中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9127
投稿者 (28歳 女)
掲載日 2026年2月10日
投稿No.9113で超近所のホストくんの生オナホになり初めての出産(結果は死産)を経験した桜です。
4回妊娠したうち1~3回目と初中出しの体験談を、とリクエスト頂いたので初中出しと初妊娠した時の事を書きます。

21歳の頃バイト先に一回り年上の社員Nさんがいました。
見た目はよくいる感じのサラリーマンでしたが新人社員さんやバイトの皆から人気があり、仕事もできる頼れるお兄さんタイプ。私も憧れてました。
その頃はコロナ禍でここを読んでいる皆様もきっとご苦労やストレスの多い日々だったと思いますが、ストレス過多は私達も同じでした…
「ワクチン3回目終わった同士で食事でも行こう」とNさん、私、当時20歳のバイト某くんで居酒屋に行きました。
アルコールの提供や営業時間に制限がありましたが3人ともプライベートで話すのは初めてだったのでノンアルで盛り上がり気づけばL.O.でした笑

「明日は一限からなので!」と帰る某くんを見送りNさんと私は2人きりに。
コロナ禍のルールや制限より憧れのNさんとまだ一緒にいたい気持ちが大きくなってた私にNさんが「一杯だけでもお酒飲みたくない?その、もし嫌でなければ…家に来ない?」
棚ボタのようなお誘いに舞い上がった私でしたがNさんは一人暮らしでも既婚者で単身赴任中。いつ奥様が来てもおかしくないと思い
「全然嫌じゃないです!(大歓迎!笑)私もちょっとお酒飲みたいので…ここからなら私のアパートの方が近いですが、私の家でどうですか?」と提案しました。

コンビニで缶のお酒を数本買って私の1ルームアパートに到着。
作り置きの副菜をおつまみにお酒を飲みながら居酒屋での話の続きなどしてるうちに恋の話に。
私の当時最後の彼氏は高校の時でそれからいないと話すとNさんは「もったいないなあ、仕事覚えるの早いし、可愛いし、部屋の掃除は行き届いてるし、お惣菜の作り置きもできて。何より敵を作らないよね桜さん」と私を全肯定。
私「そんな褒めても何もでませんよ~笑」「敵を作らないんじゃなくて大学でもバイトでも誰にも深入りしないだけ。派閥や揉め事が嫌いなだけです」
Nさん「そういう桜さんだから信頼できる。だから家に誘ったんだよ」
私は「わっ…私……憧れの人ともう少しだけ一緒にいたくて…」と思い切って言ってみました。
するとNさんは私の肩を抱き「…セクハラって言われちゃうかな」
私は「ぜぜぜ全然セクハラじゃないです…もし…こっこれ以上があってもセクハラにならない…なななりません…」とカクカクした話し方でやっとの想いを伝えました。
そしてNさんから優しくキスをされ、抱き合って、すぐ横のベッドに移動しました。

Nさんはベッドの上ではそれまでのイメージと違って私の服を素早く脱がすと私を食べ尽くすように胸やお腹にキスをしてきて、気づいたらNさんも下着だけになってました。
優しく熱いディープキスで私は身も心もとろけてしまい「このまま最後まで…全部してほしいです」と言うとNさんに下着を全部取られNさんも全裸に。
すでに濡れまくった私のおまんこにNさんの長いおちんぼがゆっくり入ってきました。
数年ぶりの感触に私は我を失って「あぁーっ」と声を出してしまいました。
Nさん「桜さんの中…すごくいいね。気持ちいいよ…」
私「私もすごい…気持ちいいです…名前…呼び捨てしてほしいです」
Nさんはピストンを始め、あまりの気持ちよさに私はあえぐのが止まらなくなっていました。
するとNさんが「桜、今までもこういうセックスしてたの?」
私「え?…」
Nさん「生でセックスするの、初めて?」
そこでようやくゴムを付けてないことを思い出しました。過去の相手とはゴム有りしか経験しませんでした。
私「はい…生は今が…初めてです」
Nさん「これがオトナのセックスだよ」
更にピストンを激しくして私をイキまくらせたNさんは「大人のセックスと一緒に本物のセックスも教えてあげる」と私の一番奥におちんぽを突き刺して動きが止まりました。

