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妊娠8ヶ月31週目、臨月直前。
少し大きめでよく動く胎児をお腹に抱えながら毎週のようにAV撮影が続き、この頃19歳の私はすでに15才年上塾講師M先生こと主様の年収を超えていました。
この日は~種付け済の私を見て~に登場したカメラマンTさんの撮影。
正産期に私のアパートで撮ってもらう予定が既にありましたが、何だか早めに撮ってもらいたくて私からオファー。郊外で街を一望できるホテルを予約しました。
まずは私ソロの写真。それから先生との絡み(交尾)の撮影へ。
Tさん「極力お邪魔はしませんが絡み中のくみこさんのソロも撮りたいので邪魔にならないタイミングでお声かけするかもしれません」
M先生「どうぞお気軽に!」
この日は私のリクエストで首輪を付ける事にしました。
ホテルから見る晴れた日の景色はとても奇麗で先生は「カーテン閉めるの勿体ないな」そしてカーテン全開の窓際ギリギリで立ちバック。
先生はピストンしながら「ほら、あそこにマンションがあるだろ?上の階から望遠鏡でコッチを見たら孕んだくみこが丸見えだぞ」
私「…見て…はぁっ…ほしいです。妊婦の姿で…はあっはあっ…首輪を付けて先…主様と交尾する私…を見てほしい…」
立地的にそれこそ高い建物から双眼鏡や望遠鏡でも使わないと室内は見えないホテルでしたが、もし見てくれる人がいたら…それも顔見知りだったら…と思うだけで興奮は最大限に。
先生「…出すぞ。孕んだくみこにまた種付けだ」
私「は…はい…!メスの私に…思う存分種付けし…してくださ…あああああ~~っ!!」
昼間の明るい景色が見える場所での交尾、一番奥で先生の射精とおチンチンの脈動を感じながら私は背徳感にも包まれてました。
先生「くみこのいやらしいメスの姿、たっぷり披露しないとな」そして背面騎乗位に。
私「あっ…あああっ!…これ…挿れられただけでイキそうです…」
先生「今日は好きなだけイけ。淫乱なメスらしくイキまくれ」と言いながら奥にグーッ!と挿してきました。
すでに絶頂を迎えてしまった私を何度も撮るシャッター音。
ああ、この淫らな姿が写真に残って、Tさんの個展で披露されるかも…もっと撮ってほしい…!そんな気持ちでした。
そこから激しいピストン、イキまくる私、終わりが分からないピストンに大きな喘ぎ声をあげながら耳に届く連続シャッター音に私はとてつもない快楽を感じていました。
先生「俺もイクぞ」
私「はっ…はいっ…!私の中にぜ…全部出し…全部出して下さいっ…!」
また一番奥で、一回目よりたっぷりお種の液を注がれました。
この直後、私は今まで経験した事のない痛みに襲われました。
朝からお腹の張りはいつもより気になっていたけど、ずっと撮影続きだったし今回は自分からオファーした撮影で緊張してるのかなぁ、くらいにしか思ってなかったのですが、臨月目前に陣痛が来ました。
初めての陣痛、声も出ないくらいの痛みで(もしかして私、死ぬの?)くらいの激痛。
カメラマンTさんは大慌て。でも先生は割と冷静ですぐ背中や腰をさすってくれました。
少し話ができるようになった私はTさんに
「すみません…産まれるかもです…次の撮影無理かも」
Tさん「いいって!今それどころじゃないよ!」
すっかり淫乱メスになってしまっていた私はここで
「Tさん、出産の瞬間…撮った事ありますか?」
Tさんは首を横に振りながら「ないよ!まずは病院に…」
私「撮って下さい。私が…産む瞬間、初産の瞬間…撮って下さい…カメラマンとして、どうですか?…」
Tさん「!!…うーん、でも…」
先生「よし、くみこ、ここで産みなさい」
Tさん「?!」
先生「くみこの主(あるじ)は誰だ?」
私「私の主様は…先生です」
