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ヤりたくなった。
次の日にアキコの職場のフロアへ。
とりあえずは探してみる。。。。とりあえず居た。
この女のあっけらかんとした性格はたまにビックリする。。こちらを発見して手を振って近付いてくる。
「どうした?」
『少し顔を見に来た』
「とりあえずは元気かな」
『それは良かった。良かった』
『で。。。今は誘っても大丈夫なのかな?』
「え!。。。あ!。。大丈夫だよ。。。もっと早く誘えよ」
『子育てなんかで大変だと思って考えてたんだよ』
「一応。気は使うんだ」
『とりあえずはママだし。。考えるさ』
「子育ては大変だよ。。親と住んでるからなんとかなる感じかな」
「男の事なんて二の次になるね」
「今晩。泊りでいつもの所に迎えに来てよ」
おそらくはエリちゃんも来ないだろうと思い
『了解しました』
夜。。いつもの場所で合流。
『子供は?』
「親に頼んだ。。もう夜泣きもしないから」
「自由に遊ぶのは無理だよね」
「平日休みで子供を保育園に預けても、親も働いてるから家事とかで暇も無いしね」
『話しが現実的過ぎるな。。』
ホテル到着
ビールを飲みながら食事待ち。
「だいたい。。あんたさ!なんであんなに中出しして子供出来なかったのかね?」
「少しは期待してたのにさ」
『期待して中出しさせてたのかよ?』
「そりゃ相手は選ぶよ」
「あげくに休みとかでなかなか機会が減ったところに元旦那。。」
「これが即座に命中だよ」
「あんたが命中させてたら人生違ったかもね」
『それでバツ2かよ』
「やっぱり相手は面白くて楽しい男がいいよ」
「一緒に住むとセックスなんて生活の1割、2割だからね」
「会話とかが楽しい方がいいよ」
『さすがにバツ2。。。悟るね』
「てか。。離婚したの知ってたんなら。。もっと早く誘えよ」
『誘って良かったのかよ?』
「あんたは特別かな。。どうせ子供出来ないし。。信用してるし。。面白いから」
「結婚考えないでセックスするなら一番かな」
「あ!!意外にあんた、施設のあちらこちらで評判はいいよ。。セックスの相手としては良いみたいね」
『え!!!そんな話しがあるのかよ!!』
「女が多いとそうなるよ。。結局は既婚、独身で共通話題なんて男の話題で会社で誰がいいか?になるから」
「だいたいはこの男!とか言ってる女はヤってる女で嫌じゃなかった相手だからさ。。」
『いやいや。。会話の内容が怖いな』
「あんたのヤってる数も怖いよ。。。」
『それでも誘いに乗りますか?』
「それが信用かな。。。」
「あんたは若い子に行かないし。自分から誘わないから。。子供出来てもいいと思ってる女ばかりか?。。私みたいに子供いるから出来たら中絶もありだと考えてるか?。。。子持ちのバツアリは中絶してくれると思うよ」
『会話の内容がとんでもないんだけどな』
二人でガッツリとした定食を食べながらの裏事情会話。
「私は出来たら考えるよ」
お風呂にお湯を投入。
二人で全裸に。。
『オッパイ少し垂れたな』
「それは仕方ない。。この大きさだから」
「それにしても。。あんたは相変わらずだよね」
「まだ鍛えてるんだ」
『やる事ないからね』
