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投稿No.6615
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2017年3月27日
妊娠しにくい体質の元CAセレブ人妻のミホと、旦那公認で受精契約して毎日朝も夜も関係なしで大量の精力剤漬けになりながらひたすらセックス漬けという壮絶な妊活合宿の末、みごと娘を妊娠させ旦那とミホの子として育ててもらっていて、契約書(?)では絶対に秘密でその後の接触も一切経つ約束なのですが、獣欲まみれで体を重ねるうちに本当に愛し合ってしまった僕とミホは、欲望を抑えられず時々不倫デートしてます。
3/11から4日間不倫旅行してましたが、子作り合宿のときにお世話係していて、ミホと僕が愛し合ってしまったのも目撃していた、旦那の愛人のアイリがついてきました。
不倫デートのはずなのに、3Pなのもヘンな話ですが、このアイリさんも壮絶な妊活合宿が忘れられず、今でも思い出して激しくオナニーに狂うそうで、懇願されてOKしました。

行きの車の中でも、
アイリ「ああぁん。。不倫旅行なんて、しかもピルもなしで本気の子づくりって興奮しちゃうわ」
ミホ 「うふふ。ナオさんの激しいH久しぶりだから私もドキドキしちゃう。。」
と二人とも興奮をおさえられずオナって、愛液ビチョビチョのパンティをつくっては僕に味合わせてくれたり、運転しているのにフェラで抜かれたり。。盛りがついて仕方ない感じでした。

旅館についても当然観光などそっちのけで、高級旅館なのに精力剤と替えのシーツなどがたっぷり入ったスーツケースを持ち込み、美味しい懐石料理を食べたり個室露天風呂を満喫したり、リラックスしつつも、激しい肉弾セックスで美女の子宮に白濁ミルクをぶちまける悦楽は強烈でした。
わざわざ旅館にしたのはいつもと違う雰囲気を楽しみたかったからですが、これがなかなか良かったです。
個室露天の開放的な雰囲気での3Pや、魚市場近くの牡蠣小屋で、精力のつく牡蠣をたっぷり食べた後海辺の公園で露出3Pもしましたが、はなかなか刺激的で、これが良いアクセントになり、ミホとアイリの感度も、僕の興奮具合もかなり強く、激しい射精とセックスでグチャグチャになれました。

ミホ 「ねえ、今日こそ孕ませてぇ。。Kちゃん(娘)、弟ほしいっておねだりするのォ。。」
僕  「娘を親に預けて、不倫セックス旅行おねだりなんて、淫乱にも程があるんじゃないか?」
ミホ 「ああん。。でも、、ナオちゃん、将来、近親相姦の親子丼したいってオネダリする変態じゃない。。ほら、オチンポと睾丸はすっごく正直よ。ほら、もうこんなにバキバキで・・あら?ミルクも溢れちゃってるじゃない。やる気マンマンねw」
アイリ「あいかわらずヤラシイくて素敵w ねえ、わたしにもミルク注いで犯してね。」
ミホ 「ダメよ。中出しはわたしの中よ。孕ませてもらうんだから。」
と取り合いを始める始末。。

僕  「二人とも俺の精力忘れたのか!?二人とも失神するまでグチャグチャに種付けプレスで子宮犯し尽くしてやる!とっとと奉仕しやがれ」
と命令すると、彼女たちは以前の激しい妊活合宿を思い出し、アイリはローターでサルートのパンティ上から夢中でオナニーし愛液びちょびちょにして僕にクンニさせ愛液を味合わせたり、大量に持ち込んだ強壮ドリンクを口移しで飲ませ、ミホはテストステロン軟膏を睾丸に塗り込むマッサージをしながら
ミホ 「はああぁぁんん、、精子ちょうだい。。また激しく種付けプレスしてぇぇ。。肉奴隷の私の子宮にナオちゃんのいやらしいペニス ディープキスしながらドクドク射精して卵子レイプして孕ませてぇ。。」とオネダリ。。

まずはミホと上の口でディープキスしながら、娘の写真を鑑賞したり近況報告を受けながら興奮を高めて、それから、寿本手の体位で挿入、密着して、そこからグッチャグッチャとカリでGスポットをエグリ、子宮とキスしたり、ひたすら悶え合います。
アイリは、催淫剤を塗りつけたアナルプラグをミホに挿入し、さらにペニバンをつけて僕のアナルを犯してきましたが、これがかなり強烈で、前立腺が刺激されペニスはもうパンパンに勃起し、ミホもアナルプラグと、僕の巨根でゴリゴリと、アナルと膣の間の敏感な肉が刺激され、悲鳴を上げてアクメの連続。。
実は、このプレイは初体験でしたが、まさに盲点でした。

僕自身、、壮絶な絶頂で頭に火花が出るかのようでしたが、不覚にもかなり変なアヘ顔を曝してしまったようで二人に笑われましたが、これで二人のS心に火がついてしまったようです。
ミホとアイリは責めと受けを時折交代しましたが、僕はひたすら、正常いで責めつつアナルは責められる形で、睾丸にテストステロンをひたすら塗り込まれ、排卵誘発剤(精子増加効果)や亜鉛サプリやマカ、ホーニーゴートウィード、トナカイ角サプリ、オットセイの強壮ドリンク、輸入品のヨヒンベなどをたっぷり飲まされながら、いわるる「トロロテン責め」をされながらひたすら子宮口にペニスの尿道口を密着させて怒涛の射精を繰り返し、射精しても休みなどなく連続です。

アイリの、数の子&ミミズ千匹の名器の膣と、出産経験後のミホのマシュマロのような子宮口もどちらも絶品で強烈な快楽で狂いそうでした。。
子宮口に密着させたペニスから、射精ミルクを子宮へ流し込むも、何度も射精して精子は結合部からあふれ、3人の股間とシーツは愛液と精子でグチャグチャ(替えのシーツを持ち込んで良かったです。。)、高級旅館であるまじき、メスとオスのいやらしい香りが充満します。

時折クスコでオマンコを開帳して、精子まみれの膣内と子宮口を観察すると、僕も、ミホもアイリもかなり興奮してしまい、3人とも獣のように、受精・中出し・ナマセックス・種付け・不倫・ピル無しセックス・種まき・など卑猥な言葉ばかりぶつけ合い貪り合ってしまいました。

