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投稿No.8573
投稿者 ひろき (36歳 男)
掲載日 2024年2月03日
掲示板で知り合ったゆきという40歳のバツイチの女と知り合いました。
ゆきは結構メールは来ていてやりとりしていて
「会いたいね?」とか書いてきてこちらもヤル気満々に。

二週間位し夜に「今から会わない?」と誘いが来て、待ち合わせ場所に行くと一台の軽自動車が。
隣に停めて車に。
髪はショートの茶髪、胸元はかなりの膨らみ、巨乳確定でこちらはヤル気満々。
カーディガンを羽織りながら話を聞いて、5年前に離婚をして、その後に何人かと付き合ってたらしいが、1年前に別れてからは彼氏は居ないとか。
それでサイトで遊んでるのか。
美人ではないけどこの巨乳ならほぼ100%セックスしたいだろうな。

話を聞きながら途中でエッチな話題をしたりしながら
「寒いね」と話す幸枝の手を触ると
「暖まりたい」と話すと笑いながら「エッチ」と。
太ももを触りカーディガンを脱がせたらなんとパジャマ。
「家近いし、お風呂上がりだから」と。
そしてキスをしたら拒まず。

キスを繰り返しながらゆっくり幸枝の巨乳を触り凄い柔らかさと大きさ。
「凄いね?」
「うふふ…」
しかもノーブラ。
襟元から手を入れたら生乳。
撫で回し乳首を撫で回すと「ンッ…ンッ」と声が。
撫で回すと乳首が立ちボタンを外して
「ここでするの?」と聞かれ
「だめ?」と聞くと
「いいよ」

左右のFカップをなめ回して下に手を入れたらぬるぬる。
「凄い濡れてるよ?」
「だって…」
幸枝がこちらの股間を触りながら
「凄い元気だね?」と笑い
「欲しい?」と聞くと頷き。
パジャマを脱がせてパンティを脱がし、シートを寝かせて助手席に。
足を開かせると
「ゴムある?」と聞かれ
「急だったから買ってない」と話すと
「中出さないでね?」と。

生で幸枝に入るとぬるぬるで程よい締め付けで
「アンッ…アンッ…気持ちいい」と声をあげる。
巨乳が上下にゆっさゆっさと揺れながら
「気持ちいいよ」と話すと
「あたしも!」とぐいぐい腰を動かしてきて。
ヌチャヌチャいやらしい音がして。
段々高まりが来て激しくすると
「アッ!ダメッ!イクッ!」と仰け反り
「俺も」と中で。
たっぷり吐き出して
「え?中?」と言われて
「急に締め付けるから」と話すと
「もう!」と笑って。

それから不定期に幸枝としていました。
カーセックスや、仕事終わりに待ち合わせしラブホでしたり。
中出しは許可が出たときに幸枝の奥で堪能していました。
生でしかも中も出来るし巨乳、バツイチで実家に住んでるから会いやすい。
堪らない相手でした。

そして、数ヶ月し夜に「今から会わない?」と幸枝から。
OKしたら場所を言われて、そこは地元の国道の近くの駐車場。
市内でも郊外の田舎で「え?」とは思いながら。

車で行くと既に幸枝は来ていて助手席に。
「こんばんわ」と幸枝が挨拶をして、話ながらゆっくりと幸枝のおっぱいを触りながら
「一昨日したのに性欲強いね?」と笑われ
「そりゃもちろん」と服の中に。
撫で回すと乳首が立ち、幸枝がキスをしてきて。
シートを寝かせてしていると、幸枝は股間を触って来て。
「相変わらずエロいね?」
「お互い様でしょ?」と幸枝。
巨乳にしゃぶりつき、幸枝は股間を触り撫で回して。
スカートの中で幸枝のあそこは触り濡れてきて、幸枝もチャックを開けて中に入れて触り出しました。

「ねぇ…これ欲しい」
「何が欲しいの?」
そう話すと笑いだし、幸枝は「おちんちん」と呟き。
生で入り口から幸枝の中に。
「アンッ…硬い…」と声をあげゆっさゆっさと巨乳が揺れて感触を味わいました。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が出てくるくらい濡れていた。
おっぱいを舐め回して、キスを繰り返しながら幸枝と。
そして高まると
「中に出して…」と呟かれ
「いいの?」
「頂戴」と。
そして激しくすると快感がこみ上げて「出すよ!」と話すと
「頂戴!」と叫ぶ幸枝に中出し。
お互い息を切らしながら抱き合っていた。

「凄い興奮してたね?」
「だって中に出したから」
「ウフフ…ひろきだよね?」
そういわれ一気に血の気が引きました。
「え?」
「だからひろきでしょ?」
突然名前で呼ばれ焦り出し
「あたし誰だかわかる?」と聞かれ
顔を見てもわからない。
「誰?…」と聞いても笑い
「当ててみて?」と。
「え?」
クラスの女子?…違う。
過去にエッチした?…違う。

「何人の女を検索してんの?」と頭を叩かれ
「よく見てよ」
じっと見てもわからずにいたら
「ヒント…同級生に妹がいるよ?」
「妹?」
当時のクラスの女子…誰…
「これだけ近くで見てもわからないの!」
顔を掴まれ見つめられ
「あっ!!」
同級生の幸子の姉…2つ年上の…
ゾゾゾ…っと冷や汗が出てきました。

