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去年のある日から、上司の責任者の50代の男性と、不倫中、私がですが。
私は、41歳ごく普通の主婦、主人と子供が二人。
彼は、バツイチ54歳。
仕事中に、私の上の物を取ろうとして、洗い物をしていた私のお尻に彼の硬いアレが押し付けられて、私がキャッ!!って声が出てしまって…
それがきっかけです。
主人のより、硬く、大きなアレが、私は気になって仕方なくなり、想像するようになり、ついには我慢できなくなり、飲みに誘って、酔ったふりして…彼の部屋に…
ベッドがド~ンって感じであったので、眠くなっちゃった!!そう言って、私はトップスとスカートを脱いで、ブラウスは早く脱がして!!ストッキングも、早く~脱がして~
この日の為のブラジャーは、ピンクのヒラヒラ、パンティは、透けてアソコが見えてしまうピンクのパンティ。
主人の時は一度も着けたこともない下着です。
早く~来て~私が誘っています!!
慌てて彼が、上着とズボンを脱いで、ベッドに入って来て、彼のアレを触ると!!凄いんです!!
すでに勃起しているとはいえ、主人の倍以上です。
驚きはこれからでした!!
ドンドン大きく硬くなって、口に入れると顎が外れてしまいそうなくらいで…
こんなの私のアソコが壊れてしまう…思っている間に彼は、私のアソコにパンティの隙間から指を入れ、一本、一本と入れ私のアソコは今までにないほどの大洪水で、びちゃびちゃ、グチャグチャ、卑猥な音を立てて、クリトリスをつねられ、ダメ~、逝く~、逝く~
彼の指を抜かれたとたん、噴水のように、潮吹いて逝ってしまいました。
生まれて初めて潮吹いて逝ってしまいました。
ここからは全てが生まれて初めてのセックスです。
彼のアレを私のアソコに、先の部分だけで、私のアソコはメリメリ悲鳴をあげているようでした。
痛い!!そう言うと彼は、優しくするから…ゆっくり、ゆっくり出したり入れたり、私のアソコは彼のアレでいっぱいです。
私のアソコは全てが性感帯のようでした。
主人とのセックスでは、味わったことのない快感で子宮の奥を突かれたときは、彼の背中に爪痕が残るほどの爪を立てて、何度も何度も逝かされ激しく疲れたときには子宮の奥を突き抜けてしまうほどで、彼が逝く!!聞こえた時には、私は、彼をおもいっきり抱きしめ、来て!!中に来て!!そう言って、彼のアレから熱い彼の精子が、私の子宮の一番奥に…それと同時に私は失神!!
彼のアレを私のアソコはおもいっきり締め付け彼の精子が全て私のアソコに、私が気がつくまで、彼のアレは、私の子宮の中に…
以来、週一が週二、週二が週三に、今では週五彼の部屋に通って、私の子宮をいっぱいにしていただいています!!
仕事中は、毎朝私がフェラでゴックンしてます。
これから30位で出勤して、彼の精子飲んじゃいます!!
そして彼の仕事が終わったら、今度は私の子宮の中に精子いっぱい出してもらいます!!
ちなみに主人とのセックスは全くなにも感じなくなり、感じたふり、逝ったふりをしてます。
今では毎日彼のアレが、私のアソコに入っているようで、足はがに股に、パンティは何枚も変えないと、私のアソコは変です。
びちゃびちゃでいつも濡れて、私の気持ちはいつも彼を受け入れたい。そう思っているからでしょうか!?
