- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
普段より華やかに、しかし上品さは失わず、唇にリップを引き、髪を巻き、体のラインがわかるワンピースに着替える。
胸元をわずかに開き、ヒールを履く。
鏡に映る自分に、少しだけ胸が高鳴る。
玄関を出ようとすると、娘が顔をのぞかせ、「どこ行くの?」と同時に尋ねられる。
胸の奥がぎゅっと締め付けられ、理性が揺れる。
「友達と遊びに行くの」と平静を装って答えるが、背徳的な期待が体を熱くする。
娘にはきっと、「また飲みに行くんだな」と思われるだけ。
でも、まさかこの後自分の母親が、ラブホテルで年下の男に抱かれることなど、想像していないだろう。
私は44歳のシングルマザーで、彼はまだ28歳。
出会いのきっかけは、なんとなく始めたマッチングアプリだった。
車のない彼を迎えに行くところから、私の非日常は始まる。
待ち合わせ場所へ向かう途中、助手席に座らせる彼を思い浮かべるだけで、年甲斐もなく胸が疼き、下腹部がじんわり熱くなる。
秘密の快楽を想像するだけで体が熱を帯び、理性と欲望が入り混じる。
待ち合わせ場所で彼と合流し、軽く雑談を交わす。
コンビニで買い物を済ませ、目的のホテルへ向かう。
車中、ホテルが近付くにつれ、背徳的で甘い興奮が体を支配し、理性は少しずつ溶けていく。
ホテルに着くとソファに座り、軽くキスを交わす。
彼の手が服の上から私に触れるだけで体が震え、下腹部が疼き、「あ…んっ…」と声にならない喘ぎが漏れる。
ゆっくりと服を脱がされる途中、乳首をつままれ、クリにも指が滑り、羞恥心と快感が混ざり合う。
「んんっ…あぁ…だめ…」と体が熱く反応する。
裸になった私を見つめる彼の視線に、理性は溶ける。
体が敏感に疼き、「はぁっ…あっ…あんっ」と甘く喘ぐ声が止まらない。
背徳感と官能に身を委ね、罪悪感さえ快感に変わる瞬間、私は蕩ける。
お風呂では体を洗い合うが、乳首やクリを彼に弄ばれるたび体がしなり、声にならない喘ぎが湯気に混ざる。
「んっ…あぁっ…だめ、もう…」と湯船で軽く挿入され、浅い所を突かれるたび体が跳ね、「んんっ…あっ、あぁっ…」と声が漏れる。
理性と欲望が混ざり合い、心も体も彼に吸い寄せられる。
お風呂からベッドに戻ると、私から彼に跨り騎乗位で腰を動かす。
私の動きに合わせ彼が奥まで突くたび、体が跳ね、喘ぎ声は止まらない。
「あぁっ…んっ、んんっ…あっ、だめ…」敏感な胸を弄ばれながら腰を打ち付ける度に体が熱く反応する。
正常位に変わると、奥まで突かれながら乳首とクリをいじられ、声が途切れ途切れに漏れ続ける。
「んっ…あっ…あぁっ…だめっ…」甘く喘ぎ、体の奥から熱が押し寄せる。
心の奥では、「娘にばれたら、私は何と思われるだろう」と背徳の意識が絶えずささやき、快感に身を委ねながらも理性は微かに揺れる。
やがて彼が耳元で囁く。「出すよ?」
中出しの瞬間、全身が震え、腰も小刻みに動き、喘ぎ声は止まらない。
「あぁっ…んんっ…あっ、ああっ…」体中に快感が広がり、熱と圧が奥から押し寄せる。
服用している薬の影響で生理は来ないため、避妊はせずにそのまま受け止める。
彼の射精後、まだ奥に残る圧と熱を感じながら、ふと頭をよぎる。
彼はまだ若く、もし生理が来ていたら、きっと妊娠している量の射精だった。
薬がないとき、彼に求められたら、私は断れただろうか…と。
彼を父親にしてしまう責任感、娘への背徳感と罪悪感、そして快感が混ざり合い、心の奥で小さな震えが走る。
…彼には内緒だが、ママ友にはこっそり話していて、年下の男性との中出しセックスのことを羨ましがられている。
誰にも知られていない秘密と、少しの優越感が混ざり、心の奥で甘く蕩ける。
彼に腕枕で抱きしめられながら、背徳的な高揚感に甘く蕩ける。
誰も想像できない秘密の快楽を味わい、私は再び日常へ戻る準備をする。
当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。
