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投稿No.6545
投稿者 ゆーいち (33歳 男)
掲載日 2016年12月10日
こんばんわ、先日投稿したゆーいちです。(投稿No.6542)
今日は妻美久の部長との野外での密会の様子を偵察した時の様子をお伝えしたいと思います。

例のLINEのやり取りを盗み見た後のことです。
妻の美久が風呂から上がってくるのが分かったので、盗み見ていたスマホを元の位置に戻し、寝っ転がってテレビを見ているフリをしました。
少しソワソワしてる感じの妻。
恐らく何も知らないと思っている僕が早く寝ないかなとでも考えていたのでしょう。

妻「あなた、ビールおかわりは?まだ今日は一本だけでしょ?」
私「え?んー…今日はもういいかな。仕事で疲れてて、もう眠くて眠くてねぇ。」
妻「あら、そうなの?じゃ、片付けるよ?もう寝ちゃったら?」
私「んー、美久はどうするの?まだ寝ないの?」
妻「私は片付けして、子供の保育園の準備したら寝るわ。先に寝てていいよ~。」
私「うんそうしよかなぁ…眠いよ…」

と、こたつの中で寝ちゃうフリをしました。
嘘の寝息を立てて、薄眼を開けて妻の方を見ると、たまにチラチラこちらを見ながら、スマホで誰かにメッセージを打っています。
おそらく、先ほどの部長にLINEをしているのでしょう。
狸寝入りに自信のあった僕は、そのままイビキをかいてみました。
すると、妻が

妻「あなた!寝たの?お布団行ったら?もう、ほんとに寝ちゃったのね?あなた!」

と、三回四回私を揺さぶったかと思うと、ゆっくり立ち上がり、寝室の方へ歩いて行きました。
10分ほどして妻が戻ってきたかと思うと、妻は着替えをすませ、しっかりと化粧をして、明らかにどこかにでかけようとしています。

しかもその服装が驚きでした。
マイクロミニのスカートに、谷間が丸出しのカットシャツ。
そこにジャケットを羽織り、派手な網タイ。
こんな服を持っていたのか?と思うのもつかのま、いそいそとロングブーツをはいてでかけてしまいました。
冬もせまっている11月にあんな露出度の高い服装で部長のところに…完全にすけべなことしか考えていないようです。
もとより尾行するつもりだった私は、息子が寝ているのと火の元を確認し、ロングコートだけ羽織り妻を尾行しました。

LINEで見た駅前の駐車場に向かう妻。
後ろから見ると腰のくびれからお尻にかけて、ほんとに綺麗な曲線をしています。
しかもあろうことか、妻がはいているマイクロミニは短すぎて、半分ほどお尻が見えています。
部長に会う前にレイプでもされてしまうのではないかとハラハラです。

駅について五分ほど。
例の部長が現れました。
まわりのキョロキョロ伺ったあと、妻と部長は腕を組んでどこかへ歩き始めました。
パチンコ屋ではないようで、駅の反対にある公園に向かって行きます。
そっちに車を停めているのか?と考えていると、2人はそのまま公園の男子トイレに腕を組んだまま入って行ったではありませんか。

ここでするのか!?

本気かよと思いながらトイレにこっそり入っていこうとすると、そこには驚きの光景がありました。
2人は個室にも入らず、小便器のそばでお互いの股間をまさぐりながらディープキスをしていました…遠いのでよく会話は聞こえませんが、いやらしいぺちゃぺちゃという音は聞こえ、まるで恋人同士のように抱き合い、触り合いながら舌を絡ませていました。
どうしても会話を聞きたかった私は、2人が立っている側の窓の外に移動。
その窓の隙間からこっそり覗きながら聞き耳を立てました。
部分的ではありますが、以下のような会話が聞き取れました。
一部始終です。

部長「奥さんがいま握ってるのはだれのちんぽだい?」
妻 「んっ、れろれろ~ぶちょーさんの逞しくておっきいちんぽですぅ~しこしこ♪」
部長「奥さんほんとにちんぽすきなんだねぇ?今日も洗ってないから、ほらどうだい?」
妻 「あっ、ほんとだぁ~ここ、この皮のところ、チンカス?これチンカス?ネトネトしてますね♪ぱくっ!!」
部長「ははっ、奥さん、指についたチンカス舐めちゃったの?もっと剥いてみようか?ほら!」
妻 「あはぁ~やだー部長さんたっぷりチンカスぅ~私がチンカスたっぷりのくっさいちんぽ大好きな淫乱人妻だってなんで分かったのぉ?」
部長「え?だって、以前僕が奥さんの家にわざと忘れていった臭いパンツ、奥さん風呂場で嗅ぎながらオナニーしてただろう?」
妻 「あ~ぶちょーさん知ってんですかぁ?(笑)そうなの、あれからチンカス大好きになっちゃったんです!ぶちょーさん責任取ってちんかくださぁい、舐めちゃいますからねー?」
部長「おうっ、奥さんの舌、ちんぽに絡みついてくるなっ…ほら、この裏のところ、ここにたっぷりついてるから。」
妻 「あはあぁ…むわっとくっさい!!私人妻なのに、口の中旦那の上司のチンカスでいっぱいになってますぅ♪おいしいい~」
部長「そんな大きな声出すと、公園にいる人にバレてしまうぞ?あ、バレたいんだったか?(笑)」
妻 「えへへぇ~当たり~!!部長さんだからぶっちゃけちゃうと、私全然知らない人にエッチなことされたいの♪シラフですよ私~」
部長「じゃあ、僕のちんぽフェラしながら、後ろから今知らない男が挿入してきても、喜んで受け入れてしまうのかい?誰のでも?」

