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そう言った行為に逃げるべく、いくつかの出会い系サイトに登録してやり取りをしているうちにYさんという女性と知り合いました。
同じ市内に住むというYさんは真剣な交際相手を探しているわけでは無いが、寂しさを紛らわすためにこういったサイトを使っているとの事で、妙なシンパシーを感じたのかもしれません。
登録されていたプロフィールは自分よりも8つほど上で、スタイルはスレンダーとあり、胸はBカップとの事でした。
やり取りを進める中で共通の話題も見つかり、メールをしながら会う日を決めてあと数日というところでYさんから都合が悪くなったと連絡がありました。
早合点して焦ってしまった自分は何か不愉快な思いをさせてしまったのかと思いましたが、そういったわけではなく、ただ割り切ってセックスをするだけだと勿体なく感じてしまうようになり、ベストな状態で会いたいからという返事がありました。
そのまま改めて日程を決めて、元々会おうとしていた日から5日ほど後ろ倒しにはなりましたがとうとうYさんと会う日が訪れました。
その日は梅雨明けも近い6月の下旬で、当時住んでいた地域にしては珍しく良く晴れていました。
夕方に差し掛かった時間帯ではありましたが西陽が強く汗も滲んでいたのを覚えています。
駅前のロータリーで待ち合わせをして、こちらの服装を伝えて待っていると、一台の白いコンパクトカーが乗降口に入ってくるのが見えました。
それからすぐにメールが届き、Yさんから「今駅の乗降口に着きました。車は…」と、文面のものと入って来た車種が一致した為私もその車に近づきました。
助手席側の窓を開けながら、運転席から身を乗り出すようにこちらに声をかけて来た女性は思ったよりも若々しく、あまり歳の差を感じさせませんでした。
スキニータイプのジーンズを履き、黒のタンクトップに薄手のカーディガンを羽織った姿で初めましてと声をかけてくるYさんは無邪気に笑っていましたが、私は初対面にも関わらずその無防備な胸元から覗く下着に目をやられていました。
車に乗り、駅前からほんの数分の所にあるホテルへと向かいチェックインを済ませました。
あまりこういった施設に慣れておらず戸惑いながら操作していましたが、Yさんもイマイチよく分かっていないようで「これどこでお金払うの?」と首を傾げていました。
鍵を受け取りその横に書いてあった支払いの流れについての案内書を2人並んで読み込むというなんとも緊張感のない手続きでした。
部屋に入るとYさんは上着をハンガーにかけながら、「今日は暑かったから早速シャワーを浴びましょうか」と促して来ました。
緊張しながらも服を脱いでいき、ふとYさんの方を見ると、紺の下着姿で「車に乗る時服の隙間から見てましたよね。エッチだね」と言われてなんとも言えない高揚感のようなものを腹の奥底の方で感じました。
そのまま服を脱ぎ、2人で浴室に入って汗を流しました。
ベタつく体にボディソープを塗りシャワーで流すとYさんがおもむろにひざまづき、突然フェラを始めました。
驚いて声も出ませんでしたがそのまま彼女に身を委ね、しばらく快感に浸りました。
シャワーと彼女の発する音だけが浴室に響き、しばらくすると「きれいにしたから早速いただいちゃった」と少し笑いながらこちらを見上げて来ました。
その後シャワーを切り上げてベッドに向かうべく急いでタオルで身体を拭いていると、「慌てなくても時間は沢山あるよ」と彼女はまた笑っていました。
バスローブを羽織った彼女とベッドに向かい、お互いに抱きしめ合いました。
頭ひとつ分ほどの身長差ではありましたが、精神的な包容力でいうならば彼女の方が上だったように思います。
バスローブを広げて素肌を露わにさせると手のひらに収まるほどのサイズのバストが現れ、入浴の際にはあまり直視できなかった分まじまじと眺めてしまい、Yさんに「見過ぎだから」と手で隠されてしまいました。