また、濡れて来ちゃった。
昨年10月にとあるサイトで知り合ったのがTさんです。(当然ながら既婚・46歳)
旦那が仕事人間で、自分の事には全く興味を持ってくれない事は聞いていましたし、あくまでも息抜きなのでエッチはゴムありでお願いときいていました。
初めて会ったのは、ショッピングセンターの駐車場。
ニコニコと微笑みながら、私の車に近寄ってきてくれました。
Tさん「こんにちは、かなり待ちましたか?」
私 「全然、若いですねぇ。」
なんて、会話をしながら車はホテルへ。
部屋に入って風呂にお湯を張りながら、の会話です。
Tさん「○○さんが私のアソコを見たら嫌になるかもしれない。」って言い出したんです。
私 「何で?」
Tさん「・・・・」
そっと手をスカートの中に入れて、ストッキングとパンティの上から触ってみましたが、わかりません。
優しくキスをしながら、今度は隙間から手を入れてみると・・・。
有るべき毛が有りません。
私 「あっ、パイパン」
Tさん「そうなんです。」「自分で毎日剃っています。」
もう、聞いただけで興奮してしまいました。
スカートとパンティを脱がして、すぐにクンニをしてあげると。
Tさん「気持ちいー、頭が変になる。」って凄く喜んでくれていました。
Tさん「ねぇ、お風呂は後でいいから、入れてぇ。」
私 「いいの?じゃぁ、ちょっと待って、今着けるから。」
Tさん「ううーん、そのままでいいよ。」
何も着けずに、そのままゆっくりと根元まで入れていきました。
Tさん「あー気持ちいい。○○さんも気持ちいい?」
私 「気持ちいいよ。」
5分位、ゆっくりと出し入れしていたら、
Tさん「いく、いく。」
私 「外で出そうか?」
Tさん「うーん、そのまま中に出して、いっぱい出して。」「いい、いい。いっぱい出してー」
そのまま奥に大量発射してしまいました。
パイパンのアソコから、タラタラと液が流れていました。
その日は、風呂に入って、もう1回。
もう4ヶ月間経ちますが、今でも月に2回会っては中出ししています。
毎回中出しした量が、大量だとすごく喜んでくれます。
また、続きを書きたいと思います。
初めて会った後もメールでやり取りを続け、これからも会おうという意思を間接的に伝えてきました。
そして先週末に再会。
この時は少しメークもしていて、可愛らしい雰囲気になってました。
ゆっくりお茶をしてからホテルへ。
お風呂の準備中に15分くらいしゃべり、お湯の溜まり具合を見るとほとんどたまってない… 栓が水の勢いでずれてたことに二人で爆笑。
距離が縮まったところでベッドに押し倒すと、自分から舌を絡めてくるディープキス。
「してないの?」と訊くと、
「うん」との答え。
キスしながらパンティに指を入れると既にヌルヌルで、ものすごい粘った液が長い糸を引いていました。
イメージはメカブの液です(笑)
お風呂に入ったあともその量と粘りは変わらず(笑)
恥ずかしがっていました。
メカブ汁をなめると、少し塩味ながらほぼ無味無臭。
清潔感が違います。
ウッウッといいながら足を震えさせるかわいい感じで、息子も徐々に元気に。
今回も前回同様生のまま挿入。
私の息子は大きめですが、メカブ汁が絡み付きすんなりと入りました。
目を閉じて恥ずかしがっていましたが、キスをすると積極的。
「天性のムッツリスケベだね」というと、手で顔を隠す。
かわいい女の子です。
10分くらいで射精感が込み上げてきたので、一応「どこに出したらいい?」と訊きました。
「外で」と即答されると思っていたら、何やら悩んでいる様子。
「悩んでる?」と訊くと
「うーん、中出しを経験してみたい」と。
前の体験談で書いた通り、中出しの経験はないと彼女は自己申告していました。
「まだ会うのは2回目だよ、本当にいいの?」と言うと、「生理終わったばっかりだから大丈夫です」
「ピルは?」「飲んでないです」
「本当に大丈夫?」「中出しがどんな感じか興味があるので…」
「本当に良いんだね? 彼氏でも旦那でもない人に出されても」「大丈夫です、お願いします」
という事で、最後の一滴まで奥に出してしまいました。
「どんな感じだった?」と訊くと、
「温かいものが出てきているのが分かりました」
素朴な感想でつい笑ってしまいました。
抜くと、最初は全然出てこなかったのですが、少しずつ垂れてきたので拭いてあげました。
10分ほど経ってから見るとまた垂れていたので、
「指ですくってごらん」と言ったら、
「すごーい、ヌルヌルなんですね」と。
精液とメカブ汁が混ざって、ドロドロになってました。
今回は思いがけず中出しができてしまいましたが、
「ピルを飲んでいないから、中出しは時期を見て慎重に考えようね」
と別れ際に言っておきました。
10年近く続いた結婚生活が一瞬で終わり、何の予定もなく、金曜日そして年末に人恋しくなり、明日からお正月休み、8連休も一人で過ごす寂しさにやけがさし、何年ぶりかのデリヘルにお世話になりました。
ホテルに着いて待つこと1時間、部屋に来たのは30代半ば?中肉中背の幸薄そうな女性でした。
久しぶりの風俗とあって緊張していたら彼女も今日が初めてで私で2人目だと言っていました。
彼女はお笑い芸人の友近が痩せた感じでした。
お互いにシャワーを浴びて、いざプレイをしようとすると彼女がいきなり泣き始めるではないですか?
