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投稿No.6117
投稿者 (40歳 男)
掲載日 2015年1月12日
去年の話だけど、ある出会い系サイトで出会ったアヤって女性なんだけど、実は1年以上前に別の出会い系サイトで出会った女性だった。
名前が違うかったから解らなかったんだけど、会った時はビックリしたわ。
アヤの外見は芸能人で言えば後藤真希で、スタイルはバツグンのモデル体型、年齢は20代後半。
ただ、この女はド変態で、以前会った時も俺に会う前に他の男と会っていて、マンコに中出しされた状態で、マンコの中洗わずに来る女だった。

今回は朝9時に待ち合わせしたんだが、前日に泊まりで会ってたみたいで、案の定朝から中出しされた状態やった。
夜は風俗で働いていて土日はワリキリで会ってる女で、なんでも家賃だけで20万以上するから金が必要らしい。
そんなかんだで今回同じ女と2枚で出会ったんだが、以前会った事もあるからホテルで散々苛めてやった。
この女はドMで俺はドSやからピッタリなんやけど(笑)

部屋入るなりベットに押し倒してマンコ見てやったら既に濡れてるし。精液かもしれんが(笑)
マンコはビラビラが長くて真っ黒でも中はピンクやけど、とりあえず持参のクスコで中をチェックしたら、子宮口がポッカリ穴空いていて膣壁が精液なのか透明な液とマンジルで溢れてた。
次は極太バイブで苛めながらフェラさせてたら、自分から「早くチンチン欲しい」って言ってくる。これは早く終わらせたいだけなんかもしれないけど。
ただヤリマンやからか中がガバガバやねんな~中出できるんはええけど(笑)
経験人数は300人越えてる言うてるし、中絶も5回して子供出来にくくなってるみたいやし。
以前会った時は彼氏がいたんやけど、彼氏に風俗で働いてるのと出会い系で他の男と会ってるのがバレて別れたらしい。俺からしたらどうでもいいんやけど。

ロータ入れた状態でチンコ突入してアヤに散々卑猥な事言わせまくってやった。
途中自分から「早く中に出して」って何回も言うし。
危険日避けてるやろけど自分から「子宮にザーメン沢山かけて孕ませて下さい」って言えって言えば素直に言うし(笑)

子宮口付近が一番感じるから中出されるんが気持ちいいみたいやから、首締めながらキスして中出し。
抜くとマンコから俺の1週間以上溜めたザーメンがドロドロと出てきたから、携帯動画で撮影。
その後クスコで確認した後マンコの中のザーメンをアヤに飲ませてやった。

結局この日は3時間で3発中出して終り。
即Tバックはかせてやると、マンコにあたる生地辺りが濡れてきてた。
この後も他の男と会うみたいやけど、このザーメンまみれのマンコみたらビックリするやろな(笑)

ただ、この後クラジミアにかかってしまったけど...

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6114
投稿者 タケ (47歳 男)
掲載日 2015年1月07日
投稿No.5376の続き

友美から久しぶりに泣きながら電話が掛かってきた。
友美「タケちゃーん、私寂しいの、今日、泊まりに来て、」
私 「どうしたの?泣いて。」
友美「だって、タケちゃん構ってくれないから。」
友美「なんで?いくらでも中出しさせてあげるのに、何が不満なの?」
友美「私が、ブサイクだから?でぶだから?」
私 「そんなことないよ。ともちゃんそれなりにかわいいし、俺、太めの娘、好きだし。」
友美「じゃあ、なんで、今日はいっぱいしてね。」
私 「分かったよ。今日は、たっぷり中出しするからね。」
友美「嬉しい。いっぱい出して、いっぱいイカせてね。子供が出来たら、もっと嬉しいけど。」
私 「頑張るよ。」
私は、早速、友美の家に向かった。

友美の家に着くと、早速、友美は、喜び、私に抱きつき、キスをしてきた。
そして、口に唾を含み、ズボンとパンツをズリ下げ、いきなり、チンコにしゃぶりついた。
そして、じゅぼじゅぼ、音をさせながら、チンコを勃起させた。
私 「どこで、そんな技を覚えたの?」
友美「タケちゃんに喜んでもらいたくて、結構必死なんだよ。気持ち良い?」
私 「気持ちイイよ。」
そうこうしているうちに、チンコが勃起してきたので、友美は、バックで尻を突き上げ、挿入を待っていた。

私 「いきなり入れても大丈夫?」
友美「大丈夫。処女じゃないから。(笑)」
私 「知ってるよ。前にやったし。」
友美「そうだったね(笑)」
私は、友美の尻を掴み、マンコにチンコをあてがい、ゆっくりと、チンコを挿入していった。
チンコがマンコに収まるとゆっくりとピストン運動を開始した。
ピストン運動を開始してすぐ、すごく、出し入れが滑らかになり、少し違和感を感じていると、マンコから出血が起こっていた。
私 「大丈夫?ともちゃん、あそこから血が出てるよ。」
私は、異常を感じ、即刻SEXを中止した。
友美「ごめんね。」
私 「大丈夫?こういう状況だから、今日は、これで終わりね。」
友美「えー。帰っちゃうの?」
私 「帰りは、しないけど、大丈夫?今からお医者さん行く?」
友美「明日、行くから大丈夫。」
友美「今日、泊まってくれるんだよね。」
私 「そのつもりで来たけど。」
友美「嬉しい。抱っこして寝よう。」
私 「分かったよ。」
友美「後で、口でしてあげるね。全部飲んであげるから。」
私 「貧乏で行けないとかは、ナシだからね。」
友美「貧乏だけど、ちゃんと行くから、心配しないで。」
友美「今日は、出来なくなっちゃったから、お酒、買って来るから、飲もうよ。」
私 「ゴメンネ。じゃあ、これで、お酒とかつまみとか、買ってきて。」

