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Rは良家の育ちで一見しただけではとてもエロい女性には見えない。
付き合い始めて色々話を聞いてみたところ経験人数は自己申告で50人くらい。
バブル世代なので女子大生の頃はそれなりに遊んでいたらしく今でいうところハイスペックな男とも付き合っていたようだが、30近くになった頃に結婚を意識して付き合っていた相手との子供を流産して以来、子供が出来にくい身体になってしまったとのこと。
それ以降は様々な男たちと付き合ってきたらしくエッチするときも避妊は積極的にしなかったようだ。
年下が好きなようで中には白人の男もいたりしたようだが、何より興味深かったのは童貞クンの筆おろしを4,5人したそうで、40くらいの頃は21の童貞クンとお付き合いしていたそうだ。
私と会う前にも同じマッチングアプリで出会った23歳自称童貞のT君と会っていたとのこと。
その時はもっと若いコと付き合ったほうがいいんじゃない?とお茶だけして帰ってきたそうだが、T君はその後も会いたいと何度も連絡してくるのと言っていた。
そんな話を聞いているうちにT君の筆おろしをRにさせてみたいという願望が湧いてきてしまった。
なんちゃって童貞の場合もありそうなのでその辺りをRに聞いてみたが、あれは間違いなくチェリーよとRは言う。
T君の脱童貞をお手伝いしてあげたら?というと本当にいいの?とR。
気分を害したかなと思い冗談だよと言おうとした矢先に少し考えてみるとRは言った。
それからしばらく経って今度の週末仕事が休みの日にT君と会う約束をしたとRから連絡があった。
カメラを隠してそのシーンを撮ってきてよと言うとできればやってみるけどできなかったらゴメンねとR。
そして日曜日Rが私の家にやってきた。
観る?とスマホを差し出すR。
撮ったの!?とビックリしたがうん観る観る!と私。
遠い棚にスマホをセットしたらしくちょっと遠くて見ずらい映像だったが、リアルな筆おろし映像に嫉妬よりも興奮してしまった笑
なにかたまらなくなりRのスカートと下着を引きずり降ろしてリビングのテーブルに手をつかせて立ちバックでPを挿入した。
このシチュエーションにRも興奮していたらしく太ももまで愛液が垂れていた。
突いているとRが肩越しにこちらを振り返り、T君は昨日5回もここに発射したのよ・・とR。
私も更に興奮したのか普段は遅漏気味なのだが5分くらいでRの中に精子を放出してしまった。
Pを抜くときRのヴァギナから大量の潮がジャーッ!と出てきた。
Rもこれにはビックリしたようでこんなに出たの初めて!と言っていた。
その後ベッドでもう一回戦してピロートーク。
Rは私に送った裸の画像をT君に送ってこんなおばさんでもいいの?と聞いたらしい。
T君からはぜひぜひお願いします!と興奮気味の返事がきたそう。
R曰くかわいい!と思ったら何とかしてあげたくなるそうで、脱童貞前日にT君が眠れなかったという姿がたまらなく可愛くてたくさん気持ちよくなってほしいとサービスしまくったそうだ。
結果昼から夜まで口で2回中で5回バックで突いているときにPが抜けて背中に1回の合計8回発射したそうだ。
ただRの一言が
「私の経験上若いコのPのサイズってだいたい小さ目なのよね」と。
普段の姿から想像もつかないRの痴態が怖くなった笑
1回目の中出し分をシャワーで洗い流していると、
「なんで流しちゃうの?もったいない」
とニヤニヤしながらBくんが寄ってきました。
「もうたくさんここの中入っちゃってるよ」
そう言って私が下腹部を押さえると、Bくんのがピクッと動いた気がしました。
そして後ろから抱きしめられ耳元で
「もっかい…しよ?」
と囁かれました。
私が耳が弱いことを知って…あぁもうズルい。
