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今から約22年前、15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生から恋愛感情ゼロなのに種付けされ孕んでドスケベ全開になった一匹のメス18才(当時)は腹ボテ妊婦の姿で生中出しOKのAV女優になりました。
妊娠5ヶ月になった私は種付け交尾済の姿を晒すべくAV撮影のため某スタジオへ。
デビュー作は幼妻が年上の夫と毎日セックスしてるという内容。男優さん(以下Aさん)は見た目30歳くらいでした。
この日はヘアメイクさんがいて「幼妻ならそれっぽくしないとね~!あ、前髪少し切ってもいい?」仕上がった私はナチュラルメイクで短め前髪のおさげ髪(三つ編み)、なのに体は妊娠5ヶ月。何ともドエロい姿に…おさげなんて小学生ぶりでした。
ジャケ写撮影の後はほぼ絡み(交尾)シーンのみ。
孕んだ姿をカメラに晒してるというだけで興奮してるのにAさんの唇で優しく愛撫され大きな手で胸を揉みしだかれ…下はすでにグショグショ。
そしてパイパンのワレメ全体をベロン!と舐められ我慢できず「あああっんっ!!」と喘いでしまう私。
そのままプロの舌でクリイキさせられボーッとしてるとバックの体勢に。
Aさんセリフ「こんなに濡れて…」そしてカメラの前で初対面の殿方のおチンチンが私の中に…挿れられながら「ああああ~~~っんっ!!」と大声で喘いでしまいました。
限られた場所でしか披露されない写真と違い、もっと多くの人に見てもらえる…孕んでもなお交尾したがる淫らな姿を大勢の人に見てもらいたい…そんな事を考えながら、Aさんに突かれるがまま何度も大声で喘ぎながらイッてしまいました。
そして遂に中出し。先生以外の殿方の精液が注がれる瞬間がきました。
溢れ出る精液を撮るため奥ではなくわりと手前の方で射精。それでも膣内にたっぷりと広がる熱い精液の感触…
撮影ではありますが私にとっては公開交尾。
そしてお種を受け入れた二人目の殿方はAV男優さんという事実ができた日でした。
次は横向きの寝バック。孕んだお腹が目立つからだと思います。
先生とは一回やったきりだな~と思う間もなく何度もイカされ2回目の精液注入。
精液垂れ流してるいやらしいマンコをドアップで撮られる快感がクセになり、後の先生との交尾後もおねだりするようになります。
撮影が終わり監督やスタッフの皆様、終始リードしてくれた男優Aさんにお礼を述べシャワーをお借りして帰ろうとしたら
監督「くみこさん!一番大事なもの忘れてるよ!はいコレ。よく頑張りました。またお願いね!」とギャラを渡してくれました。
当時の金額で会社員やってた頃の3倍弱を頂いてしまいました。
なおこの作品のジャケ写は全裸です。
自分から「…全裸ってアリですか?」とリクエストして、座った姿勢ならモザイクいらないね(腹で隠れる)と撮ってもらいました。
「撮影終わりました」と先生にメールすると「今迎えに行く」と。車ですっ飛んできました。保護者かな?笑
車はそのままラブホへ。
部屋に入ると先生はいつものカメラ設置後、私の服を全部はぎ取り立膝で「また大きくなったね~。今日のママはどうでしたか~?ちゃんとお仕事できてましたか~?」とお腹に語りかけながらキスと頬擦りの連続。
私「はい。現場の皆様の暖かいサポートのおかげで無事収録終えました」
そして私をベッドに押し倒しすごい早さで全裸になった先生は私のおっぱいを揉みながら「今日はどんな事やった?」
私「全裸でジャケ写と…ほぼ絡みだけで普通のバックと寝バックでした」
先生「なるほど。初心者向けだな。ん?写真も全裸?」