何だこれはと思い性欲も一気になくなり覚めきってしまいました。
私も人恋しかったのでバスタオルを巻いた状態でホテルのお酒を飲みはじめました。
彼女「すいません。私、やっぱり無理です。」
私 「えっ?俺がってこと?」
彼女「違います。旦那と離婚して自暴自棄に落ちてヤケクソで風俗に働き初めてみたものの、身体が受け付けないの」
私 「俺もつい最近、離婚したんだ」
と話すと同じ境遇とあり意気投合し会話も弾み、あっと言う間に時間が・・・
彼女「すいません、何もしていないのに、お金頂けません」
私 「いいよ、楽しかったし」
彼女「でも、お金払って愚痴まで聞いてもらって」
私 「でしたら、次回、プライベートでお会いして食事をしましょう」
彼女「わかりました。」
と彼女と携帯電話の番号を交換して結局、何もせずホテルを後にしました。
ホテルを出て30分後、先ほどの彼女から電話が鳴りました。
彼女「すいません。急にお電話して今日、今から会えますか?」
私 「えっ?店はいいの?」
彼女「今、辞めてきました。」
私は次の日から休みだったので待ち合わせをして居酒屋で彼女と再会しました。
お酒も深くなると、彼女の離婚理由は旦那様と子供が出来なくて義理親から離婚をするように言われ、離婚にいたったそうです。
産婦人科で何度か妊活治療をしたのですが出来ず、元旦那は一人息子で古くからの家業を営んでいて跡取りが出来ない嫁は用済みといった感じだったそうです。
彼女は深酒のせいか千鳥足で流れ的にそのまま自宅へお持ち帰りをしました。
私のマンションにつくと彼女は豹変しました。
シャワーも浴びていないのにいきなり抱き着きディープキスの嵐、ズボン、パンツ降ろされフェラをチュパチュパと音を立てて初めるのです。
攻守交替しようと思いましたが彼女が拒否。
彼女に身をゆだねて彼女はロングスカートからパンツだけを脱ぎ、そのまま騎乗位で腰を振り始めます、大きな声をあげながら上へ下へと。
私も久しぶりのSEXだったので10分も経たぬうちに射精感がこみ上げると彼女が察して
彼女「中に中に出して!」
私は躊躇しましたが外に出せる状況ではなく彼女の中に朽ち果てました。
彼女「凄い!中が熱い!どくどくしてる!」
私 「大丈夫なの?中出しちゃったけど・・・」
彼女「お願い、このまま、このままがいいの」って。
私は彼女から抜こうとすると彼女が拒否、そのまま2回戦へと突入です。
もう彼女のスカートは精子、愛液、潮でビタビタになっていました。
結局、朝まで3回を中出しをしました。
お互い疲れ果てて寝てしまい翌日、朝起きると彼女がフェラをして起こしてくれていました。
そのまま朝から中出し、シャワーを浴びて昼食前にも中出し、夕方にも中出し、夜にも中出し深夜にも中出し。
土曜・日曜日の夕方までにもう何回中出しをしたのか?数えるのも忘れるくらい出しました。
日曜日の夜に彼女から
彼女「しばらくここに居ていい?」
私 「いいけど?今?どこに住んでいるの?」
彼女「今は漫画喫茶だから・・・」
私 「別にいいよ。好きなだけいなよ」
ちょうど私も人恋しかったので別に室内に金目の物があるわけでもなく彼女と不思議な同棲生活が始まりました。
彼女は東北地方から家出状態で都会に流れてきたそうで・・・
結局、お正月休み中は毎日最低4回は中出し、私の息子が元気がない時はフェラで必死に応援!