私が洗面台に手をついて、Bくんが後ろから入れてきます。
目の前に鏡があるのでとても恥ずかしかったです。
「見て、お前こんなエロい顔してるんだよ。」
「入ってるとこ見える?」
「なんか白いの出てきた。誰の何だろうねw」
と、相変わらずおしゃべりなプレイスタイルですが私は好きです。
洗面台の上に私が座ってBくんが立ったまま、という体勢になったときはめちゃくちゃ恥ずかしかったです。
明るいし入ってるの丸見えだし、Bくんの顔もばっちり見えるし…。
「これやだ…はずかし…あっだめ、んっ///」
「びちょびちょじゃん、もう」
わざとものすごくやらしく抜き差しするBくん。
恥ずかしいけれど凝視してしまう私。
ゆっくり突かれるたびぴちゃぴちゃと響く音。
恥ずかしくてもどかしくて、つい自分から腰を動かしてしまいます。
2回目なのでBくんも余裕がある模様。
私の好きなポイントを執拗に責めてきて、私はイキすぎて完全にエロエロモード。
やがてフィニッシュが近くなり…
「あぁ出そう。中はダメだよね、また俺の子できちゃうもんね」
「んっ、中がいい、このまま出して…っ!?」
「赤ちゃん出来ちゃうよ?」
「いいのっ、気持ち良いからっ、このまま…」
「妊娠したらどうする?」
「わかんない…!」
「でも中に出されたいの?」
「うんっ、中、欲しい!!」
「出すよ…っ」
びゅっ…びゅ…っびゅっ…
この攻防が好きな私も、だいぶ変態なんでしょうね。
出された瞬間、イってしまいました。
「あーあ、まーた避妊しないで中出しされたの?俺、知らないよ?笑」
Bくんの無責任さも相変わらず。
ほんと、この人とのえっちが気持ち良いのが悔しいです。
でも久しぶりに心身ともに興奮できたので、とてもスッキリしましたw
ちなみに行為中の受け答えは半分本心、半分サービスです笑
多分、彼は無責任に孕ませる行為に興奮するのだと思うので、あえてそういうオンナを演じました。
演じる方もこれはこれで楽しいですよw
まぁ、気持ち良かったのは本当です。
あぁ…思い出すだけで最高のえっちでした。
相手は、まさかのBくんでございます。
前回投稿した際に登場した、高校時代のセフレです。私を妊娠させた張本人ですね。
ここに投稿しているうちにまた中出しされたくなって、連絡してみました。(実は、連絡先はまだ持っていました)
ダメ元でしたが返事があり、私から誘って会うことに。
もちろん、大人の関係前提だったので場所は繁華街の居酒屋。
ドキドキしながら待ち合わせました。写真はSNSで見かけていましたが、実際に会うのは数年ぶりです。
Bくんは少し大人っぽくなっていました。ほのかにチャラっ気は残っていましたが、なかなかのイケメン。
うん、抱かれるには申し分ない顔面。
Bくんもしきりに私の容姿を褒めてくれました。体目当てとは言え、褒められるのは気分が良いです。
そんなこんなで他愛もない話…は早々に、話題はあっという間にシモへ。
「比◯愛未に似てるね。なんか上品になった? てか俺、こんな綺麗な人孕ませたのか…すげぇ興奮してきた。」
と、ぶっこんできます。
興奮ポイントは相変わらず、変なところにあるようです。
ちなみに私、大人になってからはピルを飲んでいるので中に出されても大丈夫です。
Bくんにもそれとなく伝えてあります。
が、遊び心という名のスリルを味わいたくて、その日の前日から、実はピルを飲まないでいました。
ご存知の方も多いと思いますが、ピルは飲み忘れると避妊効果が期待できなくなります。
2日空くと効果が下がると聞きました。
つまり、まあ、そういうことですw
それまできちんと飲んでいたし、大丈夫だろうとは思いますが、やっぱり妊娠可能なときに中に出されるのは興奮度が変わります。
Bくんの性癖に合わせてすっかり調教されていた時代を思い出してしまいました。