その時、私は見ました。
最初からのぞいていた汚らしい男が妻の背後に歩み寄ってきており、その存在を部長は知っていました。
この時すでに、部長はこのホームレスかもしれない汚らしい男に妻を犯させるつもりだったのでしょう。

妻 「もちろん、誰のでも♪ちんぽさえあれば♪犬でも猫でも豚さんでも~!!なんちゃって(笑)誰かこの変態人妻のおまんこに種付けしてくれないかなぁ~って本気で思ってます!!」
部長「ほほぉ、とんだ淫乱奥さんだね!そうなるといいねぇ?みんな奥さん見たら沢山精子出してくれそうだねぇ?」
妻 「旦那以外の精子、欲しい~!!部長さんもう我慢できないです、入れて~」

その時です、部長とそのホームレスらしき男がお互いにサインを交わしたように見えました。
私は思わず、声を出し、妻に逃げろと叫ぼうとしたその時です。
妻が後ろの男の存在に気付きました。
さすがに大声をあげて逃げ出すと思って安心した私が愚かでした。
妻の口からはとんでもない一言が飛び出したのです。

妻 「あれ!?どちら様!?」
部長「バレちゃったか!いや、さっきからずっと後ろで奥さんのお尻見てシコシコして興奮してくれていたんだよその人。奥さんのやらしいその尻軽マンコに釘付けみたいだよ?」

うんうんと鼻息を荒くして頷くホームレスらしき男。

妻 「あら、そうだったのー?私のおまんこでよければ、どうぞ~自分の手なんか使ってないで、遠慮なく入れちゃいませんかぁ?あっ…」

自分のマンコを手で広げてホームレスらしき男に見せる妻。
そしてブルブルッと震える妻の恍惚な表情は今でも忘れられません。

部長「ん?奥さんまさか、今…」
妻 「はいぃ~…少しイッちゃいましたぁ…名前も知らないおじさんに中出し種付けさせてる自分と、おじさんの気持ち悪いすけべ顔見てたらイッちゃいましたぁ~!!あーもうダメ、早くおじさんのその先走ってる生ちんぽ入れて!どうなってもいいからぁ、妊娠してもいいからぁ~」

私は唖然としました。
確かにLINEでのやり取りを見ていて、ある程度妻の不貞さは理解していたつもりだったのですが、まさかここまで…しかも肉声ですから、その衝撃はハンパないものでした。
しかし何故か私は自分の硬くなった逸物を握りしめ、前後に擦っていたのです。
それはかつて感じたことのない特殊な興奮でした。

そして私は見ました。
名前も知らないホームレスらしき男が、欲望のまま妻のマンコに生挿入する瞬間を。

妻 「ああっ~入ってくる…ふっとくて溜まってそうな身勝手ちんぽぉっ♪いいよ、いいよ、そのまま腰振って!私のオマンコでちんぽ掃除するような感覚でいいの!オナホール使ってるような感じで好き放題こすってえぇ~」

ホームレスらしき男はうんうんと頷くだけで、あとはひたすら腰を振って妻の奥に股間を叩きつけています。
ぱんっ!ぱんっ、と音がするたび、妻は、あっ!あっ!!と、焦点の定まらない目つきでトイレの天井を半笑いしながら見上げています。
部長は少し離れて、携帯で動画撮影している様子。

部長「奥さん、その人ほんとに中出しする気だぞー?本当にいいのかい?妊娠しちゃったら僕の子かその人の子かわからなくなるぞー?」
妻 「あはっ!!あっ!!気持ちいいっ♪い、いいのっ、誰だって、いいのっ!!旦那にバレなければ、何したっていいのぉ♪ねぇーんおじさん、責任取らなくていいから、妊娠するか試しに中出ししてみてぇー!!一回くらい、ホームレスさんの赤ちゃんの素で受精してみたいって妄想オナニーしてたのぉ!!」
部長「とんでもない妄想する奥さんだな(笑)おし、中出ししてあげてくださいね(笑)」
妻 「うんっ、うんっ!!おねがいしまーす♪ほらほらおじさんだしちゃお?溜め込んでたくちゃーい特濃精子、人妻美久の危険日子宮にびゅーびゅーしちゃおー!!」

そこで我慢できなくなった男は、妻のお尻をがっちりと掴んで、腰を奥に突き入れたまま動きを止めました。
今、確実に妻は種付けされている…そう思った瞬間に私も果てました。

