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もう数年前の話になりますが、旦那がいる身でありながら、私は40代の男性と不倫していました。
もともとは旦那への腹いせのつもりでした。
上の子を出産したあたりから性関係が倦怠してしまい、私は欲求不満に陥っていました。
毎日のオナニーでなんとかごまかしていたのですが、ある日、旦那が取引先の受付の子と肉体関係を伴った付き合いをしていることを知りました。
言いようのないショックと嫉妬感に苛まれたと同時に、自分だけが欲求不満でいることが惨めに思えました。
旦那はともかく、何の罪もない子供を裏切ってしまったことには未だに罪悪感があります。
それでも、旦那の不倫に指をただ咥えるだけの日々に我慢できなかったというのが正直なところです。
彼とは、ママ友の紹介で知り合いました。
そのママ友は不倫に慣れた人で、男性紹介のツールをたくさん持っていました。
「平日の昼間でも会える」ことを条件に相手を探してもらった結果、彼を紹介されました。
経営の仕事をしている人で在宅勤務が多く、仕事が忙しくないときは休みも彼の自由でした。
紹介される前に、ママ友からは「家庭に迷惑がかからない程度に束縛されるかも!?」と言われていました。
実は、「どうせならメチャクチャにされたい。おかしくなりたい」と彼女に伝えていました。
旦那への怒りに任せて、彼女には恥じらいもなく自分の欲求を告白しました。
だから、彼女からそう言われたとき、私は興奮しました。
本当にそうなったら困るくせに、帰りたくても帰してくれないくらいで丁度いいとさえ思っていました。
彼は30代のときに奥さんと離婚していて、仕事場も兼ねた3LDKのマンションに一人で暮らしていました。
始めの数回はホテルに行きましたが、その後は彼のマンションに通うようになりました。
実際には、帰りの時間になったらちゃんと帰してくれました。
ママ友の言葉通り、家庭に迷惑がかからないようにその辺はしっかりした人でした。
ただ…彼と時間を共にしている間は、確かに身も心も彼に束縛された気持ちになりました。
性癖が変わっている人というか、ちょっと変態だったんです(笑)
彼とのエッチは性行為というよりも、調教に近い感じでした。
ベランダに閉め出されてオナニーさせられたり、アソコを広げる器具を使って子宮の動画を撮られたり…
おしっこのときはトイレを貸してもらえず、お風呂場かキッチンの流しの中で、彼に見つめられながらでした。
何度か無理やり飲まれたこともあります…(汗)
完全に彼の言いなりでした。
家庭に迷惑はかからない分、彼の前では、結婚していることなど言い訳にもなりません。
そのうち彼から数万円が手渡され、それで電車の定期券を作るように言われました。
だいたい週2日、多いときで5日、自宅から1時間近くかけて彼のマンションに行きました。
このころから下着の色まで指定されるようになり、ないときはランジェリーショップに行きました。
彼の言いつけにためらいはありましたが、嫌悪感はありませんでした。
それどころか、彼に変えられていく自分に少しずつ興奮を覚えるようになりました。
彼の前で裸になると、旦那では感じなくなってしまったドキドキと何をされるかわからないスリルがあり、その瞬間だけが、自分が女であることを証明してくれました。
性癖とは言え、一人の男性からここまで執拗に執着されるのも初めての経験でした。
旦那への腹いせが目的でしたが、私は彼に別の部分を目覚めさせられることになりました。
何度か関係をもったらキッパリやめようと思っていましたが、結果として彼とは1年半ほど付き合いました。
自分がどう変えられてしまうのか見たかったし、たとえ別れを切り出しても彼が許さなかったと思います(笑)
あるころから、私は彼のためにピルを飲むようになりました。
彼から「もう避妊はしない」と堂々たる宣告を受け、実際にそれ以降、コンドームは一度も使いませんでした。
旦那に申し訳ないのですが、このころの私は、少なからず彼に本気になっていたと思います。
