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飲み会の帰り、自宅最寄りの駅を通りかかった時、中学生らしき女の子がこえをかけてきた。
「今日、泊まるとこがないから、泊めて欲しい。」
私「どうしたの?じゃあ、ついてきな。」
私は、ラブホテルに向かった。
女は、私についてきた。
ラブホテルに着くと、女は、上着を脱ぎ、布団に潜り込んだ。
女は「今日はありがとう。親が凄い夫婦喧嘩で帰りたくなかったの。」
私「大丈夫なの?」
女「お兄さん、優しそうだから、いいかなと思って。」
私は女と抱き合いキスをした。
罪悪感もあったので興奮し、カチカチに勃起してしまった。
女は、勃起に気づき股間を触ってきた。
女をベッドに寝せて、パンティを脱がすとオマンコを舐めてみた。
マンコを開き、クリトリスを剥いて、舌でチロチロと刺激した。
チンコを取り出し、マンコにあてがい、挿入を始めた。
チンコの半分位は、すんなり入ったが、さらに腰を進めると、根元までズッポリ入ってしまった。
それなりの締りがあったので、ズボズボとピストン運動を開始した。
ピストン運動を続けていると女は「イケナイの?」
私は「緊張してるから、なかなかね。」
私「中で出していいの?」
女は「いいよ。」
さらに出し入れを続けていると、30~40分くらい経過したところで、射精感が高まり。
びゅっびゅっとマンコの奥に射精した。
女は、事が済んだあと「生でしない方がいいよ。」と言っていた。
次の日、会社があるのでホテル代を払い、先にホテルを出た。
仕事から戻った時に・・・。
「新しいいい子がいるよ。腕は良い、気持ちのいい按摩はどう?」
毎度の売店のラオパンニャの声に誘われてまたまたお世話になってしまった。
ほどなく部屋に現れた彼女は、ちょっと小柄な身長は155ぐらいの痩せ形。
色白で幼く見えるが歳はなんと満39歳。
中国式カウントでは40歳の大姐さま。
まずは様子見と定番の按摩をお願いして、このぐらいの年齢だと按摩は十分に上手い。
海外出張はとにかく疲れる。
昼間から酒を飲みながらの食事や、スプリングの丈夫なタクシーで未舗装の道を何時間も揺られてど田舎の会社を回るのだから。
こちらは肌着のままでベッドの上に横たわり、彼女は靴を脱いでキングサイズのベットの上で按摩を始めてもらった。
先ずは肩から背中、腰へと移動。
暖房をきつめに設定してあったので、やはり体を動かすと熱くなってくるのだろう。
「上を脱いでも良いか」と聞いてくるので、良いよといいつつ、こちらもマッサージしてもらいやすいように、シャツを脱ぎ、再び俯せになる。
俯せで上半身を一通り按摩したら次は上向きになって、腕を取っての揉み解し。
丁度指先は彼女の胸部に触れるか触れないかの微妙な位置にくる。
偶然を装いつつソフトタッチ。
このあたりは未だ真面目人間を演じて。
ますます按摩で暖かくなってきたのか、下半身、太もものマッサージの前に彼女はブラパンだけの姿にってしまった。
最近の若い子に多いデカパイ乳豚ではなく、垂れるほどもない貧乳。
しかし、彼女は肌がきれい。
40歳にはとても見えないすべすべした白い肌なので出身を聞くと四川と言う。
四川は美人が多いと噂に聞いていたがまさにその通りと納得。
ここで意地悪にも、太ももの按摩するのにはこれも邪魔だねと言いつつステテコとパンツを一気に脱ぎ去った。
片や素っ裸、片やブラバンの格好で下半身の按摩を再開。
足の付け根を揉まれていると男心と共に男根が鎌首を持ち上げてくるのは自然の理。
彼女も気になるようで必死に触りたいのを我慢しながら、近傍をかすめてマッサージしてくるのは実にけなげ。
しかし、ついに彼女の我慢も限界。
彼女「触っても良い?」
私「興味あるの?こんなの好き?」
彼女「大好き!!」
しばらく触っておもちゃにしているので、
私「これはどうしよう?」と聞くと
彼女「欲しい」とのご依頼。
私「欲しいの?どこに?」
彼女「・・・」
黙って微笑んで、場所を交代のそぶり。
彼女が上向きに横たわり、私は逆に起き上がり。
黙ってそっと、抱きしめながら背中に手を回しブラを取ると、ささやかな胸に可愛い乳首がちょこんと。
「私には子供が一人」と言っていたが、母乳では育てていないようで吸われたことのない未婚のような美しい乳首。
脇腹には10cmちょっとの切開出産の跡が。
肌と胸の美しさに生唾を飲んでいる間に、彼女は自分で下を取り去り、二人とも臨戦態勢、準備完了。
いざと抱擁と軽いキスを始めたところで、何と彼女の電話が!!