先生「そうだ。主の命令だ。ここで産みなさい」
私「仰せのままに…」
先生は私の様子を見ながら「Tくん、これすぐ産まれるね。救急車呼んでもこの場所なら到着前に産まれるか、遅くても救急車の中で出産だね」
Tさん「…分かりました。撮ります!でも危険と判断したらすぐ病院ですよ!」
そうして私はTさんのおびただしいシャッター音の中、全裸に首輪姿で出産しました。
後で分かったのですが陣痛から出産まで30分弱でした。
先生が産まれた子を私に抱かせました。
ついに産んでしまった、メスとしての集大成を…全裸のまま撮られながら、種付け孕ませ交尾だけの関係の殿方の子を産んでしまった…瀕死の状態なのにそんな事を考えていました。
カメラマンTさんに自らオファーしたのは何か予感があったのかもしれません。
その後、以前行った産婦人科Wクリニックに搬送され私は後処置を受けて、子は一時的に保育器に入りましたがすぐ一般の新生児室に移動になったようです。
「ようです」というのは、妊娠7ヶ月の時点で養子に出す事が決まってました。
産んだ男の子は健康体、特別養子縁組のご担当者様に連れられ養親の元へ向かいました。
誕生日が過ぎ19歳で私は初産を経験しましたが、もうすっかり「メス」として主様(先生)から調教されていたせいか、主様の子孫を産み出すメスの役目を終えた充実感に浸っていました。
主様「よくやった!えらい!よく頑張ったぞ!」
私「お褒め頂き光栄です」
主様「まずは安静にしてしっかり身体を戻さないとな。分かってるよな?あと9人だぞ?」
私「はい。主様の仰せのままに」
中出しと妊娠だけでなく出産も私にとって最大の快楽になっていたと気づくのはもう少し先の話。
ここから数ヶ月後、再び種付け孕ませ交尾という名の子作りを先生こと主様と行う事になります。
タイトル「中出し大好き」はこれにて完結です。
次回の交尾から出産まではタイトルを変え、あまり話数を多くせず投稿する予定です。
ここまで読んで頂いた皆様、本当にありがとうございます。
名前は「あさみ」。今日は暇で遊びに行きたいとのだった。
SNSの写真はかなりギャル系。
駅まで迎えに行くと、白いダウンコートを着たすらりとした女の子が携帯を弄っているのを発見。
クラクションを軽く鳴らすと車に気づき入ってきた。
あさみ「こんばんは!はじめまして」
舌足らずな感じの可愛い話し方で、目はぱっちりしていて、唇が厚めの顔立ちをしている。
髪は写真と違い暗めだったが肌が白く綺麗なのがよくわかった。
ネイルが派手で、スタイルは細身で胸はBカップ程度。
くびれがあり、エロい感じなのがよくわかった。
ドライブしながら話を聞くと、彼氏はおらず今日はイライラすることもあり、誰かと一緒にいたいという気分だったとのことを言ってきた。
俺「じゃ、ホテル・・・行こっか」
あさみ「うん」
少し考えて、コクンと頷く姿は、まだまだ子供の姿。
この年代の子って、まだまだ子供っぽいんだよな~。
ホテルに到着し、エレベーターに入るとすぐにキス。
あさみ「あん。こんなところで?」
と言いながら、優しく舌を絡めてくる。
唇がすべすべで、若い子特有の柔らかさとハリがある。
上唇、下唇を順番に吸い、舌を絡めるねっとりキス。
歩きながらもキスをし、そのまま部屋に。
部屋のドアを締めると、あさみはブーツを脱ぐため中腰に。
その瞬間、俺はチャックを下ろし、あさみの目の前にチンポを出すと、あさみは、少しビックリした顔をしたが、
あさみ「え、ここで?もう、こんな大きくなってるやん」
俺「悪ぃ、我慢できなくさ」
あさみ「もう・・・。でも生理やしね。」
あさみは、そのまま玄関に正座し、大人しくしゃぶり始める。
あさみ「こんな大きいの、まんこに全部入るかな。。。」