21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。
その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。
2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。
声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。
そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。
亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。
その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。
10年くらい前からすっかりこの手のサイトにハマっていた。
今と同じく割り切りとかが多かったけど、稀に普通に会える子が引っかかる。
飯や飲み目的が多い中、その子は最初からエッチ目的の少し変わった子だった。
高校卒業して直ぐとの事で19歳。名前はまゆ。
東京の少し外れた繁華街で待ち合わせた。
異常にスムーズに約束までいったので冷やかし覚悟だったが、まゆはちゃんと来た。
見た目は正直地味の一言。背も小さく、胸もない。幼児体型に近い気がする。
ホテルに向かって歩きながら、出会い系やっている理由を聞いたが「何となく」との回答。
会ってくれた理由は年齢が近いからとのことだった。
慣れているわけではないが初めてでもなさそうな…なんとも不思議な気分で色々考えながら彼女のシャワーを待ち、その後こちらもシャワーを浴びて準備オッケー。
ベッドに入るとやっぱり幼児体型のまゆが顔を背けながら横たわっていた。
キスへの受け入れも良くもなく悪くもない。
胸、クリを愛撫する。毛はなくきれいなパイパンだった。
激しくというより、ゆっくり優しく愛撫すると息が荒れ下も濡れてきた。
案の定狭い中に指を入れてかき回すと喘ぎだした。具合は良さそう。
いよいよというときに、まゆから申し出があり攻守交代。
せっかくなのでこちらが膝立ちした体勢で舐めてもらった。
やはり、テクはないw ただ出し入れしている感じ。
とは言えしっかり勃起したところで、ゴムを装着してバックで入れた。
中は狭めだけど、締まりはそこそこ。
小柄な身体を揺らすように激しく突くと今まで以上に喘いでくれて、そのままゴム中に発射しました。
まゆも果てたらしく全身をひくひく。
引き抜いて余韻に浸っている。
正直、1回のみでいいかなーと思っていたところ…
「もう一度したいです。」
とのお誘い。
男としては誘われたからには……
クンニに好きとしてパイパンは嬉しかったので、69で舐めあった。
腰を軽く動かして少し強引に舐めさせてみた。
クンニで先ほどよりも強めに舐めていると、おもむろに上からおりて騎乗位の態勢に。
正直ここで「おっ」とおもったw
そのまま自らちんぽを擦り付けだしてそのままIN。2回目はゴムなしになりました。
一応聞いてみたところ、「大丈夫」とのこなので、下から突き上げてみる。
自分でも先ほどより大きくなっているのがわかるw 下半身は正直。
正常位に変えてパイパンのアソコを出し入れしするところを拝みながら欲望のままに突いた。
果てそうになったので一応確認したが頷いため2回目は中に注いだ。
ビクビク震えているが、果てた感じはしなかったからこっちのみ果てたのだろう。
ちょっと不思議な雰囲気もある子でなんとなく怖かったのでそれっきり会ってはいません。
やり取りし、翌週会う予定を取り付けた。
待ち合わせはモールの駐車場。
初対面の印象は、まんま、溜まってそうな人妻。
はしのえみに似てて、太ってもいないことを確認。
相手は「問題ありませんか~?」と聞いてくるがもちろんOK!
こっちの車に乗ってもらってすぐにライトタッチも拒否はされず。
彼女は、マチアプは気まぐれに開いてはすぐに退会するということを繰り返していたよう。
食事中も会話で盛り上げ、食後は当然のごとくホテルへGO!