細身の体だからかサイズは数字よりも大きく感じ、乳首も桃色に近く、美しいものでした。
顔を上げると彼女の顔が目の前にあり、どちらからというわけでもなくキスをしていました。
それを皮切りにお互いを貪り合うようにキスをして、ベッドに倒れ込んで抱きしめ合いました。
すぐに自身の股間が硬さを増して来た為、Yさんが片手を伸ばして撫で始めました。
こちらもそれを合図にYさんの脚へと手を伸ばすと、Yさんはもうすっかり準備ができているといった様子で、薄い陰毛はぬるぬるとしていました。
互いに触り合いながら抱きしめあっているとYさんの頭が下がっていき、そのまま体勢を変えて仰向けになった私にまたがり、再びフェラを始めました。
どのくらい経ったかは分からないですが、射精感が込み上げて来たところで身を起こすと、Yさんが「今度は私のも…」と体勢を変えて脚を広げて来たので、攻守交代とばかりにその間に頭を埋めました。
改めて見るYさんの性器はこれもまた美しく、口に含むとまさに無味無臭でした。
夢中になって舌を動かしていると、息遣いが荒かったYさんの声も大きくなってきました。
その後薄い毛の中に小さな粒のようなものを探り当て、そこを重点的に舐め続けるとYさんの声はより大きくなり、脚を閉じたYさんがびくんと身体をよじらせると全身の力が抜けていきました。
再びYさんを抱きしめる体勢をとると、耳元で囁くように「もう入れて欲しいな」と言われてしまい、息をのみました。
ゴムをつけようとベッドボードにあるそれを手に取ると、Yさんが起き上がり、「◯君が嫌じゃなければ、このまま入れてもいいよ」と言われました。
「実は最初に日程を決めたあと、思ったより早く生理が来てしまって、元々の日付だとちょっと危ない日だったから。変えたから今日は安全日だし、◯君とならそのまましたい」
と言われ、お言葉に甘えました。
正常位の体勢でYさんに当てがい、ゆっくりと腰を進めると、なんの抵抗もなくYさんは私を全て受け入れてくれました。
その中はとても温かく、よく滑るのに締め付けられもする不思議な感覚でした。
舐めている時よりもさらに大きな声を出してYさんは強くこちらを抱きしめてきました。
先ほどとは比べ物にならない射精感が込み上げてきましたが、速度を抑えてどうにかこの時間が長く続くように耐えました。
騎乗位の体勢になり、彼女が私の腹に手を乗せ、腰を前後にスライドさせるように動かしてきました。
こちらも自由になった両手で彼女の胸を存分に揉んでいると、先に彼女の方がこちらに覆い被さってきて、息も絶え絶え「負けた…」とこぼしてきたので、そのままキスをしました。
再び正常位の体勢になり、今度はYさんの腰の下に腕を回してがっちりホールドする形で抱きしめました。
Yさんに「気持ちいいね」と言われてそれに答えるようにまたキスをしました。
しかしもう限界が近いことに変わらず、少し腰を動かしては止めるという動きを繰り返していると、Yさんがまたも耳元で「◯君、中で出したことある?」と囁きました。
興味はあるけど学生の身分では生でさえしたことはなく、そのまま答えると、Yさんは「◯君なら今日はいいよ」と続けました。
戸惑って腰の動きを止めていると、「ほら、こんなことそうそうないよ」と言われこちらの腰に脚を絡み付けてきました。
理性はシャワーを浴びた時から飛んでいたので、こちらも抱きしめる力を強くして、貪るようにキスをしながら我慢することなく腰を激しく動かしました。
頭が一瞬白くなったと思った瞬間、腰に電気が走ったような快感が走り、そのままYさんの中で果てていました。
Yさんも踵を私の腰にめり込ませるくらい強く抱きつき、全て搾り取ろうときているかのようでした。
キスをしながらそのままYさんの中にしばらく入っていましたが、徐々に硬さが失われて自然に抜け落ちてしまいました。
その後、Yさんの股間からは白濁液が流れ出てきました。
「今日ははじめからこうするつもりだった。割り切ったお付き合いだからもし何かあったとしても大丈夫だからね」
シャワーを浴びながらYさんはそういって笑っていました。