私「はい。リクエストしたらそうなりました」
先生「はあ…どこまでも淫乱だな。淫乱ならまだヤれるよな?」そう言うと私のパイパンワレメを指でなぞりながら「ココはどう触られた?」
私「ああっ…はあっ…舌で…舌全体で丸ごと舐められま…はあんつっ!」
先生「ズルイなあ、俺まだそれやってないぞ」と先生も同じようにベロン!とワレメ全体を舐めてきました。
私「あああっ!それは…それは気持ちよすぎます…!」
先生「俺以外と気持ちいい事してきたんだもんな」
私「もっ…申し訳ありません…!で…でも仕事なので…ああっん!」
先生「じゃあ上書きしないとな」フル勃起したおチンチンを私に突き挿してきました。
私「あああああ~~んっ!…せっ…先生のお気の済むまで…犯して下さい…!」
先生「そのつもりだ」男優Aさんより激しくピストンしてきて、今日何度もイッてしまってたのにまた何度もイカされてしまう私…
先生「どこに出してほしい?」
私「いっ…一番奥で…奥に全部出して下さい…」
先生「撮影ではどこに出された?」
私「な…中です。そういう約束なので…あああんっ!…でも…奥でなく手前の方で…奥はないです…ああっ!!」
先生「もう一度聞くぞ。どこに出してほしい?」
私「…奥です。一番奥に…先生のお種…精液ぶちまけて下さい…!」
先生は私の最奥におチンチンをブッ刺し「ううっ!」と小さく呻きながらたっぷりと射精しました。
ああ…同じ日に別々の殿方から中に射精されてる…一日で熱い精液を3回も…すごくエロい…
私「一番奥に突き刺して出してもらえるのが最高です…先生の精液の感触…最高です」
先生「俺の中出しは孕んでても種付けと同じだ。俺達のは交尾だからな」
私「はい、今日も先生と交尾できて嬉しいです…あ、抜いたあと携帯で撮りますか?撮るならその…おねだりがあります」
先生「おっ、珍しいな。なんだなんだ」(ちょっと嬉しそう)
私「精液垂れ流してるマンコをドアップで撮ってほしいです」
先生「ははっ、どんどんいやらしくなってくるな!」そして先生は私のおねだりに応えてくれて、卑猥な写真をたくさん撮ってくれました。
ベッドで2人横になり「今何ヶ月だっけ?」と先生。
私「5ヶ月です。次に病院行ったら性別分かる頃ですが赤ちゃんの体勢によっては分からないかもしれません。次回のエコーは運ですね笑」
先生「楽しみだな~」
私「あと…今日撮った作品出来上がったら…一番最初に先生に見てほしいです。推薦して下さったの先生ですし」
先生「嬉しいね~。俺はくみこのファン第1号だからな笑」
この日はお互い仕事終わりで疲れてたので先生とは一回戦のみ。アパートまで送ってもらいました。
車中で先生「そういえば病院どこ行ってるの?」
私「アパートから一番近いB医院です。ハズレだったら他にと思いましたが良い病院ですよ」
先生「そっかあ。Wクリニックの今の院長が俺の幼馴染みでそっちもおすすめなんだが…」
私「ああ!Wさん知ってます。2番目に近い産婦人科です。評判いいクリニックですよね」
先生「次回そこ行ってみない?」
私「いいですね!他院の意見も気になりますし」
そして先生お休みの日に一緒に産婦人科クリニックに行く事になったものの、迎えに来てくれる時間がどーにも交尾デート込みな感じで…
長くなったのに最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編あります。
15年ぶりくらいでしょうか。年齢相応の落ち着きを感じるものの、話してみると変わらないですね。
最近ようやく結婚したカップル、子持ちのパパママ、バツあり、独身一筋など人生様々です。
その中の博子は独身を貫いている模様。