時にはドン・キホーテでコスプレも買って飽きがこないようにって、まるで新婚の営みのようにSEX、いや中出しに溺れていました。
そして、お正月休みも最後になり明日から仕事と言う時に
彼女「まだここに居ていい?」
私は別に損する訳でもないので気が済むまで居ていいよと伝えると、彼女は喜び満面の笑みから、再びSEX、そして中出し、それからの私と彼女の奇妙な同棲生活が本格的にはじまりました。
朝、寝起きからの中出し 仕事終わり帰宅後、彼女はノーパンでお出迎え、フェラで元気にして最後は中出し、寝る前にも当然中出し、休日にもなると、お互いバスタオルで室内で過ごし、いつでも臨戦態勢でした。
こんな生活が1ケ月過ぎた時、帰宅すると彼女が部屋におらずテーブルに置手紙が・・・
彼女「今までありがとう」と一言。
いきなりの事で私は慌てて彼女を探しました。
携帯に電話してもお客様の都合によりと回線が止められていました。
まるで狐につままれたような1ケ月間でした。
あれは人恋しい私へ神様からのプレゼントだったのかもしれません。
その後、彼女は消息不明です。
24歳の頃に不動産会社勤務の27歳の由美子さんと出会い、初対面から30分足らずで全裸で抱き合ってお互いナマ挿入と中出しを初体験して、そのまま金土日と三連泊からの約1ヶ月間中出しセックスをして引っ越した後の話です。
もちろん名前等は全て架空のものですが、内容に大きな変更はありません。
…由美子さんとは、会って間もないのにもかかわらず賃貸物件の空き部屋で抱き合い、お互い初めてのナマセックスだったということもあり二人とも快楽を求めすぎ、何も言わず聞かず、抜かず離れずでナマ中出しを繰り返しました。
場所を変えて由美子さんのマンションで続きをし、中出しは止まらないまま一泊。
一晩眠って2日目になるとちょっとだけ理性が戻りましたが、二人とも
「妊娠しちゃったらごめんね?」
と言い合うだけで、気持ちよさに勝てず昨日会ったばかりの僕と由美子さんは一日中部屋に引きこもって結局ナマ中出しを繰り返して二連泊。
3日目にもなるとまた理性が崩壊して、一昨日会ったばかりの由美子さんとまた一歩も外へ出ずに欲望のまま無言でナマ中出しを繰り返して三連泊。
初対面から三泊四日で抱き続け、毎週末同じことを繰り返して約一ヶ月後、僕が引っ越す事が決まった時には
「もう由美子さん孕ませたい」
「私ももう孕んじゃおっかな」
と完全にただのオスとメスになっており、出会ってから約1ヶ月間、最初から最後まで1度も避妊することはありませんでした。
あれから遠くへ引っ越したので、由美子さんが本当に妊娠したかどうかは分かりません。
…あれから引っ越し先で就職したはいいものの、僕は契約社員で約3年間の勤務でした。
僕と同時入社した同じ3年契約の社員の中に、由美子さんのようにムチムチぽっちゃり体形の女性がいました。
彼女の名前は雅子さん、僕より8つ年上、人妻。
入社時僕は25歳、雅子さんは33歳でした。
雅子さんは笑顔がとても可愛らしく、最初見た時僕と同年代くらいかと思いました。
…改めて由美子さんと雅子さんのスペックを比べると、
●由美子さん(独身):27歳、3つ年上。(関係終了済)
身長160ちょい、セクシー系ムチムチぽっちゃり。
容姿:濃いめの顔。長い黒髪。ブサカワ。
関係:不動産会社店員。初対面。会った瞬間に抱きたい抱かれたいでセフレに。
詳細:僕24歳の時に出会って30分で和姦ナマ中出しセックス。お互いナマ挿入初体験の相手。1ヶ月間の毎週末連泊中出し。引っ越す前に数日間の和姦子作り。
事後:妊娠不明。
●雅子さん(既婚):33歳(入社時)、8つ年上。
身長150ちょい、かわいい系ムチムチぽっちゃり。
容姿:薄めの顔。ショートヘア。笑顔がとても可愛い。
関係:とても気が合う。実はお互い好き同士。3年の同僚期間を経て身体の関係に。