彼にとっては膣外射精も避妊のうちで、毎回ではありませんが、射精もアソコの中でされるようになりました。
(たぶん…)冗談で、彼からはずっと「ピルは飲むな」と言われ続けました。
しっかり中で出した直後に、「ピルはやめろ。もう飲まなくていい」と…(汗)
「中で出して、ピル飲まなかったら…ヤバいですよね?」
「ヤバくはない。人口が一人増えるけど…」
と彼に笑いながら言われました。
もちろんピルは飲み続けました(苦笑)
短期間ではありますが、かつてピルを服用していた時期があり、ピル自体にそこまで抵抗はありませんでした。
産婦人科に通い、処方箋をもらい続けました。
(言う必要もないですが、診察で「不倫相手が人口を一人増やす気なので…」とは言っていません笑)
病院に行った話をすると、相変わらず「ピルは飲むな」と言われましたが、何も言わずにお金を手渡してくれて、それが実質、診療&ピル代になりました。
ピルのおかげで大惨事には至りませんでしたが、いつ生理が止まってもおかしくない行為をされていたので、今になって思うと、さすがにどうかしてたかなぁ…という気もします。
それでも、当時の私はピルを飲み続けるつもりでした。
中に出されると、これで人生を終わりにさせられたような虚無感がありましたが、子宮まで汚されてしまった興奮と快感を感じてしまいました。
アソコから溢れ出る精子を拭くことまでは許されましたが、絶対に中は洗うなと言われていました。
「絶対に洗うな。自宅までそのままでいろ」
エッチの後は2人でシャワーを浴びるのですが、彼は私が余計なところを洗わないかずっと監視していました。
1発だけならいいのですが、1日のうちに何発か出されると、帰り道に歩く振動で逆流してきました(苦笑)
その状態で自宅の敷居を跨ぐ自分がちょっと怖くなりました。
自宅の脱衣所で下着を脱ぐと軽くお漏らしした程度になっていて、そのまま家族の衣類と一緒に洗うことはさすがにできませんでした。
だいたい彼の家には午前中に行き、お昼前はベランダに出されたり、子宮を撮影されるといった辱めでした。
その後、彼に昼食を作り、寝室に行くのは午後でした。
彼はお酒が大好きな人で、仕事が休みの日には必ず昼にお酒を飲んでいました。
何度か泥酔状態で寝室に連れて行かれ、そのときは恥骨が変形するかと思うくらいの勢いで腰を振られました。
ある日、ベッドの上で「本当に妊娠したらどうする?」と泥酔した彼に聞かれました。
酔っていなくても、彼はふざけて意味深な発言をすることがよくありました。
私は彼をからかってやろうと思いました。
「旦那と離婚したら、もらってくれますか?」
もちろん冗談ですが、冗談でもこう言った自分にドキドキしました。
「そんな重い返事が来るとは思わなかった(笑)」
と言って、彼は吹き出していました。
この数日前にも、彼にいきなり「妊娠するまで別れない」と言われました。
「別れたいときは1日でも早く妊娠しろ。妊娠は卒業制作、母子手帳が卒業証書だ」と…(苦笑)
もちろん冗談で言っているのですが、一瞬はドキッとします(汗)
そして、酔っ払うとそれがエッチが終わるまで続くことになります。
「離婚したら大変だから、旦那の子として産ませてやるよ」
そっちの方がよっぽど大変だよ!!と思いつつも、私は苦笑いでした。
「旦那の戸籍で産ませるからな?返事しろ」
「はい…」
彼は架空の世界に入り込むことが好きなようで、AVなどで興奮したシーンがあるとそれを再現させられました。
このやり取りに付き合わされるのはすごく恥ずかしいのですが、嫌ではありませんでした。
彼には言いませんでしたが、私は興奮していました。
「不倫相手に妊娠まで許したら、旦那の前では二度と(アソコを)開けないぞ」
「毎月、養育費だけは振り込んでやるからなぁ」
何度も言いますが、もちろん冗談です。
私はピルを飲んでいましたし、彼はそんなことを言って相手を辱めることが好きな人でした。
「中絶は許さない。必ず出産しろ。わかったか?」
「はい…」
最終的に、彼に言われるがまま、私は「妊娠させてください」とまで言わされました。
恥ずかしさと興奮で訳がわからなくなり、一瞬だけですが、
