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去年の秋、ドMの派遣の和子をモノにし、調教に励んだりした関係で、美紀に会うのは2週に1度とかに減ったが慣れ親しんで何でも自由に出来る美紀の体はやはり手放すことは出来ない。
生中出しできて、飲精がデフォルトで、まだここでは書いていないがアナル処女まで頂いた美紀はある意味特別の女なのだ。
もちろんピルを飲んでいる美紀が、生は私とだけと言っても、旦那のセックスが弱く、男無しで過ごせない彼女の体質ゆえ、2週間以上放置されるときっと浮気の虫が騒いでどこかの男と寝ているに違いないとは思う。
しかし、意外に正直な彼女がふと洩らしたところによると、初めて生でのセックスの快感に気付いた後、私の長期の出張の際に、他の男とも生で試してみたらしいのだが、体の相性というものがあり私とほどの快感が得られなかったようだ。
それ以後、病気のことも心配だったのか、生は私と、と決めてはいるようだ。
もっとも、元々、人妻の美紀が誰とどう寝ようと彼女の自由だし、私は私と過ごす時に美紀が私好みのエロくさえあってくれれば何の不満も無い。
美紀は比較的よくメールをくれる。
旦那が変わらず早漏で、腹が立ったので昨日は30秒以内で秒殺してやったとか、
写メ付で通販でこういうエロい下着を買ったから早く脱がせてとか、
着衣のまま嵌めるのが好きな私のために横全ジッパー開きのデニムのミニスカを手に入れたとか(これだと嵌めたままスカートを脱がすことができる)、
お洒落で少しエロいワンピースを買ったけど、どう脱がされるか想像してついオナニーしちゃったとか、
何でも書いてくる。
その美紀が、和子調教にうつつを抜かしていた私に
「いつまで放置するつもりなの(怒)(怒)(怒)」
というメールを寄越して来た。
もともと美紀を手放すつもりもなく、和子ほどではないというものの美紀のネットリした粘膜を思い出すとゆっくり美紀の体を楽しみたくなり、会う日に休日の土曜の朝を指定した。
美紀は旦那に対してかなり強いらしく、土日に逢瀬を設定しても拒むことは無いし、温泉とか泊りがけでも今夜は一晩中寝せないでねとか言って喜んで出てくる本当に重宝なセフレである。
美紀と会うと食事は大抵後回しでラブホ直行ということになる。
デニムの半分破れたデザインの超ミニスカに透け透けのブラウスに網タイツという気合の入った美紀(さすがに自宅からこの格好で来るのではないらしい・・車にこの衣装を詰め、地味な格好で出て途中で着替えてメイクも変えるらしい)とはフルコースで楽しむことになる。
浴室に入る前にたっぷりベッドでクンニ、手マン、生嵌め、場所を浴室に移し、洗い場で交合、浴槽でもフェラ三昧の後さんざん嵌め合ってここまでで3時間以上の時間を費やしていた。
先に体を洗って外に出てバスローブを着た美紀が浴室を出た私にバスタオルを手渡し、私が体を拭う間、当たり前のように私の前に跪きフェラを始める。
私が同じくバスローブを羽織、ベッドルームに戻り長いすに横になると、甲斐甲斐しく美紀はコーヒーを淹れる。
長い間放っておいた罰と称し、殆どの時間を嵌めたままで過ごし、ベッドでは、生嵌めでフィニッシュは口に求め当たり前のように飲み干し、浴槽でも絞り取るように中出しをさせていた。
美紀自身はかなりイきまくっていたが、最近は美紀もさらに強くなり、10数度くらいは楽にイけるようになっている。
二度の射精は結構応えたが、こなれた美紀の体は楽しめるし、ピルを常用しているためか、細い美紀の体が最近下腹に少し肉が付き、体型が崩れ始めたエロさを醸し出して、もともとBカップの胸もCに増え、何とも言えない成熟した雌の雰囲気を出していた。
そのためバスローブの上からも変わらずくびれたウェストにムッチリ肉の付いた腰周り、以前より膨らみを増した胸の感じがよくわかり、ベッドと浴室での痴態の直近の記憶と相まり、私のモノは美紀の動きを追いながら変わらず屹立していた。