「え?でも中学の時は…もっと太くて…」
「そうだよ…多分25キロは痩せたかな…ウフフ…」
幸枝とは2つ年上で妹の幸子とは仲良しで…
「同級生の姉ちゃん犯しちゃったね?(笑)」
「いや…」
当時は太くて妹はムッチリしてて…
「気づかなかった?」と聞かれて
「全く…」と話すと
「あたし二回目位からそうじゃないかな?って」
まさかの幸枝との事にびっくり。
「え?まさか後悔してるとか?」
そう聞かれ
「そんな事無いけど…」
「引いてるじゃん…」
「びっくりしてるだけ」
「ふ~ん…散々エッチして中出しもして後悔されたらこっちが引くよ」
「そうだね?」
幸枝と幸子、さらに妹が居て全員巨乳でクラスでは巨乳姉妹とか話してた男子も居た。

「どうする?これから?」と聞かれ
「気持ちいいから会う」と話すと
「ウフフ…あたしもだから」と笑い
「いいじゃん細かい事は…ひろきの気持ちいいからさぁ~」と。
そしてそれを知ると妙に興奮し、「ねぇ…幸枝さんもう一度しよ?」

助手席に。
「あらら…ひろきの性欲凄いね?」と。
そして激しくすると快感がこみ上げ再び幸枝の中に!
お互い息を切らしながら興奮はさっきより高くて
「どう?同級生の姉とヤった感想は?」
「最高」
「アハハっ…あたしも…」
「どう?妹の同級生とヤった感想は?」と聞いたら
「ウフフ…めちゃくちゃ気持ちいい」と笑いながら。

それから不定期に幸枝としていました。
妹の話や地元の話をしたりしながら五年以上続きました。

幸枝は彼氏が居て遠距離で、結婚すると言われて別れてからも「ねぇ?何してる?」と時々誘って来て、今も1年に一回か二回はしてます。

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投稿No.8570
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年1月30日
出会いは、もう8年も前のこと。
当時流行っていた、LINEのID掲示板で出会った、隣の街に友達とシェアで一人暮らし中の20歳のせいな。
細身だけど、胸はEカップくらい。ただ、顔はそこまで可愛くなく、まぁまぁ普通位の感じでした。
出会った当時は、車好きということで気が合い、エッチな関係は全くありませんでした。
それどころか、せいなが体調を崩したときに、近くまで差し入れを持って行ったり、割と妹のように接していた女の子でした。
しばらくすると、出会い系で出会った男とできちゃった結婚したとの連絡をくれて一度途切れていました。

そんなある日、せいなからいきなりLINEに連絡があり、昔のようにたわいもない話を。
子供の話、車の話など、せいなが一方的に話しているような感じでしたが、途中から旦那の愚痴が。
とりあえず、私は聞くに徹していましたが、

せいな「明日、俺君の家近くで友達と飲むんだよね。帰り、送りがてら、愚痴聞いて!」
俺「こらこら、人妻が不用心やろ!しかも、足代わりに使うなよ笑」
せいな「いいやん。昔に戻って!久々会お!」

こんな軽口の中、会うことになりました。

翌日の夜、20時くらいに近くの百貨店前で待ち合わせ。
見ると、生足ミニスカ姿のせいながいました。ちょい、酔ってるみたいです。

せいな「久々ー。お待たせ!俺君のためにミニスカにしたよ笑」
俺「はいはい、ありがと!萌えないけどね」

そう返すと、ケタケタ笑いながら、

せいな「嬉しくないの?これでもダメ??笑」

そう言うと、パンティが見えないギリギリのトコまで、ミニスカを捲り上げます。
これがなかなかエロい!

俺「やめぃ!そんな事したら、ママのせいなに手を出してしまうやろ笑」

軽口で返すと、せいなはボソッと

せいな「うん。そのつもりで呼んだから。」

そう言われ、理性が飛びました。
こうなるとミニスカは、女の部分を触りやすいエロファッションです。
生足に手を這わせ、股間を弄ると、切ない吐息を漏らすせいか。
そのまま車を走らせ、せいなの家から5分ほどのラブホに入りました。

部屋に入ると、ブーツを脱ぐせいか。
怒張したチンポを取り出し、屈んだせいかの顔の前に突き出します。
せいかは、一瞬え?って顔をして、

せいか「旦那もいるし、フェラはちょっと。」

そう拒否しようとしましたが、顎を持って、チンポを口に押し付けながら、

俺「お前が誘ったんやから、俺の好きにするで。これから、せいかは俺のやからな。」

そう言うと、少し動揺しながらも、大人しくしゃぶりはじめました。
キスも愛撫もしないうちにフェラ。。。正直メス扱いです。
中出しはセットなので、これは欠かせませんからね!

一通りしゃぶらせた後、部屋に入り、そこでせいなにキス。
優しく唇を吸いながら、舌で歯を開き、せいなの舌に絡ませます。
キス好きなので、ネットリせいかの唇を堪能しました。

そして上を脱がすと、Eカップのバストが。
綺麗な乳首も、とても子供を産んだとは思えません。
ゆっくり揉みしだき、母乳を飲むがごとく乳首を吸いました。

その頃には、せいなはガクガクです。
股間を触るとパンティが愛液でびしょびしょだったので、そのまま壁に手をつかせて、ミニスカを捲り上げ、後ろからクンニしてやりました。

マンコは、意外にピンクで綺麗な小ぶりでした。
顔を真っ赤にしながら、眉をハの字にしながら喘いでいるせいかを見て、我慢できなくなり、立ちバックでチンポの先を滑り込ませました。
その瞬間、せいなの股間に力が入り、

