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N美は破産した元夫の保証人となったため借金返済で、新宿を中心に派遣している人妻デリ店の、デリヘル嬢でした。
そのN美とのデリヘル嬢時代の中出しプレイや、借金完済後風俗を上がって、不動産会社OLに戻ってからの、援助セフレ関係時のラブホデートにおける中出しプレイを過去に数回綴らせていただいたのは前述の通りです。
N美との関係はもう1年半になりますが、平均月1でのラブホデートが続いています。
というのも、私たちはかなりセックスの相性がいいためか、深い不倫関係に陥っていて、私はもちろん、N美も生理前になると、しきりにLINEで誘って来るような、お互いに泥沼のセフレ状態にハマリっていて、アブノーマルにもちょっと踏み込んだセックスを求め合う仲になっています。
とにかくN美とのセックスは飽きが来ないのです。
私はすでに、N美とのセックス依存症気味で、N美と濃厚なラブホデートを終えて1週間もすると、N美との濃厚なセックスの夢をみたり、早く逢ってヤリたい!という情動に駆られる日々が続くようになりました。
N美は不動産会社勤務で、すでに宅建士の資格も有し、シングルマザーとしては充分経済的自立を果たしているので、私が援助する必要もなくなり、今では純粋な不倫セフレです。
平日が休みになるN美は、風俗嬢時代と違って、現在はピルを服用していないので、安全日が近づくと、しきりにLINEで私に誘いをかけてきます。
その日も生理前で、N美はアラフォー女性独特の性欲が疼いてきていたようでした。
数日前からLINEでのアポ取りが続き、私もちょっと無理をして年末の忙しい最中、仕事を1日有給で休み、N美との逢瀬に新宿のカフェチェーン点で、待ち合わせをしました。
コーヒーを飲むとすぐに、歌舞伎町から区役所方面に向かった、お気に入りの高級ラブホに向かいます。
平日の昼間ですから、ほとんど待たされることはありません。
ラブホに向かうまでの雑踏の中、N美から私の手を握ってきました。
生理前とあってN美の平熱よりやや高めの温もりが感じられます。
N美の表情を見ると、清楚な表情ではありますか、やや顔が紅潮していて、すでにヤル気満々なのです。
ベージュのカシミアコートにフェイクファーのマフラーの白が、余計に性欲によって紅潮したN美の表情を艶かしく映し出していました。
毎回、お気に入りの高級ラブホのなるべく広い部屋を毎回選んで入室します。
その日も平日なので待つことなく、エレベータに乗り、選んだ部屋に向かいましたが、N美も私もここで一瞬タガが外れました。
私はN美を抱き締め軽くFKから舌を入れDKに。
N美もそれに応えて私に抱きつくと、濃厚なDKで応じてきました。
これだけで私のチ○ポはフル勃起!
N美のコートの裾から手を忍び入れ、タイトスカートの上から豊満なお尻を撫でまくりました。
「はぁん…。」
N美の淫声が漏れますが、そうしているうちに、部屋のある階にエレベーターが到着し、ドアが開いてしまいました。
エレベーター内もそうですが、ラブホはエレベーターや廊下に防犯カメラが設置されています。
我に返った私たちは、そそくさと手を繋いで、選んだ部屋の番号を求めて部屋のドアを開け、オートロックと自動清算機の案内ナレーションを確認する余裕もなく、玄関で靴を脱ぐと、お互いの欲情を露にして、そのまま部屋になだれ込むように入りました。
お互いのコートを脱がせ合い、はやる心を抑えつつも、キスを重ねながら、とりあえずはコートをクロークにしまいました。
二人で大きなソファーに座ると、再びお互いの欲情が再発し、抱き合いながら熱いDKが始まり、貪欲に舌を絡ませ合いながら、お互いの唾液を貪りました。
私はN美のカーディガンを脱がせ、ブラウスのボタンを外して行きます。
N美も私が上手く脱がせられるように、私の動きに合わせながら、身体をくねらせます。
あっという間に、スカートのホックやサイドジッパーまで外して、N美を下着だけの姿にしました。
N美はその日、ブルーの上下お揃いのブラにTバックショーツ。
そしてお揃いのガーターベルトにガーターストッキングを履いていました。
しかも、Tバックショーツを脱がせ易いように、ガーターベルトの上からTバックショーツを着けています。
「凄い…色っぽい…N美ちゃん素敵だよ。」
「シュンさんのために○acoalの最高級ブランドの○aluteを買ったの。着けるの今日が初めてよ…。」
N美は、私が脱がせたカーディガンやブラウスを畳みながら、顔を紅潮させつつもアラフォーにしては、ヨガ教室で引き締めて洗練させた肢体を見せつけました。
バストは手頃なDcup。
ウエストは括れ、ヒップは丸くやや大きめですが、かえって私の好みです。
私はまだ、セーターもシャツもズボンも身に着けていましたが、自ら慌ただしく上半身に身に着けているものを脱ぎ捨て、N美をソファーに押し倒すと、DKで責めながらブラの上からN美のバストを揉みしだきました。
N美も私の首に腕を回し、ひしと抱きついて、舌を絡ませて応じてきました。
私のもう片方の手は、N美の肢体をまさぐりながら、Tバックの秘所に向かいます。
Tバックの上から秘所をなぞると、じわじわと、滲むようにN美の淫蜜が溢れてくる温もりを感じました。
「N美ちゃん…凄く濡れてきたよ…。」
「シュンさんだって…さっきからズボン履いてるのに、硬くなったのが当たってる…。」
N美は私のズボン越しに、すでにフル勃起のチ○ポを擦りました。
私はすでに、我慢汁でトランクスを濡らしていました。
私は再びN美に襲いかかるように、N美にDKを重ね、耳たぶから首筋、ブラを外して、乳首から乳房の周辺へと舌を這わせて行きます。
やがてN美の息遣いも荒くなり、いやらしい淫声が漏れ始めました。
私はオヘソや脇腹にも舌を這わせて行き、やがてTバックショーツの上から鼻をN美の染みのできた秘所に押し当てました。
「あぁぁん~ダメぇ~もう脱がせてぇ~汚れちゃうぅ~はぁぁぁん~意地悪ぅ~。」
「ダメだよまだ脱いじゃ。N美ちゃんの素敵なTバック、もっと見せてよ。」
私はそう言うと、N美にソファーの背もたれを掴ませ、体勢をバックにさせると、背中からTバックへと露になったN美の丸いお尻の肉まで舌を這わせ、所々音を立ててを吸いました。
その度に「あんっ!はあんっ!」というN美の淫声が大きくなって行きます。
そして、バックの体勢でお尻を突き出させると、オ○ンコの大陰唇に食い込んだTバックをずらして、N美のオ○ンコ全体を開帳させました。
すでにN美のオ○ンコは、大陰唇の土手まで淫蜜でヌルヌルグチャグチャになっていました。
そこに私は容赦なく口を当て、舌を這わせて舐めまくりました。
セフレになったばかはりの頃はシャワーを浴びる前に、ク○ニされることを嫌がっていたN美でしたが、ラブホに入るや否やの即セックスを何回も重ねるうちに、N美は嫌がる様子は見せず、待ち望んでいたように、淫らに感じるばかりになっていました。
私はN美の大陰唇の土手を舐め、小陰唇の襞を指で開くと、沈色していないピンクの綺麗な膣口に舌を割りいれ、N美の溢れ出す淫蜜を貪り吸い出しました。
ピチャピチャズルズルという淫靡な音とともに、N美の淫声も激しさを増して行きます。
普段は清楚な雰囲気を保っている隠されたN美の本性が完全に現れました。
「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~。もっとぉ~。」
私は時々、膣口から舌を出しては、クリを吸い舐めしました。
クリ派のN美はさらに淫声を大きくします。
「このままじゃ、N美ちゃんのアソコをちゃんと舐められないから、こっち向きになって。」
N美はすでにグッタリしつつも、振り乱した前髪を直しながら、ソファーに仰向けに座り直しました。
そこで私はN美のTバックショーツを脱がせ、さらに床に膝立ちしながら、両膝を掴み開脚させ、N美の股間に顔を埋めて激しくクリを吸い舐めして、ク○ニを続けました。
さらに、クリを舐め吸いしながら、中指をくの字に曲げて、膣口から指入れし、奥のミミズ千匹を掻き回しながら、膣奥上部のGスポを指先で掬うように刺激しました。
「あぁぁぁん~もうダメぇぇぇ~イク!イク!イッちゃうぅぅ~はぁぁぁぁあん~はぁぁぁぁあん。」
「イッていいよっ!N美ちゃん…いっぱいイッちゃって!」
私が、クリを舐め吸い転がしながら、指を二本にして、さらに激しくGスポを掻き回すとN美は、
「ダメっ!!ダメっ!もうイッちゃうぅ~あぁぁぁんっ!あんっ!」
と淫声を上げながら、私の汗ばんだ肩を掴んで、ソファーの背もたれに崩れるようにイキ果てました。
私もN美をイカせた満足感とN美の淫声に、我慢汁をかなり分泌させていました。
イキ果てたN美の横に寄り添うように座り、N美の全身を愛撫しながら、DKをすると、N美は息を荒上げながらも、私に舌を絡ませて、膨らんだズボンの上から、私のチ○ポをまさぐり始めました。
そこで、私が立ち上がると、N美は無心に、私のベルトのバックルを外し、一気にズボンを押し下げました。
私が片足ごとにズボンを床上に脱ぐと、N美は愛しそうにフル勃起でテントを張り、我慢汁で濡れたトランクスの上からチ○ポを擦りました。
「私だけ先に気持ちよくなっちゃったから、今度はシュンさんを気持ちよくさせてあげるね。凄い…シュンさん…オ○ンチンからお汁をたくさん出してパンツ濡れちゃってる…。」