「旦那とは血液型が違うのにどうしよう…」と真剣に考えていました。
このときのエッチが一番興奮しました。
自ら「妊娠させてください」ととんでもないことを言ったということもありますが、もうひとつ恥ずかしいことを言わされました。
「もう○○さん以外では、私のマンコは締まりません」
思い出すだけで恥ずかしいのですが、確かにそう言わされました。
人前で「マンコ」という言葉を発したのは、このときが初めてでした。
最初は「オ」を付けて言ったのですが、それは取った方が卑猥に聞こえると細かい指導を受けました(笑)
彼が言っているのは聞いたことがありました。
というか、彼が射精をする前に台詞のように私の耳元で囁く言葉がありました。
「そろそろ出すから… 今日もしっかりマンコ締めてもらおうか」
これを私の耳元で、ゆっくりしたスピードで囁いてから射精することになっていました。
アソコの締め方は、始めのころに徹底して彼に教えられました。
そのときの締まりが浅いと、「限界まで締めろォー!!」と彼に叱咤されました。
「中途半端に締めるなら、二度と締まらねぇようにしてやろうか?」とリアルに怖かったこともあります(汗)
この台詞を、その日は私切っ掛けで言わされました。
「旦那が相手でも締まらねぇのか?」
「はい…」
旦那の顔を思い浮かべると、複雑な気持ちになりました。
もう腹いせの要素は0に近かいことだけは確かでした。
彼からは、「だったら二度と旦那とヤりませんと誓え。旦那にはもう使わせませんと言え」と言われました。
アダルト動画を見ていたとき、これに近い台詞を言うシーンがあったことを思い出し、恥ずかしくなりました。
「旦那と関係を持たないまま妊娠しろ。それを旦那の戸籍で産め」
ありえないことを言われるほど興奮しました。
「おまえを妊娠させることには悦び以外に何も感じない」と言われました。
「旦那がいたって関係ない。妊娠させたいときに堂々と妊娠させる」と…
改めて思い返すと、冗談でも警察沙汰レベルのことを言われていました(笑)
「マンコ締めますから…いっぱい出してください」
私がそう言うと、彼はアソコの奥の方に押し当てるように腰を振り出しました。
小刻みになったのを感じて、射精が近づいてきたことがわかりました。
「産みますから妊娠させてください」
最後にそう言わされたのがトドメでした。
アソコの中でビクビクと彼が脈打ち、奥の方に生ぬるいお湯を流された感じがしました。
反射的にアソコの力も抜け、何とも言えない解放感が全身に伝わりました。
ペニスを引き抜いた後、彼は私のアソコをいじりながらいろいろ観察していました。
「きっともう妊娠しちゃってます」
「そうだな」
「毎月、養育費をいただくだけで結構です。あとの責任は私と旦那で…」
「わかった」
射精後で少しずつ我に返りつつあるときだったので、最後のやりとりはかなり恥ずかしさを感じました。
よくそんな台詞が思いつくなと感心もあります(笑)
彼の酔いはまだ覚めず、この日はもう一度、同じような流れでエッチしました。
その後、彼が再婚を考えて本気で付き合いたい人ができたと言われ、私たちは円満に別れました。
もちろん彼とも関係はありませんし、もう不倫をするつもりもありません。
ちなみに…その後、私は2人目を出産しましたが、もちろん旦那の子です(笑)
俺達の親友・玲子(仮名、83・61・86)が叫ぶ。
俺・玲子・里代は高校時代からの友達で俺は里代と付き合っていた。
ある日、里代(仮名)が出会い系で知り合った男と浮気したのだった、しかも中出しで。
それを知ってから、当然、俺は別れを告げる、そして玲子が俺のマンションに一人説得しに訪れた。
「はるいちも里代をほったらかしにしたのも悪いんじゃない!」と俺を責める。
その言葉に俺はキレて「じゃあ、そんな事で浮気してもいいのか?大体、なんでお前でてくんの?」
さらに俺は「大体、あいつ、一回知り合った程度の男とセックスしてんだぞ!そんなヤツ信じられない、割に合わないよ!」と怒鳴る。
この「割に合わない」って言葉に玲子は噛み付いた、どういう意味よ、それって!!