妻 「あ!!今出してる?出してるよね?中がすっごい熱いよ~♪気持ちいいぃ…あ。イク…ダメイッちゃう!!」

ホームレスらしき男と繋がったままガクガクと震えて小便器にもたれかかる妻。
そしてちんぽを男が引き抜くと、中から大量の少し黄ばんだ精液がポタポタとこぼれ落ちました。

部長「AVよりいやらしいね、すごくたくさん出してもらったみたいだね奥さん。満足かい?」
妻 「凄く気持ちいぃ…でも、まだ足りなぁい!!もっといろんな場所で、いろんな人に種付けしてもらいたいですぅ~」
部長「そうかそうか、じゃぁ、僕の車でドライブして遊び場所探しにいこうか?」
妻 「賛成~!!部長さんつれてってぇー」

そして2人は、僕とホームレスらしき男を残して、腕を組んで車で走り去って行きました。
私は1人で家に戻り、興奮さめやらぬまま、妻にこうメールしてみたのです。

「あれ?美久どこかにでかけてるの?」と。

このメールの続きは次回お話しします。

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投稿No.6542
投稿者 ゆーいち (33歳 男)
掲載日 2016年12月06日
こんばんわ、初めての投稿になります。
こちら、33歳会社員、妻美久(みく)32歳パート社員、今年5歳になる長男と3人で暮らしています。
妻とは旅行先のツアーの参加者として出会い、ふと話すうちに意外にも自宅が近いというのとで友達から始まり、2年の交際の後結婚しました。
当時20代前半でしたが、三十路を過ぎ子供を出産した今でも妻はスラッとした体型にFカップの巨乳、お尻も安産型の大きく丸い美しい形をしていて、顔は長澤まさみ似、よく同僚からも綺麗でスタイルいい奥さんでいいなぁと羨ましがられます。
性格も明るく、知人男性や私の上司からの下品な下ネタに対してもノリがよく、自宅でもお酒の席でも人気を集めます。
そのせいか、妻のことをやらしいすけべな目で見る男性も少なくなく、私としてはハラハラの毎日を送っていました。
妻も冗談と受け取っているようで、いざ家族との生活に戻れば、清楚な普通の人妻として家事育児をこなすいい妻です。
上司の下ネタと軽いセクハラも酒の席では我慢しますが、解散後はそのすべてを私に報告し、あの人は苦手だとか、気分いいものじゃないわね、とか、愚痴はこぼすほど。
しかし、私の手前毎回変わらず我慢してエロ上司を接待してくれていました。
私との性生活も多くはないですか、月1~2回は毎月あり、幸せな家庭だなと感じていました。

ところが、そんなある日。

子供を寝かしつけ、風呂上がりにビールを飲んでいると、机の上の妻のLINEがピコピコと着信していました。
普段なら気にしないところですが、ふと見たスマホに表示されていたLINEのメッセージが驚くべき内容に見えました。
「ちんぽ」という明らかに可笑しな内容の文字が見えた気がしたのです。
これには放っておけなくなり、しかも妻も風呂に向かったばっかりで、まだスマホもロックされていない状態。
内容を見るのはかなり勇気のいるものでしたが、その時の私には好奇心がはるかに勝っていました。
勘違いなら妻に申し訳ないと思いながらも、表示されたままでしたので、すでに既読がついているそのLINEを見て見ることにしました。
そして内容を見た瞬間、後悔と好奇心が半々くらいで襲いかかってきました。
LINEの相手は私の会社の部長であり、妻が最も嫌がっていたセクハラ上司。
会社の若いOLからも変態ガマガエルだとか、バーコードデブだとか陰口を叩かれ、そのセクハラ発言や行動に会社を辞める娘までいたほどの下品上司でした。
そのLINEの内容はこんな感じでした。(一部抜粋)

