。
体が敏感に疼き、「はぁっ…あっ…あんっ」と甘く喘ぐ声が止まらない。
背徳感と官能に身を委ね、罪悪感さえ快感に変わる瞬間、私は蕩ける。
お風呂では体を洗い合うが、乳首やクリを彼に弄ばれるたび体がしなり、声にならない喘ぎが湯気に混ざる。
「んっ…あぁっ…だめ、もう…」と湯船で軽く挿入され、浅い所を突かれるたび体が跳ね、「んんっ…あっ、あぁっ…」と声が漏れる。
理性と欲望が混ざり合い、心も体も彼に吸い寄せられる。
お風呂からベッドに戻ると、私から彼に跨り騎乗位で腰を動かす。
私の動きに合わせ彼が奥まで突くたび、体が跳ね、喘ぎ声は止まらない。
「あぁっ…んっ、んんっ…あっ、だめ…」敏感な胸を弄ばれながら腰を打ち付ける度に体が熱く反応する。
正常位に変わると、奥まで突かれながら乳首とクリをいじられ、声が途切れ途切れに漏れ続ける。
「んっ…あっ…あぁっ…だめっ…」甘く喘ぎ、体の奥から熱が押し寄せる。
心の奥では、「娘にばれたら、私は何と思われるだろう」と背徳の意識が絶えずささやき、快感に身を委ねながらも理性は微かに揺れる。
やがて彼が耳元で囁く。「出すよ?」
中出しの瞬間、全身が震え、腰も小刻みに動き、喘ぎ声は止まらない。
「あぁっ…んんっ…あっ、ああっ…」体中に快感が広がり、熱と圧が奥から押し寄せる。
服用している薬の影響で生理は来ないため、避妊はせずにそのまま受け止める。
彼の射精後、まだ奥に残る圧と熱を感じながら、ふと頭をよぎる。
彼はまだ若く、もし生理が来ていたら、きっと妊娠している量の射精だった。
薬がないとき、彼に求められたら、私は断れただろうか…と。
彼を父親にしてしまう責任感、娘への背徳感と罪悪感、そして快感が混ざり合い、心の奥で小さな震えが走る。
…彼には内緒だが、ママ友にはこっそり話していて、年下の男性との中出しセックスのことを羨ましがられている。
誰にも知られていない秘密と、少しの優越感が混ざり、心の奥で甘く蕩ける。
彼に腕枕で抱きしめられながら、背徳的な高揚感に甘く蕩ける。
誰も想像できない秘密の快楽を味わい、私は再び日常へ戻る準備をする。
当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。
21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。
その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。
2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。
声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。
そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。
亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。
その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。
10年くらい前からすっかりこの手のサイトにハマっていた。
今と同じく割り切りとかが多かったけど、稀に普通に会える子が引っかかる。
飯や飲み目的が多い中、その子は最初からエッチ目的の少し変わった子だった。
高校卒業して直ぐとの事で19歳。名前はまゆ。
東京の少し外れた繁華街で待ち合わせた。
異常にスムーズに約束までいったので冷やかし覚悟だったが、まゆはちゃんと来た。
見た目は正直地味の一言。背も小さく、胸もない。幼児体型に近い気がする。
ホテルに向かって歩きながら、出会い系やっている理由を聞いたが「何となく」との回答。
会ってくれた理由は年齢が近いからとのことだった。
慣れているわけではないが初めてでもなさそうな…なんとも不思議な気分で色々考えながら彼女のシャワーを待ち、その後こちらもシャワーを浴びて準備オッケー。
ベッドに入るとやっぱり幼児体型のまゆが顔を背けながら横たわっていた。
キスへの受け入れも良くもなく悪くもない。
胸、クリを愛撫する。毛はなくきれいなパイパンだった。