そこから30分言い合いになった。
「もう帰れよ!お前」と言うと
「別れないと言うまで帰らない」と言う。
余程「割に合わない」って言葉が気に要らないのか
「じゃあ、あんたも浮気しなさいよ!それで御相子でしょう!」と無茶苦茶な理論で、まくしたてる。
俺がさらにキレ
「バカな事言うな!するかボケ!浮気したくても俺、里代と玲子と若干の女しか知り合いいない!」と恥を晒すように自爆する、俺は里代しかセックスの経験が無かったから。
「里代と同じように出会い系使えばいいじゃない!それで御相子でしょ!」と噛み付くように玲子は言う。
「出来るか、そんなの!!いきなり知らない人と出来るほど根性座ってないわーー」と更に自爆。
「じゃあ、知り合いとなら浮気できんの?」と玲子は俺をバカにしたように言う。
売り言葉に買い言葉、俺は
「おおー、やってやるよ、何ならお前でもいいぞ!!」と言ってしまった。
玲子も負けず嫌いなのか
「おおー、やってみなさいよ、セックスしてみなさいよ!相手してあげるから!」と喧嘩越し。
完全に当初の目的を忘れている。
俺のベットの上に座り、服を脱ぎ出し下着姿に!
「バカ、やめろ!お前、どうかしてるぞ!」と言うと、
「はるいち、怖いんだ!根性ないねー」と更にバカにする。
俺は完全にキレた。
「お前、後悔すなよ!」と叫び服を脱ぐ、全裸になり玲子に抱き付いた。
「ひ!」と言う声が聞こえたので
「玲子、お前怖いんだろう!止めてやろうか!」と言うと
「はん!はるいちの方こそ怖いんじゃないの!」と言いながら玲子は下着を脱ぎ捨てた。
意外に張りのあるオッパイとうっすらした陰毛に隠れたマンコが見えた。
バカにしやがって!とキスをする、舌を絡める、玲子も舌を絡める。
「玲子、止めるなら今だぞ」と脅しをかけるも
「アンタ、ビビッてんじゃないの?」と言い返してくる。
クソーーっとオッパイに吸い付いた!
玲子が「あ、あん」と小さな声で喘いだのが聞こえた。
「玲子、お前感じてんじゃないのか!!」と言うと
「アンタこそチンコ、ビンビンじゃない」と言い返えされる。
ムカついたので
「玲子、お前、チンコ見るの初めてか、ビビってる?」
「アンタのチンコごときでビビる訳ないでしょ!」
「ほう!じゃあビビってないなら触ってみろよ!出来るだろ!」
「触ってやってやるよ!」と荒々しくチンコをシゴキ始めた。
ドンドン反りかえるチンコ、玲子の荒い吐息が聞こえる。
「こんな位でビンビンなら、里代に浮気されても仕方ないねえー!」とバカにされる。
クソーーーーー、と俺はマンコを愛撫する事に、負けない為に。
「くくーー」と玲子は喘ぎだした、玲子、ここが良いのかとクリを軽く指で弾く。
「あ、あ、あー」と玲子の身体が反り始めた、そこで俺もクンニ開始。
クリを中心に舐め上げる、愛液がじわっと溢れ出した。
「卑怯よーー、舌使うなんて!」と玲子が嗚咽しだしたので
「じゃあ、お前もしろよ」とチンコを玲子の顔の前に!