学生時代は彼氏に困ることは無いタイプでしたが、積極すぎるあまり経験人数も多いと噂されておりました。
ま、私もセフレの一人で何度となく交わって来たのですが。
卒業後は仕事に邁進するタイプで、交際相手とも長続きしないようで、独身街道を邁進。
今は決まった相手はいないとのことでした。
酒が進むうちに、博子からのボディタッチが増えてきます。
今回集まったうち一組は夫婦ですが、残りの男女も何かよい雰囲気になっています。
なんとなくカップリングが出来たところで店の終了時刻となり、外に出ました。
誰も二次会と言い出さず、駅に向かう中で一組、一組と姿をくらましていきます。
私と博子は駅から電車に乗りましたが、いつの間にか腕を組み、ホテル街に近い駅でなにも言わずに降車。
目に入ったホテルに二人飛び込みました。
さすがに年末なので混んでおり、しばし待合スペースで待つことに。
博子は我慢が出来ないようで、キス魔と化し、股間を触ってくる状態。
私のモノの大きくなると、チャックをあけ触ろうとする始末。
そのタイミングで呼ばれ、部屋に向かいました。
部屋に着くなり、靴を掃いたままでズボンを下げられ、博子にしゃぶられます。
私も博子の頭をつかんでイラマの体勢。
酒のんだのにビックリサイズのモノが出来上がりました。
なおも離そうとしない博子を制して、ベッドに向かい、お互い脱がせようとしますが、逆に博子にベッドに押し倒され、お互い下半身のみさらけ出し、博子自ら騎乗位で生挿入。
こちらから前戯はしていないものの、濡れ濡れでするっと入りました。
一方で締まりのよい膣内はとても心地よく、先ほどのフェラもあってすぐに限界へ。
パイプカットしてる身ながら念のため「出る」というと、抜く気配も無くさらにピストンが激しくなり、あえなく一番奥にドクドクと流し込んでしまいました。
博子もイったようで、私に倒れ込みビクビクとしていました。
呼吸を戻してトークタイム。
中出しで大丈夫だったと聞くと、ピルを飲んでるとのこと。
一度妊娠したものの中絶することになり、以来妊娠が怖くて自衛してるとか。
ワンナイト相手にはさらにゴムをつけさせるけど、私相手だし、盛ってたからそのままハメてしまったようです。
私もこのタイミングでパイプカットをカミングアウト。
昔の私からはイメージ出来ないようで驚いていましたが、理由を言うと「真面目な熊悶らしいね」と言われました。
お互い回復の兆しが見えたので、上半身も脱いで全裸になり、私主導で攻め始めます。
昔から変わらぬ形よい胸に、程々に肉付いた身体が溜まりません。
さっき出した精液が流れ出すのも気にせずクンニで攻めると、身を捩って快感から逃げ出そうとします。
しっかりホールドしてクンニを続け、さっきのお返しとばかりイかせてあげました。
イった状態でボーッとしながらこちらを見るので、私のモノを股間にあてがうと、手を伸ばして挿入しようとします。
ですが挿入せずこすりつけ続けると、とろけた声で「早く入れてよ~」と。
そのまま勢いよく奥まで突き刺すと、両脚を跳ね上げ反応します。
正常位で、松葉で、バックで攻めると、また正常位に戻りたいと。
正常位に戻すと手を伸ばしてくるのでそのまま密着、最後はいわゆる「だいしゅきホールド」の状態で膣内に出しました。
お互い汗だくなので風呂に入りますが、浴槽での座位に始まり、最後は立ちバックで中出し。
さらに汗かいてしまいました。
終電も近いのでお互い帰路に。
別れる駅まで車内でもいちゃついていました。
後で聞いたところ、一緒に忘年会やった他二組もホテル寄ってから帰ったとか。
私含めて婚外でよくやりますね。
来月、博子の住む街に出張に行く予定です。
その際にサシ飲みの約束をしましたが、飲みだけで済むのかな?
