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金曜日の昼休みに、秀子さんから
「バイトの帰りに掃除について相談したいのでお宅にお邪魔しても良いですかと」とメール有ったので
「帰宅が21時半頃になるので、それ以降なら良いよ」
「バイトの終わるのが22時なので、22時半前後になると思いますが良いですか」
「了解、玄関の鍵は開けておくからチャイムを鳴らさずに入って下さい」
「わかりました」とメールの交換をした。
22時前に
「お店が忙しいのでマスターから30分まで残って欲しいと言われたので遅れますが良いでしょうか」
「僕の方は構わないが、貴女の方は大丈夫なの」
「大丈夫です」
「お待ちしてます」
「有難う」
急いでシャワーを浴びてテレビを見ていると、23時前に
「今晩は、遅れてすみません」
「気にする事は無いよ、僕も帰宅が少し遅れシャワーを終えたところだよ」
「そうなんですか」
「良かったら、シャワーを浴びたら」
「お店に行く前にシャワーをしたんだが、非常に忙しく汗をかいたからお言葉に甘えるかな」と言って浴室に向かった。
15分位で秀子さんはTシャツ姿でリビングに戻って来たが、乳首の位置がはっきり分かりノーブラだと思った。
「良かったらビールを飲みながら、相談の件を聞こうか」
冷蔵庫からビールを取り出し美味しそうに飲みながら
「掃除の件なんですが、今のリース関係の仕事が忙しいんだが、水曜日の午後が完全に空きなので、土曜日ではなく、出来たらその時間にさせて頂ければ有り難いです」
「土曜日は奈々ちゃんと一緒の方が良いよね」
「僕の方は構わないよ、合鍵を渡すよ」
「有難う」
「僕の方は代金の相談をしたいんだけど」
「●●さんの気持ちで良いです」
「困ったな」
「リース料金なら直ぐ出せるが、お掃除は初めてなので」
「息子もお世話になるので、片手ではどうかな」
直ぐに理解出来ない様で
「片手ですか・・・」
「出来ればその時簡単な料理を1品でも良いので作って頂けたら有り難です」
「簡単な料理なら良いよ」
「それじゃその分として1万円追加するので、貴女達の分を含めても良いのでお願い出来るかな」
「分かりました」
「決まりで良いかな」
「そんなに沢山頂いても良いの」
「先払いで良いかな」
「後で良いです」
「先払いするよ」
「逃げたら損するよ」
「そんな人じゃないから言っているんだよ」
「話は変わるが、回りに人達から最近綺麗になったねと言われ、今日、マスターにも同じ事を言われが、特に変わった事をしている訳でもないので」
「僕もそう思うよ」
「本当ですか、あれのせいかな」
「何の事」
「恥ずかしくて言えません」
「何が、恥ずかしいの」
「言えません・・・・・」と俯いてしまった。
「もしかすると、中出しされた事な」
「意地悪・・・・・」
「違うの」
「そうなの、ザーメン(男性ホルモン)のせいかなーと思っているの」
「そうかもしれないね、ノーブラだね」と言って秀子さんの右隣に移動した。
先日からのセックスで性感帯はクリは当然だが特に首筋と乳首が感じ左乳首が一番感じる事が分かっていたので、Tシャッの上から左乳首を触ると
「駄目、直ぐ感じるから止めて」
「ザーメンが欲しくないの」
「危険日だから駄目だよ」
「それもそうだよな」と答えてTシャツを脱がせ乳首を揉んだり舐めたりしていると
「逝きそうだよ」
「逝っても良いよ」
暫くすると「あ、あ、あ」と言って逝ってしまった。
直ぐにGパン、ショーツを脱がせ膣口を見ると愛液が流れ出ていた。
僕も全裸になり余韻から醒めるのを待ち、口元に息子を持って行くとフェラを始めてくれた。
テクニックがバッグンなので
「逝きそうだよ」
「良いよ、出しても良いよ」
「口内で良いの」
「良いよ、●●さんの精液なら飲んでも良いよ」
