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手の甲を噛んで快感に耐える。
高2のゴールデンウイーク明けから高校卒業まで毎日、私はここで至福のひと時を味わった。
きっかけは、私のソフトボール部のユニフォーム姿。
いつもより2本遅れてしまい、次の電車が来るまであと30分。
だいたい無人駅だがその日は一段と無人駅だった。
“元からこの時間帯は本当に無人駅なのかもしれない”なんて事を思いながら待っていたその時、後ろから胸を鷲掴みにされた。
「いいねぇ~JKちゃんの胸。しかもスポーツしてるみたいだから程良い感じ。」
と言いながら胸を揉む。
「………!?」
突然の事に驚いた私は声を出そうとしたが、
「……///…」
その手が凄く気持ちよく何時の間にか虜に。
今まで異性に胸なんか揉まれた事もなく褒められた事も無かった。
そんな嬉しさもあり黙っていると…
「おっ、早速気持ちよくなっちゃった?じゃあもっと頑張っちゃおうかな~」
そう言い乳首をコリコリと入念にイジってきた。
これには思わず私も、
「あぁ~ん」と喘いだみたいで…
「可愛いね~こっちおいで。」
と椅子に座った男に向かい合う様に跨った。
「エッロイ事しようか、まだ電車来ないみたいだし?」
ニヤニヤした顔に何の抵抗心もなかった。
初めての快感にウキウキしていた私は暴走。
男にキスされると、
「ん…ふっん…んっ」
必死に舌を絡めた。
男に手マンされると、
「んっはぁんっ」
と喘いだ。
勢いで男にクンニもされた時は、
「あっ、そこもっと…吸って…」
と自らピンポイントを教えて吸わせた。
「可愛いすぎるからもう挿れちゃおうかな!」
言ったのと同時に“ニュルン”と挿入の感覚。
今までを遥かに超える暖かさと快感。
さっき教えたピンポイントを覚えていた男は、さっきまで喘いでいた私も思わずその大きな喘ぎ声を出さない様に手の甲を噛んでしまう位、パンパンと攻めた。
ガッツガッツ打ち付けてくる熱い波に一気に飲まれた。
この時、まだ“中出し”を知らなかった私はOKと答えてしまったためミルクを大量に貰った。
電車が来て別車両にお互い乗り込む際、
「この時間帯なら毎日いるから、快感欲しくなったらまたここで。」
とそれだけ伝えられた。
それから私は部活のある日(ほぼ毎日)わざと遅らせてその男と楽しんだ。
最初の頃よりレベルアップしてお互い性器だけ丸出しで69したり、男子便の個室で全裸でお互い熱くハグしたり、48手にも挑戦した。
相変わらず中出しされたけど、その為に体を守る準備も済ませた。
楽しかった。
その子との出会いは面接の日からでした。
バイトの面接でとあるビルのエレベーターでその子と鉢合わせました。
一瞬みて可愛いらしい子だなって思いました。
「こんな子が働いてる店だといいな」って思いながらエレベーターを降りようとするとその子も同じ面接の子でした。
無事面接を終え、採用していただきアルバイト初日に店に行くと例の子も居ました。
その子は21歳の専門学校生で声優を目指してる子でした。
バイト先は同年代が多くあっという間に7~8人の仲良しグループが出来、バイト終わりによく遊びに行くというのが定番でした。
数ヶ月が経ち、バイト終わりに私の家に行こうという計画が立ちました。家飲みです。
当時は独り暮らしでしたが田舎だったので2LDKに住んでいました。
みんながそれをみたいとの事でした。
その日は男が私を含め3人、女の子が例の子を含め2人というメンバーでした。
コンビニでしこたまお酒とおつまみを買い飲みながらゲームをしたりおしゃべりしたり楽しみました。
私はお酒は強いのですが飲むと眠くなる体質でした。
朝方3時か4時頃だったと思います。
私は眠くなったので自分のベッドで寝ることにしました。
すると例の子がふざけながら
「私も一緒に寝る!」
と言い私の寝てるベッドに潜り込んで来ました。
なんとなくみんな眠くなって来てたので
「じゃあお開きで寝ますか!」
という流れになり他の3人はベッドのすぐ横で川の時に横になりました。
ベッドに潜り込んで来た例の子はキャミソール姿でした。
自然と向かい合わせで寝てたのでキャミソールの胸元がよく見える格好でした。
彼女は目をつぶってるし男のサガから私は覗き込まない事はありえませんでした。
すると可愛い乳房とピンクの乳首が見えるじゃないですか!
