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いいね!ベスト5
今はもう連絡が取れなくなってしまっていますが、東山動物園近くに住んでいると聞きました。
旦那さんが無精子らしく妊娠したいができないので妊娠するまで抱いて欲しいとメールのやり取りしていました。
ホテルは相手持ちで会うことにしました。
会うと・・・メチャ美人!
旦那さんは中学の時の先生らしく年齢は45歳だとか・・・羨ましすぎます!
それでその日は、お泊りH!!!
バイアグラ仕込んで一晩で中出しまくりです。
なにせ1週間あまり溜め込んだ精子を一晩で6回あまりです。
彼女もイキまくり!
ベットの上では、俺の子供だから一緒に育てようって言いながら抱いてやりました。
旦那よりあなたの方がいいっって叫びながら何度も何度も逝ってました。
1ヶ月後・・・妊娠したって連絡ありました!
よかったね!さいならって関西弁でお別れしました!
以上
今月の10日の事。
仕事内容は「痴女コース・20時から二時間くらい」
デリヘルの事務所として使ってるマンションに一旦、寄ってローション・コンドーム等を持参して指定されたビジネスホテルに向かった。
ビジネスホテルまでは電車で160円。
派手目なギャルメークに巻き髪・ロングレザーコートの下は直に黒ブラのみ。
ミニスカから丸見えな黒ガーター・・電車の中でサングラス越しに男達のいやらしい視線を感じる。
指定されたビジネスホテルに到着した。
常連じゃないどんなお客さんか分からない初めての人はいつも緊張する。
エレベーターの中で手鏡で髪やメークが乱れてないかチェック。ドキドキする。
部屋の前に立ち深呼吸しながらドアをノックした。
ドアが開く・・・
痩せ型の弱弱しい感じの若い人が出てきた。
「こんばんは。姫華っす!!じゃ入りますね」
チェンジされないだろうけどチェンジされないように強引に中に入ってドアを閉めた。
お客さんはもじもじしていた。
私は無言でサングラスを外しお客さんの目をしっかり見て微笑んだ。
お客さんは照れながら目を逸らした。
恥ずかしがりやのM男くんっぽい。
私は玄関先でお客さんの顔に近づき強引に唇を奪った。
あきらかにびっくりしてた。
舌をねじこんでみたら顔を赤くしながら、されるがままって感じになってた。
一分間キスを交わして
「寒いから・・じゃあ中に入るね。土足でいいのかなぁ?」
土足オッケーだと言うのでエナメルブーツのまま部屋の中に入った。
「じゃ失礼しまーす。うわぁ嬉しい!あったかーい」
暖房が良く効いていた。
あまり広くない部屋で座るスペースがほとんど無く私はベッドの上に腰をおろした。
お客さんも隣に座った。
お客さんは緊張した声で「かわいいですね・・僕・・風俗って初めてで・・」
私は「緊張しなくっていいよ。姫華といいます。お客さんの名前は?」
「あっ・・僕は・・の・・のび太って言います。のび太って呼んでください」
私は笑ってしまった。
「はぁ?のび太ぁ?ドラえもんかよ!マジうけんだけど・・で・・のび太くんって何してる人?」
「あっ僕・・リーマンしてて・・何やってもダメで・・失敗ばっかしてんです。30歳だけどまだ童貞だし・・」
「ふーん・・のび太くん童貞なんだ・・キミの態度次第でやらしてやってもいいけど?二時間の痴女コースでいいんだよね?」
おびえたような顔で私を見てくる・・いじめたくてゾクゾクする。