俺「普通サイズやって。」
あさみ「モゴモゴ、チュパ、こんなん見たことないよ。。」
一生懸命しゃぶりながら、しばらくすると喉の奥まで自分で入れてくる。
髪を撫でながら見てると、いとおしそうに一生懸命ご奉仕をしている姿を見てると、イキそうになるので、部屋に入れた。
部屋に入り、そのままキスしながら服を脱がそうとすると
「電気を消してほしいな」とかわいくお願いされる。
仕方ないので、部屋を暗くて服を脱がしていくと、あさみの身体は、胸は小さいが形は良く、腰にくびれがあり、お尻はツンと上を向いているモデル体型だった。
俺「あさみ、すごく綺麗なスタイルやん。モデル体型やな」
あさみ「スタイルは褒められるけど、そこまででもないよ」
俺「そう?俺好みなんやけど」
あさみ「えへへ、褒められちゃった。」
まんざらでもない顔をしながら、クルッと一周回るあさみ。
どうやら長い間バレエをしていたとのことだった。
そのままベッドに入り、キスしながら、胸やお尻を愛撫をしていると、あさみはトロンとしながら応えてくる。
おっぱいは綺麗で、ピンク乳首は少し陥没気味。
吸ってると少しずつ出てきて吸いやすい形になってくる。
俺「ミルク出そうな乳首になってきた。吸いやすいね」
あさみ「吸い方じゃない?ミルクは出ないよ。。。。」
そのころには、あさみの顔は赤く呼吸も荒くなっている。
そのまま、舌を腋やおへそに這わせ、ついに股間に到着。
脚を開き、オマンコを御開帳の状態にすると、ぷくっと丘がある綺麗なオマンコにご対面。
生理と聞いていたが、血も出ておらず本当に綺麗。
思わずクンニを始めると、あさみはかなり焦った声で
あさみ「やんやん、生理やし汚いし臭いよ。」
と頭を押してくる。
俺「汚くないやん。あさみのマンコやろ?」
「俺のになってるって実感させろよ」
そういうと、口に手を当てながら大きな声で喘ぎ始めた。
生理お構いなくクリを刺激。これを許す女は、沼る傾向があるので、いっぱい愛撫しながら満喫した。
すると、生理の血ではなく、どんどん愛液が溢れてきて、あさみは背中を反り、快楽に身をゆだねている。
そろそろ頃合いなので、ちんぽに唾液をたっぷりつけてあさみのマンコに、チンポの先を当てる。
あさみ「な、生はやめよ。ゴムつけてね」と懇願。
俺「いいやん、生理やろ?生外で」
と一言言って、そのまま腰を動かすと、少し脚を閉じようとする抵抗もあったが、あさみはすぐに力を抜いた。
チンポが入り始めると、思ったよりキツイ締まりに包まれ気持ちよさが弾けてくる。
これ、むっちゃヤバいマンコや。。。そう思う名器だった。
あさみの温もりを感じながら、根元までしっかり入れるとそのまま動かず、あさみの膣がチンポの形に馴染むようにしばらくキスをしながら髪をなでると、チンポの表面にあさみの膣の粘膜が貼りついたような感覚に。
そして、キスをするたびに、チンポにはキュンキュンと膣の締りを感じるようになっていた。
その頃になると、あさみは観念したのか、すっかり昔から俺の女だったかのように背中を抱き締め腰を押し付ける様になってきていた。
こうなると、もう俺のペースで大丈夫なので、ゆっくりとピストンを開始。
オマンコはすごい締まりで、吸い出そうとするような締め付け方をしており、あさみ自身も必死で声を殺しながら喘いでいる。
俺「なんか幸せやな。こんな若い子独占して」
「キスも含めて、俺のになってるやん。離したくない」
そう声をかけながら、おまんこを堪能していると
あさみ「あたしも、なんか幸せ。独占されてる」
「やっぱ、大きいよぉ。。離れられなくなるよぉ。」
「離しちゃやだよ。あたしのになってよぉ」
そう言いながら、抱きついてくる。
そして後ろを向かせバックで挿入すると、とてつもない快感が頭の中を突き抜けた!