とりあえずホテルは連れ込める広い部屋を確保しておくつもりです。
あの面接合格から約1年間のお話を投稿しようと思います。
面接合格後から何度か中出しセックスの撮影を繰り返しました。
その後、面接官のおじさまから性奴隷になる提案をされました。
そしていつのころからか私はおじさまに全てを捧げなければならないと思うようになり、おじさまの性奴隷になる契約をしました。
(これ以降面接官のおじさまはご主人様とお呼びします。)
私はご主人様の家で生活しています。
私の部屋には、私が今までご主人様に撮影された私自身のエッチな写真がたくさん貼られています。
写真が目に入るたび、ご主人様の性奴隷であることを再認識します。
朝起きて自分の身なりを整えたら、ご主人様の起床時間に合わせておちんちんを口に入れ、射精してスッキリ起きられるように一生懸命しゃぶります。
私の朝食はご主人様の特濃ミルク(精子)です。
ご主人様が口内射精でスッキリ目覚められた後は、日によってはご主人様が私の頬を叩く合図でご要望を察し、騎乗位おまんこでご主人様の朝を癒します。
朝から膣内射精してもらえる日は非常に嬉しく思います。
そしてご主人様が朝食を済まし在宅ワークをしている間、私は家事を全てします。
たとえどんな家事をしていても、ご主人様が私の体を触りたい時は体を委ね、ご主人様が中出しセックスしたい時はおまんこを捧げます。
今までキッチンやお風呂玄関や野外など様々な場所でおまんこを捧げてきました。
中出しセックスは全てハメ撮りされ、保管されているので完全にご主人様に管理されている状態に興奮します。
(ご主人様がどこかに投稿しているのかはわかりません…)
昼食は私の好きなものがなんでも食べられます。
ご主人様の気まぐれでザーメントッピングもしてもらえます。
ザーメントッピングをしていただいた最初の頃は独特の味がして不思議な気持ちでの食事でしたが、食べ切るまでご主人様に頬を叩かれ続け、ご主人様に養ってもらっていることやご主人様からのザーメントッピングに感謝しながら完食しました。
今ではご主人様が私の昼食にザーメンをトッピングしてくださることに感謝して美味しくいただいています。
夜はご主人様が思うように激しく中出しセックスをしたり、週に1度はパーティーとしてご主人様のご友人にもおまんこを捧げ、複数人のご友人と中出しセックスをしています。
パーティーの日はお部屋の大きなモニターに私の体の隅から隅まで映っているエッチな動画やハメ撮りが流されています。
ご主人様のご友人とはいえ、私にとってはどなたかわからない方々に大画面で体を見られるのは未だ恥ずかしく照れてしまいます。
ご主人様のご友人と中出しセックスをしている間もハメ撮りされていて、常に最新のハメ撮りが保存されています。
パーティーにはいろいろなコンセプトがあり、学生服やナース服など色々な衣装でご奉仕します。
学生服の日は「〇〇先輩!、中に出してくださいっ♡」とおまんこくぱぁして中出しをしてもらいました。
またあるときは健康診断風にして、「ゆうなです、〇〇先生?中までしっかり診察お願いします♡」とおまんこくぱぁして中出ししてもらいました。
ナース服の日は、ご友人の方を患者様に見立てて「〇〇さん、おちんちんの検査しますね~?」と言いながら寝ているご友人にまたがって騎乗位で精子を搾りとり中出ししてもらいました。
ご主人様のご友人は1人の日もあれば最大8人の日もありました。
8人相手の日は、私はおまんこ屋さんを開き、「いらっしゃいませ♡ゆうなのおまんこをご堪能ください♡」と言い、8人の行列が3周するまで中出しをしてもらいました。
ご主人様にとってはご友人でも私にとっては見知らぬおじさまで、そんなおじさまに犯されている姿をご主人様は眺めながらワインなどを嗜んだり、時々ご主人様もパーティーに参加されて楽しまれています。
面接のときに見られることに興奮を覚えた私は、お酒のおかずやオナニーのおかずにされることも嬉しいです♪
また、ご主人様のご友人のご要望によってはおしっこをかけられたり飲んだりすることもあります。
逆にかけられたい方飲みたい方のために私が潮吹きや放尿することもあります。
中には私を完全に便器として扱い、膣内放尿するご主人様のご友人もいました。
性奴隷としてどんなことでもやらなければならないので私から拒否はしませんできませんが、泣いてしまうときもありました。
ですが、泣いても頬を叩かれると性奴隷としての自覚を取り戻しどんなことでも引き受けられるようになってきました♡
仕事を辞め、家族や友人と縁を切り、スマホを1年程ご主人様に預け、この1年程ただただ私はご主人様の性奴隷としておまんこを捧げてご奉仕してきました。
それぐらいの本気がご主人様に伝わり、今後は修行ということで47都道府県に行き、いろんな県のおじさまにフリーでおまんこを捧げることになりました。
どこに行くかはご主人様次第なのですが、もしご縁がありましたら濃厚な中出しセックスをお願いします♡
どんなプレイがしたいかなどコメントしてくださると嬉しいです!