二時間3万円と交通費2千円を受け取りバッグから携帯電話を出す。
携帯から電話をかけると事務所のおばちゃんが出た。
「お疲れさまです。姫華っす!二時間で今から始めまーす。」
おばちゃんが「姫華ちゃん分かってると思うけど本番はダメだからね。あと・・お客さんに対して言葉遣いに気をつけて失礼のないようにね。」
「はーい。じぁまた終わったら電話します」
電話を切りのび太くんの方を見て
「じゃシャワー浴びてきなっ!あたしは高貴で綺麗な体だからね」
私もシャワー浴びたかったんだけどフェロモンムンムンな香りを嗅がせたかったから我慢した。
実は丸三日間お風呂に入ってなくて香水で体臭とかごまかしてた。
のび太くんがシャワーを浴びに浴室に入ったので私はタバコをすいながらどんな風にいじめてやろうか考えた。
やがてはずかしそうな顔をして腰にタオルを巻いたままののび太くんが浴室から出てきた。
「こっちに来な。」私の隣に座らして顔を近づけて囁いた。
「しずかちゃんみたいに可愛い女の子だと思ったら大間違いだから・・ジャイアンみたいにいじめてあげるから・・・」
ニッコリ微笑んでキッと睨み付けてみた・・目を逸らしておびえている。
「なにそれ・・恥ずかしがんないでタオルを取りな」
ズル向けで大きめなビンビンちんぽが目の前に現れた。
「なんだ・・うまそうな生ちんこ付いてんじゃん・・へへっ気持ちよくしたげる」
バッグからローションを手に取りビンビンちんぽに塗りたくっていじり回してみた。
手でシコシコしてみた。
「あははっ・・気持ちいいんだ?顔真っ赤にして・・唾も垂らしちゃおうっかなー」
のび太くんをベッドで四つんばいにさせて生ちんぽに唾を垂らして手コキでシコシコ・・
「唾とローション気持ちいいでしょ?キミの気持ちよさそうな顔を見せてみな」
今度は仰向けに寝かせ私が上に乗りシコシコした・・とおもったら突然ザーメンが私に勢い良く発射された。
びっくりした。
あまりの快感で気持ちよすぎたのだろう。
「うわぁ・・出すならイクとかもう出ますとか言えよなぁ・・あー!!あたしのコートにザーメンが付いてるじゃんかよ!!」
「ねえ・・キミさぁあたしのことなめてんの?お仕置きが必要かな・・」
微笑んでからまた睨みつけてみた。
また怯えた顔で半べそかいてた。
いじめてみたくなる・・ぞくぞくする・・・
私はレザーロングコートとミニスカを取ってみた。
のび太くんがびっくりした顔をしている。
黒ブラと黒パンティー・黒ガーターとエナメルブーツのみになって挑発してみた。
のび太くんを仰向けに寝かせ顔の上に跨った。
「ほら・・舐めろ」
パンティーをずらして強引にクンニさせた・・下手な舌使いだ・・
「どう?いい香りだろぉ?しっかりベロを使って舐め舐めするんだょ!!クリトリス分かるか?お豆みたくぷっくり膨れてんだろ?お前へただな・・しっかりマンカスも舐めとるんだよ!!」
あははっ臭い筈のマンコを舐めさせて喜びに浸った。ゾクゾクする。
クンニをやめさせて髪の毛をぐいっと掴んで
「口を開けてごらん」
と命令した。
唾をペッと吐きかけてやった。
そしてエナメルブーツを脱いで足を舐めさせてやろうと思ってブーツを脱いだら・・
履いてた私でも分かるくらいにムワッとした足の臭い匂いが漂った・・
構わずムレムレの足の裏を舐めさせた。
目に涙を浮かべてる・・くっさいんだろお・・のび太くんごめんね!!
