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投稿No.9065
投稿者 みーみー (28歳 男)
掲載日 2026年1月04日
前回から約1ヶ月くらい。
また肉便器とセックスすることに。
日程を合わせているとその日は危険日になるとのこと。なのでゴムはつけて欲しいと。
その旨は了承したが、つける気も無く中出しするつもりだ。

その日は肉便器が彼氏とお泊まりして帰ってくる日だった。
なので上書きセックスをすることに。

ホテルで落ち合い話を聞きながら着替えてもらう。
今日のコスプレ衣装は地雷系女子コス、ピンクのブラウスと黒のフリルスカート、黒のストッキングがまたエロい格好だ。

彼氏と何したのかとかを聞いていたら、イルミネーションを見に行ったりご飯食べたりって。
セックスしたの?って聞くと危険日だけど彼氏に中出しされたって。
なら俺も中出ししていいよね?っ聞くといいよって返事が。
これで遠慮なく中出しすることに。

乳首を弄りながらフェラをさせてるとまんこから若干垂れてくる白い液が。
聞いたら帰る前に彼氏から中出しされたからって。

俺「なら俺と会う前に中出しさせたの?」
元カノ「そういうつもりじゃないけど」
元カノ「どうしても最後って言われて…」
俺「危険日分かってて出させたの?」
元カノ「彼氏は危険日を知らないよ。けどあなたと一緒でいつも中出しさせてる」
俺「なら俺も今後毎回中出ししてもいいよね」
元カノ「それは…」
俺「分かった。もう今日は解散しようか」
元カノ「解散は嫌。あなたとしたいです」
俺「なら言うことわかる?」
元カノ「…毎回中出ししていいので続けてください」
俺「なら俺と会う時は毎回中出しするからね」
元カノ「…はいわかりました」
俺「危険日も毎回教えるようにね。絶対孕ませるからね」
元カノ「…わかりました」
俺「だから今日から孕ませ専用の肉便器だからね。自分でちゃんと宣言して」
元カノ「私はあなたの肉便器です。妊娠させてください」
俺「よく言えました。ならチンポ入れてあげるからね」
元カノ「ありがとうございます!」

生チンポを挿入して彼氏の精子を掻き出すことにした。
危険日だからか元カノのマンコも具合が良く何度もイッていた。
正常位で挿入してから騎乗位で杭打ちピストンさせたり、乳首を舐めさせながら動いてもらったりして肉便器として自覚を持たせた。
特にバックの時に尻を叩くと締まりも良くなり良い声をあげるので跡が残るくらい叩いてあげた。

俺もイキそうになったので正常位に戻り、覆いかぶさりながら耳元でささやいた。
俺「イキそうだけどどこに出して欲しいの?」
元カノ「中にお願いしますっ」
俺「危険日だけど中出しするからね」
元カノ「お願いします。私を孕ませてください!」
俺「なら俺の子供産んでから育ててね」
元カノ「分かりました。彼氏との子として育てるので妊娠させてください」
俺「どうすればいいかわかるよね?」
そうやって言うと足と手を絡めてだいしゅきホールドをしてきた。
こちらも体重をかけて1番奥に射精した。

俺「孕んでも俺は責任とらないからね。彼氏に責任とってもらいなよ。ただ、危険日は毎回先に中出しするから覚悟しておいてね」
元カノ「……分かりました」
俺「彼氏の精子が残ってるかもしれないしもう1回出させてね」
そうやって次はバックで中出しして終わった。

この後妊娠することは無かったのでまだまだ危険日中出しは続けていくつもりです。
もちろん彼氏と付き合ってる状態で。

この次の月からは左薬指に俺専用の肉便器の証として指輪を付けさせて、中出し専用の肉便器嫁として扱っています。
会う時はホテルに先に入らせて、ウェディングドレスを着させて完全に妻として扱い中出しすることを繰り返してます。