たくさんピストンしたNさんと1回戦で3回くらいイッてしまった私はお互い息を切らしていて、少しの間繋がったままボーッとしてました。
Nさん「桜、どこが本物のセックスだったかわかる?」
そう言われて私は(あれ?そういえばどこに出したんだろ?…え?!)「もしかして…中に出すのが本物のセックスですか?」
Nさん「そうだよ。大人は生でして中に出す。桜はどちらも経験したから、もう大人の女性だよ」
普通なら中出しされたら困ったり怒ったりするんだと思いますが、私は憧れの人と避妊無しのセックスができた嬉しさと、ほんの少しの背徳感で胸がいっぱいでした。
私「あの…Nさんとなら、本物のセックスしてたいです」
Nさん「してたい、という事はこれからも?」
私「はい。これからも」
そしてNさんと私はお互いの時間が合う日は私のアパートで中出しセックスをするようになりました。

初めての中出しから2か月ほど経った頃、身体の感覚、特に胸や性器が敏感になりセックスで絶頂する回数が倍以上になった私は生理が来てない事に気づきました。
Nさんの赤ちゃんができて妊娠3ヶ月のなかば(9週4日目)でした。
体質なのか妊娠が判った日には以前とほぼ変化ないお腹だったのに10週目に入ったとたん膨らみ始め毎朝起きたら「またお腹が膨らんでる…」という具合でした。
Nさんが家に来たとき11週3日目で裸なら妊婦とわかるお腹を直接見せて報告しました。
Nさんは喜んでくれて「妊娠こそ本物の女になった証だよ。産むとしても、堕すとしても、僕は協力するよ」
いくら好きでも既婚者との赤ちゃんを産むのは抵抗があったので堕す方向で話を進めていましたが、気持ち良過ぎる妊娠中のセックスから遠ざかるのも捨てがたく…
私「Nさんさえよければ、あと少しだけ妊婦でいたいです」
Nさん「わかったよ。病院の都合もあるだろうから今日明日すぐは無理だしね」
そしてその日はNさんからの妊娠祝いとして4回も中出ししてもらいました。

おろす2日前、仕事終わりに家に来たNさんと脱げば妊婦の私はお互い貪るようなセックスをしました。
遠慮なくピストンしてくるNさんと感じ過ぎて大声であえいでしまう私、まるで動物の交尾のようでした。
Nさん「本当に産まなくていいの?」
私「はい…まだ学生だし…でも、お腹に赤ちゃんいるこの感覚…すごく好きです…卒業したら…また妊娠したいです!…」
それと同時にNさんは私の中で果てました。
おちんぽを抜くと大量の精液と愛液が流れ出てきてシーツに大きな水たまりができました。

その後お腹の赤ちゃんとお別れをして、各所への手続きの大半はNさんがやってくれました。
費用は最初Nさんが全部出してくれましたが出産一時金を受け取ったので返そうとしたら「大変だったのは桜だから」と受け取ってもらえず…
でも私も頑固なので「せめて半分だけでもお受け取り下さい!」とゴリ押ししたら「も~仕方ないなあ、じゃ半分だけありがたく頂きます笑」と何とか受け取ってくれました。

それからすぐ人事異動の季節になり、Nさんは昇格して本社に転勤していきました。
Nさんとはそれきりで、本心がどうだったか分かりませんが私にとっては貴重な思い出と体験になりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.9125
投稿者 蕨姫 (25歳 女)
掲載日 2026年2月09日
元カレが中出しする人だったせいか私も中出しじゃないと物足りなくなりました。
今の彼氏は悪い所が見当たらない素敵な人ですが唯一の不満はセックスで必ずゴム付けて外出しすることです…