ホテルを出ると日はすっかり落ちて暗くなっていました。
私は駅へ向かってそのまま帰ると言うと、Yさんは駅とは反対方向だというのでその場で別れることになりました。
「今日はありがとう、もしまた機会があれば会おうね」
そう言われましたが車が走り去った後にこちらからメールをしてもYさんに届くことなく返ってくるだけでした。
サイトの方でも探してみましたが、それらしき方を見つけることはできませんでした。
でも日本に来てから、日本人女性への愛情がどんどん深まっていった。
ただの見た目じゃない。話し方、仕草、控えめな中にある芯の強さ――全部が魅力的だ。
それだけじゃない。
俺の中には、もう一つの思いがある。
もしできるなら、この国の未来に少しでも貢献したい。
日本の人口は減っている。
俺には、与えられるものがある。
出会ったのはデーティングサイト。
彼女は30歳、写真ではおとなしそうで優しそうだった。
日本語でやり取りしたけど、翻訳アプリにかなり頼った。
それでも彼女は優しく返してくれた。興味を持ってくれていた。
ランチ休憩中に会おうと提案したら、彼女は静かにうなずいた。
駅の近くのラブホテルで会った。
俺が部屋に入った時、彼女はもう中にいて、両手を前にそろえて立っていた。
「こんにちは…」と、かすかに挨拶する声がかわいかった。
多くを語る必要はなかった。
彼女の体が、すでに俺に従う準備ができていることを伝えていた。
俺はゆっくり服を脱ぎ、彼女の目を見ながら下着を脱いだ。
ズボンを脱いだ瞬間、彼女は息をのんだ。
俺のサイズは23センチ。日本の女性はたいてい驚く。
「無理かも…」
彼女は言わなかったが、目がそう語っていた。
俺は特別な潤滑ジェルを持ってきていた――妊娠の可能性を高めるためのやつだ。
本気で“残したい”時だけ使う。
今日はその日だった。
ベッドに寝かせ、脚を優しく開いた。
ジェルを塗り、温かくて滑らかにしてから、ゆっくりと挿入した。
「…あっ…」と小さく声を上げ、彼女の手がシーツを握りしめる。
狭くて、小さくて、完璧だった。
俺は深く、ゆっくりと動き出した。
壊れそうな声で彼女が囁いた。
「気持ちいい…」
手首を押さえつけ、彼女を完全に支配した。
「中に出すぞ」と言った時、彼女はただうなずいた。
顔を赤らめて、息を乱しながら。
そして俺は、奥まで注ぎ込んだ。温かく、濃く、深く。
終わってもしばらく抜かなかった。
でも、まだ時間は残っていた。
後ろからも抱いた。
彼女の体は震えながらも、俺を受け入れ続けた。
「大きすぎる…」と呟いたが、腰を引いて俺に応えた。
二度目の絶頂はさらに強かった。
さらに深く、彼女の奥に届くように。
仕事に戻るために服を着たとき、彼女はベッドの上で静かに横たわっていた。
余韻に包まれたまま。
額にキスして、「また連絡する」とだけ言った。
別に何かが足りないわけじゃない。
刺激を求めてるわけでもない。
ただ、俺は日本の女性が好きなんだ。
そして、もしこの国に新しい命を残すことができるなら――
俺は、喜んでそれをやる。
これまでたくさんの女性とセックスをしてきました。
AカップからHカップ、パイパンから剛毛まで、合法JK、JD、OL、社長、看護師、保育士、専業主婦、人妻、シンママ、熟女、色んな方とセックス、そして中出しをしてきました。
今でも定期的に連絡をくれる人がいて、週2~3の頻度で中出しセックスをしています。
基本的に裏アカでは中出しされたい人限定でお会いしてるので、みなさんに満足して頂いてます。
今回は100人を突破したなかで、最も多く会っていて、1番中出ししたであろう人妻さんとのレポをお届けしますね。
もしかしたらみなさんがよく見るハメ撮りは僕のアカかも!?笑笑
Aさん 29歳(当時26歳) Fカップ 1児の母。
Aさんからはじめて連絡が来たのは3年前です。
こんなDMが届きました。全文どうぞ。
「はじめまして! いつも動画拝見させていただいてます。よかったら私のお話聞いていただけませんか?