僕  「またイクッ!!!ミホの赤ちゃんの部屋にミルク飲ませてやる!!」
ミホ 「ハアアん。。スッゴおぉい。。10回目でこの勢い。。素敵ぃぃ」とご満悦。

いつもながら、絶倫との抜かずの連続ハメっぱなしHに味をしめて淫乱化した女性の性欲は本当に凄い。
精力剤漬けにされ、ひたすらハメ狂い、昼間、旅館が清掃の時間も近くの場末のラブホに入りグッチャグッチャとハメ、昼食は連日牡蠣小屋に行ってミホとアイリにテーブルの下でズボンの上から股間を握られたりしながら耳元で「もっと食べて。食べないといっぱいミルク、ドクドクできないよw」と言われたり。

愛液と精液まみれの何枚ものシーツを、コインランドリーで洗濯しているときは「何やってるんだろw」とは思いましたが・・
コインランドリーの中や脇の物陰でヤッてたりもしました。

ミホはかなり妊娠しにくい体質なのでこれで受精はしないと思うのですが、これからも時々会っては子作りを楽しむ関係が続きそうです。

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投稿No.6612
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月23日
投稿No.6605の続き

嫉妬を煽って人妻?を寝取りの香織編です。
因みに香織のスペックを、

香織27歳 165-84C-57-85 セミロング、ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ薄めハート型

前回の美咲の言葉が気になり、美咲とのプレイから翌週に香織を指名。
いつもの待ち合わせの場所で待っていると。
「こんにちは、お久しぶりです。私で良いの?美咲ちゃん空いてるよ」何で?
「香織ちゃんに会いたくて来たんだけど、嫌なら美咲にチェンジしようかな」と、
「嘘、嘘、会えて嬉しい、どうして意地悪な事言うの?」と腕を組んで来る。

ホテルに向かって歩き出すと俯きがちに、
「この前、ホテルから2人が出てくるの見ちゃってぇ、私じゃないんだぁ美咲ちゃんかぁと思って」
「あの娘可愛いから、トシさんもう来ないなぁって思って、ちょっと凹んでたんだよぉ」と軽く拗ねる、
「そうなの?香織ちゃんの事忘れる訳ないじゃん」美咲の話の確認に息子膨らませて来たんですけど。
「ありがとっ、本当に会いたかったんだよぉ」と顔を上げ微笑む、機嫌治ったみたい。

ホテルに入りソファーに腰掛けると、
「私と違って、美咲ちゃんて胸有るし、男の人好きそうな顔じゃない?」何が言いたいの?
「こういう仕事初めてだから、この前サービスも出来なかったから嫌われたかなって思ってた」
「嫌だったら来ないし、香織ちゃん美人だし、スタイルも良いし、反応もねっ」と言うと、
「恥ずかしい、この前気持ち良すぎて、初めてお漏らししちゃったぁ」犯人は私です。
「あの後、体がフワフワして大変だったんだよぉ」そう言いながら私に持たれ掛かって来る。
「この手がイケないんだぁ」と私の右手に指を絡ませキスをせがむ。
口を離したので
「ここで始めちゃうと大変な事になるからお風呂入ろう」と言うと、
「そうだね、またお漏らししちゃうと・・、恥ずかしい」と服を脱ぎだす。

着ていた物を脱ぐと赤い花柄のブラと腰回りが紐の赤いTバックが露に、
「香織ちゃんセクシーだね、クルッと回ってみて」
「恥ずかしいから、あまり見ないでぇ、こうですか?」と一回り。
スレンダーながらスタイルは良い、プリンと突き出た小ぶりのお尻を撫でると「やぁ~ん」
「脱がしてあげようか」と言うと
「うん、脱がして下さい」と即答。
ブラを外すとお椀型の乳房の上にピンクの可愛乳首がピンコ立ち。
触ろうとすると「まだダメですよっ、後でね」
仕方がないのでショーツを脱がすと前に有ったはずの茂みが無い。
「下の毛剃ったの?」と聞くと
「うん、プールへ行くから自分で剃りました」
「今度俺に剃らせてよ」と言うと
「はい、恥ずかしいけどお願いしよっかな」手を繋いでお風呂場へ。

「香織ちゃん、うがいは?」と問いかけると
「あっ忘れてたぁ」
「いいよ、俺が支度するから」
すると「すいません、いつも色々して貰って」

うがいを済ませ、お互いにボディソープを手に取り洗い出す。
前回香織は乳房全体を揉まれるのが好きだったのを思い出し、形の良い胸をわしづかみにし、ゆっくり揉みしだくと「あぁ~ん、トシさんやっぱり上手」
時々乳首を指で転がすと「あん、気持ち良いぃ」反応の良い体です。
ツルツルの股に手を伸ばし、先っぽだけ頭を出したクリをねぶると「あっあ~っ、だめぇっ」
更にねぶり続けると、足をガクガクさせ、エロ汁を垂らしながら「だめぇ、立ってられないよぉ」

お風呂に浸かり、私の前に後ろ向きに座らせ、後ろから乳房を弄んでいると、振り向いて、
「トシさん、この前行かなかったでしょ、どうしたらいい?」
「う~ん、そうだなぁ、任せるから好きにして」と返す。
「美咲ちゃんはどんな事してくれたの?」美咲の事が気になっているみたい。
「全身舐めとか、フェラとか、69とか、素股だね」と答えると、
「ねぇ変な事聞いて良い?美咲ちゃんとした?」と聞くので
「したって何を?」聞き返す。
「うぅん何でも無い」と誤魔化すので
「SEXしたって事?」と聞くと、
「いい、言わなくていい」と前を向き少し考え込んでる様子。
お湯に逆上せそうになったので、湯船を出て体を拭いてあげベットへ移動。

「この前みたいにして」前回は私の前に香織をM字で座らせ、後ろから可愛がってあげました。
「この前みたいにって、またお漏らしするまでって事?」と聞くと、
「やぁん言わないで、恥ずかしかったんだからぁ、お漏らしして御免なさぁい」と謝る。
「気持ち良かったから出たんでしょ?だったら問題無いし、また見たいな」
「嫌じゃないの?だったら気持ち良いから、お漏らしするまでしてぇ」そんなになの?
お漏らし確定なので、香織の座る位置に備え付けのバスローブを広げ香織を可愛がりだす。