部長 奥さん、昨日は遅くまで悪かったね。Yくん(僕です)とはあの夜燃え上がったかい?
妻  昨日は来ていただいてありがとうございました♪何もおもてなしできませんですみませんでしたぁ。いいえ、旦那とはもうしばらくしてませんよぉ(笑)
部長 そうなのかい?じゃあ、最近奥さんが咥え込んだのは僕のちんぽだけなのかな?いやー、昨日も短時間だけどすごく気持ちが良かったなぁ
妻  いやん♪気持ちよかったならよかったです♪旦那の目を盗んでしかできないので少しだけでごめんなさい…最近咥え込んだのは…うふふ、内緒です♪
部長 内緒です、か(笑)さては奥さん他にも??いや、しかし、食事が始まって5分で奥さんの手か僕の股間に伸びて来た時はさすがにビックリしたよ(笑)お酒を継いでくれる度に僕の亀頭をこするもんだから勃起を隠すのに苦労した。その時から奥さんのノーパンのスカートの中や、乳首も軽く見え隠れしていたんだよ?
妻  うふふ♪私こう見えて欲張りなんですよ♪部長さんもすぐに硬くなってくれて嬉しかったわ♪アソコと乳首??そ、れ、は、…わざと見せていたんです(笑)ちなみにあの時すでにおまんこ濡れ濡れでした♪
部長 そうだったのかい??Yくんにバレないように上手くやったもんだね?(笑)相手構わず、ところ構わずと言ったところかな??
妻  そんなところです♪旦那は鈍感だし、家庭内では清楚ぶってますから絶対バレません♪昨晩も旦那、あれだけのことしたのに全く気づかなかったし?(笑)
部長 確かにな(笑)まさか自分がトイレに行ったあの3分くらいの間に、自分の妻が上司とベロチューして、さらに上司のチンカスちんぽしゃぶってイッてたなんて思わないだろうな?ヨダレもダラダラ垂らしてな?
妻  いやん♪言わないで部長さんのイジワル♪部長さんの汚れたちんぽしゃぶってるたけでおまんこキュンキュンしちゃったんですもん♪
部長 そうかそうか、一週間洗わないで正解だな?(笑)しかし、こたつの中でシゴキュンキュン続けるのはきついよ奥さん!会話するにも詰まってしまうからね?
妻  部長さんこそ、こたつの中で私の手に射精しちゃった時は焦りましたよ?(笑)洗うまで隠すのに大変だったし、何よりもったいないですよぉ?出すなら私の口の中か、おまんこに、ね♪
部長 いつも思うんだが、中出しして大丈夫なのかい?最初はゴムをつけてくれと言っていたじゃないか?最近はそのまますることが増えているが、避妊はしているのかい?困るのは奥さんだろう?
妻  大丈夫、部長さんと旦那は血液型一緒だし、なんとかなりますよ多分♪(笑)
部長 多分、とはまたスケべな奥さんだね?知らないぞ?
妻  だって部長さんの濃くて量が多くて、中に出されると気持ちいいいから♪旦那のはいつ出たかわからないんですよ?
部長 そんないやらしいこと言う奥さんにはまたお仕置きが必要だな?
妻  あぁん♪してして♪いっぱい私のすけべなオマンコに躾してください部長さん♪
部長 来週奥さんの家に行く時はYくんが近くにいる状態でしてみるか?
妻  スリルありますねそれ♪ありかも♪おつまみの準備手伝ってもらえますか?
部長 喜んで手伝うよ?予定ではキッチンの方に回ってすぐ、いきなり挿入する予定だが?
妻  はい、どうぞ♪お尻を突き出してお待ちしております♪
部長 Yくんと話しながらそのまま中に出してしまうが?
妻  はい、中以外は部長さんといえど、許しませんから♪
部長 安全日なんだろうね?
妻  さぁ?どうでしょう♪(笑)ちなみに生理が終わったのは先週でーす♪運次第♪
部長 おいおい、それはまた…(笑)こんなLINEしていたら勃起してきてしまったよ。Yくんとお子さんはもう寝たのか?
妻  子供は旦那が寝かしつけ、旦那今お風呂入ってます♪息子も一度寝たら朝まで絶対起きません♪私もさっきから自分でおまんこいじってて、ぐっちょぐちょですよ?今すぐにでもちんぽハメハメできちゃいます♪
部長 そうかそうか。今が21:00。Yくんはいつも何時頃寝るのかな?
妻  毎日22:30にはほぼ寝てますよ♪まさか、部長さんほんとにこの後??
部長 さぁ、奥さんの都合に合わせるとするかな?

(ここで、部長からビンビンにいきり立ったとても綺麗とは言えないどす黒く汚れの付着した逸物の画像が送られてきていました)

妻  すっご~い♪チンカスびっちりの美味しそうなおちんぽ♪旦那寝たら駅前のパチンコ屋の駐車場でどうですか??

簡単に落ちる妻…そして妻が舌を出してフェラ顔をしている写メがここで送られています。

部長 私は単身赴任の身だからいつでもいいよ。奥さんがいいなら、この後僕の車でいやらしいことするかい?
妻  しちゃおしちゃお♪野外でもどこでも♪旦那も子供も一度寝たら起きませんから♪
部長 野外って、誰か見ず知らずの男に見られるかもしれないぞ?
妻  見たい人には見せちゃう♪おかずにされちゃいますね♪
部長 ははは、見られるだけで済むかな??
妻  やぁ~ん♪想像しちゃう♪見ず知らずのおじさんのちんぽ♪失礼のないようにお風呂で子宮まで洗ってしちゃいますね♪
部長 奥さん本気だね?(笑)Yくんもバカだなこんないい女を!じゃぁまた後でね?
妻  はーい、旦那も上がったっぽいので、お風呂入ってきちゃいますね。また連絡します♪
部長 連絡待っているよ。奥さんのちんぽ好きにも困ったもんだね。

…と、ここでLINEは終わっています。
私が見たのはこの最後のメッセージでした。

このあと私は寝たふりをして妻を尾行することになるのですが、その前に。
なんと、詳しくは後ほど紹介しますが、この部長以外にも何人かの男とLINEをしていました。
友達?と思える普通のLINEもありましたが、大半は体目当てミエミエのスケべなメッセージばかり。
そしてそれにノリノリ尻軽淫乱な妻の返信。
それを見て股間を熱くしている自分がいました。
もっと見てみたい欲求に襲われた僕はいくつかのLINEを覗き見しました。