そう言うと、私のトランクスを脱がして、私が片足ごとにまた床に脱ぎ捨てると、亀頭の尿道口に舌を当てて、私の粘性のあるカウパー腺液を舌に絡めると、わざと舌先を離して糸を引かせ…。
「シュンさんだってすごいエッチ…こんなにお汁を出しちゃってる。」
そう言って、嬉しそうに私のカウパー腺液を味わうと…。
「シュンさん、今日は体調いい?今日は苦くないよ。」
と言って、私の亀頭に唇を当てて、チューっとカウパー腺液を吸い取り、舌先で尿道口を刺激しました。
私のチ○ポはすでにN美にクンニ責めをしている時から、フル勃起状態でしたが、このN美のいやらしいフェラ前戯でさらに、膨張して硬くなり天を仰いでいました。
さらに、N美は恍惚の表情で舌を亀頭に絡ませ、私のチ○ポ全体を舐め回します。
さらに私の股間に潜って、下からタ○袋を舐め、少しずつ上に舌を這わせて横棒を舐めながら、亀頭に達すると、笑みを浮かべて、亀頭をくわえてジュルジュルと音を立てながら、口腔内で舌を動かして、フェラを続けました。
いつもながらN美のフェラは超絶技です。
早漏気味の私はイキそうになるのを我慢しながら、N美のフェラに酔いしれました。
「N、N美ちゃん…もうダメだよっ!イッちゃいそうだっ!もう入れたいっ!N美ちゃんに入れさせてっ!」
私は、思わずN美に懇願していました。
「うん。私もシュンさんのオチ○チン早くほしいっ!きてぇ~。」
N美は、フェラの最後に私の亀頭にキスをして、ソファーに横たわりました。
私はそれに合わせて、N美を開脚させ、チ○ポを掴むと、N美の小陰唇の襞を亀頭で膣口まで割り入れ、上下に動かしながらゆっくり挿入しました。
もちろん生です。
反り返ったチ○ポの向きに合わせ、N美に覆い被さるようにしてトロトロオ○ンコに深く挿入すると、ざらざらしたミミズ千匹に亀頭が刺激され、全身に快感の痺れが走りました。
N美は経産婦なので、少々弛満なのですが、中は精子が着床し易い襞で入り組み、妊娠しやすい構造なのがわかります。
さらに弛いけれどもイク時に締めつけるので、いつも私はそのタイミングで発射してしまうのでした。
ゆっくり挿入しながら、N美の表情を堪能していると、だんだんと息を荒上げながら、私の両腕を掴み、身体を密着させようとしてきました。
私はそれに応えて、N美の背中を抱くと、全身を密着させて、腰をゆっくりピストンさせました。
「あんっ!あぁぁぁん~入ってるぅ~シュンさんの大きなオチ○チン、奥まで来てるぅ~はぁぁぁぁあん~。」
数回ピストンを繰り返すと、私はゆっくりN美の身体を抱き起こして、正常位から対面座位に移行させ、ソファーに座ってN美を抱っこしながら下から突き上げ、DKをしたり、N美をのけ反らせて、乳房を揉みながら乳房を舐め吸いしました。
突き上げ、乳首を刺激する度に、N美は悶え、身体をのけ反らせて淫声を大きくしていきます。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~いぃぃぃ~シュンさんのオチ○チンすごい気持ちいぃぃぃ~奥まで当たってるぅ~はぁぁぁぁあん~もっとぉ~はぁぁぁぁあん。」
N美の淫声は大きく、恐らく隣室や廊下に漏れているに違いありません。
そんなN美の様子に刺激され、さらに私もソファーのクッションを利用して激しく対面座位のままN美を下から突き上げました。
「あぁぁぁんっ!もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~あぁぁぁん~あんっ!あぁぁぁんっ!イッちゃうぅぅ~。」
N美が私に強くしがみついてイッた瞬間、N美の膣が収縮して、私のチ○ポを締めつけました。
私はそのままN美を押し倒し、正常位に戻すと、次第に射精感を催したのでピストンを速めて…。
「僕もイクっ!中に出すよっ!」
「あぁんっ!中にいっぱい出してぇ~。あんっ!」
…と、一発目の大発射をN美の膣奥にしていました。
汗まみれになって抱き合い結合している私たちは暫く小刻みに腰を動かして、キスを繰り返し、二人一体となって、後戯の余韻に浸っていました。
(これが安全日でなければ、確実に私の種はN美の膣奥のあの絨突起に絡みついて排卵に反応し妊娠するのだろう…。できることならN美を妊娠させてみたい…。)そんな男の本能的な野心も頭をよぎったりしました。
暫くすると、私のチ○ポが収縮したので、N美は下からオ○ンコに掌をあてがい、私はゆっくりチ○ポを抜きました。
N美は下腹部に力を入れ、オ○ンコにあてがった掌に白濁汁が流れ出て来るのを待ちます。
そして、掌で膣口から流れ出た白濁汁を掬い終えると…。
「シュンさん何日我慢してたのぉ~?凄くたくさん出てる。ほら。すご~い。たくさん出してくれるからシュンさん好きっ!うふふっ。」
そう言うと、N美は嬉しそうに掌の白濁汁をすべて舐めて飲み尽くしました。
そして聖者タイムに陥っている、白濁汁まみれの私のチ○ポにお掃除フェラまでするのです。
その残液さえも、ゴクリと飲み込みました。
「ありがとう…N美ちゃんにそこまでしてもらえるなんて、凄く嬉しいよ。男冥利に尽きるというか…。」
「私だって、シュンさんのだからしたくなるの…本当はシュンさんとの赤ちゃんがほしいんだけどなぁ…。」
私はN美の今までにはなかった一言に驚愕しました。
N美がいつも精飲してくれるのは、そんな意味があったのかと…。
やがて落ち着くと、二人息を合わせたようにお風呂に入ろうということになり、N美はガーターベルトとストッキングを脱ぎ、バスルームに向かいました。
そんな中でも、それまで脱ぎ捨てた二人の衣類をN美は丹念に畳んだり、ハンガーに掛けたりして、女性らしい一面を見せてくれ、私は改めてN美を愛しく感じるのでした。
バスルームでは、バスタブにお湯を張りつつ、二人でシャワーを浴びながら、お互いにイチャイチヤしながら、身体の洗いっこをして、時おり抱き合いながらDKで盛り上がりました。
そうこうしているうちに、私のチ○ポも復活して、N美を悦ばせました。
次に入浴タイムです。いつものようにN美は後ろ向きになって身体を私の懐に預けてきます。
私は後からN美の乳房をもみしだき、アメニティーのシュシュで髪を上げたN美のうなじから肩にかけて舌を這わせて行きます。
次第にN美の淫声が漏れ始めます。
N美は我慢しきれず、身体をよじらせて唇を求めて来ました。
私たちはバスタブに浸かりながら、長らくDKでお互いの唾液を貪り合いました。
いつもなら、このバスルームでのイチャイチヤタイムの流れで、私のクンニから、N美のフェラそして、立ちバックで挿入中出しへと続くのですが、その日は、バスルームでのイチャイチヤタイムは早々に切り上げ、二人でバスローブを着て、ベッドサイドに肩を並べて座りました。
というのも、その日は私がN美に着せて着衣プレイをしたいと思っていた、セクシーランジェリーの真紅のベビードールと、Tバック、ガーター網タイツを通販で購入し用意していたので、早くN美に着せて、N美のセクシーな姿態を楽しみながら、セックスを楽しみたかったからです。
N美にパッケージからランジェリーを取り出して、ベッド上に広げて見せると…。
「このフリルとか刺繍とか可愛いっ!でも私の年齢じゃ似合わないかもなぁ~。シュンさん。これ…どおやって買ったの?奥さんにバレなかった?」
「職場ににラッピングして送ってもらったから、大丈夫だよ。それに、こういうのってド○キなんかにも売ってるよ。きっとベ○ナムの工場で縫製したりしてるから、N美ちゃんの○acoalのブランドなんかにくらべたらオモチャみたいなものだよ。現に大人のオモチャのお店なんかにも売ってるし…。さっ、早く着てみて。」
私は、急かすように、N美のバスローブを脱がせると…。
「さっ!姫。早くお召しになってください。」
とN美に着せにかかりました。
N美も何回となく、ラブホのレンタルコスチュームを私に着せられてコスプレセックスをしてきたので、まんざらでもなさそうに、ベビードールを着終え、シースルーのTバックショーツを履き終えると…。
「じゃあ、網タイツを履かせて!」
と乗ってくれました。
そして、着替え終えるといつものように、洗面所のドレッサーの前で鏡に映しながらのお披露目です。
真紅のベビードールにガーター網タイツ姿のN美は妖艶さを放っていました。
それを見て、思わず私はN美を抱き寄せ唇を奪いました。
暫く私たちは立ったまま、鏡の前でDKをし合い、欲情を露に行為を始めてしまいました。
DKをひとしきりし終えて、見つめ合っていると、N美が恥じらうような、それでいてうっとりとした目付きで…。
「ねぇ…。ベッドで優しく抱いてっ…。」
と妖艶な表情で懇願してきたので、私はN美の渾身の力でN美をお姫様抱っこすると、ベッドに走りました。
中年期を過ぎても日頃から筋トレを欠かさないと、こんな時に役に立ちます。
ベッドに移ると、照明パネルで照明をブラックライトに落として雰囲気を創り、N美のセクシーランジェリー姿を堪能しつつ、私たちは濃厚なDKでお互いの唾液を貪り始めていました。
それからは、ベビードールを完全には脱がさずに、出すところは出して、私もバスローブを脱ぎ捨て、N美の全身に舌を這わせました。
N美も私のフル勃起のチ○ポを握って離しません。
そしていつものように、着衣を乱れさせたまま、仁王立ちフェラをN美にしてもらいました。