私は結婚しているのですが、旦那が短小包茎で、セックスしていても全然気持ちよくなくて。旦那がいないときにディルドでオナニーしている毎日です。
よかったら今度お会いできませんか?」
こんなに欲に溢れたDMが送られてきたと思ったら、おっぱいとまんこの写真まで送りつけて来るほど性欲がたまっていたみたいなので、即アポとって会うことにしました。
数日後、カフェのテラス席で待ち合わせをしていたところ、外でとてもスタイルが良くて綺麗な方が歩いていて見蕩れていると、その方が私の方まで歩いてきて興奮MAX!笑
「もろもろさんですか?」と前かがみに声をかけてきた時にがっつり谷間がこんにちはしていて、こいつ狙ってんなって思ってしまった笑
小一時間ほど、夫婦の営みについてお話をしたあと、Aさんからそろそろ行きませんか?と誘われたので、2人でホテルに。
友達にも口裏合わせをお願いしているらしく、友達とお泊まりということで、今日は朝まで楽しみたいですと、部屋に入った瞬間にちんこをしゃぶりだし、おっきいおっきいと連呼。
あんまり嬉しそうにしゃぶるもんだから、こちらも負けじとベッドに押し倒して服をはいでまっぱにしました。
Fカップで張りがよく、ツンと立った乳首にちょい整えのびっしりマン毛。おまけにくびれときた。
こんなの全人類がハメたい女だろ笑
もうまんこはとんでもないくらいドロドロになってたので、いつでも入れられるが、それだと面白くないので、いったん手マンで解していくが、まさかの絶頂。
はやすぎない?こんなに早いのに旦那ではいけないの?どんだけ旦那下手なのよ笑
そこからクンニでいかせてからお待ちかねの挿入。
もちろん生だけど、どうして欲しい?と意地悪に聞いたら、
「もろもろさんのデカチン生でAのまんこにください」
なんて、頼んでもないセリフをいきなり言ってきた。
こりゃ今日は空っぽになりそうだ。と意気込んで挿入。
あんまりにも喘ぎ声がうるさいのでラブホにして正解でした笑
何度もいってまんこが締まるけど気にせず突き続けて腰ガクガクになってるままバックでまずは一発目。
抜いた時にガッツリ潮撒き散らして倒れちゃいました。
いったんお風呂に行って、そこからお風呂で2回戦目。
お風呂なら何回吹いても一緒だよね笑笑
もう一発目の精子が絡みついて音がえろすぎて脳がバグりそうになった笑
3回戦はちゃんとイチャイチャセックス。
愛撫からすべて時間をかけて、たっぷりとAさんをトロトロにして旦那好きな騎乗位で快楽の上書きしときました笑 余計に満足出来なくなっちゃうね笑
そこからはベッドで1発、お風呂で1発、立ちで1発、もうなにも出ないけど、しごかれて立たされて騎乗位で1発。
死ぬほどいってるのにそれでもやめないなんてとんだ変態さんでしたね笑
そんなスタイル抜群な人妻さんは3年たって2歳になる子供がいる今でも頻繁に僕の家に遊びにきます笑
もちろん毎回中出しですし、母乳もたくさん飲ませてもらいましたよ笑 ほんのり甘かった笑
今までセックスした100人の方にありがとう!