…ただし、ネタばらしはもう少し先の予定。この時点ではまだ、Bくんは私がピルユーザーで中出しOKだと思い込んでいます。
居酒屋で軽く飲んだ後は、さっそくホテルへ。
エレベーター内で痴漢ごっこをし、部屋に着くとシャワーも浴びずにベッドへ押し倒されました。
私も最近はご無沙汰だったので、痴漢ごっこで体をまさぐられただけで下は大洪水です。
Bくんにも、
「もうこんなに濡れてる…え?お前こんなに濡れる人だったっけ?どんだけ期待してたの?笑」
と、呆れられました。
あれよあれよと服を脱がされ、あとはもう快楽を追い求めるだけ。
Bくんは私の好きな触り方を覚えていました。
胸を揉むときはゆっくり、優しく。
手で目を覆われながら耳を舐められると完全に私のスイッチはON。
極め付けは、アソコのフェザータッチ。
ゾクゾクして涙が出るくらい感じちゃうんです…。
「これ、好きだね。もう一回イこうか。」
「ダメダメ…、あぁぁ…んっ///」
前戯だけで何回イッたか思い出せないくらい気持ち良くさせてくれました。
ギブアップのつもりで息を切らしながらBくんの顔を見つめると、
「そんな目で見て…なに?もっといじめられたいの?」
と、S心に火をつけてしまいました。
20分くらいでしょうか。こんなに時間かけて愛撫されたのは久々です。どうやらBくんもご無沙汰だったようです。
挿れる前にヘロヘロにされてしまった私ですが、前戯されればされるほど、こちらもやり返したくなります。
「ねぇ、舐めさせて…?」
と上目遣いで我ながら可愛く(笑)おねだりしたら、あっさり攻守交代してくれました。
Bくんのパンツを脱がすと、すっかり硬くなったモノが露わになりました。
久々に見るBくんのカタチ。
先っぽからはガマンの証がたっぷりとついていて。
あぁ、私、学生時代コレに散々犯されてたんだなぁ。
そう思うと勝手に興奮してきて、必死にむしゃぶりつきました。
オトコの匂い。
舐めると苦い。
でも、とてもえっちな味。
Bくんの好きなところも、覚えてます。
裏筋をぺろっとひと舐めしてからぱくっと咥えて、じゅるじゅる吸うと喜んでくれたはず。
案の定、
「えっろ…やばい、それマジ気持ち良い」
と、大絶賛。
嬉しくなってついたくさんサービスしてしまいます。喉の奥まで入れて、よだれでたくさん濡らしながらじゅぽじゅぽすると、Bくんは少し腰を動かします。
「たくさん舐めて良い子だね。そろそろ、こっちに欲しいよね?」
アソコを触られながら聞かれ、私は咥えたまま「ほひぃ…!」と答えました。
改めてベッドに組み敷かれた私は、愛液でぐしょぐしょのそこへ、Bくんのモノをあてがわれました。Bくんのも、私のよだれとガマン汁でベトベト。
このぬるぬる同士が円滑油になってするっと入ってくる瞬間、たまらなく好き…!
「入ったぁ…!」
思わず、声を上げてしまいました。
久々の感覚。挿れられただけで気持ち良い…。
さすが昔のセフレ、体の相性は抜群。
イイ所をたくさん責められて、しばらくパンパンされるともう私はただ喘ぐしか出来ませんでした。
一方のBくんはとてもタフ。
筋肉増えたなあなんて思ってはいましたが、打ち付ける力が全然弱まりません。
突かれるたび中が振動して、それがまた気持ち良い。
と思ったら、絶妙なタイミングで奥に挿れたままぐりぐりーっと…。それダメ、気持ち良すぎて飛んじゃう…!
そんな私を面白がりながらBくんが動くこと15分程。
正常位の状態でBくんが覆いかぶさりながらこちらを見つめてきました。
動きが早くなり、少し脈打つ感覚。
もうすぐ出そうのサインです。
「ねぇ、中に出すよ?」
「だめ…!」
「なんで?」
「また…妊娠しちゃうから!ピル、ほんとは、飲んでないの…!」
ここです、ここでネタばらしをしたかったんです!