「久しぶりに見たけど。。。抱かれたいね」
『まあ。これから犯すけどね』
「犯すんだ。。。私。。犯されるんだ。」
お風呂場へ。。。久しぶりに抱っこで搬送。
浴槽に入って後ろから大きなオッパイをもむ。
「あ~~あ。やっぱり男はいいね」
『男好きですか?アキコちゃん』
「男に身体触られるの好き。。」
「あんたの低音で名前呼ばれると堪らないよね」
『じゃあ。。今日も頑張るかな』
風呂場にあるマットでソーププレイ。
仰向けに寝ている上にアキコちゃんが乗ってくる。
泡まみれでディープキス。
「ほんと。。離婚して初めての男。。楽しみに」
『離婚して初ですか?』
「離婚前からだから1年以上だよ。。。洗います」
アキコちゃんは両手で身体のあちこちを洗ってくれた。
『アキコちゃん。。気持ちいいです』
「もう少しゆっくりしててよ。。」
「ローションに変えてあげるね」
久しぶりのローションプレイ。
目の前を前後するアキコちゃんのマンコ。
『久しぶりにアキコちゃんのマンコ見たね』
「このチンポも久しぶりに見て感動だよ」
『チンポとマンコの同窓会ですか』
『それにしてもローション気持ちいいね』
「満足ですかお客様?」
『大満足です』
『一回流してから本番お願いします』
「わかりました」
ローションを全部洗い流してキス。
ベッドへ移動。。再び抱っこで搬送。
『相変わらず。。男の扱いは優しいね』
「してあげるのが好きなのかな」
正常位で挿入。。。
『アキコちゃんのマンコにチンポ入りました』
「久しぶりにあんたにチンポ入れられた」
「やっぱり男に抱かれるのいいね」
ストロークを長くしてチンポの出し入れ。
相変わらずのグチャマンコは濡れ具合は最高。
「ふぅ~う。。ふぅ~う。。やっぱり気持ちいい」
「はぁはぁはぁ。。ふぅはぁはぁふぅ」
『アキコちゃんのマンコもよく濡れてるよ』
「うーん。。。だって。。。。」
ストロークを短くして奥の方だけでピストン。
「あ。。あ。。。そこ。そこ。もっとお願い」
「気持ちいいとこ。。もっとお願い」
キスしながらオッパイ。
『いやらしいオッパイだよね』
「あん。。マンコ気持ちいい。。オッパイも」
大きなオッパイを両手で握り潰すように揉みながらピストン続行。
「あん。。あんあんあん。ふぅ~~ああああんあん」
「あ~~~そこそこそこ。イイイイ。イイ。イイ。気持ちいい」
「イイ。イイ。イイ。ダメ。ダメ。イイ。イイ。イイ」
「もう。イイ。イイ。イイ。あ~~ダメ。。イク。イク。イク。」
アキコちゃん。。。久しぶりにイッタみたいで気持ち良さそうな顔。
「気持ち良かった。。。セックス気持ちいい」
『気持ち良かったんだ?』
「気持ち良かった。。。早く中に出してよ。。」
ピストン再開。。正常位で最後まで
「あんあんあんあん。。はぁはぁはぁうーんう。。」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あ~~。キスして。。キス」
キスしながら
「あ~~あ~~あ。。。」
『口に出してみる?』
「ダメ。ダメ。ダメ。中よ中!」
「あ~~ああんあん。あ~~~~~あ。。もう。。」
「ダメ。ダメ。ダメ。イクから。イクから。」
「早く中に出して。。あ~あ」
「あ~~~~気持ちいい」
発射!!