そう、彼女はノーブラだったのです。
私の中でどんどん狼が大きくなり目の前の唇を奪いたくなりました。
彼女の顔、唇まで10cm。周りの友達の気配。
気付いて居るのか居ないのか、誘ってるのか、天然なのか。
無防備なその姿に私の衝動は止められませんでした。
とっさに唇を唇で塞ぎ手では可愛い乳房を揉んでました。
彼女は一瞬「何!?」と驚いた様子でしたが、すぐにスイッチが入り私に抱き付いてきました。
もうこうなったら何も止めるすべはありませんでした。
布団の中でごそごそと彼女のパンツを足で脱がし、キスをし抱き付いたまま腰と腰を近づけました。
彼女は耳元で「ゴムは?」と囁きましたが、私の「無い」の返事と同時に奥深くまで挿入しました。
息を圧し殺すふたり。きしむベッド。
寝返りを打つ友達の気配。
このままじゃヤバいと思った私は倉庫にしていた普段使わない部屋に彼女を誘導しました。
「あっち行こう」
こっそりベッドから抜け出し別室に入り続きをしました。
彼女を上に乗せ突き上げてると限界に達しました。
私は中はまずいととっさに彼女の腰を上げ抜きました。
間一髪外で果てる私。
と、次の瞬間ただ抜けただけと思った彼女がイッた息子を持ち再挿入。
精子で汚れたあそこを生で奥深くまで挿れてしまいました。
「ダメ!」
私は再びすぐ抜きました。
事が終わり友達は寝てる中、二人でコンビニに行きました。
彼女は「バカ」と私に言いキスをしてきました。
それから約2年バイトをしながら彼女との関係は続きました。
彼女には彼氏が居たので内緒のバイト先にも仲間内にもバラす事の無い関係を続けました。
入れるところは見えないし、お尻のほうも生えてます。
でも、今のセフレはそれがいいみたいでいっつもいっぱいエッチします。
高校のときに男の人にお尻まで生えてるのを引かれてショックだったけど、その反動ですごく嬉しくて私も相手の人のしたいことをしてます。
この前は、おしっこして拭かずにパンツをはいて、その夜にエッチ・・・とか指示されました。
匂いをかがれて、すごく恥ずかしかったです。
でも興奮・・・
あと、その人とは生でしているので、ここに書かせてもらいます。
相手は彼女もちなので先はないんですが幸せです。
エッチで相手の人が好きなのはバックで、お尻の毛まで丸見えなのがいいんだそうです。
お尻には指を入れられたりも・・・
愛液を濃い毛に絡ませて遊ばれるのも恥ずかしいけど、いいです。
中出しは気持ちいいです。
お腹の中でチンチンがビクビクしながら、お腹の中に発射されたのがわかるのがいいです・・・
あと、中出し以外にも、濃いおまん毛やお尻にかけて、毛に精液を絡めてパンツを戻すプレイもされます。
ちょっと不潔なプレイだけど、家に帰って、パンツを脱ぐとアソコとか精液とかの匂いがして、それをオカズにオナニーしちゃいます・・・
まず、○長は離婚した、いや、されたという方が正しいかもしれない。
離婚された二日後には、まるで飯を食うような自然な感じで和子の後に入っていた派遣の子を落として食い散らかしていた。
子と言っても、当然人妻ではあるが○長の守備範囲からは珍しく若い20代後半の女性である。
名前はまり、背は160センチくらいだが良く引き締まったウェストにぽってりとした唇が魅力的だった。
その女性が酔って洩らした20歳年上の夫が余り構ってくれない、すなわち欲求不満であるというのに付け込んだ乱行である。
悩み事相談の形を取って食事からホテルのバーで飲んで、そのままボーイに取って貰った部屋に連れ込む古典的な手が珍しく嵌ったのだ。
お互いにシャワーを浴びて、おまんこがふやけるほどクンニして数度イカせた後、さらに手マンで少量の潮で充分に湿らせ、本人も朦朧とさせた後、いつもの○長のモノの挿入を試みた。
もちろん生でだ。
セックスが久しぶりというのはウソでは無いらしく、かなり挿入に苦労し、かつ若干痛がったのだが、長い時間をかけて何とか奥まで全て押し込み、2時間くらいかけて○長の味を教え込んだ。
最初はかなり痛がるので極めてゆっくり腰を動かし、痛みが徐々に快感に変わるとポルチオに当たるように工夫し、またカリの味も覚えこませるように徐々に加速気味に腰を振った。
