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投稿No.9095
投稿者 中出し生活 (48歳 男)
掲載日 2026年1月25日
俺は既婚者だが妻とは長いことレスになっている。
最初は軽い性欲発散の気持ちから始めたパパ活だったが、ゴムありセックスでは満足できず生セックス、そして中出し。
そして1人では飽き足らず1人また1人と関係を増やし、今では6人の女の子と毎月平均10-15日中出しをする性活を3年続けている。
年齢は20歳から31歳までいるが、どの女の子も性格はよく、俺に尽くしてくれ、セックスの相性が良くイキ狂い、まんこのうねりと吸い込み力はたまらない程気持ちいい。

そのうち愛人として完全に囲っている女の子が3人いるのだが、20歳のあまねが先日妊娠した。
俺もバカじゃないから、妊娠しないように女の子達には低容量ピルかアフターピルのどちらかを飲ませているんだが、あまねは低容量ピルを飲み忘れていたらしい。
そのことを教えてくれていたけれど、その夜、あまねが排卵日だと予想していた俺は、思いっきりあまねの子宮口に向けて中出ししたんだ。
見事あまねは排卵日中出しで一発妊娠、あまねは出産を希望したから、俺も彼女の意思を尊重したんだ。
今は妊娠3ヶ月過ぎた頃だ。

そんなこんなしていたら、まさに今日、同じく愛人として囲っているめぐみの妊娠が発覚した。
確かにめぐみの予想排卵日に中出ししたが、すぐではなかったがアフターピルを飲んだハズだ。
そのアフターピルという刃をすり抜け、俺とめぐみのたまごは着床した、なんていう奇跡なんだ!
これは産むしかないだろうと話し合って、いま、出産までのプロセスを確認している所だ。

愛してる女の子が妊娠したとわかると、俺のちんこは勃起が止まらなくなる。
他の女の子も妊娠させたいという欲望がめばえている。
そして、あまねにもめぐみにも引き続き体調に労りつつ中出しをしているし、今後も中出しするつもりだ。

考えてみてくれ、愛した女の子が俺の子を宿し、その姿に欲情し、生でセックスをし、相性の良い妊婦のおまんこの中ですることとしたら、中出し以外無いだろう?
今最高な性活を送っている。

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投稿No.9093
投稿者 メロンパン (24歳 男)
掲載日 2026年1月24日
中学生の時、当時の彼氏からDVを受けていた同じ歳のA子の相談に乗り、高校卒業までお互いを求める仲でした。
高校卒業後は連絡が途切れていましたが、20歳の頃、ふと思い出し連絡すると会うことになり、片道3時間かけて会いに行きました。

A子は今ではその県内では2位のソープ嬢になっていました。
高校では知らなかったタバコ、スロット、パチンコ、お酒、色々なことをして、気付いたらラブホへ。
「全部奢るよ」と言ってくれ、甘えてそのままベッドへ。

あの頃とはまた違うテクニック、そして今も彼氏がいるという背徳感に包まれゴムで1回。
その後は「生でしていいよ」「◯◯くんにだけ特別だからね」と。
お互い肌を重ね、口で舐め取り、そして暗闇の中、温かい肉厚な空間にそのまま3回。
お風呂とベッド、そしてチェックアウト前に1回、お互い求め合いました。
キスは彼氏がいるからだめ、だけど中に出してOKというのは、私には不思議な感覚でした。

そして駅まで見送りに来てもらい解散。

今はもう連絡は取り合っていません。
どこで何をしているのやら。

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投稿No.9092
投稿者 マサヤ (27歳 男)
掲載日 2026年1月23日
大学時代の話です。

地元を離れて大学へ進み、初めての一人暮らし。
仕送りは少ないし、コンビニバイトしながら大学生活を過ごしてました。

大学3年の冬休み前にインフルと診断された。
アパートで静養して3日目の昼過ぎに熱が下がってきたとLINEした。
すると翌日の夕方に部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると奥さんでした。
「大丈夫なの?ちょっといい?」
ボサボサ頭の俺に風呂を入るように催促し、出ると食事の用意がしてあった。
奥さんは37歳で、細身で茶髪の長い髪が魅力的だった。