彼と休日が会いづらいのもあってちょっとだけ欲求不満を解消しようと二年ほど前からアプリで中出ししてくれる男性を探しては一回限りだったり半年くらい続いたりで中に出してもらってます。

先月会った男性は40代前半でどこにでもいそうなオジさまですが私にたっぷり中出しすると約束してくれました。
初めての時はだれでもトイレでやりました。
急ぎでもないのにこういう場所を使うのは気が引けましたが、きっと一回限りだろうと思ってドキドキしながら行くと先にオジさまDさん(仮名)が来てました。

「蕨姫です」
「Dです」

それしか言ってないのにDさんは私をハグして腰やお尻を手で撫で回しました。
「もしかしてノーパン?」
「はい…レギンスの下は履いてません」
Dさんがちんこを出してきたのでフェラすると口の中でどんどん大きくなってきて…こんなに大きいの入るかな?てくらいでした。
「そこまで!イッちゃうから笑」と私を止めたDさんはスカートをたくし上げレギンスを足首まで下ろすと私のワレメに下を這わせてきました。
今までで感じた事のない快感…すごくクンニが上手くて私は喘ぎながら2回はイカされました。

「後ろ向いて壁に手をつけて」と言われた通りにするとDさんのちんこが愛液で濡れまくってる私の中にズブズブと入ってきました。
最初はゆっくりめ、だんだん早くなるピストンがすごく気持ち良くて声がトイレの外に聞こえるんじゃないかてくらい喘いでしまい…
「1回目、出すよ」と言ったとたんDさんは私の一番奥で射精しました。
ドクンドクンと精子が入ってくるのを感じながら、そうそう!コレ!この感触が欲しかったの!やっぱりこうじゃないと…中出しじゃないとダメ…と思いながら私はうっとりしてました。

挿れっぱなしだったDさんはそのまま2回戦を始めました。
ピストンしながらDさんが
「会って間もない知らない男から中出し…種付けされる気分はどうだ?」
「イイ…すごくイイです…こういうの欲しかった…」
「種付けの次は何かわかるよな?」
「…に…妊娠……?」
「そうだ。今から孕ませてやるからな。中出しを選んだのは君だ」
私はピルを飲んでませんでした。
本音を言うと妊娠を体験してみたい気持ちもありました。
「種付け…孕ませ……めっちゃエロくてイイです…」
「腹についてるレギンスの跡も妊娠線みたいでかなりエロいが…本物の妊娠線、俺が付けてやる」
Dさんはピストンを早め奥をズンズン突きながら少しこわいくらいの口調で「孕め!孕め!妊娠しろ!!」と言いながら私の一番奥に種付けしました。
奥にちんこを突き刺したままDさんは私の下腹を撫でながら「お母さんになる気分はどうだ?元気な赤ちゃん産むんだぞ」
その言葉にものすごくゾクゾクして「嬉しいです…Dさんの赤ちゃん…産みます」とつい言ってしまいました。

するとDさんは私を抱き上げ駅弁で下から突き上げてきました。
駅弁なんて初めてで興奮し過ぎた私は外に聞こえてもおかしくないくらいの声で喘ぐしかありませんでした。
3回目もいっぱい奥に出してもらってDさんがちんこを抜くと私のまんこからバシャバシャッと精液が床に落ちて大きな水溜まりができました。
もちろん片付けてから帰りました。

数日後Dさんからまた会おうと連絡が来ました。今度はホテルでした。
部屋に入るとDさんともう一人30代後半くらいの男性Eさん(仮名)がいました。
Dさんは私の体を服の上からまさぐりながら「このコ、孕ませOKだから」

そのまま2人に服を脱がされこの日も下着をつけていなかった私はあっという間に全裸にされました。
シャワーを浴びる暇もなくベッドに運ばれEさんのちんこをしゃぶってる間Dさんにクンニをされ、EさんにきちんとフェラをしないとなのにDさんにイカされてしまい…Eさんから口を離した瞬間、Dさんが私の前に来てEさんのちんこが入ってきました。
Eさんも立派なちんこなのでイキそうになりながらDさんにフェラ…初めての3Pはすごくエロくて、イクのを我慢するためにDさんにご奉仕するような感じでした。
Eさんはガンガンピストンしながら「オレの子を孕んでくれよ」と言いながら私の中に大量の精子をぶちまけました。