せいか「あ、生は。。。」

と、何か言いそうでしたが、キスして言わせませんでした。
そのまま奥まで入れ、ゆっくりピストンをすると、どんどん力が抜けて行きます。
しばらくすると、しっかり受け入れるようになりました。
突くたびに、せいなのまんこが収縮し、俺の精液を絞ろうとします。

俺「せいなヤバいな。ハマりそうやわ」
せいな「俺君のほうがやばい。マンコが、俺君でいっぱいになってる」

一度は、他の男に取られたせいな。
今は俺が腰を振り、キスをして胸を揉むなど、人妻のせいなを好きなように堪能しているうちに、限界が近づいてきました。

俺「今日から、せいなは俺のやからな」
せいな「もうなってるよ。。」

ビュービュー、ドクドク。。。

その言葉に興奮し、腰を引き寄せ突き上げるように押し付けながら、せいなの中で果てました。
この時、精子がこんなにも出るのかというくらい、オシッコのように大量に出たのを覚えています。

ゆっくりチンポを抜くと、せいなのマンコから精子が太ももづたいに溢れてきます。
それを感じたせいなは、少し困った顔をして、

せいな「中出し?私、人妻やしママなんやけど。」

と、甘えた声を出してきました。

俺「んで、今日俺の女になったんやろ。その証でのマーキングやん。」
せいな「お兄は、遠慮ないな。ここまで独占されると思わなかった。」

そう微笑んで、お掃除フェラをはじめました。

あとから聞くと、以前会ってた時から気になってたそうで、結婚してからも会いたかったらしい。
そして、旦那へのモヤモヤがある中で会えることになり、抱いてもらおうと誘ったとのことでした。
結局、その日はホテルでもう1回、そしてせいなの家の近くの駐車場で1回して別れた。

その後は、1ヶ月に2回ペースくらい。
1番興奮したのは、旦那が出張中に、せいなの家の寝室で、せいなの娘が寝ている横で夜通し中出しをした時です。
朝、視界が黄色かったのと、シーツに精子の大きなシミができてたのを覚えています笑

そして、1年が経つ頃、せいなは2人目を身籠もり、今は2人の娘のママに。
LINEが来る時は、なぜか、いつも2人目の娘の写真を送ってきています笑

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投稿No.8569
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年1月29日
割り切りではなく、セフレ探しをしていた時の事。
大手の出会い系サイトで、物色していると掲示板に
「初心者なので、優しく声をかけてください」
とのメッセージを発見。
名前はなみ。年齢は25歳、やりとりしていると、住んでいる所にほど近い大学の大学院に通う学生だった。

基本は「会えない」と思ってるので、のんびり話を聴いていると、遠距離の彼氏がいて、それを追っかけて就職先を決めたのに、今喧嘩して音信不通の状態とのこと。
軽く誘ってみると、「今は友達と一緒なので、23時頃からならOK」との返事。待ち合わせ場所は、コンビニだった。

時間に、指定されたコンビニで待っていると、メガネをかけた真面目そうなショートカットの女の子がやってきた。
かなり真面目な感じ、体系は普通体系、胸はB。お尻はそこそこの肉付きって感じで、セフレとしてなら及第点。
とりあえず、車に乗せてドライブ開始。
2時間くらい、身の上話と最近のことを話しながら、ドライブ。
サイトは慣れておらず、出会ったのは俺で2人目とのこと。
1人目は、隣の県の人で、電車で最寄駅まで行って出会い、そのままエッチまでしたらしい。
股の緩い子であることがわかったので、Gパン越しに太ももの間に手を入れてまさぐると、案の定嫌がる様子がない。
こうなると、こっちのもので、信号で止まった時にキスしながら、チャックをズラしてショーツの隙間から秘部を刺激。思った通りビショビショでした。
俺「お漏らししてるやん。どしたの?」
なみ「だって、触るから。。。変な気持ちになっちゃった。」
ギャル系とは違う、真面目系のエロさは最高ですね。
こうなると、沼らせる確率が上がるので、そのままホテルに車を走らせました。

ホテルに入ると、パネルの前でもチャックは全開でずっといじらせてくれます。
ブラウスも第3ボタンまで外してあるので、エレベーターからは片乳を出した状態にして部屋まで行きました。

なみ「俺さんは、変態さん?ちょっと興奮やばいです」
顔を赤らめながら、軽く抵抗。
俺「まんざらでもない顔してる。なみはMやろ。」
なみ「。。。んなことないです。」

こんなやりとりをしながら、部屋に入るお約束の玄関キスです。
基本、行きずりの女の子は、玄関で服を脱がしてます。
なみ「え??や、、、ヤダ。ベッドに入ってから」
そういうなみのオマンコは、糸を引くくらい濡れています。
黙ってキスしながら、ブラウスを脱がし、Gパンも脱がします。
本当に嫌なら、脱がせられないはずですが、素直に脱いでいきました。
靴下だけになったなみを見ると、なかなか綺麗な体。胸は小さいが、乳首は大きくよく吸われてきた乳首で、安産型の少しだらしないお尻。オマンコは、パイパンでした。
俺「なみ、吸われまくった乳首の形してるやん、しかもパイパンやん。彼氏にかなり仕込まれたやろ?」
なみ「んなことないけど、こっちの方が男の人好きって言われてから剃ってる。今日会う前に改めて剃ってきた」
・・・なーんだ、やられる気満々やん笑