人生でも1、2を争う快感で、ピストンするたびに頭に精液放出を促す信号が出まくる感じに。
あさみも気持ちいいのか、大きな声で喘いでいる。
俺「あさみ、やばいわ。とてつもなく出そうや」
あさみ「え、え、出したらいいやん。我慢しなくても」
「あたしも、おかしくなっちゃう。奥が変~」
そう言いながら、俺の目を熱い目で見つめて来る。
幼い顔なのに、かなり艶やかでエロさが出てるあさみを見ながら、奥の奥にチンポを突き立て、胸をわしづかみにしながら、あさみの膣内に放出した。
脈動するたび、かなりの量が尿道から放出されているのがわかるくらいの大量の射精に、頭が真っ白に。
繋がったままあさみにキスしていると、ちんぽの怒張もなくなり、プルンとマンコから自然ぬ抜ける。
その瞬間「ブチュブチュ」という音と共に、精子と生理の血が出てきて、あさみの綺麗な太ももを汚した。
あさみ「え、も、、、もしかして中に出したの?」
と、不安そうに弱弱しく聞いてくる。
俺「うん。ぜんぶあさみの中に出した。かなりの量ね」
あさみ「えぇぇ、生外ちゃうん。。。中出し始めてやのに」
俺「俺君のになったって言ってたから、遠慮してない」
あさみ「もう。。。いいか。生理中でもあるし」
「ねぇ、もっとキスしてよ。頭撫でて」
その後は、本当に幼く甘えん坊モードに。
ベットで横になりながら、唇求めながら、ナデナデ要求。
そんな時間を1時間ほど過ごすことになった。
帰り際に風呂に入るか聞くと
あさみ「入らない。だって俺君の精子流れちゃうやん」
という事で、そのまま服を着ていると、パンティを履き、ズボンを履いた後に「ぶちゅぶちゅ」。
そのあと、車から降りるタイミングでも「ぶちゅぶちゅ」と精液の逆流音が。
あさみ「もう、俺君の精液まみれなんやけど。。。」
と嬉しそうにキスをして、その日は別れた。
それからは、あさみはすっかり彼女モード。
少しファザコンがあるのか、会って甘え倒してくる。
あさみ「俺君、あさみにしか出したらあかんしね!」
「来年の成人式は、お腹大きかったりして笑」
そう言われながら、今は週1くらいのペースで身体を重ねている。もちろん中出しで。
そろそろ生理から2週間たつので危険日なんやけどな。
でも、かなりお気に入りなので、困ってます笑
普通の可愛い女の子でした。
セックス持ちかけたら時間は大丈夫みたいでホテルに行きました。
お風呂にお湯ためて一緒に入りました。
おっぱいは普通くらいで形は良くて柔らかい触り心地。
おちんちんも舐めてくれました。
セックス経験は一回だけあるみたい。
ベッドに移動してパイパンのぷっくりオマンコを舐めてあげました。
凄く濡れてました。
「ア~ン、ア~ン」って可愛い声で喘ぐんですよ。
興奮しておちんちんが勃起。
「おちんちん挿れていいかな?」
「はい、挿れて下さい」
ヤバいかなとは思ったけど「生で入れたい」
戸惑ってたけど「いいよ、多分大丈夫かな…」
ズブズブ、締まりのいいまんこにおちんちんを挿入、優しく腰を振りました。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいです」
俺も生は気持ち良すぎる。
バックから正常位でバコンバコン突いてたら出したくなりました。
あ~たまらん、出る!!
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、余りの気持ちよさに中に出してしまいました。
勢いよく中に果てました。
「ごめんね、気持ち良くて抜くの忘れた」
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてきました。
マジたっぷり出しちゃいました。
「ヤバいかな?」
「もぅ、仕方ないなぁ、、デキたら責任取ってよ?」
「もう一回したい」
おちんちん舐めてもらって騎乗位でバコンバコン。
「寝っ転がって背面側から中出しさせて」
「アァ~ン、ダメェ、いく、、おちんちんが奥まで届いてる」
「出すよ!!」
ブリュ、ブシュ、ドピュ、ピュ、ドパーと膣奥に!!
「ア~ン、アハ~、ア~ン」
2回戦もものすごく出しちゃいました。
おちんちんを抜くと精子がドパーッとオマンコから垂れてポタポタ。
「もう、えっちなんだから… 沢山出しちゃって妊娠しちゃうよ」
風呂場で綺麗に洗い流してました。
何回か会ってたまに中出ししてたら妊娠させてしまい、結局下ろさせてしまいました。
整った顔立ちに薄めのメイク。スタイルは中肉中背で肩までの黒髪。服装は派手ではなくごく普通の主婦といった感じ。
『久しぶり~〇〇君』