「飲んだ事が有るの」
「無いよ、でも、貴方のなら精飲出来ると思うの」
「有難う」
「どちらに出す」
「下でも良いの」
「良いよ」
「危険日だろう」
「はい、先程殺精子剤を入れたので、正常位でなら大丈夫だと思う」
「本当に良いの」
「100%ではないが、確率は低いから、中出しの方が良いでしょう」
「そうだけど、妊娠させる訳にはいかないから」
「中出しされた時の顔の方が満足感に満ちてるから」
「分かる」
「分かるよ、私も中出しされた方が感じるの」
「中出しせせてもらうよ」
「大きなカリで突いて、沢山出して下さい」
挿入すると直ぐに大きな声で
「気持ち良い、秀子のオマンコに沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
声があまりにも大きいので口にタオルを入れて突きままくり
「逝くよ」と言うと大きく頷き抱きついて来たのと同時に膣奥にザーメンを放出した。
帰り際に
「OCで避妊しようと思っている」
「副作用が心配だよ」
「●●さんのお世話をする間はそうする」
「費用は負担するよ」
「有難う」
「お中元で頂いたビールが沢山有るので良かったら取りに来て」
「明日の午後頂きにきます」と言って帰宅した。
翌日ビールを取りに来た時、再度正常位で中出しした。
お盆前の日曜日、自宅近くのモーニングバイキングをしているパン屋さんで秀子さんと会う事にして待っていると、娘さん(小4)と一緒にお店に現れた。
食事をしながら秀子さんにお礼のお金を渡そうとすると「そんなつもりで代わったのではないので頂けません」
固辞されたので
「それなら何処かで御馳走する事にするよ」と言うと、娘さんが秀子さんさんの顔を見て
「焼き肉が良いな」と言うので
「好きな焼肉屋さんで御馳走するから」と答えると、娘さんが
「おじさんの家で食べたい」
「お店の方が良いのでは」
「家では駄目なの」
「奈々、無理な事を言っては駄目だよ」
「駄目ではないけど、綺麗に掃除をしてないから」
「私が行って綺麗にするから」と言うので、お盆に家で焼き肉をする事にした。
当日の午前中に二人が掃除に来てくれ、食材等(肉は5A)の購入を二人にお願いする事にし2万円預けた。
掃除を終えて帰る時、奈々ちゃんが
「おじさんの家に泊まったら駄目」と聞くので
「どうしたの」
「ジェットバスに入りたいの」
「お風呂だけにしなさい」
「おじさんは構わないけど」
「ねー、お母さんお泊りしよう」
「良いですか」
「良いよ」
すると秀子さんが「我儘な子ですみません」
「おじさん有難う」と言って頭を下げた。
「5時頃にまたお邪魔しますと」言って二人は嬉しそうに帰って行った。
5時前に二人は再度訪れた。
それから三人で時間を掛けて、秀子さんは大好きなビールを飲み、奈々ちゃんは生ジュースで小生は下戸なのでミネラルウォータで焼き肉を賞味した。
後始末も終わり、二人は浴室に向かった。
浴室からは奈々ちゃんのはしゃいだ声が聞こえてきた。
秀子さん175cm位でスリムでバストは大きく綺麗な女性で別れた旦那の気が知れない。
小一時間位過ぎて二人はパジャマ姿でリビング戻ってきた。
小生はシャワーを浴びる事にして浴室に向かい「冷蔵庫に入っている物を適当に飲んだり、食べたりして」
二人そろって「有難う」と言ってくれた。
浴室から戻ると、何も食べていないので「どうしたの」
「おじさんと一緒に食べたいの」と奈々ちゃんは言って、冷えたスイカを三人で食べた。
9時半を過ぎた頃
「私、眠いから先に寝ても良い」
「良いよ」
「お母さん、明日クラスの花壇の水やり当番だから6時半に起こして」
「分かったよ」
「おじさん、おやすみなさい」
「おやすみ」と答えると2階に客間に向かった。
二人でテレビを見ていたが、呼吸する度に動く秀子さんのバストを見ている内に息子が硬直してきたが、セック出来るとは思っていなかった。