Bくん、中でさらに大きくなりました。
動きもより速くなって完全に発射モードです。
相変わらずド変態め…;;
「ハァ、なにそれ最高…っ。ピル飲んでないの?なのに俺に中出しされちゃうんだ? やべ、出る、あっ締めんなって、あぁぁまた妊娠させちゃったらごめんね、出すよ…!!」
「だめぇぇぇ!!」
はい、手遅れです。
ものすごい量を中で感じました。
しかも、発射に合わせて腰を奥に打ち付けるものだから、なんでしょう、奥に塗り付けられてる感がすごかったです。
えっと…とてもとても…興奮しました///
しばらく余韻を楽しんでから、Bくんが離れていきました。
ドロッドロのが出てきました。
Bくんは出てきたドロドロも自分のモノでちゃっかり中へ押し込みます。
孕ませプレイが好きなんだろうな。
2人とも、お互いの液体でぐしょぐしょです。気持ち良いんですけどねそれが。
「やっば…めっちゃ気持ち良かった…ねえ、さっきの本当?ピル飲んでるんじゃなかったの?」
「本当…だったらどうする?」
「もう一回する」
「本当じゃなくてもするくせに。 …ずっと飲んでたのは本当だよ。でもね、辞めたの。今は飲んでない。」
"今"飲んでないのは本当なので、嘘はついてないです。こう言うとBくんが興奮してくれるのを私は知っているから、直前まで言わないでおいたんです。
Bくんは、やはりわかりやすく興奮してました。
そして軽くシャワーで流してそのまま洗面台で2回戦突入。
長くなったので、2回戦目はまた投稿しますね。
彼女とは会うこともなくなりメールのやり取りはなくなりましたが、掲示板などの絡みはありました。
また、仲間もたくさんいたので、同じような機能のあるグ◯ーで新しく女性探しをします。
なかなか見つからず、ゲームにハマってしまいました。
あまり覚えてないのですが、ハコニワを作るようなゲームでした。
他の人のハコニワを訪れてネジを巻くと自分にも相手にもエネルギーが与えられる的なゲームで、自分のために手当たり次第いろいろな人を訪れてはネジ巻をしてました。
ネジを巻くと掲示板などに「ネジ巻きありがとう」などと残されてます。まぁマナーみたいなものです。
ある日「いつもネジ巻きありがとう」っていうカキコミがあり、「?いつも?」と思いながら相手の掲示板に行きました。
無意識に何度かネジ巻きをしていたようでした。
「こちらこそありがとう」って残してきました。
プロフィールを見ると51歳で同じ県に住んでました。
ちなみにこの時の俺は46歳。
少しの興味から掲示板で絡み始めます。
掲示板の絡みが楽しくなりミニメへ移行。
ミニメが面倒になり直になっていきました。
今回も女性の方から会ってみたいとのことでした。
前回と違うのは写メ交換をしたこと。
45歳の自分が51歳の女性に会うのは少し抵抗がありましたが、写メを見る限りでは、小柄で竹下景子に似ていました。
本人は岸本加世子と言ってました。
これはこれで会わない手はないと判断して会うことにしました。
待ち合わせは2人の中間地点のパチンコ屋の駐車場。このパチンコ屋の裏にはラブホがあるという立地条件。
メールで待ち合わせからラブホ直行の約束を取り付けていました。
さて待ち合わせ場所に現れたのは、小柄で童顔、スタイルも良い、とても51歳には見えない女性でした。
ラブホ直行後、メールの時のように会話を楽しみ、シャワーへ。
初対面だったので別々にシャワーを浴び、部屋着でソファに座りプレイ開始。
ちなみに彼女はバツイチ子供は一人で成人して結婚もしていて妊娠中とか。
バツイチということで何年かぶりのエッチだそうで緊張感が伝わってきました。
震えながらのキスに萌えがります。
小ぶりのおっぱいに手を伸ばすとピクンとなります。
楽しいのでチョコんと触ってピクンとなるのを何度か楽しんだ後、全体を触り乳首を攻めていきます。