「どうだ?おいしいかぁ?あはははっ!!泣き叫んでもドラえもんは助けに来ねぇぞお・・ペロペロと指の間も舐めろよぉあははははっ」
のび太くんが苦しそうなうめき声を上げたとおもったら
「おいしい・・おいしいです・・姫華さまぁ・・女王様・・姫華様の高貴な香りで幸せですぅ・・」
変態だ・・ドMだ・・と確信した。
のび太くんの頬を平手で叩いてみた。
「はひぃ・・姫華様ぁ・・もっと叩いて・・ぶってくだしゃい・・気持ちいい・・」
ぴしゃぴしゃ往復ビンタをくらわした。ぞくぞくする。
私はタバコに火を付けて煙を顔に吐きかけると私が履いてたバンティーをのび太くんの口に押し込んだ。
「姫華の淫らな香りがするだろ?良く味わえよ・・」
私はタバコを吸い終わるとバッグからペニスバンドを出して装着した。
「キミのアナルを犯してやるょ・・四つんばいになりな!!ほらっ!!ケツの穴に力を入れんなよ!緩めんだよ!!」
アナルにぶち込んでやった。
バックから犯してやった。
男の気持ちになってぺ二バンでバックから突いて突いて突きまくった。
「きゃはははっ!!ケツの穴が感じるかぁ?ちんぽがギンギンにおっ立ってんじゃねぇか!マジうけんだけど」
のび太くんだけ気持ちよくなってきててむかついてきた。
アナルからぺ二バンを引っこ抜くとビンタをくらわし
「のび太ぁ・・良く頑張ったな・・ごほうびやるからな・・仰向けに寝ろ」
「童貞だろ?姫華がおまんこさせてやんよ。生ちんぽを食べてやるよ」
「姫華さまぁ・・姫華さまぁ・・ありがとうございまひゅう・・ひゃあ・・」
上から跨った・・
「どう?気持ちいいだろ?くっさい生おまんこに生ちんこが入ってくんの良く見てな」
先端を擦り付けて先っぽだけ入れて見た。
「うっわ・・姫華さまぁ・・いくいくいくっ!!」
すっご・・先っぽだけ入れたのに射精してしまった。
まっ童貞だししゃあない。
しかしまだ生ちんぽがビンビンになって脈を打っていた。
ちゃんと童貞を奪ってやりたい!ちんこ欲しい!!
「ほらっ!!我慢しなっ!今度はおまんこの奥にだすんだょっ」
一気におまんこに入れてやった
やった!童貞を奪ってやった!!
「あひぃ・・おまんこってこんなに気持ちいいのですね・・もうオナニーとか出来ないですぅ・・」
泣いて喜んでいた。
私もなんか感極まって泣いてしまった。
「卒業おめでとう。セックスって気持ちいいでしょ?あんあんっ!ほらぁもっと腰を突き上げてぇ」
「姫華さまぁ!!おちんちんが気持ち良すぎまひゅう・・あひぃ・・もう出ますっザーメンでちゃいますぅ」
「のび太くんもっと自信を持っていいよ!キミはやれば出来るんだ!!会社でもバリバリ働けるんだ!!あんあんっ!!おまんこの奥に射精してぇ!!」
「ザーメンドピュドピュきてぇ!!!」
子宮が熱い・・・奥にきてる・・
キスをしばらく交わした・・
突然、電話が鳴った・・もう二時間経っていた。
「あっお疲れ様です姫華っす。終わりましたぁ」
シャワー浴びる時間が無かったので急いで下着やガーター付けてブーツを履いてコートを身に纏った。
玄関先でのび太くんとまた熱いディープキスを交わし
「じゃあねぇ!指名待ってるねえ」
終わった・・部屋から出てエレベーターに乗りホテルから出た・・
正直・・足りない!!!ちんこが足りない!!まだイッテなかった。
私は我慢出来ず帰りの電車内で適当な男を逆ナンして襲った。
改札から強引に連れ出し公衆トイレで生ちんこを食べて臭いおまんこにたっぷり射精してもらった。
うちに帰ったらしっかりお風呂に入んなきゃ・・
ザーメン体中にしみこんぢゃうぅ・・