玲子はチンコを頬張った、カリ・玉・竿と念入りに舌を這わす。
俺も負けじと69でマンコに舐めまわした。
お互いに我慢できなくなり挿入する事に、ここまでは引き分け。
「玲子、生チンコ入れるぞ」と言うと玲子が股を自ら開き「来て」と言う。
挿入するとマンコは意外に狭く、、腰を動かす度にヌチャ、ヌチャとローションでも使用しているかのように粘った感じがし、しかも亀頭を膣で圧迫しながら絡んでいるような感覚がする。
玲子の顔を見ると快楽に溺れた顔しており、俺も玲子のマンコの締りに圧倒されつつあった。
「あ、駄目だ、いきそうだ、玲子!!!」
「ああ、出していいのよ、はるいち!」
「あ、やばい、玲子! 中で出してもいい?中で」
「中に出して、はるいち!思いっきり出して!!」
「あああ、やっぱ駄目だ、妊娠させてしまうーー」
「いいのよ、いいのよ、貴方の子供産んであげる!産ませてーー」
「玲子、産んでくれーー」
思いっきり精子を玲子の子宮に流し込みました。
腰がビクビクし精子を放出しました。
チンコを抜くと、精子がダラーとゆっくりと粘りながらマンコはら出てきました。
喧嘩は引き分けとなり、約一年後、俺と玲子は結婚しました、出来ちゃった婚でした。
3月の始めの朝六時前、俺は車を運転して、ある田んぼの真ん中あたりのバス停を走りを過ぎようとしていた(俺は一人で乗っているときはいつも自分の逸物を出して弄りながら、が常で有った)
バス停の少し手前を、一人の女の子が急ぎ足でバス停に向かっていた。
その時俺は
「何処迄行くの?良かったら乗りなよ」と声を掛けた。
彼女は直ぐに助手席に乗り込んで、
「すみません」と言いながら息を切らしていた。
その日も出したままだったものを隠す為に、弁当箱を載せて隠した、が凸凹道での事車の振動で弁当箱が落ちて勃起した物が顔をあげた。
まだ30代の頃の話である。
彼女にしっかり見られてしまった。
隠そうと慌てたが、固く成って中々入らない。
それを見ながら彼女は言った
「大きいねー。私大人のこれ見たの初めて。我が家には父が居なくて弟はまだ小さいし、一緒に風呂に入るけどお互いに意識しないから」と淡々とした口調でしゃべる。
だから俺も隠すのを辞めて、彼女に存分に見せてやった。
すると今度は
「済みません触って良いですか?」と聞いて来た。
俺はどうにでもなれと思って
「よかったらどうぞ」と言った。
柔らかい女の手で触られ益々固く成ってくるのを感じていた。
俺は「ねぇ君歳は幾つ?」と聞いてみた。
彼女は「去年中学を出て町の町工場出働いていて今年17歳」と言う。
俺は思い切って
「セックスの経験は?」と尋ねた。
勿論返事「まだ」だった。
「今日体験してみない?」と言ったらにやにやしているだけで返事がない。
彼女はここら辺りに詳しいらしく
「もう少し先で山手に入る林道があるょ」と言う。
あゝ、この子はさせるつもりだ、と思った。
言った通りに山側に林道があり、早朝の事でもあり誰も居ない場所迄ついた。
車の椅子を倒して平らにして、彼女の胸を触りながら、下の方にも手を伸ばした。
すると「ちょっと待って」と言って自分から上着とジーパンを脱いだ。
据え膳食はぬは・・・・の気持ちに成り、俺も下半身を脱いだ。
幸い車内は暖房が効いて暖かい。
俺は彼女のブラジャーも脱いで車内で全裸にさせた。
窮屈ではあるが「正常位」出逸物を近づけると、彼女は自分の手で握り膣口へと誘導してくれた。
前戯でかなり濡れていたから、初めてにしてはするりと入っていった。
数回の前後運動で、激しく彼女の体内に射精した。
済んだあと、何も知らない彼女は座り込んだまま服を着て、何事もなかったかの様に仕事場へと走っていた。
その時、「何だか変」と言い出して車を止めて降りて見たら、彼女のジーパン迄濡れていて、精液独特の匂いがする。
「どうしよう、これでは仕事に行けない」
考え多挙句
「今日は休みにしよう」と言って近くの公衆電話からそれぞれの仕事場へ休む旨を伝えて、再びさっきの林道を上り詰めた。