布団の近くで食べてると、奥さんのおでこを俺にくっつけてきた。
「熱は、ないみたいね笑」
いい香りがして、俺は少ししてから勃起してしまった。
「もー、興奮しちゃったの?」
そのまま俺の隣りに座るだけでドキドキしてた。
胸の膨らみに目が止まり、また勃起してしまった。

「エッチしたくなっちゃった?」
俺は抑えきれずハグしてしたら優しくキスしてくれ、俺の口に舌を伸ばしてきた。
絡めたキスは凄く長く感じた。
奥さんの胸を揉むとノーブラだったし、吐息は少し荒くなってた。
俺のチンポに手を伸ばして扱いてくれた。

もうフル勃起してたし、奥さんのパンティーを脱がし陰部に手を伸ばすと濡れていた。
俺も奥さんのセーターを脱がしたら
「ごめんね、少し垂れてて…」
胸なんて垂れてなかったし、ムダ毛も綺麗に処理してた。

とにかく興奮してたし、反り返ってギンギンだけどゴムがないorz
「そのままで大丈夫だから…」
また甘えるようにキスしてくれたし、彼女とは違うエロさがハンパなかった。
生でしたことなかったし、めちゃくちゃ勃起してた。
奥さんの入口に先を当てて、ゆっくり腰を下ろす
「気持ちいい?」
当時の彼女しか知らない俺
「めっちゃ、気持ちいいです」
何と言えばいいのか?中は暖かくて吸い付くような感触だった。
「あっ、ん…」
奥さんが顔をしかめた。
ヒダというかイボみたいに引っかかる所があった。
ゆっくり動かすだけで吸い付いたり、引っ張られるようで気持ちいい!
奥さんも感じてくれているみたいだった。
「そのまま中に出して…」
耳元で囁かれて、奥に全てぶちまけてしまった。

休み明け、奥さんの顔まともに見れなかった。
旦那さんとエッチしても秒殺で、すぐに終わると聞いて納得した。

それから卒業まで、奥さんと部屋で密会してた。
安全日だけは、中出しさせてもらってた。

今は地元で就職し、奥さんと会うことはないけど…バイトの子を誘惑してるのかな?

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投稿No.9090
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月22日
私は初体験が生中出しでした。
その後しばらく避妊せずセックスしてたので、反省の意を込め何個か覚えてるものを投稿します。

初体験は中二の3月終業式でした。
当時私は生徒会長をしており、その日は一人生徒会室で作業してました。
そこに一学年下の藍子がやってきました。
藍子とは夏休みの校外行事で一緒になり、以来私になついていましたが、付き合うまでには至っていません。
生徒会室に来るのも珍しいので迎え入れ話を聞くことにしました。
すると「親の都合で転校すること」を告げられ、藍子の目にはうっすら涙が浮かんでいるのが見えました。
藍子は私に抱きつき、「もっと早く好きと言えたら良かった」と言います。
私も抱き返し、藍子を受け止めると、二人見つめ合う形になって口づけを交わしました。
藍子は年齢の割に発育がよく、大きな胸を私にこすりつけてきます。
やがて私の股間も大きくなり、気づいた藍子は赤面に。
生徒会室の外から見えないところに移り、二人服を脱がせあいました。
藍子の股間はすでに潤っており、私も準備万端。
そのまま突き刺し童貞喪失、藍子も処女を失いました。
初めてなのでよくわからないままひたすら腰を振ると、やがて気持ち良いものが上がってきて、そのまま藍子の中に放出。
しばしたがいに放心状態になり、結合部を見てみると、血と混ざった精液が床に垂れていました。
二人で後始末をし、ゴミは校外のゴミ箱に捨てて証拠隠滅。
数日後、藍子は親と共に別の町に引っ越していきました。