仕方なく彼女は電話に出て、まくし立てる事十数秒。
「今忙しい、用事が終わったら帰るから、判ったか?」
電話を切ると、「旦那から。いつ帰るか? との電話」だと。
こちらは旦那に出鼻を中断されたので意地悪をしたくなり、彼女を徹底的にいじめ倒すことに方針決定。
欲しいと言われてもすぐには入れてあげない。
素股のように竿の腹でこすこす、すりすり。
それにしても、すべすべ美肌に合わせて薄毛。
小ぶりの胸も掌に吸い付くような柔らかさ。
若い子では脂肪が多すぎで固目の子もあるが、やはりマシュマロパイはいい感じ。
そのうちに物欲しそうな下の口がだんだんと呼び水が染み出し潤ってくるのが判る。
こすこすのストロークを大きくして、先っぽで入り口にご挨拶をするとますますしっとり感がぬるぬる感に変わっていく。
あっ 先っぽが引っかかっちゃった。と そのままじわじわっと前進。侵入開始。
半分入ったところで一旦バック、それからまたじわじわと今度はほぼ全没。
彼女の表情が変わる。
軽く開いた口。
目がうっとりとしてくる。
それからまずはストローク開始。
深浅、左右、のの字と腰を動かせば声もだんだん大きくなりお互いの感情を高めるのには丁度良いBGM。
そこで彼女に意地悪質問。
私「気持ちいいか?」
彼女「すごい、初めての感覚」
私「こうするのは好きか?」
彼女「好き 好き すごい 大好き」
私「前回はいつした?何日前にエッチした?」
彼女「ん~~4日前」
余り私の逸物を凄いと何度も褒めるので聞いてみた。
私「旦那は旦那の物より良いか?」
速攻で回答
彼女「旦那のはこれぐらい小さい。(彼女の人差し指程度6cm程) 全然ダメ。それに早い、すぐ終わり。あなたのは気持ち良い。凄い あぁ・・」
そりゃ可哀そう。
そんな話を聞けばなおさらしっかりと味わってもらわねばと、今度は横に半身にして股間丸見えにしてガン突き。
「ほら 見て」と相手に結合部の出し入れを見せ、挿入感だけでなく視覚からも高揚させたら、もう絶叫状態。
あまり大きな声を出されて隣の部屋から公安へ苦情を言われると困るので、ちょいと口を押さえて規制。
彼女もすぐに理解したのか、自分で口を押えて必死にこらえながらの快感に翻弄されていた。
後ろ向きにしてのバック体勢は初めてらしく彼女はもう言葉にならず、
「おおおぉぉ ぉぉおお あうぅー・・・・」
何度かいったようでしばらくは目が定まらず、その時なにか逸物の先に別の感覚がある。
どうやら底に当たっているような感じ。
確かめるべく正常位に戻し、今度は中国人の一般的ないき姿、足ピン体勢。
彼女は気を付けの体制で、男が上から両足で挟む形が中国女性はいきやすいらしい。
これでも わが先っちょは当たってる。
特にあたる時には呻き声が変わるのが、こちらとしても嬉しくなる。
意地悪をして少し浅めにすると必死に手を伸ばして腰を引き寄せてくる。
旦那が短いせいで、深い結合に飢えているのかもしれない。
ではボチボチファイナルコーナーへ入ろうかと、さらに足を肩に乗せてより深い結合を得られるように腰も少し浮かせ目に。
ここまで来たら、ズンとつくごとに 「あうぅ」、「あうぅ」の連続。
先端の底あたり感触はますます気持ちよく、それこそ、ランディングはいずこにすべきや。
我が愚息があと1cmでも長ければ膣から子宮口をこじ開けられるかもと悔やみつつ。