コメント返しますのでお話しちゃいましょう♡
最後まで読んでいただきありがとうございます♪
パイプカットしてるのでいくら中出ししても、妊娠の心配がないのがいいですね。
でも少し物足りないこともあります。
その物足りなさは何でしょうか。
10年ほど前、まだパイプカット前の話です。
その頃は必ずゴム有りセックスをしておりました。
当時のセフレ、大学生の胡桃とも例外ではなく、お互いにゴムを持ち寄ってセックスしていました。
ある時、いつものようにホテルに入っていちゃついていたのですが、どうも胡桃の様子がおかしいのです。
しきりに私の息子を握って、いつもより積極的にしゃぶってきたり、キスをせがんできたり。
「挿入れてほしい」と言うのでゴムを用意すると「いらない」と胡桃。
それでもまだ理性のあった私はゴムを着けて挿入しました。
しばらく正常位でピストンしていたところ、急に胡桃が起き上がって座位の体勢に。
そのまま騎乗位の体勢になったところ、おもむろに息子を抜き、ゴムを外すではないですか。
そして自ら生で挿入し騎乗位で腰を振り始めます。
しばらくすると限界が来たので「抜いて」と頼みますが、胡桃は無視して腰を振り続け、あえなく膣内に精液を放出することに…。
「何故ゴムを外した?」と聞くと、「友達との猥談で中出しされた話を聞き、興味出た」とのこと。
安全日を狙って中出ししてもらおうとしたようです。
私も膣内の生感触の良さにやられ、理性を抑えられなくなり、2回戦からは様々な体位で生挿入中出しを連発。
以降、胡桃とは危険な時期以外は生挿入中出しが定番となりました。
生のメリットはゴムを用意しなくてもどこでも交われることで、ベッドや室内以外の様々な場所で交わってきました。
一度だけ危険日にゴムを忘れて中出ししたことがありますが、幸い?妊娠には至らず。
でも暫くは妊娠してたらどうしようというスリルを感じておりました。
このスリルに懲りたのか、胡桃はピルを飲むようになりました。
しばらくは中出し三昧の間柄でしたが、やがて何か物足りなさを感じるようになり、胡桃の就職を機に関係はフェードアウト。
以降のセフレとは基本的にゴム有りの関係になり、ピルやミレーナ入れている相手なら生中の関係になることもあったものの、長続きはしなくなりました。
もしかしたら、妊娠させるかもしれないスリルを心の奥底で楽しんでおり、物足りなさはそれなのかもしれません。
パイプカットして妊娠リスクがなくなった今、ゴム有りでも生中でも大して変わらないと思うようになり、紳士を装うために相手の希望に沿うようになった次第です。
最も、パイプカットしたことは後悔していません。
出産するときの女性の大変さを目の当たりにしてきましたから。
相手は年上でそれなりに歳が離れていた。
よく行くバーから家が近く飲みに行く時誘ったりしてるうちに仲良くなっていく。
何回かご飯や飲みにいくうちに仲良くなり合う時間も増えていく。
気持ちは伝えており飲んだ勢いで2人で止まらなくなり駅前の公園のベンチでキスしつづけて服の上から触りまくってしまう。
ずっと未亡人の友人(以下Aちゃん)に「やりたい、ホテルいこ」って言い続けながら身体は逃がさないように抱きしめ舌を絡めるキスを続ける。