オプション:人妻。結婚して約10年。子供なし。セックスレス。
旦那:50代。お偉いさん。長期の出張多め。
となります。
由美子さんとあれだけ抱き合ってすっかりムチムチぽっちゃり体形が大好きになっていた僕は、毎日ムチムチな雅子さんに会う度に由美子さんを思い出してしまい、仕事中でも雅子さんを抱きたくて仕方ありませんでした。
そんな年上同僚人妻雅子さんと、3年後の契約満了と同時に身体の関係になりました。
契約満了の最後の仕事を終えた後、お疲れ様会的な飲み会で雅子さんと盛り上がり、二次会に行く時に「二人だけで飲もう?」と雅子さんに誘われて抜け出しました。
僕と雅子さんだけで別のお店で飲み、仕事以外で初めて二人きりになり、すぐにいい雰囲気になりました。
「嶋くんってイケメンだよね♪私、ずっと嶋くんのこと好きだったんだよ♪」
「俺もずっと雅子さんのこと好きだったんですよ」
お酒の勢いもあって、すんなりとお互いの気持ちを初めて伝えました。
僕はもう28歳、雅子さんはもう36歳になっていました。
「…ホテルいこっか♪」
雅子さんに誘われ、そのままホテルへまっしぐら。
お酒が入っていたということもありますが、両想いと分かった二人がもう会えないかもしれないとなると、雅子さんと最後にこうなるのは必然だったのかもしれません。
当時僕にも彼女がいましたが、ムチムチではなかったので理性を保ててきちんと避妊をしていました。
由美子さんとの1ヶ月間のせいでゴム付きではなかなかイクことができませんでしたが、雅子さんの顔を思い浮かべるとすぐに射精できました。
身体では彼女を抱いてても、脳内ではいつも雅子さんを抱いていました。
そんな夢にまで見た雅子さんと寄り添ってホテルに入り、別々にシャワーを浴びた後お互いバスローブ1枚になってソファに座り、肩を抱きながらおしゃべり。
「さっきまで一緒に仕事してたから、なんか変な感じだね♪」
「そうですね。浮気なんて初めてです」
「私も浮気するの初めて。…ダブル浮気だね♪今日だけにしようね?」
そんな話をしながら肩や頭をなでたりしているうちに、自然と僕と雅子さんの身体は密着し、話題は子供の話になりました。
「私だって子供欲しいけど、旦那は歳だし、仕事ばかりで時間合わないし、もう半分諦めてるの…」
「俺は、奥さん居たら真っ先に子供作っちゃいますね。子供好きなんで」
「嶋くん子供好きなんだ…。嶋くんの子供デキちゃったらどうしよ♪産んじゃおっかな?」
「えっ?責任取れませんよ?」
「冗談だよ(笑)。もしデキても旦那と嶋くん血液型一緒だし、バレないから安心して♪」
バレないと言われ、由美子さんとの一件からこれまでずっと我慢してきたナマ挿入が頭をよぎりました。
バスローブごしですがもう半分抱き合ってるようなものだったので、自然と何度もキスをしていました。
チュッチュッと僕と雅子さんの唇が音を立てる中、
「…バレなくても、デキたらやっぱり産みたくなりませんか?ずっと子供欲しかったんですよね?」
「…ん~、その時は旦那の子ってことにして、墓場まで持っていくよ?嶋くんには一切迷惑かけないから心配しないで?」
そう言われて、僕は由美子さんとの関係が終わってからずっと守ってきた避妊をやめ、雅子さんにナマで入れることを決めました。
「…全部産んだらの話だからね?もしデキてもおろせるし、今日安全日だし、ちゃんと避妊すれば大丈夫だから」
キスがどんどん激しくなり、唇や舌がヌルヌルと絡み合い、お互いバスローブの中に手を入れておっぱいとペニスを触り合いました。
「人妻の同僚とこんなことしてるなんて、なんかすごい興奮します」
「…嶋くんだって彼女いるくせに。それに、もう同僚じゃないでしょ?」
「…でも、さっきまで俺と雅子さん一緒に仕事してましたよ?」