前回の投稿から日が経ちますがまだ孕んでないので、次はまた3Pか、5人くらいで旅館とかにいって泊まり込みで一晩中他人の精子を出してもらおうかな。
そんなことを考えています。

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投稿No.9062
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2025年12月31日
投稿No.9057の続きです。

たっぷり種付けしていただいた翌日、生理が来てしまいました。
ああ…せっかくのお種が流されてしまう… ですが、これで妊娠しやすい時期を把握できます。

M先生から希望された次に会いたい日はちょうど排卵日近くでした。
普通なら迷ったり別日にしてもらうところですが、あの快楽が欲しくてたまらない私はそのままOKしました。

ラブホに着いたら先生が、
「嫌なら断っていいんだけど、今日からベットシーンを撮影しないか」とハンディカムと三脚を取り出しました。
もしかしたら今日ので孕むかもしれない私は「本物のメス」になる瞬間を撮ってほしくてOKしました。

私が後にシャワーを浴びて出てきたら先生は私をベッドに押し倒しました。既にカメラは回っています。
先生のおチンチンはフル勃起、私のアソコは愛液でびしょびしょ。
前戯もそこそこに、
先生「今日も生で挿れるよ」
私「…生でなきゃ嫌です」と自ら脚を全開にしました。
先生「すっかりエロくなって…w」我慢汁滴るおチンチンを私の中にグイッと突き刺しました。
おチンチンが入ってくる感触だけでイキそうになる私。
先生「生ちんぽをねだり、始まって早々喘ぐ淫乱なコにはお仕置きが必要だな」と私の奥をズン!ズン!ズン!と突きまくり、私はあっという間に絶頂に達してしまいました。

そこから体位をバックに変え、先生はさっきより強く突きながら、
「まだまだお仕置きは終わらないぞ~。俺イッてないぞ~」
私「ああっ!…あっ!ゆ…許して…許して下さ…あああっ!!」
先生「2回目のセックスで生挿れも中出しもあんなに喜んで…そして今日もこんなに喘いで生がいいなんて、これは取り返しのつかないお仕置きじゃないとダメだなあ」
私「はい…おっしゃる通りです。先生の好きにして下さい…淫らな私にたっぷりお仕置きして下さい!」
先生「あ…もうイク。出すぞ、種付けするぞ。俺の精子で妊娠しろ!!」
最奥におチンチンをグン!と突き刺し静止した先生は「うっ、うっ」と呻きながら私の中で果てました。
排卵日が近くとも膣奥に精液を注ぎ込まれた私は先生のお種を子宮で受け止めるしかありません。
私「淫らな元生徒で申し訳ございません… でも先生にたくさん突いていただき、種付けしていただく快楽に抗えないのです」
先生「そんなにいいのか?」
私「はい。先生のその…お種で……孕ませていただきたいのです。ご所望であれば出産します」

先生はカメラをソファの前に置き私達もソファへ。
背面座位で2回戦目を始めました。
私はカメラの真ん前で身体全開の状態に。おチンチンの入ったまんこも丸見えの姿。すごく深くまで入ってきて私は何度もイッてしまいました。
先生は「これは子作り、交尾だ」そう言いながらまた、私の最奥に射精しました。
おチンチンが突き刺さったまま先生は私の下腹を撫でながら「しっかり孕むんだぞ…」「この子宮は、いやこの身体はくみこだけのものじゃなくなったんだぞ」とメス心をゾクゾクさせる言葉を私に聞かせました。

おチンチンを抜くとグッタリしてる私の股から大量の精液が溢れ出てきて、そんな「交尾済み」の私を先生は携帯のカメラで何枚も撮影してました。
ハレンチな姿を撮られるのは快感でした。

この数日後から先生は繁忙期のため会うのはしばしお休みに。
その間に私の身体に変化が起きはじめました。
まず最初におっぱいがムクムクと大きくなりブラをAカップから(店員さんのお見立てで)Cカップに買い替え。短期間で下腹辺りが太った感じ、そして生理が来ない。
妊娠検査薬を買ってきて調べたら…案の定、陽性。