顔は幼く、高校生でも通じるような、容姿であった。
数年前から、知り合いであったが、街で偶然見かけ、食事をする事にした。
ゆりは、結婚しており、少し前に、子供を出産したが、ストレスのため子供が死んでしまい。死産であったということであった。
結婚してから、貧乏であったので、外食はすごく嬉しいということで、2つ返事で食事に行くことになった。
食事が終わり、うちで飲まないかと誘うと、「喜んで行く」ということで、早速ツマミ代わりの惣菜とお酒を買って自宅のアパートへ向かった。
アパートに着くと、二人で缶カンチューハイをハイを飲んだ。
お酒を飲み終わると、ゆりは眠くなったのか、寝室で寝てしまった。
ゆりの可愛い寝顔を見て、チンコがフル勃起してしまった。
寝ているゆりにキスをして、パンティを脱がすと、陰毛は、薄く、ちっちゃめのマンコがあった。
チンコをマンコにあてがうと、一気にズンと挿入した。
程良い締りで、でチンコを出し入れすると、すぐ射精感に襲われたが、ゆりは、「出さないで」といったので更に興奮し、激しく出し入れした。
数分後、拒否られながら、ゆりの奥にドクドクと精子を注ぎ込んでしまった。
ことが終わると、ゆりは怒って家に帰ってしまった。
尖閣問題が有るがこちらに有利な条件で交渉は成立、NEGO用に用意した裏金やカメラもほとんど手付かずだった。
キャッシュは自ら成功報酬として少しばかり頂戴して懐温かい。
馴染みの市内のブティックでのファッションショーに出かけた。
ショーが終わりファッションモデル専門学校の教授が挨拶「生徒はまだ学生で勉強中です、皆様の温かい応援よろしく御願いします」と挨拶してショーは終わった。
私はその後ふと思いついて楽屋を訪ねてその教授に面会した。
快く応じてくれて会話も弾み私から食事に誘うと快くOKしてくれた。
その教授は30代前半くらいで目鼻立ちが整い彫りの深い漢民族系の顔だ。
身長も私が183cmだから恐らく170cmは超えているしメリハリのある流石はモデル学校の教授だと関心す。
楽しく食事をして人脈ができたとその日はお別れにすると教授(彩雲)から新年早々日本に行きます、ブティックのお勉強ですと告げられた。
それでは是非日本で再開しましょうと交換したメルアド(英文で)で連絡を取り合うことにした。
年明けてその日が来た。
空港には流石に人目も有るだろうと思い、ホテルで再開をすることにした。
当日ホテルのロビーで落ち合い肉好きなので浅草の有名なすき焼き屋に案内ご馳走する。
彩雲は上手い上手いと2人前を平らげご満悦。
「日本で再開できてとても幸せだわ!」とのたまう。
真面目そうなタイトのツーピースに身を包みそのタイト・スカートにプリントされた肢体が何とも艶かしい。
なんと言うか「くの字形」のように尻が高く張り出し腰がバンっと張ってウエストはギュウーと絞られた下半身。
胸は上着に押し込められたような窮屈さだ。
店のシェフも気になるかチョコチョコ横目で観察するほど。
食事と会話を楽しんでホテルまで送ると明日は15:00からフリータイムとの事、それを楽しみに今日はgood byと手を握り合う。
彩雲が強く握り返してくる、これなら明日はものにできると確信する。
その日ホテルに迎えに行くとすでにロビーに下りてきていた。
ニコニコしながら立ち上がったファッションは膝下までのロングドレスでサイド・スリットが深く入ったもの。
歩くと太腿の半分くらいまでがちらつくエロいドレス。
タクシに乗るとちょうどスリットが私の側で見事な太腿が私の大腿に当るほど・・・、堪らんな!、と呟く。