「…そうだけど、今の私と嶋くんは、ただの男と女…」
子供がいないからなのか、雅子さんからは凄まじい女の色気が漂っていた。
もう我慢ができなくなり、僕と雅子さんは立ち上がってベッドに倒れ込んだ。
お互いバスローブを脱ぐと、いつも想像していた雅子さんのムチムチな全裸を見て僕は由美子さんとのセックスを思い出し、もう雅子さんにナマ中出しすることしか頭になかった。
ムチムチな太ももに挟まれながらクンニをして雅子さんを何度もイかせて満足させると、雅子さんも僕のペニスをぱくっと食べてフェラしてくれた。
おいしそうな音を立てて僕のペニスにしゃぶりつく雅子さんの顔を見て、僕はとてつもなく雅子さんが愛おしくなり、もう中出しだけでなく雅子さんを妊娠させたくなっていた。
イキそうになったので、雅子さんを押し倒し、そのままペニスを雅子さんの穴にゆっくりと入れた。
「えっ?ちょっ、あっ」
妄想ではなく現実で、ついに雅子さんの中にずっぽりとナマで入った。
「あんっ、いいっ、おちんちん久しぶりっ」
ナマ挿入に一瞬驚いた雅子さんだったが、すぐに雅子さんもナマ挿入を受け入れて、本気の浮気が始まった。
雅子さんのムチムチな身体を抱きしめて、キスをしながら腰を動かした。
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
上の口も下の口も音を立てて絡み合うその光景でまた由美子さんを思い出し、どんどん精子が溜まってあとはもう射精するだけ。
キスをしていた唇を離して雅子さんのムチムチのお尻をギュッと引き寄せると、ペニスの先端が雅子さんの膣奥深くの壁に当たった。
「あっ、そこ、いいっ。…すごい、嶋くん子宮にもチューしてる♪」
雅子さんがそう言った直後、3年間想い続けた雅子さんの一番奥に、ついに僕の精子を放出。
…ブリュッ!
「うぅっ!」
「あぁっ!」
まるで爆発したかのような射精が始まり、僕と雅子さんは思わず目と目を合わせた。
ブビュッ!ビュルッ!ビュルンッ!
「うっ!うっ!うぅっ!」
「あっ、出てる、すごい出てるっ!」
中に精子を出されている雅子さんも、僕の腰とお尻に両手両足で力強くしがみついて挿入がさらに深くなっており、雅子さんも膣内射精を受け入れていることが分かった。
子宮の入り口にぴったりとペニスがくっついたまま、射精が続く。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!…
「雅子さん、まだ、出る…」
「嶋くん、すごい、あっ、まだ出てる…」
由美子さんの時と同様、初めて射精した時のようなものすごい量と勢いの精子が長々と出続けた。
子宮めがけての射精を要求しているような姿の雅子さんと見つめ合いながら膣内射精が続き、由美子さんの時以上に本気で子作りしているような感覚だった。
…長い長い射精が終わり、ムチムチの雅子さんに抱きついてイチャつく。
「雅子さん、出しちゃった」
「こんな出され方、初めて…。嶋くん、私が妊娠してもいいの?」
「もういいです、雅子さんの中に出したかったんです」
「…実はね、私も嶋くんに中で出して欲しかったの」
雅子さんに押し倒されて、今度は雅子さんが上になった。
「…じゃあ、もう嶋くんと赤ちゃん作っちゃおっかな♪」
抜かずにそのまま2回目となり、雅子さんが俺の上で激しく動き出す。
「雅子さん、俺の子でいいんですね?」
「うん、絶対に迷惑かけないから、お願い。旦那より嶋くんの赤ちゃん欲しかったの」
僕が腰を突き上げると同時に雅子さんも腰を突き下ろして、僕が腰を落とすと同時に雅子さんも腰を浮かせて……。
その動きのリズムが乱れることなく繰り返される。
僕と雅子さんは見つめ合いながら腰の押し引きがぴったりと合い、二人の腰が勢いよくパンパンとぶつかり合う音が部屋中に響いた。
パァンッ! パァンッ! パァンッ!