N美も貪欲に私のチ○ポを貪ります。次に69に持ち込み、私は紐だけのTバックから露になったN美のトロトロオ○ンコを紐をずらして、クンニで貪ります。
N美の淫声も次第に大きくなり、私がクリ責めに集中し出すと、フェラができなくなり、身体をよじらせて悶え鳴きました。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~もうダメえぇぇ~イクっ!イクっ!イッちゃうぅ~。早くシュンさんのオ○ンチンちょうだいぃ~。もうほしいぃ~。」
そこで、私は起き上がり、バックからN美のオ○ンコに一気に挿入しました。
N美は身体を反り返えらせて、よがります。私はN美のお尻の豊かな肉を掴みながら、ピストンを加速させました。私が突く度に、N美は「あぅん!はうん!」と身悶えします。
私はN美の表情が見たくなったので、N美を四つん這いからうつ伏せにに寝かせると、ガーター網タイツを履いたN美の片足を掴んで横向きにさせると、松原崩しの体位でチ○ポをN美の膣奥深くまで入れ、N美のミミズ千匹の感触を味わいました。
無数の絨突起に亀頭が包まれ、心臓にまで響くような痺れの快感が込み上げてきます。
「凄い…凄いよ…N美ちゃんのなかで包まれてるみたいだ!凄く気持ちいい…あぁぁ…このままじゃ、イキそうだっ!」
「はぁぁぁぁあん~私もシュンさんのオ○ンチンが奥まで当たってるぅ~あぁぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。あぁぁぁんイクっ!イクっ!イッちゃうぅ~はぁぁぁぁあん~。」
N美は何度か苦悶の表情でイキ果て脱力する度にシーツを掴みましたが、私は2回目の余裕で、まだまだ射精感には遠かったので、イキそうになるのをこらえながらN美を壊して行きました。
しかし、元来早漏の私はN美がイク度に締めつけられるので限界に近づいていました。
そこで、脚を入れ換え正常位になると、N美とDKを交わしながら、ピストンをさらに加速させました。
「N美ちゃん、イクよ!また中に出すよっ!」
「来てっ!シュンさんのたくさんちょうだいっ!またたくさん出してぇ~。はぁぁぁぁあん~。」
私たちは、同時にイキ果て、長かった2回目を終えました。
我慢しただけあって、2回目の射精時は何回かに別けて、N美に吸いとられるように射精し、チ○ポの付け根に痺れを感じるような射精でした。
また、私のチ○ポが収縮するまで、暫く繋がって、余韻に浸って、いよいよ私が抜こうとすると、N美はすかさず、腰を浮かせて、掌をオ○ンコにあてがい、掌で私とN美の粘液の混じり会った白濁汁を掬い取り、ちょこんと正座すると…。
「シュンさん、またたくさん出してくれたぁ~すっごく嬉しいっ!ほらこんなにっ!」
そう言って、掌を舐めるように、白濁汁を全て口の中に入れて飲み込みました。
そして舌なめずりしながら、「美味しい。」と微笑むのです。
その後、暫くピロートークしながら、脚を絡めたりしていると、私も次第に復活して、最後はN美のフェラから、そのまま騎乗位で中出ししました。
さすがに3回目は射精量も少なく、なかなか膣口から流れ出てこなかったので、N美は指を入れて僅かな白濁汁を舐めていました。
こんな逢瀬も時間は確実に時を刻んで行きます。
気付くと、3時間半近く経過していました。
私たちは、軽くシャワーを浴び、淫欲にまみれた体液や汗を流して、衣服を来ました。
最後に玄関でお別れのキスをすると、何もなかったかのように、休憩料の自動清算を済ませ、腕を組んで街の雑踏に紛れました。
雑踏を歩きながら次第に距離を置き、別れの挨拶を交わす頃には、N美はすでに清楚な麻生久美子にそっくりな人妻に戻っていました。
まだまだ、N美とは別れられません。
しかも、「シュンさんの赤ちゃんがほしい…。」というN美の言葉が頭から離れずに、いつまでも私の脳裡に焼き付き、その後数日は重要な仕事も部下に任せ、私は目眩版の判子押しの決済しか仕事ができませんでした。
N美の淫乱女に豹変する様。
弛いけれど絡み付くミミズ千匹の名器。
私をいつまでも虜にして止みません。
元々飲む事が好きでしたので、独り身になったこともあり、バーに繰り出す事が多くなりました。
その日はバーのマスターの誕生日で、お祝いに駆けつけたところ、常連さんで賑わっていました。
マスターと話しをするも、お祝いに駆けつける人が多く、1人で来ている常連の女性と話しをしていました。
見た目は20代後半。でも実際は33歳でした。
日も変わり飲み過ぎたのでお会計をすると、もう少し一緒に飲みたいとの事で、女性とお店を出ました。
自分はカラオケをしたかったので近くのビックエコーに行くと、まさかの満室。
そうこうしているうちにお互い寒くなったので、自然とラブホに入る事になりました。
この時点で年齢は分かっているものの、名前はお互いに知らない状態(汗)。
しかし、ラブホに入れば火がつきます。
ベットに押し倒して服を脱がすと、綺麗なオッパイと毛の少ないあそこがお目見え。
でも、待ったをかけられ、
女性:お風呂作ってきますね
俺 :手伝うよ(意味不明ですね)
女性:うん
しかし、お風呂に行って、女性が蛇口を開けた後に、バックで襲いかかってしまいました。
でも、特に抵抗する素振りもないので、そのままキスをしながら生挿入。
その日は中出しはする事なく、朝までに3回しました。
俺 :いつもワンナイトしちゃうの?
女性:しませんよ。好みだったから。
俺 :ありがとう。それにしてもかわいいね。
女性:そう?
そんな会話もしながら、結局名前もわからないままラブホを出ました。
そして、バイバイの直前に名刺をわたされ、某銀行員である事が判明。名前も判明(仮にY美)。
それから、月一で会って生SEXする、チョット都合の良い感じになります。
半年くらいの間に、少しずつY美の生理の周期を把握していきました。
しばらくして、生理前のY美との都合がつき、飲んだ後にSEX。
Y美:あん、SEXって気持ちいいわ。もっとしたいのに中々会ってくれない。
俺 :仕事が結構忙しくてね。ごめんね。
Y美:私だけを見てくれる?
俺 :うん、好きだよ。
Y美は「好きだよ」の言葉にスイッチが入ったみたいです。
何度かヒクヒクしながら、喘ぎ声が大きくなってきます。
自分も限界を迎えてきたので、
俺 :Y美、そろそろ限界。好きだよ。
Y美:私も。アン、アーン。
俺 :出ちゃうよ。いい?
Y美:アン、アン、うん、アー。
オッケーなのかよくわからない返事でしたが、生理前なのは分かっていたので、そのまま思いっきり中出ししました。
すごい量がビューーって出ていたと思います。
よほど気持ち良かったのか、Y美は精子を受け止めながら足がピーンと突っ張り、イッていました。
その後も時々会っていましたが、Y美のおっちょこちょい(風邪薬を飲み過ぎて病院に運ばれた、とか)が怖くなり、徐々にフェードアウトして会うのをやめました。
そんな銀行員とのSEX。
一回くらい、制服を着てもらえば良かったかなと、今になって思います。
カクテルコンペティションという、新作発表会への出品作品を営業終了後の店内で試行錯誤しながら毎日作っていました。
毎日寝不足になりながら試作品を作っていて、その日も営業終了後にかなり強めの自作カクテルを20杯ほど飲んでしまいました。
早朝かなり酔っ払いながら、自宅に帰るために電車に乗ったところまでは覚えていました。
けれども次に目覚め時、不思議な状況でした。
帰宅途中の乗換駅のホームのベンチに寝てたんです。
それくらいであればよくあることなのですが、なぜか俺はスーツ姿のお姉さんの膝枕で寝ていました。
けど、まだ酔いも残っていて現実感が薄く、膝枕をされたまま、しばらくぼーっとそのお姉さんを見上げてしまいました。
するとお姉さんが、
「あ、えっと…、こ、こんにちは」
と遠慮気味に声を掛けてきました。
俺はその言葉で急激に覚醒していく意識を感じながらも、混乱が増していました。
なんとか起き上がる事が出来ましたが、取り敢えず1番気になることを聞いてみました。
「あの、…どなたですか?」
「えーと…」
お互いの頭の上に、はてなマークが見えそうなほどキョトンとしたまま、しばらく見つめ合いました。
するとお姉さんが、
「ふふっ」
と思い出し笑いをした後、事の経緯を教えてくれました。
どうやら俺は電車を降りて駅のベンチで座ったまま寝ていたそうです。
そして、たまたま隣のベンチに座ったそのお姉さんに寄りかかり始めてしまい、終いにはそのまま倒れ込む様に膝の上で眠っていたそうです。
お姉さんは会社への通勤途中で、俺の顔を何度か軽く叩いて起こそうとしたけれども全く起きてくれない。
さらに通勤ラッシュ時で周りの人の目が気になり、ジロジロ見られるのが恥ずかしく、そのまま自分も下を向いて寝たフリをしていたと言っていました。
それを聞いてめちゃめちゃ謝りました。
「全然気付かなくてホントすいません!会社行かないとヤバイっすよね」
「ふふっ。もう会社には休むって連絡しました。だからそんなに謝らなくても大丈夫ですよ。それに寝顔も可愛かったですし。あなたこそ会社に行かなくて大丈夫ですか?」
そうしてまた恥ずかしそうに笑っていました。
「あ、俺は仕事終わりなんで大丈夫です。本当にご迷惑をお掛けしました」
俺は自分のバカさ加減に辟易しながらも、どうやって謝罪すればいいのか考えていました。
何故ならすでに朝の10時半。少なくとも2時間くらい、ずっと膝枕をし続けてくれていたんです。