初めは動くたびに苦悶の表情を浮かべていたのだが、それが甘い吐息に変わり、やがてヨガリ声を撒き散らすようになった。
まりが、ピクピク痙攣しながら数度のアクメに達し、嵌め潮を吹いたところで今日は良しとした。
○長は敢えてイカないことを選択した。
上司として彼女を見ている限りにおいて、多分イかなかった○長に引け目を感じるタイプだと判断し、今後そこに付け込んで逢瀬を重ね、性技を仕込みながら○長ワールドにのめり込ませようという魂胆だ。
ホテルから出る時には彼女の腕はしっかり○長の腕に巻きつけられ、彼女の胸に○長の肘を押しつけながら、しきりに男を満足させられなかった自分を詫び、自分ばっかり気持ち良くなったことを詫び、これきりにしないでと懇願し、かつ真っ赤な顔をして
「あんなの初めてで、まだ、中に入れられているような感じです」
と言うと俯いてしまった。
私としてはしてやったりと心の中でガッツポーズである。
「いや、まりの体、凄くいやらしくて思い出しただけでこんなになっちゃう」
そう言いながら、勃起したモノをまりの腰に押し付けた。
そしてさらに一言、
「明日も会える?」
まりは深く頷いて、巻き付けている腕に力を込めた。
次の日は退勤後、車でまりをラブホに連れ込んだ。
エレベータでキスをしながら、秘所を弄り、
「おまんこ、舐め回したいな」
そう囁くと、まりはガクガクと震えている。
部屋では宣言通り、たっぷりクンニをして、ラブホ備え付けのローションを使って痛みを感じさせないように挿入し、軽くイカせて、重くイカせるのリズムを付けて繰り返し、最後は失神させながら、しっかりと中出しもした。
まりは余り安全では無い日とのことで、中に出されたことにかなりショックを受けたようだが、中出ししたモノのお掃除フェラを健気にこなし、洗いに入った浴室で、素直に壁に手を付き立ちバックで生のモノを受け入れ、最後は床に崩れ落ちながら中出しをせがむようになっていた。
1回1回淫らに成長する様子はみきえと重なるものがあった。
その、みきえとは2ヶ月くらい会っていない。
ずっと夫の看病と職場の往復が続いているようだ。
まりに会った次の日は出張で、その翌日朝出勤すると私の机がいつもに増して綺麗にされて花まで飾られている。
椅子に座るやいなやすぐにまりがお茶を入れて持って来た。
茶托の下にそっとメモが添えられている。
メモには「昨日、病院に行って後ピルを処方してもらいました。次の生理からピルを飲みます。」とまりの几帳面な字で書かれている。
私はお茶を飲みながら、メモを背広の内ポケットに入れ、まりを目で追った。
まりは体の関係を持つと、あなたの女的オーラを出すタイプの女性のようだった。
少し用心しなければと思いつつも、みきえにもまほにも無い新鮮さを感じていた。
私に抱かれる前は、少し野暮ったい感じの膝下スカートにブラウスにジャケットだったが、心持ちスカート丈が短くなり、シンプルなネックレスが揺れる胸元のブラウスのボタンが1つ余分に開かれたようだ。
私はセックスでゴムを使うのは嫌いだった。
余り合うサイズがないというのもあるが、やはり生の感覚は捨てがたいし、殊に人妻に中出しした時の征服感はたまらないものがある。
みきえにはピルを飲むことを命じ、飲まなかったまほは妊娠した。
まりは、自らピルを飲むことを選択した。
私は人妻が夫以外の男の生の性器が欲しくて、またその精液に塗れるためにピルを飲むという行為を選択することにゾクッとする興奮を感じる。
その時も括れたまりの腰を見ながら、硬く勃起させ欲情していた。
私はまりにメールを送った。
「生理の始まる三日くらい前に一度会いたいな。まりが欲しい」
三日くらい前なら安全日だろうから安心して返信するだろうと思って誘った。
返事はすぐにあった。
「うれしいです・・・まりも・・同じ気持ちです。三日後なら大丈夫です」
三日後か・・・ちょっと長いが仕方あるまい。
しかし、その後、まりの生理が終わればどこででも好きなだけヤルことが出来るのだ。
例えば、残業を命じたり、早朝に来させたりしてこの会社の応接室とかでも嵌めちゃえるのだ。
