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翌日休みで夕方から会社連中と焼肉、車だったので飲酒無し。
終了後で無性にセックスがしたくなってきた。
とはいえ。。。相手がいない。。。
平日だし。。。。。悩んだが。。一発勝負に出た。
トモちゃんの妹のカコちゃんにメール
(セックスしたいんだけど。。)
しばらくして返信到着
(迎えに来てください)
罪悪感はあるが性欲優先。。
カコちゃんを車に乗せる。
「パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
『うん。やりたいね』
「パパ。素直すぎ。。そんなにストレートに言われたらね。。断れないよ」
「パパの事。。嫌いじゃないし」
「お姉ちゃんも新しい彼氏と楽しくやってるみたいだし」
『ホテルに行くよ』
「はぁい」
先日サキちゃんと泊まったホテルに到着。
部屋に入ると即座にカコちゃんのオッパイを掴む。
「も~~パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
カコちゃんにキスしながらスカートの中をまさぐる。
「パパ。。せっかち過ぎる」
「パパも脱いでよ」
カコちゃんはあっという間に全裸に。
「あ~~あ。。パパ。。チンポ元気過ぎる」
「パパ。。とりあえず。。出しちゃいなよ」
カコちゃんはお尻を向けてくれた。
窓枠に向かったカコちゃんのお尻にバックから挿入。
『あ~~カコちゃんのマンコ気持ちいい。。気持ちいい』
『いい感じで締めてくれてる』
「パパのチンポ。。堅いから好き」
「私無視していいから。。早く出しちゃいな」
とりあえずピストン。。。若いマンコは気持ちいい。
「あ~~~パパのチンポ。。。気持ちいいよ」
『カコちゃんのマンコもよく滑って気持ちいい』
「パパのカリ。。凄くいいよ。。。あん~んん」
「このチンポ好き。。。パパ好き。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出していい?』
「いいよ。。早く出して」
発射。。。。。。
「あ~~あ。。。またパパ。。中出し」
「パパのチンポ。。。まだピクピクしてるし」
バックからチンポ抜いてカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパ。。少しは落ち着いたかな?」
『はい。。落着きました』
「パパさ。。こんな性欲だと。。普段はどうしてるの?」
『正直に話すからトモちゃんには内緒だよ』
とここからエリちゃんの存在やら通い妻状態やらセックスの事などを話す事になる。
「そうなんだ。。。パパの年齢考えたら正解かもね」
「お姉ちゃんにしても今の彼氏の方が年齢的には正解かもね」
「それで彼氏を紹介してあげてるんだ」
『まあ。そんなとこなんだけどね』
「じゃあ。。。今日の私は代わりなのかな?」
『ちょっと違うかも。。罪悪感はあったけど。。カコちゃんとのセックスが気持ち良かったんだよね』
「ふぅ~ん。。ふぅ~ん」
「パパ!。。。お姉ちゃんと私。。どっちが気持ちいい?」
『カコちゃんのマンコ』
「じゃあ。パパ。。今日の分は貸し1つだよ」
「この次に私がセックスしたくなったら来てよね。。わかった?」
『わかりました』
「やったー。。。パパのチンポ!ゲット!!」
「お姉ちゃんが今の彼氏とうまくいってる間はパパとセックスできるんだ。。。お姉ちゃん応援しょう」
『おいおい。。どんな姉妹なんだよ』
「セックスでは満足したいし。。いっぱいしたいし」
「年上好きにも悩みはあるんだよね。。。」
『そうなんだ。。。』
「パパの年齢でこれだけチンポが元気だといいよね」
「マンコ。。凄く気持ちいいから。。前の彼氏と全然違うし。。パパのチンポ好き。。」
落ち着いたところで浴槽にお湯を入れながら食事のオーダー。
カコちゃんはハンバーグとエビフライの定職。
私はナポリタンとサンドイッチ。
「パパは。。自分からお姉ちゃんを誘わないよね」
『まあ。年齢考えたらね。。今の彼氏くらいが丁度?ギリギリ?だろうからね』
『それは最初から言ってるしね』
「私。。今全部聞いたらから。。。パパから誘っていいよ。。。」
「彼氏は探すけど。。。。誘ってね。。パパ」