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
僕と雅子さんの腰の動きはどんどん速くなり、3年間想い続けたムチムチ雅子さんなのですぐに2発目の精子が込み上げる。
僕にまたがって一生懸命に腰を振る雅子さんを見上げながら、ムチムチなお尻を下から両手でギュッと押さえこんで腰を突き上げると、またペニスの先が子宮の入り口にくっついた。
「あっ、俺もここ気持ちいいですっ。雅子さん、妊娠してくださいっ」
ビュルンッ!ビュッ!ビュッ~!……
「あっ、また、奥に出てる…。嶋くんすごい、全部出して…」
奥深くで射精するために少し浮かせた俺の腰を、雅子さんは両手で持ち上げるように支えてくれていた。
…2回の膣内射精を終えると、雅子さんは僕に抱きついてきました。
「嶋くん…。妊娠するまで、私と子作りしてくれる?」
「はい、妊娠させるまで、雅子さんと子作りします…」
お互い旦那と彼女がいるのに、膣内射精を求め合って、妊娠するまで子作りする約束をしている状況に、僕は雅子さんに寝取られ、雅子さんも僕に寝取られたことを実感していました。
…僕も雅子さんも疲れて、そのままお互いの身体を抱き枕にして熟睡。
休憩の予定でしたが、しっかりと宿泊しました。
雅子さんに寝取られてホテルから出た後、僕は彼女と別れました。
…それから僕と雅子さんは就職活動…をするはずだったのですが、その前に不倫してそのまま二人で子作りをする妊娠活動を始めました。
まずはハローワークで失業保険を受け取る手続きを終えた後、毎日雅子さんとメールで連絡を取り合い、不倫がバレそうな文章は全て就活に関係する単語に置き換えて、会う日時を決めました。
基本的にはハローワークで待ち合わせてホテル、遅くなっても夕方には解散。
怪しまれないように外で会うのは週に1度だけ。
念には念を入れて、ハローワークがお休みの土日祝日と、雅子さんが生理中の時は子作りもお休み。
旦那が出張の時が本命、泊まりがけで子作り。
これが僕と雅子さんの妊活スケジュールです。
月に1度の失業保険を貰いながら子作りに励みましたが、旦那の出張がなかなか決まらず、週に1度のホテル休憩だけの子作りがしばらく続きました。
会う度にさよならするのを惜しんで、僕と雅子さんの好き合う気持ちはどんどん膨れ上がっていきました。
恋とセックスは女性を美しくさせるというのは本当のようで、雅子さんはどんどんキレイで可愛くなってました。
…残念ながら、週1の子作りではなかなか雅子さんの危険日に合わず、妊娠はしませんでした。
生理がきた時の雅子さんはガックリと肩を落としたようでしたが、1ヶ月ほど経った頃、ようやく旦那の出張が決まりました。
出張期間は一週間、しかも雅子さんの危険日もちょうど重なりそうです。
僕と雅子さんは急いで予定を立て、僕は雅子さんの自宅マンションに四泊五日でお泊まりにいくことになりました。
…お泊まり当日。
雅子さんは旦那が飛行機に乗るのを確認した後、近くに待機していた僕にすぐに連絡し、僕は旦那がいなくなった雅子さんのマンションへこっそり入室。
雅子さんの自宅で二人っきりで思う存分イチャイチャでき、当然ムードは最高に盛り上がりました。
「雅子さん、昨日ちゃんと旦那さんとした?」
「旦那のアソコふにゃふにゃだからすぐ抜けちゃったけど、3秒は入ったよ♪」
とりあえず既成事実は成立。
雅子さんが用意してくれていたすっぽん鍋やうなぎをお腹いっぱい食べて精力をつけた後、僕と雅子さんは寝室へ行き全裸になりました。