それなのにお姉さんはニコニコしたまま、時折、俺の焦る姿を見てふふっと笑っていました。
謝りながらお姉さんをよく見ました。
顔や体型はぽっちゃりで有名な女子アナをもう少し丸くした印象。
なのでここでは名前を麻美さんとします。
年齢は30歳位かと思ったら25歳でした。
スーツを着て眼鏡をかけ、典型的な事務のOLと言った感じ。
明るいタイプではなくどちらかというと控え目で地味目な印象でした。
このまま駅のベンチに座っていてもしょうがないので俺は提案をしました。
「えーと、もし迷惑じゃなかったらこのままお昼ご飯を奢らせてください」
「あ、は、はい」
「じゃあ、行きましょうか」
そう言って歩き出すと、麻美さんはオドオドしながら付いてきます。
駅近くのファミレスに行き、色々と話しました。
麻美さんは会社でも頼まれると断れないタイプで仕事を押し付けられてしまう事も多いそうです。
今日も憂鬱な気持ちで会社に向かっていたら、おかしな事態に巻き込まれて最初はアタフタしたそうです。
けど、能天気に寝ている俺の寝顔を見てたら毎日悩んでいるのがバカらしくなったと言っていました。
男の人を膝枕する経験も初めてで、俺の顔を撫でたりして途中からその状況を楽しんでいましたと言ってくれました。
絶対に迷惑だったはずなのに、優しくフォローしてくれる姿を見て、何となく可愛く思えてきました。
俺はまだ酔っ払っていたのもあるのですが、段々と砕けた口調になっていきますが、麻美さんは敬語のまま。
麻美さんは男の人と話すのが苦手なようです。
あまり目を合わせず、遠慮気味に会話していました。
俺は酔いに任せてダメ元でホテルへ誘いました。
意外にも麻美さんは少しだけ戸惑いつつ、ついてきてくれました。
この辺りから、この人は強引な誘いを断れない人なんだなぁと、俺の中で確信に変わっていきました。
ホテルについてすぐ、抱きしめました。
「キスしていい?」
と聞くと、緊張した表情で頷きます。
軽いキスから始まり、途中からクチュクチュと音を立てながらデープキスをすると、トローンとした表情で見上げてきます。
「俺の触って?」
と、お願いすると、ズボンの上から恐る恐る俺のチンコを触ってきます。
俺も麻美さんのスカートの中に手を入れ、強引にパンツの中に手を突っ込みました。
腕でタイトスカートをめくり上げながら、麻美さんのマンコを攻めます。
肉厚でピッタリと閉じたマンコを3本の指で弄っていきます。
人差し指と薬指でぷっくりとした肉壁を広げ、中指で入口を刺激。
デープキスをしたままだったので
「ん、んっ」
と声にならない喘ぎ声と、荒い鼻息が聞こえてきます。
一旦、キスを止め、麻美さんの手を引っ張ってベッドまで誘導します。
キスを再開しながらベッドへ押し倒しました。
麻美さんのスーツを脱がしている途中で、
「あ、あの。シャワー…」
と弱々しい声で言われましたが、
「このまましようよ」
と言うと、行為を再開してくれました。
俺はどんどん麻美さんのスーツを脱がしていき、ブラもストッキングもパンティも脱がしました。
麻美さんはベッドの上でムチムチとした裸体をさらけ出したまま、恥ずかしそうに両手で顔を覆っています。
俺は
「もっとよく顔を見せてよ。それから両手で自分の脚を広げて欲しいんだけど」
と言うと、ほんの少しだけ躊躇したあと、
「こ、こうですか?」
と、ゆっくりとした動作で言う通りにしてくれました。
顔を真っ赤にしながらM字開脚しているぽっちゃり女を見て興奮しました。
ピッタリと閉じた、使い込まれた形跡のないマンコの隙間から薄っすらと愛液が漏れ出していました。
俺はそのまま顔をうずめ、軽く舐めました。
ヌルヌルとした愛液をクリに運び、刺激すると脚を閉じてきます。
弾力のある内腿に挟まれながらクンニを続けていると、麻美さんが腰を仰け反らしました。
俺は両手でガッチリと腰を掴んで逃さず、さらに舌をクリに押し付けるようにして責め続けます。
「んっ、んっ、ん~!」
と必死で声を我慢して悶える麻美さん。
俺はクンニをしながら人差し指をゆっくりと膣に差し込んでいきます。
中はものすごく狭く、人差し指をグイグイ締め付けてきました。
そのまま何往復かさせると、
「んぁっ、ぁあっ、ぁああっ!」
と声を出し、さらに大きく腰を仰け反らした後、愛液が溢れました。
俺は一旦攻めるのを止めて麻美さんの側に寄り、にっこり笑いかけながら腕枕をして胸元に引き寄せました。
すると、
「はぁ、はぁ。気持ちいいです。あの、は、初めて感じてしまいました」
と、顔を真っ赤にしながら言ってきます。
どうやらそれまで感じたことがないと言っていましたが、愛液の量からして、不感症という訳ではなさそうです。
「本当に?もしかしてエッチするの久しぶりなの?」
「は、はい。5年振りです。それに、エッチは2回しかした事無いんです」
「マ、マジか。じゃぁ優しくするね」
俺はそう言いつつ、本当かよと思っていました。
出会ったその日にホイホイついてきたので、真面目な女の振りしてそれなりに遊んでいるのかと思っていました。
けど、いつまでもぎこちない仕草やキスの仕方、服を脱がせる時の不慣れな感じは演技とも思えないのです。
これはもしかしたら相当面倒くさい女なのかもしれないと、一瞬頭をよぎりました。
けれど、指を一本入れただけであんなにキツキツのマンコにチンコを入れたらどんな感じなんだろうという気持ちが勝ってしまい、ディープキスを再開しました。
俺も服を脱ぎ、抱き合いながらキスを続けます。
麻美さんのぽっちゃりとした身体は、裸で抱き合うと包み込まれるようで、たまにはぽっちゃりもいいなぁとその抱き心地の良さを堪能しました。
俺は片腕で麻美さんを抱き寄せつつ、もう片方の手でマンコを攻めます。
中指をゆっくりと根元まで膣に差し込みその指はあまり動かさず、手の平の付け根でクリを刺激すると
「あっ、それダメです。あっ、またっ。ぅあっああっ!」
と麻美さんは愛液をドバドバ出しながらまたしがみついてきました。
はぁはぁと息をしている麻美さんを仰向けにし、俺はその上に覆いかぶさりました。
「入れるよ?いい?」
「え?あの…、ゴム…」
「ん?きっとゴム付けると痛いかもしれないよ?だからこのままでいい?」
「は、はい」
そのやりとりから、こんなに従順ならもっと色々と楽しめそうだなと悪い考えが湧き出してしまいました。
ピッタリと閉じているマンコの間に竿を挟み、そのまま上下に動かします。
素股のような感じでしばらく動かしていると、竿全体が麻美さんの愛液と俺のカウパー液でヌルヌルになりました。
俺は正常位の体勢で竿を膣の入口に当てがうと、麻美さんの脇の下に俺の腕を差し込んで麻美さんの両肩をガッチリと固定します。
そのまま俺の腰を前に動かすと同時に、麻美さんの両肩をゆっくりと引き寄せるようにして、挿入を開始しました。
麻美さんは目をギュッと閉じて必死でしがみついてきます。
俺は半分程挿入したところで、一旦動きを止めました。
余りの締まりの良さに不覚にも射精しそうになってしまったからです。
それまで太めの女性とエッチをした経験は何度かありましたが、その時はあまり気持ち良くありませんでした。
腰回りの脂肪が邪魔をして女性自らが膣筋で締め付けようとしてもその刺激が薄いからだと思います。
けれど麻美さんは違いました。
ほとんど使われていない膣自体が狭く、さらに肉厚の膣壁全体で締め付けてきます。
10代の処女ともまた違いました。
全力で挿入を拒否してくるような膣内の硬さは無く、膣内全体がチンコを逃さないような柔らかい締め上げ方だったのです。
その気持ち良さに感動しつつ、ゆっくりとチンコを奥まで押し込みました。
「全部入ったよ」
俺がそう言うと、
「は、はい。繋がってるのがわかります。す、すごいです」
と言ってくれました。
「動かすよ?」
「あの、ゆっくりで、お、お願いします」
俺がゆっくりと動かすと、ピッタリと麻美さんの膣が吸い付いて離さない。
「おお、麻美さんの中めっちゃ気持ちいい」
「わ、私もです」
今までに感じたことのない吸い付きマンコを堪能しながらゆっくりとピストンを繰り返す。
動きを速めると今にもイッてしまいそうでした。
これはまずいと思い、体位を変えることにしました。
チンコを引き抜く時、最後まで離すまいとする膣壁の刺激は最高でした。
バックからチンコを出し入れした時、この快感の理由が分かりました。
チンコを引くと、小陰唇がチンコに吸い付いたまま引っ張られています。
チンコを引き抜くと、チュポッという音と共に伸びきった小陰唇がマンコの中の元の位置に引き戻され、愛液でヌラヌラとした肉厚の大陰唇がピッタリと閉じるのです。
卑猥な生き物のようでした。
その視覚的なエロさが半端なく、何度も挿入とピストンを繰り返しました。
麻美さんはその度に
「あっ、あっ!」
と控えめに声を出しています。
俺は普段、女性をイかせるのが好きなのにその時は自分の気持ち良さを優先してしまうくらいの名器でした。
射精の感覚が近づき、
「このままイッていい?」
と聞くと、
「え?あの…」
と否定も肯定もしない。
「麻美さん、気持ち良すぎるよ。このままイキたい。いいよね?」
「は、はい」
そしてバックのままピストンを速める。
余りの気持ち良さに何も考えられなくなりました。
出ると思った瞬間、麻美さんの大きなお尻を掴み、膣奥までチンコを押し付ける。
ドクッ!ドクドクドクドクッ!ドッッックッ!