後ろから両方の胸を下から揉みあげる「あ~ぁ、あ~ぁ」と吐息が漏れる。
軽く乳首を摘まみ軽く捻る、体がビックっと反応し「それ好きぃ」とキスを求める。
M字に開いた太腿を膝から股に向けて撫でるのを繰り返し、手が足の付け根に当たる度にピックッ!
暫く繰り返していると
「触ってぇ」
「どこ触って欲しいの?」
「クリちゃん触ってぇ」即答。
直ぐには触らず割れ目の周りを指でなぞっていると「早くぅ、早く触ってぇ」と甘える。
頭だけ出したクリを指で撫でると「もっとぉ、もっと可愛がってぇ」
左手でクリに被っている皮を捲り、右手でクリを弄り始めると「それぇ、それぇ、良いぃ~」
「香織ちゃん甘栗剥かれちゃってるよ、可愛いクリちゃん立ってるの丸見えだよっ」
自分で立っているクリを覗き込み
「恥ずかしい、見ないで」お股を両手で隠すので、
「それだと可愛がってあげられないけど良いの?」と聞くと、甘えた声で
「やだぁ、可愛がって、気持ち良くしてっ」隠していた両手を離す。
「じゃぁ、自分でクリの皮剥いてごらん」
自分の手でクリに被った皮を開き「これで良い?」
ピンコ立ちしたクリを円を描く様に撫でまわすと「あ~ぁ、ダメ行きそう」
「もう行っちゃうの?我慢して」
「我慢できないぃ!あ~っ行きそう」
ガクッガクッと体が震え、「あっ、あっ、行っちゃぅ」
「もう止めようか?」俯きがちに振り返り、首を振りながら
「ヤァン、止めないでぇ、もっとして」とおねだり。

今度はクリと穴の入り口を指の腹で撫でる様に往復する。
足がガクガク震えて、「またぁ、またぁ行きそう」と私の足を握りしめる。
体に力が入るのが分かったので指を離すと、「止めちゃだめぇ、ねぇ止めないでぇ、お願い」
仕方がないので続けると「あぅっ、あぅっ、行ぐぅ」と昇天。

荒れた吐息ながら「ねぇ中もっ」と言うので、穴に指を入れ、手の平でクリを擦る様に振動する。
「いやぁ~、待ってぇ、出ちゃいそう、出ちゃいそうだよぉ~」無視して更にスピードアップ。
「出るぅ、出るぅ、出ちゃうよ~ぉ」お尻を持ち上げ、上下に腰を振り出し全身に力が入ると、
「あ~ぁ」という叫びと共に、ピュッピュッ、ビシュ~と凄い勢いで噴射。
「香織またお漏らしてぇ、厭らしい子だなぁ」と言うと「見ちゃダメェ、言わないでぇ」
穴から指を抜き、胸を愛撫していると落ち着き「お漏らししちゃって、御免なさい」と。
「気持ち良いから出ちゃったんだよね?」
恥ずかしいそうに「うん、すっごく気持ち良かった」

「イッパイ行っちゃったぁ、今度は私がするから」
と私を仰向きに寝かせ上に跨る。
舌を貪った後、乳首を舐め、香織の舌が徐々に下に移動する。
「香織ちゃん一緒に気持ち良くなろうっ、可愛がってあげるから、お股こっちに向けてごらん」
69の状態になり、私の玉袋を玉の存在を確かめる様に舌でネットリ舐めだす。
私の顔の前に露わになったピンクのクリを舌で突くと「あぁん」と動きが止まる。
ゆっくり息子を亀頭から舐め回し、徐々に本格的に咥えだす。
負けずと私もクリを攻撃。
お尻をピクピクさせながら、ムスコを握りしめフグッゥフグッゥと激しいストローク。
暫く香織のするがままに任せていると、割れ目からエロ汁が溢れ出して来た。
「シャブリながらマン汁垂らして気持ち良くなってるの?厭らしい奥さんだなあ」と言うと、
「だってぇ、このおちんちん美味しいんだもん、お汁止められないよぉ」更に続ける。
ふと気が付くと、それまで頬張っていた息子を口から離し、右手で掴んだまま固まっている。
「どうしたの?」と聞くと
「これって・・・何でも無い・・・」少し戸惑いの表情。
また息子をしゃぶり出すが、暫くするとまた固まっている。
「香織ちゃんどうしたの?」と聞くと
「これって、これって、入れちゃダメなんだよねぇ?」
やったぁチャンス到来!
「香織ちゃんちんちん欲しいの?」と問い返すと、
「う~ん、この太くて硬いちんちん入れたら、私どうなるんだろうって」
美咲の予言的中です、ゴチになります。
「そうなんだ、俺も香織ちゃんの中にお邪魔したいなぁ」と言うと
「内緒だよっ」と私を跨ぐ。
「入るかなぁ、トシさんのおっきいし、太いから」と穴に息子をあてがい、少しづつ腰を下ろす。
亀頭が入った位で、「やっぱりおっきいよぉ、このチンチン」
「香織ちゃん生なんだけど」って言うと
「外に出してくれるでしょ?」
やはりスムーズに入らないので
「ローション有るでしょ、先っぽに塗ってごらん」と言うと、鞄の中からローションのボトルを取り出し、息子の先端に塗り、また腰を落とす。
「あぁ~入ってるぅ、おっきいぃ」と唸りながらも息子をマンコに飲み込む。
「ちょっと苦しいから、まだ動かないでぇ」と上から私に持たれ掛かる。
香織のマンコは脈打っているのが分る位に息子にフィットしている。

両手で香織のお尻を掴み少し広げ、下からゆっくり息子で突きだす。
多少抵抗は有るものの、次第にマンコが馴染みスムーズに出し入れが出来る様になる。
突く度に「ひゃん、あん、うぐっ」と声を漏らす。
テンポと深さを時々変えて突き続けると
「出るっ、出るっ、出ちゃう~」の叫びとともに、マンコの絞まりが強くなり
「あ~ぁっ、行ぐぅっ!」と体を痙攣させ、同時に私の股間に温かい感触。
荒い息遣いで「また出ちゃったぁ、掛けちゃって御免なさい」と申し訳なさそうな顔。
そう言いながらも、マンコはヒクヒク収縮を繰り返し、上に乗ったまま抜く気配も無い。
「いつもこんな感じなの?」と聞くと
「初めてだよ、旦那としても中で行った事無いし」