秀子さんの右隣に移動して、肩に手を掛け、右手でパジャマの上からバストを触ったが「駄目」と言って軽く払いのけたが、数回繰り返すと拒否されなくなり、ゆっくり揉むと
「駄目、止めて下さい」と言うが目は虚ろなっていた。
暫くしてからパジャマとブラを脱がしたが拒否されず一気にズボンとショーツを脱がし全裸にした。
「恥ずかしいの見ないで」と言ってバストとオマンコを手で隠した。
オマンコを見ると陰毛手入れされ綺麗なピンク色をした膣口が見え愛汁が出ていた。
クリを舐めると体ののけぞり
「気持良い、気持良い、止めて下さ」と大きな喘ぎ声を出し数分で逝ってしまった。
余韻が醒め我に戻った秀子さんは
「はしたない声を出して御免なさい」
「構わないよ」
「久し振りだったので」
「どのくらいしてないの」
「離婚後一度もしてないので、6年振りかな」
「そうなんだ、僕のも気持良くしてくれる」
頷いて小生のパジャマ等を脱がしてくれて、息子を見るなり驚いたようで
「カリが大きいですね」と言ってフェラを始めたがテクニックが良く(ソープ娘より数段上手)直ぐに逝きそうになった。
「秀子さんのテクニックが良いので出そうだよ」と言うとフェラを止めた。
「挿入しても良いのかな」
無言で俯いているので「駄目かな」
「好きにして下さい」
「コンドームが無いので外に出すよ」
「お願いします」
「好きな体位は」
「恥ずかしですが、騎乗位とバックです」
「どちらが良いの」
「●●さんの好きな体位でお願いします」
「バストの揺れるのと逝く顔が見たいので騎乗位で入れるよ」
「最初から騎乗位て恥ずかしいです」
「跨って」
少し赤面して小生に跨り
「恥ずかしいですので、あまり見ないで」と言って息子を握り膣口に当て
「入れるね」と言って腰を下ろすと同時に亀頭部が膣口に当たり少し温かく感じた時
「痛い、痛い」
「どうかしたの」
「久し振りで、且つ、カリ首が大きいので」
「大丈夫」
「ゆっくり入れるよ」と言って慎重に腰を下ろすので、秀子さんの腰に手を当てて介添えする様に一気に腰を下げると「痛い」と言うのと同時に根元まで完全に膣内入ってしまった。
「大丈夫かな」
「大丈夫、子宮口に当たっているみたい」と言って上下運動を始めたが、最初は「痛い、痛い」と言っていたのが「気持良い、気持良い」と喘ぎ、顔面にはGカップのバストが揺れ
「私、気が狂いそう、気持良い」
「僕も気持ち良いよ」
5分位すると
「もう駄目、また逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「お願い一緒に逝って」
「無理だよ、外に出すから」
「そのままで良いの」
「中出しして良いの」
「秀子の中に出して」
「本当に良いの」
「もう駄目、●●さんの好きな様にして」
「中に出すよ」
「沢山出して」と言って根元まで咥えこんで秀子さん小生に抱きついて逝ってしまった。
数秒遅れて膣奥に4日分の精液を放出した。
5~6分してから秀子さんが立つと大量の精液が腹部に落ちて来た。
「こんなに沢山出たんだ」
「避妊の方は大丈夫なの」
「多分ね」
「心配だよ」
「明日の晩位から始まると思うの」
「そうなんだ」
小生の息子は既に回復していて、それを見た秀子さんは
「もう1回入れますか」
「良いの」
「好きな様にして下さい」
「バックから入れようか」
「分かりました」と言って四つん這いになり
「アソコはあまり見ないで」
「入れるよ」
先ほどの残液と愛汁で出し入れする度にシンボルには白い粘液が付着し卑猥な光景だ。
15分位ピストンしていると膣が収縮し
「もう駄目逝く、中に出して」
「分かった出すよ」と答え2回目の射精をした。
その後二人で風呂に入り就寝した。
翌朝、奈々ちゃんが花壇の水やり当番に出かけて行ったが、秀子さんは昨晩何も無かった顔をしているので