そう思うと凄く興奮する。
しかしその三日後の約束は果たされることがなかった。
みきえの夫が亡くなったという連絡を受けたのだ。
まりに仕事の都合でキャンセルするとの連絡をし、みきえのもとに駆けつけた。
少しやつれて付かれた感じのみきえは喪服を身に付けて茫然と座っていた。
呆然とするみきえの代わりに葬儀の準備をし、手はずを整え、町内会の関係者だという触れ込みで葬儀委員長も勤め、一切を取り仕切り彼女の夫を送り出すことに専念した。
いや、そういうと聞こえはいいが、実は通夜の客が帰った後の別室で喪服のみきえとマグわっていたので、やっぱりトンでない男かもしれない。
疲れて目の縁にクマが見えているみきえの喪服姿に異様にそそられて、かなり抵抗したみきえを半ば強引に犯すような鬼畜な生中出しのセックスだ。
二度三度とイカされ、中出しされたみきえは逆に火が付いたのか、裾を大きく割って自分で騎乗位の形で私のモノを精子が垂れて来ている膣口に宛がい腰を沈めると味わうように腰をゆっくりと回転させて、遠慮の無いヨガリ声を上げた。
私は帯を解くのももどかしいので襟を大きく広げ乳房を露わにして両掌で愛撫しながら突き上げる。
馴染んだみきえのおまんこは吸い付くように絡みつき、ミシミシと音が出そうに締めつけて来る。
気が付けば、通夜用に敷かれた夜具の上で全裸で絡み合って、果てしなく求めあっていた。
二度目の中出しの後、そのまま眠ってしまったが、明け方、私の精子と淫液に塗れたモノをみきえが亀頭部分を咥えて苦しそうに舌を使っていた。
既にモノは半立ち状態になっている。
私が目覚めたのに気が付いたみきえは唾液塗れの亀頭を吐き出し、私の唇を求めて来た。
ネットリ舌を絡め合い唾液を吸いあう長いキスのみきえが囁く。
「また、欲しくなっちゃった」
思えば昨日この部屋でいきなりみきえを背後から抱きしめ押し倒してから、初めて聞いたまともなみきえの声だった。
昨日からは殆ど無言というか、みきえの「イヤッ!」という言葉とヨガリ声しか聞いていなかったなと思った。
キスの間に完全に勃起したモノを扱きながらみきえをバックの体勢に導き後ろから差し貫いた。
「私たちケダモノね・・・」
そう言った後、みきえはシーツを鷲掴みにしてヨガリ声を撒き散らす。
私の打ちつける腰の動きに合わせるようにみきえの腰は快楽を求めて円を描く。
体位を後背座位から騎乗位と次々変えながらの愛撫に2度、3度と次第に短い間隔で絶頂を迎えるみきえ。
最後は正常位で乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すと、みきえのネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいいが、それ以上にみきえは感じるらしくタガが外れたように連続でイキ続ける。
「ああ、俺もイキそうだ・・・」
そう告げると、はぁはぁ言いながらも
「来て、一杯中に頂戴」
スパートをかけてみきえの中に幾度目かの射精をする。
しばらくお互い荒い息で無言だったが、みきえが
「ここ、シャワー付いてたかしら?」
と尋ねる。
そう、人が来る前に、どうにかしなければならない。
今日は彼女の夫の葬儀なのだ。
結局、近くのビジネスホテルに部屋を取り、シャワーを使って服装を整えることになった。
彼女の夫の葬儀でのキリッとしたみきえの姿からは数時間前の淫らな姿が想像できない感じである。
全てが終わり、みきえのアパートに遺骨とともに戻った時はすでに夕方近くなっていた。
「疲れただろう?」
私がそう労うと、みきえは少し笑みを浮かべて
「あなたのおかげで助かったわ。私1人だと何もできなかったかも。本当にありがとう」
そう言ったが、
「でも、まさかあんな事、あなたが葬儀場ですると思わなかった。」
とちょっと厳しい顔だ。
「すまん」
「喪服の女って何度目なの?」
二度目だったが
「初めて・・・」
と答えた。
「興奮したの?私に?」
うん、と頷いて、みきえの目を見た。
「そう・・・それってどうなの?喜んでいいこと?・・・でもね、分かったことが1つあるの」