ということで、まずは玄関でイマラフェラ。
彼氏にも、イマラで教え込まれたらしく、真面目な顔に似つかわしくないくらい気持ちいい。
靴の上に広がる自分の服の上に正座をさせて征服された感を演出。
その中で、カリ先が喉の奥に入る感触と、舌全体が裏筋を這うフェラは絶品でした。
一通り、口の中を堪能したので、服は玄関に放置し、そのままベッドに連行して楽しみました。

乳首が性感帯みたいだったので吸いながら、手マンでオマンコを刺激。
その中で、アナルにも軽く指を入れながら、じっくりボルテージを上げていきます。
なみ「いろんなトコから、俺さんが入ってくる」
なみ「浮気したらダメって思ってるのに、おかしくなっちゃう」
なみ「**(彼の名前)ごめんね。」
一応、彼氏持ちなので後ろめたい気持ちはあるんだと思いますが、身体はすっかり俺にお任せ状態です。
俺「**君、上書きしてやるよ。俺の形にするから」
そう言って、なみの濡れ濡れのマンコにぶち込みました。
意外と狭く、キュキュっと締め付けてきます。
また、だいぶ前戯をしたからか、子宮が降りてきてるみたいで、すぐにコツコツ当たります。
なみ「え??ゴムは?ダメダメ。まだ学校も卒業してないよ」
俺「あれだけ、濡れててよく言うよ。今もしっかり咥えてるやん。」
なみは、少しの間何かを言ってましたが、無視してピストン開始。
しばらくすると、喘ぎ声しか聞こえなくなりました。

カリが抜けないギリギリまで腰を引いて、押し付ける。
早くピストンしても気持ちよくないので、ゆっくりそれを繰り返します。
パイパンマンコなので、その様子がはっきり見えます。
なみ「えぇぇぇ、何これ。それダメ、変になっちゃう」
しばらくすると、腰が上がってきました。
こうなると、中出しタイミングです。
俺「じゃ、名実ともに上書きしてやるよ。これから俺のな」
なみは何かを察したのか、軽く体を離そうとしましたが、それは許さず一番深く入れて、腰を押し付けるように放出しました。

ドクドクドクドク。。。

1週間セフレにも会わず、セルフもせず、溜めに溜めた子種が、なみの子宮めがけて放出されました。
出した瞬間、なみのマンコキュゥっと締め付けてきて、俺自身も、頭の中が真っ白になるくらいの快感が広がります。
俺「ヤッベ、腰が溶けそうになるわ。最後まで搾り取って」
なみ「え??中??なんで・・・・」
そう言って呆然としていましたが、最後の1滴まで膣の中で絞り取らせました。
ゆっくり引き抜くと、、、、あれ?垂れてこない。
仕方がないので、チンポをなみの口に持っていき、お掃除フェラをさせました。
トロンとした目で、大人しく、チンポを吸って残り精子を吸い出すなみ。
その時になって、オマンコから精子が垂れてきました。

なみ「え、、、マジで出したんですね。」
俺「うん。生理はいつきた?」
なみ「2週間くらいまでです。」
おーーー、ちょっとヤバいかも、と思いながら
俺「そうなんや。中出しされたことはあるの?」
なみ「あるわけないです。彼にも、前に会った人にも」
俺「じゃ、上書き完了やな。彼のことは忘れろ。」
なみ「はい。俺さんに中まで征服されましたから。。。」

どうやら寝取りは成功したようです。
結局、その日はあと2回なみの中に出して、終わりました。
服が玄関にあるので、途中、ルームサービスを頼んだら、ホテルの女性スタッフが結構ビックリしてました笑

なみ「就職決まってるのに、妊娠したらどうしよう」
と心配してましたが、残念なことに妊娠しませんでした。

それから、なみはセフレなのに従順な彼女のように振る舞っています。
今はなみのアパートの合鍵ももらったので、やりたくなると、なみが1人暮らししているアパートに行き、中出しをする日々を過ごしています。
なみ曰く「子作り部屋になってる」というくらい、なみの中と布団には私の精子が付いている状態です。
ま、これも3月には九州の金融系に就職するので、それまでですが。
なみもその時まで、しっかり沼らせておこうと思います。

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投稿No.8565
投稿者 隆史 (35歳 男)
掲載日 2024年1月20日
私は35歳の既婚者ですが、妻の妹に中出ししてしまいました。
妻は31歳で元々淡白だったので、私が求めても受け入れてくれるのは月に1回程度で、欲求不満になっていて時々自分で抜いていました。
その日は妻に頼まれて、義妹の真美ちゃんの買い物に荷物持ちでついて行って、真美ちゃんの運転で買い物も終わり帰路についていました。
「お義兄さんありがとう。助かっちゃった」
「またいつでも言ってくれたらいいよ」
「ちょっと疲れちゃったから休んでいこ?」
そう言いながらハンドルを切った先にはラブホの看板が。
まさかと思って見ていると、車はそのままラブホに入って行く。
「ちょっと真美ちゃん……休むって…」
「お姉ちゃんこういうの淡白だからあんまり構ってくれないでしょう?私じゃダメ?」
「ダメとかじゃなくて……こういうのはマズいだろう」
「2人だけの秘密……それともずっと我慢してるの?」
そんな話をしているうちに、コテージ風の個別の駐車場に入ってしまい。

「私はお義兄さんとしたいのに私としたくない?」
返事に困って無言でいると、真美ちゃんが抱き着いてキスしてきて、ズボンの股間を撫でながら
「お義兄さん好き…」
舌を絡めてキスしながら股間を撫でられると、罪悪感を感じながらも我慢できなくなってきて、真美ちゃんを抱き締めてキスしていました。