「昨晩は御免ね」
「何があったのか忘れたよ」
横に行きバストを揉むと
「今日は駄目」
「どうかしたの」
「奈々が帰って来ると困るから」
「いつ頃帰るの」
「8時半頃に帰って来ると思うの」
「未だ暫く時間が有るよ、騎乗位で入れたら」
「分かりました」と答えて秀子さんは玄関の鍵を掛け、Gパンとショーツを脱ぎ、小生に跨り、シンボルを握り一気に根元まで入れ、気が狂った様に上下運度を始め
「気持ち良い、気持ち良い」を繰り返し
「そのまま中に出して下さい」
「遠慮なく生で出すよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「気持ち良く、出して下さい」
「出すよ」と答え射精すると
「ドクドクと出てる」
「分かる」
「脈を打つているのが分かるよ」
シンボルを抜くとテッシュで押さえてトイレに駆け込んで行った。
秀子さんが処理を終えてリビングに戻ると、数分後に奈々ちゃんが戻って来た。
二人が帰宅する時、奈々ちゃんは
「またお泊りに来ても良い」
「良いよ」
「有難う」
秀子さんは
「娘とマスターには絶対言わない」
「分かっているよ」
「有難う、残液が出て来てるみた」
「また生でしたいよ」
「分かりました」
「奈々ちゃん、こんどまた食事会をしよう」
「有難う」
秀子さんに
「下着を汚したから代わりを買って」と言ってお金を渡した。
夕方秀子さんからメールで
「久し振りのセックスで中出しされて嬉かったです。それから、始まりましたので心配しないで、それから沢山頂いて有難う」
「僕の方こそ無理に犯して御免」
「興奮する様な言葉は止めて、安全日にはまた×××して下さい」
危険日にはゴム使用でする事にし、週1回家の掃除をお願いする事にした。
先週は3回ゴム使用でお世話になりました。
昨日の情事を投稿します。
1ヶ月ぶりにJ子とのセックス。
凝りもせずしている。
J子以上に相性が良さそうな人と手合わせしてみたいが相手もおらず。
昨日は、おもちゃを使ってみた。
J子は恥ずかしいと拒んでいたが、いざ使ってみると普段に無く快感を訴える。
「俺のよりいいか?」
と聞いてみると、
「わたるの方が・・・でも気持ちいい」
そう言われても嫉妬心が湧き上がる。
おもちゃでひとしきり遊び、J子の快楽の表情を見る。
「そんなにいいの?」
「・・・うん」
J子は新天地を見つけたようだ。
その間、ジュニアは脈を打つくらいにJ子への挿入を訴えているが、そこは辛抱したいると、徐にJ子がペニスを掴む。
「わたるの・・・硬い」
口に含み舌をはわせる。
「しょっぱい・・・美味しい・・・欲しい」
J子の秘部は、人工的な快楽で満たされつつ口は生な快楽を求めている。
「どこに欲しいの?」
「・・・おまんこ」
結局、そうであった。
むろん、おもちゃを抜き出しペニスを奥深く沈めありたけの精子をJ子の子宮に浴びせかけた。
ことが終わり、J子曰く
「子宮にかけられるのがいい」
笑顔で言うJ子に出会えた俺は幸せだ。
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ゴルフ場で知り合いその日の内に中出しできた綾香はその味が忘れられず毎日メールであの時の快感を綴ってきた。
その最新のメールでは
『・・・さつま芋のような硬いものが私の大事な襞をかき分けるように侵入して来た。
しかも恥ずかしい後ろから挿されている、征服されてしまったのです。
きっともう一つの穴もしっかりと○○さんの目の前に曝け出されていると思うと膣の奥が堪らなく収縮してしまいました。
こんな感覚は初めてでございます。
わたくしの恥ずかしい秘密の園は全部見られてしまいました』
『追伸 中出しされた日は安全日でしたが念のため事後避妊の処置はいたしました』。