次の思い出はその約一年後、中三の2月の出来事です。
私は高校に推薦で合格し、2月上旬には進路が決まっておりました。
同じように早々に進路が決まっていた中に、相手となる由香もおりました。
その日は他の生徒は受験日で、登校したのは進路が決まってた生徒のみ。
午後に用事はなく、早々に帰宅することとなり同じ方面の由香に誘われ、一緒に帰ることにしました。
由香の家の前に着くと、寄っていってほしいというので上がらせてもらいました。
由香は母子家庭で母親は仕事に出掛けているので、家には由香と二人きり。
他愛ない話でつなぎますが、いつしか話題が無くなります。
すると意を決した由香が「実は好きだった」とまさかの告白。
地味な見た目でそういうキャラでもないので驚いていると、「高校別々になっちゃうから、今のうちに思い出ほしい。処女もらってほしい。」とさらに大胆な発言。
呆気にとられていると、由香に押し倒され、唇を奪われました。
そこからはよく覚えていませんが、夕方すぎまでひたすら由香と交わり、中に出していました。
地味な見た目に小柄な体型に似合わず、セックスには積極的だったのは覚えています。
以降高校入学まで、たびたび由香と会っては場所を問わずセックスにはまっていました。
当時は無知もあり、ゴムを用意する発想に至らず、ひたすら生中出しを繰り返しましたが、妊娠には至らず、高校に入る頃には関係がフェードアウトしました。

その次の思い出は高校二年のとき。
相手は一年の美也子で、部活の後輩でした。
私の高校には文化祭前日に学校に泊まって準備するのが伝統になっており、学校からも黙認されていました。
出し物は部活ごとなので、夜も部活ごとに雑魚寝で過ごすことになります。
夜な夜な美也子がやってきて、話したいとのこと。
すでに寝てる生徒もいたので、屋外で話すことにしました。
屋外で他愛ない話をしてたらどこかから卑猥な音が。
やはり高校生男女が夜中に一緒になると、みんな同じ発想に至るようです。
その雰囲気にあてられたか、美也子との間の空気も変わります。
キスに始まり、お互いを愛撫しあって、気づいたら対面座位の形で挿入してました。
美也子は中学のうちに初体験を済ませていたようで、すんなり受け入れてもらえました。
交わっているうちに美也子が「あ、ゴム忘れてた」と言いましたが、止める様子もなくひたすらピストンしてきます。
立ちバックに体位を変えて攻守交代し突くと、声を押し殺そうとするもあえぎ声があたりに漏れてきます。
限界が来たころに「外に出して」と言われ、イく直前で抜いて放出しました。
当時は避妊に対する知識はあったものの、ゴムを持ち歩く訳でもなく、学生だから大丈夫だろうという間違った認識をしていました。

文化祭終わって数日後、部活の打ち上げが行われました。
二次会で皆カラオケに向かう中、私と美也子は別々にその場を離れ、別の場所で合流、ホテルにチェックインして部屋に入りました。(まだまだ緩い時代でした)
一緒にシャワーを浴びベッドに入り、イチャイチャし始めます。
やがて準備が出来たところで美也子からゴムを着けるよう言われます。
ホテル備えつけのゴムを装着しようとしましたが、慣れてないため上手くいきません。
一枚無駄にしたところで、美也子が代わりに着けてくれようとしますが、やはり上手くいかず、爪でゴムを破ってしまいました。
フロントに言えば追加もらえるかも…という発想もなく、盛った高校生二人は早く交わりたいと、けっきょく生のまま挿入してしました。
正常位で攻めているうちに限界が近づき「出そう」と言ったところ、「外に出して」と美也子。
ただ、言葉と裏腹に、足を絡めて抜けないようにしてきます。
結局ロックされたまま中出しとなり、抜いて見ると白いものが垂れてきました。
美也子も「ヤっちゃった…」的な表情をしていたものの、そこからは二人吹っ切れ、時間までひたすら生挿入中出しに励んでおりました。

それからが大変でした。
美也子の生理がなかなか来ないのです。
結局、若者にありがちな生理不順で遅れてやってきたものの、しばらくはドキドキでした。

その後は私もゴム装着を真面目に練習し、鞄には常にゴムを忍ばせるようにし、結婚して子作りを解禁するまで、ごく一部を除いてゴム装着で交わるようになりました。
私のように知識不足で生挿入中出しが常態化してる若者もまだまだいると思います。
焦ることないように、正しい知識学んでから性生活を楽しんでもらいたいものです。

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投稿No.9089
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月22日
投稿No.9082の続きです。