託していただいたお種をついに実らせてしまった、彼氏でも夫でもない身体だけの関係の殿方の子を孕んでしまった…
そこに一切の恐怖や絶望は無く、メスの本能で快楽を存分に味わいつくし本物のメスになったという過去最大の背徳感だけがありました。

病院で診てもらうと9週目(妊娠3か月のなかば)でした。
初診で記入する問診票の 産む/産まない/まだ分からない/は産むにマルを付けたいけど一応「まだ分からない」を選びました。
産まないを選ぶ気はありませんでした。

次に先生に会う日が決まり、その頃先生の赤ちゃんは妊娠11週目。
胸もお腹も毎日ちょっとずつ大きくなってきて、どんどんメスの身体になっていく自分がエロくて早く先生に見てほしい気持ちでいっぱいでした。

ここまで読んでいただきありがとうございます。続編はあります。

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投稿No.9057
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2025年12月26日
当時18歳で社会人一年目のころ、殿方の精液を膣奥で受けとめる快楽を覚えました。
相手は15歳年上で塾講師M先生。私は元生徒でした。
社会人になりバッタリ再会したのが始まりです。

新社会人で入社した会社が半年で倒産!
退職金と失業保険はすぐもらえたけど一人暮らしを始めた身には生活費がギリギリ… そんなとき先生に再会。
近況報告したところ「大変じゃないか!とりあえず晩飯奢るよ」とファミレスに連れてってもらい初めて塾以外でゆっくり話せました。
容姿は決してイケオジではないものの生徒達から人気の先生で保護者からの信頼も厚いので私はすっかり安心してました。
色々話してくうちに恋愛トークになり先生は長らく彼女はいないと。私も彼氏いたことありませんでした。

何度か食事をごちそうになったりドライブに連れてってもらったりしてたある日、先生から率直に「君を抱きたい」と。
彼氏いたことなくても性的な事には興味津々な年頃、私でよければとお申し出に応じました。
初めての時の先生はとても紳士で初心者(処女)が安心して身を委ねられる閨(ねや)の営みでした。勿論ゴム有りでした。

すっかりセックスの虜になった私は2回目のラブホデートも二つ返事でOKしました。
しかしその日は「隔たりなしで繋がりたい」と正常位で生で挿れてきました。
自分の中に男性のおチンチンがそのまま入ってる…これだけですごくエッチなのに先生は奥まで突き刺してきました。
前回とは違う気持ちよさを感じた私は「…最後までこのまま続けてほしいです」と。
先生「いいのか?」
私「…お願いします!」
なんてハレンチなお願いをしてしまったのかと思う私を置いてけぼりに先生は私の一番奥を数秒、でも力強く押し上げ私が「あぁーっ!」とイクと先生は「うっ!」と小さく呻めき動きが止まりました。
先生「今…くみこの子宮口めがけて射精したよ」
まだまだ初心者の私は中に出された感覚もわからず、でも先生の顔がいつもと違う、完全に雄の顔でした。

おチンチンを抜いた先生は私の上体を起こし脚を開かせ「見てごらん。まんこから精液が出てきてるよ」
私は(これが中出し…赤ちゃんできるかもしれないやつ…)と思いながらも、自分の性器が卑猥な状態になってる事に強く興奮してしまい「私…これ、好きです。次もして下さい」
次とは次回のデートの事だったのに先生は私をそのまま前に倒しバックでズン!と挿入してきました。
あまりにも気持ちよくて大きく声をあげてしまう私、ズンズン突いてくる先生のおチンチン。
先生「本当ははじめからこうしたかったんだ…ああ最高に気持ちいい、出すよ、また…くみこに種付けするよ…!」
種付けという言葉でますます興奮してしまった私は「いっぱい出して!妊娠してもいいから全部私の中に出して下さい!」
最奥を激しく突き上げられて私はイッてしまい先生も「うぅ~っ!」と私の中にぶちまけました。
先生「ああ…ありったけの精子が出てくる…」