休む間もなく今度はDさんのちんこが私の中に挿さってきて容赦ない激しいピストンが始まりました。
Eさんは私の胸を揉み乳首をしゃぶりながら「いっぱい母乳出そうなおっぱいだなあ。母乳出やすくなるように今から揉んでおかないとな」
そう言われて私は本当に妊娠してみたくなりました。
Dさんは無言で私の中に射精して全部出し終わったくらいで「種付けしたぞ。しつかり孕めよ…孕んで産むんだ」
その後二人から中出しのたび「俺が孕ませてやる」「いやオレだ!オレの子を産ませるぞ!」と二人の言葉を聞きながら全部で8回くらい中に出されました。

そして今月、生理が来ないので妊娠検査薬で調べたら陽性。
赤ちゃんができました。
正直なところ嬉しさよりも物凄くすけべな事をしてしまった興奮の方が勝ってます。困ったなあという気持ちはほとんどありません。
唯一困るといえば彼氏に妊娠がバレたらどうしようくらいです。

まだ初期だと思うので何とかして彼氏に中出ししてもらうか別れるか…頃合いをみて堕すか検討中ですが、大きなお腹になった自分を見てみたい気持ちもあり…
年齢的に産んでも違和感ないだけに良い意味で悩み中です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9123
投稿者 昭弘 (42歳 男)
掲載日 2026年2月08日
パパ活19歳に中出し妊娠、出産させたのでご報告。

結菜は高一で元彼の子を妊娠、逃げられて出産。
その後また別の男に孕まされた2人の子持ちシングルマザー。
顔はそこそこ可愛いが倫理観はゼロどころかマイナス、中出しセックス狂いの女だ。
本人曰く『セックス好きだから孕まされて子供産むのめちゃ興奮する。貧乏だから補助金も出るし笑』だそうだ。

俺が平日休みの時に昼間からラブホ直行。
普通パパ活だとカフェでいくら、その後ホテルで何万だと思うが、結菜は最初からホテル一択の中出しのみ。
ご飯なんかより気持ちよくなれてお金ももらえる方がいいと言う結菜は、まだ19歳なのにFカップの乳首は授乳で真っ黒、可愛い顔で俺のちんぽを美味そうに舐めしゃぶる淫乱女だ。

ちんぽを固く勃たせた結菜は、自分から跨って経産婦まんこに挿入。
毛深いまんこにずっぷりと飲み込んで『あぁ~あ~』とよがり、下から突き上げると『あ~気持ちいい~もっと奥にきて~』と叫んで尻を振っている。
しばらくすると一人で勝手にイッたので、ベッドに転がして大股広げさせて上から種付けピストン。
『今イッてるから!またイク~!イグイグイグ!あ~』『結菜のまんこに中出しして孕ませて!』『次は昭弘さんの子供産ませて~』と俺を煽るのでバンバン奥に突き込んでたっぷり中出しすると、結菜は『んぐぅ』と唸ってびくびく子宮イキしていた。

保育園の預け時間ギリギリまで交尾してたので、結菜はまんこにザーメンを溜めながらシャワーも浴びずお迎えに行った。
同年代の女の子達は大学に行ったり彼氏と出かけたりしているだろうに、結菜はラブホで本名も知らない俺、パパ活おじさんに中出しされている。
子供を預かっている保育園の先生も保育中、生保の母親が自分の性欲のままにさらに子作りを繰り返しているなど考えもしないだろう。

何度目かのパパ活で結菜から『赤ちゃん妊娠した、タイミング的に多分昭弘さん』と嬉しそうにいわれ、その後も変わらず中出しパパ活を続けていた。
あまり腹が大きくならない体質らしく、服を着込めば妊婦だと分からないくらいだったが、さすがに臨月近くはかなり大きくなり、負担が少ないバックですることが多くなった。
しかし本人は胸と腹をブルブル揺らしながら『もっと激しくしていいから中に出して!』『昭弘さんの子供にいっぱいかけて』『赤ちゃんと一緒にイク~!』と好き勝手イキまくっていた。

