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「GW期間中に会う予定の人が来れなくなったので代わりに来る?」という旨の連絡くれた。
聞けば今度はTという先輩が一緒らしい。(夏休みに会う予定の子とは別)
Tは今年卒業し、資格のために短大行ってる。
父子家庭で、一度酔った父親に犯されてしまったがあれでセックスにハマってしまい、◯歳で父親との息子を産んで育てている。
その後も父親の知り合い中心に幅広い年代の男とやっているらしく、3回ほど父親不明の子を孕んだが激しいセックスして流した。
一度息子をコミュ強にする為にセックスの教育という名目で童貞を奪った事がある。
ただその息子、セックスにハマってしまい、つい最近は同じ学校の子と交際しているのでその子が懐妊するのも時間の問題だろう、とOが言っていた。
ともあれそういうセックス経歴であり、またストレート卒業や産んだ子を育てている事が珍しいので周囲に慕われているんだとか。
ともかく隣町のショッピング街でデートしてラブホ行こうという事になった。
Tはホットパンツがよく似合ってるショートカット、クールな不良という印象。Oといい勝負のバストサイズ。
そのOの妊娠は継続していた。
あれからも何回か乱交したけどまだ流れないからヤバい、と言っていた。
「この時期の胎児って中途半端に頑丈だから困るんだよね」とコメントしていた。
相変わらず倫理観バグってやがる。
カフェで2人の昔の話とか聞いたり、ランジェリーを見物したり、VRセンターで遊んだりした後ラブホへ。
3人でシャワー浴び、風呂場でWフェラさせた後猥談タイム。
セックス経歴や好きなプレイ等を話し合った後、色々とスマホで写真とかハメ撮りとか見せたり。
Tが妊娠していた時の写真とかも見せてくれたが◯歳妊婦のワンピースのリアル写真を見れるとは思わなかった。
Kはともかく、SC学生の妊娠、マスコミの作ったヤラセだと思ってた節あったから…。
まずはウォーミングアップとばかりにOに正常位で挿入しつつTの乳を吸いつつ手マン。
Oの子宮口を一心不乱に付きながらTも気持ちよくさせ、軽く同時絶頂させる。
続いてTを騎乗位、Oを顔面騎乗での3P→一旦休憩挟む→Tをバック、Oにも後ろから電マ→Oに対面座位しながらTの乳に顔埋める…とまあ乱れに乱れた。
無論しっかり各回の終わりには最奥で中出ししてあげた。
Tからはかなり好評だった。
「突くスピードが凄かった、Oから聞いていた通りだった、息子に見せたい」
T、そのうち息子との子を妊娠したいらしいのでセックス上達させたいのだと…。
いずれ実物を見せる事になったら是非、という事で連絡先交換した。
こうして変わった価値観持ったセフレが増えてしまった。
セフレだから性格面にはあまり拘らないんだけどね。
156cmのGカップ、JK3なのだが2回ダブっているため今年20。
私服で待ち合わせ、実際にあった時、初見ではヤバさを感じなかった。
ミニ丈ワンピースがよく似合う清楚っぽい感じの子、◯リ体型ににつかわないGカップおっぱいで勃起してた。
家近くのラブホに連れ込んだ。
スカートをたくし上げさせパンツ見せて貰ったとき、不釣り合いなお腹が気になった。
勃起してたから聞けば父親不明の妊娠5ヶ月。
これが4回目の妊娠なのでGカップも納得。
安定期前だが容赦なく生で突いていいよとので前戯も無しにパンツずらしていきなりバックで挿入。
喘ぎ声がでかいでかい。それに負けないくらいこっちもパンパン言わせてやった。
もう濡れていたという事もあってあっという間に同時イキ。
さてシャワーも浴びずに一発やってしまった為、次はお風呂で背面座位。耳裏をぺろぺろしつつおっぱい揉みながら中出しした。
最初の時は早く中出ししたい衝動で気付かなかったが締まりがとてもいい。これで4回目と思えないほど。
続いてはミニスカ制服騎乗位。
ミニスカ白ワイシャツ+紺ニーソ+ベストはパッツパツで普通にエロ可愛かったのでこれは素直に勃起。
「素直に勃起しないと失礼に当たります」と脳内マナー講師が語りかけてくるレベル。セックスのマナーってなんだよ。
それでいて愛液をペニスにしっかり絡ませるかの如く締め付ける。
その後パンツとニーソだけになって貰ったが、おっぱいもお腹もよく揺れるので睾丸内でフツフツと作られた新鮮精液を大量に出してあげた。
激しく突いてくるタイプが好きらしく懐かれてしまった。
22週超えるまで流れなかったら産むが、育てない。知り合いのツテで施設に放り込むか養子に出すかするらしい…
しかも彼女のクラスメートは当たったら大抵みんなそれやってるからなんの罪悪感もなし。
そんな彼女は2回産んで施設に送り、1回流すのに成功している。
倫理観やばすぎる。人の心どこ?