息遣いも普通に戻ったので「好きな体位って有る?」と聞くと「バックでしてみたい」
正常位と騎乗位しか経験した事が無かったようで、香織を私に上から降ろす。
「四つんばいになって、お尻突き出して」素直に従い「これで良いの?」
パイパンでヒダが小さいので充血してエロ汁で濡れた穴がパックリ口を開けている。
「下さい」と言うので「何を?」と聞くと「トシさんのっ」
望み通りに息子を香織のマンコに埋没させて行く「あぁ~っ奥にあたってるぅ」と吐息が。
「香織ぃ、オマンコにブットイちんちん突っ込まれて犯されてるぞ、良いのか?」
「犯してぇ、香織のオマンコ犯してぇ~、気持ち良いのぉ、奥まで突き刺してぇ!」と叫ぶ。
パンパンと腰を打ちつけながら、手を伸ばしクリを弄ると「良ぃ~、それ良ぃ、それ良いようぉ」
空いた手で乳房を揉みだすと「行きそうなの、行って良い?」
クリを弄る手の動きを速めると「あぅっ、行きそう、行きそう、行ぐぅ」とへたり込む。
息子を入れたまま「大丈夫?」と聞くと「大丈夫じゃないぃ」

落ち着くと「だっこしてぇ」と言うので対面座位で香織を上に乗せ、下から突き始める。
私に抱き着き「あぅっ、あぅっ」と喘ぎだし、自分で上下に尻を振り出すとマンコが絞まり出す。
「香織マンコスゲェ絞まってる、そんなに絞めたらヤバイぞ、ヤバイ出そう」と言うと、
「そのままっ、そのまま出してぇ、出してぇ!」と絡ませた足を絞め
「行くっ、行くぅ~!」
キスをせがみ背中に回した手の爪を立てながら、体が痙攣し、ギュウっとマンコもさらに痙攣。
我慢しきれず勢い良く子宮目がけて精子を注入、数回の射精の度に香織の体がビクビクする。

「香織出されちゃったぞ」と言うと
「出されちゃったぁ」外出し希望の筈だったんじゃ?。
「ピル飲んでるから大丈夫だよ、まだ子供欲しくなし、ねぇこのままでいてぇ」
って言われたので、暫くキスと乳房の愛撫を繰り返しながら余韻を楽しみました。
息子を抜くと、美咲とは違い、お掃除フェラは有りませんでしたが、のちに仕込みそれからは定番に。

立ち上がらせ股から精子を垂れ流しフラフラする香織を抱きかかえ、風呂場で後始末。
体を洗っていると何気なく「私お金の掛からない女だから、また可愛いがってね」何の事?
お湯に浸かりながら聞き出すと、他の客が香織の扱いが雑で店を辞めようかと思っている。
興味本位で始めたので、私がOKなら店を辞めて、お互い都合の良い日に会いたいと。
勿論断る理由もないのでOK即答、ただ美咲同様ホテル代はお願いとの条件でした。

メルアドを交換し、身支度を済ませて部屋を出ようとすると抱き着いて来てネットリデープキス。
ホテルを出てから30分位すると香織からメールが来て、
「まだトシさんのが入ってる感じがします。お店辞めました、都合の良い日連絡下さい待ってます」と。
美咲と違い、お泊りは出来ませんでしたが、ただ私が美咲と会っているのに薄々気が付いており、プレイも私の言いなりに、生中、写真動画は取り放題、アナルも開発できました。
「旦那にマンコの絞まりが緩くなったって言われたぁ」と告げられた時は
「アナルですれば」と返すと、
「そこはトシさん専用だからダメ」と言われ笑うしかありませんでした。

美咲と交互に逢瀬を繰り返していましたが、1年半位して旦那が転勤になり別れる事となりました。
旦那が転勤先での住居を探しに行った2日間だけは、シティホテルとラブホで、昼から翌日の夕方まで、お互いに貪る様なひと時を過ごす事が出来ました。

たまたま同時期に風俗へデビューし、仲良しだった2人の嫉妬を煽る事になり、まさに棚ぼた、今となっては夢の様な時間でした。

長々とお付き合い頂き恐縮です。

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投稿No.6609
投稿者 三郎 (45歳 男)
掲載日 2017年3月18日
M子とは店がオープンした時の店長とパートの間柄。
その時は僕は35歳、M子は29歳。
僕は単身赴任の既婚、M子はバツイチの2人の子持ち。
面接でM子と出会う。
天然、美貌、年の差、スタイル100%のどストライク!即採用。
という出会いで始まりました。

オープンという事もありその頃は朝8時に出勤して帰りは翌日という日々。
仕事の忙しさでくらくらでした。
その中でもM子の佇まいや笑顔に癒されて乗り越えて居ました。

ただその時僕は音大の19歳の女子大生と半同棲状態。
山田優似のスレンダー美女でした。
その女子大生とも忙しい日々でも毎日のsexは欠かさず。
他にも色々誘われ会社に借りてもらってた滅多に帰らないマンションで170cmのモデルともたまに会ってた。
モテた時期でした。
前の晩に女に入れ次の日風呂に入らないまま他の女が舐めるという鬼畜的な事をしてた、、、既婚です。すみません。

そこでM子とのランデブー。
僕もそのオープンの店を離れ統括の仕事をし始めた頃Facebookで突然M子から友達申請が。
でもその時は一般的なメッセージで申請を容認しました。
M子はほとんどUPする訳でもなく気にしない日々でした。
Gカップの郵便局員の彼女とその頃疎遠になり過ごして居た頃久々M子がUPしてコメントを入れると突然メッセージが。
M子「コメントありがとうございます!」
僕 「いえいえ、元気で頑張って?」
M子「なんとか。お元気ですか?」
僕 「安心。元気だよ。時間合う時飲む?」
M子「ですね~おやすみなさい」
と、噛み合うようで噛み合わない事を繰り返してました。

いざ!街中でビールフェスタ的なイベントの時僕が誘ったら「行きます!」ってなり楽しみにしてたらその朝に突然のドタキャン。
M子の言い分は会ってしまうといけない関係なりそうだから無理。という内容。
既婚者としてはなんとも言い難いお言葉。
仕方ないので少しキレ気味に返答。
それから当分無視。
その間、学生時代の女友達と幾度か会って飲んで中出し。

半月後にM子からメッセージ。
「◯◯ちゃん結婚するようです。お祝いの飲みに参加しませんか?」とメッセージ。
すぐにOKの返事。
その飲みの際はホテルを取り泊まりのスタンバイ。
早々にチェックインしM子に連絡すると明日は仕事が休みと聞いてないのに告げてきた。

結婚のお祝いの飲みも終わり2次会ムードが漂う中皆に誘われたが結局会費を多く出さされるのでやめてホテルに戻った。
コンビニで酒を買い部屋に着くとM子からメッセージ
M子「今日はありがとうございました。」
僕 「先にドロンしてごめんね」
M子「嬉しかったです」
僕 「今どこ?」
M子「ホテルの近くです」
迎えに急ぐ。