俺の前世はどんな得を積んだのだろう笑
神に与えられたこのちんこでこれからも色んな子に中出ししまくろうと思います笑
ちなみに今度のアポは同郷で、高校卒業したてのまさかの母校後輩ピルJDちゃんとその子の家で中出しセックスです。
気が向いたらまた投稿しますね笑
アプリで物色していると、胸の膨らみをプロフィール画像に載せている女性がいた。
また、【Gカップあります】と書いてあり、業者だろうと思いながらもメッセージを送るとすぐに返信があった。
名前はゆなさん。
数多くの男性からアプローチを受けているようで、最初のうちは短文の返信が続いていたが、話していくうちに私の地元に住んでいる事が分かり、意気投合しそのまま会う約束まで取り付けた。
ゆなさんはバツあり子供が2人いるため、実家で生活しているとのことだった。
そのため、下の子を保育園に送った後に喫茶店で会うこととなった。
その喫茶店は私の実家から徒歩圏内のため、知り合いに見られないかヒヤヒヤしたが、とりあえず目的地へ車を走らせた。
少し早く到着し先に待っていようと喫茶店のドアを開けると、テーブルに座る女性と目が合った。
ほんの数秒、過去の記憶が蘇り放心状態となったが、間違いなく友達の姉ちゃんだ。
小学校の時に同じ野球部だった女友達のお姉さん。
親が野球の審判をしており、時折、試合の手伝いや観戦に来ていたのを思い出す。
私の驚く顔を見てゆなさんも気付いたのだろう。顔を真っ赤にさせて『とりあえず座りなよ』と私に座るよう促す。
とりあえず椅子に座り、アイスコーヒーを頼んだ後に挨拶をしたのだが、お互いに『あの子(あの人)だよね?』状態。
マスターがアイスコーヒーを届けてくれ、厨房の方へ向かったのを見届けると
『流石にやめておく?』
困った顔でゆなさんから言われるが、子供心に年上のお姉さんが素敵に見えていたし、もう既にチンは準備万端だったので
『いえ、お願いします』
『え?私で勃つの?』
『恥ずかしいですが、既に勃ってます…』
ゆなさんは笑いながら『そっか!』と頷き、コーヒーを飲み終えたタイミングでホテルへ向かった。
『世間狭いねー!妹の同級生にこれから抱かれるんだから』
笑いながら話す横顔は昔のまんまだった。
胸は大きく成長したようで、ニットが悲鳴を上げそうなほど膨らんでいた。
ホテルに入るとベッドへ腰を掛け【トントン】と指で隣を指すので、隣に座るとすぐに足を絡ませてきた。
積極的な行動に驚いたが、わたしに顔を近付け
『野球部の中でも〇〇君はかっこいいなと思ってたよ』
と嬉しい事を言ってくれる。
『自分もゆなさんのことよく見てました。素敵だなと思っていたのをよく覚えてます』
『ありがとっ』
そう言いながらキスをされ、ベッドへ押し倒された。
何度もキスをし舌を絡ませ、徐々に服を脱がせていく。
早くGカップのおっぱいにかぶりつきたいが、『〇〇君も』と私の服を脱がせてくれる。
待てない…待てない…
そんな焦りが伝わったのか
『そんなにおっぱいが見たいの?』
と笑いながらブラジャーを外すと、育児を終え、張りは無いがマシュマロのように柔らかそうなおっぱいが現れる。
『今日は〇〇君のだから』
そう言い終える前に齧り付いていた。
乳首を咥え前歯の裏側に当て舌で刺激する。
そして、逆側のおっぱいは手で優しく揉みほぐす。
『あっ、優しくして!!』
おっぱいを顔に押し付けるように密着し、チンをシコり始める。
おっぱいを堪能しながらマンに手を伸ばすと、予想に反してほとんど濡れていなかった。
優しく刺激したところで、乾いた状態だと痛いだろうから手を引くと
『あんまり濡れないの。こうしないとね』