「あっあっ」の声が「あ~んあ~ん」に変わっていきます。
十分楽しんだので手は下に伸びていきます。
下は大洪水状態になってます。
「凄いことになってるね」と言うと顔を赤くしてハニカミながら「もう~」と可愛く言う。
めっちゃ可愛いおばさんやんと思いながら彼女がイクまで攻め続けた。
一度イったところでマンコにチンコを当てがい正常位でスマタを開始。
天然ローションが気持ちいい。
たまらなくなって少し腰の角度を変えたら、ぬるんと入っていった。あっもちろん生です。
正常位バックとして正常位へ屈曲位へ。
その時彼女が「だめ~だめ~なんか出そう」
俺はビンときて、構わず同じ場所を突きながらがなんか出しちゃえ」と伝えた。
ここで射精感が込み上げてきたので「いきそうだ」と言うと「デキないから中で出して」と嬉しい言葉。
よしいくぞーと「イクよ」と言うと「私もなんか出る」と言いながら中で発射。
気持ちよく中でいってしまって、後処理をと思いチンコを抜くと彼女のマンコから大量の潮が噴出してきました。
彼女のいう「なんか」とは潮だったようです。
こんなことは初めてでとても気持ち良かった。
一番気持ちの良いところに当たってた。とは彼女談。
この日は短時間で会う予定だったので1回戦で終了し別れた。
お互いのセックスにハマってしまった2人は次に会うのは1週間後。
それからは月に3回くらいのペースで会って、セックス中出しをしていた。
だいたいは9時集合5時解散…。
何回目だっただろ?いつもは中間地点で会ってたが、この日は彼女の街で待ち合わせをした。
会えることに燃え上がり、行きの1時間のドライブで燃え上がり…
待ち合わせ場所で彼女が車に乗り込んできた瞬間、彼女の胸に手を差し出した。
彼女はイタズラな笑顔で「あ・と・で」と手を払い退けた。
俺はムスッとした表情で車をホテルへと走らせた。
3分でホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼女を抱きしめて激しくキスをする。
すぐに彼女を上半身を脱がして、ベッドに引きずり込み下を脱がして全裸にした瞬間挿入した。
部屋に入って2分で挿入。多少彼女は抵抗したが、挿入時には受け入れ態勢はできていた。
荒々しく抑え込み激しく抱きしめ、乱暴なキスをしながら激しく激しく腰を振った。
彼女の中はいつもより強く締め付けてきていた。
そしていつもより熱いしいつもより滑りがあった。
俺は3分程で昇天してしまった。もちろん中で…。
入室5分で1回戦終了は新記録(笑)
「激しく荒々しいのも気持ち良いね」と彼女が言う。自分本位なセックスを肯定してくれた。
休憩後に2回戦へ。
今度は真逆でゆっくりしたキスからねっとりと愛撫。徹底的に愛撫。
彼女から挿入のおねだりがあるまで挿入をしなかった。
たまりかねた彼女は、おねだりをせずに俺のチンコを握って自ら挿入。
ならば…と思い腰を動かさなかったが、彼女が腰を動かしてくる。
ガマンができなくなり上になり屈曲位で彼女の1番気持ちの良い部分に当たるように突く。
「なんか出るなんか出るからやめて」こんなことを言われてやめる男性はいない。さらに激しく突く。
「あ~っ。ダメ。恥ずかしい」と言いながらハメ潮を吹く彼女を愛おしく感じ更に激しく突いた。
1回目の噴射から1分も経たないうちにまた「あ~っ」と言い声と同時に2回目の噴射。間欠泉のような彼女のハメ潮。
3度目の噴射と一緒に俺は彼女の中に発射した。
その後、1度シャワーを浴び昼食を取り休憩後に3回戦めをして解散した。
2人の関係は1年程続いたが、彼女に孫ができる、彼女が忙しくなり時間が合わなくなり自然消滅してしまった。
1年間で30回程会い、毎回2~3回中に放出させてもらった。
しかも食事代ホテル代はワリカンでした。
後々聞いた話では彼女はこのSNSを利用してエッチな関係になれる男性を探していたとか。