僕 「どしたん」
M子「・・・」
僕「今日は一緒におれるの?」
M子、コクリ。

抱き寄せキスしました。
お互いの10年前に初めて出会った気持ちが蘇り求めあう気持ちになりました。
風呂にも入らずお互い気持ちの赴くままに相手に言葉を伝え形のいい胸や濡れてドロドロのあそこを求め合い全ての境遇裏切るごとく中出ししました。
M子は痙攣しシーツはビシャビシャになりました。
M子は旦那と別れ10年以上経ちましたが僕と出会い誰にも抱かれたくないという気持ちで過ごしてきたそうです。
それを聞くと更に愛おしさが広がりました。

今は週に一度は会い過去の誰も届いて居ない奥やGをかき混ぜながら乳首をかじる行為を堪能しているM子です。
「我慢出来ない」という言葉を聴くので求めてくるままに応えてあげようと思います。

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投稿No.6605
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月09日
以前、いつかもう一人のセフレの話をと書きましたが、別れて時間が経ちましたので投稿します。

10年位前の夏、それまでお世話になっていた人妻店の嬢(バツ1独身子有り)が退店し、新規開拓をと思っている矢先、在籍していた店に行った際、顔見知りの店長が新店舗を出した話をしてくれ、この店の副店長が新店舗の店長だと。
その日が開店日だったので、店長が気を利かせ、新店舗に連絡を入れてくれ、面接中の未経験の2人を仮押さえ。
新店舗に着いてみると、店長が面接中の2人の嬢の写真を見せて、30分位で行けますよと。
体験入店なので、色々教えてやって下さい、お手柔らかにとの事。

美咲26歳 158-85D-59-86 ショートヘア、童顔 乳首普通、乳輪小さ目、中行き派、アンダーヘア直毛・濃いめ・I型
香織27歳 165-84C-57-84 セミロング、キレイ系ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ毛・薄め・逆三角型

容姿は2人とも人並以上、迷いましたが、胸の大きさでその日は美咲を指名。
そして翌週に香織と遊びました。
思わぬ展開が有ったのは2度目に美咲を指名した時でした。

待ち合わせの場所で待っていると。
「来てくれたんだぁ、嬉しいな元気だった?」腕を絡めて、やけに胸を押し付けて来る。
ホテルの部屋に入ると「もう来ないかなって思ったけど、来てくれて嬉しい」
いきなり抱き着いてデープキス。
「やけにテンション高くない?」と聞くと、
「先週さぁ~、香織ちゃんと遊ばなかった?」一瞬ギクっと。
「待機所の窓から待ち合わせ場所見えるんだよぉ、あれっトシさんじゃん今日は香織ちゃんなんだぁ」
「美咲予約入ってたから、空いてる香織ちゃんにしたんだけど・・・」嘘です、香織予約しました。
「そうなんだ~、だったら仕方ないかぁ、確かに予約入ってたし」助かったぁ。
そう言うとソファーに腰かけた私の膝の上に乗り「香織ちゃんどうだった?食べちゃった?」
「食べてないよ、どうして、そんな事聞くんだよ?」
「香織ちゃんが上がった後で、気になったから今の人どうだったって聞いたんだ」聞いたんかい。
「あの人良いよぉ~、楽しいし、優しいし、上手だからまた会いたいなぁっって言ってた」
「あとねぇ、気持ち良すぎてヘロヘロだし、力入んないから、この後ムリってだって」そうですか。
「あの娘欲求不満みたいで、一度行くと何回でも行きたがるから…」事実ですしお漏らしするので後始末が。
待機所で女子会トーク炸裂の様で、お互いに付いた客の情報交換してるみたい。
「今度香織ちゃんに付いたら、あの娘絶対ヤラセちゃいそう」あなたはどうなの?
「そうなんだぁ、じゃあ今度香織ちゃんに入ってみようかな?」のちに入り、しっかり頂きました。
「ダメ、トシさん美咲が先に見つけたんだからぁ」と股間に自分の股を押し付けて抱き着いてデープキス。
内心こいつヤキモチ焼いてるなっ、今日はやれるとこまでやれそう。

着ているTシャツの上から両乳房を揉みしだきだすと「あぁ~っ」軽い溜息。
シャツの後ろに手を回しブラのホックを外し、シャツを着たまま襟首からブラを抜き取る。
シャツの前には既に半立ちした乳首がクッキリふたつ。
乳首を転がす様に撫で、時々摘まむと硬さを増し「それ好きぃ、ねぇ舐めてぇ」とシャツの前を上げる。
片方の乳首にしゃぶりつき、片方の乳首を指で挟みながら揉みしだく。
「もう乳首硬くなってるよっ、コリコリじゃん、下も濡れてんじゃないの?」
「しかたないじゃん、私の弱いとこ知ってるし、濡れてるか調べてみてよぉ」と腰を浮かす。
スカートの後ろを捲り、ショーツラインに沿ってお尻を撫で回すと「そのサワサワヤバイ~ィ」
美咲を膝の上から降ろし、ソファーに腰掛けさせM字開脚させると自分でスカートを上げる。
履いていた白のショーツの上から割れ目を撫でると「はぁはぁ、あぁ~」と息が荒くなる。
暫くするとショーツ中央付近にシミが、「美咲っ、ショーツにシミ出来てるよぉ、エロいなぁ」
「履いて帰れなくなっちゃう、早くお風呂に行こう」と促されたので、美咲の着衣を脱がせ洗面所へ。

美咲がうがいの用意をしている間に後ろに回り込み、股に手を入れ濡れ具合をチェックする。
「やぁん、何してるのぉ、準備してるからぁ、あっこぼれちゃうぅ」と前かがみに。
「さっき途中だったから、濡れてるかチェックしてるんだよ、すげぇお股ビチョビチョじゃん」
そう言いながら、エロ汁が溢れたヒダを捲りクリを弄ると「あっ」と軽く仰け反る。
暫く弄るとエロ汁がさらに溢れたので、穴の入り口を指先で軽く突く。
「マンコの中も調べてあげるからお股開いて」と言うと「調べるの?」と言いながら股を開く。
ヌルヌルの入り口から指を入れ、前回遊んだ時に見つけたポイントに刺激を与える。
穴が絞まり「ダメェ~ッ、そこダメェ~、気持ち良くなっちゃうからぁ」とお尻を振り出す。
突っ込んだ指をさらに激しく動かすとエロ汁が手に滴り落ちだす。
「ダメェ~、ダメェ~、行っちゃうからぁ、行っちゃうぅよぉ」と叫ぶ。
穴から指を抜き、「じゃぁ、止~めった。今日は放置だなっ」と言い風呂場へ入ると、
「放置いやぁ、美咲を可愛がって、何しても良いからぁ」と追い掛けて来た。