それでも体勢をうまく合わせて最深部に先端を突き当てると、もはや彼女は言葉にならず。
鯉のように口パクパク。
「よーし 行くぞ」と心に決め、奥の院への門口に狙いを定めてラストスパート。
彼女の体にもやはり変化が、先端の圧力も高くなってきた感覚。
ついに天にも突き抜ける至福の感覚と共に我が分身を放出開始。
ぴったりと最深に押し当てたままこちらも下半身に力を込める。
この歳でしばらく感じたことが無いほどに、幾度も幾度もはっきりと感じられる陰茎痙攣。
と同時に彼女の膣も符合して搾り取るが如く収縮を繰り返す。
しばらくは極深結合を解かずに絞りきられるまで時間の過ぎるのを待った。
一息落ち着いたところで、お互いに顔を見合わせてのキスは、自然と今までにないディープなものに。
舌を絡め合い、口の中を弄り合い、吸い合いひと時の快感の共有を喜び会った。
「あなたは素晴らしい。すごい。初めての感覚だった。」とお世辞か判らない褒め言葉を嬉しく聞きつつ、入れたままだった愚息を名残惜しいながらに静かに抜いた。
抜いてもまだ硬いままを見て、三度彼女は驚きの声を上げ、それからは二人でシャワータイム。
旦那からの2度目の電話が掛ってこないうちにと、そそくさと軽くシャワーを終えて帰り支度に入る彼女。
まだ冷めやらぬ快感の興奮と膣奥に我が名残を残したままで純白のブラバン姿に戻り、身支度を整えていく姿を眺めていた。
また呼んでほしいと言われ、もちろん次はもっとたくさんしようねと答えた私だった。
実年齢を聞くとがっかりかも知れないが、実際には年齢を感じさせない締まりや、まったり感があり、若年も良いが、熟年もまた味が有るものだと感じた次第。
次回に乞うご期待。
Dキス、69、素股、口内射精がレギュラーコースで、25分4000円ってピンサロも、いくつもある。
但し、嬢のレベルは…
その日の俺は金は無いけど人肌を求めてた。
マッサージ30分3000円の店があった。
大阪の相場なら、タッチ無しのテコキのみってところ。
まあ、それでもいいや!と思い入店。
前金で3000円払ってマッサージベッドへ移動。
直ぐに、40手前の美熟女がやってきた。
まずは、肩のマッサージ。
俺は、うつ伏せで寝て、嬢は、俺の頭の前にたち肩をマッサージ。
そうすると、頭に嬢の股関が当たる。
相場なら、タッチ無しなので、どうしょうと思ったが思い切って、太ももにタッチ。
まったく、逃げる兆候がないのでお尻を撫で回しスカートをまくしあげ、顔は、うつ伏せの状態から股関にむしゃぶりついた体勢。
次にパンストとパンツを一気に下ろし、むしゃぶりついた。
嬢は「舐めたいの?」と聞いてくるので未だ未経験だった顔面騎乗をしてほしいと頼んだ。
嬢は、俺の頭に跨がり腰を下ろした。
少し大きめのビラビラに吸い付き、肉穴に舌を差し込み、ベチョベチョになるまでしゃぶりながら、自分も下を脱ぎフル勃起した肉棒を自分でしごいた。
俺のモノは、嬢の背後になるので最初は気づいていないようだったが「硬くなってる」と言って、テコキし出した。
少しすると、嬢は急に俺から降りてでもテコキしたまま何か考えてた。
俺は、肉穴に指を入れていじっていると
「本当は駄目だけど内緒にしてね」
と言って、いきなり生騎乗位!!3000円なのに!