一つ目は仮名Mと呼ばれる男とのやりとり。

妻 こんばんわ、さっきの痴漢さんのLINEですか?
M そうだよ!ほんとにLINEくれるとは思わなかったよ!メモ渡してよかった!なんでLINEくれたの?
妻 ちょっと興味があったので♪電車で痴漢されたのも初めてだったし、最初はびっくりしたけど、興奮しちゃった♪
M スケべだね~、名前は?彼氏とかいるの??
妻 名前はミクだよ♪結婚してるよぉ、人妻のおばさんでごめんねぇ(笑)
M えっ!そーなの!?指輪してなかったよね!?すごく若くて綺麗だから、女子大生かと思って触っちゃったんだよー?
妻 えー♪ありがとー♪もう32ですよ♪指輪してるとナンパされないからぁ(笑)
M 指輪してなかったからいいかなーと思って挿入しちゃったじゃーん!お尻突き出して来てたしさぁ(笑)お持ち帰りすればよかったなぁ?
妻 それが狙い♪指輪も、自分からパンティ脱いだのも、ぜーんぶちんぽハメハメしてもらうためだよぉ♪お尻触られた時点で生ハメ許可してました♪
M そーなんだ!ミクちゃん痴漢して正解だったね!でもちゃんと外に出したからねー?
妻 嘘ばっかりー♪(笑)確かに最後の少しは外に出してたけど、最初のほうはしっかり中に出したでしょ~?中からたっぷりザーメン出て来たよ~?大丈夫だょ、赤ちゃんできても責任取れとか言わないから♪旦那に養育費稼いでもらうから気にしないで♪
M バレてたのかぁー(笑)実はあんまり中が気持ちいいからつい出ちゃったんだよー(笑)また見つけたら今度は思い切り中出し痴漢しちゃおっかな??
妻 そんな簡単に会えないからー(笑)ちなみに、これは独り言ね?明日以降、私ミクは、痴漢されたいので朝7:48分◯◯駅発の一番後ろの車両でノーパンミニスカで通勤しまーす♪中に出されても抵抗しませーん♪

…という内容のLINE。
ちなみにこのLINEは半年前くらいのものなので、妻が不貞行為に夢中になっていたのはかなり前からなんでしょう。
何も知らずに私は幸せな家庭になんの不安もなく暮らしていたのがバカらしくなりました。
浮気もせず、くそまじめに働いていました。

さらにこんなLINEも。
これは妻と同じパート先に勤務している友人妻とのLINE。
女って怖いと思いました。

パート友達H ミクー、やらかしませんかぁ?わら
妻 ん?何を?
H 小遣い稼ぎ♪
妻 え?派遣バイトとか?
H もっと割りのいいバイト♪社長のおじさま達の下のお世話するだけで日給15万円だって!しかも5時間で!
妻 マジー??でも私たち人妻だよー?まずくない?
H パート先店長と毎日仕事終わりに更衣室でパコパコしてる尻軽人妻美久さんが何を言うw
妻 あれは特別!時給上げてくれるって言うからー!w
H 時給十円あげるために毎日ミクから誘ってパコパコなんて普通するー?まぁたしかに店長のおちんちんデカイしさきっぽ太くて気持ちいいよね わら
妻 Hもしっかりやったんじゃん(笑)
H しかも、ミク、あんた新人の高校生食べたでしょ?あのおとなしそうなIくんだっけ?
妻 えへへ♪童貞初中出し頂きました♪てか、おじさまのシモの世話の話してよ!(笑)
H あーそーだった(笑)んとね、明日の昼の2時から、◯◯ホテルの505室でオナホール募集してるんだって。基本5時間で15万円貰えて、おじさまたちの希望に応えて満足させたらボーナスで15万円出すかもって!
妻 ほんとにー??それやってみたいかも♪30万円もらえたら旅行とかいきた~い♪
H NGプレイはあらかじめ伝えておけばされないけど、何かある?
妻 特になし!なんでもこい♪
H えー(笑)加齢臭くっさいきもおやじのお尻の穴舐めろとか言われたらどーすんの?
妻 あー♪それ興奮しちゃうかも♪あー、ごめんちょっと想像してイッちゃった♪(笑)
H だめだこりゃ(笑)じゃ、また明日の昼過ぎ2時LINEするねw