「彩雲、日本の変わったホテルに案内してみたいけどいいかな?」と聞くと
「○○さんの案内ならどこでも平気よ」と答える。
もう決まりだ新宿へGo!。
そこはペントハウス。
屋上露天風呂もあり室内の風呂は勿論ミストサウナもある広い贅沢なハウスだ。
初め彩雲はここがどういうものか理解できなかったが少し説明をすると要約理解でき少し恥ずかしそうな素振りを見せた。
がそこは既に大人ですぐに受け入れた。
外は少し寒いけど露天風呂というもに入ろうか?と勧めると軽く頷く。
「これからは彩雲がお姫様、私が全てリードしますよ」と。
彩雲のドレスを脱がすと黒の豪華なスリップ。
これも上から取ると黒のカップブラだ。
う~んでかそう!。真っ白な肌で半分ほど露出したバストを後ろ手で外すところっと手の平に余るオッパイが出てきた。
乳首はピンクで小豆大、これは子供をまだ生んでないと診断。
私が前かがみになり黒のレース付きのTバックも降ろしガターとストッキングだけにする。
流石はモデル学校の教授だけあってベストファッションだ。
陰毛は高~く盛り上がった丘を薄めに覆っている。
目の前に教授の陰部が露出し、薄めの陰毛のために割れ目もはっきりと見える。
大陰唇がふくよかに二枚貝のように閉じ合わさり小陰唇はしっかりと格納されている。
陰核もコンモリした包皮の陰茎が少し覗ける程度。
これはほとんど経験がない福まんだと診断する。
割れ目に軽くキスする。う~ん少しメスの臭いが滲んでいる。
慌てず露天に誘う。
青空を見上げて広い岩風呂に身を沈め後ろ向きに体を預けてくる。
張り出した見事な尻がチンポに当る。
手の平に余るふくよかな乳は柔らかく揉むほどに乳首が膨らんでくる。
彩雲の顔を後ろ向きさせるとキスを求めて眼をつむり口を半開きにして寄せてきた。
最初は優しく吸い、舌を絡めて時間をかける。
*中国男はHする場所もないから早く終わらせる習性からほとんどの男が早漏なので真に女が満足するSEXは経験が少ない。
すこしずつ強めにキスをするとようやくソフトキスが効き始め彩雲はうめき声を出し始めた。
舌の根元まで吸い込み、転がし唾液の交換も教えると彩雲は堪らず前向きになり見事な乳を吸って欲しいと顔に持ってきた。
乳首から乳輪を優しく舐めて軽く吸い込んで愛撫すると荒い息使いに変わりバスタブの中だけどしっかりと抱きついてきた。
息が苦しくなり乳から顔を離して外に出ると屋外Hにはいくらなんでも寒すぎ!。
室内に入ると彩雲が私の体を拭いてくれる。
かわりに私が彩雲の体を拭いてやる。
拭きながら彩雲に聞いたサイズは174cm・B87(E)・W60・H90とのこと。
確かにナイス・バディーと言うよりスパー・バディーだ。
たまらずオマンコに口づけして彩雲をベッドに寝かす。
真っ直ぐに伸びた肢体の美しいこと。お腹の回りは縦長の閉じた臍とその周りの薄っすらと脂肪ののった艶々の肌がなんときれいなことか?。
私は乳よりも何よりもこの臍のお腹にキスの雨を降らした。
時折キスの痣を作るほど強く吸い込んでやる。
いよいよオマンコの割れ目を開くとダラーッと透明な愛液が流れ出した。
思わず「もったいない!」と口をつけて飲み込んでやる。
う~ん、懐かしいあの中国人独特のラードのような粘り気と強い愛液の臭いに倅は急激に怒張した。
陰核も長めの陰茎に隠れていたが吸いながら陰茎を揉むと大きく膨張してきた。
皮を剥くと白い肌が少しピンクに変わってきた。
クリの回りは白く恥垢が付いてHをしてない証明をしている。