「私、今日あたりから危ない日なの。早くそのカタイおちんちんちょうだい?嶋くんの精子いっぱい中に出してね♪」
ついに四泊五日の子作りが始まりました。
ぽつんと空いている旦那のベッドとは正反対に、すぐ隣の雅子さんのベッドは僕と雅子さんの子作りで激しく揺れています。
僕は人妻雅子さんの中へ精子を出し続け、雅子さんは旦那じゃない僕の精子を求め続けました。
「俺の精子で、雅子さんを孕ませるっ!」
「出してっ!嶋くん私を孕ませてっ!」
……
二日目。
おはようの中出し、真昼間の日の光を浴びながら中出し、お風呂で髪の毛までびしょ濡れになりながら中出し…。
食事は昨日のうなぎやすっぽん鍋の残りを食べました。
昨晩二人でトランポリンで跳ねてるような激しい子作りをしたので、ベッドが壊れるとまずいということで客間に布団を敷いて子作り。
「妊娠して、雅子さん、俺の精子で妊娠してっ」
「妊娠させて、嶋くん、赤ちゃんちょうだいっ」
……
三日目。
食事はもう出前をとり、トイレとお風呂以外はずっと布団の中で全裸の雅子さんと抱き合い子作り。
「雅子さん、好き、愛してる」
「私も好き、嶋くん愛してる」
……
四日目。
僕も雅子さんも最後の力を振り絞って子作り。
「雅子さんっ、雅子さんっ」
「嶋くん、嶋くんっ」
……
五日目。
旦那が帰ってくる前に掃除やゴミ捨てをしなければならないので、おはようの子作りの後は四日ぶりにきちんと服を着て早めに帰り支度を済ませて玄関へ。
「嶋くんの赤ちゃん、デキてるといいな♪」
「きっとデキてますよ。俺、雅子さんに出す精子なら自信ありますから(笑)」
「なんか嬉しい♪私も嶋くんの精子なら自信持てるかも(笑)」
最後に玄関で抱き合ってさよならのキス。
「…嶋くん、もしデキてなかったら、来月もよろしくね?」
「…はい、喜んで」
長い、とても長いキス。
「…嶋くん、最後にもう1回しよ?」
四つん這いになってムチムチのお尻を突き出してきたので、玄関で後ろから最後の精子を雅子さんの中へ送り届け、僕は帰宅しました。
…そして雅子さんの中で僕の種が実り、子作り不倫を始めて半年後、雅子さんの妊娠が確定しました。
雅子さんの妊娠が分かって僕は妊活から就活へ移行し、雅子さんと一緒に働いていた職場の系列会社へ就職しました。
雅子さんは元気な赤ちゃんを出産し、お母さんになりました。
SNSの雅子さんのプロフィール写真は、小さい頃の僕そっくりな男の子を嬉しそうに抱っこしている雅子さんの写真に変わりました。
子供が産まれてからも雅子さんとメールのやりとりは続いており、旦那の出張と僕の休みが重なった時、誘われて1度だけ雅子さんの自宅マンションにお泊まりしてまたナマ中出し子作りをしてしまいました。
それから「女の子も欲しいな♪」とおねだりされるようになり、雅子さんはもう38歳ですが相変わらず可愛いので、旦那の出張のたびに休みが合うと子作りする不倫関係に戻ってきてしまっています。
もしかしたらまた雅子さんの中に僕の子が宿るかもしれません。
…由美子さんとは快楽を求め合うだけの中出しで結果的に子作りセックスになりましたが、雅子さんとは最初から最後まで本気で子作りに励みました。
由美子さんとの関係がなければ、ムチムチ体形の人をここまで好きになることはなかったと思うので、雅子さんが妊娠できたことは由美子さんのおかげなのかもしれません。
…由美子さんも妊娠したのかもしれませんが…。
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