お互い興奮状態で部屋に入ると、すぐに抱き合ってキスしていて。
欲求不満だった私は既に勃起してしまっていて、真美ちゃんは股間を撫でながら
「お義兄さんずっと我慢してたんでしょう?全部私に吐き出して?」
真美ちゃんは私の目の前にしゃがんでいくと、ズボンとパンツをズラしてしまって、目の前で固く勃起して反り返った肉棒を、扱きながら私を見上げて唇を這わせてきた。
「お姉ちゃんあんまりしてくれないでしょう?私ならいっぱい舐めてあげるから」
妻は濡らす程度にしか舐めてくれないのに、真美ちゃんは亀頭の先からタマの裏まで念入りに舐めてくれていて、激しくしゃぶられると私の理性は吹き飛んでいました。

真美ちゃんを抱き起こしてキスしながら、服を脱がせて下着も脱がせて全裸にさせると、ベッドに押し倒して脚を広げてクンニしていきました。
ほとんど声を出さない妻と違って、喘ぐ真美ちゃんが可愛くて、興奮して入れたくなってきてゴムを着けようとすると真美ちゃんは
「着けないで!直接お義兄さんが欲しいの」
持っていたゴムを投げ捨てると、真美ちゃんの上に覆い被さってキスしながら脚を広げて、そのまま生で挿入しました。
真美ちゃんの中は妻よりキツくて締まりが良くて、入れただけで締め付けられて気持ち良くて息を荒くしていると
「お姉ちゃんとどっちが気持ちいい?」
「真美ちゃんの方がずっとキツくて気持ちいいよ」
「私の中でいっぱい気持ち良くなって!」
妻とはいつもゴムを着けていたので久しぶりの生挿入。
興奮していきなり激しく腰を振って出し入れさせると、真美ちゃんは私に抱き着いて可愛く喘いでいる。
「お義兄さんすごい……気持ちいいよぉ」
真美ちゃんの中の感触と喘ぐ声に益々興奮してきて、真美ちゃんの身体が跳ねるほど、深く激しく出し入れさせているとすぐに限界に近付いて
「真美ちゃんイクよ!!」
抜こうと思って腰を引くと、真美ちゃんに腰を引き戻されて
「ダメ…このまま……」
「真美ちゃん出ちゃうから」
「中に出して!大丈夫だから……」
見つめられて中出し懇願されると、私も我慢できなくて
「わかったよ……真美ちゃんの中に出すからね?」
嬉しそうに頷く真美ちゃんを見ながら、一層激しく腰を振って出し入れさせて
「真美ちゃん……あぁイクイクッ……」
ギュッと抱き締めて根元まで深く差し込むと、真美ちゃんのオマンコの中にたっぷり中出ししました。

しばらく挿入したまま抱き合ってキスしていて、少し落ち着いてから一緒にお風呂に入り。洗いあっているとまた興奮してきて真美ちゃんがフェラしてくれて。浴槽に手をつかせて四つん這いにさせて。バックで生挿入して再び中出ししました。
けっきょくその日は4回全て生で中出しして。お互い大満足で帰宅しました。

その日以来家でも隠れてこっそりキスしたり触り合ったりしていて。
月に2~3回は真美ちゃんの買い物に付き合って、ホテルで激しくセックスしています。

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投稿No.8564
投稿者 浩二 (36歳 男)
掲載日 2024年1月18日
会社の上司の奥さんの香世子さんとしています。
今は48歳で一回り年上。
むかつく上司の奥さんです。
上司は、気分屋で朝から顔つきが悪い時は八つ当たりしたりして、時々八つ当たりされていた。
気分がいい時は凄い笑顔で極端。
それが嫌でいなくなった人もいます。

夏に会社でバーベキューをしたりするアットホームな会社で、夏に河原でバーベキューをしていて香世子さんと顔を合わせました。
「いつもうちの○○がお世話になっております」と笑顔で挨拶されて。
小柄でショートカットで目がパッチリした美人さんで、小柄で夏場でティシャツ姿でしたがかなりの巨乳でバーベキューの準備とかを一緒に何人かとして手際よく準備をしてくれて。
食べながら飲みながら。
上司はハイペースで飲み酔うと「どうだ?たかうちの嫁は美人だろ?」と自慢してきて
「はい、凄い美人さんで羨ましい」と話すとご満悦で。
(誉められると気分がよくなる)
「そうだろワハハッ!」
そう話すと「やめてよ!」と香世子さんは恥ずかしそうに。
満足した上司はビールをハイペースで飲み酔うと椅子に座りリクライニングを寝かせて寝てしまい
「もう…」香世子さんは困った顔で。

みんなも和気あいあいと飲みそして後片付け。
香世子さんが日除けに持ってきたテントを片付けていて手伝いました。
「ありがとう…あいつ寝ちゃったから困ってて」
畳むのを手伝いました。
小さく畳むと袋に入れるんですが、しゃがんだ香世子さんの胸元からチラチラと深い谷間が見えていました。
その谷間をチラ見しながら片付け、丸めて収納袋に入れる時に…
自分が丸めて、香世子さんが持っている収納袋に押し込むと
「ありがとう」と屈みながら袋を縛りながら胸元が大きく開き谷間やブラが丸見えに。
その大きさに生唾を飲みました。
小柄な150cm位の身体にはあまりにアンバランスな巨乳。
何食わぬ顔で片付けて、コンロを片付けているのを見ながら話をした。
「うちの人当たり散らしてない?」と聞かれ
「そんな事は」と話すと
「ウフフ…顔に出てるよ」と。
「時々機嫌が」と話すと
「やっぱり」
「気分屋だからごめんね…」と。
「でも、煽てればすぐに機嫌良くなるよ」と言われ。
それが最初の出会いでした。