美咲が私の体を洗い、洗い終わった私の体の前に跪き、ネットリと息子を咥えだす。
「何しても良いのか?」と聞くと、息子を咥えながら小さく頷く、少し吸いつきが強くなった気が・・
「美咲洗ってあげようか?」と言うと、息子を口から外し立ち上がって「洗ってくれるの?」
美咲の体にボディソープを塗り、乳房を弄る様に洗う「男の人に洗って貰うの初めて」
「お股も洗うから、股開いて」恥ずかし気な表情をしながら股を少し開く。
クリを覆うヒダを捲り、ゆっくりと擦ると私にもたれ掛かり「やぁ~ん、気持ち良いよぉ」
体を洗って貰いながらも、右手で息子を扱いている。
「後ろも洗うから向こう向いて」私に洗い易いように背を向けるが、右手は息子を握ったまま。
背中とお尻にソープを塗り、爪を這わせる様に、お尻から背中をなぞると体がビクつく。
ヌルヌルの穴の入り口を指で突くと「中も洗ってくれるのぉ?」と股を開きお尻を突き出す。
息子を握った美咲の手を放し、割れ目に息子を擦りつけると、エロ汁を出しながら更にお尻を突き出す。
ふと、美咲が何されても良いと言ったのを思い出し「じゃあ、中洗ってあげるね」
穴の入り口に息子を当てがい、ヌルヌルの穴に一機に挿入すると「ヒィッ、ダメっ、入っちゃったぁ」
「さっき美咲何しても良いて言ったじゃん、オマンコ掃除だよ」中はヌルヌルなのでピストン開始。
「言ったけどぉ、言ったけどぉ、あ~っオマンコ広がっちゃうぅ」逃げようとはしません。
体を捻り私の体に手を巻き付かせ、「奥まで、奥まで、奥まで入ってるのぅ、すっごいぃ!」
両乳房を揉みながら、更にピストンを続けると「行きそう、行きそうなの、行ちゃうから~ぁ」
器用に私の顔を引き寄せ、口に吸いつきながら「もうダメェ!、行くぅ~ぅ」と叫び昇天。
ピクピクと息子にマンコの痙攣が伝わる「はぁ~もうダメ、何ぃこのちんちん、入ってる感凄い!」

美咲が落ち着いたので、まだして欲しそうな顔の美咲から息子を抜き一緒に浴槽へ。
向かい合わせに浸かると、私の腰を浮かせジュボジュボと潜望鏡を始めたかと思うと、
「入れたらダメなんだからねぇ」と言うので「嫌だったらダメって言えばいいじゃん」
生で挿入された事は全く咎めない、本当に何でも出来そう。
射精してないので元気な息子を両手で扱きながら「だってぇこのチンチン食べてみたかったしぃ」
「な~んだ、ただやりたかっただけじゃん、最初からそう言えばいいのに」
「言えないよぉ、私から言ったら軽い女って思われちゃうでしょ」
そう言いながら、おもむろに浴槽の中で立ち上がり、私に跨り穴の入り口に息子を当て腰を沈める。
「やっぱおっきいしぃ硬いしぃ、何これヤバすぎるぅ」と腰を上下しだす。
「美咲が気持ち良くしてあげるからぁ、トシさん気持ち良くなって」
私の上で腰を振る美咲の穴のポイントに当たる様に体をずらし、下から突くと、
「あっ、あっ、あっ、気持ち良いよぉ、また行っちゃいそう」目の前の形の良い乳房を揉みしだく。
「ねぇ行って良い?行って良い?もう行きそうなの」と言うので、美咲の体を持ち上げ「ダメェ~」
「どうしてぇ?どうして?もうちょっとで行けたのにぃ、意地悪ぅ」少々不機嫌な表情。
「続きはベットでね」と言うと、「うん、いっぱい行かせて」と抱き着いてオネダリのデープキス。

ベッドに移ると美咲が「ご主人様って呼んでもいい?」と聞かれOKすると抱き着き、
「ご主人様ぁ、気持ち良くなりたいのぉ、いっぱい美咲を可愛がってぇ」エロい女です。
立膝にさせ、乳首を交互に舐りながら下に手を伸ばすと待っていたかの様に少し股を開く。
わざと割れ目を避けて、太腿とアンダーヘアの周りを撫でまわすと「早くさわって」
皮を捲りクリを撫で回すと「それ気持ち良い」
エロ汁が溢れて来たので「オマンコは?」と聞くと、「可愛がって下さい」中指で穴の入り口を舐っていると「入れてぇ、中がっ、中が良いのぉ」
ヌルヌルの穴に指を入れかき混ぜると「良いぃ、それ良いぃ、そこ何ぃ」と叫ぶ。
親指をクリに当て、突っ込んだ指と同時に振動させると「アウッ、ダメェ、気持ち良すぎ!」
私の肩を右手で掴み小さく腰を前後に振りながら快感に浸っている。
穴に入れた指を更に奥に突っ込み、振動を続けると「はぁん、何そこ、チョ~気持ち良いんだけど」
「ねぇ乳首舐めてぇ、行きそうなの」と私の頭を引き寄せ乳首を口に当てる。
悪戯心で乳首を甘噛みする「ひゃぁ、行きそうぅ、行きそうぅ、行っちゃうぅ」
仰け反りながら腰をガクガクさせ「あ゛ぁ~」マンコがピクピク痙攣し昇天と同時にへたり込む。

美咲の回復を待っていると、トロ~ンとした目つきで「美咲の番だから、寝て」と。
言われた通りに仰向けに寝そべると、息子を扱きながら、口の中をかき回す様なデープキス。
唇が離れると息子に目をやり「おちんちんギンギンに立ってるよ、元気だねっ舐めて良い?」
頷くと息子の前に移動し、手で扱きながら左右の玉を舐めまわし「いっぱい出してね」
一通り玉を舐め回した後、握りしめた息子を涎を垂らしながら舐め回す。
私の様子を伺いながら、一気に口に息子を頬張り、ジュボジュボ音を立てながらフェラ開始。
息子を咥えながら手で玉をサワサワと刺激し、フル勃起を確認したのか口を離すと「欲しいぃ」
「美咲欲しいの?」と聞くと「もう我慢できない、頂戴」と言いながら私に跨る。

