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その掲示板によると月曜深夜に○○という道の駅に痴女がでてやらせてくれる、といった内容でした。
まだ若かった私は実際にその道の駅に行って見ましたがそんな女は見つかりません。
結局デマか、と思った私は掲示板に書き込みをしようとしました。
すると私が掲示板を開く1分前に新たな書き込みがありました。
「○○(地元の古いショッピングセンター)の屋上駐車場、白の○○(車種名)、2時に帰ります」
私が現在いる場所から10分ほどの場所です。
近いし行ってみるか、くらいの気持ちで向かいました。
屋上駐車場に入ると車はありません。
また騙されたかな、と思い帰ろうとしましたが駐車場の隅に車が一台止まっているのがわかりました。
もしかして
そんな期待を持ちその車のそばを通ります。
するとその車は掲示板に書かれていた白の○○でした。
私は驚き嬉しくなりましたがまだわかりません。
ただのネタ系だったり下手したら何か犯罪かもしれません。
少し迷った私は「今目の前、パッシングして」と書き込みました。
すると1~2分たった頃でしょうか、その車がパッシングをしてきました。
どうなるか、そんな事を考え私は自分の車を降りて相手の車に向かいました。
すると相手の車の窓が開いており「後部座席入ってきて」と声が聞こえました。
狭い車ですが後部座席はフラットに倒してあり全裸のおばさんがいました。
太めでおそらくは40くらい、巨乳ですがけして美人とは言い難い女性です。ぶっちゃけブスです。
私をみながらバイブを抜き差しし「好きにしてぇ、入れていいわよ、何でもしてぇ」と声を荒げています。
正直普段ならとてもじゃないが興味が湧かないレベルのおばさんでしたが、状況に興奮した私はすぐさまベルトを外し自分のペニスを出しました。
舐めろ、私がしゃべっている途中からおばさんはフェラを始めました。
ある程度舐めさせた私はまんこだせ、と乱暴にいいます。
おばさんはすぐに脚を開きます。
コンドームの確認など一切せずに私は入れました。
「好きなだけ出してぇぇぇ」
ものの1分ほどでしょうか、たまっていた物を全て出しました。
中出し後なんだか怖くなった私は直ぐに服を着て帰りました。
思い出補正込みですが今までで一番気持ちよかったです。
以上ブスの痴女に中出しした話でした。
アプリで知り合って、最初からお互いのセックスレス解消が目的。
最初はゴム付き。
2回目はゴム付きで、途中から
「外に出すならば外していいよ。」
と言うので、外したゴムをおへその辺りに置いて腰を振る。
「ああ、やっぱりゴム無しの方が体温を感じられて気持ちいい!」
って言いながら、膣筋をうねうねさせる彼女。
やはり子供を産んだ経験のある女性は分かっている。
根元極太のオチンチンを締め上げる。
第一波は抜くタイミングを逸し膣内へ。すぐに抜いて恥丘へ。
3回目からはスマホで痴態を撮影。
「撮っちゃダメ。」と言う彼女に、
「誰に見せるわけじゃないから。俺が会えない時にオカズにするだけだよ~。」
「バカ~、エッチィィ。」と彼女。
ホテルの赤いルームライトに照らされ、バイブとローター攻め。
「イヤ~~、イクゥゥ。」
と何度も果てる。
「では、そろそろ。」
と言って、先っぽをカットしたゴムを装着。彼女に見せる。
「先っぽ、無いんだ。。」
「こうすると、極太チンチンの根元が押さえられて、射精を遅らせられるんだよ。」
「へぇぇ。」
赤いライトに浮かぶ、先っぽ丸出しのオチンチンがオマンコに出入りする光景をスマホで撮影。
彼女の喘ぎ声が部屋に響く。
「そろそろいいかな?」
と私が耳元で囁く。
「うん、来て。でも、この前みたいにゴム外しておへそに置かないで。」
「どういうこと?」
「このまま中で出していいよ。さんざんバイブとかでイカされたから、ご褒美。」
「大丈夫な日なの?」
「うん。そのつもりだったから。。。」
2週間分の牡汁を一番奥で出させてもらう。
彼女は腰をガクガクさせて果てる。私のオチンチンは締め上げられたまま。
また2週間後に会う予定です。
次はどんなシチュエーションかな。
それまで、スマホの痴態で我慢できるかな?