女性はどうやら友人の幼馴染らしい。
ミカと名乗る彼女を交えてしばらく3人で他愛もない会話をしていると妙にフィーリングがあった。特に好きな食べ物。
席を離れる際にダメ元で『今度ご飯行かない?』とLINE交換を申し込むとすんなり承諾される。
更にミカさんから電話番号の交換も提案される。
食事を済ませ店を出ると『ご飯、いつ行く?』とLINEが来ていた。
2日後の昼に待ち合わせする。
モテた経験のない私にしてはトントン拍子に話が進む。
LINEのやり取りでわかったミカさんのスペック。
バツイチ、2人の子供は成人、2つ下の彼氏がいるけど性格があわなくて別れようとおもってる。
約束の日。指定された場所で合流。
ミカさんは当たり前のように助手席に座る。
車内でも会話が弾む。
試しに太ももを触るが拒否もされない。
お互い喫煙者なので居酒屋へ行く。
適当につまみながらミカさんはビールを2杯。
私は車なのでウーロン茶。
1時間ほどしてこの後のことを尋ねる。
『ホテル行く?』と聞くと頷く。
車に戻りキス。キスが好きなようで積極的に舌を這わせてくる。
ホテルに入るとビールが効いたのかトイレへ行く。
そして先ずはソファでM字になってもらい下着越しにクンニ。
恥ずかしがりながらも『あぁん』と大きな声で悶えてくれる。
下着越しにもアソコが濡れていくのがよくわかる。
続いて四つん這いになってもらい下着を少しずらしてお尻に舌を這わす。
『やだっ』と言うので『やめる?』と聞くと『やめないで』と小声で言う。かわいい。
服を脱がせる。色白でモチ肌だ。体型の崩れも気にならないレベル。
ピンクの乳首を指でしごくと『あ~ん』と更に甘ったるい声をあげる。
クンニしながら乳首を弄ると『あーっいくっ』とすぐに絶頂を迎える。
休ませることなく肥大したクリに舌先で刺激を与えるとまたまた大きな声をあげる。
反応がよく責めていて楽しい。
ソファに座ると膝まずいて洗っていないペニスに舌を這わしてくる。
目を合わせながら裏筋をアイスを舐めるように舐めてくる。
やがて尿道に舌先を這わせるとガブっと口中に頬張りこむ。
なかなかのテクニック。すでに逝きそうだ。
ベッドで横になったミカさんの乳首を舐めながら手マン。またすぐに果てる。
『ねぇ挿れて』と甘えた声でせがまれる。
『何を?』と聞くと小声で『チンポ』と言う。
『ゴム着ける?』と尋ねると『着けなくて大丈夫』と言われたので生ハメからなるべく我慢しての中出し。
ミカちゃんとは今も週1で楽しんでます。もちろん生ハメ中出しで。
いや~、いいセフレが手に入りました。
身長150cm程度と小柄で、どちらかというと地味な見た目で、幼い感じ。
別部署ですが、人事部門から新入社員に与えられる課題の指導者の一人として私が指定されており、課題の進め方などの相談に時折のっておりました。
ある日別事業所に出張し、用事を済ませて帰ろうとしたところ、入口で凜とばったり。
課題の中間報告で同じ事業所に来ていたようです。
「中間報告で言われたこと、相談してもいいですか?」と聞かれたので、一緒に食事しながら話すことにしました。
最初は課題の話をしていましたが、酒が入ってほろ酔いになると話題は仕事での疑問全般や、プライベートの愚痴など、ガードが下がっていくのを感じます。
ほどほど飲み食いしてその場はお開きにしました。
店を出て駅に向かおうとすると凜が「もう少し一緒にいませんか?」と言ってきます。
「もう少し飲みたい?」と聞くと無言で手を引いて歩き出し、ホテル街へ。
「え?」という反応をしていたら「寒いのでどこか入りましょう」と凜。
そのままきれいそうなホテルに入りました。
部屋に入るなり靴を履いたままコートも脱がず抱きつかれます。
そのままキスをせがまれましたが、一端制してソファで落ち着くことに。
コートを脱ぐと、幼い雰囲気にアンバランスなスーツ姿に何故かドキッとします。
風呂をためる間に話を聞くと、
「年上とエッチするのが好き」
「既婚者とのいけない関係に興奮する」
「熊悶のこと少し気になってたので、一緒に食事する機会をうかがってた」
「最近同期から誘われているが、ふんぎりつかない」
「これまでも同年代の相手とは長続きしなかった」
などと教えてくれました。
地味な見た目してなかなか遊んできたようです。
やがて風呂がたまったので一緒に入ろうかと促しますが、凜にベッドに引き込まれ、ズボンを脱がされフェラをされます。
スーツを着たままフェラする姿、凜の幼さとのアンバランス感もあって興奮します。
