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私は、年の瀬になって、ラッキーなプレゼント(?)をいただきました。
クリスマスの夜、若い人達とは違い、私は休日だったイヴに家族と小さなケーキを食べただけで、特別な思いもなく、普段通りに仕事をしての帰宅途中のことでした。
職場近くのバス停の前で、若い娘さん(25、6才くらい)が、
「もう、○○行きの最終出ちゃた。どうしょう~」
と、大きな声で電話で話していました。
そして、その娘さんと目が合ってしまったので、
「どこまで帰るの?」
と聞きました。
初対面の娘さんなのですが、その娘さんも、まるで知り合いのような雰囲気で、
「○○(そこからバスで1時間程の土地)なんだけど。」
と答えてくれました。
「だったら、クルマ、近くに駐めてあるから送ってあげるよ。」
「え、いいんですか?どうしようかな、お願いしちゃおうかな。」
ということで、いい感じとなりました。
良く見ると、安室奈美恵風の顔立ちで、バストは大きめ。
スタイルもエロい感じで、愚息もムクムクとテンションを上げていました。
彼女はアパートで一人暮らしでした。
部屋に入れてもらい、姿見の鏡に向かった彼女の後ろに立つと、嫌がるどころか、
「鏡の前って、なんだかHね。」
と、むしろノリノリでした。
「しばらく一人Hもしていなかったから、今朝、すごいHな夢みちゃったの。」
などと言い出したので、私は、彼女の期待に応えようと、わざとじらしながら服を脱がし、ゆっくりとオッパイから下半身、お尻を指や舌で愛撫しました。
パンテイの上から触ると、彼女は悶え崩れてしまいました。
パンテイの中は、もうトロトロです。
ベッドの上で、靴下だけ履いたままでスッポンポンの彼女。
恥丘は綺麗に手入れされていました。
肌の色も白く、思った通りの張りがありました。
「乳首、勃っちゃう。」「感じやすいの。」
と言いながら、体を密着させ、よがり声も大きくなってきて、隣の部屋とか大丈夫かなと、心配になるくらいでしたが、彼女は構わず、
「とろけちゃいそう。」「69、しない?」
などと、愚息を求めてきました。
私の背丈と、彼女の身長の具合もちょうど良く、その点での相性もピッタリのようです。
愚息も、若さを取り戻したかのように、いつもとは違いギンギンになっていました。
彼女は熱いマンコに喰わえ込むと、
「硬い、壊れちゃいそう。」
と言いながら、自らの腰を激しく奥へ奥へと動かします。
私も、彼女の体を、たっぷりと味わいたかったのですが、愚息は辛抱堪らず、生で中へ発射。
それでも、彼女は、
「すごい、まだ、カチカチ。」
と叫びながら、しばらく、グリグリと愚息をもて遊び続けていました。
時間が経つのは早く、そんなこんなで朝帰り、というか、そのまま早朝出勤した次第です。
それでは、皆さんの新年が幸多きことをお祈り申し上げます。
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