名前を仮に洋子とします。
彼女は化粧っけもなく、背も低く少し太り目な地味目な高校卒業直後18歳でした。
対して私は当時34歳。
2年前に色んな要因で嫁と離婚。子供を引き取って実家と自宅を泊まり回る毎日。
仕事も大きなプロジェクトがひと段落したタイミング。そんな時でした。
洋子との出会いは、オープンチャット。
何となくたわいもない会話が1週間程続いたあの夜に、下ネタから会話が盛り上がり、流れは会ってエッチしてみたい言う事になりました。
私は冗談だと感じつつ、「飯友」が欲しいと思っていた為にオフ会を承諾。
そしてLINE交換をして、その時お互いにはじめて姿を写メで確認。2日後に会う約束をしました。
このとき、まさか「飯友」のつもりが、「セフレ扱い」▶「彼氏」▶「人妻不倫」となるとは全く考えてもみませんでした。
互いに同じ県内。ちょうどお互いに居住地の間の街の駅で待ち合わせ。
私は弟から借りた乗用車で迎えに向かい繁華街に移動。
車はコインパーキングに停めて、まずは居酒屋で食事をしました。
洋子は20歳未満なので、もちろん、お酒は私だけ。
それでも会話は弾んでたわいもない会話。
お互いの仕事のこと。
洋子は卒業と同時に老人福祉施設に就職。介護補助として働き出して3ヶ月目。
介護の仕事は苦では無いが職場が遠いのが困った所だそうだ。
会話も弾み、腹も膨れて、しかし酔いは程々。
相手が飲酒可能年齢なら2軒目もあるが、ここはカラオケ辺りに流そうか、好きだと言ってたし……と、そんな事を考えていると、洋子が
「ねぇこの後どうする?」
テーブルの向かいに座っているが、上目遣いで胸をテーブルに乗せて、腕寄せて…で、デカイ!?
普通に服を着ていたら太ってるだけかと思ったら、胸と合わない服で着太りしているだけだった。
(; 'ω')ゴクリ
しかし飲んで無いのに酔っ払ったような感じになってる洋子。
けどコレは誘われている。
確かにバツイチ子連れパパで、現在嫁なし彼女無しセフレなしの俺だが、据え膳食わぬは男の恥くらいは知っている。
「ホントに俺とスる?」
「うん、いいよ。彼氏と別れて3ヶ月。疼いてるの。ラブホ行ってみたいし、お金も出すよ」
「まあ、ホテル代くらいはおれもつけどさw」
顔ではニヒルに笑いつつ、その言葉に私の期待値は興奮へと変わっている。
すぐにお会計を済ませて店を出てふたり近くのラブホテルへ。
はっきりいってここまでの展開は思っても無かった。
コンドームは用意していない。けど、ホテルにあるはずだし、最悪足りなければ受付に言えば……と、グルグル考えながらもラブホヘ到着。繁華街なのでラブホも近い。
空き部屋は3つしかなく、ふたりで決めた部屋は中ランクの部屋。
洋子は部屋に入るなりベットにダイブ。
「えへへ、酔っちゃったw」
どうやら私がトイレに行く度に、私のビールをつまみ飲みしていたと言う。
大した酔いではなさそうだが、一応アルコールは抜いておこう。
とりあえず、ふたりで入浴をする事にする。
湯船にお湯を溜め、洋子を風呂前でそっと抱き寄せキスを試みる。
洋子もそれに答えるように舌を入れてきた。濃厚なディープキス。
地味そうな見た目だが、前情報で処女じゃないとは聞いて居たがかなりこなれた感じだ。
その上、私の息子をスボンの上から撫でて勃起させてくる。ズボンも脱がしに来る。
私はもう興奮最高潮。
すぐさま自身の服を脱に捨てると、洋子に再びキスをしながら洋子の服を脱がせて、胸に吸い付いた。
胸も形がいい!ハリもある!チクビもピンク!…小さなアザ?があるがそれはいい。そしてやはりデカイ!!思った以上に。
そして小さいながらもスタイルも良くグラマー。ボッキュッボンのHカップだろう。本人はGと言ってるが。
「私洗ってあげる」
と、洋子は全て素手で私を頭から足の指先まで洗ってくれる。スケベ椅子で玉裏もアナルもしっかりと。
こいつ、スケべ椅子の使い方知ってやがる。
そして、洗体パイズリ
「う、うー、気持ちいい……」
「でる?w」「まだ出さないw」と、やり取り。
お返しに私も洋子の身体を念入りに丁寧に執拗に洗ってあげる。
その途中、喘ぎを漏らしながら、私の手を自身のマンコに誘う。
背後から洗っていた私に、見上げる切ないながらも求めるような視線。ながらも私の手で自身のマンコをいじらせる。
そして、指までも腟内へ……
クチュクチュ……
垂れて来そうなくらいの濡れ。シャワーや石鹸でもないそのヌメリ。愛液だ。
私の息子もビンビンと、洋子のおしりの割れ目にくい込んでいる。
腰を少し降ろしてアナルでもおれようか。そう考えてしまう。
「もう、入れて……アナタの ち・ん・ち・ん!……元彼と同じくらいなの、それにもうガマンできないの」
吐息混じりのおねだり。
マジでエロい!ホントに高校卒業直後の子なのか!?
