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投稿No.8496
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年8月18日
投稿No.8489の後日談です。

博多での一夜の後は2週間ほど音沙汰なく、まあそんなもんかと思ってたところにハルヒからLINE。
なんだかんだで結局のところは博多での出来事が刺激的すぎてオナニーでは満足出来ず、また会いたいとの事。

待ち合わせに行くと、ハルヒしか居ない。今日は一人で来たと言う。
ちょっとお茶でもするかと聞いたけど、もう我慢出来ないと言うので取り急ぎラブホへ。
車の中でチンポをしゃぶり出す。
お返しに乳首を捏ね回して、信号待ちの度にしゃぶりついてやる。

駐車場から部屋に行くまでも片時もチンポを離さず、ディープキスを繰り返しながらやっと部屋にたどり着いた。
ドアを閉めるなりズボンを下ろして跪いてグッポグッポとチンポをしゃぶる。
一切の手加減も余裕も無く、あっけなくハルヒの口にぶちまけた。

口の端からザーメンを垂れ流し、ようやく落ち着いたハルヒは、ベッドに腰掛けてあれからの事を話してくれた。
初エッチが想像以上に気持ちよかったこと。
バイブはチンポの代わりにはならないこと。
ゴム付きエッチでは全然気持ちよくなれなかったこと。
日に日に欲求不満が高まって、とうとうここまで来てしまったこと。
まあこっちとしては願ったり叶ったりなので、全然構わないと伝えると安心したようだった。
ウチっておかしいんかな?と心配そうだったので、覚えたての時ってそんなもんちゃう?と言ったら嬉しそうに笑った。

「あー、やば…ウチめっちゃドキドキしてるわ」
「俺もハルヒちゃんからLINE貰ってからずっとそうやで」
「ほんまに?嬉しいわ」
抱き合ってディープキス。ハルヒの手が股間に伸びる。
「あ…もう元気になってる…」
「LINE貰ってからずっと我慢してるから…」
「すご…硬い…めっちゃ熱いし…」
ハルヒのおまんこも既にぐちょぐちょ。寝かせてゆっくりと挿れていく。
ぐちゅ…ぶちゅ…。
半分くらい挿れては出してを繰り返す。ハルヒが切なそうに喘ぐ。
「…じゅんさん…意地悪せんといて…もっと奥の方が気持ちええねん…」
不意にグチュっと奥まで突き入れる。
ンンッと喘いで腰を跳ね上げるハルヒ。
それからまた半分くらい出し入れ。そしてじんわりと根元まで挿れて再びディープキス。
舌を絡めるとキュンキュン締まるおまんこ。
「…やっぱりコレやわ…バイブと全然ちゃう…ゴム付きとも全然ちゃう…」
うっとりしながら小刻みに腰を震わせる。
「…じゅんさん…今日は全部…ウチの中に全部出してな…」
返事する代わりにゆっくり腰を動かす。
初めはゆっくり。徐々に早く、激しく。
ハルヒの希望通りに子宮内にぶちまけた。

その後も少しの休憩を挟みながらシャワールームで、洗面所で、トイレで。最後はまたベッドで。
ザーメンを垂らしながら四つん這いになったハルヒの腰をガッチリ掴んでバックでズブリ。
出して!出して!いっぱい出して!と懇願するハルヒの子宮に最後の一発を注ぎ込んだ。

思わぬ所で素晴らしい中出し専用セフレが出来ました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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