「ん?」
「私、夫のためにお金工面して、それが切っ掛けであなたともこんな関係になっちゃったんだけど、精一杯私なりに頑張ってたのね」
「うん」
「昨日、あなたに強引に犯されて、とんでもない!何するのよ!って思ったんだけど、だんだんどうでもよくなって来ちゃって。私、結局夫のこと、愛して無かったんだなってしみじみ思ったの」
「・・・・・・」
「でも、私、一人ぼっちになっちゃった・・・」
大きなみきえの目から大粒の涙がとめどなくこぼれて来た。
そのみきえの涙を舌先で舐めているうちにキスになった。
キスしながら胸に手をやるとみきえが激しくかぶりを振る。
「ここではイヤッ!ベッドに連れて行って」
お姫様抱っこの形でみきえをベッドに運び、帯を解き脱がせていく。
そして、長い時間を使うクンニになる。
みきえは私の長い舌がちょうどGスポットに届くのだが、指よりも柔らかい舌先でスポットを微妙に刺激されるのをみきえは好むのだ。
指腹でクリも刺激され、みきえの手が私の背中を掻き毟りながら潮を吹き、ビクビクと体を痙攣させて果てた時には、私も器用にズボンとパンツを脱いでいた。
私は勃起したモノを膣口に擦り付けて、挿入の体勢になり、みきえのおっぱいを空いた手で愛撫する。
はぁはぁと激しい息を整えてみきえはながら、みきえは微妙にさらに脚を拡げ挿入しやすくする。
ただ、いつもよりみきえの胸の量感が乏しいような気がした。
体重をかけながらみきえに聞く。
「少しやつれたのかな。胸が少し小さくなったんじゃないか?」
そう聞いたみきえは不思議な微笑を浮かべたが、その時はその微笑の意味に私は気がつかなかった。
「そう?変わらないわよ。最近、巨乳のヒトのお相手ばかりしてるから、ああああああ、そう、ああいいっ!、思・う・ん・じゃ・な・い?・・ああ、気持ちぃぃ」
挿入されながらみきえはそう答え、一度私の尻を強く抓り、ヨガリ声を挙げて腰を淫らに揺らし始めた。
みきえにそう言われ、当然私はまほを頭に浮かべた。
まほのことは私はみきえに話したことは無いが、女無しには過ごせない私の体質を知っているみきえは、二月ばかり会っていない私が何もしてないとは思っていないようだ。
それにしても、巨乳の相手とは勘がいい奴だ・・・
臨月に近いまほとは、2週間前から会っていない。
お腹の大きな妊婦とのセックスは初めてでそれなりに興奮したし、まほの言葉を信じれば夫とは精子の匂いが具合悪くなるとか言ってゴム付きなのに、私とは生中出しの上、飲精もすれば、おまんこから垂れた精子を乳首とかに塗りつけたりするのまほに興奮させられていた。
しかし、そのまほもさすがに臨月が近くなり、出産を済ませて落ち着くまでは会わないことにした。
そのみきえは看病、まほは出産の禁欲生活による欲求不満が、まりに手を出す原因となっていた。
「あ、あ、あ、イッチャウゥ」
みきえがそう言いながら身を捩るのに我に返った。
全身をおこりの様に震わせ汗を吹き出して、みきえが喘いでいる。
みきえの唇を吸い、舌を絡めながら、さらに腰を打ちつける。
「ダメェ・・・また、すぐイッチャウから」
そうみきえは言うと、わたしの動きを制し、モノを咥え込んだまま上半身を起こす。
「今度はわたしが気持ち良くしてあげる」
そうなのだ、いつの頃かみきえはわたしをイカせるコツを掴んだようなのだ。
みきえのそれは締まりの良さに加え、ネットリした肉襞が隙間なくモノを包み込み、且つ亀頭と鈴口が複数の口と舌で舐めまわされているような感覚なのだ。
和子の締め付けるような粘膜とは違い、ずっと挿れていたいと思わせる道具なのだ。
みきえは松葉崩しのような形で腰を宙に浮かしゆったり円を描いている。
「ああ、たまらん、みきえ・・・」
私がストンと腰を落とすと、すっと、みきえが上になりほんの少し腰を浮かせ前後左右に律動を加え、且つ私の弱点でもある乳首を舐めまわして来る。
「それ、それ凄い、あ、あ、み、き、え・・・」
ふと数日前のまりの体が頭に浮かんだ。
人妻とは言えまだ幼い性技しか持ち合わせていないまりは知り合った頃のみきえと重なるが、まりもやがて今のみきえのように成長するのだろうか?