今までに体験した事のない長い射精感で、腰が砕けるかと思いました。
ぶっちゃけバックで射精したのも初めてで、射精した時に無意識に身体が震えたのは後にも先にもこの女性とした時だけです。
射精が終わった後も数十秒間チンコがビクビクとしていて、快感が押し寄せます。
衝撃的な快感が終わり、ゆっくりとチンコを引き抜く。
麻美さんの膣は尿道に残った最後の一滴まで搾り取るような締め付けをしてきました。
チンコを引き抜き、麻美さんの隣に仰向けで寝転んでも、しばらくチンコが勝手に上下に動いていました。
「麻美さんの身体、最高だよ。めちゃめちゃ気持ちよかった」
「ほ、ほんとですか?」
「うん。名器なんてもんじゃない。こんなエロい身体初めてだよ」
俺がそう言うと麻美さんは恥ずかしそうに目をそらす。
俺は抱き寄せて耳元で囁く。
「ねぇ、俺のアソコ、綺麗にしてくれないかな?」
「あ、はい」
そう言って枕元のティシュに手を伸ばしたので、俺はその手を掴む。
「麻美さんの口で綺麗にして欲しいんだけど」
「あっ、は、はい」
麻美さんは向きを変え、今だにそそり立ったままの俺のチンコを丁寧に舐め始めました。
麻美さんのフェラは経験が浅いので気持ちよくはありませんでしたが、俺の顔の方に向けられたマンコを見ていると、また興奮してきました。
麻美さんのピッタリと閉じたマンコの隙間からは先程大量に出したはずなのに精液が少しだけしか漏れていません。
肉厚のプックリとしたマンコを見ているだけで、さっきまでの気持ち良さを思い返し、またヤりたくなってきました。
そっとクリを刺激すると、びっくりしたようにこちらを向きます。
「綺麗にしてくれてありがとう。こっちに来て」
俺はもう一度、麻美さんを呼び寄せ、キスをしながら俺の上に麻美さんを乗せます。
結局、今度は下から突き上げる形で、精液まみれのマンコに挿入をしました。
「んっ!んはぁっ…」
俺の上で小さく悶えた麻美さんの肩を持ち、麻美さんの上半身を起こします。
そして麻美さんの両ヒザを俺の胸に置き、麻美さんを女の子座りの体勢にしました。
そして麻美さんの両手を握り、下から突き上げると、
「あ、それダメです!すっごいあたる。あっ、すごっ」
と今までに無い反応をしてくれました。
麻美さんが感じてくれるベストポジションを見つけたので、上下の動きに加えて前後にも動かします。
すると、
「あっ…」
麻美さんは喘ぐ声すら出せずに、身体の力を抜いていきます。
上体をグラグラと動かし倒れそうになりますが、俺が両手で支えてそれを許しません。
そのまま動かしていると、だんだん糸の切れた人形のようにカクカクと上体を震わせ始めました。
そして俺の陰毛にピシャッ!ピシャッ!と潮を吹きました。
俺が支えている両手の力を緩めると倒れ込んできました。
「気持ちいい?」
「はい。こんなの初めてです」
「やっとちゃんとイってくれたね。これ好きなんだ?」
「はい。電流みたいのがビリビリした後、頭が真っ白になっちゃいます…でもフワフワしてなんか怖いです」
「そばにいるから大丈夫だよ。じゃぁ今度はちゃんと抱きついててね」
「は、はい」
そして、俺は抱きついてくる麻美さんの脇の下から腕を差し込み麻美さんの肩をホールドし、麻美さんの身体を前後に動かしながらピストンを加えて行きます。
「あっ!すごっ!あっ、ダメ、ダメです。おかしくなっちゃう!」
麻美さんが耳元で首を振って喘ぎながらも、ピッタリと吸い付いてくる膣壁は破壊力抜群。
俺も耐えられなくなり、今度は何も聞かずにそのまま中出し。
ドクドクと射精した瞬間、麻美さんの愛液もドパッと出ていました。
そして
「ンクっ!ンクっ!」
と声にならない喘ぎ声で上に乗っている麻美さんの腰が跳ねます。
俺は麻美さんの尻を掴んでガッチリとホールドし、強く抱き合ったまま、長い射精の快感に酔いしれました。
その間も、ビクッ、ビクッと麻美さんの身体も波打つのがわかりました。
お互いが、ハァハァと荒い吐息で見つめ合い、しばらくその体勢で抱き合ったままディープキスをします。
「気持ちよかった?」
「ハァハァ、はい。初めてこんなに長くエッチしました。途中でどうにかなっちゃうかと思いました」
「俺もだよ。こんなに気持ちよかったのは初めてだよ」
「え?嬉しいです。前にエッチした男の人は5分くらいでしたから。だから私なんかとするのは好きじゃないのかなって…」
「いや、そうじゃないと思うよ。それにこんなに相性がいいのは初めてだ」
「わ、私もです。SEXってこんなに気持ち良いんですね。知りませんでした」
「はは、まぁ5分で終わっちゃってたらそうだろうなぁ。でもしょうがないよ。今だってほら、こんなに締め付けてる」
俺の言葉に麻美さんは恥ずかしそうに抱きついてきました。
俺は若干萎んだチンコを引き抜こうとしますが、それさえも吸い付いてきます。
「麻美さん、マジやばい」
「は、恥ずかしいです。あっ…」
引き抜いた瞬間、麻美さんは小さく声を出しました。
そして、
「なんか色々出ちゃいそうです。ト、トイレ行かせてください」
俺は抱きしめたままの腕を外し麻美さんを自由にする。
麻美さんはフラフラと立ち上がろうとするが、腰が抜けてしまって立てません。
俺が支えながらトイレまで連れて行き、麻美さんが力無く便座に座った瞬間、シャーッと大量のおしっこをしました。
「あの、見ないで下さい。あ、ダメ。途中で止められないから…」
俺は恥ずかしそうにする麻美さんにディープキスをしてその口を塞ぎました。
「どう?おしっこしながらキスされるのって」
「あっ、恥ずかしいです。でもなんか気持ちイイです」
「じゃぁ今度は俺の番ね。ついてきて」
「え?は、はい」
俺は麻美さんの手を取り、今度は風呂場に連れて行きます。
麻美さんを座らせてお掃除フェラをさせました。
そして、
「おしっこしたくなってきちゃった。このまましていい?」
と聞くと、俺のチンコを咥えたまま、びっくりした顔をしますが、コクリと頷きます。
「嬉しいな。飲んでくれるの?」
と再度聞くと、コクコクとまた頷きます。
なのでそのまま放尿しました。
麻美さんは2、3度ゴクゴクと喉を鳴らして飲み始めましたが、途中からゴホッと咳き込んでしまいました。
俺は慌ててチンコを引き抜き、途中で止めました。
「ごめん、ちょっとやりすぎた。大丈夫?」
「ケホッ、ケホッ。勢いが凄くてびっくりしました。ごめんなさい。でも嫌じゃないです」
なぜか謝る麻美さん。
「ちょっとずつ出せばいける?」
「え?途中で止められるんですか?」
「うん。男の人は途中で止められるよ」
そうして、ちょっとずつ口の中に出して、ゴクゴクと飲んでもらいました。
最後の一滴まで出し切ると、麻美さんは舌先でチロチロと尿道を舐めた後、チュポッとチンコを離しました。
そして目をトロンとさせたまま惚悦とした表情で俺を見上げています。
自分でそう仕向けておいて何なんですが、正直、ちょっと怖いなと思いました。
けど、こんな女は他にいません。
なので、
「麻美さんは本当に優しいね。好きになっちゃいそうだよ」
と言うと、麻美さんはパッと表情を明るくし、
「ほんとですか!また会ってくれますか?」
と抱きついてきました。
「う、うん。また会いたいよ」
「じゃあ、わたしの家がすぐ近くなのでいつでも会いに来てください!」
と言ってくれました。
正直、顔や体型はタイプではないけど、こんな気持ちいいマンコと従順な性格なら、たまに会いたいなと思い、連絡先を交換しました。
その日はもう一度SEXをし、それで別れたのですが、麻美さんの強烈な膣の締まりの感覚をチンコが覚えてしまい、仕事中、不意にボッキしそうになってしまうのです。
結局、次の日から俺は早朝バーテンの仕事が終わると麻美さんの家に行って中出しSEXをし、俺の尿を飲んませ、一緒にシャワーを浴び、朝8時過ぎに麻美さんと家を出て、麻美さんは会社へ、俺は自宅に帰るという日々を1ヶ月半ほど、続けてしまいました。
不思議な事に中出しに関しては麻美さんから何も言われず、俺は毎回麻美さんの奥に大量の精子を注ぎ込んでいました。
ここからは後日談でエッチな描写はありません。
興味のない方は読み飛ばしてください。
俺は麻美さんとの中出しSEXにハマってしまい、1ヶ月半の間、仕事が終わると速攻で麻美さんの家に行っていました。
お陰で、新カクテルの試作なんて全く出来ず、コンテストは落選。
そこで色狂いからやっと目が覚めました。
また、毎日麻美さんとSEXしていたので、その頃には麻美さんのマンコに慣れてしまっていたのと、ピッタリと閉じた綺麗なマンコが、毎朝の激しいSEXの所為で若干口を開けたような卑猥なマンコになってしまいました。
すると、強烈な吸い付きや気持ち良さは半減し、さらに麻美さんのネガティヴな性格やずっと会社のグチをいい続けたり、その相談に乗るのがだんだん嫌になってきました。
なので、電話でもう会えないと伝えました。
麻美さんはわかりましたと言ってくれて、その時はすんなり別れました。
しかし、3日もすると最初に出会った乗り換え駅のベンチに待ち伏せされるようになりました。
運良く俺の方が先に気付いたので、見つからないように通り過ぎました。
次の日はバーで仮眠して、朝10時くらいに帰るようにしたのですが、麻美さんはその時間になってもベンチで座っていました。
どうやら始発からずっとそこに座っていて、会社も休んでいるみたいです。
また、『生理がこないんです』、とか、『妊娠したみたいです』といったメールが何通も届くようになっていました。
1ヶ月半もの間、一度も避妊せずに中出しを続けていれば、そうなるだろうなとは思っていました。
けど、実は俺は麻美さんに携帯の番号だけしか教えていませんでした。
自分の住所も職場も、本名さえも教えてなかったのです。
なので着拒して引っ越してしまえばそれっきりだったのですが、それでは余りにも鬼畜すぎるなぁと思いました。
なので、バーに飲みに来ている30歳童貞でIT関連会社社員のお客さんに、