垢も気にせずクリを吸い出してやると「アイヤアアァー・・・」と叫ぶと急に尻をもち上げた。
「デンキが走るううー・・・」と言うと激しくお腹を振った。
長めの陰茎を撫でながらクリと膣穴・オシッコ穴と丹念に優しく舐めまわしてやる。
もう彩雲は激しく呼吸をしながら「こんなの初めて・・・、死ぬううう・・・」と言いながら私の名前を呼ぶ。
彩雲の上体を起こして今度は怒張したチンポを咥えさせる。
握って頬張りながら手でしごきはじめてくれた。
彫りの深いきれいな顔に太物が刺さった感じで上から見下ろす。
「彩雲、美味しいか?」
「ハイ、とても美味しいです」
「中国ではよくしゃぶるのか?」
「いえ、しゃぶるのはあまりない」
忙しくまた咥えにいく。
暫らくして挿入前の69でお互いの性器をしゃぶり合う。
と、突然彩雲は「死ぬうぅぅー・・・」と言うと私の顔に思い切りオシッコを漏らしてきた。
温かい塩辛いようなすっぱいような液体がすごい量で降り注いだ。何杯か思わず飲んでしまった。
彩雲は失神状態でぐったりしてオマンコを私の顔に押し付けてきた。
窒息するう!と退避するとワンワンスタイルに持ち込み大きく尻を突き出させると怒張したチンポをズブリと差し込んでやった。
「あうううう~ん」とも「ひゃああ~ん」とも叫びながら尻を振ると膣の壁がミミズのように絡み付き膣孔がぎゅ~と絞るように縮んできた。
でかい体の割りにオマンコは非常に収縮する。
激しく突きこんで3、4分で自分も持ちこたえられず「彩雲、いくぞ~~っ」と言うと溜まった精子を子宮の中めがけて射精した。
彩雲は「死ぬシヌ・・・~」を連発して射精が終わると同時にへたり込んだ。
尻に刺したまま暫らく膣の痙攣を味わい、チンポが収縮始めるころ引き抜いて尻越のオマンコから精液が少し流れ出すのを確認した。
その後は国際交流としてM字開脚でもう一発生中出しでゆったりとホテルで過ごした。
彩雲も初めての失神SEXを経験して初めての外国人とのHが最高の経験と喜んでいた。
「彩雲のことは忘れないでまた中国に来てください」と懇願した。
紫雲は自立しているので結婚はしないとはっきり言ってた。
歳も自分から35歳といってたがとても体は20代前半くらいの肌だしスタイルだ。
これ、暫らくキープしておくことにして中国行きの出張を増やすことにした。
後日、驚いたメールで彩雲が妊娠して初めは生もうかと思ったが教授の生活を考えると堕胎するのがベストと考え処理しましたと。
でも情人関係は続けて下さいねと言っていた。
今年に入り正月の3日の日の事。
用があってデリヘルの事務所として使ってるマンションの一室に向かった。
部屋に入ると年上っぽい綺麗な女性の方が面接を受けてるっぽかった。
その女性の顔を良く見てみたらびっくりした。
何と私の中3の時の担任の先生だった。
私は面接中の中をずかずかと割り込んで
「先生?!あたし○○姫華です。久しぶりっす」と思わず挨拶してしまった。
先生はびっくりした顔で
「○○さん?!」
とかなり動揺していた。
私は別室で先生の面接が終わるのを待った。
一時間くらいして先生が部屋に入ってきた。
中学卒業して以来の再開だった。
名前は直美先生35歳の既婚で中3の時は30歳で子供が二人くらいいるらしかった。
直美先生は今も先生をしてて旦那が借金をしてしまい一年くらい前から主に日曜日とかに内緒で風俗で働く事になったと私に教えてくれた。
前に働いてた店を辞めて新しく私のお店の面接を受けたと教えてくれた。
私も子供が3人いることや相変わらずエッチばっかしてる事を話した。