気持ちよくて、激しいピストン。
しかも、「ピル飲んでるから」だけ告げる!
つまり、中だしOKってことか!!!
それに興奮して、直ぐに大量射精してしまいました!
それから、そこの常連です。
帰りの電車に乗る前に寄った行きつけの喫茶店で、好みの女性を見掛けました。
その日は雪が降り出したからか、次々とグループ客が入りだして、店内は混み合っていました。
と、店員さんが「相席よろしいですか。」と言うと、その女性を私のテーブルまで誘導してきました。
女性の顔を真近に見ると、やはり内田有紀さんをヤンチャにした(?)ような感じでした。
どうやら、この店で彼女も何度か私を見掛けたことがあったようで、
「ここ、時々いらっしゃいますね。電車の時間が来たら席立ちますから、少しだけゴメンなさい。」と話し掛けてきました。
私も長居するつもりはなく、手元に雑誌もなかったので、当たり障りのない雑談で応じていました。
そのうち、場の空気に馴染んできたので、
「彼氏、迎えに来てくれたりしないの?」と軽く口にしたところ、
「実は、同棲して2年になるのに草食系で・・・。」という話に。。。
河岸を変え、小洒落たイタメシ屋さんでワインを呑みだした頃から、話の内容がエスカレート。
「彼ったら、全く手を出してくれないから、私から襲って、童貞奪ってやったの。でも、それからセックスレスなの。だから、私は外で発散しているの。」
据え膳喰わぬは男の恥でしょ。
終電までの短い時間でしたが、慌ただしく近くのラブホに入り、彼女の欲求を満たすことに。
彼女は、いきなりベッドの上に四つん這いになり、ヒップを高く揚げ、
「私、お尻が感じるの。」
スタイルが良いこともあり、なんとも美しい姿態が目の前に。
思わず、舐め回すと
「あ、すごい。今まで舐められたことないの。あ、そこ、い~。もっと、舐めて~。」
と、顔に似合わず、欲望丸出しの言葉。
私の欲棒もMAXになったので、ズブズブとバックから突き入れると、すぐに生温かい愛液でヌルヌルになりましたが、彼女の小さめのオマンコへの挿入には適度な潤滑になり、彼女は「おまんこ、気持ちいいよ~」と、ゴム無しであることにお構いなしでした。
私も貯まっていたので、一気に発射。
早漏気味だったかも知れませんが、濃い時間だったと思います。
お互い、そそくさとラブホを出て別れましたが、彼女はシャワーで私の精液を流すこともなくパンティを履いて出たのでした。ま、いいか。
次に会った時、また楽しい時間となる事を期待しています。
インフルエンザで病院の待合室で意識無くすほどひどい状態で入院したことがあります。
もちろん2日くらいは具合悪かったのですが、3日くらい経つともう熱も下がり平気になりましたがインフルエンザということもあり個室で部屋を出てはいけないと言われとても退屈でした。
担当看護師の綾子さんという、見た目45くらいかなという私の好みのぽっちゃり系で気さくで楽しく話たりしてました。
シャワー浴びたくて仕方ない私は彼女にお願いしたら翌日許可が下りさっぱりできました。
その日綾子さんは夜勤で就寝前の巡回でやってきて
「シャワーできました?」
「いやあ、ありがと。すごくさっぱりできたよ、ほんとよかったわ、でも綾子さんに洗ってもらったらもっと良かったんですけどね~」
「何言ってんだあ?こら」
冗談ぽく笑いながら話ししてたんだけど言ってしまった自分にちょい興奮して
「やーほんとほんと 特にこのへんね」
と股間を触って見せた。
彼女も笑いながら、受け答えて会話が弾みました。
「だってさ、ほんと綾子さんって結構俺、好みなんだよね~、このおっきな胸とか」
と冗談ぽく触るような手を伸ばしてみたりして、ただ、もちろんだめだよー!とかはらわれたり逃げると思ったら、そのままにしてるから少し撫でるように触ってしまった!