「なんか、最近、◯◯駅のベンチに朝からずっと座ってる女の人がいるんですよねぇ。俺のタイプではないので声はかけないんですけど、あれは絶対声をかければヤれると思うんですよね。しかもああいう地味な女に限って生SEXが好きだったりするんですよ」
と吹き込んでみました。
そのお客さんは興味津々で俺の話を聞いていました。
次の日、駅のホームでこっそり観察していると、そのお客さんが恐る恐る麻美さんに声を掛けていました。
俺は麻美さんがノーと言えない女だと知っていたし、この1ヶ月でSEXの快楽をとことん覚えてしまったので、絶対について行くだろうと思っていました。
案の定、その客とラブホへ入っていったので、その瞬間の写メをバシバシと撮っておきました。
次の日も駅のベンチで麻美さんは思い詰めたように待ち伏せしていました。
なのでその前を普通に通ろうとしたら
「ま、待ってください。あ、あの、私、実は妊娠してます…」
と言われました。
すかさず、
「じゃぁこれは何?」
と写メを見せました。
麻美さんは絶句してその場に座り込みましたが、俺は
「誰の子か分からないのに責任は取れないよ。じゃあね」
と言ってその場を後にしました。
それ以来、麻美さんが待ち伏せする事は無くなりましたが、バーのお客さんが結婚する事になりました。
どうやら最近出来た彼女を妊娠させてしまったとの事。
お相手はもちろん麻美さんでした。
俺は「おめでとうございます」と、それ以上は何も言わず、お客さんのノロケ話をグラスを拭きながら、ニコニコと聞いていました。
それが6年前のお話。
自分でも鬼畜な事は分かっていますが、IT企業のお客さんは真面目で優しくて年収も高いので、きっと今頃は麻美さんも幸せに暮らしてるんじゃないかと勝手に思っています。
その間、みきえの家に入り浸りだった。
週に3晩はみきえの所に泊まり、それ以外の日の2日に1回はまりと媾っていた。
そう、私はみきえの体に改めて夢中になっていたのだ。
みきえのアソコは強烈に締まるという訳では無いが、まるで私のために誂えたかのようにフィットし、ネバネバネットリと粘膜が絡みつき蠢き、私のモノ全体に生暖かい何十もの舌先が這い回っている感覚なのだ。
いつからみきえのアソコがこうなったのだろうと思うが、少しずつとしか言いようが無い。
もちろん、正常位や後背位、立位では私の独壇場だったが、みきえが上になる騎乗位や座位ではこのところ完全にみきえに主導権を握られていた。
上になった時のみきえは完全に私の射精をコントロールしている自信に満ちて、自分も楽しみながら腰を振り、両掌で私の乳首を嬲りながら、少し勝ち誇ったように
「ほら、そんなに我慢しなくていいのよ。イッちゃいなさいよ。私の中に出していいのよ」
と腰をクイックイッと捻り、私をイカセにかかる。
自分で言うのも何だが、この私が女性にこんなことを言われるなんて、他ではありえない。
しかし、現実には
「あ、みきえ、、みきえ、ダメだ、イク、イク、イクゥ・・・」
とみきえの体を掴み、腰を突き上げるたびに吐精の拍動を続けている。
さすがにみきえもトロンとした顔をして
「熱いゎ・・・凄い熱いのをかけられて、奥が気持ちぃぃ・・」
と腰を廻して余韻を味わっている。
「一杯出してくれるのに、小さくならないのが凄いわね」
そうみきえは言うが、小さくなりたいのにみきえの粘膜の動きがそれを許してくれないのだ。
はぁはぁと肩で息するような感じの私だったが、みきえがふと気を抜いたこのチャンスに体勢を入れ替えようとしたが、その動きはすぐにみきえに勘づかれた。
「だ・・め・・ょ。・・まだ。私が下になったらあなたにいいだけイカされちゃうでしょ。」
「でも、もう今日は2回も出したし。みきえ、俺も歳なんだよ」
「ダメょ。他の女とオイタ出来ないようにこのタンク、空にしなきゃ」
と後ろ手で、軽く金玉を揉みしだく。
これが意外に気持ちいい。
「後、2回は出してもらおうかなぁ、私のカワイイボクちゃん」
「勘弁しろよ」
と言いながら、みきえの好きなポイントを突き上げる。
「あ、あ、あ、そこ、そこ、それ好き、すごぃ気持ちぃぃ。ああああ、やっぱりあなたは油断も隙もないゎ」
「みきえ、俺もたまらん・・チンポが溶けそうだ」
「お願い・・また欲しくなっちゃった。しばらく、私も楽しませて。そこ、そこ突いてぇ」
みきえとはそんな感じでいつも根こそぎ精子を搾り取られていた。
最初の素人人妻だった頃のみきえとは全く変わり、その体と性技にどっぷりと嵌っていたのだ。
しかし、それで他の女に目が向かなくなるということが無いのが我ながらの○長だ。
疲れマラは何とかの例え通り、みきえと体力勝負の濃厚なエッチの翌日はしばしば妙に女が欲しくなることがある。
まほはそろそろ出産だが、初産とのことで若干予定も遅れていて、こういう時に底無しのスケベのまほが居ればいいのだがそういう訳にはいかない。
心の底から、まりがいて良かったと思っている。
まりがピルを飲み始めてからホテルに行くのが面倒な日は、まりに残業を命じその日の状況に応じて、会議室や資料室、あるいはこの事務室に誰もいなくなる日はここで媾っていた。
みきえの虜にはなっていたが、もう○長には縁の無いと思っていた20代の女性の若い体は、性技的に物足りなくてもやはり魅力的ではあった。
それにまりも私に抱かれることを期待して、この頃ではストッキングをガーターで吊るようになっていたし、残業を命じると5時前にトイレに行ってショーツを脱いで、ガーターにノーパンという格好で私からの指示を待っているようになっていた。
セックスは大抵私が勃起したモノをスラックス越しにまりのブラウスに押し付けることから始まり、フェラ、机に座らせての着衣のままノーパンのまりに挿入、そして立ちバック、たまにソファーで正常位という流れである。
1時間余りのセックスでまりはこの頃は5,6回くらい昇り詰めるがみきえに搾り取られている私はまりの中に射精することはめったに無かった。
しかし、その日は珍しくラブホに向かっていた。
残業を命じようとまりを呼ぶと、机にそっとメモが置かれたのだ。
[昨日から夫が出張しています。たまには落ち着ける所でゆっくり可愛がって下さい]
道理で今日は黒の薄手のブラウスに黒のブラのラインが透けているわけだ。
まほは発情すると真っ赤な下着を身に付けるが、まりは黒だった。
黒のブラウスの肩先がレースになっていてブラのラインが見えるのだ。
まりの黒のショーツは特別にエロくごく僅かな布地を紐が繋いでいるだけである。
それにタイトのややミニスカから黒の薄いストッキングが覗いている。
誘いをねだる以上、このストッキングはガーターベルトに吊られており、例のエロい黒のショーツを既に濡らしているに違いないと思うと疲れているマラが勃起した。
車に乗るとまりは口を半開きにして舌を少し覗かせ目を閉じる。
まりを引き寄せて、その舌先に軽く私の舌先を触れさせると、まりは大きく口を開け私の舌を全て絡め取ろうとして、手はわたしのモノを触ってくる。
私は逆にまりの舌を吸い取ろうとするとまるで生き物のようにお互いの舌が絡み合う。
次に遠慮なくまりのブラウスのホックを二つ開けるとブラの中へ手を差し入れ、まりの硬く尖った乳首を微かに触れながら微妙なタッチで弄ぶ。
焦らすような長い時間の乳首弄りとキスだけで、まりはビクビクと痙攣して軽くイッてしまう。
私と交わった最初の頃はイクまでに結構時間がかかったが、この頃は挿入する前の愛撫だけで軽くイッテしまうことが度々あった。
感度がメチャメチャ上がり、まりはいつも私に抱かれることを妄想しているようなところがあった。
情婦としてはいいが、部下の女子社員としてはこの頃もまりは失格な感じである。
まだ荒い息をしているまりの耳に熱い息を吹きかけるように
「乳首とキスだけでイクなんて、凄く敏感でイヤらしい体だな」
と言い、太ももの奥に手を這わせ
「今日はホテルだから、ここをふやけるほど舐めまわしたいな」
と、囁くとまりはさらに呼吸を荒げて私のモノを強く摩った。
案の定、ストッキングは吊られており、クロッチ部分はすでにぐっしょりと濡れていた。
「グショグショじゃないか・・・」
布をずらして指を挿入しようとしたら、まりが強く手を押さえて懇願した。
「ダメ、またイッチャウから・・・早くホテルへ連れて行って・・」
ホテルの部屋に入ると、まりを下着だけにして、ベッドに横たえ、初めは下着越しに、その後は片紐を外してまりの性器と淫液をまさに言葉通りにふやけるほど味わう。
最初のうちはシャワーを浴びないクンニにまりは抵抗を示していたがこの頃は何も言わなくなっていた、とういうか寧ろそれを期待している風もある。
微かなアンモニア臭と淫靡な女臭の混じった淫液は男をそそるものがある。
クンニだけで3度イカせた後、ブラを外し乳首を口に含んで舌先で転がしながらGスポを指を1本、2本、3本と増やしながら刺激するとまりは絶叫しながら大量の潮を吹き悶絶する。
この潮の量は、みきえとは比べ物にならず、まほをも凌ぐかもしれない。
ブラを腕に絡ませ、ショーツは片足に引っかかっているだけという姿でピクピク痙攣しながら意識を混濁させているまりを見下ろしながら、私は全裸になる。
ピルを飲んでいるまりに遠慮は無用だ。
勃起しているモノをまりのグチョグチョの淫裂に生で擦りつけたっぷり蜜を付けると、蜜つぼに宛がい体重をかけて行く。
最初の頃はかなり挿入に苦労し、本人もやや痛がっていたが、これだけ頻繁に交わっていれば、この頃にはかなり楽に挿入出来るようになっていた。
モノが半ば入ったところでまりが我を取り戻し
「あ、ああああ」
とヨガリ声を上げながら両手と両脚を巻き付けて来た。
お互い腰から下が別の生き物のように蠢き、舌を絡み合わせながら、掻き回すように腰を打ちつけ、まりを1度2度と絶頂に導く。