やるもんだねとと納得しながこの人妻もキープできると確信する。
前回アナルに小指を挿入した時の「・・・この次にして」について持ち出すと
『 経験ないけど○○さんが欲しければいいわよ』と言ってきた。
私も未経験なのでどうしても挑戦してみたく『是非お願いします』と頼んだ。
当日、小粋なレストランで食事をした後、郊外の露天風呂付きのホテルにチェック・イン。
二人で露天に入りながら抜群のスタイルの綾香を後ろ抱きして豊かな乳房、薄っすらと脂の乗った腹部をマッサージしなが襟首・背中に舌を這わす。
綾香はすぐに感じて呼吸が荒くなる。
洗い場に出て綾香を岩に掴まらせ尻を突き出させる。
ふくよかなタラコが二枚突き出すように露出する。
割れ目を開くと赤貝がべっとりお汁を含んで口を開けて吸い込みを待っている。
唇をつけてお汁を飲み込む。
「ああ~ん、感じちゃうぅー」と言いながら綾香は尻を振る。
露天の明るい陽の下で90センチはある白桃のような尻を嘗め回す。
勿論時々アナルの菊の御門も舌先で刺激してチョビット侵入し準備を与える。
綾香も80%立ち上がった倅を口に含んだり手で擦ったりしなが前戯を楽しんでいる。
「綾香、お尻入れはベッドでゆっくりと」。
「ハイ!」。
ベッドではお互いの性器を舐めあい十分時間をかけてから綾香をワンワンスタイルにさせた。
突き出した尻の頂上にアナルが露出している。
ローションを菊の回りに塗りこんでゆっくりと擦るようにして緊張をほぐす。
ピンクの細かい襞が1点に収束するように実に綺麗なアナルだ。
時々ヒクヒクと動くが綾香はわからないらしい。
やはり少し緊張してる。
これでは入らないかもと緊張をほぐすために汁が滴るオマンコに一時挿入。
2,3回突いてやると「あああ~、いい!、○○さんのいい!、お願い捨てないでね!」と呻きながら言う。
「勿論、お前はもう俺の女として大事にするよ!」と痺れるようなことを言う。
はめながらアナルに小指を挿すと飲み込まれるように入った。
「綾香、オマンコいいわ!とか恥ずかしい言葉を言ってごらん」と言うと
「あああ~ん、ダメ、恥ずかしい言葉なんか言えない」
「なら、挿入を止めるよ!」と言うと
「ダンメダンメ、言うから入れといて、お願い!」。
それからはオマンコだの嵌めてだのチンポだのメチャクチャな言葉でいきそうになる。
アナルに人差し指で軽く捏ね始めた。
「大丈夫か?痛くないか?」
「うぅ~ん、変な感じだけど痛くはない」と。
そして持参してきた足指マッサージに使うローションを塗った丸い棒をゆっくりと沈めてみた。
菊の門が少しずつ棒を飲み込む。
出し入れすると門の襞が棒に絡みついて出たり入ったりしてる。
初めて見る景観に思わず興奮。
チンポはまだ綾香の中に納まり出番を待っているようだ。
オマンコから抜くとスキン(アナルなので衛生上)を装着してローションを塗りたくる。
硬直した棒を少し開いていたアナルにあてがうとゆっくりと押し込んだ。
カリがぬるっと言う感じで沈んだ。
かなり締め付けてる。
カリの太さで痛かったのか挿入時、綾香は痛い!と叫んだ。
暫らく動かさずにいるとアナルの襞がチンポをちぎるように締め付けてくる・
「少し入れてくよ!」と言うと
「いいわ、ゆっくりお願いね」と。
すこしづつ沈めていく。入っていく!。
オマンコと違う締め付け感がチンポに伝わる。
ほぼ半分入った時綾香が「もうそこが深さの限界みたい」と言う。
確かにこれ以上は内部爆発しそうな狭さで限界と納得する。
でもこれで十分だ。
初めてのアナル体験、上から見下ろすアナルの襞の開き。
竿全体を締め付ける独特の緊縮感を味わう。
少し出し入れさせてと言うと半分までの長さのピストンを味わった。
綾香も少しの快感があるらしい。
精神的な恥ずかしさが興奮させているのだろうか?。
ピストンに合わせて呻きをあげる。
もうこちらも射精感が迫ってきた。