この時代はこんな女性がたくさんいました。
今はどこに隠れているのでしょうね。
十数年前の話。風俗での遊びに飽きがきたのと同時に、デリヘルでの本番率が低く、今のように中出しなんかが日常茶飯事じゃなく、限界を感じるようになってきた。
そんな頃に、モ◯ゲーとかグ◯ーとかといったSNSが流行っていてそれぞれに登録した。
そこで同県の同年代の主婦と掲示板を通して会話をするようになった。
俺が45歳彼女が44歳の時。
他から見られたくない内容はミニメで送ったりと、深い内容になってきた。
ペナルティ覚悟で直アドを送り直接メールのやりとりをするようなった。
直になるとやりとりが早くなり会話内容も軽くなったりエロくなったりしてきた。
そんな時に「会ってみたい」と女性から言ってきた。
お互い地方に住んでために車は必須。知り合いに見られないようにお互いの中間で待ち合わせた。
待ち合わせ場所に現れたのは、スポーツで鍛えたがっちり(笑)した女性。
鍛えてるんだからデブではありません。
とりあえず俺の車に乗り込んで「はじめまして」の会話がスタート。
メールでのやりとりがあったので会話が弾む。
30分ほど会話したが、ずっと車を走らせるのもどうかと思い、ラブホへ…。
ラブホにイン後も会話が弾むが車の中とは明らかに違っていた。
女性からのボディタッチが始まってきた。
初めは気にはしていなかったが…。
彼女が俺の肩を叩こうとした時に俺が逃げたものだから彼女が前のめりになり俺に抱きつくような体勢になった。
俺はしっかり受け止めてた。
そこで彼女が静かになり俺は抱きしめてキスをした。
一度唇を外すと彼女のほうからキスをしてきた。
それからだんだんディープなキスになっていった。
俺はキスをしながら服の上から胸を触った。
Bカップくらいのちっぱいだけど感度は良く、小さな声が漏れた。
トレーナーの下から手を入れてブラの上から胸を触りブラをズラして生で触っていった。
乳首を触った瞬間、ピクリとなり声が出てきた。
ずっと乳首を攻撃しているとだんだん大きな声になってきた。
乳首を触りながらジーンズの上から下半身も攻撃していった。
中心部はジーンズの上からでもわかるくらい温かい。
ジーンズのホックやジッパーを外しショーツの上から中心部を触ってみた。
すでにシミが付くくらい濡れているのがわかった。
俺は彼女の服を全て脱がせた。
そこからはマ◯コに指や舌を使って集中攻撃を仕掛けた。
数分後、彼女はマ◯コをピクピクさせながらガクンと落ちた。
この地点で俺のムスコはガチガチのギンギンになっていた。
彼女は俺のムスコに手をさしのべてゆっくりと上下に動かした。
ムスコを口に含み優しく舐めてきた。
さらにムスコがギンギンになった時に彼女が俺のムスコを自分のマ◯コにあてがった。
彼女主導で挿入された。
一抹の不安が…生挿入。
まぁメールのやり取りの段階で結婚してからは旦那としかしていないことがわかっていたから病気は大丈夫かなぁ…とは思ったんだけどね。
正常位で腰を振りながら「ゴム付けなくて大丈夫?」と尋ねたら、アンアン言いながら「子宮取ってるから大丈夫」と返事。
悪いことを聞いてしまったかなぁ?と思いながらラッキーと心の中でガッツポーズ。
正常位~座位~騎乗位~後背位~正常位で、思いっきり中にフィニッシュ。
フィニッシュ後、彼女はトイレへ。
ウォシュレットで洗ってきて、ベッドでイチャイチャしていた。
俺のムスコが元気になってきた時に、どちらともなく2回戦開始。
2回目も思いっきりフィニッシュさせていただきました。
3ヶ月ほどこのような関係が続いたが、W不倫になるわけで、彼女の方が旦那に対しての罪悪感を感じ関係を解消しました。
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