今のベッドでのまりは一方的に私に翻弄され、蹂躪されるだけの存在だったが・・・
みきえの舌は両乳首をいいだけ弄ぶと、私の口の中に侵入してきた。
みきえの舌は歯茎をナゾり私の舌を絡め取って、みきえの口の中に呼び込み強く吸われる。
「私ももうイッチャイそう・・・ねぇ、一緒にイって・・・中にあなたのエキス一杯頂戴」
そう言うとみきえはすすり泣くような声を挙げながら、腰をクイックイッと捻る。
「み、みき、、え、それダメ、それダメ、ウッ、イクッイクッ」
モノがボーッと膨らむような感覚が限界を告げていた。
私も狂ったようにみきえを突き上げると、みきえも手に力を込めて同じように狂ったように腰を振る。
無限の奥に吸い込まれるように、昨日から何度も射精しているにも拘らず、迸るような射精が始まった。
みきえも一声高く
「イグゥ・・ッ」
射精の拍動に合わせてみきえが天を向きガクガクと体を揺らし倒れた。
その夜はお互い疲れきってそのまま寝てしまったようだ。
翌日朝暗いうちからまたお互い求めあいみきえが3度イク間にまた重くみきえに討ち取られ、激しく中出しした。
結局、初七日過ぎまでほぼ毎晩みきえのアパートで中出し三昧の日々を過ごすことになり、10日目にまりからメモが茶卓に添えられていた。
「今日で生理終わりました」
私はみきえが一番との思いを深くしていたものの、まほや新しく手に入れたまりとの関係を清算するつもりは全くなかった。
受精契約書を取り交わした、セレブ美女ミホさんへの種付け生活が始まりましたが、ミホさんの旦那ショウさん、ショウさんの愛人の、竹内結子と松下奈緒を足して割ったような美巨乳Hカップのホステスのアイリさん、痴漢で出会って以来僕を射精調教しつづけているドスケベ痴女のエリさん、僕の5Pは、壮絶を極めました。
ただ欲望にまみれるのではなく、確実に受精させるための規則正しく計画的な受精合宿でした。
朝7時に起床、アイリさんが用意してくれるクコの実や漢方入りの「精力粥」と白子の塩焼きや牡蠣のコンフィなど、おいしくて精力のつく朝食を食べた後、マカ・トナカイ角・オットセイ・ホーニゴートウィード・ガウクルア・DNAサプリ・トリビュラス・ヨヒンベ等々の精力剤の錠剤を摂取上限無視で20錠ほど、アルギニンを5000mg、シトルリンを5000mg(米国製の1つあたり500mgの大きな錠剤なのでそれぞれ10錠)の合計40錠ほどを、プロテインで飲み干します。
その間にアイリさんが部屋をきれいに掃除し、エリさんはテーブルの下に来て精力剤を頑張って飲み干してる最中の僕の睾丸に、テストステロンの軟膏をこれでもかと塗り込みまくります。
ミホさんも、ショウさんから子宮のあたりをアロママッサージしてもらったり、妊娠確率を上げるサプリメントを飲み準備を整えます。
シャワーを浴びて、8時前から妊活開始。
サルートの高級ランジェリーに身を包んだミホさんは三つ指をついて
『おはようございます。今日も、いっぱい犯してたくましい精子で私の卵子をレイプして下さいませ。受精させて頂いた暁には、女の子だったら小さいころからオナニーを覚えさせ初潮を迎えた後は、ナオ様に親子丼を召し上がって頂きたく存じます。男の子の場合は、ナオ様のような逞しい絶倫になって女性をアクメ漬けにできるよう熱心に性教育を施していきたいと思っております。今日も夜まで、欲望まみれの濃厚な精子ミルクで大事な子宮を白濁に染め上げてください』
とご挨拶。