種付け交尾(中出しセックス)するだけの関係の殿方、15才年上塾講師M先生に種付けされて妊娠6ヶ月、23週目の身体になりました。
もう服で隠せない妊婦の姿。ドスケベ18才(当時)メスの私は好きでもない殿方の子を孕み、胎動を感じながら日々、完全なメスの姿に近づいていく背徳感に包まれてました。

AV女優は生中出しOKのままフリーで継続することにしました。
次の撮影が決まり、投稿No.9074番外編で登場したFさんへの初レンタルを体験し、18禁雑誌(現在は廃刊)のヌードモデル撮影を終えた翌日、M先生と会う日を迎えました。

クリニックの予約時間より3時間以上前に迎えに来た先生。
あ~やっぱり交尾デートが先かな…と思ったら案の定。でも、先生の様子がいつもと少し違いました。
ホテルの部屋に入るなり私を全裸にし先生の全裸に。
いつもなら真っ先に胎児がいるお腹にしゃぶりつくのに、この日は私のおっぱいを後ろから揉みしだき全身を舐め回しワレメを愛撫してきました。

ベッドに私を座らせフェラを要求。
丁寧におチンチンをフェラしていると「なあ、俺に言う事はないか?」と先生。
私「?…えっと、この後産婦人科ですよね?」
先生「うん。その他に、俺に報告は?」
私「………!Fさんに貸し出された時の!…ご報告が遅くなってしまい申し訳ございません!!」
先生と決めたレンタル先でのルールに『先生との閨で未経験の体位やプレイはしない』とあるのに、Fさんなりの解釈で実行してしまった事を私はすっかり忘れていました。

先生「やっと思い出したか」
私「本当に申し訳ございません!!」
先生「悪いコにはお仕置きしないとな」そして首輪とリード、長めの鎖が付いた手枷を取り出しました。
首輪は一番きつい所で留められ「息、できるか?」
私「…できます」とはいえかなりの締め付け具合。カチッとリードを付ける音がしました。

先生「さあ、俺とは初の背面騎乗位をしよう」
私は先生に背を向け跨り自分で先生のおチンチンを挿入しました。
先生「両手を後ろに」
言われた通りにする私に手枷を付け「これはマジックテープですぐ外せるけど後ろ手じゃ自分で外せない」と。
そして手枷に付いた、おそらく引っ張る用の鎖をグイッ!と引きました。

私の場合バックの騎乗位は刺激が強く秒でイッてしまう体位なのに手枷を付けた腕を引っ張られますます耐えられず…
私「せっ先生!…ダメすぐイキそ」
先生「ダメだ。俺が許可するまでイクの我慢しろ」
その先生のおチンチンはすでに私の最奥に刺さってました。
ガンガン突かれるのも大好きですが、イキやすい体位でグーッと奥を押すように刺激されるのもすごく気持ちよくて正直私には褒美ですが、イクのを我慢するのが今回のお仕置き…

私は必死で絶頂を我慢しながら「もっ…申し訳ございません!…はあっ…先生とき…決めたルール…守れ…はあっ…守れませんでした…」
先生「どうして守れなかった?」
私「はあっ…はあっ…かっ…快楽に…あ…抗えませんでした…はあっ…」
先生「録画見たけど逃げる余地あったよな?」
私(ん?…あったっけ?…)「…えと…私の…弱さです…快楽に負けた…はあっはあっ…私のよ…弱さです…ゆる…許して…はあっ…許してください…」
先生「何をかな?」
私「せっ…先生との…はあっ…主様と決めたルール…を守れなかっ…はあっ…守らなかったわた…私を許してください…みっ…淫らな私をお…お許しくださいっ…!」
この時私はイク寸前でした。

先生は首輪のリードをクンッ!と引っ張り「くみこは、お前は何だ?」
私「ああっ!…わた…はあっ…私は先生のモノです…先生のメスです…ああっ…はあっ…」
先生「そうだ。くみこは俺のモノで俺のメスだ。役目は何だ?」
私「…せ…先生の閨のお供をし…種付け…はあっ…種付けしていただき…孕ませていただく事です…はあっはあっ…孕んでる間…孕んでなくても…せっ……主様の閨のお供を致します…!」
先生「それから?」
私「…はあっはあっ…先生の赤ちゃんを…せっ…主様のご子孫を…産みます…はあっ……主様が…お望みの人数…産ませていただく…ああっ……それが…メスの私の役目です…!」