食事を完食。。。カコちゃんの興味は自販機のオモチャ。
『オモチャ試したい?』『やった事は?』
「ローターとバイブぐらい」
オモチャを気にしながらお風呂へ。
風呂場へ行くと姉妹なのにエロさが違う。
明らかにカコちゃんの方がエロ。
『なんでカコちゃんの方がエロく見えるのかね?』
「私の方がお姉ちゃんよりもスケベだからかな?」
『じゃあ。。カコちゃんのオナニーショーを見せて』
「え?。。パパ。。馬鹿じゃないの。。」
『じゃあ。。とりあえず。。毛を剃るか?』
カコちゃんの毛を剃ってしまった。
「え~~なんか恥ずかしい。。。」
『はい!カコちゃん。。開脚!マンコ見せて』
カコちゃん。。恥ずかしそうに開脚でマンコオープン。
マンコ舐めながら指を2本マンコの中へ。
よく反応するマンコ。。少し掻き回す。
「パパ。。指。気持ちいいね。。もっとして」
『じゃあこっちも入れます』
右手でマンコ。。左手の指をアナル。
「ああ~~パパ。。お尻。。ダメだよ。。あんはんあん」
『カコちゃんのマンコはよく締まってるよ。。気持ちよくないの?』
「もう。。パパのイジワル。。。。気持ちいいよ」
「マンコもお尻も気持ちいい。。。。ダメダメダメ」
「もう。。。出ちゃう。。。気持ちいい」
軽く潮吹き。。。少し涙目。。。
しばらく余韻のあとに身体を洗ってもらう。
「ほんと。。こんな腕で掴まれたら女は逃げられないよね。。。犯し放題だよね」
『いやいや。。犯さないし。。。』
『カコちゃん。。どんな発想なんだよ』
「パパ。。チンポ。。元気になったね」
『ほら。。濡れ濡れマンコに入れろ!』
スケベイスに座ったまま対面座位。
『カコちゃん。。2本目はどうですか?』
「やっぱりパパのチンポ好き。。。」
『チンポを苛めて。精子を抜いてください。カコちゃん』
カコちゃんは前後に腰を振り続ける。
「あ~~~パパのチンポいい。。しっくりくる」
「あ~んんんんは~気持ちいい」
『カコちゃん。。チンポ気に入った?』
「うんうんうん。。パパのチンポ好き。。堅いの好き」
『じゃあ。もっとチンポを気持ち良くして』
『もっと腰を振って気持ち良くして』
「うん。。わかった」
カコちゃんは大きな円運動を加えた。
『カコちゃん。。チンポ気持ちいいよ』
「パパ。。もうダメ。。もうダメ。。」
「もう。いい。いい。いい。ダメ。ダメダメダメ。」
『カコちゃん。。気持ち良かった?』
「うん。。気持ち良かった」
『ダメだよ。。ちゃんとチンポも絞ってくれないと』
「う~。も~~~パパのイジワル。。パパが動いてよ」
駅弁に変更。
大きなお尻を掴んで上下にピストン。
「あ~あ~あ。。パパ。。激し過ぎる。。待って待って」
『2発目出すよ』
発射!!
「パパ。。激し過ぎる。。。。気持ちいい」
ぐったりのカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパのチンポ美味しい。。パパの精子好き」
『あ~~~気持ち良かったね。カコちゃん』
『じゃあ。。これからはカコちゃんにいっぱい飲んでもらおうかな』
「いいよ。。飲んであげるよ。パパの精子」
「私もピル飲もうかな。。。パパの中出し気持ちいいし」
部屋へ戻りビールとタバコ。
「パパ。。あと二回くらいは出来る?」
『たぶん』
「今頃。お姉ちゃんもバンバンかな?」
『そんなに泊まってたらバンバンだろう』
『相性がいいか。チンポが凄いか。。。試しにメールしてみな』
深夜0時過ぎ。。妹から姉へ。
今の彼氏とのセックスはどうですか?の質問メール。
1時過ぎに返信。
「とても良いチンポで。完全征服されてます」
「パパ?どう言う意味?」
『かなり大きいか長いチンポで気持ち良すぎで離れられないみたいだね』
『ある意味。。良かったよ』
『じゃあ。。しばらくはこのマンコに精子を出しまくるかな』
「パパ。。性欲強過ぎ。。。」
結局。。ホテルを出るまでに四回。
トモちゃんの妹であるとの罪悪感もなくなり、ある意味でラッキーな相手を獲得出来た。
しばらく は楽しめそうな感じです。
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49で4回もできるパワーが羨ましい(^o^)
とりあえず頑張って鍛えてます。。血流だけは良いと思います