こんなに激しく突かれたのも初めてで一旦寝そべろうとする私に「そのまま。腰だけ上げるよ」と肩から上はうつ伏せのまま、腰を上げお尻を突き出す体勢で3回戦目。
すごく奥まで入ってきて私は「あああー!あっあっあっ ああー!!」と突かれる度に絶叫してしまいました。
理性が完全にお留守になった私はイクよ…!と言われ「種付けお願いしま……孕ませて下さい!」と自分でも予想だにしない言葉を発してました。
何度もシてるうちにメスの本能なのか、すごく妊娠したい気持ちになってました。

終わったら私の股は愛液と精液でぐちゃぐちゃ。
すごくいやらしい事をしてしまった、もう私は一人の女ではなく一匹のメスだ。と、この上ない快楽と背徳感でいっぱいでした。
まだグッタリしてる私の隣で先生はスッキリした顔で一服してました。
私「あの、よければ、時々でいいのでこれからもこういったお相手していただけますか?」
先生「何言ってる勿論だ。むしろこっちからお願いするつもりだったよ」

ホテルを出て解散。
まだ溢れてくる精液で下着が濡れるのを感じながら(まるでマーキングされたみたい…液は出てきても精子は子宮の中にいる…もう自分だけの身体じゃない…)と言いようのない興奮を覚えました。
先生に対して一切恋愛感情はないのに(私、あの人のモノになったのかな…これから妊娠まで、何なら出産まで全部差し上げたい)そんなメス感情と快楽の余韻、気分が高揚する背徳感で頭がいっぱいのまま帰路につきました。

約2週間後の閨の営みで奥深く放っていただいたお種が実るのですが、長くなるので続きはまた後日。

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投稿No.9042
投稿者 はるひ (38歳 女)
掲載日 2025年11月26日
投稿No.9036の続きです。

こんどは早めに気がつきました。
背を向けてた小田くんに後ろから抱きついて耳元で囁きます。
「ありがとう…凄かった…」
「あぁ…オッパイが温っかいです」
前に手を回して握るともうカチカチです。
「ふぅ…」
強めに握って上下に動かし続けます。
「ねぇ…もっといろんなことしてくれる?」
「はい…先生もいっぱい言ってください…」
「小田くん上になる?」
「先生上に乗って激しく腰振ってください」
「やだぁ…すぐイッちゃうもん…」
「いいですよ、いっぱいイッて」
小田くんが仰向けになったので重なりました。
耳にKISSしながら囁き合います。
「あぁ…先生…いい匂いがします」
「そう?シャンプーかな?香水かな?」
「どっちでもない…エロいはるひの匂い…」
「小田くんの匂いも好き…したくなっちゃう」
「何をしたくなっちゃうんですか?先生…」
「小田くんのチンポでいっぱいイキたい」
「腰動いてるし…ビチョビチョだし…」
「だってぇ…凄いのがクリに当たってる…」
「イッてください…」
下から激しく突き上げられます。
「あぁぁっ…イッちゃうイッちゃうぅ……」
小田くんが動きを止めました。
「あぁ…入れてないのにぃ…」
ぎゅーっと上から抱きしめながらKISS。
KISSしながら腰をずらして迎え入れました。
「先生…エロ過ぎ…」
「だってぇ…小田くんのが凄いから…」
上から腰を上下すると乳首を摘んでくれます。
小田くんのサオがクリを激しく刺激します。
「ね、もうダメ…一緒にいこ…」
「いいんですか?中に出して」
「いっぱい突き上げていっぱい出してぇ」
小田くんが物凄いスピードで突き上げます。
「あぁ…イクイクイクイクぅ……」
ドクドクドクドクずっと脈打って熱いモノが物凄い勢いで出てました。