—–そして翌日の夜8時ごろのパート友達とのLINE

H さっきはお疲れw想像以上の人数とおやじのキモさにあたしゃ疲れたよ…(笑)6人くらい相手したかな。でもお金も貰えたし、何気に気持ちよかったね♪ミクどうだった?
妻 お疲れー♪さいこーだったねぇ♪建設会社の社長さんのちんぽ、イボイボあってやばかった♪多分15人以上に中出しされたー(笑)
H えええー!ミク避妊してないの!?ピル飲んでるんだっけ??
妻 飲んでないよー?(笑)でも危険日ではないからなんとかなるってー(笑)
H もしできてたらどーすんの??誰の子か分かんないよ?
妻 んー、そん時はそん時♪(笑)旦那とアリバイセックスでもしとく(笑)
H ミクこわっ!(笑)まーあたしも人のこと言えたもんじゃないけどね(笑)
妻 そーだよー?(笑)Hの3人中2人の子供は誰の子でしたっけー?正直に言いなさーい!
H はーい、はいはい、夫じゃなくて夫の父親の精子で受精しましたぁ♪って誰にも言うなよー?w
妻 お互いに秘密にしよーね♪(笑)
H ミクは2人目作らないの?
妻 ん?だから今頑張ってるよ♪毎日せっくちゅ♪してるもん♪
H 店長と?(笑)
妻 えへへ♪店長プラス何人かと♪
H 何十人か、とでしょ?
妻 うふふ♪どっちが先にできるか競争する?負けた方はなんでも言うこと一つ聞くってのはどーぉ?
H お、いーよ(笑)危険日はパーティしないとだなぁ(笑)LINEめんどくさ、電話するね

…と、ここでLINEは終わっていました。
妻は一体どれほどの欲望を持っているのか、想像もできなくなりました。
しかし、LINEだけでなく、実際に妻がどんなプレイをし、どんな表情であえぐのか、そして何より、本気で私以外の男の子種で妊娠するつもりなのかを知りたくなりました。
ショックでないといえば嘘になります。
しかし、このLINEを見た時より、私の中で何かが弾けたのは間違いありませんでした。

最初にお話した、私の部長と妻との密会については、また改めてお話します。
長文駄文失礼いたしました。

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投稿No.6539
投稿者 ゆわるん (28歳 女)
掲載日 2016年11月29日
OLの私には、私だけの仕事がある。
それは…性接待。
勤務先の会社社長に月3程度の性接待で普段の仕事評価を上げてもらい、他会社の社長や専務にも月5程度の性接待をする。

勤務先の会社社長には新入社員時代から可愛がられていた。
23歳から5年間、私は会社社長と体を重ねている。
会社社長は自宅に私を泊まらせるケースが多い。
結合状態で晩御飯やお風呂に映画鑑賞。
たまにストレスからミルクが注がれるが、会社社長とのエッチは凄く気持ちいい。

他会社のA社長は、Dキスが大好物でいつも私の唇を貪る様にキスをする。
A社長とのエッチは深夜の歓楽街で生パコ青姦。
55歳なのに激しく突いてくれるので凄く気持ちいい。

また、S専務とは朝まで高級ラブホで濃厚エッチ。
お互いの性感帯をじっくり愛撫して、ねっとり交わる。
オイルマッサージをS専務にはエッチ後にしてあげている。

他大手会社のU副社長には温泉旅行に連れていってもらった。
駐車場の車内でパコパコ、露天風呂でパコパコ、就寝前の生パコパコで腰が壊れそうになった。

この5年間、私は色んなお偉いさんからミルクを注がれた。
でも全部が凄く気持ちいいので、これからも注がれる予定。
性接待はやめられません。

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投稿No.6538
投稿者 ウォーターメロン (35歳 男)
掲載日 2016年11月26日
前回は沢山の「いいね!」とコメントをありがとうございました。
今回は近所の長屋に住む美人シングルマザー(投稿No.6509)との続編になります。

前回から約半年が経ちましたが、LINEで少し連絡は取り合うもののお互い仕事や家庭の用事で都合が合わず進展がない状態でした。
彼女の家の前を通ると無意識に車の有無を確認してしまうようになり、妻ともセックスはしていますがオナネタとして見る動画は長屋に住む彼女に似ている三浦恵理子のモノが増え、彼女の感触を思い出し、また想像しながら愚息をシゴいていました。

そんなある日、平日休みだった私は子供の幼稚園と妻がパートに行くのを見送った後、車を洗車しようと外に出ました。
庭に車を停め「さあ洗おうか」と思った時、彼女が家から出てくるのが見え、彼女もこちらに気が付きお互いに目が逢いました。
しばらく見つめ合った後、スマホが震えました。

「こんにちは、洗車ですか?」
「ええ、今日は休みなんですよ」
「そうなんですね、実は私も休みなんです…ご都合は?」
「大丈夫ですよ、そちらは?」
「夕方までなら大丈夫です、どうしましょう?」
「とりあえず運動公園の駐車場に集合してそれから考えましょうか?」
「わかりました、では後ほど」

やり取りが終わると彼女の車は運動公園方面へ走り出し、私もすぐさま後を追いました。
人気の少ない運動公園の駐車場で彼女を助手席に座らせましたが、以前よりも全体的にふっくらした印象でした。
最近あった出来事など他愛もない会話を交わしましたが、楽しそうに笑顔で話す彼女の可愛らしさとタイトスカートから見える色白の美脚、そしてグレーのニットシャツからはウエストと腕のラインが綺麗に映し、大きく釣鐘状に飛び出したバストが更に強調されます。

「どうします…近くのホテルにします?…ねッ!」
「うッ!…そ、そうですね…そうしましょう」

しばらく溜まっていた私は早くも股間を硬くさせてしまい、それに気付いた彼女は指先で私の股を擦り微笑みながら誘ってきました。
急ぎ車を発進させ、約10分後に山間にあるコテージタイプのホテルへ到着し中を1周しながら彼女に部屋を選んでもらい部屋に入りました。