二度射精しているにも拘らず屹立しているのは男として誇らしい思いで、バスローブを突き上げているテントをこれ見よがしに美紀に見せ付けていた。
コーヒーを淹れる作業に没頭しているようで美紀は確かに私の膨らみを目の端にいつも入れているようだ。
しばらくして美紀はカップを長いすの隣にあるサイドテーブルに置き、自分のカップは床に置き私の横の床に座った。
私はコーヒーを味わいながら美紀を見ていた。
彼女は、ため息をつきながら、
「あなたって本当に凄い人・・・2回出したのに・・・」
そう言いながら、バスローブの裾を捲ってモノを露わにした。
カリは強く張り、幹には太々と血管が浮いている。
美紀はその血管に舌をゆっくり這わせ、手は本当に微妙な強さで袋を揉みしだく。
次に人差し指を鈴口に当てて律動させ袋を頬張り舌を使う。
「ううう」
私は低い声を洩らした。
私は女の奉仕に対して気持ちいい時は気持ちいい以上にヨガリ声を上げ、本当に良い時は体もピクピクさせるようにしている。
それが無言でも自分の性感帯を相手に教えるいい方法だと思っている。
そのせいで付き合いの長い美紀は私の性感帯は知り尽くしていた。
美紀は私の感じていることを確かめると唾液で濡れた幹を指で擦り、カリを吸うようにキスを続ける。
そして鈴口を唇で吸いながら舌で律動させてくる。
これはたまらない、体がピクピクしなり、声が出る。
たっぷりと鈴口を弄ぶと溢れている我慢汁を舐め取り、先端に唾液を垂らしペロンペロンと舐め回し大きく口を開け亀頭を飲み込む。
その時に舌先を尿道に少し入れてくる。
「あああ」
これは気持ちいいが、切ない。
その後は舌を使いながらの普通のフェラを続け、私のバスローブの帯を解き両前を大きく開ける。
美紀の舌はモノから離れ、ゆっくりとお腹からわき腹を這う。
たまらない気持ちだ。
モノは甘い美紀の手で扱かれながら、いつのまにか美紀のバスローブがはだけられ片側の乳房が露わになり、その固く尖った乳首に亀頭が擦り付けられている。
亀頭にまみれた唾液と我慢汁のヌルヌルが尖った乳首に当たり、気持ちいいし、視覚的にもエロくてたまらない光景だ。
美紀は器用に鈴口の一番感じる部分を乳首に押し付け震わせながら、舌先は私の乳首を捉えた。
「ううううう、たまんない」
体がビクビク震える。
私は乳首が弱い。
きっと自分が乳首が感じるので、乳首への愛撫が上手いのではないかと思っている。
自分が気持ちいように相手を愛撫すればいいのだ。
同じことは美紀にも言えて、彼女の乳首責めは上手いし、亀頭の乳首攻撃も絶妙だ。
これで何度か射精させられた経験もあるが、今日はすでに二度出している余裕があった。
しかし、愛撫を続ける美紀も興奮してきているようだ、乳首を這っていた舌は首筋から耳元に達し、扱かれているモノは今は美紀のクリに擦り付けられている。
耳元で美紀が囁く
「我慢できなくなっちゃった。また嵌めてもいい?」
その時には私のバスローブは殆ど美紀の手によって剥ぎ取られている。
私は頷きながら口に含んだコーヒーを美紀の口に流し込む。
そのコーヒーを飲み下しながら美紀の舌が絡まり、腰は上下を繰り返しながら私のモノを生膣に嵌め込んでいく。
最初に教えたときから美紀は入れる、よりも嵌めるという言葉に興奮し、いつしか二人の間では嵌めるが当たり前のように使われていた。
全部が納まると美紀は高いヨガリ声を洩らしながら前後に腰を振り始める。
片側に露わにされた乳房がその動きに合わせて揺れている。
私は美紀のバスローブの帯をほどき、美紀からバスローブを脱がし長いすの脇に捨てた。
私の肩に手を置き腰を振る美紀の両乳房を両手で揉みしだき指先で乳首を愛撫する。
「あああ、凄い、凄い、奥が当たってるぅぅ・・・いい、いい、・・ああ、たまんない、いや、たまんない」
男の味を知り尽くした女の腰の動きである。上下するかと思えば、前後に動き、円を描くように絶妙の動きの流れは、嵌めている男のモノもたまらないほど気持ちいい。