旦那のショウさんは会社があるのでその光景を見届けムラムラしたまま会社に向かいます。
ミホ・アイリ・エリと僕の4Pですが、アイリはサポート役で契約してるのでセックスは一日の終わりのみ、ずっと、パンティにローターを仕込んだままムラムラして愛液だらだらなままで過ごさせます。
撮影係と記録係でもあるので結構忙しいのです。
射精後の溢れ出すオマンコとアクメ顔は鮮明な写真に撮り、時刻と、どんな絶頂だったかマジックで書き込み壁に貼っていきます。
ビデオも撮影しつつ絶頂シーンのみに編集してもらい、大画面TVで繰り返し再生し観ながらハメます。
僕が美女の愛液が大好きでクンニして飲ませて貰うと良い興奮剤になるのも理由です。
アイリの愛液は無臭ですがほのかに甘味がありたまらないので、僕は射精するたびに
『アイリさん、また射精したよ!ほら、はやく精力ドリンクとビチャビチャのいやらしいパンティしゃぶらせて!!』
とおねだりします。
エリはド変態痴女でセックスをお預けできないのでハメますが、射精は中にせず、必ず抜いて、ミホに挿入してフェニッシュします。
エリが『私もナカだしして欲しい!!』と脚でホールドして無理矢理精子取られたりしますが、
ミホは『だめよ!私の精子返して!』とエリのオマンコをクスコで開いてストローで吸出し、カクテルグラスに移して、自分のオマンコもクスコで開いて精子を注ぎなおしたりします。
1時間に1発のペースでノンストップで昼までハメ続け、お昼にはアイリお手製の回春昼食を食べ、またシトルリンとアルギニンを5グラムづつ摂取し、シャワーを浴びてから体力回復のため90分昼寝。
2時前に再戦開始ですが、天気が良ければ邸宅のベランダや庭でもしました。
子宮口をグチャグチャと犯しつづけるとどんどんポルチオ性感があがり、セレブ美女はしだいに
『イグゥゥゥ!!!子宮しびれてバカになっちゃう!!アグゥゥゥ!!』
と野獣のような雄叫びを上げて痙攣するように絶頂を繰り返します。
そんな光景を見つめるド変態エリさんはジェラシーで燃え、僕への責めは苛烈を極めました。
種付けプレスの大勢でミホを犯す僕に、
『お尻出しなさい。またアナルから前立腺苛めてあげるわ』
と媚薬を流し込んだりアナルバイブで前立腺を刺激し、いわゆる、トコロテン にしたりします。
『ほらほら!そんなピストンでミホさんを失神させられないでしょう。男らしくドロドロの欲望で気合入れて子宮犯しなさい!!!』
と振動が凄まじい特殊なアナルバイブやエネマグラで僕の前立腺を犯し、鞭で尻を叩いてきますが、僕は
『あっああん!!すっごおおおぃぃ!!子宮気持ちいいよぉぉ。ミルク!射精ミルク、またドクドクして卵子レイプしてぇ!!』
という甘い矯声で頭がクラクラしているときにこのトコロテン責めをされると、子宮口にめり込ませているペニスの亀頭がとろけるかのような快楽で脳内麻薬がすさまじく分泌され頭が真っ白になり、続いてヤ●ト糊並みの濃さで大量の精子が輸精管を破裂させるかのような勢いで噴出し、それを受け止めるミホは、逞しい精子を受け止めるオンナの喜びで子宮をキュンキュン感じさせ、愛液をジュワッと溢れさせ、結合部から精子と愛液がシーツを汚します。。
連続でハメて射精するたびに、僕は愛液ビチョビチョのアイリのパンティの上からクンニしつつ、エリにまた責められます。
エリ 『フフッ。ナオちゃん、今日もすっごい射精ミルクまき散らしてるわね。セレブ美女妊娠させるからって、睾丸も興奮しちゃってるのかしら。』