しばらく先生とお喋りしてお互い微妙に気まずかった空気が段々なごんだ。
お喋りが終わって先生と別れ際に私は先生にエッチなお誘いをしてしまった。
「もうすぐ成人式じゃん?直美先生さぁあたし達とエッチな事しませんか?乱交っす!ぶっかけとかされてみようよ」
先生は「あなたたち・・中学の時も私を困らせてたけど・・まだエッチしまくってるんだね・・・いいよ。先生って事は忘れて一人のエッチな女になってあげる」
そして成人式の当日。
周りの女の子は振袖ばっかだったけど私はスーツにファー付きのレザーロングコートで式に行った。
これからエッチしまくるのに振袖じゃ着崩れるしザーメンが染み付くだろうし汚れが面倒だった。
そして式典が終わった後に中学の頃のみんなが集まってプチ同窓会をした。
同窓会の会場はホストクラブの店・・この店は私が初エッチした相手である翔太くんがホストしてる店で翔太くんはかなりの売れっ子ホストなのでホストの店長さんのご好意でお店を貸し切り状態にしてくれた。
私と先生と仲良かった女の子の麻耶ちゃんと中学の頃の男の子と20人くらいとお店のホストの人10人くらいで飲み会が始まった。
麻耶ちゃんはキャバ嬢になったせいかお酒をガンガン飲んでいたけど平気そうな顔をして男の子とお喋りが弾んでいた。
麻耶ちゃんは中2のお正月の日の処女喪失事件以来すっかりビッチな女の子になってしまい経験人数はとっくに100人は超えてるらしかった。
私と先生は無料サービスだというホストくんからのお勧めのお酒で酔いがかなり回っていた。
私も先生も体が熱くなりスーツの上着を取ってブラウスのみになった。
さらにお酒をガンガン飲む・・凄く熱い・・・
ふと麻耶ちゃんを見ると振袖から巨乳おっぱいを露出させて男の子から乳首を舐められていた・・
ぼーっと眺めていると別の男の子とキスを始め・・・次第に男の子の股間に手をやり・・
ちんちんをしゃぶり始めた。
なんか凄い・・・おまんこが熱くなってきた・・・
先生の周りに何人かの元教え子の男の子が集まり
「直美先生・・すげぇ綺麗・・中学の頃さ・・俺・・先生とやりたかったんだ・・今日やっとエッチできる!!」
先生の唇に男の子の唇が重なりやがて激しい舌が絡み合うキスに変わった。
凄いいやらしかった。
中学の頃に学校内で見てた直美先生とあきらかに別人だった。
教師じゃなくて目の前の女性は淫乱な年上のお姉さんだった。
麻耶ちゃんに目をやると口からザーメンを垂らしながらビンビンちんぽにしゃぶりつきながらバックからホストくんの生ちんぽで激しく突かれていた。
まじやばい・・あたしもエッチしたいよぉ・・・
そんなこと考えてたら翔太くんが私の隣に座って私の顔に近づくとキスしてきた。
しばらくベロを絡ませ合い唾液を交換した。
翔太くんは
「姫華・・俺達やっと成人式が終わって大人だね。小6ん時はさ・・お互いガキだったけど今からいやらしい大人なエッチしようね」
翔太くんはブラウスのボタンを外すとブラから素早くおっぱいを出して乳房を揉み揉みして乳首を舌で転がし始めた。
さらに耳たぶを舐められたり再びキスをしたりした。
もう気が狂いそうになった。
スカートを取りガーターからパンティをずらしてクンニされた・・
私はイキまくった・・凄いテクニックだった・・もう翔太くんの生ちんぽが欲しくてたまんない!!
私は翔太くんのズボンとパンツを脱がした。
目の前に巨大なズル剥けで毛もしっかり生えた生ちんぽがぴんっとおっ立っていた。
私はビンビンちんぽにしゃぶりついた・・おいしい・・先走り汁がどんどん溢れてきてる!!