その年の忘年会で上司が酔いつぶれ奥さんが車で迎えに来て乗せたら
「俺はまだ帰らないぞ」という上司。
すると「ごめんなさい…誰か一緒に連れていってくれません」と言われ率先し乗り込み、もう1人の同僚と両脇で挟み込むようにして。
逮捕された容疑者みたいで。

「ごめんね」と香世子さんが運転し自宅に。
そして下ろすと玄関に。
「まだ帰らないぞ俺は」と話す上司。
すると香世子さんが家に入り息子さんが現れて「すいません」と抱えても「まだ飲む」と。
すると「おかえり」と香世子さんそっくりの娘さんが現れると
「ゆみ~」と上司はデレデレになり
「帰ってきたよ」と中に。
「大丈夫よ」とウィンクされお役御免に。
「送ってくね?」と同僚と乗せられて、そして二次会合流するならと言われたが、同僚も帰ると言ったので帰りました。

同僚が俺より遠いんですがそっちから送ると言われ同僚をおろして二人きりに。
「半年ぶりかな?」と言われ
「バーベキュー依頼なんでそうですね?」と。
話をしながら自宅方面に。
そして「ねぇ…ちょっと話さない?」と言われ河原の駐車場で。
そして香世子さんから上司の愚痴をこぼして来て結構大変なんだなぁ?と。
「ごめんね…引き留めて愚痴を」と言われ
「いいんですよ…俺で良かったらいつでも」と。
そして「連絡先教えて」と言われLINEを交換して。

それからはちょくちょくLINE交換をしていました。
「今日機嫌悪いと思うから気をつけて」とか
「娘に冷たくされたから」と連絡が。
案の定朝から顔つきが悪く当たり散らしていて。
昼に「大荒れですよ。暴風警報」と送ると
「ごめんね…娘からあの人に謝らせるから」と。

そして昼過ぎになるとにこやかになり
「暴風警報解除です」と返すと
「良かった(笑)」と・

そんなやり取りをしていて、週末の夜に携帯電話が鳴り「こんばんわ」と香世子さん。
ちょっとテンション高めで
「今何してるの?」と聞かれ「アパートに帰ってますよ」と話すと
「今から行きたい」と。
「散らかってるし」と話すと
「女でも居るの~?」と言われ「居ないですよ」と。
すると「じゃあ今から行くね?❤」と
マジか!?

慌てて片付けをしてると「着いた~~」とLINEが。
外に出るとタクシーから降りた香世子さん。
「いた~ぁ」かなり酔っていてちょっとフラフラで抱えながら部屋に。
「あ~男の部屋に来たの久しぶり~」と香世子さんはワンルームの部屋に入るなりベッドにダイブ。
臭いを嗅いで「女の臭いはしないね?」と。
「ちょっとやめてくださいよ」と話すと
「え~」と寝そべり。
紺色のスカートにブラウス姿でうつ伏せになりながら。

「なんか飲みます?」と酎ハイを渡すと飲み、「あたし泊まりたい」と言い出して。
うつ伏せになる香世子さんはヒップも大きめ。
そして「彼女とか居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ?」と話すと
「風俗とかでしてるの?」と言い出して
「そんな事ないですよ?」と話すと
「え~?女に興味ないとか?」
「失礼な」
「ウフフ…」と笑いながら。
「だってまだまだヤりたい盛りでしょ?」 
「そうですね?」と香世子さんを見ると
「溜まってる?」とドストレートに。
そして香世子さんが起き上がり
「一回り年上のおばさんでもイケる?」と聞かれ
「奥さんならもう」と話すと笑い腕を引っ張られベッドに。
「がっかりしないでね?」と言われキスをされ。
抱きしめながら繰り返してどんどんディープに。
そしてブラウスの上から巨乳を撫で回すとずっしりと柔らかい感触で。
「凄い…」と囁くと
「おっぱい好きでしょ?」と聞かれ頷くと
「もっと触って」
撫で回しながら胸元のボタンを外し、黒いブラが丸見えになり谷間がくっきり。
撫で回しながら谷間からブラの間に手をいれると
「ダメ…恥ずかしいから暗くして」と言われ部屋を暗くして枕元の灯りだけに。

そしてベッドに仰向けに寝かせた香世子さんの素肌に貪りつきました。
「んッ…あっ…」香世子さんが声をあげて柔らか巨乳にしゃぶりつきました。
少し垂れぎみですが圧倒的なサイズに興奮。
「乳首おっきいから恥ずかしい…」と言うが確かにおっきめの乳首で、俺は吸い付きながら舌先で転がし
「ああっ…」と体をくねらせ仰け反る香世子さん。
小柄な体に不釣り合いなサイズ、肌も柔肌で抱き心地も抜群。
これぞ女。

同時にあの気分屋の上司がこの体を一人占めしていて子供を3人も…
だけどその奥さんを裸にして肌を露にさせた興奮。
それだけで興奮の極み。
巨乳を堪能しながらスカートを捲りムチムチの太ももを撫で回し奥に手をいれるともうぬるぬるで。
ストッキングとパンティとスカートを脱がせ裸に。
そして抱き合ってキスをすると香世子さんが耳元で「入れて…」と囁き。