「綾香、前の穴に入れるぞ!」と言うと引き抜いてゴムを外すと一気にオマンコの奥を突きまくり射精した。
危険日も何も考えず綾香も腰に脚を絡ませ激しく腰を振って射精感を楽しんで昇天してしまった。
アナルにぽっかりと大きな穴が開いている。
オマンコからは白い液体とお汁がミックスされた液体がトロリとたれ落ちてきた。
露天でゆっくりと休みお互いの体を洗い合い私は綾香のアナルの回りを擦ってやった。
洗い場に横たわる見事なプロポーション、この女のアナルに挿入できた征服感に満足し大事にしてあげようと思ったしだいである。
場所は二人の住む小さなアパート。
生活用品で狭ぜましい部屋。
二人とも下着にスリップという格好になる。
母の目の前で娘の胸をゆっくり、そして激しく後ろから揉んだ。
娘は小さく喘ぎ息が上がってくる。
「お母さん、大丈夫、心配しないで・・」
心配そうに見つめる母に娘が言う。
私に胸をいじられながら・・。
罪悪感も出てくるが、ここまで来るとそれ以上に経験したことない興奮のほうが勝ってしまう。
ひとつずつ脱がして全裸になった娘のハリのある肌、まだ発達中のような胸を舐め回し味わう。
娘の喘ぎがさらに大きくなっていき、次第に母の顔も興奮している何とも言えない表情になっていくのがわかった。
マ○コはもう十分すぎるほど濡れている。
クリをいじると「あ!あ!」と合わせて激しく喘ぐ。
私も興奮して、いたずらしたくなる。
娘の両手を後ろで紐で縛った。
「ああ、お願いです、乱暴にするのは勘弁してください・・」
その姿を見て思わず母親が私に言った。
娘も少し怖がっている表情になったが・・それがまたたまらなくエロい。
私は立ち上がり娘の頭を抑え濡れた可愛いい唇の間に勃起したものを入れていく。
母は目を背けようとするが、気になりまた明らかにさっきより興奮していた。
自分で胸と股間を触り始める。
娘は適度に舌を絡めてくるので興奮と合わせものすごい快感である。
私はもっといろいろ楽しみたいとも思ったが、早くこれを娘のマ○コに沈めてみたくまた射精したくなり、彼女を布団に寝かせて覆いかぶさった。
濡れ濡れの両性器なので場所を確認する必要もなくすんなり挿入した。
「はあああん!」
彼女のとても可愛い喘ぎ声が本当にたまらない。
声が聞きたいので 激しく腰を打ち付ける。
生なので彼女の内壁の感触がまた強烈な快感だ。
こんなシチュエーションで私はすでに射精寸前である。
そんな私に気づいてか、「お、おねがいします 中だけは・・ だめ」と娘は言うが 私は無言で娘の両手を押さえつけて更に激しく腰を突き中出しの意思表示をしてみた。
すると・・
「お願いします! 出すなら ここで・・」
母は、下着を脱ぐと開脚し自分の濡れた秘部を私に見せた。
娘の初々しいものとは真逆の、何人もの男性器を咥えてきたようないやらしい色とヒダのマ○コだった。
わかった、じゃあ射精はそっちでさせてもらうよ・・
私はそういうと娘の中を突きまくって絶頂寸前で抜き、母親の中に射れた!母親の待ちこがれたという喘ぎ声と同時に
ドクドクドクドク!!ドピュドピュゥゥゥゥゥ!
母親の中にこれまた初めてではないかと思うくらい長く大量に射精し精液を注ぎ込んだ。
「奥さんのここは中出しの為の穴なんだろ?」
その次も思いのほかいやらしく熟女らしい大きな喘ぎで答え興奮した母親とした・・
そして最後は・・
「娘さんの穴でもいいんだよ、どうする?」
母親に耳元でささやくと首を振り目で訴えながら尻穴を私に開けて・・
涙ながらに大きな声を出すので手で口を塞ぎながらゆっくり強く心配する娘の目の前で、2度射精したにもかかわらず興奮でさらに硬くなったモノで、母親の肛門を快楽のために犯し弄んだ。
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