ヤリチンの味がした。
女とやりまくってる・・札束おばちゃんとやりまくってる生ちんぽの味がした。
ふと麻耶ちゃんを見ると痙攣しながらおまんから精液を垂れ流していた・・振袖がぐちゃぐちゃに汚れていた。
私は口の中の生ちんぽに意識を集中させた。
風俗で鍛えたバキュームフェラで翔太くんの生ちんぽを吸い上げたけどなかなかお口に射精してくれなかった。
さすがはヤリチンホスト・・
「姫華・・すげえ気持ちいいよ・・おまんこに入れるよ」
早く!!欲しくてたまんない!!
バックからおちんちんが入ってきた!!
すごい・・おまんこの中が熱すぎる・・子宮の奥までズンズン響いた。
今度は私が上に跨って騎乗位で腰を激しく動かした。
さすがの翔太くんも凄く感じてる。
「姫華ぁ・・すげっ・・ちんちんとろけちゃうよぉ」
私は何回もイキまくった。
おまんこの奥に欲しい!!
次は正常位で突かれた。
キスしながら翔太くんが
「俺もう出そう・・姫華の好きなとこにたっぷり出してあげる・・この日のために5日もザーメン溜めてんだ。ドロっドロなザーメンを出してやるよ」
あひぃ!!きもちよすぎで発狂しそうになった。
私は舌を絡ませながら
「あんあんっ!!中にきて!!お願い!!ドロっドロな濃い翔太のヤリチン生ちんぽで妊娠したいの!!4人目の赤ちゃん産みたいから・・きてぇ!!!」
翔太くんの生ちんぽがますますいきりたって硬くなった気がした。
そして凄い勢いで子宮をえぐってくる。
「俺の子供を産んでくれるの?好きだよ姫華・・」
「きてきてきてーー!!!」
おまんこの奥にやけどしそうなくらい熱い精液が発射された・・
そのまま生ちんぽいれられっぱなしでしばらくキスを交わした。
翔太くんはまだまだ足りないらしくいれっぱなしで再び生ちんぽを突いてきた。
幸せ・・・おまんこを突かれている間にホストくんが私にちかづき目の前に生ちんぽを出してきた。
目の前のちんぽにしゃぶりつきながら翔太くんの二発目が子宮に注がれた・・体が痙攣した。
翔太くんがにゅるんとおまんこから抜くと大量の精液が垂れてきた・・幸せの瞬間。
さらに別のホストのちんぽが次々に入ってきて次第に私の髪や口や体中が白くなってきた。
もうイキまくって発狂してしまった。
しかし・・私や麻耶ちゃんよりもっと発狂して完全な淫乱な女になってる人に気づいた・・
ふと先生に目をやると獣みたいな声を上げて元教え子の男の子の上に跨ってガンガン腰を動かしヨダレを垂らしながらビンビンちんぽをしゃぶり回していた。
「すげえよ直美センセ・・直美先生がこんなにスケベで淫売なエロ教師だったなんて・・俺・・もう・・出る出る!!」
「次は僕のちんこ!!」
別の生ちんぽが直美先生のおまんこを貫いた。
「あんあんっ気持ちいいわっ!!みんなとこういうエッチな事するのが夢だったのー・・旦那とセックスしててもキミ達の可愛い中学生ちんこ想像しながらセックスしてたのー」
「お願い・・きてきて・・○○くん・・キミの精子で孕ませて!!おまんこで金玉の中が空になるまで搾り取って上げる・・あんっ・・先生の中にぶちまけてよぉ!!!」
うわっ直美せんせ・・いくいくっもうだめっ!!」
おまんこから白いの垂らしながらイッチャッタ目で男の子達を見回すと
「みんなももっともっと!!先生が大人のエッチ教えてあげるからどんどんきて」
もうめちゃくちゃになった。
「先生のこと誰でもいいから妊娠させて!!危険日のおまんこで受精させて!!可愛い生徒のキミ達の子種で確実に孕ませてェ!!あ゛ーあ゛ーっいぐぅいぐぅ!!!」
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