そう言いながら枕元の明かりを少し点け、私のチンを咥え両手で乳首を撫でる。
後で聞いた話だと、男性が気持ち良さそうにしている顔を見ると、一気に気持ちが高ぶり濡れるとの事だった。
【ジュボジュボ】音を立て、時折、『んっんっ』と喘ぎ声を上げながらフェラをしてくれるのだが、これがとっても上手く気持ちが良い。
2~3分で射精感が強まり
『ヤバイいきそう…』
と伝えると、ゆなさんは嬉しそうに微笑み、私の上に跨り『あっ、あっ』言いながら挿入する。
見上げるGカップは最高だった。
『だめ!気持ちいい』と言いながら腰を振るゆなさん。
下からおっぱいを揉みながら何度も突き上げる。
正常位になると手を恋人繋ぎにして、今度は私が腰を振る。
何度もキスをし、深くゆっくりとピストンすると『嬉しい』『このままでいいよ』と言うので、ラストスパートで激しく腰を振ると『イクーっ』と今日一番の声を上げながら身体を震わせながら抱きついてくる。
溜まりに溜まった精子を思いっきりマンの奥に出す。
お互いに力尽きるように横になり、マンから溢れ出て来る精子をティッシュで拭き取ると
『優しんだね!まだまだできるでしょ?』
と不敵な笑みでお掃除フェラしてくれる。
咥えた口を上下させる事なく、味わうように、そして、舌を巻きつけるような優しいフェラであっという間に復活した。
『ゆなさん挿れるよ』
『チンチン挿れて…』
グチョグチョのマンに挿れると『あっ、気持ちいい』と言いながら下から抱きしめてくるので、思いっきり抱きめ返し腰を振る。
寝バックの時には私の指を咥え舐めながら『これいい、凄く気持ちいい』と何度も身体をビクビクさせながら喘ぐ。
『〇〇君の中にちょうだい』『いっぱい出して』
膀胱が痛くなるほど射精を我慢し、マンの奥へ中出し。
『ふーっ』と言いながらゆなさんは倒れ込むが、チンを顔の前に持っていくと素直に咥える。
お掃除を終え、二人抱き合いながら休憩した後にシャワーを浴びる。
先に私がシャワーを浴び、ベッドで休んでいると、ゆなさんがシャワーを浴び終えブラジャーを着け始めたのだが、その姿にまたムラムラしてしまい後ろから抱きしめる。
『もー!時間大丈夫なの?』
『何とかなります』
『じゃあいいよ』
それからもう一回中出しを終えて、仕事へ向かいました。
ゆなさんは木曜日が休みのため中々会うことができず、その日以降、一回だけ会ったところで仕事が忙しくなり連絡も減っていき、会うことも無くなりました。
また仕事が落ち着いたところで連絡をしてみたいと思います。
最近は仕事も私生活も忙しく、なかなか欲を発散できない日々が続いていました。
いつも以上に男性を求めていたので、とにかくテクニックに自信のある方を求めてアプリで何人かとやり取りをしました。
その中でも「良さそう」と思ったヒデさん(仮名)とお会いする事になりました。
45歳ということでしたが、見た目は30代後半ぐらいにも見えました。
会える日が危険日ドンピシャだったのでさすがにゴムありの約束でホテルに向かいました。
別々にシャワーを浴びていざベッドへ。
ヒデさんは私のEカップの胸に大興奮でした。
乳首をいっぱい舐められて吸われて、私もたくさん濡れてしまいました。
濡れてそろそろ触ってほしいと疼いた頃に下も触って舐めてもらえて、これがとてもお上手で最高でした。
焦らしと力加減がちょうど良かったんだと思います。
クリが弱いというとがバレてしまい、重点的に責められちゃいました。
おかげでおまんこは真っ赤に腫れて濡れ濡れ、ひくひく…。
まだ挿れてないのにもうセックスし終わったぐらいの満足感でした!