激しくというより、ゆっくり優しく愛撫すると息が荒れ下も濡れてきた。
案の定狭い中に指を入れてかき回すと喘ぎだした。具合は良さそう。
いよいよというときに、まゆから申し出があり攻守交代。
せっかくなのでこちらが膝立ちした体勢で舐めてもらった。
やはり、テクはないw ただ出し入れしている感じ。
とは言えしっかり勃起したところで、ゴムを装着してバックで入れた。
中は狭めだけど、締まりはそこそこ。
小柄な身体を揺らすように激しく突くと今まで以上に喘いでくれて、そのままゴム中に発射しました。
まゆも果てたらしく全身をひくひく。
引き抜いて余韻に浸っている。
正直、1回のみでいいかなーと思っていたところ…
「もう一度したいです。」
とのお誘い。
男としては誘われたからには……
クンニに好きとしてパイパンは嬉しかったので、69で舐めあった。
腰を軽く動かして少し強引に舐めさせてみた。
クンニで先ほどよりも強めに舐めていると、おもむろに上からおりて騎乗位の態勢に。
正直ここで「おっ」とおもったw
そのまま自らちんぽを擦り付けだしてそのままIN。2回目はゴムなしになりました。
一応聞いてみたところ、「大丈夫」とのこなので、下から突き上げてみる。
自分でも先ほどより大きくなっているのがわかるw 下半身は正直。
正常位に変えてパイパンのアソコを出し入れしするところを拝みながら欲望のままに突いた。
果てそうになったので一応確認したが頷いため2回目は中に注いだ。
ビクビク震えているが、果てた感じはしなかったからこっちのみ果てたのだろう。
ちょっと不思議な雰囲気もある子でなんとなく怖かったのでそれっきり会ってはいません。
やり取りし、翌週会う予定を取り付けた。
待ち合わせはモールの駐車場。
初対面の印象は、まんま、溜まってそうな人妻。
はしのえみに似てて、太ってもいないことを確認。
相手は「問題ありませんか~?」と聞いてくるがもちろんOK!
こっちの車に乗ってもらってすぐにライトタッチも拒否はされず。
彼女は、マチアプは気まぐれに開いてはすぐに退会するということを繰り返していたよう。
食事中も会話で盛り上げ、食後は当然のごとくホテルへGO!
旦那もいてるけど、最近ご無沙汰のようで、ヤル気満々。
少しも躊躇せずさっきあったばかりの男に股を開こうとするのに、胸見られるのは恥ずかしがるという矛盾を楽しみつつ、裸に剥いたあとはシャワーを浴びた。
体は年齢相応にややゆるんではいるが、キメが細かい柔肌で、胸もキレイ。
ベッドに押し倒し、キスした瞬間から貪るように求めてきた。
ディープキスであっという間に下はぐしょぐしょ。
なお、最近流行り(?)のハイジニーナは清潔感あって◎
クリを擦るとすぐに良い声で鳴きだし、体を捩って痙攣する。
痙攣を繰り返すこと数回、十分に入り口が開いたことを確認し指を挿入。
Gスポットを探り当て擦ると鳴き声はさらにボリュームアップ。
持参したデンマもあてたが、小造なアソコにはフィットせず、ウーマナイザーに切り替える。
これがよほど良かったのか、言葉にならない絶叫あげだした。
さらに手マンを2本に増やすと、イキ続け、アソコの中が大きくうねり指が何度も押し出された。
もうやめてと言い出してからたっぷり5分間は攻め続け、完全に虚脱した彼女に、肉棒を根本まで打ち込む。
一瞬で覚醒し、汁まみれでぐちゃぐちゃになったアソコが再度律動し始める。
あとはもう思うがままのおもちゃ。
旦那のチンポとどっちが良いのかきくと、「○○君の方がいい~気持ちいい~」
どこに出して欲しいのかきくと、「中に出して~」
他人の嫁に思う存分中出しした。
マ○コから白濁が溢れ出る様はやはり絶景。
少し休んだら根本まで咥えさせるイラマチオ。
再度ビンビンになったものを騎乗位で挿入したら、杭打ちマシンと化した。
肉壺の最深部に再度遺伝子注入し、チンポ堕ち完了。
胸を隠して恥ずかしがる、中出し後の精液が溢れ出る、イラマチオの人妻三景を獲得。
終わってから車を置いた場所まで送ってリリース。
今後奴隷化するかは未定。
リスクあるのでやり逃げが良いだろう。欲求不満人妻などどこにでもいる。
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