顔がエッチな顔になってきてセックスしたいのがわかる。
どこか引っかかってその先に進めないよう。
我慢できず手を引き近くのホテルは歩いていく。
Aちゃんは抵抗しない、ついてくる。
ホテルの部屋を選び部屋へ向かう。
逃げない、ダメとも言わない。
腰に手を回し逃がさないように身体を寄せる。
部屋に入るとさっき公園でしてたより激しくキスをする。
息ができないくらい求めたら答えてくれるA。
キスしてるうちにバキバキに勃起してる俺に気づいて脱がしてくれる。
そそり立つアレを何も言わず口に咥える。
ジュポジュポっと顔に似合わず慣れた手つきで扱き始める。
まだ部屋に入ったばかりなのに行かされそうになる。
頭を押さえて止めるよう伝える。
ベッドでAをぬがしてあそこを触るとヌルヌルしてる。
ドキドキしてクリを転がしながら反応を楽しむと喘ぐのを我慢している。
ヌルヌルが広がり音が出るくらいになる。
クリもマンコも覆うように擦り付けてニチュニチュと音をさせて楽しむ、Aも「もっと刺激が欲しいよぅ」
我慢できない俺は生のまま挿入する。
何も言わないA。
奥まで押し込むと入り切らない。
しかし少しでも繋がりたい俺は浅くピストンしながらもっと奥に。
いちばん深いとこに押し込みたくてピストンしながら奥まで押し込むようになる。
Aも察したのか騎乗位に体位を変えて俺の上で腰を振り始める。
しかしあるとこで突き上げると変なとこに入ったのかAが仰け反る。
「何これぇ…」Aは驚いてエロい顔をしていた。
ここぞとばかりに同じとこに当たるよう突き上げ押し付けるようにピストンするとらビクビクするA。
そのまま気持ちよくなってきた俺は中にだしたくなる。
「イクよ」とだけ伝えると
「だ、出ひてぇ」とどっちかわからない回答。
「中に出すぞ」と伝えると
Aは騎乗位のまま抜くこともせず奥までピストンを続けながら
「中に出して」
と言った瞬間がまん出来ずに中出し。
腰を掴み逃がさないようにしながら1番深いところに射精する。
落ち着くまで繋がったままキスをする。
内心やっちまったと思いながら気持ちよさに勝てなかった。
しばらく休んでから話をしながらキスしたり身体を触り合ううちに回復してきたため2回戦が始まる。
今度は最初から生ハメしてとお願いしてくるA。
この時ベッドではなくソファで何か飲みながら休憩してイチャイチャしてたのでAを上に乗せ対面座位の格好に。
そのまま生で挿入。
奥まで押し込みながら楽しむ2回戦はただ無言で快楽を求めるようにピストンしながらキスをするだけでいつの間にか射精していた。
逃げられない、逃がさない全部中に出させるかのようにAは腰を押し付け搾り取ろうとしていた。
何度も行為中に「妊娠しちゃうよ」(孕め!孕め!)って聞いてたが出してとしか言わない。
なんてエロい未亡人だ、絶対妊娠させてやると思いながらセックスしていた。
その後も何度もセックスしてるが生で挿入しようとする。
中出しをせがむ、ホテル誘うとほぼ着いてくると最高な人だった(もちろんら可愛かった)
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