頭も体もトロトロになったところで、攻守交代。
ヒデさんのおっきくなったおちんちんを口いっぱいに頬張って、一生懸命舐めました。
途中でおっぱいを揉まれておろそかになってしまったタイミングもありましたが笑、
「ゆみちゃんすごく上手。ちょっとイキそくになっちゃったよ笑」と褒めてもらえました。
そろそろかな、と思ったタイミングで、横になるように言われ従う私。
少し指で中をほぐされてから、
「ねえ、まだ中には挿れないから、ゴムつける前にこうしていい?」
と、素股をされました。
ぬるぬるのおちんちんでクリを擦られて、またトロトロになってしまいました。
素股は実は初めてだったんですが、想像以上の気持ち良さでした。
しばらくすると、ヒデさんがわざとおちんちんでクリに当ててくれなくなりました。
物足りなくなって、私は自分から腰を動かしてクリに当てるようになり、だんだんその動きをしているうちに、挿れてほしくて仕方なくなりました。
なのにヒデさんは何も言わず、まだゴムをつける素振りも見せません。
「ヒデさん、私そろそろ我慢できないです…」
と泣きそうになりながら懇願しても、
「うん、そうだよね。こんなにびちゃびちゃだもんね。でもゴムがカバンの中でさ。ナマはダメなんでしょう?取りに離れるのも惜しいからもう少し。」
と断られてしまいました。
その間もずっとぬるぬると、おちんちんの熱を感じているんです。
我慢の限界が来て、ついに「このままで良いから、ゴムしなくて良いから挿れてください…」とお願いしちゃいました。
そしたらヒデさんがニヤッと笑って、「え?なに?もう一回言って?」と焦らしてきました。
もう一度「このまま挿れてください!」とすがるようにお願いしたら、その瞬間遠慮なしに思いっきりおちんちんが入ってきました。
急に想像以上の快楽が来て、思わずイッてしまいました。
「ゆみちゃん、えっちだね。ナマで挿れられてイッちゃったの?」
といじわるなことを言われ、私は興奮してしまって頷くしかできませんでした。
ずっと欲しくてたまらなかったと、ヒデさんは私の弱いところを見つけて的確に突いてくるので、ずっと頭がフワフワして気持ち良いことしかわかりませんでした。
正常位、騎乗位、バック、立ちバックと体勢を変えましたが、初めて会ったのに、体の相性が良いってこういうことなんだとわかるくらい、どの体位になっても気持ち良いスポットにおちんちんが来て最高でした。
立ちバックになるとき、ヒデさんがゴムを取ってきて「ゆみちゃん、つけなきゃダメだったんじゃないの?ほら、ここにあるよ?つけよっか?」と言うので、
「やだぁ…このままがいいのぉ…」
とすっかり危険日だということを忘れて快楽に没頭していました。
15分ぐらい経ったところで、ヒデさんが「そろそろ、やばいかも」と汗だくの顔で耳元で囁いてきました。
正常位に寝かされ、「ゆみちゃん、このまま出して良い?」と聞かれます。
こんなに気持ち良くなったのが初めてだったので、コクコクと頷きました。
だんだんと動きが速くなって、ヒデさんの呼吸も速くなって、私の膣もキュンキュンしてそれが最高潮になったころ、
「……っあぁぁ…!っんはぁっ」
という獣のようなヒデさんの声とともに、腰の動きが止まりました。
と同時に、おまんこの中に液体が放たれる感覚があり、じんわり広がっていくのを感じました。
おちんちんはおまんこの一番奥に入ったままです。
30秒ぐらい経っておちんちんを抜くと、おもらししちゃったかと混乱するぐらい、液体が大量に流れ出るのを感じました。
体勢的に見えなかったのですが、ヒデさんは
「わ、すごい…今までで一番出たかも笑」と笑いながら精子を掻き出して私にみせてくれした。
私も自分で触って確認してみると、濃くて大量のねばねばした精子がべっとり指について、それを見てまた興奮してしまいました。
その後はシャワーを浴びてヒデさんとは解散して帰宅。
少し正気に戻って生理管理アプリを見ましたが、しっかり「とても妊娠しやすい日」となっています。
やってしまったなーとネットで調べたら危険日に中出しをして妊娠する確率は30~50%。若ければ確率は上昇すると書いてありました。
あんなに興奮したのは初めてだったし精子も濃くて大量だったので、なんとなく、このままでは妊娠してしまうかもと思い、2日後に初めてアフターピルを飲みました。
アフターピルも100%ではないし、飲むのが遅くなるほど効果が薄れるので、2日後に飲んだ私の避妊が成功したかは次の生理が来るのでわかりません。
でも、もし妊娠しちゃったら、気持ち良いから知らないおじさんと子どもを作っちゃったという事実に興奮しちゃいそうです。
もしかしたら、心の中では妊娠したがっているのかもしれません。
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