僕 『ハアハア・・・エリさん、トコロテンのは止めて・・目から火花でるみたいで強烈すぎて。気失っちゃうよ・』
エリ 『素敵じゃない?いやらしい金玉いじめぬいたら、肥大させてミルクの量ふえちゃうのかしら?ナオちゃんお気に入りのホルモン剤ももっと塗り込んであげる』
僕 『くそお!!!とことん犯してやる!!ミホの子宮に絶対着床させてやるからな。20歳でこんなにドーピングセックスしまくってたらマジで種なしになるかもしれないけど、ありったけの子種ミルク注いでやるからしっかり育てるんだぞ!絶対女の子産んで、小さいころから媚薬セックス漬けにして育てるんだ。俺の子を産んで、俺と結婚させろ。母子ともに白濁漬けのメスの快楽で狂わせてやる!』と叫ぶと
ミホ 『ああん。素敵ぃ。子宮レイプしてぇ!濃厚なミルクで種まきして美人でいやらしい女の子出産させて』
エリ 『それでこそナオちゃんよ。男らしくて素敵よ。。ねえ・・ミホさん、私にも1発中出しミルクわけてほしいわ。』
アイリ『もう限界よ!私も犯してナカにほしいわ!』とミルクをオネダリします。
一旦、精嚢が空になるまでハメ続けた後は、当時合法だった合法ドラッグの助けも借りてプレイを続行します。
今ではもうできないのですが、当時のあの合法ドラッグは本当に効きがやばく、理性ぶっ壊れ、真っ黒なドロドロの欲望で睾丸が刺激され狂ったように精子が量産されました。
自ら強壮ドリンクをがぶ飲みし、空き瓶を散乱させながら欲望をぶつける肉弾セックスで美女は狂い、危険なオスの欲望で子宮をキュンキュン感じさせます。
18時くらいには再びベッドもドロドロになるので小休止、部屋を清掃してシャワーを浴びて、旦那のショウさんの帰りを待ちます。
シャワーを浴びて部屋を清掃し休憩。
ミホはウェディングドレスに着替え、ショウさんに、今日はどのように犯され何回射精してもらったかなどを、写真と動画を見せながら報告します。
ショウさんは精子個数は少ないものの絶倫でミルクたっぷりなので、エリとアイリは彼に抱き付き中出しをせがみます。
小型超強烈なミニローターを挿入し、子宮口にめり込ませたまま、ペニスでツキまくり、アナルからも挿入しサンドイッチファックするがミホのお気に入りでした。
CAの制服を着せてのファックがショウさんのお気に入りで
ショウ『ああ・・ミホ、最高だよ、またであった時のCAだった君を思い出すよ。●NAの飛行機で会った時、一瞬で絶対に犯したいとビビッと来てフル勃起してたよ。』
ミホ 『ふふっ。あなた、強引に名刺渡して電話番号聞いてきてびっくりしたけど、翌日食事していきなりホテルだもんね。ついていく私も淫乱だけど、、肉食系にもほどがあるわよね』と昔話して愛を深めてました。
5Pで合法ドラッグ乱交で23時まで錯乱し、最後はたっぷり中出ししたミルクをグラスに開けて飲むところを撮影。
最期はまたシャワーを浴び、プレイ内容についてビデオと写真で確認しながら反省会。
アロマテラピーを楽しみリラックスしつつ、
「フェニッシュのとき、もっとペニスと子宮口をディープキスさせた方がいい」とか、
「亀頭に性感クリームを塗り込んで子宮口とグチャグチャさせてみたい」とか、
より濃厚に悦楽を求めるためにストイックに検討をして軽くお酒を飲んで終了。
そんな生活でした。
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