旦那もいてるけど、最近ご無沙汰のようで、ヤル気満々。
少しも躊躇せずさっきあったばかりの男に股を開こうとするのに、胸見られるのは恥ずかしがるという矛盾を楽しみつつ、裸に剥いたあとはシャワーを浴びた。
体は年齢相応にややゆるんではいるが、キメが細かい柔肌で、胸もキレイ。
ベッドに押し倒し、キスした瞬間から貪るように求めてきた。
ディープキスであっという間に下はぐしょぐしょ。
なお、最近流行り(?)のハイジニーナは清潔感あって◎
クリを擦るとすぐに良い声で鳴きだし、体を捩って痙攣する。
痙攣を繰り返すこと数回、十分に入り口が開いたことを確認し指を挿入。
Gスポットを探り当て擦ると鳴き声はさらにボリュームアップ。
持参したデンマもあてたが、小造なアソコにはフィットせず、ウーマナイザーに切り替える。
これがよほど良かったのか、言葉にならない絶叫あげだした。
さらに手マンを2本に増やすと、イキ続け、アソコの中が大きくうねり指が何度も押し出された。
もうやめてと言い出してからたっぷり5分間は攻め続け、完全に虚脱した彼女に、肉棒を根本まで打ち込む。
一瞬で覚醒し、汁まみれでぐちゃぐちゃになったアソコが再度律動し始める。
あとはもう思うがままのおもちゃ。
旦那のチンポとどっちが良いのかきくと、「○○君の方がいい~気持ちいい~」
どこに出して欲しいのかきくと、「中に出して~」
他人の嫁に思う存分中出しした。
マ○コから白濁が溢れ出る様はやはり絶景。
少し休んだら根本まで咥えさせるイラマチオ。
再度ビンビンになったものを騎乗位で挿入したら、杭打ちマシンと化した。
肉壺の最深部に再度遺伝子注入し、チンポ堕ち完了。
胸を隠して恥ずかしがる、中出し後の精液が溢れ出る、イラマチオの人妻三景を獲得。
終わってから車を置いた場所まで送ってリリース。
今後奴隷化するかは未定。
リスクあるのでやり逃げが良いだろう。欲求不満人妻などどこにでもいる。
そう言った行為に逃げるべく、いくつかの出会い系サイトに登録してやり取りをしているうちにYさんという女性と知り合いました。
同じ市内に住むというYさんは真剣な交際相手を探しているわけでは無いが、寂しさを紛らわすためにこういったサイトを使っているとの事で、妙なシンパシーを感じたのかもしれません。
登録されていたプロフィールは自分よりも8つほど上で、スタイルはスレンダーとあり、胸はBカップとの事でした。
やり取りを進める中で共通の話題も見つかり、メールをしながら会う日を決めてあと数日というところでYさんから都合が悪くなったと連絡がありました。
早合点して焦ってしまった自分は何か不愉快な思いをさせてしまったのかと思いましたが、そういったわけではなく、ただ割り切ってセックスをするだけだと勿体なく感じてしまうようになり、ベストな状態で会いたいからという返事がありました。
そのまま改めて日程を決めて、元々会おうとしていた日から5日ほど後ろ倒しにはなりましたがとうとうYさんと会う日が訪れました。
その日は梅雨明けも近い6月の下旬で、当時住んでいた地域にしては珍しく良く晴れていました。
夕方に差し掛かった時間帯ではありましたが西陽が強く汗も滲んでいたのを覚えています。
駅前のロータリーで待ち合わせをして、こちらの服装を伝えて待っていると、一台の白いコンパクトカーが乗降口に入ってくるのが見えました。
それからすぐにメールが届き、Yさんから「今駅の乗降口に着きました。車は…」と、文面のものと入って来た車種が一致した為私もその車に近づきました。
助手席側の窓を開けながら、運転席から身を乗り出すようにこちらに声をかけて来た女性は思ったよりも若々しく、あまり歳の差を感じさせませんでした。
スキニータイプのジーンズを履き、黒のタンクトップに薄手のカーディガンを羽織った姿で初めましてと声をかけてくるYさんは無邪気に笑っていましたが、私は初対面にも関わらずその無防備な胸元から覗く下着に目をやられていました。
車に乗り、駅前からほんの数分の所にあるホテルへと向かいチェックインを済ませました。
あまりこういった施設に慣れておらず戸惑いながら操作していましたが、Yさんもイマイチよく分かっていないようで「これどこでお金払うの?」と首を傾げていました。
鍵を受け取りその横に書いてあった支払いの流れについての案内書を2人並んで読み込むというなんとも緊張感のない手続きでした。
部屋に入るとYさんは上着をハンガーにかけながら、「今日は暑かったから早速シャワーを浴びましょうか」と促して来ました。
緊張しながらも服を脱いでいき、ふとYさんの方を見ると、紺の下着姿で「車に乗る時服の隙間から見てましたよね。エッチだね」と言われてなんとも言えない高揚感のようなものを腹の奥底の方で感じました。
そのまま服を脱ぎ、2人で浴室に入って汗を流しました。
ベタつく体にボディソープを塗りシャワーで流すとYさんがおもむろにひざまづき、突然フェラを始めました。
驚いて声も出ませんでしたがそのまま彼女に身を委ね、しばらく快感に浸りました。
シャワーと彼女の発する音だけが浴室に響き、しばらくすると「きれいにしたから早速いただいちゃった」と少し笑いながらこちらを見上げて来ました。