「あ~~精子出た。。。気持ちいい」
『久しぶりのアキコちゃんの中出し。。気持ち良かった!!!』
「久しぶりに中出しされた。。。気持ちいい」
『気持ち良かった。。』
「掃除してあげるね」
アキコちゃんの久しぶりの優しいお掃除フェラ。
相変わらずの快感。。最高。
『相変わらず。気持ちいいよ』
「ありがとう。。」「やっぱり。。最初から中出し宣言する男は私は好き。。」
『そうなの?』
「途中で聞かれるのも。無言中出しも面倒かな」
「最初に言われた方が無言でも驚かないからね」
「私的に中出ししない約束で中出しは次のセックスはないから」
「私とセックスするには私のルールがあるからさ」
『で。。俺は?』
「あんたは最初に宣言してるからね。。最初から。。それで最初のセックスをしてるからね。。」
「ほんと。。あんたのチンポ可愛いね。好き」
「久しぶりに男のチンポをフェラした。。美味しい」
『相変わらず。アキコちゃんのフェラは気持ちいいよ』
「他の女と寝てもいいから。。たまには誘えよ」
「子供が小学生になればね。。時間も自由になるのにね」
「あんた。。ちゃんとチンポの健康を考えてサプリメントとか使いなよ」
『確かにチンポは元気がいいね』
「3ヶ月に一回位は誘えよな。。セックスしたいから」
『頑張りますよ』
「とりあえず。。朝までに残り二回かな」
再びお風呂へ。。。
「やっぱりセックス好き!!男好き!!」
いきなり大声で絶叫。。。本心なんだろうけど。
「子供も可愛いけど。。セックス気持ちいい」
『育児放棄はするなよ』
「それだけはしたくない。。自分の子供だからね」
「だから恋愛も結婚もしばらくは無くていい」
「子育ての合間に私の都合だけでセックスして欲しいだけかな。。相手の都合に合わせると子供が可哀想だから」
「だから。誘ってくれたらその時に考えるからさ」
「こうやって男とお風呂に入ってる時間も必要かな」
「もう元気みたいね。。。バックで入れてよ」
『ベッドに行く?』
「ここでいいよ」
洗い場で四つん這いからバックで挿入。
『ほんと。。お尻が大きくてエロいな』
「旦那は二人ともバックが好きだったよ」
『わかる。。エロだもん。。このお尻は』
今回も短いストロークで奥の方狙い
「あ~~~またチンポ入った。。」
「はぁん。はぁん。ああんあんはぁん。。あ~~~」
ピストンする度に大きなお尻はユサユサ揺れる。
大きなオッパイ。大きなお尻。。。エロい
「あ~~~~気持ちいいよ。。もっとして」
「チンポ。チンポ。チンポ。気持ちいい」
「ふぅ~う。ああんはぁんあんはぁんあんんんん」
「あ~~~もう~~~~気持ちいい~気持ちいい~気持ちいい~あ~~気持ちいい~~~~イイ。イイ。イイ」
『アキコちゃんのマンコ気持ちいいよ』
「うん!うん!うん。。。イイ。イイ。イイ。」
「もう~気持ちいいよ。。イイよイイ。イイイイよ」
今回はうねる腰の動きに勝てそうにないので。。。
『アキコちゃんの腰がエロ過ぎて我慢出来ません』
「いいよ。出して」
しばらくは抵抗したけど無理。。。発射!!
「あ~~二回目。。出された。。精子。。」
『あ~~あ。。我慢出来ませんでした』
アキコちゃんの優しいお掃除フェラ二回目。
「二回も中出しされたよ。。。」
「この中出しチンポ。。」
『気持ちいいからね。。マンコがいい感じだったよ』
「フェラくらいなら会社でしてあげるよ。。」
『昼間にフェラやる場所があれば頼むよ』
「会社であんたの精子飲んだらチンポ欲しくなるだろうけどね」
「駐車場でカーセックスでもいいよ」
『そのプランは考えておきます』
そんなこんなで意外にあっさりアキコちゃんとの関係復活。
そんな感じで朝までに三回発射!
そのまま仕事へ直行!
しかし今回は、会社の女性の裏事情会話の方が恐怖過ぎた。
確かに。。バツアリ女性はよく食べた。。三十代後半も好物だ。。。
しかし。。。。関係情報がザル過ぎる。
アキコちゃんとセックス出来るのは次はいつか?
孕ませてみたい気持ちもあるかな。
バツアリ女性好きだな。
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おつかれさまでした(^o^)
介護業界はハードな分
楽しみがないと頑張れませんね(^^)
男は喰われる側です。。ただのエサみたいな職場ですよ。。。当然ですがゴム付きが大半ですよ
介護施設で長く働いてました。確かに医事課の新人から入所のベテランまで食べ放題でした。ほとんどの女の子が中出し(何人かマイルーラ使ったけど)も許してくれ今となっては良い想い出です。
凄い業界ですね
喰われる側なんて夢のようです
セックスしたくても相手がいない日々です
仕事柄身体だけは鍛えてますが、持て余しています