ベッドから立ち上がり、凜の頭に手をかけイラマの体勢になると、凜も興奮したようでバキュームがより強くなります。
ある程度したところで69を提案すると、凜も頷き、下半身だけ脱がせてベッドでお互い舐めあいました。
スカートの下に履いていた黒ストッキングは、股間のあたりが色濃く湿っている様子が分かります。
片足だけストッキングとパンツを脱がせ、クリ中心に攻めると、身体をひくつかせ、フェラも時折おろそかになるくらい気持ち良さそうにします。
挿入してほしそうに時折チラチラこちらを見るので、起き上がり、鞄からゴムをとりにベッドを離れます。
上着を脱ぎ捨て、ゴムをもってベッドに戻りますが、せっかく持ってきたゴムを凜にとりあげられました。
「そのまま入れて」と言われたので、腹をくくって凜を寝かせ、股を開かせて生挿入しました。
凜もいつの間にかスーツの上着を脱いでブラウスの状態に。
ピストンしながらボタンを外してはだけさせ、ブラを脱がせると、小柄な割に程良く育った胸が出てきます。
膣内の締まりもよく、これまでの経験でいろいろ開発されてきたようで、ホテルと言うこともあってか遠慮なく大きく鳴きます。
半脱ぎの黒ストッキングで強調された脚のラインも細過ぎず太過ぎずなバランスで、脚フェチ心をくすぐります。
座位に移り、はだけていたブラウスやブラを脱がせ、逆に私のシャツも脱がされて、互いにストッキングと靴下だけが残る状態に。
小柄な凜なら出来るかもと、立ち上がって駅弁スタイルで攻めると、最初は驚いた凜でしたが、鏡に写った姿を見て興奮した様子。
落ちないように必死にしがみつきながらも大きく鳴き続けておりました。
再びベッドに凜を寝かせ、私は床に足をついたまま、前から突きます。
限界が近づいたので「そろそろ出そう」と言うと、「中に!中に!」と抱きついてくるので、そのまま中に放出しました。
同じころに凜もイったようで、ぼーっとしてました。
しばし呼吸を整えてから一緒に入浴します。
中に出して良かったのかと聞くと、
「熊悶の子なら妊娠しても良かった」
「誘われてる同期にOK出して、同期の子として育てても良い」
と、腹黒いことをあっけらかんと言う凜。
今までの相手とも同じことしたのかと聞くと、
「学生だったのでさすがにゴムか、せいぜい安全日外出し。ピルやミレーナは考えてなかった」
「就職して自由になったので、少し冒険してみることにした」
と、これまた凄いことを言います。
地味な見た目して、恐ろしい子!
私からもパイプカット済みなことをカミングアウトします。
「じゃ、子ども作れないんですね…。なんでゴム用意したんですか?」
と、驚きながらも残念そうな凜。
「パイプカットしてるけど、初めての相手にはマナーとしてゴム着けるか聞いてるよ。その方が紳士装えるしね。」
というと、凜はケラケラ笑って納得したようでした。
浴槽内では凜が復活した息子をしごいています。
どうしたいか聞くと「入れたい」とのことで、そのまま浴槽内で繋がりました。
水面を大きく揺らしながら、凜は一生懸命ピストンしてくれます。
負けじとタイミング合わせて腰を突き上げると、いいところに当たったようで、オオオッとらしくない声をあげます。
凜の攻撃が弱まって来たところで攻守交代し、立ちバックで突くと、これまた大きな声でアンアン鳴きます。
今まで抱いたなかでも特に鳴きが良い子です。
そのまま一番奥に出すと、凜も満足した様子でニッコリしていました。
再度汗を流して部屋に戻ります。
休憩がてらベッドに横になりトークタイム。
実は「中に出されたのは初めてだった」と凜。
「やはり年上に抱いてもらった方が楽しい」
「生の方がやはり気持ちいい」
などとも言います。
凜は事業所の中でも有望株ですので、
「遊びで妊娠するのはやめた方がいいよ」と諭しつつ、
「相手考えるか、ピルとかで自衛したらどうか」と提案しました。
凜も「熊悶さんの子妊娠してもいいなどと、冷静になるとどうかしてた」と反省してくれました。
そして「また熊悶さんに抱いてほしい。避妊は真剣に考える。同期の誘いも断ろうと思う。」とのこと。
少しは若気の至りを抑えられたようです。
その日は時間が来たので帰ることにしました。
別れ際に凜から「またお願いします」と言われました。
仁美に加えて凜まで…中出しセフレが増えるのは良いのですが、近いところで増えるのも怖いですね。
凜は寝取り好きなところもあるので、家庭に影響出ないよう余計に気をつけないと。
上手く立ち回ろうと思います。
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