俺は服を脱ぎ裸になり覆い被さり
「あっ…ゴムある?」香世子さんが聞いてきて
「流石にないです」と話すと
「中に出さないでね…」と。
「はい」と頷くと俺は濡れた香世子さんに先端を擦り付けて濡らしていると
「意地悪しないで!」と言われ、さらに擦り付けていたら
「意地悪!」とグイッっと押し付けられ
「ああんっ」という香世子さんの声と同時に中に生で。
「ああんっ…凄い硬い…あっ」とぬるぬるの中に。
締まりは弱いけど柔らかく包み込む感覚はたまらなかった。
奥まで沈めて腰を動かし
「んッ!あっ!気持ちいい!」と声をあげる香世子さんを見つめて。
動きに反発する二つの巨峰がゆっさゆっさと上下に揺れる迫力。
あの上司の奥さんとしている感覚に興奮を高めました。
そして足を高く持ち上げ肩に乗せて動かすと
「ああっ!それ気持ちいい」と声を張り上げてずんずん力強く打ち付けると
「あーっ!ダメッ…いっちゃう」と声を張り上げ、腕をギュッと掴むとガクッガクッと腰が動き、ビクッビクッと震わせて。

「イッた?」と聞くとうんうんと頷く香世子さん。
それを見て再び同じ体勢で動かすと
「あっ!ダメッ…あっあっ」と再びビクッビクッ。
そしてまた繰り返すとビクッビクッと震わせて
「ダメ…おかしくなる」と抱きつかれて。
こちらも興奮が高まり「イキます」と話すと
「中はダメッ」と香世子さん。
そして激しく打ち付けて揺れる迫力の巨乳の揺れを眺めながらギリギリで。
出した後にもビクッビクッと震わせていました。

ティッシュで拭いてあげると「ありがとう」と香世子さんがティッシュを手に取り拭いて
「若いから凄い沢山(笑)(笑)」と。
「だって凄い色っぽいしエッチできると思わなかったから」と話すと
「ありがとう❤」とキスをされ
「凄い気持ち良かった」と笑顔で。
横から手を伸ばして香世子さんの巨乳を触り続けていた。
「おっぱい好きだね~」と笑われて
「こんなおばさんにはぁはぁしちゃって…もう(笑)」
お互いに満足でした。
あの気分屋の上司の奥さんと…
その興奮が更に充実したのか…
でもそれを抜きにしても良かった。

そして抱き合ってキスをすると香世子さんは股間を触り出して
「凄いね…もう元気」と。
「だって凄い気持ち良かったから」
「またしちゃう?なんて」と笑われ
「しますか?」と話すと
「出来るの?」と。
「そりゃ香世子さんなら」
「嬉しい」とキスをされて香世子さんの手管で復活。
「おっきいね?」
「普通ですよ…上司さんと身長も変わらないし」
香世子さんは笑いながら「あの人より奥まで来る」と囁かれて
「欲しい?」と聞くと
「頂戴❤」と。
そして撫で回して扱き
「なんか復活してくるの嬉しい」と。
「一回しかしないの?」と聞くと
「うん…それも突然ね?ヤりたくなったら襲って来てパジャマ脱がされて入れられて出されて終わり」
「なんかレイプみたいだね」と話すと
「そんな感じだよ、脱がしていれて出して終わり…なんなのよって感じ」
そう話すと香世子さんは起き上がり撫で回してたものを咥えて
「亀さん凄い」としゃぶりつきました。
激しくなくゆっくり丁寧にしてくれて頭を上下に動かし、それを見ていると優越感に。
むかつく上司の奥さんが俺のを…しゃぶりつき笑みを浮かべる…
我慢出来ない。

いやらしくしゃぶりついてる香世子さんを寝かせてゆっくりと。
「アンッ!」
声をあげる香世子さんに沈めると、中はずぶ濡れ。
「凄い…硬い…」
根元まで沈めるとゆっくりと動かしながらゆっさゆっさと揺れる巨乳。
「ンンッ…アンッ…ンンッ…アンッ」
苦悶の表情を見ながら動かしました。
「アンッ…奥に当たる」
香世子さんに時折深く沈め、グチョグチョの中をえぐりました。
そしてバックにして背後から侵して
「ンンッ!ダメッ!アンッ!」
声を張り上げて悦び背後から抱きつくように侵しました。
おっぱいを鷲掴みにしずっしり重い巨乳を撫で回し首筋や背中に吸い付き
「凄い!ダメッ!イクッ!」香世子さんがビクビクし。
再び突き上げると「あああっ!」と声をあげると再び。
その頃には高まり出していた。

正常位にして打ち付けながら顔を見るとあの上司の奥さんを侵している興奮が更に興奮を呼ぶ。
深く沈め、浅く打ち付け、再び深く。
「弄ばないで」という香世子さんに
「だって…もう…」
「我慢しないで」と言われると激しく打ち付けて「あああ!ああっ!凄い!…気持ちいい!」と。
そしてついに高まりの限界になり、俺は抜きとると香世子さんの下腹部に発射!
「熱い…」と言われながら精子をわざと香世子さんの上半身に向けて放つと「キャッ!」と声をあげる香世子さん唇から顎、胸元に飛び散らせました。
「凄い量…」香世子さんは精子を触りながら笑っていました。
そしてペロッと舐めると「濃いね…」と。

「気持ち良かった?こんなおばさんでも?」と聞かれ「最高です。」と話すと
「あたしも…嬉しい」と抱きつかれて。
「ね?あの人(上司)の女ってどういう女」と。
「え?」
「知ってるんでしょ?事務の祐希奈とかいう女」
「え?」
「教えてよ」と言われ…