美紀はやおら私の口を塞ぎ舌を差し込んできた。
キスしながら、何か言っている。
付き合いが長いせいでその意味はよくわかる。
「もぅ、だめ、だめ、いっちゃうぅぅ」、
私のモノがギュウギュウ締め付けられた後、ブァッと膣が膨らむ感じがし、美紀がキスしながら
「イク、イク、イク」
と叫んで、全身が震えた。
「美紀、何度イッタ?今日?」
「・・・わかんない」
美紀が首を振る。
「だってぇ、二週間も放置だょ。こんな凄いH教えるだけ教えておいて放置はひどいょ」
「でも、我慢できなくて他の男とやっただろ」
「やってないよ。私はあなただけだょ」
「でも、クンニした時、他の男の臭いがしたぞ」
「えーっ?そんなはずは絶対無いょ。だって生はあなただけ・・・あ・・バカバカ」
途中で引っかかったことに気がついて美紀が両手で私の胸を叩く。
「ははは、まあいいさ。で、どんなHしてんだ、美紀って他の奴と」
そう聞くと美紀は苦笑して
「もぅ、嵌めるのはチンポだけにしてよ・・・たくぅ・・・だって、普通ってこんな獣みたいな凄いHにならないじゃん。まぁ1回イけたら御の字かなって感じだし・・・そういう時って私って結構Sっぽいみたい」
「Sって?」
「何か上から目線で苛めちゃうんだょね。いつもあなたにいいように玩具にされてる反動かなぁ」
「何言ってんだ、あんあんヨガって、大量にザーメン搾り取る奴が」
「だってぇ、あなたとやってる時って、どちらかというとMっぽくなっちゃうでしょ。デカマラ嵌めて下さいとか言わされたり」
「まぁな」
「だから、あなたが構ってくれない時は、出会い系で若い男の子、探してさ。上になって腰振りながら、まだ出しちゃダメょ、とか、もぅ、出ちゃうんだぁ、とか、出していいのよ、ほら、ふふ、赤い顔して我慢しなくていいのよ、って言いながらクイッて腰を捻ると泣きそうな顔してあああってイッチゃったりね。どうせ大してイカセテくれないんだからって、そっちに走ると結構それなりに快感で、私って結構Sかもって思ったのよ」
「ふーん。なるほどな」
「それに、犬みたいに命じてずっと舐めさせたり。すっかり女王様気分。もっとも、舐め技でも上手い人ってそうそういないんだけどね・・・」
確かに若い男の子には性を知り尽くした美熟女って感じで美紀はたまらない存在だろうと思えた。
その時、ふとドMの和子と美紀との3Pという素晴らしい発想が浮かんだが、この実現にはまだまだ時間をかけなければならないと思った。
少しずつ慣らしていくにはどうすればいいのか・・・そんなこと考えていると美紀が鼻を鳴らした
「私の浮気の話ばかり聞いてあなたはどうなのょ。他に女ができたんじゃないの???」
「ん?まぁ、俺の話はどうでもいい」
「よくないわょ。そりゃ、まぁ、こんな私だから浮気されても仕方ないけど・・・浮気ならいいのよ。ただ、あなたに飽きて捨てられたらどうしようと思って、心配で心配で」
と、目に涙が浮かんでいる。
「ない、ない、絶対ない。お互いのお尻まで知り合ってる相手なんてこの世に美紀しかいないし。よし、美紀が余り浮気しないようにたっぷり俺のエキスをもう一度注ぎ込んでおかないとな」
そう言いながら結合したままのモノをピクピクと動かした。
「あん、それだけで感じちゃう・・・・あなたにはどこ触られても電気が走るみたいに感じるし・・・嵌められると思っただけで頭真っ白になっちゃうし・・・」
美紀を抱きしめて、嵌めたまま立ち上がり、二度三度美紀の体を上下させた。
「あ、あ、あ、だめ、感じちゃう。口からあなたのデカマラ君が出てきそう」
「もう昼だけどお腹空いていないか?」
美紀は首を振り
「ずっとこうしてイチャイチャしてたいな。おにぎりくらいならあなたの分も作って来たし」
「よし、じゃあ、ゆっくりベッドで楽しもう」
そう言いながらベッドに美紀と倒れこんだ。
次は和子との話を書こうと思っている。
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