先生は更に私の中でおチンチンを突き上げながら「よく分かってるじゃないか。それで、何人産めるんだ?」
私「…ああっ…はあっ…主様ご所望の人数です…」
先生「俺が決めていいんだな?」
私「はい…!私はメスです…わ…私の一存で…はあっ…決められません…ああっ…はあっ……だ…誰のお種で孕むか…何人産むかは…主様である先生が…き…決めて下さい」
先生「…10人。俺の子を10人だ。覚悟できるか?」
私「!!…じゅっ…10人…そんなに…はあっはあっ…そんなに沢山…種付けして…いただけて…は…孕ませていただけるなんて…ああっ……10人…産みます…ぜひ産ませて下さい!…はあっ…あああっ…」
先生「よく言った!イキまくれ!」
最奥をピストンされ、ずっとイクのを我慢してた私は大きな喘ぎ声をあげながらあっという間に絶頂に達し、先生も私の中にお種の液をたっぷり噴射しました。
首輪を引っ張られ、両手を拘束されたまま奥に熱い精液をジワァッ!ジワァ…と注がれるのはこれまでにない快感でした。

手枷を外され首輪を緩めてもらった私はお掃除フェラを始めました。
正直不味いのですが、なぜかこの時はしなければならない、という気持ちでした。
先生は私の頭を撫でながら「AVの出演条件(生中出しOKなど)やヌードモデルの条件は自分で決めなさい。でも産むのは俺の子だけ。くみこを孕ませるのは俺の精子だけ。いいな」
私「ふぁい(はい)主様の仰せのままに…」

お掃除フェラが終わったので先生に横になってもらいました。
先生「ん?どうした?」
私「また私の閨の初めて、差し上げます」とパイズリを試してみました。この頃おっぱいはCからDカップになってました。
先生「そんな技どこで覚えたんだ?」
私「諸先輩方が出演のAV作品です。Dカップになったからそろそろ出来るかなぁと」
先生「どんどんエロくなっていくなぁ……あ、出そう。出る出る」
私「どうぞ出して下さい」
そして先生のおチンチンから発射された精液をすべて口で受け止め、口を開けて先生に見せてから飲み込みました。
先生「おお…やっぱりくみこはエロい!エロくて最上の俺のメスだ」とご満悦の様子でした。

病院の時期が迫ってきたので身支度をしてホテル撤収。
先生の幼馴染みW先生が跡を継いだ産婦人科に行くと改築したばかりの建物が眩しい!笑
院内設備も最新でいちいち眩しいなか緊張しつつ診てもらったら、お腹の子は男の子でした。

あ、ホテルのシャワーで中洗って病院のトイレでウォシュレットも使って失礼のないお股で診察してもらいましたよ。
先生のご友人という事で何かしらエッチな展開が…なんて失礼な想像が頭を一瞬よぎったのは内緒です笑

帰り道、夜はほとんど人が来ない公園の駐車場に車を停め降りた先生は私も降ろし、ワンピをたくし上げ下着とレギンスを一緒に膝下まで下げました。
先生「メスなら外で交尾しないとなあ」
屋外で下半身丸出しにされた状況に思わず濡れてしまった私といつの間にかフル勃起の先生、前戯もそこそこに立ちバックでズン!と挿入されました。
外で交尾なんて想定外でしたが快感が更に増して私はすぐイッてしまい、先生もいつもより早く私の中にお種の液を放ちました。

先生「くみこは精液垂れ流しながら帰るのが好きなんだろ?笑」
私「はい、お恥ずかしながら…あの、もう少し暖かくなったら、私だけでも全裸でこうして外で交尾してほしいです。私はメスですから…」
先生「俺のメスならそうでないとな笑」

アパートまで送ってもらい玄関のドアを閉めた途端、最後に出された精液がドプゥンと溢れ内股に流れてきました。
いつもと違う交尾をしたせいか一人でも盛ってしまい、すぐに服を脱いでオナってしまった夜でした。

長いのにここまで読んでいただきありがとうございます。
次回で完結の予定です。

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