「思ったより広いですね!」
「そうですね!ベッドもお風呂もキレイで大きい!」

あちこち見回しながらも部屋を気に入った様子の彼女。
ひと通り見回し後、バッグをソファー置こうとした際に突き出されたプリッとした丸く大きなお尻を目にし、思わず彼女を後ろから抱きしめました。
彼女の首筋を唇でなぞると甘く優しい香りが更に私を誘い、彼女も右手で私の股間を擦ってきました。

「うふふ…すごい、もう大きくなってる」
「すみません、我慢できなくて…」
「時間も少ないですし…ね?」

振り返ると彼女は両腕を私の首に回し唇を重ねました。
柔らかく舌を絡ませ、お互いの唾液をジュルジュルと啜りながら、彼女の以前よりも少し柔らかくなった抱き心地のよい身体と服の上からでも判る爆乳の感触に興奮を隠せません。

ベッドへ移動しストッキングを脱がすと、セクシーなレース地の黒いショーツから甘い柔軟剤の香りと共に微かながら彼女の女臭を感じました。
更にショーツを脱がし顔を近づけると暖かい彼女の温もりとショーツの中にこもっていた湿気を感じ、少し湿ったワレメはアンモニアと愛液の混じった魅惑の匂いを放っていました。

「…すごくイヤらしい匂いがしますよ…
「は…はずかしい…お風呂はいらなきゃ…」
「いや…もったいないですよ…」
「でも…あ、だめ…アァン…」
「クリがもうコリコリになってきてますよ」
「ああ…そこ…気持ちいい…もっと舐めてください」

タイトスカートの中に頭を突っ込み秘部を味わうと、少ししょっぱい味でしたが次第にトロリとした甘い蜜がワレメから湧き出しすすりました。
舌先で陰核を少し押し付けながらゆっくり転がすと彼女の呼吸が荒くなります。

「ああ…ダメ…イっちゃいそう…」
「うん…イクところ、いっぱい見せてよ」
「イ…イクぅぅッ…」

ふとももで私の顔を挟み、身体をのけ反らせながらしばらくの間、快楽を味わう彼女。

「わたしも舐めさせて」
「じゃあ服、脱ぎましょうか」

彼女はスカートを脱ぎ、ニットシャツの裾を掴み持ち上げると、たるみの無いウエストとショーツと同じく黒のレース地のブラジャーに包まれた爆乳が姿を現し、ホックを外すと“ブルンッ”とHカップの乳房が弾みました。
美味しそうな身体に私も半勃ち状態です。
ベッドで仰向けになると彼女は私にまたがりながらキスをし、耳・首筋を舐めた後、乳首に舌を這わせます。
その絶妙な舌使いに思わず声を出してしまいました。

「あ、き、気持ちいい…」
「ふふ…乳首感じるんだ、もっと触っちゃお!」

指先で乳首を転がしながら股関節、ふとももと舌を動かし、最後は足へ。
足の指先から指の股を1本ずつ丁寧に舐めてくれました。
そして、うつ伏せにされ今度はかかとからふくらはぎ、ふとももと上がっていくと、四つ這いにされ最後はアナルへ。

「はぁぁぁ…ゾクゾクします…」
「すごいガマン汁垂れてる…うれしい!」
「私もまた舐めたいです」
「うん」

再び仰向けになると彼女は顔の上にまたがり、ワレメを見せつけながら愚息を咥えました。
ジュルジュルと音をたて、柔らかく舌を絡めるフェラにすぐさま硬く反り返りました。
そして目の前で私を誘う淫臭を放ち甘い蜜が滴る熟した秘唇にしゃぶりつきました。
その蜜をもっと味わたく秘唇にゆっくりと中指を入れ、指の腹で蜜壺を刺激すると、途端に愛蜜が溢れ出しました。
彼女の反応を見ながら感じる位置を発見し、しばらく指と舌で愛撫します。

「いや…ダメ…で、でちゃう」
「いいよ、出して」
「ダメ、顔にかかっちゃう…」
「大丈夫だよ、さあ力を抜いて」
「ダメダメ…イヤ…でるでるぅぅぅ!」

“じょわぁ~ッ”とワレメから温かい液体が大量に漏れ出しまし、口で受け止めると微かに汗と尿の匂いがし、薄いスポーツドリンクのような味で私はゴクゴクと飲み干し、口をつけワレメの残りを吸い取りました。