思いっきり強く抱き締め合いながらずーっとKISSを続けてました。
「ねぇ…こうやってるの嫌?」
「好きですよ…はるひの温もりが感じられて」
「ありがとう…」
「はるひ……」
「なぁに?……」
「俺…はるひが好き……」
涙をたくさん流しながら小田くんを抱きしめると、もっと強く小田くんが抱き締めてくれました。
涙を流しながら見つめ合っていました。

(つづく)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.9036
投稿者 はるひ (38歳 女)
掲載日 2025年11月18日
投稿No.8245の続きです。

3年前に職場の先輩のゆみ先生から紹介されてエッチするようになった卒業生の小田くんも今は大学院生になりました。
ゆみ先生はご家庭の事情などで小田くんとなかなか会えなくなりましたが、バツイチ独身の私は毎月続いてます。
最低でも月1回、多いと3回も4回も会ってます。
小田くんの太くて長くて長持ちして何回出しても固いチンポと紳士的な振る舞いは変わっていません。
私はジムに通って筋トレするようになって小田くんには物凄く締まるようになったって言われますが、もっと変わったのはMっ気が強くなったのと、アナルでもするようになり、イケるようになったことです。
最近一番激しかった、まだ暑い9月の土曜日に会った時のことを書きます。

土曜日の朝9時に待ち合わせました。
「はるひ先生、今日は履いてるんですか?」
「外で先生はやめて……履いてるわよ」
「この間は大変でしたね足まで垂れてきて」
「やだぁ」
「今日は大丈夫ですか」
「うん」
「でもビショビショでしょ」
「うん」
二人でラブホ街に入って行くと、泊まっていた帰りのような二人連れが次々に出てきてました。
「みんなしちゃったのかなぁ?」
「はるひも立てなくなるまでやるよ」
「え~っ」
「で、準備してきたの?」
「うん」
「やっぱり変態」
「やだぁ」
ラブホの入口を入るまで小田くんの腕に抱きついてた私は彼女?風俗嬢?どう見えたでしょう?

部屋を決めてエレベーターに乗ると、我慢できなくて抱きついてキス。
「最初はバック?」
「おクチがいい」
エレベーターを降りて部屋に入った。
ドアが閉まって抱きしめて唇にむしゃぶりつくと同時に小田くんのモノを掴みました。
「これ…今日もいっぱいして…」
小田くんの手も私の股間に…
「今日も凄いです…ビショ濡れオマンコ…」
しゃがんで小田くんの下半身を脱がせて熱くて固いモノを握り締めて動かしながら小田くんを見上げる。
「先生…手がエロいです…どこに出します?」
「一番奥に熱いの出して…」
「熱い何?」
「小田くんのザーメンいっぱい出して…」
「ほら、自分でオッパイとオマンコ触って」
言うと同時に一気に口に入ってきました。
最初の頃は吐きそうになりましたが、今はもう慣れてヤケドしそうに熱いモノで口や喉でも感じまくります。
頭を持って出し入れされるので、私は自分で乳首とクリをいじってすぐイキそうです。
出し入れが激しくなって、モノがさらに大きくなって、奥まで突っ込んできます。
見上げて目を合わせながら動き辛い舌を小刻みに動かします。
「エッロい先生だな…出して欲しい?
腰を前後に動かしたまま言うのでうなづきます。
小田くんの腰の動きが更に速くなりました。
「スケベな先生のクチマンコに出すよ」
私も両手の刺激を強くするとバンッという感じで第一波が、それに続いて何回も熱いものが出てきました。
ゴクゴク飲み込みながら私もイッちゃいました。
チュウチュウ吸うと「おぉぉっ」と小田くんが声を上げました
幸せいっぱいで小田くんのをおクチに入れたまま下半身に抱きついちゃいました。