地元に住んで長いが、そんじょそこらのビッチが普通に見えるレベルのヤリマンが集う高校があるとは知らなかった。
リアルでは金輪際関わりたくないが、夏休みの時期に会う約束をしてしまった。
倫理観ガバガバでも肉体は良かったからセフレとしては最適だったから…。
「流れてなければプールのあるラブホでボテ腹ビキニ見れるに母乳も飲めるよ⭐︎」っていうからつい。
都合つけば友達呼んでボテズリってのも披露してくれるらしい…。
私自身は童貞ではなく膣内射精の体験もありますが、残念なことにセックスの御相手は中出しOKのソープ嬢ばかり。
いつかは素人の女性を相手に膣内射精をすることが夢でした。
その夢を家庭教師先の17歳の女子高生が叶えてくれるとは…夢にも思いませんでした。
私が素人童貞を捧げ、逆に処女を奪った少女は、身長149cm、B75cm(Bcup)-W54cm-H75cm、顔はロリ系で開業医の娘。
見ようによっては女子中学生にも見える華奢なボディとルックスの女の子です。
私が夏休みに入る前から家庭教師として英語・数学・化学を教え、冬休みに入る直前に地元の私立大薬学部からの合格通知が届いて、彼女は受験生活が終わり、私は家庭教師としての任務が終わった直後に二人は結ばれることになりました。
私が合格を祝うケーキを持参して自宅を訪ねると、医師である御父上は御母上を連れて学会での発表のために遠方に出張で、明後日まで御自宅には彼女と私の二人きりという好条件でした。
受験生時代には考えもつかなかったほど、彼女は下ネタ全開のトークを切り出して来ました。
彼女が『夏休みに停電した時…私がノーブラだったからTシャツの上から乳首が見えてないか心配だったんですよ』と言ったので、
私が『見えてたよ』と返すと、
彼女は『先生のズボンが不自然に盛り上がってたから襲われるんじゃないかとドキドキしていましたよ』と言って来ました。
私が『大切な商品に手を出すわけにはいかないからね』と返すと、
彼女は『どうせ医学部医学科の生徒だから彼女とかセックスフレンドとかがいるから女子高生の乳首を見たって大丈夫ですよね』と言って来ました。
私が正直に『年齢=彼女いない歴だよ』と返すと、彼女は表情を一変させ『えっ…先生は童貞ですか?私も年齢=彼氏いない歴の処女なんですよ!』と衝撃の告白をしたのです。
下ネタ全開トークをしている間に二人の距離は30cmに狭まっていました。
もう、私は決めていました。
激しく抵抗されない限り、セックスに持ち込むぞ…と。
その数秒後には、彼女を強く抱き締め、激しく舌を絡めていました。
そして、あの夏の日と同じくノーブラの彼女のTシャツを脱がすと処女らしいBcupの微乳とピンク色の美しい乳頭があらわれました。
私は『本当は停電した時に見たかったんだよ』と呟きながら、優しく舐めあげました。
もう彼女は『あ…あっ…あ~ん』と吐息を洩らすだけになっていました。
そして、膣内射精OKのソープ嬢が私に奉仕してくれるサービスと同じサービスを彼女に始めました。
あらためて舌を絡めたディープ・キス、耳たぶへの優しい愛撫、うなじへの優しい愛撫、ピンク色の乳頭への再度の激しい愛撫、背中への愛撫、太腿への激しい愛撫、ふくらはぎや脛への激しい愛撫…本来なら純白であるはずの彼女の裸体がピンク色に染まっていました。
トドメをさすために彼女のピンク色のヴァギナを私の舌を使って5分以上は舐め続けました。