その後、正常位から対面座位、騎乗位、背面座位、後背位と体位を変えながらベッドで1時間以上まりの粘膜を楽しみ、浴槽でまた体を洗うことをそっちのけで生挿入という流れは○長のワンパターンである。
この日は○長の疲れマラは、疲れマラなりに快調でベッドで挿入してから、浴室を経てまたベッドの部屋に戻るまでずっと勃起状態を維持していた。
もちろん、明日またみきえと会うために用心もして射精もしていなかった。
まりの方は、最近の会社での残業セックスに比べて何度も重くイッたせいで脚が既にふらついていた。
私としては散々若い体を玩具にできたし、射精もしてないし、相手も十分に楽しんだようなので部屋に戻ると、洋服を手にまりに声をかけた。
「何か外で美味いものでも食べて帰るか」
予想外にまりは首を横に振る。
「いやだ・・・今日は主人もいないのにぃ」
私の前に跪き、勃起しているモノを扱きながら
「まだ、こんなに硬いままなのに勿体ない」
「ん?」
「せっかくピル飲んでいるのに最近全然中に出してくれないし・・・それに・・・」
と言ってまりは赤い顔になる。
「それに何?」
「それに・・・私、○長さんとこうなる前は、女って1回のエッチで気持ち良くなれるのは1回かせいぜい2回だってずっと思っていたの・・・だって、これまでずっとそうだったし」
「・・・」
「でも、○長さんがいけないのよ。毎回毎回まりを何度も何度も気持ち良く・・それも、すごい気が変になりそうなほど気持ち良くさせるんだもん」
まりはモノを扱きながらに舌を出してチロチロカリの辺りを舐め始める。
「だから今日はもっともっとして欲しいの・・・腰が抜けるほどしてみたい・・朝までしてたい」
私はまりの口唇を楽しむようにゆっくり腰を前後に振り、まりの口の奥に私のモノを押しこむ。
若干涙目になりながらもまりは喉奥に私のモノを迎え入れる。
教え込んだのは私だがこれができるのはまりだけである。
イマラチオ的なフェラをさせながらまりの両乳首を両掌で愛撫すると、くぐもった悦びの声が涎と共にまりの口から迸る。
「やらしい女だな。夫の不在に他の男の生チンポをこんなに欲しがるなんて。また、嵌めて欲しいのか?」
ゲホゲホと苦しそうにモノを吐き出し、哀願する。
「こんなやらしい女に○長さんがしたのよ。お願い、このぶっといチンポ、生でまりのスケベおまんこに嵌めてぇ」
まりをベットに押し倒すと、自分から脚を大きく開き、片手でクリを弄り、片手で乳首を摘み、腰をうねらせて誘ってくる。
モノにまた淫蜜を擦り付けて挿入しようとすると、まりは自分で腰をずらし膣口に亀頭を宛がいそのまま、全身をずり下がるような感じで自分で挿入した。
「あああ、たまんない、気持ちぃぃ」
挿入しながらまりは男の勃起したモノの味を味わうように腰を悩ましげに振り、ヨガリ声を挙げた。
自分で乳首を弄り腰を捩ってヨガっているまりは確かにエロいが、刺身で言うとコリコリ新鮮な身で歯ごたえが良くプリプリしているが旨みは今一載っていない感じである。
中トロ的な30代、大トロでジュクジュクの40代の自分も底知れなく楽しみながら、男も目一杯楽しませる味は格別なものがあり、セックスはただ若ければいいものではないと思う。
まだ、まりの性技自体に私が楽しめて無いので、まりを苛め抜いて気を喪わせることにした。
さすがにこれだけ寝ればどこがまりの弱点かはわかるので抉るようにまりの弱点を刺激し、舌、指先も動員してまりの性感帯を責める。
一度二度とまりが頂点に達っするが、手を緩めず全ての刺激を継続して与えると、やがてトランス状態に入り、連続イキから過呼吸気味にまりは失神した。
ヨガリ声を撒き散らし、苦悶のような表情を浮かべ貪欲に腰を振り、息を詰まらせるように痙攣してイキまくる女を見るのは、それはそれで楽しいものだ。
行きがけの駄賃感覚で射精しようかと思ったが、みきえの体を思い出しグッと我慢した。
次にどうやって苛めてやろうか思いながら、ここの体験談で興奮させられたことを思い出した。
かなり乱暴にまりを揺すり、頬を軽く叩くと虚ろな目をしてまりが意識を取り戻した。
何かまりには妙にS心を刺激される。
「ほら、ヨガリ狂って自分ばかり気持ち良くなるなよ。こんなにまりのスケベ汁で汚れたんだ。綺麗にしろよ」
白濁したネバネバをまとった引き抜いたモノをまりの口元に近づける。
「凄い・・・硬いままでずっとエッチできるなんて、旦那に比べて凄過ぎ・・」
嫌な顔もしないでフェラを始め、一心に綺麗に汚れを舐めとると、まりは乳首に亀頭を擦り付けながら
「綺麗にしたから、また嵌めてくれるの?」
と乳首に舌を這わせる。
「また、風呂場に行こう」
「え~、やだ~、帰りたくない。もっとデカチンポ嵌めて欲しいもん」
「いや、浴槽でもっとやらしいことしよ」
グニャグニャのまりの体をどうにか立たせると、肩を抱いてる手で乳首を弄り、キスをする。
「ん、ん、ん、」
生臭い匂いの舌を絡ませると
「ん~何するの~?」
と、脚許をふらつかせている。
浴室の椅子にまりを座らせると、ローションに濃厚なボディーソープを掌で混ぜ合わせ、まりの乳首を弄る。
「やだ、気持ちい・い・ぃ」
そのヌルヌルの濃い液体を両乳房、腹から秘所へと擦り付ける。
まりはかなり荒い息をしながら
「やだ、ヌルヌルでイッチャイそう。・・ん・ん・チンポでイキたいの、ねぇ嵌めて、早く・・・・これ」と催促しながらモノを握り扱いている。
私は剃刀を取り
「危ないから動くなよ」
と言ってまりの陰毛をそり始める。
本当は体験談に書いていたように嵌めながら剃りたかったが、安全に剃る自信が無かったのでそれは止めた。
「な、なにするのー」
慌ててまりが手を抑えにかかるが
「パイパンにするんだ、動くなって言ってるだろ。本当に切っちゃうぞ」
「ダメだょ。ダメ、ダメ。旦那に何て言えばいいのー」
と言いながらも剃られている自分を見ている。
よく見ると秘所から透明な汁もツーッと垂れて来ているようだ。
私をS心にするまりはやはりかなりMなようだ。
10分くらいで綺麗にまりの陰毛を全て剃り落とし
「俺が嵌める時にチクチクと痛くないようちゃんと手入れしろよ。永久脱毛でもいいけど」
「ヒドイよー。こんなことしてー」
「いや、いい眺めだぞ。ほらツルツルのまりのまんこがこんなに押し拡げられてチンポ呑み込んでいって。クリとマンコが丸見えだ。」
私がトロトロの膣口にモノを宛がいゆっくり嵌めるところをまりはじっと見ていた。
「あ、あ、また○長さまのでかい生チンポでまり、犯されてるー、あ、いや、気持ちいい」
結局、浴室であらゆる体位で嵌め狂い
「まり、もう何度イッタかわかんない」
そう言いながらもベッドに戻り、まりは騎乗位の形でクリを散々亀頭で嬲って、虚ろな表情をして自ら膣に嵌めて腰を狂ったように振る。
「あ、あ、またイッチャウ。お、お願い、○長さまのザーメン下さい。まりのまんこにザーメン下さい」
いくらみきえと荒淫しているとは言え、こんなに長時間嵌めっぱで、性技はまだ稚拙ではあっても直線的にぐいぐい若さで攻めて来るまりに我慢も限界の時が来た。
「イクイクイク」
と、腰を突き上げて、毎日何度もみきえに中出ししていると思えない量が迸るのを感じた。
「あああああ」
とまりは叫び、ぐったり私の上で横になったが、
「熱い、凄く熱かった。まり、嬉しい・・・・」
と余韻にしばし浸っている。
そのまりの体を起こし、モノを引き抜くと、半立ちでザーメンの塊をぶら下げていた。
「あん、○長さまのザーメン下さい」
とまりはそれ塊をすすり、
「ん・・綺麗にしてあげる」
とお掃除フェラだ。
「ああん、○長さまのザーメンのにおい素敵・・ん、美味しい」
両手でモノを顔に押し付け、亀頭から幹を丹念に舐め廻している。
奥に出したつもりでも量が多かったせいか、まりのお掃除フェラの時に一部が膣口から垂れ始めていた。
「あああん、勿体ない・・・」
まりは垂れて来るザーメンを交互に両手で受け、口に持って行きすすっている。
その手を私はまりの乳首に誘導し乳首にザーメンを擦り付け、さらにまりの唾液に濡れたモノをザーメン塗れの乳首にこすりつける。
乳首のザーメンを塗れさせた亀頭をまりの唇に捺し、口紅のようになぞる。
「凄いいやらしい・・・けど、気持ちいい・・男と女ってこんなやらしくなれるって、素敵」
乳首を弄った指を舐めたり、亀頭をしゃぶったりしているまりに囁く。
「まりのまんこからザーメンこれ以上漏れないようにぶっといタンポン嵌めちゃおうか」
「ぶっといタンポンってこれ?」
まりがモノを扱きながら淫靡に笑う。
「朝まで嵌めてたい、このタンポン」
まりがベッドに横たわり脚を全開にする。
「○長さま、タンポン嵌めて下さい」
この日、まりとは結局泊まりになった。
一応全てを着替えたいという性臭がプンプンするまりを自宅に送り届け、私も自宅に戻った。
シャワーを浴び着替えて出勤の用意をする。
疲れを感じ、精力剤を2本ラッパ飲みをして出勤だ。
今日の晩はみきえのアパートに行くことになっている。
元CAセレブ若妻のミホとの、本気の子づくり妊活は、受精契約書を取り交わし、ウェディングドレスを着せて疑似結婚式を挙げるところから始まり、豪邸の中に撮影用カメラをセッティングし、サポート役のアイリさん(若妻公認の旦那の愛人、高級クラブ勤務の美女)を雇い万全の準備で始めましたが、日々できるかりぎに濃厚なプレイを追及しつづけていると、、ただでさえ性欲の塊の絶倫の僕と、いやらしい美女はどんどん、肉欲まみれの獣に代わっていきました。
カベルゴリンという射精後の賢者モードを除去する個人輸入した薬の助けを借りてますが朝から晩までオスとメスのいやらしひ嬌声が響き、ベッドの上で激しい汗だくのまぐわいをし続けた結果、かなりの運動でもあり、僕は吐くほどの過剰なまでの大量の精力剤とホルモン剤のおかげもあり体脂肪は一桁まで落ち筋肉質になり、ミホも余計な脂肪が落ち、大量の精子のタンパク質のおかげか、肌は赤ちゃんのようなプルプル美肌、ますます美しく艶っぽくなっていました。