ちょっとフラつきながら立ち上がって二人でベッドに行き、ベッドに仰向けに寝ました。
「ふぅ…」
「先生…して…」
「えぇ?するの?」
「しないとチンポ入れないよ」
仰向けのままワンピースの裾を腰までたくし上げて、両脚をM字に立てました。
小田くんがベッド下からそこを見てます。
「凄いですよ…いっぱい濡れちゃってる」
私はショーツの中に右手を入れました。
「脱がないのもエロいですよ」
見られてるといつもより溢れてきちゃいます。
早くイキたくて自分で脱いじゃって指を2本入れました。
「うわぁピンクのとこが丸見えです」
出し入れしてると腰が浮いてきちゃいます。
「ね…イッていい?」
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「イッたら抱いてぇ…」
自分でも驚くほど腰が持ち上がってイキました。
小田くんが横に添い寝してきてキスしながら抱きしめてくれました。
「凄いです…今日も…」
「このままして…メチャクチャに犯して…」

抱きついて唇にむしゃぶりつくと、仰向けになってる私に乗ってそのまま入ってきました。
「あぁぁっ…チンポが熱いよ…」
「先生のオナニー見せられたから…」
いつものことですが奥の方をえぐるようにものすごい勢いでガンガン突いてきます。
「あぁ…イッちゃうイッちゃうイクイクイク」
軽くイッちゃって身体が震えてました。
でも小田くんは静かに動き続けてました。
「ねぇ出して…奥ににいっぱい出してぇ」
起き上がってた小田くんが私のオッパイを掴みながら重なってきました。
「凄いよ先生…締まってる…」
その間も腰は動き続けてます。
乳首を強く摘まれるのがたまりません。
「あぁ…先生…イキそう…」
小田くんの表情がたまりません。
腰の動きがもっと激しくなりました。
しっかり見つめて言いました
「いいよ…一緒にいこう…」
「あぁぁっ…」
一緒にイッた瞬間、記憶が途切れました。 

気づいて目を開けると小田くんが乳首を舐めたり吸ったりしてます。
私も両手を伸ばして小田くんの乳首を摘みます。
「あぁ…先生…」
「ねぇ…もっと強く吸って…噛んで…」
「乳首すっごく固くなってます」
「小田くんのチンポも固くなってる?」
「確かめてみてください…」
「凄いよ…熱くて固くて…もういけそう?」
「何が?」
「いやん…入れられる?」
「どこにですか?」
「ア・ナ・ル……」
「うわぁ…先生エロ過ぎですって…」
バッグのポーチからコンドームとマーガリンとウーマナイザーを取り出して、二人とも全部脱いで裸になりました。
「先生…コンドーム着けてください」
小田くんがワザと言います。
これからこの熱いモノが入って来るかと思うと手が震えました。
自分でウーマナイザーをオマンコ入れて仰向けになって両足を抱え込みます。
小田くんが近づいてきてマーガリンをたっぷり取ってアナルに指を入れて来ました。
「あぁ…」
「先生…チンポ入るかなぁ?」
視線を合わせて微笑みます。
「大丈夫だって…この間も入ったもん」
小田くんがジリジリ近づいてきました。
「あぁ…」
先っぽが入って来ました。ちょっと苦しい。
「大丈夫ですか?」
「うん…大丈夫…最初はゆっくりね…」
ものすごく時間私かけて全部入りました
「どうですか?」
「大丈夫…でもすぐイッちゃいそう…」
そう言った瞬間、小田くんが微笑みました。
ウーマナイザーのスイッチが入りました。
オマンコの奥の気持ちいいところを刺激されます。
「あぁ…ダメダメダメイッちゃうぅ…」
すぐ止められたのに吹いちゃいました。
スイッチは止めてくれました。
「エロい先生ですねぇ」
そう言いながらチンポが前後し始めました。
「凄い凄い…小田くんもアナルでイッて…」
「先生も腰動かしてエロ過ぎですって…」
「お願い…このまま一緒にイッてぇ…」
小田くんの抜き差しが速くなってまたスイッチも入れられてもう爆発寸前でした。
「あぁ…イクイクイク…」
同時にイケたと思いますがまた頭が真っ白になりました。

(つづく)

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