ちょっと小便くさかったことは事実ですが、不特定多数の男性客から膣内射精の洗礼を受けているソープ嬢のヴァギナとは異なり、舐め甲斐がありました。
もう二人だけの世界ですから何でもありです。
全裸の素人童貞がが全裸の美しい処女を抱えあげ、素人童貞喪失と処女喪失の儀式を迎えるために、彼女の勉強部屋 兼 寝室のベッドに向かいます。
彼女はベッドに横たわった後、私の反り返るほどに怒張したペニスを見て、恐怖感を覚えたようです。
私は彼女の恐怖感を打ち消すために、彼女の眼を見つめて言いました。
『絶対に君と結婚したい。医師と薬剤師になって仕事も生活も一緒にやっていこうよ。』と。
彼女は『その言葉を待っていました』と呟き、瞳から涙が溢れさせました。
その数秒後、私は反り返るほどに怒張したペニスを、彼女の濡れたヴァギナにゆっくりと挿し込みました。
すると、彼女は相当な痛みを感じたらしく、苦痛の涙を流し始めました。
ソープ嬢のヴァギナとは異なり、簡単には入りません。
私もソープ嬢相手には妊娠を心配することなく100分間で3回は膣内射精するのですが、今回は彼女が処女ゆえに締まりが良すぎること、処女ゆえに膣壁の感触が良すぎること、さらには末永く交際する彼女になるがゆえに早漏と馬鹿にされたくないこと…等の理由により、必死に射精を我慢しました。
しかし、いったんペニスを引き抜いた時に彼女が次の言葉を発したので…私は完全に理性を失いました。
彼女は
『本当は停電の日に先生に処女を捧げるつもりだった』『先生が私の薬学部合格まで我慢してくれたことがわかって本当に嬉しい』『童貞の人に処女を捧げて…そのまま結婚することが夢だった』『先生が私の家庭教師になった時から先生とのエッチだけを考えてオナニーしてきた』
などと言うのです。
もう私は彼女をベッドに押さえつけ、彼女に苦痛を与えることに良心の呵責を感じながらも彼女のヴァギナにペニスを強引に挿し込んで思いきり腰を振りました。
すると、彼女は苦痛に顔を歪めながら
『先生お願い!赤ちゃんができてもイイから中に出して!』
と叫びました。
私は2分ほどは射精を我慢したとは思いますが、結局は
『あっ、あっ、俺と○○ちゃんの子供ができちゃう!』
と恥ずかしい雄叫びをあげながら、17歳の現役女子高生の大学合格記念日にたっぷり膣内射精を楽しんでしまいました。
彼女のヴァギナから彼女の真っ赤な鮮血と私の真っ白い精液が溢れ出した時に感じた征服感は説明のしようがないほどの満足感に変わりました。
彼女から3つのリクエストを受けました。
①家庭教師先は男子生徒だけしか引き受けないこと、
②携帯電話の待受画面をお互いの顔写真にすること、
③彼女が大学生になったら膣内射精をして学生時代にできちゃった結婚をすること、の3点です。
私の彼女に対するリクエストは『大学生になるまでに巨乳になって欲しいから女性ホルモンを大量に分泌するために女子高生のうちに俺とセックスして欲しい』の1つだけ。
私自身の本当の理由は…彼女の誕生日が3月下旬ですから17歳の現役女子高生でいる間に狂ったように膣内射精したいだけです(苦笑)。
そして、私は2つのことを決めました。
①これまで通い詰めてきた志●未来そっくりの美しいソープ嬢とは大晦日と元旦をまたぐ年越し膣内射精を最後にお別れしようと。
②彼女には『君に童貞を捧げたよ!』という美しい嘘を死ぬまで通すことを。
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