いや、見た目的には、中学生でも通用するが、脱げば完全に高校生のスタイルではない。小さいがえろすぎる!
「けど、まだゴムが」
「外に出せばいいから、入れて。もう濡れ濡れのぐちゅぐちゅなの……こんなの初めて……」
ほ、ホントに18歳なのか?エロすぎる!
これは20半ばから30代のお姉さんのセリフではないのか!?
地味子だが、低身長で顔も幼く見て、ロリ巨乳とは彼女のことだ。ホントに体型がエロ漫画だ。
私はふたりシャワーを浴びなら、まずは立ちバックで挿入。
!?な、なんだ、このマンコは!!
程よい締まりとプチプチしながらねっとりと絡みつくヒダが全体に。
そして本当にぐちゅぐちゅ濡れ濡れですぐさま奥まで入り込み奥に当たれば、今度はキュッと締め付けてくる。
「あーん、奥当たってるぅー、いい!」
おしりも程よい大きさで手に吸い付くよう。
打ち付ける度に気持ちがいい。
具合も抱き心地も最高だ!こんなのは初めてだった。
私は無我夢中で腰を振る。
シャワーの流れる音の中、パンパン!と、綺麗なお尻に打ち付ける私の恥骨。その度喘ぐ洋子の声。
そして結果3分持たずに絶頂。
その白い綺麗な尻に、白い精液をどびゅどびゅとぶっかける。
「ん、んんー」
と、洋子が小さく喘ぐ。え、エロい!
余韻を感じながらも抜くと、洋子のお尻を手早く洗い流す。
今度はそのままベトベトの私のちんこをパクリ。
「ふだ、がだーぃ」
と、フガフガしながらフェラ。
フェラはシロウトらしい。けど、それがまたいい!愛しい!
私は、またたまらず洋子を抱き抱え、濡れたカラダも構わずベットへ。
そのまま2回戦を始める。
正常位から、側位、寝バック、途中に抜いて69と、大きく喘ぐ事はないが、確実に感じでくれているのはマンコの締め付け具合からわかる。
「ん、んん、ん、ん、……あ、あぁ……ん、」
と漏れるような喘ぎも愛おしい。そしてちんこも萎えるような事もなくむしろ余計に固くなってるよう。
「い、イきそう!イきそうだよ、洋子!」
「逝って、そのまま逝って。中に、奥にちょうだい!」
「ま、マジで中で出すよ?」
「きて!ぴゅーと奥に当ててー」
洋子の足が私の腰に回る。おねだりホールドだ。
そして中出し!元嫁と別れた時振りの中出しだ。
「イィー……私もイッちゃった……」
「なら、このまま続けるよ……パコパコ」
「イイー、ヌルヌルすごーぃ!レイプ思い出すー!」
あとから聞いた話、高校時に少し年上の社会人とカラオケ行った時に、男3人と4Pを車内でしたそう。(これはまた別の投稿で)
抜かずの2回もまたおねだりホールドで中出し。
それからふたりで再びシャワーをしながら1発、湯船で愛撫してたらヌルッと挿入。湯船座位で1発。
また愛撫しながら、今度はマンコをじっくり舐め回す。
実に綺麗でピンクのマンコ。これでもかなりの本数を咥えて来ているのだろうか、そんな事しながら頭を押されながらもクンニ。
ピクピクと洋子が逝けば、風呂を上がってまたベットに戻る。
イチャイチャパコパコしていたら
「す、凄い…こんなにひとりの人にイカサレタの初めて……前彼こんなにも出来ないよ……あんっ」
「そ、そう?前彼は同級生?」
「ううん、1個下。その前は同級生。でね、その元彼とその友達の6人で一日中した事あるけど、その時より気持ちかも」
「そうか!……さぁ、最後にイクよー」
ラストスパートに本気振り。
「あんあんあんあん、イクゥー!イキそぅー!来て!中に来てー!!」
と、言われたが私は行く前に抜いて、洋子の口にチンコをねじ込ん、射精。
の、はずだったが
「あれ?出て来ないwビクビクしてんのにwえーwシコシコー、レロレロ、……」
「あ、や、やめ、い、イク、またイク!」
ビュルルルー
チンコから潮吹き。初めてだ。
「あはwなにこれーwえー」
「し、潮吹きだよ、男の」
またふたりでシャワーを浴びて、ベッドに戻って寝る事に。