その上司と祐希奈はデキているのは暗黙の了解でした。
「美人?歳は?写真ある?」
香世子さんに聞かれて
祐希奈は27歳で、どちらかというとスラリとした髪の長い女性で。
「ねぇ…教えてよ」
セックスまでして黙ってる訳にも行かず忘年会で撮影した写真を見せた。
「あぁ…好きそうだね…細身で派手な感じで」
全く怒る様子もなく写真を食い入るように見ていた。
「ね?これあたしに送ってよ」と言われ送信。
すると「あんなかわいい子がいるのにあたしみたいなおばさんとして良かったの?」
「はい…奥さんスタイルいいし」と巨乳をまさぐると
「おっぱい好きなんだね?」と笑われ
「はい、それに小柄な女性好きなんで」と話すと
「嬉しい」と抱き締められてキスをされ、香世子さんは股間を触ってきて
「おっきいね…それに元気」と撫で回され
「もう一回出来る?」と聞かれ頷くと香世子さんが跨がり上から
「アンッ!アンッ!アンッ!」と声をあげながらゆっさゆっさと揺れる巨乳をまさぐり、そしてバックでして外に発射。
「凄い…気持ちいい」としばらく抱きついていました。

時計をみたら2時を過ぎていて香世子さんを自宅近くまで送りました。
「ねぇ…また部屋に言っていい?」と聞かれ
「いつでも」と話すと「約束よ」とキスをされて。

それからは、不定期に(毎週に近い位)香世子さんは部屋に来て。
段々回数を重ねると大胆になり、フェラもそしてパイズリもしてくれて。
あの気分屋の上司を見るたびに奥さんを裸にしてベッドでしていると思うと腹の中で笑っていた。

そして半年が過ぎて香世子さんが昼間に「夕方行っていい?」とラインが。
「六時半頃なら」
そして時間になると現れました。
「急にごめんね?」と言われ
仕事帰りで制服で、紺色のスカートと白いブラウスでしたが胸元がパツパツ。
ベッドに座り背後から抱きついて
「胸元パツパツで苦しそう」と撫で回すと
「どこみてるの?」と笑われ
「脱がして楽にして」と。
「いつもこの格好?」と聞くと
「そうだよ?おかしい?」と聞かれ
「やらしすぎない?」と話すと「ウフフ…確かにおっぱい見られる」と。
「こんな格好してたら仕事にならないよ」と撫で回すと
「したくなっちゃう?」と向きを変え向かい合ってキスをして
いつもより濃厚でしかもキスをしながら股間を触ってきて。
「どうしたの?」
「したいんだもん?ダメ?」
「いいよ」
「嬉しい」と触りながらキスを繰り返し、胸元のボタンを外し黒いブラを露にしおっぱいをまさぐり乳首をつまみ…
すると香世子さんは俺を寝かせて服を脱がせて乳首を舐めて来て
「今日めちゃくちゃエッチだね!」と話すと
「だって欲しかったんだもん」と。
ズボンも脱がせてトランクスを脱がしていきなり咥えてきて。
積極的香世子さんはしゃぶりつきながら服を脱ぎ捨てて。

「もういれていい?」と言われ頷くと裸になり上から
「はあぁ…」既にぬるぬるで声をあげながら沈めて
「気持ちいい」と一心不乱に。
「なんか嫌な事あったのかな?」
揺れる巨乳に起き上がり向かい合ってしゃぶりつきながら。
「アンッ…奥に来てる…アンッ」腰を淫らに揺らす香世子さん。
下から突き上げると「アッ!」と腰をガクガクさせてイキました。

そして抱き合ったままたっぷりお互いの唾液を混ざり合わせてキスを繰り返しベッドに寝かせて。
「凄いよ…今日はエッチだね」
「そうだよ?欲しいから」
そう話すと腰を動かしてきて
「して」と。
そして香世子さんへ動かすと「いいっ!いいっ!」と。
初夏でしたが汗も出てきて。
そして高まると
香世子さんは「そのまま来て」と。
「いいの?」
「いいの!出して!」
興奮してしまい
「中に出すよ?」と話すと
「いいよ…全部出して」と香世子さんは抱きつき、激しく打ち付けながら快感が高まり
「イクッ!」
俺は本能の赴くままにぬるぬるの香世子さんの中でばらまきました。

「気持ちいい~」抱き合いながら香世子さんとそのまま。
そして香世子さんは「もうずっと居て欲しい」と。
「離したくない」と言うと
「嬉しい」と笑顔で。
「出しちゃったよ」と話すと
「うん」

「実は一昨日襲われたの」と言われびっくり。
「え?誰に」
「あいつ(上司)」
「え?」
「夜寝てたらいきなり」
「時々してたんでしょ?」
「してないよ…なんか最近やたらしたがる」
「それで?」
「拒んだら男でもいるのか?っていきなり脱がされて…出したら寝たけど」
それでしたんだとか。
「もしかしてあの女と別れた?」
「わからない」と話すと
「中に出されてむかついたし…出されるなら浩二くんに出されたかったから」
そういわれたらぞくぞくしてしまう。
「奥さんにまた出すよ」と話すと
「もう抜かなくていいよ…でも香世子って呼んで」と。
「いいよ…香世子」再びキスを繰り返しながら香世子と快感を味わい、それからは…

一年以上経ちますが未だに週1位でしてます。
気分屋の上司に八つ当たりされても、奥さんの身体で晴らしてます。

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