そこにはきれいな谷川が流れて、おひさまも昇り始めた。
彼女のジーパンとパンティを脱がせて、谷川で洗った。
日向のその場所は日当たりも良く、洗ったものを近くの枯れ枝に干して、乾くのを待つ。
その間、彼女の下半身は丸出しの儘だ。
見ていたら、再び元気が出て
「もう一回やろう」と言うと、彼女も横に成り俺の逸物をに握り始めた。
同時に俺も下半身を脱いで、やるならここでと、太陽の下で何回も行為を行った。
勿論最初から最後までゴムなしで有る。
昼過ぎて服は乾いたが、帰るにはまだ早い。
天気は好いし暖かい。
俺と彼女は全裸に成って、草の上で何回も交わした。
夕方に成り何時もの時間に帰って、又その翌日の朝、同じ時間に彼女は居た。
昨日帰りに自動販売機出買ったゴムを被せて、一回だけやって仕事場に。
そんな日々が一週間ほど続いた時、彼女は「生理がない、妊娠したのではあるまいか」と言う。
勿論お互いに名前も告げず住所も知らない同士、その言葉を聞いた明けの日から、俺は通勤道路を変えて再び彼女と会うことはなかった。
そして一年が経ち、俺はその近くの商店に買い物に出た時の事、彼女が幼子をおんぶしているのを見た。
彼女は気が付いてないらしく、買い物客と話をしていたから俺はそっと出て行った。
会社の帰りに飲みにいき、流れで締めでスナックで飲んでいたら、由紀というスタイルのいい子がついてくれた。
由紀は背も高く、胸も大きく、尻も大きかった。
私は、由紀が気になったので話をしてみた。
私 「背、大きいよね。」
由紀「お兄さんも大きいですよね。モテんでしょ。」
私 「そんなことないよ。」
由紀「手も大きいですよね。指長っ。比べませんか。」
由紀と私は手を合わせてみた。
由紀「手、デカっ、今までこんな大きい手見たことない。」
私は「由紀さん、もてるでしょ。超タイプです。」
由紀「ウソでも、うれしい。本気にしちゃいますよ。」
私は「本気にしてください。由紀さんが良ければ、いつでもOKです。」
由紀「またまた、その長い指でどんだけ悪いことしてんだか?」
私 「してないですよ。悪いことなんか。」
私 「お店終わってからか、休みの日に遊んだりできないですか?」
由紀「また、口ばっかり、だったら連絡先教えてくれますか。」
私 「いいですよ。」
由紀「今度、連絡しますね。」
私 「仕事の電話?」
由紀「その可能性も無くは無いけど、デートの誘いかもよ。」
私、「デートの誘いなら超嬉しいけど。」
後日、由紀から電話がかかってきた。
私 「どうしたの?」
由紀「今日、お店に来ない?」
私 「やっぱり仕事の話か。」
由紀「そうでもないの。明日、私休みだから、来ないかなと思って。」
私 「え、何時終わりなの?」
由紀「12時終わり。タケさんが良ければ、泊まれるよ。」
私 「えー。本気になっちゃうよ。」
由紀「是非、本気になってください。」
私は、早速スナックに飲みに行き、飲み過ぎないよう注意しながら、由紀の仕事終りを待った。
由紀の仕事が終わり、ホテルに向かった。
ホテルの部屋に入ると、私は由紀の胸を揉みながら、腰を引き寄せ股間を押し付けた。
私のちんちんは充分勃起していたので、由紀は少し腰を引いた。
由紀「勃起してるね。随分硬いみたいね。見ていい?」
そう言うと、由紀はファスナーを下ろし、パンツを下げ、勃起したチンチンが現れた。
太さは5センチくらい、長さは18センチくらいなので、
由紀は「大きいね。こんなので掻き回されたら大変なことになっちゃうね。」
私 「ほんとに大変なことになるか試してみる?」
由紀「試して、試して。」
私は由紀のスカートを捲り上げ、パンティをずらし、バックから一気にずこんとマンコにチンチンを挿入した。
私は由紀のウエストをつかみバックからズコズコと激しく腰を打ち付けた。
由紀「硬いし、太いし、なんか奥に当たる。」
動いていると、だんだん気持ち良くなり、中に出していいか聞いてみた。