私の息子を握りしめ、エロ汁でヌルヌルになった穴の入り口に当て、ゆっくりと腰を下ろす。
「生だよ美咲、種付けされちゃうぞ」と言うと「いいよ出しても、ご主人様に満足して欲しいのぉ」
ズブズブとエロ汁まみれの美咲のマンコに息子が入って行く。
最初は跨って腰を振るだけだったので「和式トイレの座り方してごらん」と言うと跨り方を変え、
「ちんちんマンコに入ってる?」と聞くと、繋がっているのを確かめる様に、自分の股を覗き込む。
咥えた息子が、マンコに隠れる度に「あぁ~っ、あぁ~っ」とうなり声。
段々上下が激しくなり、自分の乳房を両手で揉みながら「良いぃ、良いぃ、もうダメェ~」
ヌチャヌチャと音を立てながら、更に動きが激しくなり、天井を見上げて「行くっ」
息子を咥えるマンコが痙攣し出し、私に持たれ掛かって恥ずかしそうに「行っちゃったぁ」と囁く。
「行っちゃたんだ?今度は後ろ向いてやってごらん」と言うと、息子を咥えたまま後ろを向く。
「ご主人様に入ってるのが見える様にケツ振るんだぞ」私に見えやすいように前かがみで手を着き、
「ご主人様見えるぅ?」エロ汁まみれのマンコに、ズブズブと息子が飲み込まれて行くのを見せつける。
突き出された美咲のお尻を両手で掴み、奥まで息子が入る様にすると「あぁ~、当たってるぅ」
お尻を掴んだ手で、美咲のお尻の上下運動を激しくさせる「あっ、あっ、オマンコ壊れそうぅ!」
更に続けると「行っちゃう、行っちゃう、行っちゃうよぉ~」お尻をブルブルっと震わせ再度の昇天。
切れ切れの息遣いで「はぁっ、はぁっ、刺激強すぎぃ、変になりそう」

ヘロヘロになった美咲を仰向かせに寝かせ「自分ばっかり行きやがって、盛りの憑いた猫だな」と言うと、「だって、ご主人様のちんちんスゴイのぉ、半端なく気持ち良いんだよぉ」と。
「ねぇ今度は、ご主人様のおちんちんで突いてぇ」と足をM字にし、股のヒダを両手で開き誘う。
息子を穴の入り口にあてがい、腰を動かすとヌルッと息子がマンコに埋没する。
半立ちの乳首を咥えながら腰を振ると、下から抱き着き「もっと、もっと激しく突いてぇ」
動きを速めるとグチャッグチャッと音がし出す「気持ち良ぃ、硬いの奥に、奥に当たってるぅ」
突き続けると「イグゥ、イグゥ、行っちゃう~」と叫び手と足で私にしがみ付き痙攣する。
息が整うのを待っていると「また行っちゃたぁ、ご主人様は行かないのぉ」
「出して欲しいの?」涙目になりながら頷くので、突きながら「オネダリしてみろ」と言うと、「頂戴ぃ、頂戴ぃ、美咲にご主人様のお精子いっぱい頂戴」と言うので、「美咲しっかり絞れ」と言いい突き出すと「絞るからぁ、絞るからぁ、お精子頂戴~ぃ」と絶叫。
迎えた射精感に従い、美咲のマンコの中へ出せるだけの精子を注ぎ込み、マンコの収縮感を楽しむ。
「あぁ~っ、出てる、出てるぅ、美咲のオマンコにご主人様の精子ぃ、温かい」
少し緩くなったマンコから息子を抜くと、おもむろに体を起こし、エロ汁と精子でヌルヌルの息子を掴み、「男の人って残ってると気持ち悪いんでしょ?」
口に咥え、息子の根本か亀頭のまで残っている精子を絞り出す様に扱く。
「見てぇ、こんなに出たよぉ」と舌に乗った絞り出した精子を見せるとゴックン。
「ご主人様の精子上の口でも頂いちゃったぁ」どこまでエロいんじゃ。

並んで横になり、腕枕で美咲の頭やお尻を撫でながら暫しまったり。
「旦那は満足させてくれないの?」と聞くと、少しむくれた表情で、「自分勝手なんだよねぇ、やりたくなると、咥えて、股開いてって」かなり不満の様子。
「チンチンがトシさんの親指位しかなくて、濡れて無いのに突っ込んで、しかも早いの」牛の一突きかい。
「出すとさっさと寝て、あたしはどうするのさって感じ」こりゃ浮気するのは当たり前だ。
「男の人って、みんな同じなのかなぁって知りたくてこのお店入ったの」そうなんだ。
「ねぇご主人様、今度ゆっくり会いたいなぁ」と言うので「お店で?」
「そうじゃなくて、プライベートで、ご主人様の都合が良い時に可愛がってぇ」
「援助でって事?」と聞くと「そうじゃない、セフレだっけ?お金はいいの」
「じゃあ、ホテル代なんかのデート代は俺持ちでOK?」と聞き返すと「うん!」
早速メルアドを交換し、体を洗ってあげ、身支度をしてエレベーターの中でお別れのキスをし別れました。

半月後に、香織が辞めたのと同時期に店も辞めました。
安全日は中出し、以外はG装着でしたが、半年程して美咲が中出しが癖になったようでピルを飲みだし、それから別れるまでは、生中、お泊り、写真動画取り放題でした。
付き合いだして、初めての美咲の誕生日に、シティホテルでお祝いをした際、終電に近い時間になった時、美咲からカミングアウトが有りました。
「私、人妻じゃないの、旦那って言ってたの付き合ってる彼氏の事なの、だから今日は帰りたくない」と。
勿論お泊りで寝る間を惜しんでやりまくり。