先月『産まれたよ』とメッセージと、結菜と乳児の写真が送られてきたので、本当に自分の子かは分からないが『おめでとう、可愛いね』と返信とお祝いの10万を送金をした。
また結菜が子供を産みたくなったら連絡してくるだろう。その間の繋ぎは確保してあるので、しばらくは別の子で楽しもうと思う。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
投稿No.9121
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月07日
今から20年と少し前、当時19歳だった私は自らの意思で処女から初産まで差し上げた15歳年上の殿方に性的な事のみ『メス』として従属してました。
その殿方を普段は「先生」と呼び、閨(ねや)の営みの時は「主様(ぬしさま)」と呼んでました。

メスとしての私の役目は、
閨で主様にご満足いただき
種付けしていただき
孕ませていただき
主様の子孫を産ませていただく事。
もちろん常に中出しです。
セックスは「交尾」中出しは「種付け」と表現、そして主様の子を全部で10人、あと9人産む約束をしてました。

一人目を出産し産褥期が明け、久しぶりに主様と交尾(セックス)する日がきました。
場所は主様こと先生のマンション。何度か訪れてましたが初めて寝室に通されました。
寝室の壁一面に沢山の写真が並び、どれも若い女性。
先生「このコ達はみんな俺の子を孕んだぞ。くみこの先輩だ」
そう、歴代の『メス』の立場だった女の子達の写真でした。
どれも水着か下着?姿なのに私のは全裸やハメ撮りの写真でした。

先生はビデオカメラのスイッチを入れ「さあ、みんなの前で二人目の子作りを始めよう」と私をベッドに押し倒しました。
ここから先生は私の「主様」です。主様は私の服を荒々しく剥ぎ取り自分も裸に。
主様「ああ…久しぶりに孕んでないくみこの身体…いいぞすごくイイ」
私「まだ体型は完全に戻った気がしなくて…」
主様「これでいい。交尾して孕んで出産した姿は今だけのものだ」そう言って私の全身を舐め回すようにキスを始めました。
久々の感触に股間はすぐに濡れはじめ、早く挿れてほしくて私はフェラをはじめました。
主様「産んでもスケベなのはちっとも変わらないなあ笑……待て待て、出そう」と私を静止し正常位に。
出産してから初めて、おまんこにおチンチンが入ってくる感触があまりにも気持ち良すぎて「ああーっ!」と声をあげてしまう私。
主様は「ああ…やっぱりくみこの中が一番いい」と言いながら奥までグーッと突き刺してきました。

主様「これから二人目の子作りだ。犯すぞ」と最初はゆっくり、次第にピストンは激しくなり私は喘ぎ声を我慢しながら「はあっ…た…たくさん…お気の済むまで…ああっ!…犯して下さい…」
主様は更にピストンを激しくして絶対そんな気ないのに「種付け拒否するなら今だぞ」と。
私「そっ…そんなきょ…拒否なんて…ああっ!…できません!…ぬ…主様の…はあっ…主様のお種…いっぱい下さい…!」
主様は「くみこ…くみこ…!」と何度も私の名前を呼びながらおまんこの一番奥におチンチンをグン!と突き刺し「ううっ!」と呻きながらたっぷりの精液を放出しました。
久々の熱い精液を感じながら私は射精に合わせ「あああっ!…あああ…あっ…ああ…ああっ…」と声をだしてしまい、頭の中では(この感触…空っぽの子宮に精子をたっぷり注がれ…受け止める一択のこの感触…快感…たまらない!…)と、身体の快感と同時に脳が完全にメスになっていました。