その後シャワーを切り上げてベッドに向かうべく急いでタオルで身体を拭いていると、「慌てなくても時間は沢山あるよ」と彼女はまた笑っていました。
バスローブを羽織った彼女とベッドに向かい、お互いに抱きしめ合いました。
頭ひとつ分ほどの身長差ではありましたが、精神的な包容力でいうならば彼女の方が上だったように思います。
バスローブを広げて素肌を露わにさせると手のひらに収まるほどのサイズのバストが現れ、入浴の際にはあまり直視できなかった分まじまじと眺めてしまい、Yさんに「見過ぎだから」と手で隠されてしまいました。
細身の体だからかサイズは数字よりも大きく感じ、乳首も桃色に近く、美しいものでした。
顔を上げると彼女の顔が目の前にあり、どちらからというわけでもなくキスをしていました。
それを皮切りにお互いを貪り合うようにキスをして、ベッドに倒れ込んで抱きしめ合いました。
すぐに自身の股間が硬さを増して来た為、Yさんが片手を伸ばして撫で始めました。
こちらもそれを合図にYさんの脚へと手を伸ばすと、Yさんはもうすっかり準備ができているといった様子で、薄い陰毛はぬるぬるとしていました。
互いに触り合いながら抱きしめあっているとYさんの頭が下がっていき、そのまま体勢を変えて仰向けになった私にまたがり、再びフェラを始めました。
どのくらい経ったかは分からないですが、射精感が込み上げて来たところで身を起こすと、Yさんが「今度は私のも…」と体勢を変えて脚を広げて来たので、攻守交代とばかりにその間に頭を埋めました。
改めて見るYさんの性器はこれもまた美しく、口に含むとまさに無味無臭でした。
夢中になって舌を動かしていると、息遣いが荒かったYさんの声も大きくなってきました。
その後薄い毛の中に小さな粒のようなものを探り当て、そこを重点的に舐め続けるとYさんの声はより大きくなり、脚を閉じたYさんがびくんと身体をよじらせると全身の力が抜けていきました。
再びYさんを抱きしめる体勢をとると、耳元で囁くように「もう入れて欲しいな」と言われてしまい、息をのみました。
ゴムをつけようとベッドボードにあるそれを手に取ると、Yさんが起き上がり、「◯君が嫌じゃなければ、このまま入れてもいいよ」と言われました。
「実は最初に日程を決めたあと、思ったより早く生理が来てしまって、元々の日付だとちょっと危ない日だったから。変えたから今日は安全日だし、◯君とならそのまましたい」
と言われ、お言葉に甘えました。
正常位の体勢でYさんに当てがい、ゆっくりと腰を進めると、なんの抵抗もなくYさんは私を全て受け入れてくれました。
その中はとても温かく、よく滑るのに締め付けられもする不思議な感覚でした。
舐めている時よりもさらに大きな声を出してYさんは強くこちらを抱きしめてきました。
先ほどとは比べ物にならない射精感が込み上げてきましたが、速度を抑えてどうにかこの時間が長く続くように耐えました。
騎乗位の体勢になり、彼女が私の腹に手を乗せ、腰を前後にスライドさせるように動かしてきました。
こちらも自由になった両手で彼女の胸を存分に揉んでいると、先に彼女の方がこちらに覆い被さってきて、息も絶え絶え「負けた…」とこぼしてきたので、そのままキスをしました。
再び正常位の体勢になり、今度はYさんの腰の下に腕を回してがっちりホールドする形で抱きしめました。
Yさんに「気持ちいいね」と言われてそれに答えるようにまたキスをしました。
しかしもう限界が近いことに変わらず、少し腰を動かしては止めるという動きを繰り返していると、Yさんがまたも耳元で「◯君、中で出したことある?」と囁きました。
興味はあるけど学生の身分では生でさえしたことはなく、そのまま答えると、Yさんは「◯君なら今日はいいよ」と続けました。
戸惑って腰の動きを止めていると、「ほら、こんなことそうそうないよ」と言われこちらの腰に脚を絡み付けてきました。
理性はシャワーを浴びた時から飛んでいたので、こちらも抱きしめる力を強くして、貪るようにキスをしながら我慢することなく腰を激しく動かしました。
頭が一瞬白くなったと思った瞬間、腰に電気が走ったような快感が走り、そのままYさんの中で果てていました。
Yさんも踵を私の腰にめり込ませるくらい強く抱きつき、全て搾り取ろうときているかのようでした。
キスをしながらそのままYさんの中にしばらく入っていましたが、徐々に硬さが失われて自然に抜け落ちてしまいました。
その後、Yさんの股間からは白濁液が流れ出てきました。
「今日ははじめからこうするつもりだった。割り切ったお付き合いだからもし何かあったとしても大丈夫だからね」
シャワーを浴びながらYさんはそういって笑っていました。
ホテルを出ると日はすっかり落ちて暗くなっていました。
私は駅へ向かってそのまま帰ると言うと、Yさんは駅とは反対方向だというのでその場で別れることになりました。
「今日はありがとう、もしまた機会があれば会おうね」
そう言われましたが車が走り去った後にこちらからメールをしてもYさんに届くことなく返ってくるだけでした。
サイトの方でも探してみましたが、それらしき方を見つけることはできませんでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