由紀「結婚するならいいけど。まだ決めらんないでしょ。」
私 「由紀となら結婚してもいいよ。」
そう言い終わると、由紀の膣の奥に大量の精子を流し込んだ。
由紀「こんな奥で出して妊娠するでしょ。」
私 「出来たら、結婚すればいいじゃん。」
顔やスタイルは良い方だと思う(84・60・88)
俺は叔母が比較的年齢が近い事もあり「お姉ちゃん」と呼んでいた、そして叔母という感覚も無かった。
当時、実家には祖母、両親・俺(高校生17歳、陸上部)・妹そして叔母(既婚だが旦那単身赴任中・子無)が住んでいた。
あれは冬休みに入ってすぐだったと思う、部活を終え家に帰ると祖母と両親が慌ただしく着替えやら荷造りをしていた。
九州の遠縁が亡くなり、その葬式に行く準備をしていたのだ。
俺は陸上の記録会が近い事もあり不参加、そして叔母(以下、お姉ちゃんと記す)は、そんな俺の為に残ってくれる事になった。
俺は嬉しかった、お姉ちゃんと二人きりということは食事が俺の好きな物ばかりになり、母が作る俺の嫌いな料理(魚)が出る事は無いと単に思ったからだ。
そして、祖母・両親・妹は九州に向かい、通夜・葬式などの関係で3日は帰って来れないとの事でした。
その晩から、お姉ちゃんの行動がおかしくなった。
風呂に入っていると「お湯加減どう?」とか何かしら理由をつけ風呂場の扉を開け俺の身体を舐めるように観察。
「陸上部、大変だね、マッサージしようか?」と理由をつけ俺の身体を触る。
「いっぱい食べてね」とやたら肉系が食卓に並ぶ。
今、考えれば変だと思うが、その時は、お姉ちゃんが気を使ってくれているんだとしか思わなかった。
そして、夜一時位だったと思う、胸と下半身に違和感を感じた。
普段から俺は部活の疲れからバタンキューって感じで余程の事がない限り朝まで寝てしまうことが多いが、さすがに違和感を感じ目を覚ますと、お姉ちゃんが俺のパジャマを脱がし乳首を舐めながらチンチンを弄っていたのだ。
高校生にもなると何をされているかは理解出来たが、なんでお姉ちゃんがっておもいだった。
声も出せず唖然としていると、お姉ちゃんは俺が目を覚ました事には気づかないようで、俺のパジャマを脱がしパンツに手をかけ脱がせ、露わになったチンチンに軽くキスすると「お兄ちゃん」と言葉を発した。
お兄ちゃんって俺父の事かって思っていると、お姉ちゃんは竿・亀頭・玉と丹念にシャブリあげ、俺のチンチンは完全に勃起。
その際も「お兄ちゃん・お兄ちゃん」と呟きながらチンチンを頬張り、お姉ちゃんの唾液で濡れていく。
気持ち良過ぎる、駄目だー逝くー、お姉ちゃんの口内に出した、お姉ちゃんは「チュ、チュウー」って擬音をたてながら俺の精液を吸い出し、竿・玉とお掃除フェラして精飲しパジャマを元に戻し部屋から出ていった。
夢だったのか、でもチンチンには快楽の余韻がしっかり残っている。
お姉ちゃんが何故?
お兄ちゃんって?
翌朝、お姉ちゃんは普段のお姉ちゃんに戻っていた、普通に話をした。
あれは夢だったのか、夢精しただけ?いやでも・・・・・
俺はお姉ちゃんを観察する事にした。
部活に行く為、自宅からは出たが学校には葬式で九州に行くから休みますと公衆電話から連絡し自宅に密かに戻り気取られぬようにお姉ちゃんの部屋に向かった。
部屋の中からは「お兄ちゃん、気持ち良いよ、お兄ちゃん」とお姉ちゃんの声がした。
ドアを音を立て無いように少し開けると、お姉ちゃんはベットの上で全裸で大股を開きながらオナニー真っ最中、しかも昨日履いていた俺のパンツの匂いを嗅ぎながら。
俺の位置からはお姉ちゃんの勃起した乳首のオッパイや濡れまくったおマンコが視力2.0の俺には良く見え、お姉ちゃんの顔は悦楽の世界に入っていた。
お姉ちゃんが、こんな事するなんてと思うのと同時にお姉ちゃんのオナニーを見て勃起している自分に気が付く。
我慢出来ずにズボンとパンツを脱ぎ、俺もオナニー開始。
お姉ちゃんの指がクリトリスを激しく刺激していくのが見える、俺も激しく擦る。