主様がおチンチンを抜くと私は初めて痙攣してしまい、あられもない姿のまま動けなくなり、動けないまま出された精液が溢れてくるのを感じました。
主様はビデオカメラを手に取り「大丈夫だ。それは少しでも多くの精子を子宮に送り込もうとするメスの本能だ。くみこは本物のメス、動物のメスとして正しく反応してるんだ」と精液垂れ流しながら痙攣する私を撮っていました。

動物のメス…そう言われてますます興奮してしまった私は痙攣が収まってから
「主様は私…動物のメスとどんな交尾をお望みですか?」と訊ねると
「ただただ犯されなさい」と私を四つん這いにし後ろからおチンチンを挿してきました。
主様「犯すならやっぱりバックだよなあ」とズン!ズン!というよりドン!ドン!ドン!ドン!と容赦なく突いてきて私は「ああああーっ!あああ!ああっ!!」と喘ぎまくり何度もイカされ頭の中が真っ白に。

そして何より、過去イチ妊娠したくなっていた私は
「ぬ…主様…ああっ…わた…私…今すごく…ああっ!…すごく妊娠したいです…はあっ…もっとた…種付けされたい…です…!わ…私の子宮を…はあっはあっ…主様のお…お種で満タンにしてほしいです…!」
主様「さっきも沢山出したのにまだ足りないのか?」
私「は…はい…!私はメス…はあっ…動物のメスですから…に…人間のこ…子作りくらいじゃ…ああっああっ!…満足で…できません…!」
主様「くみこは本当にスケベで動物のメスなんだな。望み通り孕ませてやる!」
そし主様は私の子宮口におチンチンの先を突きつけて射精。
私は身体の中でジワァァッ!ジワァッ!ジワ…ジワ…ジワァ…ジワァ…とお種の液が子宮に注がれていくのを感じながら(また孕める…妊娠できる…)と満足感にひたっていました。

2回も種付け(中出し)していただいたのでお掃除フェラをしていると主様は
「写真のとおり、今まで何人もくみこと同じ立場のコがいたけど妊娠中一度もおろす話をしなかったのも、二人目以降を望んでくれたのも、率先してお掃除フェラしてくれるのもくみこだけだ」
私「ほうふぁんれふふぁ?(そうなんですか?)」
主様「うん。2番目のコからは一回は堕したいと言ってきたし、最初のコは堕す話はなかったけど一人しか産んでくれなかった。まあ、それぞれの人生があるからな。仕方ない」
私「ときになぜ、私だけ全裸写真なんですか?」
主様「…デジカメない頃は現像に出すから」
私「あっ、現像…(察し)笑」「そういえば私の写真、Tさん(プロ)が撮ったやつですものね」
主様「じゃ、くみこの最高のメスっぷりを先輩達に見せながらヤろうか」

ベッドが壁際なのを使って座りバックの体位に。結合部も丸見えの姿で、目の前には歴代の女の子達の写真…挿れられただけでイキそうな体位なのに環境がさらにエロい。
主様「自分からメスだと言い出したのもくみこだけだ。自分の立場を分かってるだけでなくすごくエロい。くみこは最高のメスだ」
そんな言葉を聞きながら私は自然に自ら腰を動かし喘ぎまくっていました。
主様「あーだめだ、もうイキそう。出るぞ」
私「全部…ぜんぶ出して下さい…私の子宮も卵管も…主様の精子で満たして…溢れさせて下さい…!」
そして3回目とは思えない大量の射精で主様は私の身体の奥を満たしました。
私は思わず「種付けしていただき…ありがとうございます」と言ってしまいました。

その後も何度も主様と交尾を重ね、孕んだのが判った時は6週目、妊娠2ヶ月なかばでした。
第二子の子作り成功です。

そして第一子の時と同じく私はドスケベ淫乱メスになってしまうのですが、続きはまた後日投稿します。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9120
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月06日
投稿No.9100の続編です。

凜の課題発表ですが出来が良く、最終報告会で表彰されることになりました。
私も指導者として報告会と懇親会に参加する事になり、凜と一緒に出張することになりました。
出張先は、日帰り出来なくはないけど呑み会行ったら帰れない絶妙な距離。
懇親会もあるし、上司が「表彰のご褒美に翌日は観光しながらゆっくり帰ってきたら?」と言ってくれたので、泊まり行程にしました。
凜にそのことを伝えると「じゃあ私が宿を探します」と張り切っていました。