結局、一晩で、4回のセックスに、中出し3回。
マンコからは私の子種を垂らしながらも疲れ果ててお互いに、キスしたり愛撫しながら眠りにつく。
起きて翌朝。と、言っても備え付けのラブホのデジタル表示は14:00を回っていた。
目を覚まして、横で寝ている洋子を起こさぬようにそっと起き上がってトイレに小便へ。
ベットに帰ってきて、寝ている洋子を眺めてから、また寝ている洋子の下半身だけを布団をめくってから股を広げる。
何もしていないのにマンコが濡れている。
垂れて居た精液は、布団にシミをつくってる
私はそのまま朝勃ちチンコをマンコに挿入。ゆっくりと静かにピストン。
眠りながらも喘ぎがもれてくる。そして目を覚ます洋子。
目を覚ませば、猛ピストン。
昨日と変わらず、いやなんだか昨晩より余計に具合がいいような……5分程で果てた。
出来立て精液を洋子の中に注ぐ。
3回目、4回目は正しくは覚えて居ないが、1時間くらいはしていたと思う。
それに比べて短い。きもちいいから仕方ないのだが。
行為が終わった後、別々にシャワーを浴びる。
シャワーから出て来てからなんだか洋子の様子がおかしい。昨晩までのにこやかに甘えてくるような態度がない。
聞いて見ても、「別になんにもない。」と言うだけ。
とりあえず帰路に着く。洋子も用事が出来たらしい。
ラブホを出たら既に夜も開け日が昇って沈みかけの夕刻。
そんな時間に2人して少し笑いながら、ホテルを出て、洋子を車で自宅付近まで送る。
別れ際にチンコをさすってくる洋子。
そして、別れ際のカーセックス。
果てる寸前に
「洋子、俺と付き合ってくれ!こんないい相性の子に会ったのも初めてだし、順番も違うけど!」
「……え、け、けど……」喘ぎながらも言い淀む。
「お願い!まずはお試しで」
「……うん、また、会おう、ね、」
昨晩はノリノリいちゃラブセックスしたのに今日は乗りが良くない。
けど、座位での腰の振りは確実にオレな射精を促し果てさせた。
けど今度中出しではない。イク寸前に洋子から抜かれて、洋子の手のひらで射精させられた。
「ん、じゃ、私帰るね」
ホントに素っ気ない。
ティッシュで手を拭って、パンツを履き直して、すっと車を降りていく。
結局交際の返事は貰えなかった。
多分、これから誰かと会うんだろう。前日に仕事は今日も休みだと言っていた。
今夜自宅に帰ったらまたLINEしてみようと、家に帰った。
たまに相手が見つかるマチアプで、ある年上女性とつながりました。
外国名でしたが日本人ぽかったので、聞くと日系人とのこと。
お互い少し距離は離れていましたが、相手が積極的で、しばらくやり取りして初めて遊びに来た時に既にキスから本番まで進みました。
生挿入を試みたものの強く断られたので、聞くと、性病が怖いと。
そうですよね、と言って会合終了後、早速検査キットを購入、しばらく後に来た結果は「異常なし」。
それを伝えると、とても感動した様子で「そこまでしてくれるとは思わなかった、ありがとう」と言って、次は相手の家に誘ってくれました。
いい会社に勤めているそうで、高級マンションの中層階に住んでいました。
食事などをして少し時間を過ごしたあと、エプロン姿の相手がおもむろに側に寄ってきて、抱擁からキスへ。少しずつ興奮が高まってきました。
「行こ?」という誘いのまま、寝室に向かいます。
お互いに下着のまま、ベッドで続きを始めます。
レースのカーテンは閉まっているものの、窓は開けっ放しで、昼下がりの外からは近所から声が聞こえたりもします。
それでも構わず、2人で抱き合いながら背中や尻を撫で上げたり、相手の後に回って腹や胸をまさぐったりしていると、相手の感度が少しずつ高まっていく様子が感じられます。
「来て…」という相手の求めに応え、正常位から脚をM字にして、小柄な尻を軽く濡らしている秘部に太めの愚息を沈めていきます。