「あ、ああー」とお姉ちゃんの吐息が聞こえる、おマンコから「ピチャピチャ」と音まで聞こえる。
「お兄ちゃん、逝くよー」とお姉ちゃんが叫び出す、俺も擦りが一掃早くなる。
「お兄ちゃんーーー」と叫び、お姉ちゃんが逝ったのが見えた、そして俺も「お姉ちゃんーー」と叫び逝った。
ドクドクと精子が流れ出していた時、お姉ちゃんと目が合った、オナニーに夢中でドア完全に開いたのに気づかなかったのだ。
「俺ちゃん」と引き攣った顔を見せるも、お姉ちゃんの視線は精子を垂れ流している俺のチンチンに向いていたのだ、ニヤっと、お姉ちゃんがが微笑んだ。お姉ちゃんが俺に近づいて来て
「お姉ちゃんで逝ったの?」と俺に聞いてきた。
俺は「うん」と答えるしかなかった。
お姉ちゃんは微笑むと優しくキスしてベットに仰向けに寝かしてくれた。
「ずっと欲しかった、俺ちゃんが、お兄ちゃんの血を引く俺ちゃんが」というと俺の身体にシャブリついてきた。
俺は、その時怖くなり
「お姉ちゃん、ダメだよ、こんなの」と言おうとしたが、お姉ちゃんの舌の動きに身体が反応しビクビクと痙攣する様な感覚が襲い再びチンチンが勃起し始めた。
勃起し始めたチンチンを見て、お姉ちゃんは
「昨日、肉を食べさせておいて良かった」と言って生フェラをし始めた、俺に肉を食わせ、最初から自分は「俺」を食うつもりだったのだ。
先程のオナニーで精子まみれのチンチンを美味そうにしゃぶるお姉ちゃんをみて、俺も興奮し、おねえちゃんを押し倒しオッパイをシャブリ乳首に吸い付く。
お姉ちゃんが嗚咽に似たような「アググッグー」と声を発し再びチンチンにシャブリついた。
俺も導かれるように、おマンコにシャブリついた、69になった、そこは生々しい「女」の匂いがした。
「おマンコ美味しい?」と聞いてきたので、
「美味しいよ、お姉ちゃん」と俺が叫ぶ。
「味わって、お姉ちゃんを」「クリよ、そこを舐めまわしてー」とお姉ちゃんが叫ぶ。
暫くして
「じゃあ、おマンコで、俺ちゃんのチンチンを味わせて」とお姉ちゃんが言う。
「でも、入れたら近親相姦になっちゃうよ」と言うと
「今更!それにチンチンは入れたがってるよ」と言われた。
そう言うと、お姉ちゃんは騎乗位でチンチンを挿入し始めた。
チンチンを中心に回転するように腰を振る、お姉ちゃんに
「お姉ちゃん、気持ち良いよ」と叫ぶ。
「俺ちゃん、初めて?童貞?」と聞かれ、うんと答えると
「お姉ちゃんが初めての女よ」「童貞チンチン頂きます」と興奮した雌犬のように叫ぶ。
そんなお姉ちゃんに、恐怖を覚えながらもチンチンは、おマンコの奥へ行こうとする。
「今度は、お姉ちゃんを攻めて」と言われおねえちゃんに導かれ正常位にて腰を振る。
「激しくチンチンを突立てて」「この欲しかったチンチンで、おマンコをグリグリして」と叫ぶ。
「お姉ちゃん、逝きそう、出そうだよ」
「中に出すのよ、たくさん出すのよ、お兄ちゃんの血を頂戴、妊娠させて」
「お姉ちゃんーー」
「お兄ちゃん来てーー」
「逝くーーーー」
俺の精液がドクドクっと、お姉ちゃんの子宮を満たすように流れ出た、出している最中も腰が痙攣したように動き、俺とは違う別の生き物が、お姉ちゃんを侵食しているように感じた。
お姉ちゃんは恍惚の笑顔を見せ
「お兄ちゃんが私に染み込む」と言った。
後で聞くと、お姉ちゃんは所謂「ブラコン」だった。
長い間、父と顔立ちの似た、父の遺伝子を持つ俺を狙い、そうしてチャンスが訪れたと言った。
それから家族が帰って来るまで、お姉ちゃんの、おマンコの中に出しまくりました、お姉ちゃんの要望と強制されて。
やがて、お姉ちゃんは妊娠した、しかし、お姉ちゃんの旦那さんは自分の子だと信じている。
どうやったのかは判らないが。
因みに、現在も「中出し」中である、ただし妊娠しないようにアナルでだ。
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