5分くらいで、お酒とツマミを買い、友美は帰ってきた。
友美「お酒、買ってきたよ。一緒に飲もうよ。」
私は、ビール、友美は、カクテルで乾杯をして飲み始めた。
飲んでいると、友美は、こんな、ことを言い始めた。
友美「去年、お姉ちゃんが、結婚して、赤ちゃん産んで、私も、赤ちゃん産みたいって思うんだ。もちろん、タケちゃんの子供、今日は、ごめんね。治ったら、沢山してね。タケちゃんは、私じゃ嫌なんだろうけど。」
私 「そんなことないよ。ともちゃん、いい娘だし、まずは、あそこ治してね。」
友美「私も残念なんだ、今日出来ないってことは、タケちゃんとの子供、今日は作れないってことだから。」と言いつつ、友美は私のチンコをズボンから引きずり出し、チンコをしゃぶり始めた。
友美は、口の中につばを溜め、チンコを吸い込み、じゅぼじゅぼ音をさせながら、チンコに舌を絡め、あっという間にちチンコを勃起させた。

友美「タケのおちんちん久しぶり、やっぱり太いよね。」
友美「私が悪いんだけど、咥えてると、したくなっちゃうの。ホントは。」
友美「我慢しないで、出したい時に出してね。全部飲むから。」
友美「タケちゃんのなら大丈夫だし。」と言いながら、友美は、フェラチオを続けた。
私 「どこで、そんなこと覚えたの?」
友美「私もタケちゃんがどうしたら気持ち良いかと思って、必死なんです。」
私 「また、何処かで悪さしたかと思って。そんなことしなくても、ともちゃんのあそこ丁度奥がチンコの先に当たるから、気持ちいいのに。」
友美「そんなこと言っても、半年以上放っておかれているのに。」
友美「私は、毎日子作りのために来てくれたら、嬉しいのに。」
私 「治ったら、考えるよ。」
友美「絶対だよ。」
そんな会話をしながら、友美が買ってきたお酒を飲み干し、二人で裸で抱き合いながら、寝ることにした。
友美「タケちゃん、嬉しい。毎日こうやって、抱っこして寝れるといいのに。」
私 「明日も会社だから、早く寝ようよ。」
友美「わかった。」
二人は、目覚ましをセットし、眠りについた。

翌朝、目覚ましで、目を覚まし、友美にキスをして、そのまま、仕事へ出かけた。
2日後の朝、トイレで小便をすると、激しい痛みを、尿道に感じた。
尋常では無いと思ったので、その日仕事に行って、終わったあと、病院に行った。
病院に行って、診察を受けると、尿道から膿が出ている状況から、淋病という事で、とりあえず、抗生物質を数週間服用し、菌を殺す必要があるとのことだった。

病院から帰ると、友美に電話した。
私 「病院に行ったら、淋病って言われたよ。ともちゃんも淋病ってことだよ。病気が治るまでは、禁欲生活だよ。」
友美「ごめん。私のせいで、病気感染させちゃって。ごめんね。一ヶ月前ぐらいに40過ぎの奥さんがいる人として、うつされちゃったみたいだね。」
友美「もう絶対タケちゃんとしかしないから、タケちゃん病気治ったら、よろしくね。」
友美「あと、タケちゃん、彼女もいるのに、一ヶ月も出来ないなんて、タケちゃんにも、彼女さんにも申し訳ないな。」
私 「一ヶ月もエッチできないのは相当辛いよ。」
友美「治ったら、身体で返します。いっぱい」

前回の通院から2週間くらい経ったところで、病院で注射をうたれた。
事前に友美から、注射をうたれるらしいことは、聞いていた。
2週間経って、病院に再来すると、完治したであろうと、症状等を勘案し、医師に診断された。
完治した日は、パートナーとの久しぶりの交尾を楽しみ、久々の膣の感触を楽しんだ。

次の日、友美と連絡と取り、会うことになった。
友美は、会うと、先ず、私に病気をうつしてしまったことを謝罪した。
友美「タケちゃん、ごめんね。今日こそたっぷり、精子を子宮に注ぎ込んでね。」
友美「昨日は彼女といっぱいしたんでしょ。」
私 「・・・」
友美は、いきなり、チンコをパンツから引きずり出し、口に唾を溜め、じゅぼじゅぼ音をたてながら、フェラチオを始めた。
結構、気持ち良かったので、直ぐに、チンコが勃起してしまい、友美は、
「大きくなったね。入れていい?」
と言うや否や、私のチンコに跨がり、チンコをマンコに収め、一気に腰を降ろした。

友美の膣はそれなりに濡れていいたので、すんなり、チンコは全部収まった。
ただ、友美の膣は少し浅めなので、
友美「タケちゃんのおちんちん固くて気持ち良い。奥に当たってる。」と言いながら、腰を前後に動かし、子宮口で、亀頭を刺激し、射精を促している。
私 「ともちゃんの奥コリコリしてて、気持ち良いよ。」
友美「タケちゃんが出すまでやめないから」と言いつつ、友美は更に続けた。
気持ち良さに負け、数分後、膣の奥に大量の精子を放出した。

友美「いっぱい出たね。嬉しいな。今日は泊まれるの?」
私 「明日も、仕事だから、帰るよ。」
友美「じゃあ、もう一回出来る?」
私 「何とか、頑張るよ。」

少し休んだ後、友美に、フェラチオで勃起させてもらい、バックで激しく突いて、気持ち良くなったところで中出しし家路についた。

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