「ンアァァァ……ン…」
ゆっくりと差し入れると、相手が軽く顔を歪めながら背中から仰け反ります。
体を合わせるとすっぽりと包み込めそうなほど体格差があるので、そのまま抱き寄せながら割れ目の奥に収めていきます。
奥に差し入れたまま中を刺激すると
「アァァァァッ、イィィッ…ンンンンンッ!」
と、窓が開いていることなどお構いなしに快感の赴くまま声を上げます。
こんなところに文化の違いを感じながら、また少し刺激すると
「イクッ…イッチャウ…」
と言って軽く上り詰めて、今度は騎乗位に。
小柄なその人に入った愚息は、あっという間に奥に突き立てられるので、相手もたまらず「アフゥゥン…」とため息のような声を上げたものの、すぐに小さな腰を激しくグラインドさせて、恍惚の表情を浮かべて時折「アァァァッ、ンンンンン」と喘ぎながら、ひたすら快感にのめり込んでいきます。
グラインドの快感が強く、すぐに我慢できなくなり
「出ちゃうよ…」と言うと
「来て…!」と言いながら、さらに激しくグラインドを続け、こちらのエキスを搾り取ろうとする勢いで絶頂に向かいます。
もう我慢の限界…
「出る…っ!」
と言い終わらないうちに、上で体を震わせているその人の中にすべて放出してしまいました。
挿れたまま正常位に向き直り、しばらく後戯をしてから体を離すと、その人が虚ろな眼差しで「〇〇〇」言います。聞くと、その人の母語で「あなた」と。
気持ちの入ったセックスを信条とはするものの、相手に不要な期待を持たせてしまうことにもなるので、悩ましいところです。
すぐさまコンタクトを取った所、キス、F、お触り無でNNオナネタとして使って欲しい、との事で快諾。
当日待ち合わせ場所に着きお相手の車内に乗り込むと、既にアイマスクで寝ているかのようなお相手様。
独り言のように話かけていざ。
最初は胸周りをフェザータッチしながら、段々乳輪をなぞるように指を動かし、徐々に硬くなった乳首へ。
お相手様は声を発してないですが吐息が荒くなってきて感じている様子。
そのまま続けながらショーパンの隙間の鼠蹊部から段々手を這わせていくと、綿パン越しに既にしっとり。
そのままショーパンごと下着を脱がせると、想像以上に湿ったジャングルが。
痛くないよう、雑にならないように愛液を指で掬い取りクリ弄り。(折角の無責任NNなのと、自分の好みで解していない穴にねじ込むのが好きなので手マンはせず)
車内に入った時から既にギンギンの自分は、クリに当てながらこれからぶち込むよ、と暗黙の合図を送りいざ。
商業施設の駐車場内で人の行き交う声が聞こえる環境、初めましての人との無責任NN、というあまりにも非日常なシチュエーションに興奮してしまい、遅漏気味の自分でも入れて数分で射精してしまいそうになりながらもそのまま続行。
中はざらっとしていながらも、手マンで解していない事もありキツキツ。
17センチある自分の長い物で奥まで小突くと、お相手さんも声が漏れ出て感じている様子。
射精感が込み上げてくるのを我慢しながら、奥に押し付けてグリグリしたり、Gスポをカリで擦り付けるように動いているともう限界に…
最後は妊娠させてやる、と思いながらガン突きして中出し。
暫くザーメンが垂れてこないように、奥に押し込んだまま余韻を堪能。
そのままお礼を言い後始末をして解散。
後ほど、手がすべすべで気持ちよかった、や奥に種付けしたザーメンが垂れてきた、奥がまだジンジンする、等の報告をいただきました。
これ以外にも、初めましての人と夜のダムで中出しやレイププレイして欲しいで夜の公園に連れ込んで2人で中出し、等色々経験してますが、こう言うのがあるからネットでの変態活動はやめられない…
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