サポート役のアイリは、口止め料を含め大金で雇われたこともさることながら、濃厚なセックスを繰り返す僕とミホの痴態や、夜帰宅するミホの旦那のショウさんと、僕のセフレで調教主のエリさんの、ジェラシーに満ちた激しいセックスを見ることを楽しみ、嬉々として、より濃厚な種付けセックスができるように工夫してくれました。
回春料理の食事準備から、おびただしい潮吹きや射精を浴びるベッドの掃除、セックスの補助やプレイへの参加(オマンコ切れないように媚薬を混ぜた低粘度のローションの塗り込みや、僕の睾丸へのホルモン剤塗りこみや、僕がミホにハメながら、アイリがアナルディルドーで僕をトコロテン責めにしたり)で暴走する一方です。
毎朝、サルートのランジェリーに身を包んだミホは、三つ指をついて淫語を織り交ぜた口上(前回投稿参照してください)を述べながらオナニーを披露しますが、その間、僕はスケベ椅子に座ってアイリが用意した回春料理の朝食を食べ、おびただしい量のセックスサプリとプロテインを摂取しますが、アイリは僕の睾丸にホルモン剤の軟膏を塗り込み、アナルにも媚薬クリームを塗り込みつつ舌をねじ込み奉仕し、濡れ体質のアイリは自分に仕込んだバイブでパンティをビチャビチャに濡らします。
朝食を平らげ歯を磨いた後は、ミホとアイリのびちょびちょのパンティをしゃぶり、さらに興奮を高めて、怒涛の肉弾セックスの開始です。
アイリが射精回数をカウントしたり、絶頂シーンや中出し後に広げたオマンコから触れる愛液と精子を写真撮影したり、精力ドリンクを飲ませてくれたりします。
まさに壮絶を極める性交でした。
ところが、2週間ほど経過すると、僕の精力が少し落ちてきました。
ちゃんと勃起しセックスできるのですが、硬さがビンビン!ではなく、また射精も連日10~13回してたのが、8回程度に、減少、精子の濃さは増すものの、量が減ってしまいました。
普通のプレイしかしたことのない人には異常なほどの濃厚Hではあっても、開始から10日くらいまでどんどん淫乱度合いが増して、中出し結合したまま二人失神して眠りについたプレイをしていた時と比べると不完全燃焼な感じでした。
ミホは言葉に出しませんでしたが。
ある日の昼、射精が減ったことを見て、僕の身体を気遣ってくれました。
射精後、お清めをしてくれながら、
ミホ「ねえ、ナオちゃん、身体大丈夫?こんなことしちゃってるけど、身体きつかったらやめようか?」
僕 「大丈夫だよ。こんな極上の身体、何回味わっても飽きないし、絶対に妊娠させてやるよ。」
ミホ「でも、調子悪そうよ。。ねえ、気分転換しよっか」
ミホは旦那に電話をかけ、僕が体調悪いので気分転換に出かける旨を連絡(契約外の行為なので)、旦那の了解を取った後に、ミホの運転のBMWで海岸をドライブしました。
海岸の景色の良いサービスエリアで、二人景色を眺めながら
ミホ「考えたら異常すぎるよね。こんな関係。ねえ、ナオちゃんはどうしてそんなに頑張ってくれるの?ただセックスしたい、ってレベル超えてるよね。あんなに大量の精力剤飲んで、射精しまくって、なんか辛そうだけど。。」
僕 「そうだね、異常に精力と性欲が強いってのもあるけど、今はミホさんに何としても赤ちゃん作らせたいって思ってるかな。ミホさんみたいな素敵な人に僕の子ができるって思うと、もう二度とないチャンスだと思うし。何よりも、身体を重ねるほどに、ミホさんが好きになってるかもしれない。」
ミホ「フフッ。本当に子づくりしてるんだもんね。名前考えてみる?というか本当に結婚しちゃおうか?」
などと他愛のない話をしながら、ドライブして、フレンチレストランで食事して、ミホの服選びに付き合って、と丸一日デートしましたが、普段見れない少女のような表情やしぐさを見ると本気で好きになってしまいそうでした。
それはミホも同じだったようです。
夜に邸宅に戻ると、アイリもショウさんも、珍しく寝てしまっており、僕とミホはリビングでテレビを見ながら食事しながらお酒を飲んでると、ドラマの告白シーンでした。
なぜか二人とも中学生のようにドキドキしてしまいました。
僕 「今日はとても楽しかったね」
ミホ「ホントね。エッチもいいけど、普通にデートするのもいいね!」
僕 「またデートしよっか?」
ミホ「うん!」
と言葉を交わしながらTVのドラマと同じようにキス。
暗がりのリビングの中、舌を絡ませ、お互いに見つめ合っているとこれまでとは少し違った興奮が沸き上がってきて、お互いどんどん激しくなり、無言のまま、そのまま床でハメだしました。。
それまで何となく不調だった僕の睾丸も興奮が高まったのか以前のように脈打ち、かなりの勢いで精液が作られているのがわかりました。
セレブ美女ならではのオートクチュールを脱がすことも煩わしく、着衣のままでまぐわい、キスしながら、
僕 「ミホさん、好きだよ。本当に結婚したいよ。」
ミホ「私もナオちゃん大好き。絶対に妊娠させてね。」
と乱れ、結局朝まで、リビングの高価なペルシャ絨毯を愛液と精子まみれにしながらハメ狂ってしまいました。
アクメするミホの顔は相変わらず妖艶でしたが、明らかにこれまでとは少し違う、切なさみたいなものを感じさせました。
そんな姿が愛おしくなり、朝陽の中、裸でちからつきた僕とミホはまたキスを交わし、僕は
「ミホさん、僕は覚悟決めたよ。僕の身体なんて関係ない。限界までミホさんを犯して、精子注ぎこんでグチャグチャにイカセ狂わせる。ミホさんと本当に結婚できない代わりに、一生分貪りつくしてやる。ミホさんも覚悟するんだ。妊娠検査薬は嘘の結果をショウさんに見せる。あと丸一カ月に延長して、犯して犯して犯しまくってやる。それが僕の愛情表現だ」
ミホ「ああ、ほんとにアブナイ人ね。いいわ。身も心もおもいっきり犯し尽くして性奴隷妻にしてぇ。そのかわり、射精できないなんて泣き言無しよ?」
それからは、ミホは愛情の籠ったS責めもするようになり、僕に大量の精力剤を飲ませ、僕が嘔吐するもかまわず睾丸にホルモン剤を塗り込み、前立腺を責め、
「ほらぁ。もっと濃厚で逞しい精子ミルクいっぱい作って子宮にドクドクして。妊娠させたいんでしょう?」
と煽り、僕は大量の精力剤で気分が悪くなるのを必死に耐えつつ、時折ぐったりしてアイリに心配されるのも構わず
「もっと、マカとホーニーゴートウィードとか飲ませろ。アイリのビショビショパンティもしゃぶらせるんだ!!」
と精力ドリンク追加し、沸き上がる精力をミホの子宮口に叩きつけました。
数日後、アイリは、様子の変わった僕とミホを見て気づいた様です。
怪しむアイリを撮影カメラのないリビングに呼び出し、僕とミホは、本当に愛し合ってしまったことをアイリにカミングアウト。
するとアイリは物凄い興奮し、
「何としても愛の結晶の赤ちゃん作ろうね!」
と、サポートに愛情が籠るようになりました。。
ミホ 「あぁああぁぁぁんん。。ハアハア・・すごっい出てるわ。今日は凄いわね。。子宮口から熱いの注がれてるの分かるわ。」
アイリ「やらしいわ。こんな形で愛を注ぐナオちゃん、健気でかわいいけど、すごく逞しくてたまらないわ。ねえ、今日は何回射精するつもりなのお?あと15発で妊活開始から300発目よ?」
僕 「そうなのか。なら、15発種付けするまで寝かさないぜ。ほら、早く精力剤持ってこい!」
アイリのパンティをしゃぶり、大量の精力剤を飲むと僕は嘔吐し、悪寒が走りましたが、ミホとアイリは心配しつつも、
ミホ 「ほらあ、頑張って。もっと私の卵子レイプしてぇ」
アイリ「がんばって。ナオちゃんのやらしい愛をミホさんに注ぐのよ。」と励まします。
数分後、バッキバキに勃起したペニスと、脈打つ睾丸を見せつけ、ミホを寝バックでサンドバックのように30分間ハメ殺し、輸精管が破裂するかと思うほどの勢いの射精を注ぎ込むと、アイリはミホにクンニして舐めとり、ミホとザーメンキスをします。
1年分の精力剤を1週間で飲むほどの異常なドーピングセックスと尋常でない射精を繰りしていると、僕の体質が変化してきました。
シゴくと、じわじわと精子が溢れるようになったのです。
二人は「すっごーい。どんだけヤラシイのぉ?素敵よ。」と歓喜。
また、射精の快感も増し、射精するたびに頭の中で閃光が走るようなとてつもない快感が沸き上がります。
時折、当時合法だった合法ドラッグを使うと、10時間近くノンストップでぐちゃぐちゃに犯しつくしてしまったりと、壮絶な肉欲セックスは僕の脳まで変えてしまったのかもしれません。
射精も1時間に1発確実に大量にできるようになりました。
豪邸の中で、美女にアナルを責められ精力剤漬けにされながらセレブ人妻に怒涛の中出しを繰り返す毎日は、凄まじくキツく辛いと同時に、創造を絶する悦楽で脳が溶けるように甘美で、極上の経験でした。
1ヶ月の終わりで妊娠検査薬に反応が出ましたが、アイリのとすり替え期間をさらに2週延長し、累計532発を注ぎ込み契約満了となりました。
ミホは無事、かわいい女の子を出産、今3歳です。
契約では一切の連絡を絶つこととなっていましたが、異常な肉欲セックスで本気で愛し合ってしまった二人は、極秘でたまに不倫セックスで会ってます。
女の子の成長報告をさせつつ、ホテルで当時と同じように肉弾セックスしながら、ハメながら女の子の写真を観て、将来親子丼で乱れることを約束させています。
なおかつ、ピルなしで、旦那にも完全に秘密の第二子を妊娠させることも狙っています。
第二子が生まれたら、旦那は本気で喜ぶであろうと思うと、ミホも僕も背徳感が堪らなく燃えて後先考えず、ドーピング&合法ドラッグで2日連泊で徹夜でハメ狂ってしまい、後でミホが旦那への説明に窮することもありました。
ストレスで実家に帰ったことにして切り抜けてましたが。
僕はというと、さらに睾丸肥大し巨根になり、一日5発は抜かないと夢精してしまう面倒な体質になってしまいました。
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