結局出会いから8年程付き合う事になりましたが、子供が欲しいという事になり、別れる事になりました。
その後2年程して出来婚したと連絡が有りました。

毎度長々と書き綴ってしまいましたが、乱筆乱文はお許しの程を。
もう一人の香織との顛末は、また投稿したいと思います。

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投稿No.6604
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2017年3月08日
悪友のホストから紹介してもらった、同じ年の、Mっ気が強いセレブ美人人妻のさやか(旦那は海外長期滞在中、寂しさを紛らわすためにホスト通い)を猛烈にハメ狂う毎日で、定時ダッシュしては高級タワーマンションに入りまるで自宅かのように寛いで夜中まで濃厚に過ごし、そのまま白濁まみれになって力尽き、ふたりグチャグチャなまま朝を迎え、いっしょにお風呂入ってから出勤する生活してます。
ありとあらゆるアブノーマルなプレイも教え込み、浴室暖房のついた快適な広いお風呂で尿道責め、イリルガードル浣腸責め、アナルセックスも良く楽しんでますが、今月末には悪友ホストと、僕とこのセレブ美女で、〇麻がほぼ合法な海外の水上コテージで1週間3Pハメ狂い旅行するため、アナルの調教を徹底的にしてます。
体力も凄い絶倫♂2人での、壮絶なサンドイッチファックで、〇麻使いながら、もちろん精力剤・排卵誘発剤も使いながらの壮絶なハメ狂いを想像するとたまりません。。

アナル調教はかなりこなれて来ましたが、同時に、毎日大量に浣腸責めを施し、食事制限させ、僕好みの、少し鎖骨が浮き出るスレンダー体型に調教してます。
これがかなりうまい具合に進み、胸とお尻のふっくら感と張りはしっかりありながら、クビレも良くなり、何よりもアクメの時になんとも言えない、切ないけれど妖艶な表情が出るようになり、僕の興奮と欲情が増してしまい、ついつい苛烈なセックスになってしまいます。
僕のSっ気に火がついてしまい、1週間の海外ハメ狂い旅行では、「ピル禁止」を約束させ、牡二人が本気の種付けセックスで狂わせます。
かなり抵抗しましたが連日連夜、息も絶え絶えに喘ぎアクメを繰り返させながら洗脳するようにしつこく、ピル抜きの本気種付けを要求し
「さやか、俺の性奴隷になれ。旦那と別れて資産半分奪いとるんだ。そしたら毎日狂うほど失神アクメさせてやる」
と言葉責めし続けたところ、3週間後、とうとう陥落しました。

そこから、暴力的なまでの精力で種付けされることを受け入れた若妻はいやらしさは5倍以上になり、、毎日献身的に回春料理を作って帰宅を待ち、調教用具もばっちりセッティングし、僕が帰ると調教したとおりに、三つ指ついて
「おかえりなさい。お待ちしてました。今夜も逞しい精力で狂うほどに犯してグチャグチャにしてくださいませ」
と挨拶し、続いてM字開脚してビッチョビッチョの高級パンティを見せつけ、僕に愛液味あわせる奉仕をします。。
時には、クスコでオマンコをパックリ開いたまま、電マオナニーをさせ、子宮口から溢れる愛液を鑑賞させます。
僕の性癖もありますが、なによりもセレブ若妻の愛液は甘美で、サルートの下着にたっぷり含んだ愛液を味わうと自分でも睾丸が活発になるのがわかってしまいます。

毎回、僕も性欲が抑えられず玄関で一発やってからハメつつベッドルームに移動して、射精量を増やすための亜鉛サプリと排卵誘発剤、マカ、核酸等のサプリを摂取上限無視で、若妻から口移しで飲ませて貰います。
ピル抜きハメ狂い旅行OKしてからは、この精力剤奉仕が妖艶で本当に心がこもったものになり、本気で精子を求めてる牝の本能が凄いです。。
毎日、朝お風呂に入りつつ3回ハメた後(ほとんど、お風呂場がソープランド的な使い方になってます。。)、僕を見送って、その後は力尽きて昼までぐったり寝てしまうそうですが、昼には起きてSEXでさんざん散らかした部屋の掃除のあと、僕から飲むよう指示された女性用媚薬を飲みつつネットサーフィンしてはオナニーしながら怪しい精力剤やサプリを買いあさる始末。
海外製のYUMMY CUMという精子の味を良くするサプリなども買ったり、ベッドルームのベッドサイドには、40種類ほどの精力サプリが並び、プレイのたびに
「ねえ、今度はこっちの精力剤飲んでぇ。。オマンコの奥にドクドクしてぇえぇ」
とオネダリして僕を休ませようとしません。
中出しと飲精に対する欲望はすさまじく、一滴残らず吸い出そうとしますが、そんな、さやかに僕もハマってしまったかもしれません。。

1週間旅行ではピル抜き受精セックスを約束してますが、堕胎はOKの条件です。
が、、別のセレブ人妻(ミホ)を妊娠契約、受精・出産させたように、子供を産ませたい欲望も出てきてしまいました。。
そんないやらしい牡の本能をぶつけながら美しい美女の肉体をしゃぶりつくし、嬲り、寝バックでサンドバックのように犯すと、危険な、けれども肉欲から生まれた本気の受精欲という愛、を子宮で感じた、さやかは、負けずに
「ハア、ハア・・・凄い。。こんなに濃いやらしいミルクいっぱい。。でも、まだ終わらせないわよ。本気で受精させるつもりなんでしょ?ほら、今度はボリュームピルズにしてみる?また排卵誘発剤も追加する?私が睾丸調教してあげる。。」
と責めて来ます。。
妖艶な表情にたまらず、
「本気の究極の3P〇麻乱交にする!」
と宣言、僕が飲む排卵誘発剤の量を3倍に増やし(健康への不安はありますが、、に肉欲に勝てずチャレンジ。。)、精力剤も今までの経験のMAXよりちょい下の量まで摂取して、ハメ狂い旅行出発まで徹底的にハメ狂って性欲を亢進させ、1週間セックス絶ちしてから出発することにしました。。

悪友ホストに連絡取ると、彼もまた、金づるに堕としたはずの高級ソープ嬢Aちゃんとの肉欲生活にハマり、僕が覚えこませた精力剤セックスで精力と射精力を鍛えまくりながらヤリまくる背徳生活にハマってしまっているとのこと。。。
そこで、この二人はセレブ若妻さやかのタワマンに呼び、4P共同生活が先週から始まり、〇麻旅行も4Pで犯ることになりました。
連日連夜、淫乱美女が精力剤を飲むようおねだりし猛烈にハメられ嬌声を上げる天国か地獄かわからないような激しく熱い夜を過ごしてます。。

月末からの水上コテージでのヤリ狂いが楽しみです。
排卵誘発剤の効果がでてるようで、睾丸は少しずっしり重い感じ、射精の時は快感が前より強まり、子宮口に密着させてドクドクするとき、さやかも、Aちゃんも、
「前よりスゴい。すっごい。素敵ィ」
と嬉しそうです。。

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