報告会場はホテルの大広間。
報告会ですので他の新入社員の報告も聞きます。
報告が進むにつれ明らかに凜がガチガチになっています。
あらかじめ受賞することは伝えられており、かつ受賞者は最後の方の発表、最優秀の凜は大トリを飾ることになっており、緊張するのも無理ありません。
呼吸も荒くなってきたので、ロビーに連れ出して落ち着かせることにしました。

ロビーに出るなり、凜は口をおさえてトイレの方を差すので、トイレに連れていきました。
しかし多目的トイレに入るなり動きが急に機敏になり、ガチャリと鍵を閉める凜。
「私の演技どうでした?」と悪い顔を向け、「他の報告がつまらないので出ちゃいました」と。
さらに「緊張ほぐしてください」とスカートをまくりパンストと下着を下げます。
触ってみるとすでに潤っています。
そのままクリや中を攻めると、お返しとばかりに私の股間をサワサワしてきます。
おかげですぐに準備万端になりました。
凜も「挿入してください」といって便座に手を突き尻をこちらに向けてくるので、立ちバックで生挿入しました。
トイレ内なので声を我慢する姿がなんか可愛らしいです。
それでも凜の気持ちいいところを突くと、声が漏れてきます。
小柄な凜は私との立ちバックだと爪先立ちになります。
腕も脚もプルプルしてきたので、一気にペースを上げ、そのまま中に放出しました。

後始末をしてトイレを出た直後、会場から人々が出て来ます。
ちょうど休憩時間になったようで、そのどさくさに紛れ席に戻りました。
その後は凜の報告発表を聴講し、懇親会では表彰される姿を見ました。
役員クラスから声をかけられる姿は、今度こそ本当に緊張してるようでした。

懇親会終了後は二次会を断り宿に向かいます。
手配した凜に着いていくとなんとラブホテル。
「ちゃんと領収書は二人分けてもらってますから」と計画的です。
しかも露天風呂まで備えた部屋でした。

まずは内風呂で汗を流し身体を温めます。
凜いわく「報告発表で精液が出て来そうでドキドキしてた」と。
「今日はご褒美ください」とも言います。
そのまま風呂で一発、ベッドで一発中出しすると、二人とも疲れて裸のまま眠ってしまいました。

翌朝目覚めると隣にはまだ凜が寝ています。
悪戯心を出してクリをいじると、次第に股間が潤ってきます。
そのまま挿入すると、寝ぼけた様子で凜がこちらを見ます。
まだ起きていることがよくわからない様子ですのでそのまま突くと、本能なのか喘ぎはじめます。
しばらくすると状況を把握したようで、より大きく鳴いてました。
キスをせがまれたので密着正常位になると、手足でギュッと私の身体をロックし、そのまま凜の膣内に放出となりました。

その後はチェックアウトまで場所や体位を変えて繋がりました。
太陽が出て明るくなった露天風呂に入りながら挿入、寒いのに露天風呂で立ちバック、部屋に戻って騎乗位など、何回出したか覚えてません。

チェックアウト後はアリバイ程度に観光して帰路に。
帰りの電車では互いに股間をさわりあい、途中下車して駅近くのホテルに入って再戦となります。
マットのあるホテルだったのでローションプレイも楽しみながら、体力の続く限り中出しを楽しみました。
凜も若いだけあって体力十分で、こちらが先にへばりそうでした。

凜は前回以降にセックスしておらず、今回が久々だったようです。
受賞が決まって指導者も同行するとなったときから、課題報告会が楽しみで仕方なかったようです。
なので発表会中も我慢出来ずにトイレに連れ込んでセックスなんて行動に至ったようで…。

凜はとても良いセックスパートナーですが、少し私に依存してるかなとも感じます。
上手いことやらないと沼にはまりそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)