「はずかしい…」
「いっぱい出たね、おいしかったよ」
「もう…入れてもいいですか…」
「ええ…私もはやく入れたい」」

彼女は立ち上がると右手でガチガチに反り返った愚息を掴み、騎乗位の態勢で腰を下ろして愚息を蜜壺に埋めました。

「ああ…やっぱり、おっきい…」
「うう、熱い…気持ちいい…」
「わたしもです…」
「もっと気持ちよくなるように動いてごらん」
「…はい…」

そう言うと彼女は腰を動かしはじめました。
はじめはゆっくりとでしたが徐々に激しくなり、私は左手で彼女の腰を支えつつ、右手の親指で彼女の陰核を刺激しました。

「ああぁぁ…いや、おかしくなっちゃう…」
「もっと、気持ちよくなって」
「いやぁぁぁ…ダメ、またイっちゃうぅぅぅ…うぐぅッ…」

上半身をのけ反らせながら涎を垂らし、白目をむきながら全身をガクガクと震わせる彼女の姿に、心の底から雄の本能のようなものが込み上げてきました。

まだ痙攣の終わらない彼女を押し倒し正常位となり、豊かに膨らんだ乳房に顔を埋めながらトロトロと柔らかく絡みつくように動く秘唇に腰を打ちつけます。
乳首に吸い付くと、彼女に両手で頭をムギュッと乳房に押し付けられ窒息しそうなりながらも爆乳に埋もれる興奮でマグマが込み上げてきました。

「うおぉぉぉ、イクぞぉぉ!」
「いい…そのまま…わたしもイクぅぅぅ!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、と大量の精液を彼女の膣内に放出しました。
射精の瞬間、彼女も絶頂を迎え、乳首からは“ぴゅう”と母乳を出し、口の中には彼女の汗と薄甘い母乳の余韻が残り、例えようのない達成感、支配感のような感情に包まれ、お互いしばらくの間、快楽に酔いしれました。

「すごくよかったです…燃えました…」
「私も興奮しました…」

しばらく見つめ合い、そして抱き合い唇を重ね、その後、もう1回戦行い時間となりました。

「ありがとうございました、また…いいですか?」
「ええ…お願いします」

別れ際、舌を絡ませかなり深いキスをしてお互いの車に乗り込み、別れました。

夜中に目が覚めてしまい隣でスヤスヤと寝る妻を見ると昼間の行為とのギャップに興奮してしまい、妻に寝顔を見ながらも彼女の“完熟蜜壺”を思い出しオナってしまいました。
昼間、セックスしたにもかかわらずかなりの射精量で危うく妻に顔にかかりそうでした。

いつになるか分かりませんが、また次回が楽しみです。

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投稿No.6530
投稿者 遊馬 (27歳 男)
掲載日 2016年11月07日
4年前に合コンで知り合ったエミさん、当時は24才と36歳でした。
合コンというのも女性側は全員既婚子持ち、こっちは24前後の遊び人。
お互いヤることが目的みたいな飲みでした(笑)
ちなみに僕とエミさんは3日後にホテルでヤりました。

半年ちょっとは関係が続いてんですが、僕に素敵なセフレができたので連絡が途絶えてそれっきり・・・でしたが、今年になって突然メールがきて早々に向こうから「会おうよ」と言われたので4年ぶりに再会。
お茶も軽く済ませてホテル行きました。

もう40になったはずなのに年齢を感じさせない。
きっとそれなりにヤってるんだろうなぁって。
セックスしてる女性はなんかやっぱキレイ。
自身もいろいろ気遣うからでしょうかね。

裸で抱き合って舐め合ったりしたあと、さて、、じゃあ合体、、と思ってさすがに一応ゴムに手を伸ばしたところ
「大丈夫だよ」と。
『安全週間?』と聞き返すと
「うん笑」と。
相手から生チンコでいいよ、なんて久しぶりに言われたので年齢の割によく濡れたエミさんのアソコに先っぽ擦りつけて生合体!
昔より喘ぐ声にドスが効いてるように聞こえたけど、オマンコのヒクヒクがたまらなくてズンズン突いてあげました。

その後、横からの側位と軽く騎乗位、バックを経て最後は正常位。
もう快楽の沼にどっぷり浸かってしまっているご様子で
「きて、、きて、、」
と腕を絡めて、足もくっつけてきて密着状態。
ちょっと腰動かしにくいけどこのままイっちゃうか・・・
『もう、イキそう、いい? 中でイクよ?』
・・・返事無し。
もう一回聞くと
「うんっ、奥で出して、奥に」
脳内で把握するのにちょっと時間がかかる模様^^;

イクっ!!

びゅるっというのが4回くらいえげつないくらい出ただろうって感覚。
特にオナと中出しじゃ出る量が違う気がする。

ご本人は放心状態だけど、ご満悦。
お股から出てこないので指でちょっと掻いてみたらしっかり白いのが出てきました。
これが再会1発目。

それからエミさんの性欲に火がついてしまい、1人暮らしのうちに来てはアンアン。
壁は厚いのでまぁ声出しても大丈夫かな、、と。
ご主人も女の子の店行ってるし、なぜか仕事用のかばんからコンドームが出てきたそうで
「だからいいの(笑)」
と仰せ。

ちなみに先日、行為を致して帰宅したエミさんから「あ、そろそろ、排卵日かも」とLINEがきました。
『え?え??』と戸惑ったふりしてちょっと話しようよ、と翌日夜うちへ呼んでがっつりセックスしました。
4年前は安全日しか中出しさせてくれなかったからね(笑)
もちろん、同意の上での中出しです。

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