やべーと思ったら、笑いながら
「だめだよ、ほら、寝る寝る!」と。
なんか俺も調子に乗って
「ほら、こんなに立っちゃって、あ、夜中、さわらせて、おねがーい」
「だめだってば、お休み」
そそくさと出ていってしまった。
まあそんなもんか・・と。
夜中11時くらいだろうか、スタンド電気つけて本読んでた時、軽くノックし入って来た綾子さん。
「だめですよー寝ないと・・」
注意してさっさと出て行けばいいのにわざわざベットの脇に来て、妙に顔を近づけて言うんです。
ここまできたらもう俺は突っ走ってしまいます。
胸を軽く触り、ぎゅ!っと揉んだ。
彼女は「はああああ・・」と明らかに喘ぐ小さな声。
「だって、こんないやらしい胸してるから眠れなくて・・」
口調とは裏腹に激しく服の上から揉みまくり、ジッパーを下げてブラの上から揉むと、自然と唇を重ねその瞬間彼女の舌が俺の口にいやらしく入ってきた。
すごく気持よくて吸った。
「ほら、今日シャワーしたから綺麗だよ、ね」
とパンツを下げて勃起しモノをビンビンに立たせてみせた。
手を綾子さんの股間に、ズボンの上から柔らかい部分を撫でてあげると
「はあああああ・・・」
といやらしくくねりながら俺のモノを握ってきた。
二人見つめ合って自然に唇をかさねてお互いの舌をカラメあいながら性器を愛撫するのってすごい快感、これが病室で看護師さんとしていると思うと本当に興奮しまくりだった。
ズボンとパンツの中に手を入れて直接触ってみたらびっくりするほど濡れていて、クリに触れるたびにビクビク震えながらそれに合わせて激しくシゴいてくる。
あまり気持いいので俺も喘ぐとその声に興奮したようで俺のビンビンのモノをくわえてきた。
イキそうなのをこらえて負けないように俺もクリや中に指を滑りこませたり、出したりを繰り返す。
本当に経験無いくらいに流れるほど濡れている。
「ああ・・い、イッていい?」
もう我慢できなくて、当然このまま手か口でイカせてくれるのだろうと発射寸前のところでフェラをやめてこちらを向くと、目が明らかにトロンとして唾液で唇を濡らしながら俺にキスをせまり、耳元で
「わ、私に注射・・しないの?・・」
どこかで”手コキ“発射なら・・と思っていた俺の脳裏の抑制機能はこの言葉で完全にブチ!っと音がしてはずれた!という感じで、もう何も言わずにベットから降りて欲望のまま強引な感じで彼女をかがめベットに手をつかせて素早くズボンとパンツを下げて後ろから彼女の膣に挿入!した。
「ああ!」
彼女のいやらしい声がその瞬間とても大きかったので思わず後ろから口を手で押さえて、そのまま全開でピストンした。
妻ともだいぶご無沙汰だったというのもあるが”女のマ●コってこんなに気持よかったっけ、”と彼女の膣の中は最高の快楽だ。
1分も経ったかどうかでもう寸前・・
「な、 中に出すよ、いっぱい溜まってるからね、いい?」
横から彼女を見ると、コクリとしながら”出して”と眼で訴えている(少なくとも拒んではいない)と・・・・
ドクドクドクドクドク!
過去最高の快感でないだろうか、というくらい思いっきり膣内に射精した。
しばらく後ろからギュっと抱き、離れると股間から精液がポタポタ流れ出た。
本当にエロくてたまらない。
お互い ハアハアと息きらしつつテイッシュで拭きながら服を着てキスした。
「気持よかった・・・本当に秘密だからね」
少しの時間彼女は椅子に座って息を戻して、ニッコリしながら”おやすみ”って言った。
彼女に迷惑かけてもいけないので、その後は昼勤だったのでそういうことはなく退院しても連絡も、もちろん他言もしていない。
・・連絡先聞いとくべきだったなぁと、今思えばおしいことをしました。
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